2025年11月16日

第2111話(主審)

天皇杯の広島ー神戸を見た(途中で切った)
広島のGK大迫がゴール前の混戦の中でセーブを見せ、神戸の選手と確かに接触はあった。画像では意図的なファウルに見えるプレーではなかった。ところが、ビデオを自ら見た主審はPKの笛を吹く。「えっ?」「違うでしょ!!」ただ、立派なのは広島の選手は大迫も含め誰も抗議しないのは清々しい。
PKを蹴るのは神戸の大迫。広島の大迫が見事なセーブを見せPKを止めた。確かに止めた。蹴った方の大迫も失敗で頭を抱えた。それなのにまた主審が不審な行動。動くのが早かったとPKのやり直しを指示。「はぁ〜〜?」蹴った方の大迫も失敗を認めたPKなのに‥‥。2度目のPKが決まったところでTVを切った。
機械による判定はシラケることの方が多く、サッカーをより面白くなくしている。

sojafc01 at 21:05│Comments(0)

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