創価学会・顕正会・正信会からの脱会を考える会

創価学会、顕正会、正信会からの脱会の相談に応じます。黒川和雄 090-9626-7585 当方大阪在住です。ワン切りOK,こちらからお電話を差し上げます。 大阪の方大歓迎(#^.^#)

南元センター

恐れることはありません。勇気を出して脱会しましょう。

私の所属寺院は「日蓮正宗大阪南布教区妙輪寺支部法華講」。

お寺は天王寺から阪堺線(チンチン電車)で20分。姫松下車、進行方向へ100m。左側にございます。

妙輪寺住所
〒558-0054
大阪府大阪市住吉区帝塚山東1丁目12-14
脱会相談 黒川和雄 090-9626-7585
ワン切りOK,こちらからお電話を致します。

※このブログのコンテンツは一信徒の個人的なものであり、宗教法人日蓮正宗及び法華講連合会とは一切関係はありません。
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池田先生の「ドスケベ発言」

1969.2.19

ヤリスギ発言
「杉本君(当時総務)はばかに痩せている。生気がない。(中略)肺病を治すのは護符を頂き、夫婦生活をやめて、11時以内に帰る。これをやれば治るよ。ヤリスギだ!諸法実相で姿を見ればわかるよ。肺病にも、先天的な体、青木さん、山川とか結婚前になるのが多い。顔の皮膚が透き通った様な感じでわかる。それ以外はヤリスギだ!なさけない顔だ」第21回 社長会



護符ってのは御秘符の偽物で、鼻紙を会員にアリガタ~~~ク配っていたものです。

池田大作の品格



ikedaosime

この本の中に初めて「池田大作はオシメをしている」と出てきました。
今は脳こうそく、痴呆症で車いすだそうです。(週刊文春 平成23年10月27日による)

出版 日新報道 ¥1,600
2007年12月25日発行

参考リンク
http://aoki.trycomp.com/2011/10/post-329.html


創価製[ニセお守り本尊]授与式での阿呆な挨拶

本日は池田先生の真心からのご配慮により、お守り御本尊が皆様に授与されることになり、誠におめでとうございます。
皆さんがすでにご存知の通り、このお守り御本尊は、ただ身に付けているだけで、守られるというような、他宗のお守りやお札とは、根本的に意義が異なります。即ち、大聖人の仏法では、私たち自身が、生涯にわたって御本尊を持ち続け、真剣に守り通すという、強い信心の力によって、諸天善神の守護により、我が身が安全に護られ、自身も一家も幸せになるという、受持即観心の意義の上からの、お守り御本尊であります。
 池田先生はスピーチのなかで、「大聖人は『法華経をよく持つ人は、仏身を持つ』と仰せである。大事なのは『よく持つ』ことである。
すなわち、何があっても御本尊をはなさない。まっすぐに『広宣流布』の世界に生き抜く。戦い続ける。自行化他の両方に励んで行く。
そこに信心の『心』が固まって行くのである。その鍛え上げられた『信心』にこそ、『仏界』がある。鍛えられていない人、慢心の人は、何かあると、すぐに心が揺れ動く。紛動される。『心』が定まらないのでは、一生成仏という、幸福の軌道をまっすぐに進むことはできない」と指導して下さっております。
したがいまして、本日のお守り御本尊の授与を契機として、さらに広宣流布のため、自行化他の実践に励み、模範の学会員として、御本尊の偉大な功徳を、現実生活の上に、また地域に職場に社会にと示しきっていくことを、決意してまいりたいと念願するものであります。
経王殿御返事に、「先日のまほ(守)り暫時も身を・はなさずたもち給え」「師子王は前三後一と申して・ありの子を取らんとするにも・またたけ(猛)きものを取らんとする時も・いきを(勢)ひを出す事は・ただおな(同)じき事なり、日蓮守護たる処の御本尊を・したため参らせ候事も師子王に・をとるべからず、経に云く『師子奮迅之力』とは是なり」(御書1124㌻)とありますように、大聖人ご自身が、お守り御本尊をおしたためになり、信心の強盛な信徒に与えられたことが明らかであります。
大聖人は、全力を込めて、仏の生命を御本尊として御図顕されました。御本尊を拝して勤行・唱題するということは、わが生命の中に仏界の生命を涌現させるということです。
このお守り御本尊は、ケースも鎖も完備していますので、常に身につけて頂いても結構ですし、あるいは日常的にはご家庭の仏壇に供え、長期の出張や旅行をする場合には、所持して勤行・唱題の際にお開きして拝むことにしていただいても結構です。ケースはプラスチック製ですので、空港等での所持品検査を受けても心配はありません。
細かいことまで申し上げましたが、形は小さくても、御本尊にはまったく変わりはありません。御書に「法華経の剣は信心のけなげなる人こそ用いることなれ、鬼に金棒たるべし」と仰せの通り、あくまでも御本尊を持つ私たち自身の信心によって功徳も決まることを銘記して、本日からまた新たな決意で、池田先生と共に、広布に邁進していこうではありませんか。本日は誠におめでとうございます。
以 上

池田先生の早期回復を祈る!

http://www.youtube.com/watch?v=-xQMl9NsP1o&feature=player_embedded

プロ建築士があかした南元センター、池田の隠れ部屋はやっぱり5階にあった!

南面裏の坂下は4階建
北面表の坂上地上2階 半地下1階。

坂上 標高32m 坂下 標高 19m 標高差13mある坂地に建っている。
13÷4≒3.25 地下部分が3階有ることになります。

つまり南面4階部分が北面坂上の1階部分に相当します。
よって、北面坂上から見た2階が池田のいる5階となるのでは。

googleマップをインストールして標高差を調べました。 byoinsekkei
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池田氏の病院 南元センターはやっぱり5階建てだった!

10月27日号の週刊文春で池田氏の入院先、つまり南元センターが5階建てとの記事であるが、創価員はこれに反論し、「南元センターは4階建てだ。従って週刊文春の記事は嘘である」との評価であった。従って当方は東京の知人にお願いし、本日、南元センターに行ってもらい、実際のところを調べてもらった。

結論からいうと、やはり週刊文春の言うとおり5階建てという報告を受けたのでお知らせする。

この建物は傾斜しており正面から見ると確かに4階建てのように見えるが、角度を変えて別の方から見ると4階建ての奥の方にさらに高い建造物が認められる。・・即ちここが池田のいる「鉄の壁に囲まれた特別室」ということとなる。

また登記簿を閲覧してもらったところ、何と!!医療施設ではなく宗教施設となっていることが分かった。創価学会はこの土地を平成13年4月19日に買収していることも分かった。

物件が5階建てであることは分かったのであるが、なぜ医療施設が宗教施設となっているのか引き続き調査中である。

画像:奥の方が少し高くなっているのが認められる。

nangencenter

池田先生の病室詳細図。週刊文春より転載

( ^)o(^ )ikedabyoshitsu
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