進撃の巨人 第1巻

「進撃の巨人」作者・諫山創さんが『第27回東京国際映画祭』で自分自身の作品について語る








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『進撃の巨人』原作者、画がひどく第一巻読めず【第27回東京国際映画祭】

31日、開催中の第27回東京国際映画祭にて、特別招待作品『劇場版「進撃の巨人」前編~紅蓮の弓矢~』舞台あいさつが行われ、荒木哲郎監督、諫山創(原作)、澤野弘之(音楽)、木下哲哉(ポニーキャニオン)、川窪慎太郎(講談社マガジン編集部)が登壇した。諫山は、「画に自信がない」と明かし、本作は漫画ではなく「アニメが原作というテンション」と自嘲気味に語った。

(略)

 さまざまなメディアミックス展開で社会現象化している「進撃の巨人」。映画化は「光栄です」と喜ぶ諫山だが、実は画に自信がないようで、「自分が自分の漫画に思うことは、不器用で画もひどくて、第一巻は『ひでー』と思って内容が頭に入ってこないので、いまだに読めない」という。

 しかし、もともと映画好きということもあり、漫画を描くにあたって映画化を視野に入れていたという諫山は、自分が考えていた構想通りの本作に自信満々。荒木監督も「漫画に映画としての構造があったので、確実にうまくいくと即答できる感じがあった」と述懐した。

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