誰もが読みたくなるタイトルをつけてみました、二年テナーの周です。このタイトルに惹かれたあなたは、美味しいものを食べることが好きですね。

この前彼女の誕生日に一緒に行った焼肉の美味しさがまだ頭に残っている。普段少食の彼女は、いざとなれば自分より食べれることに驚いたんですよね。えびだけでも7尾食べたんですよ。そのほか諸々はブラックホール(彼女の胃袋)に飲み込まれ消えてしまいました。
さて、本題に戻りますと。

秋学期が終わり、皆さんもそろそろ課題から解放され、冬休みを楽しめているところでしょう。ん?春休み?そんなものはない、まだ気温が10度以下なので、春はまだ来ていない。

秋学期の予定はどんなものでしょう?僕は彼女と台湾に旅行する計画を立てていたが、母が突然タイに行きたいと言い出したので、どうなるのか、でもわかっていることは、旅行中は勉強ができないです。これはもう大自然の法則で定められていますね。帰省や旅行の予定がある方は、休み明けに専攻語の教科書を久しぶりに開くと、「ん、何これ?」にならないよう、くれぐれも気をつけましょう。

練習の振り返りとして、本日2月3日は新しく二つのラテン語曲を練習しました。その中の一曲ではベースの音がかなり低く、隣で聴いていて、テノールでよかったとこっそり思いました。音楽の理論を学んだことがなく、この二つの曲の魅力をうまく言語化できないですが、ソレイユの仲間たちと一緒に歌えることが僕の幸せです。もしこの記事を読んでいる新入生がいるなら、安心してください、合唱未経験でも問題ない。楽しむことが一番です。