食塩が出現する日記

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はじめに
こんにちは。塩出です。1年間を振り返るような記事は最近書いていなかったのですが、2023年はあまりにも色々なことがあり過ぎたので、振り返りの記事を書くことにしました。大きく5つのトピックに分けて、それぞれについてコメントや当時感じたことを書く形としました。想定する読者は特に考えていません。この記事を書き始めたのは2023年12月31日のため、思い浮かんだことをサクサク書いています。


愛猫の死

1月に、幼いの頃から人生の半分以上を共にした飼い猫ミュウが亡くなった。自分にとって、何か一つの時代が終わったような気持ちになった。最後には、ミュウはご飯を食べなくなってしまった。動物病院でも何度か診てもらった。病気を治すためにはとにかく栄養補給が重要で、強制給餌などの方法も調べていたら見つかった。私は、ミュウの体調が良くなるなら強制給餌するべきだ、と初めの頃は思っていたけど、インターネット上で過去に同じような体験をした飼い主のコメントもたくさん見て、「強制給餌は猫が可哀想なので、そんなことはしたくない」という意見もあった。そこで初めて、自分のために愛する猫が長生きしてくれることばかりを考えて、ミュウの幸せにちゃんと気遣うことができていなかったと感じ、とても情けないと思った。その当時は結局、改めて考えた結果、鼻チューブからの給餌を行なった。体調が良くなってきたかな、と思った頃に突然亡くなった。鼻チューブをつけておくのもきっと不快だったと思う。何が正解かも分からないし、ミュウが幸せにいてくれたかどうかを確かめることもできないけれど、ミュウは本当に今までたくさんの癒しや元気、いろんなものを与えてくれた。自分にとってとても大切な存在だった。


大規模な退職推奨

所属企業で大規模な退職推奨が複数回も行われ、仕事を共にした多くの仲間が去ってしまった。詳細は書かないけれど、こんな多くの人が一度に退職するようなイベントは通常あまり経験するようなことではないだろうし、とても記憶に残った。また後述するけれど、自分は5月末から約半年間イギリスに滞在して仕事をしていた。その間にも再び大規模な退職推奨があり、日本を発つ前と帰ってきた後では、あまりにも差分が大きかった。改めて、自己都合で退職をするつもりがなかったとしても、こういう状況もあり得るし、常に自分の市場価値を高め続けることの重要性を感じた。


イギリスでの仕事

5月末から12月初までイギリスに滞在して仕事をした。所属企業はそんな状況だったので、仕事は精神的にも厳しいと感じた。こちらも詳細は書かないけれど、仕事は間違いなく人生で一番辛かった。ただ、それと同時に人生で一番楽しかった。学びも多かった。エンジニアリング以外のことに集中的にコミットし、自分の視野が大きく広がったように思う。あと、自分は高校生と大学生の頃に英語の勉強をたくさんしたつもりだったので、その英語をメルカリのインターンシップ以来、仕事でのコミュニケーションで使えたことには感慨深く感じた。また、イギリスでは料理のパーソナルコーチングサービスに携わっていたけれど、そのプロダクトやチームメンバーを通じて、料理に改めてとても興味が湧いたし、料理がとても好きになった。自分の見える世界が大きく変わり、濃密な半年間だった。


ヨーロッパ旅行

せっかくイギリスにいたので、ひたすら週末はヨーロッパを旅行した。回数の数え方は難しいけれど、約半年間で25回程度、ヨーロッパの11ヶ国を旅行した。旅行中に旅行の計画を立てることもあり、完全に側から見たら旅行中毒者だった。自分はもともとインドア派だったので、流石に頻繁の旅行はすぐ飽きるかなと思っていたけど、ヨーロッパ旅行はあまりにも楽しくて半年間ずっと飽きなかったし、なんならまだまったく足りていない。感動したことは山ほどあるけれど、アイスランドでオーロラや大自然を楽しめたこと、ベネチアの街並みがとてつもなく綺麗だったこと、イタリアの料理があまりにも美味しかったことが突出して印象に残っている。実は今回が初めてのヨーロッパだった。私は今まで、日本はどの料理もすごく美味しい国だと思い込んでいたけど、ヨーロッパどの国もご飯が美味しくて、特にイタリアで食べたパスタやピッツァ、リゾットは私が今までの人生で食べてきたものとはレベルが違いすぎた。今までの料理に対する思い込みがいろいろと崩壊し、衝撃を受けた。また絶対に行きたい。また、ヨーロッパ旅行については別途記事を以前書いたので、興味のある方は読んでください。約半年間のイギリス滞在記録 - ヨーロッパ旅行編

転職活動

詳細はまた別の記事をいずれ書けたらと思うけど、転職をすることにした。2022年には趣味の時間に法律の勉強に没頭していたこともあり、2024年2月から法務領域のSaaSの開発に携わる予定。自分のやりたいこと、自分の強みが奇跡的にとてもマッチする環境だと感じたので、今からとても楽しみだし、期待に応えられるように頑張りたい。


さいごに

本当に色々あった1年間でした。感覚としては3〜5年間程度経ったような気分になっています。2024年も頑張るぞ!


はじめに
こんにちは。塩出です。2023年5月後半から12月前半まで、仕事の出向でイギリスに滞在していました。そこで、約半年間のイギリス滞在記録として、記事を書いていきます。「ヨーロッパ旅行編」と書きましたが、他のことを書くのかどうかは不明。

イギリス滞在中、週末や出向期間の前後の有給を活用して、頻繁に旅行していました。本記事では、地名で検索したらすぐに出てくるような観光名所や有名どころ「以外」で印象に残ったものを紹介します。念のために補足すると、特にこの記事を書くことによりどこかから報酬を得ているわけではないので、個人の純粋な感想としてご覧ください。

前提情報として、私がヨーロッパ内で訪れた主な場所は以下の通りです。イギリスに滞在していたため、主に西ヨーロッパを見てまわりました。

  • イギリス(London & Oxford, Bristol & Bath, Birmingham, Cardiff, Edinburgh & Glasgow, Stonehenge & Cotswolds)
  • オランダ(Amsterdam)
  • フランス(Paris & Mont Saint-Michel, Strasbourg)
  • スペイン(Barcelona)
  • アイルランド(Dublin)
  • イタリア(Florence & Pisa, Venice, Rome, Milan)
  • ベルギー(Brussels)
  • アイスランド(Reykjavik & Golden Circle)
  • ポルトガル(Lisbon, Faro)
  • ドイツ(Munich & Neuschwanstein Castle, Berlin, Frankfurt)
  • チェコ(Prague)
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繰り返しになりますが、有名どころ「以外」で印象に残ったものを紹介していきます。と言いつつも、有名どころの定義は曖昧なので、ご了承ください。



有名どころ「以外」で印象に残ったもの
London
Dishoom
インド風にアレンジしたフルイングリッシュブレックファーストがとても特徴的かつ美味しかったです。他にも普通にカレーが全部美味しい。レストランの内装もかなりオシャレです。Londonに複数店舗あり、とても人気があるため予約必須のレストランです。私はDishoom CarnabyDishoom King's Crossに行きました。
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Philippe Conticini
もともとはParisのカフェで、Londonにもあります。私はCamden High Streetにある店舗にいきました。巨大なクロワッサンやパンオショコラが売られていてひたすら面白い。巨大なクロワッサンを購入しましたが、冷凍保存しつつ、消費し切るまでに3ヶ月かかってしまいました。巨大なクロワッサン、見た目だけでなくて、そこらへんのクロワッサンよりもちゃんと美味しいので驚きが大きかったです。普通サイズのクロワッサンやパンオショコラなども美味しいです。
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Bristol & Bath
Mokoko Coffee
BristolやBathに複数店舗あるカフェです。ここのクロワッサンやペーストリーがめちゃくちゃ美味しいです。ヨーロッパでいろいろ食べたけど、なんだかんだでここが一番美味しかった。私の働いていたクックパッドのBristolオフィスの近くに店舗があり、何度も行きました。
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Soreen
イギリスのそこらへんのスーパーで売っているお菓子なのですが、今までにあまり食べたことのない食感でとても印象に残りました。個人的にはやみつきになる美味しさでしたが、好みは分かれそうだなと思います。
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オランダの企業が作っているヴィーガン向けの食品です。私はヴィーガンではありませんが、ヴィーガン向けの食品にとても関心があります。この商品は他の国でも買えますが(当然オランダでも見かけました)、イギリスはヨーロッパの中だと最もヴィーガンが浸透しており、私が購入したのもBristolなので、ここで挙げておきます。たくさんのヴィーガン向け食品があるのですが、これが飛び抜けて美味しかった。めちゃくちゃすごいです。
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フラットピーチ
ヨーロッパ内のいろんなところで買えると思います。夏の時期に基本的に売られていますが、安くて手軽でめちゃくちゃ美味しい果物です。熟していない状態で食べると、リンゴみたいな感じでした。それはそれで美味しかった。
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Paris
これは有名どころに入るような気はしつつ、めちゃくちゃ良かったのでここに載せておきます。Palace of Versailles(ヴェルサイユ宮殿)の鏡の回廊が内装の豪華さだとよくトップレベルで取り上げられているのですが、個人的にはPalais Garnier(ガルニエ宮)の方がすごいと感じました。
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これも有名どころに入るような気はしつつ、意外と観光名所として取り上げられていないこともあるので。ステンドガラスが圧倒的すぎて最高だったのでここで載せておきます。見て回る箇所は少ないので、自分の場合は所要時間30分未満で十分でした。
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Louvre Museum(ルーブル美術館)内のNapoleon III Apartments(ナポレオン3世のアパート)
Louvre Museum(ルーブル美術館)は有名どころなのでParisに観光に行く場合はほぼ確実に行くと思うのですが、中があまりにも広いので、全部見て回ることが難しいのでひとつ取り上げます。個人的に、Napoleon III Apartments(ナポレオン3世のアパート)が一番印象に残りました。内装がとにかく豪華で、ひたすら感動していました。どうやら2023年9月から2024年3月ごろまでは改修工事中?らしいので注意。
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Bouillon系列のレストラン
職場の同僚のフランス人におすすめしてもらったレストランなのですが、めちゃくちゃ良かったです。Paris内に複数店舗あります。私はBouillon Chartier Grands BoulevardsLe Petit Bouillon Pharamondに行きました。美味しい&かなり手頃価格&内装がオシャレ&フランス料理が食べられる、という点で、かなり万人受けする場所だと思いました。ただし、ピークタイムに行くと激混みらしいので、時間帯は調整した方が良さそうです。
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Barcelona
Tablao Flamenco Cordobesの夕食&フラメンコショー
Barcelonaはフラメンコの本場ではないと思うのですが、私はスペインだとBarcelonaしか行かなかったので、ここでフラメンコを楽しみました。私は太鼓の達人が好きなことも影響して(?)、連続音が爽快だし、めっちゃかっこいい!!ってひたすらテンション上がっていました。ビュッフェスタイルの夕食付きだったのですが、夕食にもスペイン料理がたくさんあり、それなりに美味しいレベルのものばかりだったので大満足でした。
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Gaudi(ガウディー)の作品はたくさんあると思うのですが、この建物が個人的には綺麗で結構印象に残りました。
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ガスパチョ
有名な料理かもしれないのですが、私はスペインを訪れるまであまり知らなかったのでここで取り上げます。トマトベースの冷製スープで、夏の暑い時期には特にとても美味しく感じます!美味しくてさっぱりしていて、滞在中に3回飲みました。
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フジツボ
これ何!?と最初少しびっくりしました。Mercado de La Boqueria(ブケリア市場)にて見かけて食べました。美味しかったか?と聞かれると、どちらでもないのですが、珍しいものは好きなので食べて良かったです。きっとヨーロッパの他の場所でもあるのかなと思いますが、私はMercado de La Boqueria(ブケリア市場)以外ではあまり見かけませんでした。
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マテガイ
スプラトゥーンのマテガイ放水路は知っていたけど、マテガイってこんな見た目なんだ!!と初めて知りました。最初カニの足かな?と思ってしまった。こちらはとても美味しかったです。Barcelona以外でも、ヨーロッパの他の国でも何度か見かけました。
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Dublin
Dublinはあんまり観光する場所がないな〜と思って、夕食はコース料理のレストランを探しました。めちゃくちゃ美味しかったです。特にイングリッシュマフィンが最高だった。
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Pisa
今までの人生で一番美味しいピザでした。私のイタリアにいた期間は累計せいぜい1週間程度なので、きっとイタリアには他にもたくさん、想像もできないような美味しいピザがあるんだろうなと思ったし、とにかく衝撃を受けました。
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Iceland
これは有名どころに入るような気はしつつ、今までの人生で一番感動した自然だったため一応載せておきます。オーロラやBlue Lagoonも良かったけど、ダントツでGullfoss Fallsに感動した。
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Rome
今までの人生で一番美味しいカルボナーラでした。私はカルボナーラがめちゃくちゃ大好きで、日本にいるときにイタリア料理店に入ると思考停止してカルボナーラを頼む人なのですが、本場のカルボナーラのレベル差にただただ圧倒されて頭を抱えていました。あるカルボナーラの美味しいレストラン紹介動画を見ていて、このお店が紹介されていたので行ってみました。イタリアに行く前は、「パスタのファストフード店?普通にレストランで食べた方が美味しいんじゃないの?」と思っていましたが、イタリアのパスタのファストフード店の多くは自家製のパスタにかなりこだわっています。もちろんレストランでこだわってるところも多くあるのですが、ファストフード店では外れたことがない&価格もお手頃なので、自分の場合はレストランよりも割と優先して行くようにまでなりました。CHE PASTA! Pasta Barにて、開店前&直後に、シェフに「動画で見たから食べに来たよ!」と伝えたら、いろいろお話しできたし写真まで一緒に撮らせてくれて、間違いなくRomeで最高の時間でした。またRomeに行って美味しいカルボナーラをひたすら開拓したいです。今回のRome旅行は2泊3日だったけど、4回もカルボナーラを食べた。
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本場のカチョエペペも食べたいと思い、ミシュランにも選ばれているお店に行ってみました。結果、めちゃくちゃ美味しくて感動しかなかった。イタリアはなんて最高の国なんだろうか。
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Lisbon
Miradouro de Santa Luzia(サンタ・ルジア展望台)の近くにあります。特に食事や飲み物が美味しいとかではなくて、テラス席の雰囲気が良く、席からの眺めも最高でした。すぐ近くにATMがありますが、現金しか使えない点だけ注意。
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Pao de Lo
日本のカステラの起源となったと言われる食品です。そこらへんのスーパーで買ったものを食べたのですが、大きいサイズなのに美味しすぎて永遠に食べられそうでした。カフェとかで本気で作られているPao de Loを食べてみたかった。ポルトガルにまた行く機会があったら、挑戦したいです。
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Milan
こちらもパスタのファストフード店です。トンナレッリを選んでカルボナーラを食べましたが、パスタがあまりにも美味すぎて感動しました。カルボナーラとしてめちゃくちゃ美味しかったというよりは、とにかくパスタが美味しかったです。
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本場のリゾットが美味しすぎて感動しました。Milan内でリゾットはこのお店でしか食べなかったので、他にも良いお店はあると思いますが、少なくとも私にとっては人生で一番美味しいリゾットでした。
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他のEatalyの店舗にはあまり行ったことがないのですが、このお店は内装もこだわっていて、食品の種類も豊富で見ているだけで楽しかったです。
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Prague
Prague Castle(プラハ城)の敷地内にあるカフェです。いろいろ歩き回りましたが、ここのカフェからの眺めが一番良くて最高でした。
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Prague Castle(プラハ城)の近くにある教会です。あまり人がいなかったので大したことないのかな?と思いながら中に入ったのですが、ここの内装がめちゃくちゃすごかったです。
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Berlin
Ming Dynastie Jannowitzbrücke Berlin
PragueからBerlinに行くバスで知り合った中国出身の方と、その知り合いと共に行った中華料理のレストランです。とても美味しかった!中国で有名なバンドのライブがBerlinであったらしく、その翌日にこのレストランに行ったため、中国人で店内が溢れていたのが面白かった。中華料理なので、ドイツもBerlinもあまり関係ないですが、良い思い出として残っているので取り上げておきます。



最後に
私は正直、イギリスに来る前は、旅行はそんなに頻繁に行ってもすぐに飽きてしまうだろう、と思っていました。実際には、ヨーロッパはあまりにも魅力が多すぎて、ひたすら飽きずに楽しんでいました。主要な観光都市に行けば満足かなあと思っていたのですが、最終的には小さな街も含めてもっともっと行きたいと思うようになりました。つまり無限です!特にイタリアは、自分の中での美味しい料理の概念が良い意味で壊されて、自分の中でのパスタやピザに対する常識が変わりました。また行きたい。記事を書く前から予想していたけど、やはりカルボナーラに関するコメントが一番長くなって面白かった。

また、旅行中もいろんな方とお話しして、現地で初めて知り合って仲良くなった方もいました。またどこかで会いたい。ヨーロッパに滞在している日本人の同級生にも会えて良かった。

なんか他にもたくさん書き忘れているものがあると思うので、思い出したらどんどん追記していきます。最後までお読みいただきありがとうございました。

こんばんは。塩出(@solt9029)です。

2022年11月に行政書士試験を受けたのですが、無事に合格しました!
自己採点したときは、記述問題の採点次第、という感じでどちらに転ぶか分からなかったので、合格という結果を見てとても嬉しかったです。
合格発表サイトで一致する受験番号を探すという体験、相当久々にやった気がします。

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「なぜ法律の勉強をしたの?」や「なぜ行政書士試験を受けたの?」といった背景については、以前の記事にまとめているため、ご興味のある方は見てください👋

 

期間は半年間程度で、フルタイムで働いているため土日を中心に法律を勉強してました。といっても、土日ガッツリ1日8時間以上、資格教本で勉強!とかまでやったのは試験直前くらいで、それまでは結構ゆるっと勉強していたので、合格という結果になってとても驚いています。

勉強法について、基本的には参考書を3〜5周程度読み込んで、判例を全体的に全部読んで、問題集を3周くらいする、といった感じでした。私の場合は法律に対する興味が主なモチベーションだったので、行政書士試験のために書かれたわけではない参考書もいくつか読んでいました。

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もし行政書士試験についてお話をしたい方がいたらお声掛けください!それ以外にも、法律の雑談とか是非したいです。いつでもお待ちしてます。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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