舐め犬募集サイトランキング
僕が子供の頃、といっても僕はまだ中学生だからそいう言い方は変かな・・・、僕が5歳くらいの山口県の田舎にいた時の話なんだけど、近所に朝と夕方大きな犬を連れて散歩しているものすごくきれいなおばさんがいたんだ。

道ですれ違うと必ず向こうからにっこり微笑んで軽く頭を下げてくれた。春先には優雅な和服なんていう日もあったし、夏の日には優雅な大きな帽子をかぶり、秋になると少しシックな茶系の大きなチェックの洋服が綺麗だった印象が残っている。冬の日には暖かそうなコートを着ていたっけ。

そしていつも大きな犬を連れいていた。

そのおばさんが子供心にもものすごくきれいな人だったというのは、僕だけの印象ではなくて、僕の友達も全員そう思っていたようだった。僕たちが遊びに飽きた時なんかに、ふとした拍子にそのおばさんのことが話題になることもあったのだ。

そんな中である一人が「おばさんの秘密」というのを話ししていた。
その子によると、おばさんは朝の散歩が終わるといったん家のカーテンを閉めて、自分の愛犬とすごくいやらしいことをしているという。
その子はそれを「バター犬してる」と言っていた。自分のスカートの中にあの大きな犬を招き入れて、多分あそこを舐めさせているという。バター犬なんていう言葉は僕初めて聞いたけど、その子が年の離れたお兄ちゃんとおばさんの家に忍び込んでそれを発見した時、そのお兄ちゃんが「バター犬だ」と教えてくれたらしい。あそこにバターを塗って、舐めさせる方バター犬・・・。

僕は頭がクラクラしそうになったのを覚えている。
そして、僕自身があの大きな犬になって、バターの味がするおばさんのあそこをなめている・・・そんな夢をその話を聞いてから今でも時々見るのだった。

割り切り
パパ掲示板