こ、こんにちはッッφ(゚◇゚; 

いきなりジャズ書いた友人が
いるんですケドもーッッ

・・・えーと
一応いろんなジャンルの
楽曲を書いてきたと自負している。

デジタル⇔アコースティック
ハード⇔ソフト

こういったバランスを組み合わせて
曲調やジャンルを決める。
飽き性ゆえの行いである。

これからDTM始めるゾーイ
という方は注目してほしい記事だ。

---------------------------------------------------

◆1.ドラムンベース(DRUM'N'BASS)
 
私もたまに作る。気軽に作れてタノシイ!
その理由は。。

▼ドラムだけでサマになる
まず定型のドラムフレーズがカッコイイ!
「ズン、タン!ズタン!」ってやつ。

シンプルで四つ打ちよりも
カッコイイてどういうことやねん!

▼打ち込みが簡単
音階のある楽器は
音楽理論、音作り等の知識がないと
打ち込みが分からない、ノらない。

ドラムは直感的に打ち込めるのが楽しい。
最初はまず打ち込みを楽しんで
慣れることが肝要!

▼いろいろ遊べる
バックのドラムとベースに加えて
上物は何を使っても相性良しッッ

ギラギラしたサウンドで攻めても良し!
キラキラしたサウンドで美しく仕上げても良し!

▼素材が使える
ドラムのループサウンドを切り分けて
再構成し、オリジナルのドラムループを
作り出せる。

フリー素材は数多だから
もうたまんねえな!(笑)^^

◆2.アンビエント(Ambient)

シンセパッドを使ってコードを
ブワ~っと鳴らせば
雰囲気はカンタンに作り出せる。

だが、カンタンに作れるからこそ
クオリティで他を出し抜くのが難しい。。

ソフトシンセやサンプルパックだけでなく
自分で環境音を録音⇒サンプリングして
撒くように鳴らすのもGOOD!

音色はアタック、トーンともに絞るのが
基本だが、ビンテージノイズや
プチプチしたシンセ等で
ちょっとした鋭さを加えるとイイ味が出るよ。

声っぽいシンセで浮遊感を出すのもアリ。
要はうるさくならなければ何でも遊べるのだ!

◆3.ハウス(House)

シンプルな四つ打ちのドラムに
ノリの良い鍵盤の組み合わせ。

音色はハイファイでオシャレなハウスや
ローファイでヴィンテージなハウスなど
派生ジャンルも多いので色々作れる。

ループものであるため
いかにリスナーを飽きさせずに
展開させていくか
が腕の見せ所。

---------------------------------------------------

最初はこんな感じではないだろうか?
全てデジタルサウンド寄りである。

やはりアコースティックサウンドは
少しむつかしい。。


今回の記事は以上。
次回の記事もお楽しみにッッ^^