ダブルタップの反応が悪いって前回書いた。
タップなのね、タッチとはちょっと違うのね。
爪を立てて、コツコツって叩いてやると、結構の確率で動作してくれる。
なので、そこそこ使える感じ。

インイヤーなんで、外部音が思っ切り聞こえるわけで。。
音質重視の人からすれば、有りえないのだろう。
しかし、外でウォーキング などをする時は、周りの音は安全上必要だ。
WF-1000WFも外音取り込みモードで使用しているが、外音は相当音量が小さい。
 WF-1000XM3では、外音の取り込みの強度を変えることが出来るので、より外音取り込みがよくなっているのだろう。
インイヤーという選択もありなのかも知れない。

折角、ワイヤレス充電に対応しているのだが、iPhone用にスタンド的な使用をしており、i200だと少し持ち上げないと充電を初めてくれない。

で、ダルマ画鋲を刺してみたら、iPhoneでも、i200でも、どちらでも使えるようになった。



※明る過ぎて、オレンジのランプ見えなかったので、露出を調整したら、暗くなっちゃた。

先日購入したAppleWatchの充電器をUSB-Cで使うのに、でっぱりが少ない状態にならないかって思って、変な物を買ってみた。

Type C To USB Connector OTG Adapter for USB Flash Drive USB Card Reader USB Cable S8 Note 8 G6 Android Phone 
AliExpressで購入して、現在、1個 28円(23+5)

 

思いの外、安定している。
4pinしか端子が見えないので、USB2.0以下の接続のようなので、データ転送には向かないかもだけどね。ちょっとした時用に、1個持ってると良いかも。
 

どんなものかと、買ってみた。
i200 TWS 


タッチセンサーがほとんど感知してくれないので、購入しない方が良さそうだ。

外観
見た目は、ほんとうにAirPodsに似ているようだ。
イヤホンの結合部の段差、充電ボックスのヒンジのガタ付きがあり、安物感もある。
 













重さ 多分、AirPodsと同じくらいのようだ。




充電
ワイヤレス充電可能だ。
サイズが小さいのでAppleWatchの充電器でも出来るのでは?って思ったが、やはり無理だった。
ワイヤー充電
付属のLightningケーブルで充電可能だ。
※付属のLightningケーブルでiPhoneも充電も出来る。
Apple純正の Lightningケーブル(Type-a)での充電も出来るのだが。
Apple純正の Lightningケーブル(Type-c)では充電出来ない。<-なんでだろうか?
非純正の  Lightningケーブル(Type-c)では充電出来る。<-これも不思議だ。

操作
接続は、ほぼAirPodsと 同じように思う。
 

違うと思われる部分
1.ダブルタップの設定が出来ない。
現在の動作
左 ダブルタップ  Siriの起動
  トリプルタップ 曲の前送り 
右 ダブルタップ  音楽の停止、再生
  トリプルタップ 曲の送り  
2.ウェッジへのバッテリー状況表示、数分で消えてします。
上部にバッテリー状況の表示あり。
3.1度接続後、イヤホンを取り出すだけでは音楽の再生が始まらない。
AirPodsは自動的に音楽再生するんだよね。
4.イヤホンのマイクではヘイSiriが使えない。
5.タッチの感度がクソ。

音質
earpodsと比べ、遜色がない、または、より良い。
※個人の感覚です。

 

FileMaker社がClaris社になるらしい。




Clarisって懐かしいよね。
Claris Works、Claris Impact、Claris FileMaker Pro、Claris MacWrite II、MacProject Pro、MacDraw Proなどあったよね。

こういうのが復活すると良いね。
無いか?

今まで、色々、中華のAppleWatch充電器を買ってみた。
しかし、発熱が大きくて、危険を感じたり、充電が無茶苦茶遅い(3時間で40%くらい)とかって物ばかりで、やっぱりダメかな?って思うが。。
安価で持ち運ぶ用の充電器が欲しいな、って。

で、今回は以下の物を買ってみた。価格 現在530円(購入時535円)

純正の充電器の充電スピードには及ばないが(10→100% 約2時間半)、そこそこ使えるレベルの充電スピード。
また、発熱は純正の物より温度上昇しない感じ。

こんな感じで使っている。

う〜ん、USB-C接続の物は出てこないかな?

店の話によると、滑り止め部品があるないで物が違うって言い張っていたけど、真意は確認出来ない。




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