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Apple好きな変なおっさんのBLOGです。

2017年01月

結果、心拍数の測定出来た。

※HeySiriには、ほぼ反応してくれないんだけどね。
※Apple Seeds First Beta of watchOS 3.2 to Developers With SiriKit, Theater Mode
※http://www.macrumors.com/2017/01/30/apple-seeds-first-beta-of-watchos-3-2/
※この関係で3.1.3で何かSiriへのアクセスに変更でも加えたのかな?


AppleWatchを使い始めた時にバッテリーの保ちがってことで省エネ設定した時に、心拍数が測定出来ないことがあった。
それは、ワークアウト中に省エネみたいな設定だったのを思い出した。
Web検索したら、”Apple Watch をワークアウトに活用する”ってページを発見。
>ワークアウト中にバッテリーを節約する
>長距離のウォーキングやランニングの際にバッテリーを節約するために、心拍数センサーをオフにしておくことができます。
>アクティブカロリー、距離、ペース、経過時間の計測は依然として継続されます。
>電力節約モードを有効にするには、以下の手順を実行してください。
>iPhone で Apple Watch App を開き、「マイウォッチ」タブをタップします。
>「ワークアウト」>「電力を節約」の順にタップします。

あれ?「ワークアウト」の中に、「電力を節約」って無い。。。無い。。。。
ってことで、昨晩は2時間ほど無駄な時間を過ごしていたよ。

今日、朝食後、AppleWatchのスクリーンショットが取れなかったので。
Apple Watch でスクリーンショットを撮る方法

を読んで”一般”に行ったら。。。

をぉぉ”ワークアウト省電力モードって設定があった。
これをOFFにして、AppleWatchでウォーキングのワークアウトにして心拍数の測定をしてみたら、ちゃんと測定出来てる。

まあ、自分の設定ミスってことだけど、なんで突然設定変わっちゃうの???

あぁ、やっぱり、HeySiriは使えない、、、

Siri
WatchOS2の時はAppleWatchのSiriからiPhoneの音楽データの選択出来なかったので、Siriの使い道は”心拍数測って”くらいだったんだけど。
WatchOS3になってから、iPhoneの音楽データの再生も対応したみたいで、音楽変更には最高なんだよね。

お騒がせ。

【追記】
3日ほど、きちんと動作していたのだが。。
今日、健康保険センターでエアロバイクを漕いできた。
室内自転車に設定してワークアウトを開始。
エアロバイクの心拍数とAppleWatchの心拍数を比べて。。。おぃ。
心拍数表示で0で全く進んでいない。。。

もう知らん。
エアロバイクが終わっても、まったく0のままだった。

さぁ、ペアリング切って再度ペアリングするか。
Macの再起動くらいのスピードで出来ないかね。
それか、なんか簡単にリセットする方法って無い????

もういや。

【追記】
結果、心拍数の測定出来た。
※HeySiriには、ほぼ反応してくれないんだけどね。
※Apple Seeds First Beta of watchOS 3.2 to Developers With SiriKit, Theater Mode
※http://www.macrumors.com/2017/01/30/apple-seeds-first-beta-of-watchos-3-2/
※この関係で3.1.3で何かSiriへのアクセスに変更でも加えたのかな?

AppleWatchを使い始めた時にバッテリーの保ちがってことで省エネ設定した時に、心拍数が測定出来ないことがあった。
それは、ワークアウト中に省エネみたいな設定だったのを思い出した。
Web検索したら、”Apple Watch をワークアウトに活用する”ってページを発見。
>ワークアウト中にバッテリーを節約する
>長距離のウォーキングやランニングの際にバッテリーを節約するために、心拍数センサーをオフにしておくことができます。
>アクティブカロリー、距離、ペース、経過時間の計測は依然として継続されます。
>電力節約モードを有効にするには、以下の手順を実行してください。
>iPhone で Apple Watch App を開き、「マイウォッチ」タブをタップします。
>「ワークアウト」>「電力を節約」の順にタップします。

あれ?「ワークアウト」の中に、「電力を節約」って無い。。。無い。。。。
ってことで、昨晩は2時間ほど無駄な時間を過ごしていたよ。

今日、朝食後、AppleWatchのスクリーンショットが取れなかったので。
Apple Watch でスクリーンショットを撮る方法
https://support.apple.com/ja-jp/HT204673
を読んで”一般”に行ったら。。。

をぉぉ”ワークアウト省電力モードって設定があった。
これをOFFにして、AppleWatchでウォーキングのワークアウトにして心拍数の測定をしてみたら、ちゃんと測定出来てる。

まあ、自分の設定ミスってことだけど、なんで突然設定変わっちゃうの???

あぁ、やっぱり、HeySiriは使えない、、、

Siri
WatchOS2の時はAppleWatchのSiriからiPhoneの音楽データの選択出来なかったので、Siriの使い道は”心拍数測って”くらいだったんだけど。
WatchOS3になってから、iPhoneの音楽データの再生も対応したみたいで、音楽変更には最高なんだよね。





AppleからApple Watchが発売された時には。
iPhoneを使い出して、腕時計をしない生活を初め、腕を拘束しない喜びを与えてくれたのに。。。
なんで、また腕を縛るディバイスなんか出したんだって、事で、全く購入するつもりはなかった。

しかし、2015年9月に心肺停止などという事を起こし。。
心臓機能が著しく低下してしまった。

そのため、リハビリを続けているわけで。
週6回(4~6回)のウォーキング3km
週1回のエアロバイク 負荷40w 30分(現在55w 35分)

運動中に常時心拍数が95拍/分以上にならない程度に調整って事で、、

中国製のスマートウォッチを購入。(32ドル)
バックライトの無いモノクロ液晶のため、見辛いのが欠点。

で、他のものを物色。
高すぎるけど、AppleWatchにしておくか、、、ってことで購入。

しかし、半年ほど使っていると、時々再起動しないと、ワークアウトがフリーズしたり、心拍数が測定出来なくなったり、、
それでも、週1回くらい再起動をかけてやれば、、、
しばらくして、その魔法も効かなくなり。。

週1回程度、iPhoneと新しいAppleWatchの登録って事をしなくちゃいけなくなり。。

使用中止。

中華製のスマートウォッチを使っていた。

WatchOSが3になり、無茶早くスムーズになったって話しなので、使い始めた。
確かに良い感じだった。

途中、ヘルスケアアプリのインターフェイスが変わり、イライラさせらたが、我慢して使い続けていた。


だけど、なんなんだよ!!

3.1.3

ワークアウト起動中に、心拍数の測定をしようとしても、測定出来ない。
測定出来ず、再度測定しろ!だってよ。

3日目でやっと判ったよ。

クソ仕様だな。

何、オレのAppleWatch固有の問題か?

勘弁してくれ!!

帰宅して、血圧奥手いしたら、135だって。。
Apply、オレを殺す気か!!!!!!!!

ワークアウトがONになっていると、背面の緑色のライト点いてないみたい。

ワークアウトを動作させると、Hey Siri が効かない。その状態でワークアウトを終了しても、Hey Siriが起動しない。
Hey Siri を使えるようにするには、クラウンを押してSiriを一度起動しないといけないようだ。


もう~嫌!!!

その他はほとんど使っていないの、他に何があるかしらんけどね。


【追記】
追加で色々調べてみた。
Hey Siri
これは、クラウンを押してSiriを起動させた後はすこしの間は大丈夫のようだ。
何がトリガーになって動作しなくなるかはつきとめる事は出来なかった。

心拍数の測定
ワークアウトの画面で心拍数の表示のあるもの、室内自転車やサイクリングは、ワークアウト中でも測定出来る。
やはり、以下のものは起動中は測定出来ない。
 クイックスタート ウォーキング
 ウォーキング
 ランニング
 室内ウィーキング
 室内ランニング
一時停止にすれば測定出来るようだが。。。どちにしろクソデバイスだ。

2012年に安倍政権に変わり、異次元の金融緩和ってことで、円安、株高が進行した。
しかし、80円/ドルくらいのドルを1.5万ドルほど持っていたので、為替の影響も受けず、安価で販売出来ていた。
実質3割程度の利益だった。
2014年には、安価なドルも底を尽きかけ2015年の初めにはドルが無くなってしまう感じ。
その時点でドルを購入すると、4割ほど高いドルを購入することになる。
もちろん、販売価格を上げれば回って行くだろうけど、安価で販売しなきゃ意味は無いので、あっさり商売から撤退した。

英国のEU離脱で、100円/ドル程度まで円高になり、ドル/元もドル高が若干進んでおり、以前の為替水準に近いものになっていた。

USB Type-cハブ
商売でも始めるか?って感じで、USB Type-cハブでも提げて再度商売でも始めるか?って思って色々画策したが。。
Type-cのチップがまだまだ未完成なものしか流通しておらず、頓挫。
現在は価格もこなれてきていて、商売になりそうな感じがする。

Apple Watch関連アクセサリー
次に調べ出したのが、Apple Watch関連アクセサリー。
バンド関係は、Apple品質を望むものには、中国製は売れないだろうって感じを得た。
充電台、携帯充電器はそこそこ使えそうなものもありそうだが。
また、本気でアクセリアー販売を行うには、Apple Watch自体の売り上げがあまり多く無い感じ。
地方では、ほとんど見かけない感じ。
手を出すのはやめておこう。

ワイヤーの無いブルートゥースイヤホン
WONSTART W302
これAACにも対応していて、小さくてなかなか良い商品なんだが。
100個くらいまとめて購入しても、9000円くらいの販売価格になっちゃう。
到着に時間がかかるが、AliExpressで購入すれば、7000円ちょっとで変えてしまう。
スペシャルセールでは、最低6000円前半で購入出来た時もある。
そう考えると、9000円での販売は難しい。
しかし、Appleも無線のイヤホン AirPods を出すくらいなんで、世の中、ワイヤーの無いブルートゥースイヤホンって事なんだろう。


USB Type-cハブ 商品
まだ、お店と話しをしていないので、なんともだが。。

ポート
Type-a USB3.1 x1
Type-a USB2.1 x1
MicroSD x1
SD Card x1
Type-c x1(PDチャージ対応)
売価 2,600円


ボート 
Type-a USB3.1 x2
HDMI x1
Type-c x1(PDチャージ対応)
売価 4,600円


ボート 
Type-a USB3.1 x3
SD Card x1
HDMI x1 (4K)
Type-c x1(PDチャージ対応)
売価 6,600円


Type-a USB3.1 x3
MicroSD x1
SD Card x1
HDMI x1 (4K)
RJ45(EtherNet) x1
Type-c x1(PDチャージ対応)
売価 9,800円


ワイヤーの無いブルートゥースイヤホン 商品

Bluetooth v4.2
AACエンコード
IPX4 防水
売価 7,980円


Bluetooth v4.2
AACエンコード
防水機能なし
売価 4,980円


Bluetooth v4.2
AACエンコード
IPX4 防水
売価 8,980円

なんて、感じなんだけど。。。
また、円安になってるし。。


これのサンプルを注文したけど、それが到着するのは、来月だし。。
やっぱり、商売はやめておくかな?

ケーブルの無いBluetoothイヤホン

なんか流行っているよね。

音は知らないけど、iPhoneユーザーならAirPodsでしょうね。<間違いない。
モレ聞く話しでは、iPhone/Macなどとのネゴエシエーションはダントツに良いそうだ。
それに、価格も18,000円ちょっとと2万円切りだからね。

とはいえ、2万円はね。
もちろん成功者で年収1千数百とか、数千万とならね~。
でも、平均年収くらいだと、イヤホンに2万円はね。。。

でね、オススメがあるのね。
まあ、接続の障壁があったりすると、不安定だったり、
時々電源を入れたけど、Bluetoothに接続出来ていなかったり。
ボリュームのコントロール、1つ前の曲へ移動出来なかったり。
連続再生だと、1,5時間くらいしかバッテリーは1.5時くらしかもたない。

でも、曲送りも出来て、ボーズも出来て、もちろん通話も出来る。
もちろん、iPhoneでバッテリーの状態表示もしてくれる。
エンコードもAACを搭載してて、なかなか良い音だしね。

そんな、ケーブルの無いBluetoothイヤホン が。。。
Wonstart W302
2df114c3.jpg

なんと、US $52.97!!
日本円だと、6,500円以下って感じかな?

いや本当、良いと思うよ。

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