2013年07月
2013年07月15日
SON・岡山 地区大会 始まる “ボウリング”から
2013年SON・岡山地区大会が、ボウリング競技からスタートしました。今年は、リニューアルしてレーン環境がとても良くなったと評判の両備ボウル(岡山市)を借り切り岡山県内62名のアスリートが参加して行われました。
いつものシングルスの他に、チーム戦も行われました。チーム戦では、それぞれのチームの申告アベレージから本大会でどれだけ得点が伸びたか、その伸び率で勝負を決定しました。3つのディビジョンに分かれて計15組が争いました。
なんと
長船コーシンのチームが全てのディビジョンで優勝をさらっていっちゃいました。おめでとう



今年も、東京海上日動、明治安田生命、全労済岡山県本部、富士ゼロックス岡山からたくさんのボランティアさんが来て下さり、運営を手伝ってくださいました。毎年顔を見せて下さるボランティアさんもおられ、うれしい限りです。地区大会も回を重ねるごとにボランティアとスタッフの息もピッタリ
合うようになりました。初めて参加したアスリートは、緊張しながらも表彰台では晴れがましそうな笑顔を見せてくれたり、毎年の再会を楽しみにしているアスリートがあちこちで、仲間やボランティアさん

と声を掛け合ったりする姿を見ていると、SOの活動のすばらしさを改めて実感します。 みなさん、また、来年
全労済さんとの交流ボウリング めちゃめちゃ楽しかったよ〜
7月7日(日)七夕の日、岡山市内のヤングボウルで、九州、中国、四国エリアの全労済若手研修会の一環としてSON・岡山のアスリートたちとの交流ボウリング大会が行われました。アスリートと全労済さん4人でチームを組み、計21組に分かれて熱い闘いがくり広げられました。
代表者による始球式につづいてゲームスタート。
投げおわるとストライクでもガーターでもチームの皆でハイタッチ
大いに盛り上がりました。アスリートたちは、日頃こんなに多くの同世代の

方々と一緒にプレーするのははじめてのことです。全労済のみなさんの格好いいプレーや今どきのパフォーマンスにアスリートたちのテンションはどんどん上がり、いつも以上にはりきってプレー。全身から楽しいオーラを発散させていました。

見ているファミリーにもその幸せ感が伝わってきて、本当に楽しい日となりました。














