2005年11月13日

アジアシリーズ終了。

たった今、アジアシリーズが千葉ロッテマリーンズの優勝で幕を閉じました。たった4試合というのはいささか寂しい気がしたけれど、まあ初年度の盛り上がりとしては及第点ではないでしょうか。地元開催と、ロッテファンに支えられたところも大きいですが。

ビックリしたのは韓国代表のサムスンライオンズ。監督を務めていたのが、かつて中日ドラゴンズで活躍した宣銅烈(ソン・ドンヨル)。おぉ、なつかしい。

まだまだ大会のレベルは高くない(中国の国内リーグはまだ発足3年)が、先日も書いたように来年以降の継続的な取り組みが大事になってくるだろう。



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