2007年08月01日

がんばるSJ

Yahoo!のニュースにこんな記事が・・・。
かなり長い文章です。

<Super Junior(スーパージュニア)>が、2007年上半期の相次ぐ物議で、苦しい状況を迎えている。

Super Juniorは今年上半期、高い人気を得たのと同時に、様々な出来事による物議に苦しめられており、その人気に冷水を浴びせる格好になっている。

まず、去る3月にメンバートンヘが、中国・北京空港でファンに囲まれて身動きが取れない状況で、スラングを吐くシーンが動画によって広まり、オンライン上で大きな話題になったことがある。4月にはメンバーを乗せた車両が交通事故に遭い、ウニョク、イトゥク、シンドン、ギュヒョンら4人が負傷しファンを心配させた。5月には、ウニョクがラジオ番組で彼女とのエピソードを明かした後、放送上不適切な表現だったとして謝罪した。

また去る30日にイトゥクが、フィギアスケートのキム・ヨナに“イルチョン(※)”を申し込んだが断られたという、いわゆる“屈辱事件”でメンバーに笑われたと明かし、これに興奮した一部のファンにより、キム・ヨナのミニホームページに抗議性の書き込みが殺到した。しかしイトゥクがすぐに、これは番組を盛り上げるための嘘だったと明かし、社会各界と芸能界で大きな衝撃と論議が起きている。

一部ファンは、それぞれ成功的なソロ活動と共に、主演と助演を務めた映画が好反応を得るなど、いいことが続いて喜んでいた中の相次ぐ物議に、もどかしいという反応を示している。2007年下半期には、Super Juniorがファンに常に嬉しい知らせだけを与えられるような活躍を見せてくれることが期待される。

※イルチョン〜ミニホームページ「サイワールド」で親しい間柄の会員を“イルチョン”と呼ぶ、日本語では一等親、つまり親兄弟の意味。

あれだけ若い男の子達がいっぱいのグループだと
大変だよね。
日本だって同じだもんね。

映画のPRで忙しい彼ら、頑張ってね

songmina33 at 12:26│Comments(0)clip!

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