ベイスターズが渡米するようだ、うらやましい
私の自己満足の箱庭英語とは違い金髪ギャルとの楽しい英会話を楽しめることだと思う
アメリカのことを「北米」っていうところに”通”なところを表現していて
イラってきたぞ。
糞が!嫉妬!と英語調で口に出してみるのが精一杯の私の強がりであり
また限界でもある・・・。

難波のあきんどとライス二郎の渡米コメントでDUO3.0のコラムを思い出した
bucks というのは雄鹿の皮のことで西部開拓時代には雄鹿の皮がお金の
代わりになっていたことからドルという意味があるらしい
アメリカでは100ドル札というのは防犯上の観点から嫌がるお店が多く
NO100 BUCKS,THANKS(100ドル紙幣お断り)と張り紙がしてあるようだ。
 ということでベイスターズよ、20ドル札を多めにもっていったほうがいいみたいだぞ
まあ、俺は米国にはいったことがないけどな・・・
ライス二郎は米国在住経験者なのだろうか、もしくは今も住んでいる?かっけーよ

キャッシュレス社会アメリカ?米国ではビットコインのCMをやっているようなので
ぜひ仮想通貨の盛り上がりというか反応も知りたいところだね

さて・・・

1銘柄1点極限投資の伝統・・・ソニック流投資の神髄

ソニックの原点とはなにか?ソニック団の10年以上に及ぶ歴史のなかで
どのようにしてこの伝統が生まれたのか?もはや知るものは少なくなった
この伝統は少ない余力を大きく増やすためにはじめた100円以下の
銘柄に投資する超低位株投資に端を発する投資法だということだ。

かつて私は15万円の余力で本気で1000万円を目指していた。どうすれば実現できるか?
Jトラスト戦での含み益950万円を最後にその夢は道半ばで途絶えたが
超低位株の破壊力は凄まじかった。イチヤを1円抜きで触っていたこともあった
その後イチヤは株式市場からは消滅した・・・

時は流れ、時代は超低位株から仮想通貨へ

あらゆる銘柄が超低位株化したのが今の仮想通貨相場だ
だが超低位株ほど悲惨な未来が待っているわけではない
キャッシュレス社会への世界的潮流の中で仮想通貨に陽があたりはじめている。
国家レベルでの検討がされている代物だ インフレ国家では特にそうらしい

こんな公式が成り立つのではないか?

超低位株的価格 + キャッシュレス社会の到来 + カタパルト装備 = NEM投資で爆益

原点にかえること、これこそが今回のソニック流1銘柄極限投資実施の大きな理由だ
ひたすらにNEMを買い増し続けることだ

そしてここに1冊の本がある。実に面白い

「0円で会社を買って、死ぬまで年収1000万円」

日本の少子化の流れの中で事業継承が困難な会社というのは日本には山ほどある
後継者不足でなくすのであれば譲り受けて・・・という流れだ

これは実に興味深い本なのでじっくりと読みこみ実践に移してみたいところだ

エルが書いていたが

団長、
家買って、

ひとつ、ソニック団員達が寝泊まり出来るゲストルームを作る
ひとつ、デカイスクリーンに株価チャートや映画が観れる投資&映画バーを設ける
ひとつ、ファミコンバーを一室設ける
ひとつ、庭でBBQが出来る
ひとつ、全ての施設を無料で利用出来る 

これもひとつの事業だな、株式会社ソニック団というのもありだな 
エルよ!事業プランをつくってくれ!

明日で断酒は9日目を迎える、体調はよく。肝臓が脂肪を燃やしているのが体感できる
断酒をするといいことがある。人生の恐怖が和らぐということだ
酒を飲むと人生の恐怖が襲い掛かってくる、ダメな人生のツケがまわってくるんだ・・・
とにかく2019年にやることをひたすら淡々とこなしていこうじゃないか

2019年にやること
NEMの極限買い増し(ソニック流投資)
0円事業買収(新規事業)
TOEIC(800点突破)
筋トレ(モテモテボディづくり)
断酒(体重15キロ減)
キャンプ(焚き火をする)
東京旅行(ダッフィを買いに行く
熊野三山巡り(聖地を学ぶ)
海外旅行(新たな価値観を学びに)


DUO 3.0