『人馬一体』

自転車ライドの記録。

朝練参加。

二週間ぶりの朝練参加。
6名で川舟まで走り、復路の途中で1名合流。
7名で走って朝練終了。


50km、Ave28.0km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar


今日は空気圧を高めにしてみた。
10月はそれまでよりも若干空気圧を落としていたが、最近、重さを感じて以前の空気圧へ戻してみた。
踏み心地が軽くなりインターバルがかかった場面で中切れ気味になった時も踏んで追いつくことができた。
この空気圧がベストかな?

安野往復、そしてラーメン。

今日は二週間ぶりの土曜日ライドだった。
友人とメッセージをやり取りしながら9時頃に出走し、安野で合流。
しっかり喋ってしっかり笑って1時間半。
お腹がすいたので新庄町のラーメン屋「藤本」へ。

強度を意識しないライドもまた由。


70km、Ave26.1km/h

ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.0bar、後:8.0ar

島ライド。

どこかで頭と身体をリセットしないとやっていられない時がある。
それを定期的にやらないと鬱積してきて仕事の質もおちてしまう。
精神的にしんどい状態になるといろいろなモノが下降線をたどる。

懸念事項に一定の目処がついたので今日は休暇をいただいた。

起床してしばらくゆっくり時間を過ごし、10時頃に出走。
島へ行こうと決めていた。

しんどい時は海を眺めながら走るに限る。
太田川土手沿いを南下し、途中で西へ針路をとる。
坂町から海沿いルートへ。
快晴ではなかったが江田島 切串港まで海沿いを走りリフレッシュすることができた。


90km、Ave27.5km/h

※切串港まで80km、Ave28.7km/h

ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.0bar、後:8.0ar

安野往復ライド。

先週もそうだったが週末に雨が降るパターンになっている。
今日も先週と同様に雨の週末。
昨日はさすがに走ることができず、ローラーにも乗らず。
日曜日なので朝練があったが、できるだけ路面が乾くことを期待して遅めに出走。

出走が遅くなったこともあり、安野往復。
広島市内中心部に戻り太田川土手を少し流して帰還。


70km、Ave28.1km/h

※平均ケイデンス:91

ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.0bar、後:8.0ar

安野往復ライド。

10月は不明峠に始まり、内黒峠、井仁の棚田、天上山、豊平と
自分にしては珍しく登坂ライドを楽しんだ一ヶ月だった。

今日は平日の疲労もあり、久しぶりに単独での安野往復ライド。

往路はフロントインナー固定で下ハンを保持してケイデンス意識で走行。
復路は何も考えずに好きなスタイルで走る。


60km、Ave28.2km/h

※平均ケイデンス:93

ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.0bar、後:8.0ar

朝練参加。

先週土曜日に余計なポジション変更をしてしまったため、前回の朝練は
楽しく走ることができなかったが、今日の朝練はポジションに違和感なく
終始愉しく走ることができた。

ポジションが決まっていると人馬一体感があり心地よい。

45km、Ave29.2km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.0bar、後:8.0bar

安野、豊平、蕎麦ライド。

週間予報では晴れのち曇りだったが、今日は一日中秋晴れの晴天だった。
振り返れば一ヶ月以上週末は好天に恵まれている。
こんな秋は自転車に乗り始めて初めてかもしれない。

8時半頃に出走し、安佐大橋で友人と合流。
安野まで走り大休憩ののちに進路を豊平へ向ける。
11時半頃に蕎麦屋こぼりへ入店し、もり蕎麦の大盛りを注文。
蕎麦を堪能し、蕎麦湯で締めて帰路へ。

下り基調のルートを心地よく走り、予定よりも早く帰還。


90km、Ave25.4km/h

ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.0bar、後:8.0bar


行きも帰りも殆ど貸切状態のルートだった。
川のせせらぎ、青い空と木曜日の雨のおかげで少ししっとりした木々。
秋を満喫したライドだった。

朝練参加。

昨夜は旧友たちとの懇親会に参加をして午前様。
起床しても身体が起きるまで時間を要し走る元気も無かったが、
秋晴れの空を眺めていると「やっぱり走ろう」と。
秋晴れライドで気分転換。


45km、Ave29.6km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.1bar、後:8.0ar

天上山、戸河内ライド。

ここ1ヶ月、週末は好天がつづいている。
今日も秋を堪能するために北へ。

9時前に出走し、ゆっくりと安野まで走り友人と合流して天上山へ。
景色を眺めながら登坂し、下って戸河内で休憩。
復路は加計経由で帰還。


120km、Ave25.2km/h

ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.1bar、後:8.0ar


天上山、約10kmの登坂ルートは紅葉はまだだったが秋らしい空気の爽快なライドだった。
山ライドを楽しめる季節もあとわずか。
来週はどこの山を走ろうか。

朝練参加。

昨日につづき今日も最高の秋晴れ。
自転車日和の中、8時半頃に出走。

大芝付近でメンバーと合流し、いつものコースをいつものメニューで走る。

安芸大橋から安佐大橋の間は交通量が多いためニュートラル区間。
ほぼ先頭固定で整然と走る。
太田川橋から馬坂を抜けて筒瀬の峠へ。
筒瀬の峠を下って細い道はニュートラル区間。
急勾配のところからフリー走行に入り、川舟へ。
復路も同じメニューで安全に走る。
(ハンドサインや声だしも忘れずに)

雲一つ無い爽快な青空の下でのライドは最高だ。



45km、Ave29.8km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.1bar、後:8.0ar


井仁の棚田、戸河内ライド。

一日少ない平日だったが、逆に凝縮された一週間だった。
昨日はお世話になった方と(おそらく広島では最後の)懇親会だった。
途中参加だったが、最後にご一緒できてよかった。

昨日がそのような感じだったため、今日は遅めに起床。
9時過ぎに出走し、太田川橋で友人と合流して安野を目指す。
安野で大休憩し毎週恒例のリフレッシュトーク。
この休憩時間が仕事を忘れさせてくれる。
如何にリフレッシュして平日モードの頭を切り替えるか?が大切と強く感じているので、 ここ最近は自転車で自分を追い込むような走りはしたくないと考えるようになった。

休憩時に「安野からどの方面へ走るか?」について会話。
秋晴れ快晴ということもあり、軽く峠を登ることに。

加計方面へ走り、途中左折して井仁の棚田へ。
沢の音を聴きながらそれぞれのペースで登坂する。
紅葉はまだこれからだが木々によっては赤く変わり始めているところもあり、抜けるような青い空と相まって爽快な気分になった。

下って戸河内の道の駅へ。
天むすをほうばったあとに加計へ向かい、鯛焼き屋「よしお」へ。
鯛焼きを堪能したあとは一気に帰還。

復路は向かい風が強くて閉口したが、友人とローテをしながらゆっくり帰りライドは終了。

最高の秋ライドだった。


101km、Ave26.7km/h

ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.1bar、後:8.0ar

朝練参加。

前日の内黒峠ライドの疲労もあり、今日の朝練は軽く流そうと思っていた。

8時半頃に出走。
往路は上手く合流できず3名で川舟まで。
復路は6名で走り、太田川橋で7名に。


45km、Ave29.3km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.1bar、後:8.0ar


今日のライドにおいても何度か危険な場面があった。
クルマからクラクションを鳴らされる場面も。
有志で集まり有志で走っているので明確なルールがないことが課題かもしれない。
有志で走っているとはいえ、スタートとゴールはお店の場をお借りしていることを考えると
周囲からみれば"お店の朝練"とうつるのではないだろうか。

朝練として走る地域は人口が増えている地域であり、交通量も以前に比べると増えている。
ロードバイクに乗る人も増えており"ブーム"になっているが故に周囲の眼も以前のそれとは異なる。

少なくとも交通量が多い区間は明確な走行メニューをつくり、常連メンバー以外が参加する際は
出走前にブリーフィングを行うようにしなければならないのではないだろうか。

とはいえ私は参加をさせていただいている立場なので危険な場面があれば自分の判断で
後ろに下がるなどマイペースで走るだけだが・・・
ヘンなことがきっかけになり走りにくくなってしまうなることがないことを祈りつつ。

戸河内、内黒峠ライド。

年に一度は登っておきたいところがある。
脚質として登りが得意なわけではない。
登りが好きなわけでもない。
しかし「キチンと登れること」を確認するために年に一度は登っておきたい。

その確認のために内黒峠へ。

内黒峠は標高990m。
確か自転車で登坂できる広島県内で最も高いところだったと思う。
標高自体は驚くほどの高さでは無いかもしれないが、斜度がキツい。

ネットで検索してみると平均斜度は10%超。
いろいろな山道があるが、殆どの山道は登坂途中で緩やかな区間が幾つかあるが、
内黒峠はひたすら登り続けるルート。
登坂の2/3程度を過ぎたところで「登りが緩やかになった」と感じるところがあるが、
路肩の標識には「斜度10%」と表示がある。
「これで10%、じゃあこれまでの登りは?」と気分が萎える。

そんなルートを登坂。

昨年は4月下旬に登坂したが、今年も何とか登坂することができた。
フレームも変わり、フロントのギアも39Tから36Tへ変更したので、昨年よりも楽になった。

登坂はマイペースでクリアしたが、下りには難儀した。
今日は太陽が隠れた曇り空で気温が上がらなかった。
頂上は想定以上に気温が低く、脚を回すことができない下りでは身体がひたすら冷えて、
しかも斜度がキツいためブレーキレバーを握る指が次第に悴んで感覚がなくなってゆき、
上体が寒さで震えて連動してハンドルと車体も震えて不安定になり、緊張した下りだった。

下ってからセブンイレブンへ駆け込み、ホットコーヒーで暖を取って復路へ。
脚を使い果たしていたので速度を上げることができずイーブンペースで帰還。


131km、Ave24.1km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.1bar、後:8.0ar

朝練参加。

本日も秋晴れ快晴。
いつもの時間に出走して朝練へ。

今日は約10名の参加。
いつものコースをいつのもメニューで走ってゆく。

50km、Ave30.1km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar


先頭を牽きつづける力はないが、要所要所で前に出たりブリッジをかけたり
大きく遅れること無く走りを楽しむことができた。
腹筋の使い方や前寄りの腰の位置があっているのだろう。

安野・不明峠ライド。

このところ毎週金曜日は帰宅が遅い。
遅いが故に翌土曜日の起床も遅くなる。
目覚めたら9時。いつもの仲間は先行していて、仕方なく単独ライドで北方面へ。

体調は良くなかったが、爽やかな秋晴れでとても快適。
青い空、爽やかな空気、鮮やかな緑を堪能しながら安野まで。

安野で自転車友人に出会い、少しだけ談笑。
うち一人と更に北へ進み、久しぶりに不明峠と桜峠へ。
斜度がキツい不明峠も澄んだ空気と沢を流れる水の音が心地よく、気持ちよいライドだった。


75km、Ave25.8km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar


不明峠を下るときはタイヤのグリップが弱く感じた。
次回はもう少し空気圧を落とした方が良さそうだ。

Emondaで不明峠登坂は初めてだったが、Madoneと比較して快適に登坂できた。
Emondaは入力時の伝導ロスが少ないのかもしれない。
踏むとリズム良く進んでゆく。
フレームフロントのインナーが39Tから36Tに変更したことも快適さが増した要因だと思う。
最後の少し斜度が上がる区間(残土の工事をしているあたり)まではリアは21Tで十分だった。
Madoneの時は登坂序盤から39T×25Tを使っていた。
ギア比で比較すると36T×23Tとほぼ同じだが、21Tで登坂していたことを考えると
Emondaフレームの伝導ロスの少なさがメリットとして出ているように感じる。

※各ギア比
39T×25T:1.56
36T×21T:1.71
36T×23T:1.57
36T×25T:1.44

登坂終盤は36T×25Tだったが、Madoneの時のように蛇行することなく登坂を終了した。
フレームとギアの変更で快適さが変わることを改めて実感。
冬が来る前に内黒峠を登坂して以前との違いを確認しておきたくなった。

朝練参加。

秋晴れのもと、日曜日恒例の朝練へ。

いつものコースをいつものメニューで。


50km、Ave29.7km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar



腹筋を意識したペダリングをすることで千切れることが少なくなった。
脚を意識すると踏み込みすぎてしまうが、腹筋を意識するとスムーズな上下動になる。
踏み込むと反対側の脚に重さが伝わり疲労が早くなる。
後ろ乗りにすると腹筋が上手く使えないため、今日の朝練でも気持ち前寄りに。

加計ライド。

昨夜は深夜に帰宅。
故にいつもの土曜日よりも寝坊をしてしまったが、晴天のもとで走りたくて9時に出走。

安野で友人と合流し、加計まで走り休憩。
復路は二人でローテーションをしながら帰還。


95km、Ave29.7km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar



今日は力が入らず、力を入れても持続できず、かなりきついコンディションだった。
しかし天候と伴走の友人に恵まれて、いつもの土曜日らしく良い気分転換になった。

明日も晴れそう。
朝練が楽しみだ。

安野往復ライド。

今日も午前中限定で安野往復ライドへ。

腹筋を意識して脚の上下動を行う。
腹筋を使うことで太腿を上げるときの動きが楽にできる。

巡航速度は意識せず、ライド中はひたすら腹筋の鍛錬を意識する。



60km、Ave27.8km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar



川舟往復ライド。

今日は午前中限定ライドで、川舟まで往復。

9時半頃に出走し、朝練コースを走る。
ライド中は腹筋を意識してペダリングを行い、腰の位置はサドルの中心付近で。


50km、Ave28.0km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar


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ちょうど12時に帰還し、午後からは家族で北方面へ。
いつもは自転車で走っているところを家族とともにクルマで走る。
自分にとっては当たり前の風景でも、家族にとっては新鮮だったりする。
戸河内の天むすや、加計の鯛焼きも同じく。

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振り返って昨日の敬老の日。
実家の用事で一日過ごした。

大切な存在の自分の親。
日頃は仕事や家のことでなかなか纏まった時間を一緒に過ごすことができないが、
こういう日は一緒にいたいと思い、朝から夜までともに過ごす。

お金を使ってどこか遠くへ行くわけではなく、お金はないが気分転換とともに会話ができるような
時間の作り方を工夫して、秋の海沿いを走る。

竹原でランチをとろうと思っていたが想定外のクルマと人の多さで断念し、少し走って忠海へ。
忠海も竹原と同じ賑わいで、更に走って三原へ。

三原に立ち寄り三原名物の「たこ」をランチに選択。
ノープランで立ち寄った三原が故に長男と並行してネットでお店を探して寿司屋「かわ蝶」へ。
たこめし膳をいただき、たこを堪能。

そのあと、尾道までクルマを走らせて「瀬戸田のジェラート"ドルチェ 尾道店"」へ。
久しぶりに尾道の商店街を歩いて帰路へ。
道中、クルマの中で会話は途絶えること無く、愉しい一日を終えた。


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大きなプレゼントはできないが、今の自分にできることを。

家族の笑顔が明日の糧になる。

朝練参加。

快晴の日曜日は久しぶり。

8時半頃に出走して、朝練グループに合流。
いつものコースをいつものメニューで走る。

先日のライドから腰の位置をサドルの前寄りにしているが、
その位置修正がちょうどよい感じで脚の前と後ろをバランス良く使えている。
それまでは極端な後ろ乗りだったようでハムストリングスが先に疲労していたが、
腰の位置を修正してから大腿四頭筋を上手く使えていて、持続力が増した。

そんな感触を確かめながら愉しく朝練終了。

雲一つ無い晴天下の元でのライドは爽快で最高だ。



60km、Ave28.4km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar

戸河内ライド。

最近恒例になっている土曜日のリフレッシュライド。
平日の疲れを癒やす、マイペースなサイクリング。
先週と同じく、戸河内へ。

8時過ぎに出走。
往路は3人で戸河内まで。
戸河内でOさんが合流し、復路は4人でローテをしながら気持ちよく帰還。


105km Ave30.1km/h
※サイコンが反応してなかったの、友人の数値を拝借記録

ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar


雨に心配がないスッキリした土曜日は久しぶりだった。
安野と戸河内で休憩をしたが、先を急がず他愛も無い話しをたくさんして、
たくさん笑い、心地よい爽やかなライドだった。

朝練参加。

昨日のライドでサドル上の腰の位置を少し前寄りにしてみた。
Emondaに乗り始めてから気がつかないうちに腰が後退していたようだ。
腰を前寄りにしたことで脚の前側を使うことができていることを実感。
昨日も復路は向かい風 & ハイペースながら切れることなく走ることができた。
今日の朝練もその調子で朝練に参加。

往路の太田川土手沿い、馬坂の登坂、下ってからの平坦など(先頭を牽く力は無いが)それまでよりも
楽しく走ることができた。

復路も同じ感じで朝練終了。


50km、Ave30.3km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar


往路の筒瀬峠を下ってから急勾配までの道幅が狭い区間は控えめな速度で整然と走った。
この区間は路面が悪くクルマとの離合もあるので、そのペースはとてもありがたかった。


先週までの平均速度よりもよいスコアを残すことができた。
腰の位置の変化により踏み方の違いがでているのだろうね。

戸河内往復ライド。

土曜日の貴重なリフレッシュライド、戸河内へ。

往路、安野と加計で休憩し、そこから戸河内へ。
談笑とB級グルメでリフレッシュ。

復路は向かい風のなか、3人でローテをしながら帰還。


105km Ave30.1km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar

戸河内ライド。

毎週恒例、ONとOFFを切り替える大切なライド。
今日は少し脚を伸ばして戸河内まで。

安野で小休憩し戸河内へ。
加計から戸河内へのルートでは水量豊かな太田川を右手に、マイナスイオンを。
戸河内では天むすを補給し、復路の加計では「よしお」で宇治金時を。

日曜日は雨で走ることができないだろうと思い、少しペースを上げて戸河内往復。


105km Ave29.2km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar


ライド終了後、先週につづいて大臀筋とハムストリングスに疲労を感じた。
良い疲労だが、もっと脚の前側を使いたい。
サドルを少し前に移動してみよう。

朝練参加。

降雨を懸念していたが、曇天で出走可能に。
いつもの時間に朝練へ合流。

走り出して大臀筋とハムストリングスの筋肉痛に気づいた。
踏もうとしても筋肉痛が先に立ち踏み切れず。
Fさんがラストライドなので何とかがんばろうとするも、千切れて遙かかなたへ。

参加しているメンバーの殆どは平日に乗っている。
加齢とライド頻度の差を痛感しつつ。
朝練に参加しても楽しめなくなってきていることを実感しつつ。


50km、Ave29.8km/h


ホイール前:DURAC24ホイール
ホイール後:DURAC24ホイール(2015年モデル)
タイヤ前:Continenatl GP4000S 25C
タイヤ後:Continenatl GP4000S 25C
チューブ前:Pana R-Air
チューブ後:Pana R-Air
タイヤ空気圧は、前:7.5bar、後:8.2ar

sony0070
ロードバイク TREK Emonda SL(2015年モデル)で走る。
人馬一体でリフレッシュ。
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  • 花見ライド、楕円チェーンリング「Q-Rings」換装。
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  • ワイン「Chateau Tour du Pas St. Georges 2001年」
  • 自転車仲間と(居酒屋久左衛門にて)。
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  • 江田島ライド、スペシャライズド ロードシューズ(BG Comp Road Shoe)で試走。
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  • 立川、築地、岡山。
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  • 出雲蕎麦いいづか。
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  • 暖かい一日、三本ローラー。
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