安藤龍二のスピリチュアルな空間『龍の庭』2010台北花博への出展

2008年10月05日

台北花博への第一歩

01d72ac7.jpg宇宙人のみなさん、ごきげんよう。


精神世界の案内人、
異次元空間創作家の 安 藤 龍 二です。


「2010台北花博」・・・
ここで出展する、ということを考えただけで、僕はとてもワクワクします。


昨日、10月4日(土曜日)、台北花博への第一歩があったんです。

それは、千葉県松戸市にある花と緑のイベントをプロデュースする会社で、台北花博の関係者である台湾の造園コンサルタントの方を紹介してくれる、ということだったんです。

(写真は、台湾の造園コンサルタントの方からいただいた台北花博の中国語版と英語版の資料です。)



僕がこの会社に伺った時に、ちょうど台北花博を開催する為に、台北で行われる台湾の関係者向けの講義についての会議をしていました。
僕が訪問した会社の社長は、大きなイベントのプロデュースをされているプロデューサーです。2004年僕が半年間の出展をさせていただいた「浜名湖花博」のプロデュースをされた方です。

そして、イベントをプロデュースする会社の役員の方もいらっしゃいました。

この中に、僕が入っていった事が、とても刺激的ですごいことだと思いませんか。
おとといの時点では、このような刺激的な場面になるとは思ってもいませんでした。


・・・・・
昨日、台北花博についていろいろ話を聞かせていただいたのですが、今現在のこの時点では、台北での出展は簡単にOKというわけではありませんでした。

それは、国家レベルでの出展はあっても、台湾のガーデンデザイナーや造園企業が出展するスペースが設けられていないこと。つまり、花壇の出展はあっても、企業出展の「庭」という空間というものを考えていない、ということなんです。その中に、安藤龍二という個人が入っていくということは・・・・・。


それでも、昨日の第一歩は、僕にとって、とても意味のある第一歩となりました。
僕はもともと今年の秋には単独で台北へ行って、直接出展事務局に出向き出展のお願いをする予定でいたのですが、昨日の話で決まったことで、さらに一歩前進することができた、と思わせることがありました。
それは、10月14日、台北花博の関係者相手の勉強会に僕も出席させてもらい、その後に出展事務局の担当の方を紹介してもらうことになったからです。

なんと僕まで、台北での勉強会に出席させてもらうことになるとは、凄すぎませんか。


・・・・・どうでしょうか。
とてもよくできた脚本ではないでしょうか。

そして、すぐ簡単に出展がOKというわけではないところが、またよくできていると思いませんか。
今後どのように展開していくのか、とても期待されるところです。

・・・まだ、始まったばかりです。

「現実はいくらでも変えられる。」

それを考えると、とてもワクワクしてきます。
僕は無意識の世界で、この脚本を書いていたようです。


台北花博への出展、という目標は既にセットしてあります。
そして、今後どのようにしてこの話が進展していくのか、僕は何も知りません。
だから、面白いんです。
・・・だから、とてもワクワクしてくるんです。

今は実現することを信じて行動する、ただそれだけです。



それでは、宇宙人のみなさん、

ごきげんよう。



sonzai3 at 11:08│Comments(0)TrackBack(0) ・・・精神世界の案内人、「龍さん」の体験(創造)・・・ | ・・・「2010年台北国際花卉博覧会」・・・

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