・・・「2010年台北国際花卉博覧会」・・・

2009年11月05日

台北花博への出展4



画像:青山国際村でのイベントです。

P1030870_edited-4


宇宙人のみなさん、ごきげんよう。

精神世界の案内人、異次元空間即作家の安 藤 龍 二です。



今夜の情報は、あなたにとってとても有益な情報になるかもしれません。
なぜなら精神世界の案内人である僕が精神世界の知識を実践し、それによって体験していることを、そのままお伝えしているからです。

それでも、僕がこのようなことを言っていたからといって、この情報を受け入れる必要もないことを最初にお伝えしておきます。


どの瞬間も選択するのはあなた自身です。
なぜならあなたの宇宙はあなたの選択によって、今というこの瞬間に創造されているからです。


それでは、今夜も精神世界の扉を開きましょう。



昨年の10月に台北で台北国際花博出展事務局の担当の方に出展の意思を伝えた時、正直、台湾での出展は個人的に出展することが目的でした。

その理由は、2004年から個人で出展し続けている全国都市緑化フェアの延長線上にある出展であると考えていたからです。

1年後、僕自身の出展に対する考え方がこのように変化するとは、その時は思いもしませんでした。

・・・・・
台湾での庭園出展を通して、「自分にできることは何か」、と自分に問いかけた時、僕は純粋に思いました。
それは、国交のない台湾と日本の民間レベルでの友好関係、そして、『龍の庭』の出展を通して台湾、中国、韓国、東南アジア等各国の来場者の方々に日本の精神文化に直接触れていただくことによる庭園文化の国際交流。


当初の個人的な出展という目的から出展の目的が、民間レベルの友好関係、庭園文化の国際交流へと変化し、僕の作品はこの大きな目的を達成する為のひとつの手段に過ぎない、と言う意識レベルにまで到達したのでした。

言ってみれば、個人的な小さな欲から大きな欲へと変化したわけです。
この意識の変化に伴い、僕の宇宙で起こる出来事も変化し始めました。

以前にも僕のblogの中で説明していますが、「思い」が変化することによって、波動が変わります。
そして、その変化した波動に共鳴する現象を次から次えと引きつけ、自分の宇宙で体験していくことになるのです。


あなたの思いは「波動」であり、あなた自身です。
そしてその波動に共鳴し、起こる現象もあなた自身なのです。
全てはあなた自身なのです。
あなたは宇宙そのものなのです。

自分自身を知りたければ、あなたの宇宙を良く見てみることです。
あなたはどのような体験をしているのか、そしてそれに対してのあなたの「思い」はどのようなものなのか、全てはあなた自身なのです。

全ては自分の創造なのです。


精神世界の探求者の方には、この波動の共鳴現象もよくご理解いただけるのではないでしょうか。

10月24日、25日に東京青山国際村にブースを借りて、台北花博での作品出展を紹介させていただく機会にも恵まれました。
そして、ここでたくさんの情報を得ることができ、それを計画の中に組み込んでいくことにもなりました。

今回の出展では、驚くほどの資金が必要になります。
その資金がこれからどのような形で集められていくのか、この件に関しても僕自身とても興味があります。

ここで必要なのは、もちろん行動です。
いくら「思い」が強くても「行動」が伴わなければ、願望は実現できないでしょう。


小さな欲が大きな欲に変わった瞬間、僕の宇宙に協力者達が現れました。
一瞬の内に複数の協力者が現れたんです。
これによって、「思いが変われば、全てが変わる」、ということが説明できると思います。

どうやら、精神世界の知識を実践し、そしてそれを体験し、みなさんと共に検証していることも一般的な宇宙人である僕の「存在」としての役割でもあるようです。




それでは、宇宙人(創造主)のみなさん、

ごきげんよう。



sonzai3 at 19:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年09月22日

台北花博への出展3

宇宙人のみなさん、ごきげんよう。

精神世界に案内人、異次元空間創作家の安 藤 龍 二です。




(画像:台北花博の出展者名簿の2ページ目)

台北花博名簿_edited-1
今夜は願望を実現させる為には何をどうすればよいのか、そしてその時の心的態度、行動について、僕の実体験を通して検証していきたいと思います。


今年5月25日、台北花博の出展担当からメールが来ました。

その内容は、台北市政府からの参加要請で300平米の屋外出展を考えて欲しい、ということでした。

僕は一瞬、何のことだかよくわかりませんでした。

なぜかというと、300平米の屋外出展の場所は美術公園の中にあって、このエリアに出展できるのは個人ではなく、各国の団体でなければならない、という決まりがあったからです。



「300平米・・・? 僕がいつも作っているのは50平米の作品で、その6倍の空間!? いつも50平米の作品を一人で2ヶ月位かけて作っているのに、その6倍の空間!? ???」

でも、これはすごいことです。
300平米の作品を作ったことがない僕にとって、すごいチャンスがやってきたことになります。

もちろん、すぐにOKのメールを出しました。


しかし、これだけ広い空間だとちょっとだけ問題が発生します。

今まで1平米〜50平米、100平米までの庭を会場内に作らせて欲しいとお願いしていた僕は、一切の経費はすべて自己資金でまかなうつもりでいたからです。


そのため、出展担当者には補助金は要らないので、出展させて欲しい、という意思を既に伝えていました。

でも、これだけ広い空間だと台北市政府の補助金を使わせてもらわなければ、ショッボイ作品になってしまいそうです。


300平米の作品を作るとなると、僕の自己資金だけでの出展ではおさまらず、台北市政府から補助金もをらわなければならないし、それに補助金のすべてを使い切ってしまうことになってしまう、ということを出展担当に伝えました。

すると、それでもかまわないから作品を作って欲しい、という返事が返ってきたのです。



ここからが、さらに面白い展開となっていくのですが、まるで予想もしていなかったことなので、正直この時はすごいことになってしまったと思い、興奮していたのを思い出します。

・・・・・・
その時、その瞬間、僕のいる宇宙が分裂し、新しい道が開けた、まさにそう言えるような体験をすることになったのです。


300平米の庭は美術公園の国際出展エリアにあります。
当然のことながら、このエリアでの出展作品は台北花博の重要な見せ場にもなるわけです。


・・・・・・
僕は日本国内の助成金申請についても考えなければならないことに気がつきました。

助成金申請は、個人の場合は受け付けていない場合が多く、団体であれば問題なく申請できます。(ただ申請はできるが必ず受理されるとは限りません。すべては外部の審査委員会が判断するようです。)

そのため、僕が所属しているNPO法人地域環境緑創造交流協会にも話を持っていき、日本側の機関へ助成金申請の手続きをしてもらわなくてはなりません。


そのことを台北の出展担当者にメールで話したところ、出展者名にNPO法人地域環境緑創造交流協会の名前も付け加えることはできないか、ということになり、副理事に相談してみたところ、了解してくれたのです。

出展者名に日本の団体名が加わることは、実は台湾側にとって面子に関わるとても重要なことだったのです。


これで僕は台湾の補助金を思いっきり使えるし、日本の団体からの助成金も申請できることになり、台湾側にとってもそして僕にとってもよい展開となったのでした。

そして、出展者名は「安藤龍二&NPO法人地域環境緑創造交流協会」になったのです。


出展者名簿を見てみましたが、国名の後に来る団体名に、個人名が出てくるのは、安藤龍二以外にはいない、ということがわかりました。

恐らく、名簿を見た各国の関係者は、「安藤龍二って、何者!? 誰!?」と思うことでしょう。



どうでしょうか。
あきらめず、宇宙を信頼し、行動することで、道が開けたのがよくわかる事例だと思います。


「台北花博への出展1」をご覧いただければ、わかると思いますが、最初、この時点ではまだ何も決まっていませんでした。その頃から、僕はみなさんに僕の台北出展が現実になるまでの過程を一緒に検証していきたい、ということをお話したのを覚えているでしょうか。


願望を実現させる為に必要な心的態度とは、宇宙を100%信頼し、疑わないこと。
そして、すべてをプラス思考で考え、行動すること。それによって道が開けてくるのです。

その願望を実現させる為には何をすべきか、実現したら何をするのかを、今というこの瞬間にやってしまうこと、今準備してしまうことです。



意識の世界には「時間」という概念がないということをこのブログでも何度かお話していますが、既に実現したかのように振舞うこと、意識的にその気になってそのように振舞う事も、非常に効果的である、ということも僕の実体験で証明されています。


「自分」という宇宙を信頼してあげてください。
なぜなら、現実を創っているのは、「自分」という宇宙だからです。




それでは、宇宙人のみなさん

ごきげんよう。




sonzai3 at 18:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年04月03日

2010台北花博への出展2

f11c8cb5.jpg宇宙人のみなさん、ごきげんよう。


精神世界の案内人、異次元空間創作家の 安 藤 龍 二 です。



2010台北花博への出展に対する僕の思い、そして実現させるために僕がとった行動を僕のblogの中で、みなさんにお伝えしていますが、あなたも2010台北花博への出展が仮想現実である物理的次元で実現するまでの過程を知ることによって、「全ては自分の創造である」、ということをあらためて知ることになるでしょう。


そして、「精神世界」は学ぶだけではなく、またそれをただの知識とするのではなく、それを実践するということを選択することによって、あなたの人生はより豊富な人生になり、自分という「存在」の意味を知ることにもなるでしょう。


この言葉をもう一度、記憶してください。きっとあなたの役に立つはずです。

「物理的次元の現実を創造しているのは自分である。」



それでは、前回の「2010台北花博への出展1」の内容を簡単にお話します。
僕は昨年の10月13日〜18日台北へ行ってきました。

僕が台北でしたことは、出展担当の方を紹介してもらい、直接出展の意思表示をしたこと。
台北花博会場となる圓山公園へ行って、場所を確認し、その場所での庭造りをイメージしたこと。
台北の植物園へ行って、台湾で植物を調達する為の植物を選んだこと。
台北市にある大きな本屋さんで台湾の植物名を知るために植物図鑑を買ったこと。

そして、この時点では出展のokをもらったわけではありませんでした。


帰国してから、台湾側から出展申込書を出してみよう。というメールが来たので、出展申込書を出しました。

その後、台北花博の出展担当者とのメールでのやり取りが続き、今までの僕の作品である『龍の庭』シリーズの写真を台湾側へ送りました。

そして、昨年の11月10日のメールで、会議の結果、「国際名人展」という形で、僕の出展を台北花博の計画の中に入れてもらうことになった、ということを知りました。


ここまでの過程を、さらっと読むと、順調すぎるように感じられるかもしれませんが、台湾側が希望していたのは、個人レベルの庭園出展ではなく、国際出展(国として)としての出展です。
その為、個人ではなく、造園組合または団体として申し込んで欲しいとも言われたし、個人だと出展は難しい、とも言われました。

なぜかというと、台北花博は最初から国レベルでの庭園出展を計画していたからです。

ですから、個人出展を、計画の中に入れてもれえること自体、実はすごいことだったんです。

そして、現在、屋内出展として「国際名人展」を計画してくれているそうです。

いかがでしょうか。


「2010台北花博への出展」、僕の創造はまだまだ続くわけですが、ここではっきり言えるのが、精神世界の知識は実践するための知識である、ということです。

今年の秋にまた台北へ行きます。そして、その時に僕がやることは、出展場所を確認したり、材料(植物材料、石、白砂、竹材など)の調達について調べたり、今はまだどこにいるかもわからない、僕に協力してくれる台湾の造園屋さんと出会うこと・・・、僕の創造は、まだまだ続きます。



それでは、宇宙人(創造主)のみなさん、

ごきげんよう。


sonzai3 at 19:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年10月22日

2010台北花博への出展

b4925f83.jpg宇宙人のみなさん、ごきげんよう。

精神世界の案内人、異次元空間創作家の
安 藤 龍 二 です。


僕は今、台湾の台北市に来ています。
10月13日〜18日まで日本を離れ、ここへ来ているわけですが、
目的はもちろん、2010台北花博の件です。

そして、この2010台北花博は僕の宇宙では既に始まっていることだ、ということをあなたにお伝えしておきます。


今回、台湾で勉強会(日本の過去の大きなイベント、例えば浜名湖花博などの経験について)、がありました。
この勉強会では、日本から2人のプロデューサーの講師と台湾の造園コンサルタントの方による通訳によって、大きなイベントでの計画、運営について細かな部分まで説明がありました。


台湾は国際園芸博覧会の経験はありません。
日本の過去3回の国際園芸博覧会での経験から学び、台北花博を成功させようという勉強会なのです。
もちろん、日本と台湾の開催地の気候、会場、交通などの諸条件は違いますが、この勉強会で関係者の方々がとても熱心に質問をしていたのが印象的でした。


僕はここで台北花博の出展担当方を紹介してもらい、話をさせていただきました。


僕のblogの中でも紹介していますが、この物理的次元での体験はすべて自分による創造です。
そして、それを体験したいのであれば、それを自分に許すこと。
これがとても重要なポイントです。

例えば、自分のやりたいこと、それには誰か協力者が必要なのであれば、その協力者があなたを中心とする宇宙に存在し、あなたの目の前に現れ、そして協力することを自分に許すことです。
それだけで、協力者はあなたの目の前に現れることでしょう。


なぜ、2010台北花博のことを話題にしているのかというと、これから僕がする体験を精神世界の実践者であるあなたに一緒に検証していただきたいからなのです。

精神世界を学ぶだけではなく、またそれをただの知識とするのではなく、それを実践するということを選択することによって、あなたの人生をより豊富な人生にすることが可能になるのです。


今回、僕が台北でしたことは、出展担当の方を紹介してもらい、直接出展の意思表示をしたこと。
会場となる圓山公園へ行って、場所を確認し、その場所での庭造りをイメージしたこと。
植物園へ行って、台湾で植物を調達する為の植物を選んだこと。
台北市にある大きな本屋さんで台湾の植物名を知るために植物図鑑を買ったこと。


この行動は、台北で作品を発表することが前提となった行動です。
確かに、今の状況でははっきりとしたokをもらったわけでもなく、これから諸条件を考慮した上で、屋外出展なのか屋内出展なのか、または・・・・・・。これが現状です。
僕は、マイナス的な言葉は口にしません。


すべての状況を変えるのは、自分自身の「思い」、そして行動です。
シンクロニシティ(共時性)によって、必要な情報を入手することができたり、自分の思うように計画を進行することが可能になるのです。

まず、計画段階でも、既に実現したかのように行動してしまうことも非常に重要ことなのです。
先ほど、まずは出展願書を出してみましょう。というメールが台湾の造園コンサルタントの方から来ました。
それと、浜名湖花博のプロデューサーの方から、台湾側から出展の可能性がある、ということを伝えてきた、というメールが来ました。


どうでしょうか。
強い信念を持って行動することが、この物理的次元ではとても重要なことだということが、よくわかる実例ではないでしょうか。


台北花博は既に僕の意識の世界では既に実現しています。
あとは僕の書いた脚本通りに僕が演じていくだけなのです。

今日、僕は日本へ帰ります。



それでは、宇宙人のみなさん、

ごきげんよう。


画像:台北101
(2008.10.18)




sonzai3 at 22:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年10月05日

台北花博への第一歩

01d72ac7.jpg宇宙人のみなさん、ごきげんよう。


精神世界の案内人、
異次元空間創作家の 安 藤 龍 二です。


「2010台北花博」・・・
ここで出展する、ということを考えただけで、僕はとてもワクワクします。


昨日、10月4日(土曜日)、台北花博への第一歩があったんです。

それは、千葉県松戸市にある花と緑のイベントをプロデュースする会社で、台北花博の関係者である台湾の造園コンサルタントの方を紹介してくれる、ということだったんです。

(写真は、台湾の造園コンサルタントの方からいただいた台北花博の中国語版と英語版の資料です。)



僕がこの会社に伺った時に、ちょうど台北花博を開催する為に、台北で行われる台湾の関係者向けの講義についての会議をしていました。
僕が訪問した会社の社長は、大きなイベントのプロデュースをされているプロデューサーです。2004年僕が半年間の出展をさせていただいた「浜名湖花博」のプロデュースをされた方です。

そして、イベントをプロデュースする会社の役員の方もいらっしゃいました。

この中に、僕が入っていった事が、とても刺激的ですごいことだと思いませんか。
おとといの時点では、このような刺激的な場面になるとは思ってもいませんでした。


・・・・・
昨日、台北花博についていろいろ話を聞かせていただいたのですが、今現在のこの時点では、台北での出展は簡単にOKというわけではありませんでした。

それは、国家レベルでの出展はあっても、台湾のガーデンデザイナーや造園企業が出展するスペースが設けられていないこと。つまり、花壇の出展はあっても、企業出展の「庭」という空間というものを考えていない、ということなんです。その中に、安藤龍二という個人が入っていくということは・・・・・。


それでも、昨日の第一歩は、僕にとって、とても意味のある第一歩となりました。
僕はもともと今年の秋には単独で台北へ行って、直接出展事務局に出向き出展のお願いをする予定でいたのですが、昨日の話で決まったことで、さらに一歩前進することができた、と思わせることがありました。
それは、10月14日、台北花博の関係者相手の勉強会に僕も出席させてもらい、その後に出展事務局の担当の方を紹介してもらうことになったからです。

なんと僕まで、台北での勉強会に出席させてもらうことになるとは、凄すぎませんか。


・・・・・どうでしょうか。
とてもよくできた脚本ではないでしょうか。

そして、すぐ簡単に出展がOKというわけではないところが、またよくできていると思いませんか。
今後どのように展開していくのか、とても期待されるところです。

・・・まだ、始まったばかりです。

「現実はいくらでも変えられる。」

それを考えると、とてもワクワクしてきます。
僕は無意識の世界で、この脚本を書いていたようです。


台北花博への出展、という目標は既にセットしてあります。
そして、今後どのようにしてこの話が進展していくのか、僕は何も知りません。
だから、面白いんです。
・・・だから、とてもワクワクしてくるんです。

今は実現することを信じて行動する、ただそれだけです。



それでは、宇宙人のみなさん、

ごきげんよう。



sonzai3 at 11:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年10月03日

安藤龍二のスピリチュアルな空間『龍の庭』

8c34420c.jpg宇宙人のみなさん、ごきげんよう。


精神世界の案内人、異次元空間創作家の
安 藤 龍 二 です。



今夜は、今日できたばかりの安藤龍二のWebサイトをご紹介いたします。
このWebサイトでは、2004年の浜名湖花博から2008年の全国都市緑化ぐんまフェアまでの『龍の庭』シリーズの作品をご覧いただけます。


安 藤 龍 二 のスピリチュアルな空間『龍 の 庭』
http://www.ando-ryuji.com


最近、僕の作品を紹介するWebサイトを作るため、写真を選んだり、編集したりしていましたが、以前の作品を見ると、その頃の僕の作品に対する考えや作庭中の事、作品のどこに工夫をして、そこで何を学んだのか、そんなことまで一瞬のうちに感じ取ることができます。


作品の写真を見て、はっきり言えることは、『龍の庭』シリーズの作品を作り続けてよかった、ということです。

このWebサイトを作った理由は、台北花博の出展事務局から出展許可をもらう為です。
今まで作り続けてきた作品を出展事務局に見てもらうことによって、僕には実績があるということを知ってもらうことができます。
これで売り込みやすくなると思うからです。


道は自分で切り開くものです。
つまり、それは自分による創造なのです。
物理的世界での体験とは、俳優が自ら脚本を書き、自ら演じる映画のようなものです。
脚本を書いたら、後は演じるだけなのです。

2010台北花博で『龍の庭』を造るということが、実現することを自分に許し、そして行動すること。
意識の世界では、僕は既に台北で『龍の庭』を発表しています。

このblogを通して、これからどのように進展していくのか、実現するまでの過程をみなさんと一緒に検証していきたいと思います。




それでは、宇宙人(創造主)のみなさん、

ごきげんよう。


sonzai3 at 21:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年04月05日

安藤龍二的「龍 之 庭」(中国語版)

01284803.jpg宇宙人のみなさん、ごきげんよう。


精神世界の案内人、異次元空間創作家の
安 藤 龍 二 です。


以前もこのブログでお話いたしましたが、
僕は2010年に台湾の台北で開催される「台北国際花卉博覧会」で、
異次元空間『龍の庭』を造りたいと考えています。

現在、台北にある出展事務局(住所も知らない、担当者が誰かも知らない状態)からまだ出展のOKをもらっていません。
今は、ただ純粋に「台北国際花卉博覧会」で作品を発表したい、この思いだけで
何も進展していない状況です。


記憶しておいてください。
ここから、始まります。
このゼロの状態から龍さんの創造によって道が開かれていく、
ということをパソコンの前のあなたも僕と一緒に体験してください。

願望を実現させるのに、必要となるものとは何でしょうか。
今までブログの中で、お話してきた願望実現の為の創造のテクニックを
ちょっと言い方を変えて説明します。

そのポイントは3つあります。
〇弭諭覆△覆燭浪燭したいのか、また何がほしいのかを明確にしてください。
そして、何をどうやったら、思い通りになるのか、方法を考えてみてください)

感情(あなたの情熱、願望を実現させたいという強い思いはありますか?)

9堝亜癖法も考えました。強い思いもあります。それに伴う行動はしていますか?)


この3つ、とても重要です。
この3つが「願望実現のピラミッド」になります。
わかりますか。
このうちの1つでも欠けていると、ピラミッドにはならないのです。
思考=感情=行動のピラミッド △
これは、この物理的次元で創造を楽しむ為に、必要な願望実現のピラミッドです。


龍さんの場合は、まずこれです。
これもひらめきという形で、昨夜、僕自身の意識の深いところから発信した情報です。
それは、中国語でブログを作る、これを出展事務局、そしてこれから絶妙なタイミングで
出会う協力者達に見てもらう。・・・これです。

昨夜、すぐ行動を起こしました。
すべては、「今」というこの瞬間に創造されています。
「今」です。「今」やるんです。
・・・そう、「今」すぐにやるんです。


昨夜作ったブログ、安藤龍二的「龍 之 庭」(中国語版)、
リンクしてありますので、ご覧ください。

僕は言語として日本語を選択した一般的な宇宙人です。
中国語は母国語ではないので日常使っていないし、文章を書く上で間違えも多いかもしれません。
でも、そんなことは、どうでもよいことです。

・・・・・
ここから、今、この瞬間から、偶然を装って目の前に現れる「必然」達、
面白いように、道が開かれていく、ということを
パソコンの前のあなたも僕と一緒に体験してみてください。



それでは、宇宙人のみなさん、

ごきげんよう。



sonzai3 at 13:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年10月24日

2010年、台湾で開催される「台北国際花卉博覧会」

f292a017.jpg宇宙人のみなさん、ごきげんよう。


昨日、台湾の膨湖島(ぼうことう)から帰ってきた安藤龍二です。



今回、僕が台湾へ行った目的は語学研修です。
10月6日17:25発、台北行きの飛行機は悪天候の為、4〜5時間遅れて成田を飛び立ち、台北へ着いたのは現地時間で24時過ぎだったと思います。

僕が予約を入れていたユースホステルの「台北之家」に着いたのは、25時は過ぎていました。翌日は台北の友達に台北を案内してもらい、8日の午後、国内線の飛行機に乗って膨湖島へ・・・。
飛行機は小さなプロペラ機で、この時の乗客は僕を含めて6人でした。
・・・・・
膨湖島の阿甘日語補習班、僕はここで2週間中国語(台湾の国語)を学びました。
日本で中国語と呼んでいるのは中国大陸の中国語(普通話)です。

まず、簡体字(中国大陸)と繁体字(台湾)違い、発音記号の違い、このことは最初からわかっていたことでしたが、同じ字なのに読み方が全く違う字があったり、声調が違ったりしていたので、僕は膨湖島の本屋さんで台湾の国語辞書を買って、確認してみました。
やはり、声調も中国大陸の声調とは違う漢字がいくつかありました。
これから学んでいくうちに、さらにはっきりしてくるとことでしょう。

中国語も「波動」です。
台湾の国語の「波動」と中国の普通語の「波動」は、それぞれ変化し続けています。
現在、台湾で流行っている言葉は日本語の「達人」(中国読み)だと、台北の友達が教えてくれましたが、こんな感じで台湾と大陸の中国語はそれぞれ変化し続けています。

外国語を学ぶ場合もそうですが、学ぼうと思ったら、あれこれ考えないで、現地へ行っちゃった方が良いでしょう。

なぜならば、この世の全ては「波動」です。
言語も「波動」です。
短期間で学びたいのであれば、現地へ行ってその「波動」の中で、自分の固有の「波動」もその言語の「波動」に合わせてしまうことが、近道になるのではないでしょうか。

今回、僕は語学研修で台湾へ行きましたが、台湾で日本の緑化フェアのような博覧会があるのか、ないのか、このことを調べることも今回の目的の一つでした。

必要な情報は、全て用意されています。
なぜならば、この情報も自分で創造した情報だからです。

2010年に台北国際花卉博覧会が開催されることがわかりました。
日本では、2004年に浜名湖花博(国際園芸博覧会)が開催されましたが、台湾では初めて開催される大規模な国際園芸博覧会です。

僕はこの台北国際花卉博覧会に『龍の庭』を出展したいと考えています。

2010年、あと4年ですが、あっという間のことでしょう。
僕が2004年の浜名湖花博に出展を決意したのは、2002年のことでしたが、あっという間のことでした。

物理次元での時間というものは、自分の意識によって創造されたものです。
自分で感じる時間のスピードが、あなたの時間のスピードです。

あなたの時間のスピードと僕の時間のスピードは、違って当然です。
なぜならば、それぞれが自分の宇宙の中で時間を創造しているからです。

ご縁のある方は、4年後に開催される台北国際花卉博覧会の『龍の庭』を見に来てください。

以前から、海外で『龍の庭』を出展することを考えていた僕にとって、この情報は偶然ではなく、「シンクロニシティの海」で起こる「必然」です。



それでは、宇宙人(創造主)のみなさん、

ごきげんよう。





sonzai3 at 20:57|PermalinkComments(3)TrackBack(0)