痛みとしびれの治療院 ソフィア整骨院 ぶんと院長の日記 東高円寺 腰痛 ひざ痛 坐骨神経痛 

東京・杉並区東高円寺にある痛みとしびれの専門治療院“ソフィア整骨院”です。 整形外科で改善されない腰とひざの痛み、坐骨神経痛でお困りの方はぜひご相談下さい。 院長、現役ランナーです!

【新型コロナウイルス感染症への対応】

・施術時のマスク着用
・タオルの頻回交換
・共有部、床の除菌清掃
・施術ごとのマクラ、バストマット、ベッドの除菌清掃
・使い捨てフェイスペーパーの使用
・空気清浄機、加湿器による空間除菌と加湿

皆様のご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

2020年下半期スタート!

IMG_20200701_100310_resized_20200701_100437433
ごぶさたしております。
院長の古川でございます。

今日から7月がスタート、2020年も後半戦突入です
カラダと気持ちの両面を整えて乗り切って参りましょう。

とは言え。
梅雨シーズン真っ盛り、毎日のように雨が降りうっとおしいかぎりです
感染症予防対策としては湿度の高い環境の方がいいかもしれませんが…。


さて、通院されている患者様へのご連絡です。

/祁織灰蹈淵Εぅ襯拘鏡拡大防止に伴い、7月度の平日受付時間は19時半までとなります。
19時半から20時の施術を希望される場合は、事前のご予約が必要となります。
(お電話、もしくはメールにて受け付けしております。)
IMG_20200701_100324_resized_20200701_100437125
∧親の混雑状況に関して
先週の段階では午前は10時台、午後は6時過ぎが混んでおりました。
密集回避と混雑緩和のため、時間に都合のつく方は上記“混雑状況”をご確認の上、時間調整してお越しいただくようお願いいたします。

以上、当院からのご連絡でした。
皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたしますm(__)m


【追記】
最近の走る頻度はかなり減っております
暑い時間帯を避けて就業後に走ろうと企んでるわけですがそんな時に限って雨が降る

週三回の割合で軽いジョグ程度
(月間走行距離100厂に
もはやシリアスランナーとは言えないですね

ハイブリッドな俺たち

20200608_231504_074
衝動買いしたけど結構使えた

「音質がもっと良ければ…」は言ってはいけない






奇跡のバターコーヒー

さて、外出自粛の影響もあり、この三ヵ月ほどで2キロ太った者です

食べる量や食事の内容は以前と変わりなし。
にもかかわらず、体重が増えたということは…、
これまでが絞りすぎていたのかもしれない❗
本来なら今の体重が適正体重なのかもしれませんね

一応走ることは走ってます。
だいたい週3〜4日、一回45分程度のジョギング
このユルさもいけないのかな?
1591000975197
最近、ファミマでバターコーヒー売ってるのに気がつきました。
糖質少なく良質な脂質(MCTオイルとバター)を摂れるのでダイエットに最適だと思います。

バターコーヒーの力を借りて、今月中に2キロの減量に挑戦
夏に向けてダイエットにチャレンジしたい方、ぜひご相談くださいね





一生涯、庶民の味方

Screenshot_20200524_114323
整形外科で治らない痛みに真摯に向き合って治療しております。

明日で引きこもりも終わり。
みなさん、動き始めましょう❗
春でっせー


明日を見て歩こう

IMG_20200523_102701
皆さんの不安が一日も早く解消されますように。

今日も一日、しっかりと施術を行います!



新型コロナ第一幕終演

20200522_000104
疾風怒濤(シュトゥルム・ウント・ドラング)
コロナ風邪騒動から早や三ヶ月。
あまりにディープインパクトな出来事で思うところはたくさんありますが、ようやく総括のときです

行動はその背後にある動機を強化する

「行動はその背後にある動機や考え方を強化する」
ジョージウェインバーグ(心理学者)

「劣等感の反動形成で他人よりも優位に立とうと行動すればするほど、ますます劣等感にさいなまれるようになる」
ということは容易に想像がつきます。

ここで大切なのは行動の動機が「背後にある」という点です。
自分が気付いていない、無意識下の動機に突き上げられて行動している時が危ないということです。

劣等感から逃げれば逃げるほど劣等感は大きくなる。
劣等感の強い人が救われる道は、人よりも優位に立つことではなく、己の劣等感と向き合うことです。

上記を今回のコロナ騒動に当てはめてみると、

「漠然とした恐怖から逃がれるために自粛をすればするほど、さらに不安感が強くなる」

ということですね。
キャプチ987ャ
青壮年の方が感染してもほとんど軽症か無症状です。
20歳未満の若い人は感染すら稀です。
学校は早急に再開すべきなのでは。

高齢者の重症化例、死亡者も割合的には少ないです。
上気道炎(カゼ症状)で終わるケースがほとんどと思われます。
キャプチャ63

キャプチャ87
上記基礎疾患がある方はご注意を。
今日も20代の相撲取りが亡くなっていました。
糖質制限のメリットは適切な体重コントロールだけでなく、体内の抗酸化、動脈硬化と糖尿病の予防です。

無知は罪なり。
感情や印象、イメージで反応すると恐怖は大きくなります。
恐怖心、不安感を乗り越える術は新型コロナウイルスの正体を正しく知るということに尽きます。

欧米では猛威を振っていますが日本の社会には蔓延しませんでした。
日本においては決して恐ろしいウイルスではありません。
冬に流行る新種の風邪ウイルスに過ぎません。
これから暖かくなるにつれて自然に消退していきます。

自粛の要請???

「自粛」を辞書で引いてみると
「自分から進んで、行いや態度を慎むこと」とあります。

自粛には、あくまでも“
主体的という意味合いが含まれているのですね。
ということは、
自粛を要請するというフレーズは行政の無茶ぶりになります。
キャプチャ111
日本は成熟した
大人の国と誇りに思っています。
よって価値観の多様性は尊重されなければいけません。
これから先の更なる自粛は、自らの意思で自粛を望む人だけにすればいいのかなと思います。

でも引き続き、当院では受診された患者さんに施術中のマスク着用をお願いいたします。
(もちろん、スタッフも全員マスク着用です)
一応、ソフィアは社会の公器なので

外へ出て春の風に当たりましょう

poikMK2dVcAIXi9B
ウイルスを根絶したり撲滅したりすることはできない

日本のコロナ騒動もようやく落ち着いてきました。
しかし、生物学者の福岡伸一さんが述べているように、新型コロナウイルスをこの地球上から消滅させることはできません。
となると、次のフェーズでわれわれが考えるべきは、どのようにこのウイルスと共存共生していくか。
今真剣に考えなければいけません。

今回のウイルスの特徴として、高感染力、低重症化、低死亡率があげられます。
要は「巷で感染力の強い新種の風邪が流行っているな」という状況です。
ですから、どのように風邪という病気に向き合えばいいかということになります。

さすれば、その問いへの答えとしては一択。
病気は自分の免疫システムで治すべし


外出自粛?三密?
風邪にかかるのを恐れて家の中に引きこもっていることは、長い目で見ると人を弱くします。

外に出て普通に生活する。
今までの日常を取り戻す。
子どもは学校行って友達と外で遊ぶ。
社会人は会社行って経済活動を行う。
そういった日常生活の中でうっすら新型コロナウイルスに感染する。

異物であるウイルスを取り込み、免疫システムを鍛えるのはとても大事なことです。

いつできるか分からないようなワクチンや特効薬の開発を待っていてもしょうがない。
ウイルスから逃げ回ってないで、こちらから感染しにいくんです。
個人で免疫を獲得して抗体を持つ。
そうやってヒトはウイルスに対する免疫を獲得して進化してきたのですから。

今年の秋から冬にかけて再び新型コロナの波がやってきます。
それまでに個人で抗体を獲得し免疫を作っておく。
この温暖な春から夏にかけての気候が最適です。

ちなみにこの2ヶ月で体重が激増した人は要注意ですよ。
食生活の乱れは、ウイルス感染だけでなく様々な病気のリスクを高めますからね。

※ちなみに、上記の提案はご自身の健康に自信のない方、持病をお持ちの方、高齢の方にはおすすめしません。
引き続き体調に留意し、ウイルス感染対策をしっかりなさってください。

死生観

緊急事態宣言が5月末まで延長です。
外出自粛要請が浸透し、当院もめっきり患者さんが減りました

が、こんな時期でも足繁く通って来てくださる患者さんがいます。
それは介護職に従事している人。

日々身体を酷使されるているので、ツラさを和らげたいというのはもちろんでしょうが、
それとはまた別な要因として、日々高齢者に接し「人は必ず亡くなる」ということを日常的に体験されているからだと思っています。

人が死ぬ確率は100%

この間まで生きていた方が亡くなった。
死のきっかけがたまたま新種のウイルスによるものだった。
IMG_20200509_130549

もしかしたらインフルエンザがきっかけだったかもしれない。
もしかしたらカゼがきっかけだったかもしれない。
もしかしたらモチをのどに詰まらせたことがきっかけだったかもしれない。

基礎的疾患があり免疫力が下がっていた。
細胞の老化により元々カラダが弱っていた。

ウイルスに殺されたのではなく、ウイルスに抵抗できるだけの免疫力がなかった。
外から見て丈夫そうだが、実は体内環境がガタガタだった。
そのカラダが弱っていた状態で、最後にとどめを刺したのがどんなキッカケだったかの違い。

PCR検査も人工呼吸器も関係ない。
ワクチンできても
特効薬できても
どんなに最高の医療を施しても

寿命が来たら人は死ぬ。


むやみやたらに怯える前に、この際自分の死生観をはっきりさせた方がいいのではないでしょうか?

「死にたくない」
死への恐れがあるかぎり、いつまでもコロナの怨霊に脅えながら生きていかねばなりませんよ。
院長・古川ぶんと

治療エンターテイナ...

ソフィア整骨院紹介
記事検索
Recent Comments
Archives
僕たち愉快な治療家集団
untitled





ソフィアクルー求人情報
Categories
明日は明日の風が吹く
QRコード
QRコード
LINEやってます
友だち追加
  • ライブドアブログ