SOPHIA ICEHOCKEY for OB&OG

上智大学体育会アイスホッケー部の現役チームを応援するOB会のブログです。 非公開のフェイスブックグループページSophia Ice hockey OB/OGも新設しました(2011年10月8日)。現状、承認制ですが、ぜひご参加ください◎

【OB近況レポート】新入生15名が加入した現役練習に参加

緊急事態宣言が全面解除されて1週間が経ちました。
皆さまいかがお過ごしでしょうか。

仕事はフルリモート、遊びはインドア派、お酒はもともと飲めない私は
日常生活においてはコロナ禍の影響をあまり実感せずここまできているのですが
海外旅行だけは一刻も早く行きたい今日この頃です。



さて、今回は現役練習参加レポートです。
10月4日(月)、OB会副会長の草野さんと若手OBの皆さんが
新入生の顔を見がてら練習に参加してきたとのことで、その模様をご紹介します。


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参加OBは、草野さんのほか、
渡辺さん(19卒)、和田森さん(20卒)、堀田さん(21卒)の3人。
このうちのどれかが、そのお三方なのかな…
新入生どころかそこもわかっていません…


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練習は10月4日(月)23:45−25:15に、南船橋で。
相変わらずの時間です。

練習に参加したほか、卒業後のOB会について
4年生と軽くミーティングをしたそう。

もうすぐ秋大会?日程はこれで決まりなのですかね。
それが終わったら引退ですからねー。
残りの現役生活を存分に楽しんでほしいです。
(10年以上前の自分の代の最終戦の写真でも掘り出して
晒そうかと思いましたが、嫌がる人もいそうなのでやめます)


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新入生は、プレーヤー9名(うち経験者3名)とマネージャー6名、
計15名が加わってくれたそうです!
プレーヤー/マネージャー、いずれも上智史上最多かも?
(草野さん「名前と顔を覚えるだけでも大変」)

プレーヤーの上達が目覚ましく、
今期から始めたばかりとは思えないレベルだそうです。

マネージャーは上級生と合わせて計12名のため、
練習参加はシフトを組んで回しているそうです。
(私が入部したときも、4年生×3名、3年生×2名、2年生×2名、1年生×2名
計9名で結構多かった印象ですが、それ以上ってすごい)


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外部コーチの下野さんは、
ほぼ毎回練習に来て指導してくださっているそうです(すごすぎ)。
秋大会の結果にも期待大ですね。ぜひ健闘していただきたい!


草野さん
「気がつけば、自分の息子や娘よりも年下の若者だらけ。
まだまだ彼らと一緒にホッケーで戯れるように
年齢や身体の不調にはめげずに足掻きたい気持ちで一杯になりました。
きっと私が現役の時は袖山さんもこんな気持ちだったのかな、
と思ったりもしました」


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年を重ねても楽しめる趣味があること、
世代を超えて一緒に楽しめる場があること、
とても素敵なことだなとあらためて思います。

国内外いろいろな場所で
今もホッケーを続けていらっしゃる(と思われる)OBに
ぜひ近況を聞いてみたいものですー。


2010年卒OG 齋藤

【OB近況レポート】アバリスVSフーターズ

新型コロナウイルスが猛威を振るっていますね
どんなに感染対策をしても、もう誰がかかってもおかしくない状況。
皆さま、どうか十分にご注意ください…。


今回は、OB会副会長・草野さんからの近況レポートをご紹介します。
草野さんの所属するアバリスと、2020年卒・高木さんが加入したフーターズが
練習試合を行ったそうです。
(レストランのHOOTERSとは関係あるのですかね?
ユニフォーム見るとめっちゃ関係ありそうに見える)


情報いただいていたのを見落としていて、更新が遅くなってしまいました。
すみません。。

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7月21日(金)24:00〜南船橋スケートリンクで、
アバリスと2021年卒・高木が入ったフーターズとで練習試合をしました。

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フーターズは、体育会の専修・早稲田・青山学院・立教・上智、
サークルの法政・チーフス、早稲田・ポーラーベアーズなど出身の
20代の経験者を中心としたチームです。

参加した上智OBは以下のとおり。※カッコ内は卒年

アバリス:
草野(91)、02/神谷(02)、渡辺(?)、ジェフリー(08)、10/光田(10)、マカ(19)
フーターズ:
池田(20)、高木(21)

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フーターズが20代中心かつ経験者中心で構成されているのに対して、
アバリスは平均年齢40代後半、経験者は4名ほど。
そのため、ジェフリーと光田に助っ人に入ってもらいました。

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ホッケーの感染対策というと、どんな感じなのでしょうか。
ロッカーでお互いに距離をとるとか、ドリンクボトルを個人のものにするとか、
メットをフルフェイスにするとか?(それは意味ないか)

まだまだ収束が見えないコロナ禍ですが、
最大限注意を払いつつ、こうした楽しみを失わずにいることが大切ですね。


齋藤

【OB近況レポート】OB 5名が新体制の現役練習に参加



こんにちは。

あっという間に4月ですね。
出会いと別れの季節。
(人の動きが落ち着かず、春や4月は個人的にあまり好きではないです)

皆さんの職場でも、新たなメンバーを迎えたり、
あるいは卒業していくメンバーを送ったり、
といったことが行われましたでしょうか。

私の所属する会社はほぼ中途社員だけで構成されている上、
地方支社も部署という部署もないので、
一般的な会社よりは4月の人事が目立たないのですが
それでも多少は人の動きがありました。


現役の皆さんも、ちょうど新入部員募集期間ですね。
今年も桜を見に真田堀に足を運んだのですが、
やっぱりここへ来ると、良いことも悪いことも含め
フレマン時期のことをポロポロ思い出しますね。
・・・うん、やっぱり春や4月は個人的にあまり好きではないです笑。




さて。

3月27日(土)江戸川リンクでの現役練習に、
OB会副会長・草野さんをはじめ5人のOBがビジター参加されたそうです。
(投稿がすっかり遅くなってしまい…)

参加メンバーは、神谷さん(02卒)、クリスさん(18卒)、
池田さん・堀田さん(21卒)。
学年幅がすごい。

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2020年7月以来、現役が新体制になってからは初参加だったとのこと。
5人のほかにも、立教、慶應ホワイトベア、首都大学東京の学生が多数いて、
3セット強の参加となったそうです。

練習は25:40スタート。

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草野さんは
「昨年末にやってしまった左肘の靭帯断裂と
右指骨折からの復帰初ホッケー」
(ご本人談)
だったのに、練習終了5分前のダッシュまで漏れなくやり切られたそうで。

袖山総監督のご活躍もあって
つい“生涯スポーツ”と言えなくもない(!?)気がしてくるアイスホッケーですが
皆さんくれぐれもお身体は大事になさってくださいね…。


この日の練習では、コーチの下野さんと初めて対面し、
ご挨拶ができたのも良かったとのことでした。

しっかりと指導者を迎え、戦力強化に励んでいるんですね。
春大会の活躍も期待が持てそうです。
(予定どおり開催されることを願うばかり)

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2010年卒 齋藤

10年前、東北フリーブレイズと3.11

東日本大震災から今年で10年。

去る3月11日は、社会人2年目だった当時の出来事を思い出しながら
「もう10年も前のことなのか」と時の流れの速さに驚きつつ、
3.11を契機に世の中で起こったさまざまな変化に思いを巡らせました。
(いまや毎日欠かせないLINEが生まれたのも、この年だったんですよね)


さて、今日ご紹介するのはそんな10年前の新聞記事です。

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出典:「石巻かほく」(三陸河北新報社)


青森県八戸市・福島県郡山市を本拠地とする
アジアリーグ所属のプロアイスホッケーチーム「東北フリーブレイズ」
のメンバーが震災支援で宮城県石巻市を訪問し、
現地のジュニアクラブ「石巻ジュニアアイスホッケークラブ」
の小学生に指導を行った、との記事です。


このとき訪問したメンバーのひとりに、
上智大学アイスホッケー部出身者初のアジアンリーガーとなった
本間ジェフリーさん(2008卒)がいらっしゃったそうです。

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写真提供:OB会副会長・草野さん


チーム自身も、アジアリーグの2010-11シーズン中に被災。
当時から、選手は浸水地域の土砂撤去や家屋の清掃作業など
積極的にボランティア活動を行い、
東北を拠点とするスポーツチームとして
現在に至るまで継続的な被災地支援を行っています。
ジェフさんも「今後も何らかの形で支援活動をしたい」とのこと。

※同チーム・田中豪選手が被災当時の様子を振り返った
最近のインタビュー記事がありましたので、合わせてご紹介します。
https://the-ans.jp/stayhome/116295/





「石巻かほく」の記事は、OB会副会長の草野さんがFacebookを眺めていて
たまたま“発掘”されたそうで、今回ご紹介するに至りました。


上智大学アイスホッケー部出身のアジアンリーガーがいたこと、
スポーツを通じた震災復興支援に取り組み続ける
アイスホッケーチームがあること。

なんだか誇らしい気持ちになりますね。



2010年卒 齋藤

【OB近況レポート】袖山寶右さん(総監督)

3月7日で首都圏を含め緊急事態宣言は解除されそうですが
引き続き新型コロナウイルス感染症の影響下、
皆さまいかがお過ごしでしょうか。

リモートワークにすっかり慣れた私としては、
かつての週5出社にはとても戻れる気がしません



そうした中でも、元気にホッケーライフを謳歌されている
上智大学アイスホッケー部 総監督の袖山寶右さん(1963年卒)から
近況レポートをいただきましたので、ご紹介します。

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こんにちは。

昨年同様、今年もコロナの影響で相変わらず落ち着きませんね。
いかがお過ごしですか?学生のホッケー活動はどうですか?

北海道のほうは、今年から小中学生の体力強化、氷上での基礎知識など、
連盟一丸となって鍛えるみたいです。
札幌五輪への強化でしょう。


先日2月20日、苫小牧のダイナックス沼ノ端アイスアリーナで
札幌O-70 VS 苫小牧O-70 の試合がありました。

札幌は苫小牧に過去4連敗。
今回は札幌が頑張り、9対3で勝利しました。

私は今年も最年長で、第3セットレフトで出場。
得点チャンスを2度逃し残念でした。
相変わらずホッケーを楽しんでいます。

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北海道では、現在「J-Ice North Division」(※注)を開催中。
参加チームはダイナックス、日本製鉄室蘭、釧路厚生社、札幌ホッケークラブ、
タダノ、東部ブレイズの6チームです。

春からは8月まで、第61回札幌市民各クラスアイスホッケー競技会があります。

※注 J-Ice North Division
2005年にスタートした、日本アイスホッケー連盟主催の社会人リーグ。
ほかにNorth east/East/Central/West/South Divisionがある。
アジアリーグ下部リーグにあたる。昨シーズンの優勝チームは日本製鉄室蘭。

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2010年卒 齋藤

【OB近況レポート】OB会副会長・草野さん(アバリス)

生涯現役記録更新中の袖山さんの近況レポートに続き、
OB会副会長の草野さんから、
社会人ホッケーの活動の様子をレポートいただきました。


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私も故障の多い体に鞭を打って、
袖山さんの背中を必死に追いかけている状況ですが、
そこまでいけるか分からない今日この頃です。


さて、コロナ禍ではありますが、感染には注意しつつ
経済活動と共にホッケーも回しています

11月21日(土)の晩のアバリスの練習は、ビジター募集もあり、
上智メンバーがなんと10名も集まることになりました!

2002卒・神谷(アバリスのキャプテン)
2004卒・木村(怪我から半年振りのリンク復帰)
2019卒・マカ(兵役延長のアジアンビーム)
2019卒・サンシロー(私と同じヘルニアン)
に私、草野を加えた5名。
これに、ビジター参加の
2018卒・クリス(近いうちにmarriage?)
2020卒・豊田(先日から久しぶりにホッケー復活)
現役4年生GK・加藤
現役3年生・諏訪
現役1年生GK・橋爪
の5名が加わった、計10名が集結。

陽気なInstagramer・クリスによる記念撮影もあり、
最高なhockey night🏒でした〜。

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2010年卒 齋藤

【OB近況レポート】全道オールドタイマー大会・袖山寶右さん(総監督、1963年卒)

三連休最終日、いかがお過ごしでしょうか。
懸念されていたとおり新型コロナウイルス感染者は急増、
GO TOキャンペーンの運用も見直されることになりそうですね。。


さて、1963年卒OBで、上智大学アイスホッケー部 総監督の
袖山寶右さんから近況レポートをいただきましたのでご紹介します。


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非常にご無沙汰しております。
今年は新型コロナのため、大変ですね。

こちら、ようやく10月31日〜11月1日に、札幌・月寒リンクにて
第5回北海道オールドタイマー大会が無観客で開催されました。

参加チームは以下のとおり。
O-70 札幌オールディーズ(札幌)、苫小牧(苫小牧)
O-60 札幌オールド(札幌)、帯広オジンガー(帯広)
O-50 クシロNPドランカーズ(釧路)、北海道バーバリアンズ(札幌)
O-55 十勝ブルーレジェンド(帯広)、北海道バーバリアンズ55(札幌)
※O-70は70代が少ないため、年齢は67歳以上。


私はO-70の試合に「札幌オールディーズ」として出場。
一日目は「札幌オールディーズ5:5苫小牧」で決着つかず。
サドンデス方式のルールによりPSSで苫小牧が勝利。
二日目は「苫小牧8:5札幌オールディーズ」。
昨年の苫小牧大会同様、苫小牧は日本リーグOBが数人おり、
これで札幌は苫小牧に4連敗となりました。


2021年1月中旬には、全日本オールドタイマー北海道予選が釧路で開催予定。
同3月には、全日本オールドタイマー熊本大会が開催予定です。
今年はコロナのため、ほとんど練習なしで大会に挑んだので
スケーティング不足。
来年の大会に向けて、真駒内アイスアリーナが
12月中旬〜2月中旬にオープンしますので、
じゅうぶん滑り込みをし、大会に備えたいと思っています。

同大会、3年連続で現役最年長でホッケーを楽しんでいます。
学生の皆さんもこの秋季大会、好成績を挙げられるよう
目標に向かって頑張ってください。

写真は今回の道大会、「札幌オールディーズ」の70歳以上の仲間です。

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2010年卒 齋藤

【OB近況レポート】上智OBアジアンリーガーの試合を観戦

欧州のいくつかの国では二度目のロックダウンが始まるなど
新型コロナウイルス感染症の影響が依然として続く中ですが、
皆さまいかがお過ごしでしょうか。

予断を許さない状況ではありますが、いよいよ現役の秋大会もスタートし
初戦(VS駒沢大学)勝利という嬉しいニュースも届きましたね。



さて、今回はOB近況レポートです。

皆さんは
横浜GRITS
というプロアイスホッケーチームをご存じでしょうか。
プロ選手でありながら、会社員などのビジネスキャリアも並行する
「デュアルキャリア」を採用しているチームで、
2019年5月に発足、今季からアジアリーグへの加盟を認められました。


同チームの試合を観戦しに行ったとのことで、
OB会副会長の草野さんからレポートをいただきました。

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2010年卒の光田翼さんを誘って、
「日本のホッケー界の復活の鍵」と期待される
デュアルキャリアメンバーで構成された横浜初のプロチーム
横浜GRITS
の試合を観てきました。

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というのも、実は同チームには上智大学アイスホッケー部
2012年卒OBの鹿嶋一成さんが所属しているのです。

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鹿嶋さんは、我が部出身のアジアンリーガーとしては
2008年卒・本間ジェフリーさんに続く史上2人目ということになります。


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雨が降る中、13年振り?にKOSE新横浜スケートセンターへ。
試合相手はプロ集団のひがし北海道クレインズでした。

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検討虚しく、GRITSはクレインズに惜敗しましたが、
本当に見どころのある面白い試合でした。
試合に夢中になり過ぎて鹿嶋さんの登場に気づかず、
ペナボに入っているときの写真しかまともに撮れていなかったほどです笑。

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今後の横浜GRITSと鹿嶋さんの活躍に注目したいですね。

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横浜GRITSは、今週末11月7日(土)・8日(日)にも
KOSE新横浜スケートセンターで試合が予定されているようです。
(VS H.C.栃木日光アイスバックス)


ご都合の合う方は、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

GRITSの公式Webサイトは、とてもちゃんとしていて素晴らしいです。



2010年卒 齋藤



アジアリーグアイスホッケージャパンカップ2020

<参加チーム>
王子イーグルス、ひがし北海道クレインズ、東北フリーブレイズ、H.C.栃木日光アイスバックス、横浜GRITS(新規参入)

<試合方式>
ホーム&アウェー方式で4回戦総当たりの計40試合(1チーム16試合)、勝率により順位を決定

<開催地>
苫小牧、札幌、釧路、八戸、日光、横浜

<開催期間>
2020年10月10日(土)〜12月27日(日)

詳細はアジアリーグの公式サイトおよび各チームの公式サイトへ。

【OB近況レポート】袖山寶右さん(総監督、1963年卒)

こんにちは。

毎日暑いですね…
現役時代、こんなに暑いなか運動していたのかと思うと信じられませんね
(陸トレとかキケンでしたね…思い返せば)


さて、総監督の袖山寶右さん(1963年卒)から
近況レポートをいただきましたので、ご紹介します

今年に入ってから、新型コロナウイルスや体調不良などから
ほとんどホッケーができていない状態だそう。
さらに、公共交通機関で行けるリンクが9月中旬まで改修のため
氷上に乗れるのは10月頃になりそうとのことです。


以下、袖山さんより。
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昨年秋より今年2月一杯、体調を整えて、
3月20日の全日本オールドタイマー熊本大会を目指していましたが
新型コロナウイルス感染症拡大のため中止。

以降、こちらのスケートリンクも休業。
自粛、自粛で家にこもり、
ホームリンクの月寒スケート場は7月から9月中旬まで改修中。
私の所属する札幌チームは、7月19日にようやく
星置リンクでの練習連絡がありました。


自粛の日常は、身体中の筋肉の衰えがひどい。
真駒内公園アリーナ周辺を動き回って身体をつくり直し。
一から出直しです。

7月の初旬、札幌で4、5日暑い日が続いて、8日に38.5度の発熱。
コロナではなく、熱中症とのこと。

2、3日で快方に向かい、19日の星置の練習は顔見せのみ出席しました。
バスで札幌駅へ行き、札幌から函館本線で小樽方面へ8駅。
昨年11月よりアイスバーンの時期が早いので車には乗りません。
北海道は車がないと非常に不便です。
東京は良かった。

次回の全道大会、来年の全日本オールドタイマーは今のところ未定。
私自身の個人練習は、9月中旬より身体をつくり直し、
11月一杯には試合ができる状態に持っていきたいですね。


このまま秋の全道大会オールドタイマーに出場できれば、
3年連続、北海道現役最年長です。
生涯現役を目指して、コロナの時代にあっても、
元気にホッケーを楽しみたいですね。

学生の皆さんも、ホッケーを楽しめるよう頑張ってください。

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2010年卒 齋藤

【現役練習参加】草野・クリス・渡辺・和田森

こんにちは。

立て続けの投稿です(わたしが溜めてしまっておりました
今回は、OB4名の現役練習参加レポート(by草野さん)です


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7月20日(月)24:30 神宮スケートリンクで、
試験シーズン前 最後の現役練習に参加してきました。

大学からの課外活動自粛要請が解除されて以降、
初めての現役練習参加となりました。

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リンク入口には、通過するだけで体温を測定できるセンサーが設置され、
36.3度、ということをしっかり確認。
さらに座席はソーシャルディスタンスがとられるなどコロナ対策がされています。


参加者は以下の4名。
草野芳彦(91卒)
クリス・ラドゲート(18卒)
渡辺賛志朗(19卒)
和田森綜祐(20卒)

松尾隼也(15卒)も、神宮近辺にある会社に来たついでに
サプライズで顔出ししてくれました。

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久しぶりの現役との氷上交流でしたが、
私は腰と膝がガタガタで何度か途中休憩を入れながら楽しみました。

大変な状況下で入部を決めてくれた、
プレイヤー4名・マネージャー3名とも初対面を果たしました。

現役は、試験期間を終えた8月明けから、
約2カ月後に迫った秋大会に向けて氷上練習を再開し調整していくそうです。

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2010年卒 齋藤
プロフィール

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