【OP】
いよいよデイン国境です。
プラハ様とネサラとで、
アイクの軍団がトレガノン城を破ったことを話していて
プラハ様が怒ってます(笑)
プラハ: 「ちっ…カヤッチェのやつ、あんな小娘の軍にやられるとは、無様なもんだね。」
ネサラ: 「将軍だけの失態ではないでしょう。
あらかじめ情報を得て、万全の備えであいつらをはめたはずだった。
・・・なのに、敗れた。
相手の戦力を低く見すぎただけでは?」
プラハ: 「なんだってぇ!?デインをバカにするつもりかい!?」
ネサラ: 「事実を述べたまでで。バカにするなど・・・とんでもない。
どちらにせよ、ここで食い止めますよ。
このネサラ自らが出陣してね。」
おぉー
ネサラ直々の出陣だ!
でも、自分の名前を自分で言うなんて・・・
だってさ、「私自ら・・・」とかでもいいのに・・・
「このネサラ自ら・・・」って・・・
・・・なんと言う萌え・・・(笑)
って言うか・・・
ネサラの"あらかじめ情報を得て"ってのがやはり気になります。
これは、ぶっちゃけ・・・アイツですよね(笑)
前章でセネと怪しげな会話をしていた・・・
そう・・・ナーシルじじぃですね(笑)
しかし・・・ネサラはラグズなのに
どうしてデインについているのか・・・
それは・・・
「プラハ将軍… キルヴァスはいつまでもデインにお味方しますよ。
・・・こちらの望む報酬を出していただける限りはね。」
この言葉に尽きます。
コインじゃなくお金がいるんですね。
国民を守るためにたくさんのお金が必要で・・・
そのために同胞のリュシオンまで人身売買しないといけないほど。
ネサラにしたら大事な幼馴染のハズなのに、
そこまで切羽詰ってるって状態ってのが
なんだか切ないですね・・・。
OPってコレぐらいの会話なんですが・・・(笑)
【情報】
★★★<<ジル>>
ハールきたーーーー!(笑)
独眼流ハールです(笑)
ジルもなかなか複雑なんですよね・・・。
お父さんの教育の賜物で半獣嫌いにさせられ、
(これも次の章ではホロリとくる話題ですが)
でも実際に竜燐族と会ったり
アイクの仲間のモウディやレテ、リュシオン・・・
半獣と接していくうちに自分が憎むべき"半獣"とはなんだったのか・・・
ずっと悩んでました。
そして結論が出たんですね・・・。
その結論をハールに伝えて・・・
ジルは晴れ晴れした表情だったに違いありません。
ハールもジルの気持ちを尊重します。
ハール: 「決意は固いというわけか」
ジル: 「はい!」
ハール: 「なら、もう何も言うことはない。
じゃあな、次に会う時は・・・ 戦場で敵としてだ。覚悟しておけ。」
ジル: 「・・・」
わかっていたことだけど
辛い決断に違いないんですよね・・・。
そして何故か影から見ていたミストとアイク。
ミスト: 「さっき、ジルのところに見たことのない男の人が来てたから・・・
思わずお兄ちゃんを連れてきちゃったけど
・・・ど、どうしよう?なんだか・・・大変な話みたいだよね」
アイク: 「デイン兵であるジルにこれからの戦いが酷なのは間違いない。
本人に、どれだけ覚悟があったとしてもな。」
ミスト: 「どんな理由があってもお父さんと戦うなんて・・・
絶対にさせちゃダメだよ! ね、お兄ちゃん!」
アイク: 「デイン領内での戦いには、出撃させないのが無難だろうな」
ごめんね・・・ジル・・・
デイン領内でも出撃させちゃうね・・・(笑)
★★★<<ウルキ>>
何気にセネの名前を呼ぶアイク・・・の巻(笑)
アイクはティバーンがリュシオンの護衛とは言え
ヤナフとウルキを団に残してくれたことに感謝しています。
そして、ヤナフとウルキを「腹心」と言って
ウルキが答えるところから・・・。
ウルキ: 「どうだろう。少なくとも王は、私たちの助けがなくとも平気なはずだ。」
アイク: 「そうなのか?だったら、すごい。
俺は将軍とか呼ばれながらも、まだ、自分で軍を動かせているわけじゃない。
ティアマトをセネリオの2人がこまめに動いてくれるから・・・
なんとか戦えてはいるけどな。」
今将軍としてやっていけてるのは
セネがいるからと言ってるわけですね・・・。
(いや・・・ティアマトもいるけど)
脳みそが筋肉で出来てるアイクでも
さすがにそこはわかってたか・・・(笑)
と言うか・・・
セネがいないとアイクも生きていけないってことですよね。
きっとそうだよ・・・。
アイクもセネがそばにいないとダメなんだ・・・。
セネはアイクがいないと生きていけないもんなぁ・・・。
え?飛躍しすぎましたか?(笑)
★★★<<3兄弟>>
ここはさっくりと・・・
オスカー・ボーレ・ヨファが弓を使える状態だったら
トライアングルアタックが出来るようになるよって話でおしまい(笑)
はやっ(笑)
【進撃前】
ヤナフがカラスが結構厄介な存在になるということと
特にネサラがケタ違いに強いから気を付けるようにアイクに忠告します。
そして、ティアマト姐さんが
「同じ鳥翼族の話なら・・・聞いてくれないかしら?」と
爆弾発言するもんだから大ブーイングです(笑)
ヤナフ: 「おれたちタカと、カラスの連中をひとまとめにしないでほしいね。」
ウルキ: 「カラスどもは、好かん。」
リュシオン: 「・・・」
リュシオン無言です(笑)
アイクがヤナフ・ウルキ・リュシオンの3人に、
勝つ手段としてキルヴァス兵を退かせる手はないかと話します。
ヤナフ→「善処します」
ウルキ→「将軍がそれを望むなら、試してみてもいい」
リュシオン→「どんなに頼まれようと… 私からカラスの民に話しかけることはない」
リュシオン・・・あんた子供か(笑)
と言うことで、
ヤナフに行かせることにしました(笑)
いよいよデイン国境です。
プラハ様とネサラとで、
アイクの軍団がトレガノン城を破ったことを話していて
プラハ様が怒ってます(笑)
プラハ: 「ちっ…カヤッチェのやつ、あんな小娘の軍にやられるとは、無様なもんだね。」
ネサラ: 「将軍だけの失態ではないでしょう。
あらかじめ情報を得て、万全の備えであいつらをはめたはずだった。
・・・なのに、敗れた。
相手の戦力を低く見すぎただけでは?」
プラハ: 「なんだってぇ!?デインをバカにするつもりかい!?」
ネサラ: 「事実を述べたまでで。バカにするなど・・・とんでもない。
どちらにせよ、ここで食い止めますよ。
このネサラ自らが出陣してね。」
おぉー
ネサラ直々の出陣だ!
でも、自分の名前を自分で言うなんて・・・
だってさ、「私自ら・・・」とかでもいいのに・・・
「このネサラ自ら・・・」って・・・
・・・なんと言う萌え・・・(笑)
って言うか・・・
ネサラの"あらかじめ情報を得て"ってのがやはり気になります。
これは、ぶっちゃけ・・・アイツですよね(笑)
前章でセネと怪しげな会話をしていた・・・
そう・・・ナーシルじじぃですね(笑)
しかし・・・ネサラはラグズなのに
どうしてデインについているのか・・・
それは・・・
「プラハ将軍… キルヴァスはいつまでもデインにお味方しますよ。
・・・こちらの望む報酬を出していただける限りはね。」
この言葉に尽きます。
コインじゃなくお金がいるんですね。
国民を守るためにたくさんのお金が必要で・・・
そのために同胞のリュシオンまで人身売買しないといけないほど。
ネサラにしたら大事な幼馴染のハズなのに、
そこまで切羽詰ってるって状態ってのが
なんだか切ないですね・・・。
OPってコレぐらいの会話なんですが・・・(笑)
【情報】
★★★<<ジル>>
ハールきたーーーー!(笑)
独眼流ハールです(笑)
ジルもなかなか複雑なんですよね・・・。
お父さんの教育の賜物で半獣嫌いにさせられ、
(これも次の章ではホロリとくる話題ですが)
でも実際に竜燐族と会ったり
アイクの仲間のモウディやレテ、リュシオン・・・
半獣と接していくうちに自分が憎むべき"半獣"とはなんだったのか・・・
ずっと悩んでました。
そして結論が出たんですね・・・。
その結論をハールに伝えて・・・
ジルは晴れ晴れした表情だったに違いありません。
ハールもジルの気持ちを尊重します。
ハール: 「決意は固いというわけか」
ジル: 「はい!」
ハール: 「なら、もう何も言うことはない。
じゃあな、次に会う時は・・・ 戦場で敵としてだ。覚悟しておけ。」
ジル: 「・・・」
わかっていたことだけど
辛い決断に違いないんですよね・・・。
そして何故か影から見ていたミストとアイク。
ミスト: 「さっき、ジルのところに見たことのない男の人が来てたから・・・
思わずお兄ちゃんを連れてきちゃったけど
・・・ど、どうしよう?なんだか・・・大変な話みたいだよね」
アイク: 「デイン兵であるジルにこれからの戦いが酷なのは間違いない。
本人に、どれだけ覚悟があったとしてもな。」
ミスト: 「どんな理由があってもお父さんと戦うなんて・・・
絶対にさせちゃダメだよ! ね、お兄ちゃん!」
アイク: 「デイン領内での戦いには、出撃させないのが無難だろうな」
ごめんね・・・ジル・・・
デイン領内でも出撃させちゃうね・・・(笑)
★★★<<ウルキ>>
何気にセネの名前を呼ぶアイク・・・の巻(笑)
アイクはティバーンがリュシオンの護衛とは言え
ヤナフとウルキを団に残してくれたことに感謝しています。
そして、ヤナフとウルキを「腹心」と言って
ウルキが答えるところから・・・。
ウルキ: 「どうだろう。少なくとも王は、私たちの助けがなくとも平気なはずだ。」
アイク: 「そうなのか?だったら、すごい。
俺は将軍とか呼ばれながらも、まだ、自分で軍を動かせているわけじゃない。
ティアマトをセネリオの2人がこまめに動いてくれるから・・・
なんとか戦えてはいるけどな。」
今将軍としてやっていけてるのは
セネがいるからと言ってるわけですね・・・。
(いや・・・ティアマトもいるけど)
脳みそが筋肉で出来てるアイクでも
さすがにそこはわかってたか・・・(笑)
と言うか・・・
セネがいないとアイクも生きていけないってことですよね。
きっとそうだよ・・・。
アイクもセネがそばにいないとダメなんだ・・・。
セネはアイクがいないと生きていけないもんなぁ・・・。
え?飛躍しすぎましたか?(笑)
★★★<<3兄弟>>
ここはさっくりと・・・
オスカー・ボーレ・ヨファが弓を使える状態だったら
トライアングルアタックが出来るようになるよって話でおしまい(笑)
はやっ(笑)
【進撃前】
ヤナフがカラスが結構厄介な存在になるということと
特にネサラがケタ違いに強いから気を付けるようにアイクに忠告します。
そして、ティアマト姐さんが
「同じ鳥翼族の話なら・・・聞いてくれないかしら?」と
爆弾発言するもんだから大ブーイングです(笑)
ヤナフ: 「おれたちタカと、カラスの連中をひとまとめにしないでほしいね。」
ウルキ: 「カラスどもは、好かん。」
リュシオン: 「・・・」
リュシオン無言です(笑)
アイクがヤナフ・ウルキ・リュシオンの3人に、
勝つ手段としてキルヴァス兵を退かせる手はないかと話します。
ヤナフ→「善処します」
ウルキ→「将軍がそれを望むなら、試してみてもいい」
リュシオン→「どんなに頼まれようと… 私からカラスの民に話しかけることはない」
リュシオン・・・あんた子供か(笑)
と言うことで、
ヤナフに行かせることにしました(笑)