ハイエナの卵

スロットの実践記事と日記を書いています。

素人とプロの脳は全く違う!目に見えない経験値がそこにはある。

こんちゃw朝の7時に寝て、14時に起きる生活が続いているソラニンです。

今日も14時に起きたんですけど、

実は11時ごろにラインが飛んできて少し起きたんですよねw


(・.・;)

この人3日に一回ぐらいよさげな台をツモってて、そのたびに画像が送られてきますw

「よくそんなにツモれますねw」っていうんですけど、

「たまたまやろw」っていつも返されます。

でもたまたまなんてことは全然ないんですよね~




そこで今日は、自分の大学の研究分野でもある脳の仕組みとスロットについて語らせてください。

突然ですけど、皆さんは脳の仕組みについて知っていますか?

簡単にいうと、脳は生活の記憶を保持して、行動を決定してくれる器官なんですよね~

ここで重要なのは記憶を保持してくれるということです。

みなさんは記憶と聞くと自分が意識している範囲内でしかイメージできないと思いますが、

人間は見たもの、体験したものすべてを記憶しています。

人間が30%ぐらいしか脳を使っていないから、思い出せないだけなんですよ

よくある話が、頭を打ったらいきなり英語がペラペラになったとか、

いままで読んだ本をすべて、暗唱できるようになったとかです。

これは脳が記憶していたものが意識している範囲内に入ってきたってことなんですよw



さて、人間は体験したものをすべて記憶してはいるが意識の中に入ってこないので、

それを声にだしたり、深く考えたりは出来ませんが、

思考をするときに少なからず、影響してきます。

つまりどういうことかというと、

画像を見た時に初めて見た人の脳と、同じものを10年前に見て本人は全く覚えていない人の脳は

全く異なる反応を示すんですよね。(本人はどちらも初めて見たような反応をしめしますが(笑))




何が言いたいかというと、何年もスロットを打っているひとは、当然素人に比べて何十倍もいろんなデータを見続けていることになります。

プロが意識をせずにテキトーに選んだ台と素人が意識をせずにテキトーに選んだ台でさえ、

プロが選んだ方がおそらく勝ちやすい台になります。

選んだのではなく、脳に選ばされているからです。



今日のところは少しオカルトちっくに聞こえたかもしれませんが、

結局のところ、長年やっている人が勝ちやすいというものは証明されているわけです。


ノリ打ち・代打ちのメリットとデメリット【収支の限界を超えるには....】

こんちゃw若くして歯医者に抜歯を勧められた、抜歯TVのソラ男です。

今日はノリ打ち・代打ちのメリットデメリットについて語っていこうと思います。 

まずデメリットから(⌒-⌒; )

・目立つ

・代打ちの場合お金を預けることになるため、信用が無いとまずできない

・ノリ打ちの場合お互いのボーダーを揃えないといけない

などです。

目立つことに関しては、どうしょうもないといった方がいいでしょう。

当然目立たなくする努力は必要ですが、ただでさえハイエナをしていたら目立ちます。

それを複数人でやるとなると、目立つのは必然です。

次に代打ちの信用の話ですが、代打ちを雇う時はこれが最も大きな壁になっていしまうと思います。

1日1000円ずつごまかされても、30日では30000円という大金になってしまいます。

また、打った台の回転数や止めどきの集計をとっていても、この誤差は検出するのは不可能です。

必ず信用できる人を雇う

これが重要です。

最後にノリ打ちの時のボーダーですが、

これは事前に話し合いをしておくべきだと思います。

というか、ノリ打ちは自分とボーダーが限りなく近い人間とやるべきですねw

あらかじめボーダーを聞いておいて、それが自分と近いのであればノリ打ちをする。

というような流れがベストです。 




ノリ打ちや代打ちを雇った時は途中で帰るという選択ができなくなってしまいます。

つまり、以前自分がブログで書いた、「好きな時にホールにいって、好きな時に帰る」ということができなくなってしまうわけです。

そういう意味では私は一人でやることをオススメします。

トラブルの原因にもなりますからねw



さて、長々とデメリットについて語ったのは、本当に私が代打ちとノリ打ちを推奨していないからです。

しかし、当然メリットもあります。 

・期待値を稼ぎ続けることができる

・台を拾うという意味では一人の時よりも何倍も効率的

期待値を稼ぎ続けることができるというのは、一人では拾う台に限界があるが、

人が多ければ多いほど、台を拾い続けることができるということです。

これのいいところは時間効率を気にしなくていいところです。

一人の時は、期待値3000円の台が落ちてても、5000円の台が空きそうなら

その台を簡単には打てませんよね?

5000円の台が空かないと確信を得るまで、ホール内をうろうろしていると思います。

しかし、複数人いる場合はその誰かが座れれば良いので、 台をぶん回ることができます。

また、一人の時よりも何倍も効率的です。 

人を複数店舗に配置させることで、良台が複数あれば、そのホールに集結させる、などといった戦略が取れたり、

一人では絶対にできないようなことができたりします。収支も安定しますしねw




正直、ノリ打ち代打ちから学べることも多くあります。

そういった意味では一度やってみて、自分に合うなら取り入れてみるというのはいいかもしれません。

一人では収支を伸ばすのには限界があります。

その限界を超えるためにはやはり人の手を借りずにはいられないんですね〜。

ぜひ、自己責任で!!! 

非等価の店舗では絶対貯玉しろ!!絶対だ!!!

こんちゃw前田亜季が大好きなソラニンです。

よく非等価店舗なのに貯玉をしていないアホを見かけます。

いや、素人なら別にどうでもいいのですが、期待値打ちとかしてるのに貯玉していないそこの君!!

今日は俺が貯玉の重要性について語ってやるからよく聞くように(⌒-⌒; )

まず、非等価はなぜ不利なのか? 

これは単純で例えばコインを借りる時は1000円50枚で

換金するときは1000円55枚の店があるとしましょう。

わかりますかね?

コインを出すボタンを押した瞬間マイナスなんですよねw

これが非等価の店舗が不利な理由です。

では、貯メダルをするとどういったメリットがあるのか? 

ピンときていない人もいるかと思いますが、

貯メダルで遊戯するということは、毎回1000円を入れるとマイナスになる仕組みを、

貯玉しているコインを引き出すことによって、

等価で遊戯することができるのです! 

すばらしいですね(⌒-⌒; )

「現金でコインを借りる→コインを現金に換える」この流れがある限り店に手数料を払い続けることになるので

なるべく現金投資を抑えて、払う手数料を少なくしましょうw





はい!!

いままでの話は小学生用です!!!

ではここから大人の話をしましょう。

ここで挙がってくる疑問が一つあります。

いくら貯玉すればいいの?

僕が推奨しているのは2万枚です。

だいたいハイエナに必要な軍資金が最低40万といわれているので、

2万枚以上は貯玉する必要はないと思います。

実際に負け続けてマイナス20万までは行ったことありますけど

40万マイナスはなったことがないです。(最高で23万マイナスだった気がする)

ちょっと多いかな?と感じる人もいるかもしれませんが、

無くなる時はマジでなくなるのがスロットの怖いところ......

やる時は徹底的にやらないと、いつのまにか現金投資してることになりますよw



さて、貯玉の重要性を語ってきましたが、当然
デメリットもあります。

貯玉をするということは、店やライバルに

自分はプロですよ〜と告知しているようなものです。

特に万枚以上貯メダルしているひとは目立ちます。

自分も万枚以上貯メダルしている人は完全マークして、

その人に台を取られたら諦めたり、その人がどういう狙い目で売っているのかなど

かなり注意深く観察していましたw

できるものなら、カードを複数持ちして、5000枚づつ入れておくというのが最強なのかもしれません(⌒-⌒; )
 
こんにちわ!大学生スロッターのソラニンです。スロット歴は3年ぐらいです。趣味打ちはジャグラーしかしないですwお金ないので(笑)実践記事や日々の日記を綴っているので、お暇な時に見てください(+_+)
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