HP法話が更新されました!

4月2回目の担当は、南幌町妙華寺 神埜卓哉さん。

テーマは『悲しいけれど、寂しくない』です。

ぜひご覧ください!!

HP法話ページ↓
http://www.kuunan.com/houwa.html

3月25日、岩見沢光が丘学園に物資支援してきました。
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お米、お菓子、ジュースや消毒液、マスクなどまで、組内各寺院からの提供でした。

家庭の様々な事情により、親が育てられない子ども達が共同生活しています。
未就学児から高校生まで現在は26名の子たちが共同生活しています。

「どのような家庭であっても、子どもたちは親に会いたいと言います。
会いたくないという子は1人もいません。
私たちは子どもだけでなく、その両親も支援しています。
いつか家族がみんなで暮らすことができる日が来るのが私たちの目標です。」

くうなんは、これからも支援を続けていきたいと思います。


文章:ご縁づくりプロジェクト

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HP法話が更新されました!

4月1回目の担当は、岩見沢市栗沢町栗部 報恩寺 辰田真弥さん。

テーマは『響き、問われ続ける父親の言葉』です。

ぜひご覧ください!!

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3月22日、岩見沢市立緑中学校に音楽の授業の特別講師として、妙音会が出向させていただきました。
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新型コロナウイルスの影響で、時間が50分一コマであったり、体験が打ち物のみであったりと、様々な制限がある中での授業でしたが、限られた時間の中で生の雅楽を体験してもらいました。
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事前に書いてっもらった生徒さんの質問などにもふれながら楽器の紹介。
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普段きくことのできない生の雅楽に、生徒のみなさんも楽しんでもらえたようでした!
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コロナウイルスの影響でなかなか雅楽の練習もできない中での特別授業で、特別授業自体開催できるか不安もありましたが、こうしてできる形で授業が実現できたことは、私たちにとってもありがたいご縁となりました。

緑中学校の皆様ありがとうございました!

2月20日の本願寺新報に、三笠市善行寺住職 名和康成氏のお話が掲載されておりましたので、ご紹介させていただきます。

ぜひご覧ください。

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先日の北海道新聞に空知南組組長 辰田真弥氏の記事が掲載されておりましたのでご紹介させていただきます。

東日本大震災から被災地支援、子どもたちとの交流活動を続けてこられたことが紹介されております。

ぜひご覧ください。

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HP法話が更新されました!

3月2回目の担当は、夕張市萬行寺 坪井宏慧さん。

テーマは『彼岸にあう』です。

ぜひご覧ください!!

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