2026年01月23日

嗚呼、還暦誕生日!

  2026年、令和8年1月23日

 60歳の誕生日を迎え感慨深い。

 僕が5歳の時、59歳で就寝中に急逝した祖父の享年をとうとう超えた。
  
 もっと家族の昔話を聞きたかったよ、宗太郎お祖父ちゃん!

 どこまで生きて行けるのか分からないけど、やっぱこの世は面白い。

 五感を広げて、面白いものを感じてみたい。

 そうそう真冬に衆議院解散、それも冒頭解散なんて珍しい事も本日体験させてもらった。

 でもこれからは、人類史上クラスの未体験現象を体験する世の中になっていく気もするな。

 それでも家族と共に生きてゆくのだ!


soraumi_meet at 21:59|PermalinkComments(0) 日記 

独断と偏見のNo.1 Songs act 396

1.9〜1.14(6日間)

 Dead Or Alive  GLAY

☆1.15〜 (9日目・継続中)

 ステキッ!!  離婚伝説

 2026年に入って、時間の流れが益々とんでもない方向に向かっているみたいだ。
 まぁこんな時は、アニメを多く見ていこうかな。

 今回の首位獲得2組はアニメ主題歌を歌う男性達。

 まずはもうベテランバンドだよなGLAY

 神々と人類が7戦勝ち抜けのガチンコ勝負を繰り広げる

「終末のワルキューレ掘のOPテーマ。
 GLAYの全盛期、多くのアニメ主題歌をバンドグループが唄って、大ヒットさせたもんだが、肝心のアニメのイメージと乖離した物も多かった時代だった。

 しかし今や多くのアーティスト達は、アニメのイメージを損なう事無く、むしろピッタリな作品を送り出すようになった。これは素直に良い事だ。

 で、今回の楽曲だけど、イントロから安定のロックっぷりで、そのまんまのタイトルも、これしかないよなぁ、と思うしかない。

 映像は、第7回戦 冥界の王ハデスVS始皇帝の、“王VS王”対決を中心に描かれているのを貼ってみた。
 ただ、漫画の製作ペースは速いけど、それでもアニメまで完結する頃に、僕は何歳になってるだろうね。



 お次は離婚伝説

 伝説のギャグアニメ「ハイスクール奇面組」の令和リメイク盤のEDソング。

 「ハイスクール奇面組」と言うと、一堂零、奇面フラッシュ!くらいの記憶に、

 主題歌は、うしろゆびさされ組だったなぁ〜とか、でもとんでもなくバカバカしくも面白かったなぁ、と言う記憶。でもストーリーの記憶はほとんど残って無いなぁ〜

 アレから39年が過ぎた。そう、39年前だったのだ。

 リメイクアニメ版も第1話を観て、やっぱりバカバカしいけど、今こんな勢いでぶっ飛んでる作品は少なくなったんじゃないかな?コンプラうるさいしね。

 そんなリメイク版のエンディングソングは、一転メロウな楽曲。
 現在メロウな80年代テイストを唄う事にかけては、離婚伝説がぴったりだろう。

 「ラーメン赤猫」のEDを唄ってた頃、ここまで売れて来るとは思わなかったんだけど、実際見てもらうとやるもんだな。まずはアニメノンクレジットED版



 そして本人たちのフルバージョン。ギターが泣いてるよねぇ〜

 でも、ラストのファルセットシャウト展開は、鳥肌モノだった!



 離婚伝説、目が離せない、と思う。



  
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soraumi_meet at 00:00|PermalinkComments(0) 独断と偏見のベストテン | 映画・テレビ

2026年01月06日

災害は待ってくれない

 仕事始めが昨日1月5日、

 本日6日は早くも代休を取っていた私、午前中に附属病院で検診のため米子に車を走らせて、駐車場のゲートまで来た時、車がバウンドするような揺れに襲われた。

 これが最大震度5強を記録したM6.4の地震だった。

 昨日から群発気味だったから、嫌な感じはしていたんだけどね。

 診察は担当医が臨時で代わったり、変わらぬ処方箋を出してもらうだけだったり、調剤薬局で1時間待ちになったり、散々だったけど、これは仕方がない。

 まだまだこれは頻発しそうだ。

 用心用心の年初めになりそうだ。

 しかし我が娘は地震にビビりつつも、防災グッズの入ったバックを用意して枕元に置いて眠ると、頼もしい限り。

 今晩は特に余震が多いだろうが、何とか乗り切ろう!


soraumi_meet at 20:03|PermalinkComments(0) 日記 

2026年01月01日

2026年もよろしく!

 2026年、令和8年となりました。

 新年明けましておめでとうございます。

 今年、とうとう還暦の丙午(ひのえうま)となりました。

 数え年では昨年既に還暦になりますが、1月に満でも60才になります。

 新年早々時代が変わる1月のホロスコープは、素人目でも多難だなぁと思います。

 個人的には、体調面を何とか整えていく所から始まりますね。今年は。

 では、今年もよろしくお願いします。


soraumi_meet at 09:15|PermalinkComments(0) 日記 

2025年12月31日

2025年大晦日の総括

 2025年大晦日、年末ジャンボも確認して、これから家の大掃除が始まる午後3時。

 独断と偏見のNo.1 Songsは、なんとか続けてきているけど、今年はアニソンが多かった。

 なかなか楽曲を知る機会が減ってるので、そういった傾向になるのだろう。

 年間自主チャートは昨年から集計・発表は忙しくてやめているのだけど、恐らく集計すれば、

 ひとりごと  omoinotake

 賜物   RADWIMPS

 の、どちらかになるのではないかな?実際値はどうなるか分からんけど。

 楽曲を多く知る環境を整えたいものだ。

 そして大晦日である。2025年は健康面に問題が多かった1年だった。

 来年も健康に用心していこう。

 2026年は、更に苦境が募るだろうが、乗り切っていきたいものだ。

 では、皆さん良いお年を! 


soraumi_meet at 15:19|PermalinkComments(0) 日記 | 独断と偏見のベストテン

2025年12月27日

独断と偏見のNo.1 Songs act 395

☆12.15〜12.17(3日間) 

 生きて、燦々  いきものがかり

☆12.18〜12.26(9日間)

 ずっとラブソング  Vaundy

☆12.27〜2026.1.8(13日間)

 Last breath,Last record  早見沙織


 あっという間で、2025年も終わろうとしてる。
 年間チャートも作らなくなってしまうほど、テンションはこの数年特に下がっている。

 それでもこの独編No.1 Songsは、自分はこの時何の曲が頭の中を流れていったのか?を知る事が出来る。世間のチャートとは全く関係なく、それこそ独断と偏見で選ぶことが出来るのだ。それだけでも自分は貴重な物なのだ。

 今回は3曲。まずはいきものがかり


 NHKアニメ「キングダム」第6シリーズのOPテーマ。
 
 タイトル通り生きる事を謳歌している、いきものがかりらしいストレートな楽曲だ。

 アニメ本編は逆に、命は簡単に吹き飛ばされるくらい軽い。

 NHKでのOPでも、この楽曲に合わせて、血飛沫が飛びまくってるしね。その辺の対比が実に面白い。



 お次はVaundy


 この人、作詞作曲は勿論MVの監督までやっちゃう、才気溢れる方である。
 今回もMVを手掛けているけど、細かいタイムパラドックス物だね。

 ところでサビの「キャトルミューチレーション」は、翻訳ソフトなんかで直訳すると却って意味が分からなくなるぞ。

 これは1970年代の矢追純一によるUFO特集を知っていないと、そうなる。

 番組中の「キャトルミューチレイション」は、アメリカで放牧されている牛が、内臓がえぐり取られたりして死んでいく事件だ。
 しかも、手足が骨折している⇒まるで高いところから落とされたみたいだ
 
 ⇒これはUFOの仕業だ!

 と、今思うと短絡的想像であったけど、有無を言わせぬナレーションで押し切っていくのが矢追純一なのだ。

 でもなんでVaundyが生まれる前の出来事を、ニュアンス込みで知っている?
 それだけでもただ者じゃない。

 小学校の先生は安達祐実だし、告白されそでされないマイカ ピュちゃんは超絶美少女化してきているし、キャスティングもただ事じゃ無いなぁ。

 楽曲も、初恋ストーリーにぴったりのポップなサウンドで、疾走感があるなぁ。
 



 最後は早見沙織さん

 アニメ「終末のワルキューレ掘のEDテーマ。

 終末のワルキューレは神々13柱VS人類代表13人による、7勝勝ち抜きのタイマンバトル通称ラグナロクを描く。

 第3シリーズの今回は、第7〜9回戦が描かれる訳だが、
 第13回戦で完結する頃(しない?)には自分は完全退職、娘も成人してしまうのだろう。


 とにかくこの数年は声優さん達のスケジュールを抑えるのが大変そう。
 売れっ子は、主役級掛け持ちとなるからね。その上でこうやって主題歌を歌う人はますます忙しくなる。

 早見さんの場合、「鬼滅の刃」の胡蝶しのぶ役、「SPY×FAMILY」のヨル・フォージャー役と大変だった上に、「終末のワルキューレ掘廚EDだからね、体調不安の声優が最近目に付くので、ご自愛を。

 楽曲的には高速ピアノのイントロに始まり、全体に高速アレンジが続く中、早見さんの儚くもピンと糸を張ったような高音域のボーカルが流れていく。

 歌い切った最後に残ったブレスが、耳にも残るのだよね。
 




 恐らくこれが2025年最後の独編No.1 Songsでしょう。総評は大晦日あたりに。

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2025年12月07日

独断と偏見のNo.1 Songs act 394

☆11.28(1日間)

  ビリヤニ  乃木坂46

☆11.29〜12.14 (16日間)

 不可思議のカルテ 

              桜島麻衣  (CV:瀬戸麻沙美) 
            古賀朋絵  (CV:東山奈央) 
          双葉理央  (CV:種敦美)
          豊浜のどか (CV:内田麻礼)
          梓川かえで (CV:久保ユリカ)
          牧之原翔子 (CV:水瀬いのり) 


 今回は2曲首位だが、後者が全くの異例なので、前者乃木坂ちゃんの説明は、とっとと終えてしまおう。
 これは秋元康の食物シリーズだよね。「メーブルオレンジ」とか。

 SNSで知ったばかりの「ビリヤニ」 をデートで食べようと結構リスキーな作戦を謀る主人公の「僕」のお話。
 ちなみに僕も知らなかった「ビリヤニ」って、炊き込みご飯風インド料理って感じらしい。

 40枚目のシングルのWセンターは、6期の瀬戸口心月・矢田萌華と世代交代をどしどし進めている。
 久保史緒里の卒業ソングでもあるしね。お疲れ様。

 MVも軽快であるな。



 さて、今回の独編Songsでは、大変珍しい現象が起きている。
 2018年10月発売だから、7年以上昔の曲の首位獲得である。

 1年前に発売の曲が首位になる事は、少ないが無い訳ではないし、
 今年は「差し色」も3年前の曲である。

 普通このケースは、CM・ドラマなどで話題になってそうなる事が多い。
 今回もそのパターンではある。だが後述するがもっと個人的な過程による。

 ゆえにブログではカテゴリーを、
「失われし歌を求めて」「The Melody Ringars On」のどちらかにしようかとも考えたが、単純にポイントは首位になっているのだから、「独編No.1 Songs」で行こうと結論づけた。

 さて、今年2025年の秋アニメ「終末ツーリング」に現在ドハマりしている。

 人類が滅亡?した「美しくも哀しい」世界を旅する(今のところ関東エリア)ヨーコとアイリ、2人の物語。様々な伏線がありそうだが、1クールでは収まらないだろうから、いつか2ndシーズンに続いてくれる事を望む。

 「不可思議のカルテ」に話を戻そう。
 その
「終末ツーリング」の第4話「秋葉原」

 人のいない秋葉原で何故か、ラジオの電波からかすかなDJの声が聴こえる。
 ヨーコとアイリが探し当てたアキバ放送局のドアを開けたけど、ここも人の姿は無かった。
 でもDJブースには、かすかに歌が流れていた。

 このかすかに流れていた曲は何?と気になって、探してみる事にした。

 幸いEDでの字幕にタイトル・アーティスト名があったし、YouTubeでフルバージョンもあったので捜索は容易であった。これが「不可思議のカルテ」

 いわゆる「青春ブタ野郎シリーズ」のEDだった。
 
 シリーズ1作目の「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」は、2018年10月〜12月にTV放送され、
 2019年には劇場版
「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」その後もアニメ化がすすめられている。

 でも全然僕はこのアニメ知らなかったので、「不可思議のカルテ」は純粋に楽曲で評価させてもらった。

 歌ってる6人も知ってるのは水瀬いのりさんだけだったしね。

 楽曲はジャズテイストな難易度の高い、メロディーとコード。
 それを、6者6様の歌声で食らいついていった光景が目に浮かぶ。

 イントロ無しの出だしから3連符のロッカバラード風、そこからAメロはスカっぽい裏打ちリズムだけど、メロディーは難しい。
 そこからサビに戻り、全員で唄う。

 1番2番後のピアノソロが、ジャズ色全開である。コードにすると13くらいなんで難しい。
 Cメロからサビへの移行、その後の転調もゾクゾクとした高揚感。

 楽曲は案外あっさりと終了するから、またリピートしたくなる。
 名曲としか言いようがない。

 ソングパートが分かるものがあったので、これを貼り付けた。


 



 
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soraumi_meet at 11:03|PermalinkComments(0) 独断と偏見のベストテン | 映画・テレビ

2025年11月24日

独断と偏見のNo.1 Songs act 393

☆11.3〜11.9   (7日間)
 11.17〜11.27 (11日間・通算18日間)

 
Actor  幾田りら

☆11.15〜11.16(2日間)

 灯を護る スピッツ

 11月は胃腸の調子が悪くて、結構げっそり&ぐったりしていた。
 ようやく回復してきたけど、バリウム検査があるんだよなぁ〜

 それはともかく本編に行くね。

 アニソンシリーズが続くけど、今回は第3シリーズとなる「SPY×FAMILY」の2曲。

 まずはEDの幾田りらさんから。

 このところYOASOBIより、ソロ活動が多い彼女。
 もともと作詞・作曲も出来るし、何といっても立ち上がりの速いピッチで気持ちっ良い声色の持ち主だし、あまり問題は無い。

 mu-mu と口ずさみのイントロに続いて低音域のAメロから、転調しながら盛り上げていき、爽快感のあるキャッチーなサビへの構成が上手いな。

 MVはタイトル通り男性がダンディズムに踊っている。




 アニメのEDは、こんな感じ



 お次はスピッツ

 「ヘビーメロウ」以来、8年ぶり10曲目の首位獲得!

 ドラムから、あのギターソロのイントロが始まると、スピッツワールドに入ってしまう。

 当たり前のようで流石だ。

 第3シリーズは、ロイドの過去を放送してるから、少々悲しい話を浄化してるみたいだね。






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soraumi_meet at 11:18|PermalinkComments(0) 独断と偏見のベストテン 

2025年11月01日

独断と偏見のNo.1 Songs act 392

☆10.20〜10.22(3日間)

 インフェリア  シユイ

☆10.23〜10.25(3日間)
 
 ラブソングに襲われる =LOVE

 猛暑から急転直下で、秋は深まり冬は近い。

 そして阪神タイガースの日本シリーズも終わった。
 南海時代からホークスには1度も勝ててないのだよなぁ。
 また来年!

 さて、まずはシユイ

 アニメ「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」のED

 アニメの方は、第1話をピークに失速感があるなぁ。取り敢えずぶん殴るシーンだけ見ておけば良いかな、ってとこ。
 ただOP&ED共に主題歌は良くどちらも首位に輝いた。

 EDはオリエンタルな感じの楽曲で、小悪魔なライバル?主体の映像。
 歌ってるシユイについては、YouTubeの「歌ってみた」出身くらいしか情報は無い。
 Adoっぽくもある雰囲気も感じる。

 MVはこちら



 お次はイコラブこと、=LOVE

 指原莉乃プロデュースの彼女達も、これで19thシングル。
 安定した可愛い集団であるなぁ。

 最近アニメ・ドラマ主題歌以外で首位になる曲も珍しくなった。
 そんだけ入ってくる楽曲情報が減ってる訳で、配信曲もチェックしないといかんねぇ。






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soraumi_meet at 22:28|PermalinkComments(0) 独断と偏見のベストテン 

2025年10月08日

独断と偏見のNo.1 Songs act 391

☆9.24〜10.3(10日間)

 Bad Gyal  吉柳咲良

☆10.4〜10.6(3日間)

 戦場の華  CHICO with Honey Works

☆10.7〜10.19  (13日間)
 10.26〜11.2  (8日間)
 11.10〜11.14 (5日間・通算26日間)

 グライド  Myuk

  なんだろうな、この眠気と光陰矢の如し感。そんな秋の日々。
 時間はどんどん早くなり駆け抜けていく。

 今回は3曲。まずは吉柳咲良

 2016年のホリプロスカウトキャラバングランプリの21歳だが、どうも僕が全く観てないドラマや映画に出ているので、女優としての評価は自分は出せないが、歌・ダンスでの評価は高い。

 今回の楽曲でも、キレキレのダンスと圧倒的な歌唱力を見せつけてくれる。



 今年2025年の秋アニメは快作揃いなんで、挿入歌のテンションも高い。
 お次は、CHICO with  Honey Works

 ただの悪役令嬢物じゃないアニメ
「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうかのOP

 何しろ第1話でぶん殴りまくる令嬢なんてこれまであったろうか?いや無い。

 その作品のパワーに乗った感じのこの曲は、一転突破のロックンロールだね。

 後はこのアニメが、普通の魔法物や令嬢物に落ち着いてしまわぬように。

 殴りまくって欲しいものだ。



 最後はMyuk

 人類滅亡後?の日本の名所を少女2人がEVバイクで快走する
アニメ「終末ツーリング」

 この秋アニメでは一番の出来だったな。
 人間がいなくなれば、草木に埋もれていく。その描写がとても美しく、淋しい。

 でも、どこかで生き残った者もいるだろうし、彼女2人の謎もこれから分かる所は分かってくるのだろう。

 そんな主題歌はアニメ世界に寄り添う、元気で爽やかで、でも寂しい。
 歌詞は輪廻転生の世界みたいだ。

 このまま2人は、終末日本を旅して行くのだろうね。







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soraumi_meet at 22:48|PermalinkComments(0) 独断と偏見のベストテン | 映画・テレビ
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