2007年04月19日

第11回 英雄と年齢について。


「『†穹歌放送局†』!」



邑太「またしてもお久しぶりです。パーソナリティーの邑太です」

逶月「同じく逶月です。今回は15日ぶりですね」

邑太「まあお遊びコーナーやし、あんま定期的にこまめに更新すんのもどーかとは思うけどな」

逶月「ああ…そうですね。本編やれよ!って感じですし」

邑太「な。やのにまたなんか新しいこと始めよったな、管理人(オカン)」

逶月「サイウンレンジャーですね」

邑太「語呂悪いよなぁ」

逶月「でも…予想以上にウケてるみたいですね」

邑太「…それが謎やな。よかったなぁ、アレ、紅梅か宵闇のパロやなくて」

逶月「最初はその予定だったんですよね、確か」

邑太「俺も逶月もレッド向きやないてことでボツったみたいやけどな」

逶月「レッド向きって…」

邑太「えーと、熱血正義漢、やろな。レッドゆーたら」

逶月「ああ、向いてないですね」

邑太「結局レッド用に作った主人公もとんでもないやつになったらしいで」

逶月「…無意味じゃないですか…」

邑太「言うたらあかん」

逶月「あ、そういえばサイウンレンジャーのメンバーで学園パロもやりたいとか言ってましたね」

邑太「あれなー、てか学園ヒーローものはどうかとか考えとるんやて」

逶月「…戦闘シーン、そんなに書きたくないんでしょうか」

邑太「いや、それよりもボディスーツがな…」

逶月「ああ…」

邑太「もう各キャラの年齢設定も決めとったで。本来とは結構違とったなあ」

逶月「年齢設定と言えば、俺たちのこの年の差も間違ってますよね」

邑太「ああ、本編の時間軸違とるんやしなあ」

逶月「現在のそれぞれの本編の年齢に合わせてるから、俺が9歳で邑太さんが17歳なんですよね」

邑太「せやなぁ、実際に時間軸揃えたら逶月は俺の3つ下なんやけどなあ」

逶月「早く追い付きたいです」

邑太「まあそれは管理人(オカン)の頑張り次第っちゅーことで」

逶月「そうですね」

邑太「…後は不穏な話が一つ」

逶月「不穏、ですか?」

邑太「裏、の、話や」

逶月「え、作るんですか!?」

邑太「せやねん。開通が今年の管理人(オカン)の誕生日で、俺らの連載がそれぞれ原作沿いに入ったら裏解禁なんやて」

逶月「管理人(オカーサン)の誕生日って…」

邑太「11月の始め頃、やな」

逶月「…」

邑太「覚悟決める時間は結構あるで…」

逶月「決まりませんよそんなの!ていうかなんで邑太さんそんなに落ち着いてるんですかぁ!?」

邑太「あんな、そーゆーハナシはな、………詠子で慣れた」

逶月「………」

邑太「えー、ではでは、今回はこの辺で終まいやで。…今日は結構暴露話したなあ」

逶月「じ、次回の放送をお楽しみに…」


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