2009年11月04日
笑っていいとも 水川あさみ
2009年11月4日のテレフォンショッキング ゲストは、水川あさみさんでした。
1年ぶり(前回登場2008年10月7日)3回目の登場です。
映画「のだめ(のだめカンタービレ最終楽章 前編&後編)」12月19日公開
映画「彼岸島へ行く」1月9日公開
映画「今度は愛妻家」1月16日公開
水 川「(ネームプレートを)置いちゃって良いですか」
タモリ「はい、何ですか?」
水 川「ええとこれ映画が、1月に、ええと「彼岸島」というものが公開します」
タモリ「彼岸島?」 水 川「はい」
タモリ「「本当の地獄はこれからだ」」
水 川「(笑)サバイバル・アクション・ムービー」ですって」
タモリ「へぇ〜どういう映画なんですか?これ。「彼岸島へ行く」」
水 川「「彼岸島」っていうそういう島があって、そこにこう、みんなこう送られていっちゃっう
っていうか」
タモリ「へぇ〜こういう人たちが?」 水 川「はい、出てるんです(笑)」
タモリ「出てるんですか?サバイバルなんですか?」
水 川「サバイバルです、アクション映画ですね、どちらかというと」
タモリ「アクション映画ですか?」 水 川「うん」
タモリ「へぇ〜。じゃぁこれ貼っときましょう」 水 川「はい、お願いします」
タモリ「いつ公開?これ」 水 川「1月9日です」」
タモリ「1月か、来年か」 水 川「はい」
タモリ「これ貼っといてちょうだい。じゃぁ撮り終わってはいるんですね」
水 川「撮り終わりました、もう」 タモリ「どうぞどうぞ」
水 川「はい、すみません、ありがとうございます」
タモリ「これ(花輪で)来てます、「今度は愛妻家」」
水 川「あっはい。これも来年1月に公開しますね」
タモリ「映画?お〜多いっすっね、映画「のだめ(のだめカンタービレ最終楽章 前編&後編)」もやりますよ」
水 川「(笑)ありがとうございます。これは12月です。(笑)いっぱい言っちゃって」
タモリ「いっぱい」 水 川「(笑)」 笑
タモリ「(花束で)おっ、滝沢(秀明)くん来てますよ」
水 川「あ〜ありがとうございます」
タモリ「錦戸(亮)、(中村)勘太郎さん、堂本剛、山本(耕史)くん来てますね。山口紗弥加
ちゃん来てます」
水 川「ありがとうございます」
タモリ「後ろの方も来てますね」 水 川「はい」
タモリ「大倉忠義さんからのメッセージ「お会いした時酔っぱらって印象は最悪だと思いますが、
また、ご一緒する時はよろしくお願いします。」」 笑
水 川「(笑)はい、そうです」 タモリ「昨日ね〜電話で大笑いしてたと「アハハハハ」と」
水 川「はい(笑)」 笑 タモリ「いつも凄い笑うの?笑うとき」
水 川「はい、何か凄い会場がビックリされてたって聞いたんですけど」
タモリ「そうそう。ゲラゲラ笑っちゃう?」
水 川「そうなんです」 タモリ「良いんじゃないですか?これ」
水 川「ホントですか?ゲラなんです、すぐ笑っちゃうんです、私(笑)」 笑
タモリ「凄い大声で昨日電話で笑ってた」
水 川「ねえ〜、気をつけないと駄目ですね、ちょっと」
タモリ「いや、良いじゃない」 水 川「ホントですか?」
タモリ「仕事上に差し支えなきゃ良いですよ。仕事の時に、ドラマとか」
水 川「あ〜でも、ハマっちゃうと、なかなか抜けられなくて、あんな感じになっちゃたりしますね」
タモリ「ドラマは特にそうなんですよね、お笑いでもハマる時あるんだけどドラマでハマると
「笑っちゃいけない」って事が」
水 川「そうなんですよね」 タモリ「倍くらいおかしくなるんだよね」
水 川「ねっ(笑)、何でですかね?あれね」
タモリ「何でですかね〜あの葬式とかね」 水 川「(笑)いやいやいや」 笑
タモリ「そういう時の方、もうおかしくてしょうがないでしょ?」
水 川「(笑)」 タモリ「笑っちゃいけない時が一番おかしいんですよね」
水 川「何でしょうね?あれね」 タモリ「ドラマである?ツボにはまった事は」
水 川「あっ、もうしょぅちゅうです、私」 タモリ「ああそう?」
水 川「ホントに周りの方にご迷惑ばっかおかけして」
タモリ「どんな、どんな事でハマって笑っちゃう?」
水 川「例えば、この間あったのは共演者の男の子、私がこうパッて見て笑うっていうカットを
撮って「笑う」っていうカットを撮ったんですけど」
タモリ「あっ、その共演者が?」 水 川「私がです」
タモリ「ああ」 水 川「その子に笑いかけるみたいな」
タモリ「振り返って?」 水 川「そうです」
タモリ「カメラこっちから待ってる」
水 川「そうですそうです。もうこうやって(振り返って)、こうやって笑うシーンで、
その男の子がお腹がゴ〜ってなって」
タモリ「(笑)」 笑
水 川「(笑)そしたら、おかしくなっちゃって、そこからもう止まんなかったですけどね」
タモリ「ああそう?あれしばらく休憩しなきゃ駄目だよ」
水 川「駄目ですね、ちょっと間を開けなきゃキツイ」
タモリ「あれ駄目なんだよね、俺止まんなかったのは、あの〜」
水 川「ありますか?」
タモリ「あるある。あのね、このウェイター、二人こういて、ウェイターが」
水 川「もう面白いですね(笑)」 タモリ「面白い(笑)」 笑
水 川「(笑)」
タモリ「ウェイターがシャンパンを注いでからシーンが始まるんです。で、ウェイター役の人が、
「本番」って言ってるんだよ」
水 川「(笑)」
タモリ「本番と言ってるのに、リハーサルと緊張して勘違いして、それでシャンパン、まあ
こう抜いて注ぐんだけど、抜く真似をするわけ」
水 川「リハーサルだと思ってるわけですね」
タモリ「リハーサルだと思って。本番なのよ、抜く真似をして、しかもシュポンって言うんだよ、
口で(笑)」 笑
水 川「ハハハ、駄目ですね(笑)」
タモリ「真剣なシーンなんだよ。ウェイターの人が「シュポン」”ええ?”注ぐ真似するんだよ。
もう駄目だね、それから」
水 川「それはヤバイですね」 タモリ「そのシーンからもう駄目、次は、しばらく休憩で」
水 川「(笑)(鼻を鳴らして笑ってしまい)」 タモリ「今、鼻まで鳴ったよ、今」 笑
水 川「あ〜おかしいです、もう想像しただけでヤバイですよね〜暑っつい(笑)」 笑
タモリ「(笑)」 水 川「あ〜おかしい」
タモリ「この映画(「彼岸島」)には無かったの?そういう事は」
水 川「これはですね〜」 タモリ「アクションってアクションやったの?」
水 川「やりました、あのワイヤーアクションとかもやりましたよ」
タモリ「宙づり?」
水 川「はい、こう斬りかかるみたいなとかもやったんですけど」
タモリ「へぇ〜傷とか出来なかった?大丈夫?」
水 川「出来ましたね、やっぱ。青あざ、知らない間に青あざが出来たりとかはしたけど、
あと、この、これ(「彼岸島})は」
タモリ「大丈夫だった?」 水 川「大丈夫でしたね〜」
タモリ「「のだめ」は?「のだめ」大丈夫だった?」
水 川「(笑)「のだめ」は」 笑 タモリ「「のだめ」結構あるんじゃないの?」
水 川「(笑)「のだめ」はもう、まあ周りの共演者の人たちも、みんなもうずっとやって来てた
人なので、ドラマの時から」
タモリ「うん」
水 川「だからもう、ちょっと気を許しちゃってる部分があって、何でもないような」
タモリ「何でもないようなとこで?」
水 川「何でもないような事が凄くおかしかったりしますよね」
タモリ「(水川さんの足が何かにぶつかったのか、「キーン」という金属音が鳴り)今キーンと鳴ったよ」
水 川「(笑)ごめんなさい、アハハハハハ」 タモリ「(笑)」
水 川「(笑)何でしょうね?何だろう?」
タモリ「これ(「今度は愛妻家」)大丈夫なの?これは。これは「今度は愛妻家」は、これ出なかった?」
水 川「これは、「豊川悦司」さんが主演なんですけど」
タモリ「おっ、トヨエツ」
水 川「豊川さんがこう凄いひょうきんな方で、リハーサルと本番を全く違う事をやったり、
たまにするんですよ」
タモリ「ああそう?」
水 川「そういうので、ちょっと「(笑)」なったり、ありましたけど、「ゲラゲラ」では
なかったので、まだセーフですね」 笑
タモリ「ああそう?(笑)。昔はね、あの本、映画でもリハーサルと本番は違う事結構やったらしいよ」
水 川「あっ、そうですか?」 タモリ「うん、聞いたら森繁さんたちはね」
水 川「へぇ〜本番まで取っとくみたいな事ですね?」
タモリ「うん。それで映画だからドラマ以上に何かこう緊張した雰囲気が、フィルムだしね」
水 川「そうですよね」
タモリ「無駄遣い出来ない、そういう風にやると、もう、まずカメラの人がこう(カメラを)
離してグ〜と笑ってるらしんだよ、カメラぶれるからね」
水 川「(笑)」 タモリ「それもやったみたいよ」
水 川「ホントですか〜?」 タモリ「これどういう映画なの?「今度は愛妻家」」
水 川「これは、ええと豊川悦司さんと、薬師丸ひろ子さんが夫婦の役、そのまあ夫婦の話
なんですけど、ちょっとね〜、言えないです」
タモリ「言えない?」 笑
水 川「(笑)あの何かこう言っちゃいけない部分がたくさんあって」
タモリ「ああそう?」
水 川「でも、5人しか共演者がいなくて、あと「石橋蓮司」さんと、私と、あと「濱田岳」くん
っていう5人のそのお話なんですけど」
タモリ「へぇ〜内容がサスペンスっぽいの?」
水 川「いや、凄くラブストリーです」 タモリ「へぇ〜ああそう?」
水 川「凄く良い映画なので」 タモリ「トヨエツさんは面白いよね〜」
水 川「凄く面白いですね〜何か」
タモリ「あの、蚊取り線香か何かのコマーシャル、あれ良いよね〜」 笑
水 川「(笑)そうですよね、関西の方なんですよね」
タモリ「あっ、そうなの?」 水 川「そうです。私も関西なので、凄く」
タモリ「俺、しばらく真似してたよ」 水 川「(笑)CMのですか?」
タモリ「CMの。「いやらしいやろう〜」(笑)あれ良いよ」
水 川「あれ面白いですよね〜」 笑 音楽が流れ 〜CMへ
〜CM明け
タモリ「会場100人の女性の方がスイッチ持ってますんで、1人に該当するアンケート出しますと
私の携帯ストラップ差し上げます」
水 川「はい。あっもうそろそろ欲しいですね、ホント」
タモリ「頑張ってちょうだい」
水 川「頑張ります。ええと〜私、最近、松岡修造さんのホームページを見るのにハマって
るんですね(あ〜)知ってます?知れてますか?」
タモリ「いや知ってない、知ってないけど」
水 川「知ってないですか?」 笑 タモリ「熱いの?」
水 川「熱いんですよ。熱い動画がこう、動画が見れるんですね」
タモリ「え?熱い動画が見れんの?」
水 川「凄く、メッセージっていうか「くよくよすんな!」みたいな」
タモリ「ああそう?(笑)」 笑
水 川「凄い勇気づけられる、そういう動画がたくさんあって、それを見られるんですけど、
今日、朝も私見てきたんですね」
タモリ「ああそう?」 水 川「ココ来る前に、それを見てきた人」 え〜
タモリ「今日、松岡修造さんのブログを、今日、朝見てきた人スイッチオン」
アンケートクイズ「100人中1人をめざせ!」 水川あさみさんの質問は
「今朝アルタに来る前に、「松岡修造」さんのブログを見てきた人?」
答え 「0人」でした。残念! タモリさんストラップゲット!ならず!
友達紹介:明日11月5日(木曜日)のテレフォンショッキング、ゲストは「AI」さんです。
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1年ぶり(前回登場2008年10月7日)3回目の登場です。
映画「のだめ(のだめカンタービレ最終楽章 前編&後編)」12月19日公開
映画「彼岸島へ行く」1月9日公開
映画「今度は愛妻家」1月16日公開
水 川「(ネームプレートを)置いちゃって良いですか」
タモリ「はい、何ですか?」
水 川「ええとこれ映画が、1月に、ええと「彼岸島」というものが公開します」
タモリ「彼岸島?」 水 川「はい」
タモリ「「本当の地獄はこれからだ」」
水 川「(笑)サバイバル・アクション・ムービー」ですって」
タモリ「へぇ〜どういう映画なんですか?これ。「彼岸島へ行く」」
水 川「「彼岸島」っていうそういう島があって、そこにこう、みんなこう送られていっちゃっう
っていうか」
タモリ「へぇ〜こういう人たちが?」 水 川「はい、出てるんです(笑)」
タモリ「出てるんですか?サバイバルなんですか?」
水 川「サバイバルです、アクション映画ですね、どちらかというと」
タモリ「アクション映画ですか?」 水 川「うん」
タモリ「へぇ〜。じゃぁこれ貼っときましょう」 水 川「はい、お願いします」
タモリ「いつ公開?これ」 水 川「1月9日です」」
タモリ「1月か、来年か」 水 川「はい」
タモリ「これ貼っといてちょうだい。じゃぁ撮り終わってはいるんですね」
水 川「撮り終わりました、もう」 タモリ「どうぞどうぞ」
水 川「はい、すみません、ありがとうございます」
タモリ「これ(花輪で)来てます、「今度は愛妻家」」
水 川「あっはい。これも来年1月に公開しますね」
タモリ「映画?お〜多いっすっね、映画「のだめ(のだめカンタービレ最終楽章 前編&後編)」もやりますよ」
水 川「(笑)ありがとうございます。これは12月です。(笑)いっぱい言っちゃって」
タモリ「いっぱい」 水 川「(笑)」 笑
タモリ「(花束で)おっ、滝沢(秀明)くん来てますよ」
水 川「あ〜ありがとうございます」
タモリ「錦戸(亮)、(中村)勘太郎さん、堂本剛、山本(耕史)くん来てますね。山口紗弥加
ちゃん来てます」
水 川「ありがとうございます」
タモリ「後ろの方も来てますね」 水 川「はい」
タモリ「大倉忠義さんからのメッセージ「お会いした時酔っぱらって印象は最悪だと思いますが、
また、ご一緒する時はよろしくお願いします。」」 笑
水 川「(笑)はい、そうです」 タモリ「昨日ね〜電話で大笑いしてたと「アハハハハ」と」
水 川「はい(笑)」 笑 タモリ「いつも凄い笑うの?笑うとき」
水 川「はい、何か凄い会場がビックリされてたって聞いたんですけど」
タモリ「そうそう。ゲラゲラ笑っちゃう?」
水 川「そうなんです」 タモリ「良いんじゃないですか?これ」
水 川「ホントですか?ゲラなんです、すぐ笑っちゃうんです、私(笑)」 笑
タモリ「凄い大声で昨日電話で笑ってた」
水 川「ねえ〜、気をつけないと駄目ですね、ちょっと」
タモリ「いや、良いじゃない」 水 川「ホントですか?」
タモリ「仕事上に差し支えなきゃ良いですよ。仕事の時に、ドラマとか」
水 川「あ〜でも、ハマっちゃうと、なかなか抜けられなくて、あんな感じになっちゃたりしますね」
タモリ「ドラマは特にそうなんですよね、お笑いでもハマる時あるんだけどドラマでハマると
「笑っちゃいけない」って事が」
水 川「そうなんですよね」 タモリ「倍くらいおかしくなるんだよね」
水 川「ねっ(笑)、何でですかね?あれね」
タモリ「何でですかね〜あの葬式とかね」 水 川「(笑)いやいやいや」 笑
タモリ「そういう時の方、もうおかしくてしょうがないでしょ?」
水 川「(笑)」 タモリ「笑っちゃいけない時が一番おかしいんですよね」
水 川「何でしょうね?あれね」 タモリ「ドラマである?ツボにはまった事は」
水 川「あっ、もうしょぅちゅうです、私」 タモリ「ああそう?」
水 川「ホントに周りの方にご迷惑ばっかおかけして」
タモリ「どんな、どんな事でハマって笑っちゃう?」
水 川「例えば、この間あったのは共演者の男の子、私がこうパッて見て笑うっていうカットを
撮って「笑う」っていうカットを撮ったんですけど」
タモリ「あっ、その共演者が?」 水 川「私がです」
タモリ「ああ」 水 川「その子に笑いかけるみたいな」
タモリ「振り返って?」 水 川「そうです」
タモリ「カメラこっちから待ってる」
水 川「そうですそうです。もうこうやって(振り返って)、こうやって笑うシーンで、
その男の子がお腹がゴ〜ってなって」
タモリ「(笑)」 笑
水 川「(笑)そしたら、おかしくなっちゃって、そこからもう止まんなかったですけどね」
タモリ「ああそう?あれしばらく休憩しなきゃ駄目だよ」
水 川「駄目ですね、ちょっと間を開けなきゃキツイ」
タモリ「あれ駄目なんだよね、俺止まんなかったのは、あの〜」
水 川「ありますか?」
タモリ「あるある。あのね、このウェイター、二人こういて、ウェイターが」
水 川「もう面白いですね(笑)」 タモリ「面白い(笑)」 笑
水 川「(笑)」
タモリ「ウェイターがシャンパンを注いでからシーンが始まるんです。で、ウェイター役の人が、
「本番」って言ってるんだよ」
水 川「(笑)」
タモリ「本番と言ってるのに、リハーサルと緊張して勘違いして、それでシャンパン、まあ
こう抜いて注ぐんだけど、抜く真似をするわけ」
水 川「リハーサルだと思ってるわけですね」
タモリ「リハーサルだと思って。本番なのよ、抜く真似をして、しかもシュポンって言うんだよ、
口で(笑)」 笑
水 川「ハハハ、駄目ですね(笑)」
タモリ「真剣なシーンなんだよ。ウェイターの人が「シュポン」”ええ?”注ぐ真似するんだよ。
もう駄目だね、それから」
水 川「それはヤバイですね」 タモリ「そのシーンからもう駄目、次は、しばらく休憩で」
水 川「(笑)(鼻を鳴らして笑ってしまい)」 タモリ「今、鼻まで鳴ったよ、今」 笑
水 川「あ〜おかしいです、もう想像しただけでヤバイですよね〜暑っつい(笑)」 笑
タモリ「(笑)」 水 川「あ〜おかしい」
タモリ「この映画(「彼岸島」)には無かったの?そういう事は」
水 川「これはですね〜」 タモリ「アクションってアクションやったの?」
水 川「やりました、あのワイヤーアクションとかもやりましたよ」
タモリ「宙づり?」
水 川「はい、こう斬りかかるみたいなとかもやったんですけど」
タモリ「へぇ〜傷とか出来なかった?大丈夫?」
水 川「出来ましたね、やっぱ。青あざ、知らない間に青あざが出来たりとかはしたけど、
あと、この、これ(「彼岸島})は」
タモリ「大丈夫だった?」 水 川「大丈夫でしたね〜」
タモリ「「のだめ」は?「のだめ」大丈夫だった?」
水 川「(笑)「のだめ」は」 笑 タモリ「「のだめ」結構あるんじゃないの?」
水 川「(笑)「のだめ」はもう、まあ周りの共演者の人たちも、みんなもうずっとやって来てた
人なので、ドラマの時から」
タモリ「うん」
水 川「だからもう、ちょっと気を許しちゃってる部分があって、何でもないような」
タモリ「何でもないようなとこで?」
水 川「何でもないような事が凄くおかしかったりしますよね」
タモリ「(水川さんの足が何かにぶつかったのか、「キーン」という金属音が鳴り)今キーンと鳴ったよ」
水 川「(笑)ごめんなさい、アハハハハハ」 タモリ「(笑)」
水 川「(笑)何でしょうね?何だろう?」
タモリ「これ(「今度は愛妻家」)大丈夫なの?これは。これは「今度は愛妻家」は、これ出なかった?」
水 川「これは、「豊川悦司」さんが主演なんですけど」
タモリ「おっ、トヨエツ」
水 川「豊川さんがこう凄いひょうきんな方で、リハーサルと本番を全く違う事をやったり、
たまにするんですよ」
タモリ「ああそう?」
水 川「そういうので、ちょっと「(笑)」なったり、ありましたけど、「ゲラゲラ」では
なかったので、まだセーフですね」 笑
タモリ「ああそう?(笑)。昔はね、あの本、映画でもリハーサルと本番は違う事結構やったらしいよ」
水 川「あっ、そうですか?」 タモリ「うん、聞いたら森繁さんたちはね」
水 川「へぇ〜本番まで取っとくみたいな事ですね?」
タモリ「うん。それで映画だからドラマ以上に何かこう緊張した雰囲気が、フィルムだしね」
水 川「そうですよね」
タモリ「無駄遣い出来ない、そういう風にやると、もう、まずカメラの人がこう(カメラを)
離してグ〜と笑ってるらしんだよ、カメラぶれるからね」
水 川「(笑)」 タモリ「それもやったみたいよ」
水 川「ホントですか〜?」 タモリ「これどういう映画なの?「今度は愛妻家」」
水 川「これは、ええと豊川悦司さんと、薬師丸ひろ子さんが夫婦の役、そのまあ夫婦の話
なんですけど、ちょっとね〜、言えないです」
タモリ「言えない?」 笑
水 川「(笑)あの何かこう言っちゃいけない部分がたくさんあって」
タモリ「ああそう?」
水 川「でも、5人しか共演者がいなくて、あと「石橋蓮司」さんと、私と、あと「濱田岳」くん
っていう5人のそのお話なんですけど」
タモリ「へぇ〜内容がサスペンスっぽいの?」
水 川「いや、凄くラブストリーです」 タモリ「へぇ〜ああそう?」
水 川「凄く良い映画なので」 タモリ「トヨエツさんは面白いよね〜」
水 川「凄く面白いですね〜何か」
タモリ「あの、蚊取り線香か何かのコマーシャル、あれ良いよね〜」 笑
水 川「(笑)そうですよね、関西の方なんですよね」
タモリ「あっ、そうなの?」 水 川「そうです。私も関西なので、凄く」
タモリ「俺、しばらく真似してたよ」 水 川「(笑)CMのですか?」
タモリ「CMの。「いやらしいやろう〜」(笑)あれ良いよ」
水 川「あれ面白いですよね〜」 笑 音楽が流れ 〜CMへ
〜CM明け
タモリ「会場100人の女性の方がスイッチ持ってますんで、1人に該当するアンケート出しますと
私の携帯ストラップ差し上げます」
水 川「はい。あっもうそろそろ欲しいですね、ホント」
タモリ「頑張ってちょうだい」
水 川「頑張ります。ええと〜私、最近、松岡修造さんのホームページを見るのにハマって
るんですね(あ〜)知ってます?知れてますか?」
タモリ「いや知ってない、知ってないけど」
水 川「知ってないですか?」 笑 タモリ「熱いの?」
水 川「熱いんですよ。熱い動画がこう、動画が見れるんですね」
タモリ「え?熱い動画が見れんの?」
水 川「凄く、メッセージっていうか「くよくよすんな!」みたいな」
タモリ「ああそう?(笑)」 笑
水 川「凄い勇気づけられる、そういう動画がたくさんあって、それを見られるんですけど、
今日、朝も私見てきたんですね」
タモリ「ああそう?」 水 川「ココ来る前に、それを見てきた人」 え〜
タモリ「今日、松岡修造さんのブログを、今日、朝見てきた人スイッチオン」
アンケートクイズ「100人中1人をめざせ!」 水川あさみさんの質問は
「今朝アルタに来る前に、「松岡修造」さんのブログを見てきた人?」
答え 「0人」でした。残念! タモリさんストラップゲット!ならず!
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会いたくて 会いたくて〜



