2006年05月29日
第39回カンヌ国際映画祭2006♪
2006年、第59回カンヌ国際映画祭の受賞結果が発表されましたね^^
ちょっと意外な受賞結果となったようですよ。
まず最高賞のパルム・ドールは、
ケン・ローチ監督の『THE WIND THAT SHAKES THE BARLEY』が受賞。
本命視されていたペドロ・アルモドバル監督の『VOLVER』は脚本賞、
アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督の『BABEL』は監督賞に。
最優秀女優賞は『VOLVER』のペネロペ・クルスやカルメン・マウラら6人、
最優秀男優賞は『INDIGENES』のサミー・ナセリやジャメル・ドゥブーズら5人。
グループ受賞なんてユニークです^^
『バベル』『ヴォルベール』とかはやく観たいっ☆
けど日本公開は2007年〜
ちょっと先だけど、たのしみですね^^
★パルム・ドール(最高賞)
ケン・ローチ監督(イギリス)
『THE WIND THAT SHAKES THE BARLEY(原題。大麦を揺らす風)』
★グランプリ(審査員特別賞)
ブリュノ・デュモン監督
『FLANDRES(原題)』
★主演男優賞
『INDIGENES(←原題。英題は「Days of Glory」デイズ・オブ・グローリー)』
ジャメル・ドゥブーズ、サミー・ナセリ、ロッシ・ゼム、
サミー・ボジラ、ベルナール・ブランカン 男優5人
★主演女優賞
『VOLVER(原題。ヴォルベール)』
ペネロペ・クルス、カルメン・マウラ、ローラ・ドゥエナス、
ブランカ・ポルティロ、ヨハナ・コボ、チュ・ランプレヴ 女優6人
★監督賞
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督(メキシコ)
『BABEL(原題。バベル)』
★脚本賞
ペドロ・アルモドバル監督 (スペイン)
『VOLVER』
★審査員賞
アンドレア・アーノルド監督
『RED ROAD』
ちょっと意外な受賞結果となったようですよ。
まず最高賞のパルム・ドールは、
ケン・ローチ監督の『THE WIND THAT SHAKES THE BARLEY』が受賞。
本命視されていたペドロ・アルモドバル監督の『VOLVER』は脚本賞、
アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督の『BABEL』は監督賞に。
最優秀女優賞は『VOLVER』のペネロペ・クルスやカルメン・マウラら6人、
最優秀男優賞は『INDIGENES』のサミー・ナセリやジャメル・ドゥブーズら5人。
グループ受賞なんてユニークです^^
『バベル』『ヴォルベール』とかはやく観たいっ☆
けど日本公開は2007年〜
ちょっと先だけど、たのしみですね^^
★パルム・ドール(最高賞)
ケン・ローチ監督(イギリス)
『THE WIND THAT SHAKES THE BARLEY(原題。大麦を揺らす風)』
★グランプリ(審査員特別賞)
ブリュノ・デュモン監督
『FLANDRES(原題)』
★主演男優賞
『INDIGENES(←原題。英題は「Days of Glory」デイズ・オブ・グローリー)』
ジャメル・ドゥブーズ、サミー・ナセリ、ロッシ・ゼム、
サミー・ボジラ、ベルナール・ブランカン 男優5人
★主演女優賞
『VOLVER(原題。ヴォルベール)』
ペネロペ・クルス、カルメン・マウラ、ローラ・ドゥエナス、
ブランカ・ポルティロ、ヨハナ・コボ、チュ・ランプレヴ 女優6人
★監督賞
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督(メキシコ)
『BABEL(原題。バベル)』
★脚本賞
ペドロ・アルモドバル監督 (スペイン)
『VOLVER』
★審査員賞
アンドレア・アーノルド監督
『RED ROAD』
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