元生徒会長の生徒会論

経験を活かした生徒会論やリーダー論等を自分なりにまとめていきます!

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報告・連絡・相談、略して報・連・相! 
よく言われますね。

今回は、報・連・相について書いていきます。


◇報・連・相って何?

①報告・・・指示命令を受けたことに対して、その進捗状況や結果を知らせること
②連絡・・・連絡の必要性を察知し、自ら進んで状況や結果を知らせること
③相談・・・何かを決めるために、人の意見を聞いたり話し合ったりすること

この3つを報・連・相と言って、集団で仕事や活動をするときに、重視されるものです。


◇報・連・相の重要性

 では、なぜ重視されるのでしょうか。
 一番の目的は「情報の共有」です。リーダーまたは集団全体が情報を共有していることで、様々な活動がしやすくなります。リーダーは的確な指示が出せるし、フォロワーも積極的に手伝いをしたり、自分で仕事を見つけることができます。
 また、誰かが独走することがなくなります。集団の中で勝手なことをされるのは困ります。何か行動する前と後に報・連・相を行うことが徹底されていれば、コンセンサス(総意、全体承認)がとれて、そのようなことは防げます。

◇報・連・相を徹底させよう!

 報・連・相は個人が意識していないと、忘れがちになってしまうものです。確実に行うようにして、ハイレベルな集団をつくりあげましょう!




 KFS(key factor for succees)またはKSF(key succees factor)、CSF(critical succees factor)と言われる概念があります。
 
 これは、目標を達成するために決定的に重要となる要因のことや、目標達成のために最も力を入れて取り組むべき活動や課題のことを指します。
 
 基本的に、「主要成功要因」と訳されるものであり、組織における目的活動を行う際には常に考えるべき概念です。

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 優秀なリーダーは、厳しい局面でこそ楽観的で、フォロワーを勇気づけ、冷静に改善の糸口を見つけます。逆に何もないときにこそ、ひどく現実的で、問題点がないか確認し、リスクに備えます。リーダーをやっていれば、ハプニングに直面することも往々にしてあるわけで、そういうときに対応できないなんてことがあってはいけません。


 だからこそ常日頃から、KFSを考える意識を持つことが必要です。習慣になっていれば、何か起きたときにも、焦らずに対応できます。



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