高次のセクシャルへと導く 女神達のためのギフトセッション

高次元と共に 時空を超越した愛を呼び覚ます 性の解放はあなたの全てを目覚めさせる これは過去、地の時代の古い男性性のデータを 集合意識から解放していく陰陽和合の神事 思考の枠から解放し 宇宙的生き方の本質と 聖なる性の意識の拡大に目覚めようとしている スターシード、ライトワーカー そして全ての女神達のためのギフトセッションを行っている

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高次元と共に
時空を超越した愛を呼び覚ます
性の解放はあなたの全てを目覚めさせる

これは過去、地の時代の古い男性性のデータを
集合意識から解放していく陰陽和合の神事

思考の枠から解放し
宇宙的生き方の本質と
聖なる性の意識の拡大に目覚めようとしている
スターシード、ライトワーカー
そして全ての女神達へギフトセッションを行っている
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宇宙の魂たちはこれから
この地球で自由を選択していきます。

それは、社会に刷り込まれた
恐れに誘導されるままに示された道以外の
あなただけの道です。


これから多くの人が
恐れのままに、示された道を行くかもしれない。


そしてもうその道を行く人と
次元が交わることもなく
それぞれが多様な道を歩きます。

それぞれが、それぞれの次元で
輪廻か、転生かを選び
地球の幻想テーマパークを生きていくのです。


そして、地球観光に来ているスターシードは
これから地球で起こること、
その中で魂で生きることを、
深い部分では非常に楽しみにしているわけです。


これからも、これまでも、
あなたが自分の魂と繋がるための
サインが多種多様に送られています。

あなたはしっかり、それをキャッチしているのか。

例えば人とのご縁が切れるサインとして
次元の違いでメールが届かなかったり
消えたりは普通に起こります。


違和感を感じているのに無理に追いかけていないか。

執着を日々手放し、日々軽くなっているか。


あなたのハイヤーは、あなたに
日々サインを送っています。


さらには、恐れと欲望をクリアにせず
自我と使命が混ざったままの人々の世界から離れ
自分の内側を極めること
内なる空に入るように
ハイヤーから導かれるかもしれません。


もう地球人のドラマから抜けて
あなたの光を伝説にすること。

あなたひとりだけの伝説であっても
それは宇宙の壮大な宝です。
それをまず知って下さい。


例えば、子供の頃から
朝から晩までロボットのように
同じことを繰り返している大人を見て
魂は一体どこにあり、
この人たちは何者なのだ?

と、混乱しながら、人間の魂の輝きなど
微塵も感じられないことに、
違和感と絶望を感じながら
幼少期を過ごしてきた
スターシードも多いと思うのですね。


そして、大人になってからも違和感の中で、
3次元ドラマの中で仕事をして
暮らしているスターシードも
そろそろそこからシフトしていくと、
そのステージから抜ける時が来るのですが、
今度は、ゆとりが出てくるステージに入ったりします。


みんなが3次元でドラマに入り込んで
大変な思いをしてお金を稼いでいるのに

「お金を稼ぐには大変な思いをしなくてはいけない」

という概念、催眠を抜けたスターシードは
大変な思いをしなくてもお金は入ってくる
という具現化ができるようになってきます。

それまでに、様々な二元の善悪ドラマを
スターシードは先駆けて抜けているからです。


そして同時に、3次元のドラマに
入り込まないように
3次元システムから出て、
ゆったりと休憩する時間を
ハイヤーが与えてくれると思います。


すると、3次元の癖で、
こんなにのんびりしていていいのかな
世間とどんどん離れていっていないかな
という焦りが出てくるはずです。


しかし、その概念すら超えていきます。


その時間は、とても大切な時間なのです。
外側と余計な関りを持たず
カルマに入り込まないよう
いろいろな時空の調整をしているからです。


その時間は、これから魂で生きるための
ご褒美の時間です。のんびりして下さい。


私は寝たきりのときに

「あなたは2020年以降のために生まれてきている」

と言われており、

要するにアセンションのスタートを
見たいがために、私はここに来ており
それまでは、二元という投影の嵐を超えて
準備をしながらドラマを遊んでいたのです。


もちろん、3次元はリアルですから、
何度も死ぬ思いはしています。
それも含めて、「3次元の遊び」です。


しかし、それはハイヤーからのサインを
サインと気づかず無視し続け、
サインと反対の方向へ進み続けた結果であり、
ハイヤーと統合するために起こったことです。


そして、あなたがスターシードである場合
この地球で願いを叶えたいのなら
あなたがブロックしてきた宇宙情報を
最高最善に解放し、
その視点から魂の願いを叶える方が
手っ取り早いということに気づくでしょう。


スターシードが感じるその孤独は、
人間が感じる所の寂しさとは違います。


孤独とは孤高。

自分自身と繋がる喜びです。


仲間という言葉にしがみつき、
恐れや義務から誰かと繋がる必要がないのです。


仲間といれば安心が得られる
特別意識で自分を大きく見せられるという
地球独自の錯覚から
目を醒ますことが怖い人たちは大勢います。


ここに気づかず、しがみついていると
自分の投影の世界からは出ることは
難しいかもしれません。

それが分離を加速させることに
気づいていないからです。


しかし、それに気づくために
その世界を体験している方もいらっしゃるでしょう。


しかし、そろそろ本格的に
お化け屋敷を出る人たちは、
今まで以上の違和感をキャッチし
1ミリの直感を100%の行動で移すために
ハイヤーに仕向けられることもあるでしょう。


バンジーは、命綱がしっかりついています。
あなたが恐れを乗り越えられるように。

バンジーの高さは人それぞれ。

私はこれから自分の覚醒に伴い
それをサポートしていきます。

あの世的過ぎない
かといって
この世的過ぎない方法で。


これから多くの魂が
生と死の概念を超えていくことになる。

この二元の世界の中で。

そして知るでしょう
死というものなどなかったということに。


スターシードにとって
肉体を脱ぎ捨てることが
意識は生きている時よりリアルであり、
地球がいかに幻想であるか
強く思い出すのですから。


だからこそ、この幻想の星で
ありったけの光を放って帰るのですよ。


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空に入り、手放す
空に入り、手放す

最近はとくにこの繰り返しで
驚くほどよく寝ています。

自我を使うことなく、いろいろな
時空の調整をするためだったようです。


空の中で突然、胸が痛み出したので
これは何かと問うと、母親の心臓に関する
引き継いでいるDNAカルマを
光へ返しているのだと言われました。

私がスターシードとして
本格的に生きるために、私の中にある
必要のない残りかす情報を
最高最善に解放します。


それによって今まで
グラウディングの役割を
果たしてきたものから解き放つと、
親子という最後の概念も解き放たれていきます。


そして、あらゆる宇宙の家族との
秘法の繋がりを復活させるスイッチが
オンになっていくのを観察していると、
その光の中心から、男性的な
エネルギーが私を抱きしめます。

そして遺伝子情報が変容されていくのを観察します。


そして、両親に対し
私はやり残したことはある?
とハイヤーに聞くと

悲しみを手放せ

ということでした。

それは、過去の悲しみではありません。

未来に訪れる悲しみを手放せと言われたのです。


両親は、もうじき
宇宙に帰る見込みのある魂です。
あと一度、地球に輪廻するくらいです。

だからこそ、今生、私というスターシードを
子供にしてエネルギーを軽くしているのです。

彼らが死ぬとき、彼らは私との
本当の関係、繋がりを思い出します。

ですから私にとって、
彼らの死は、別れではありません。


私の両親は、ワク◎◎を2回打っています。
さらに、推奨される回数も打つでしょう。
しかし、私はそのことに対し、
反対をすることもなく
彼らの意思を尊重しています。

彼らの死に方は、彼らが決めてきている。

彼らは、これからの地球の
さらなる上昇エネルギーには耐えられません。

ですから彼らの行動は
それでベストであると私は知っています。

直接のワク◎◎死を言いたいのではなく
それはあくまで彼らにとって、
呼び水である、ということです。


しかし、どちらにせよ
その時に訪れる悲しみ、
止めればよかったのか、等の後悔、
未来に訪れるそれを手放しなさいと
ハイヤーは言っているのです。


そして彼らは向こう側から、
私の真意と愛を知る。


家にいながら彼らの元へ
バイロケーションで飛び、
そして、寝ている彼らに触れ
今生、親になってくれたお礼をし、
大きな光で二人を包みました。

そして彼らが肉体を離れるときは
なるべく苦しまないようにと
高次元と相談しました。


その二日後、めずらしく母と父が
お茶をしないかと誘ってきました。


私は直感的に、特に父とは
元気なうちに会えるのは、
そう多くないと思っていますので
会える時を大事にしています。


両親は昨今の問題で
かなり重症な恐れに洗脳されており
私が、事実を伝えることは
もうできないステージに来ています。

恐れの中で生きている彼らに
さらに恐れの追い討ちをかけてしまうからです。

今生は、このドラマに関して
そして、この地球の仕組みに対して
彼らに真実を伝えないまま
霊界へ送り出すことがベストと判断しています。


彼らは恐れの中で、
それが真実と信じて生きています。

私にできることは、
彼らの世界を愛を持って
尊重することだけです。

彼らが地球のお化け屋敷から出るのは、来世です。


妹も12月に打つのだと、
母が言っていました。

どちらにせよ、
スムーズにアセンションするのであれば
ワク◎◎という仕組まれた裏の情報に
何らかの形で気づくはずなのです。


そして、妹の場合、
偏狭的な概念から抜けるために
ワク◎◎でなんらかの問題を起こし
高次元が介入し、そこから
覚醒の道を辿る可能性もあります。
これは、あくまでひとつの例です。

今、彼女は越えるべき概念を
超えられずに分離の一途を辿り
苦しいはずです。


私が寝たきりになったとき
息子の大覚醒と共に
本格的な高次元からの

投影とは?

自分が全て現実を作っている等

徹底的な宇宙の生き方に移る為の
鬼の家庭教師の日々が始まりました。

その時と同じように、です。


両親に関しても、
彼らの死に方は彼らが決めてきている。

私がワク◎◎の真実を言った所で
それが彼らの決めた死に方であるのであれば
私は伝えないことも、愛だと思っています。


死など、ない。

私はそのことを知っているからです。


「あなたはワク◎◎を打っていないから、
気をつけてね。コ◎◎は死ぬよ。」

と母に言われても、

「お母さん、第三次世界大戦はもう始まっているの。」

など当然言いません。

彼らは恐れを言えば気がすむのです。
「そうね、ありがとう。」
と優しく微笑むだけです。


彼らが自分の恐れを私に投影していても、
その発言のエネルギー自体、
もう何も私の中に感情が反応するもの、
トリガーされるものがないからです。


そして恐れの中で、
私の光に触れられたことで
彼らは少しでも安心できたのです。


私が、この家族にワク◎◎の事実を
知らせるべきだと直感した場合
まずハイヤーが必ず私に知らせます。


何故なら、私と、この家族の
ハイヤー同士が会話しているからです。


一見、悪い状況になったとしても
この人生だけで考えるのは、
あまりにも短絡的だと分かっているからです。


自分の恐れをどこまでもクリアにすること。

そうすることで、愛は拡大します。


私はワク◎◎の事実を知っていても
私にとってワク◎◎は悪ではありませんし
ワク◎◎を打った方たちとも普通に会いますし
ワク◎◎に取り憑かれた爺やと、
普通にセックスもします。

空の中で、これらの悪という概念を
溶かしてしまうのです。

この場合も、常に高次元が介入しており
必要であれば、爺やと私を切り離します。


高次元が介入できるくらい、
私がマインド(自我)を
クリアにしてきたということです。


そして恐れで誰かを縛ることなく、
宇宙の愛を思い出すためのギフトが
たくさんの人に、これから
訪れるのだと思います。


そしてこの記事を書いた後、
突然、父がビジョンの中で
泣き出し始めました。
 
私は
 
「それでいいのよ」
 
と抱きしめました。
 
あなたは、これ以上の罪悪感を
もう抱えないために、
思考を停止させ、
体のバランスを崩している。
 
もうこれ以上、
苦しみを味わわないために
そうさせているの。
 
だからもういいのよ。
 
そう伝えると、
 
父の姿は私の中で子供に戻り
沢山泣いていました。

少しでも多く、あなた方両親が
癒されて、今生卒業できますように。


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本日は、お馴染みの
白龍男性とお会いしました。




彼はアダムさんのマスターコースを2回
(計12回)受講されていらっしゃる方です。


その前に話は少し遡ります。


私がチンターマニストーンという
石の存在を知ったのは、クライアントさんが
教えて下さったのがきっかけでした。

この石はシリウスから来た隕石です。

見せて頂いた時、これは持ち主しか
触ってはいけないものだと分かりました。


それから数ヶ月たった頃でしょうか。

突然、これは私にも必要だと感じ、
小さなものをひとつ迎え入れました。


そして9月に入り、
さらにチンターマニストーンを
増やさなくてはならないと、
新たに2つ、追加で迎え入れました。


計3つを、小さなオーガンジー巾着に入れて
下着の中に忍ばせ、常に胸の中に入れて
生活するようになったのです。


しかしこの石の波動は大変高く、
否応なしに私に揺さぶりをかけ
私の中にある、古い波動を炙り出し
浄化する日々が続きました。


まるで直感の使えないダンジョンに
入り込んだような日々だったのです。


浄化が落ち着いたと感じた頃、
再び新しい波動領域が
私の目の前に広がりました。


そして白龍男性とお会いする前日
性魔術の秘儀をしていると、
高次元の龍がやってきて
私と交接をし始めました。


龍とひとつになり
陰陽の波動がさらに広がると

突然、

「ほうじゅ」

という言葉が見え
一瞬思考停止していると、

「ドラゴンボールが全部揃ったのと一緒だ」

と言われたのです。

「宝珠」のことかしら、と
詳しい意味を調べてみると、
いかなる願いも適うと言われている
ということが書かれており、
いよいよ具現化が始まるのだと感じました。


そのまま龍の中にエネルギーを爆発させ
この日は秘儀を終えました。


そして本日、
白龍男性とお会いするために
電車に乗っていると、
再び、「宝珠で調べてみて」
と降りてきたのです。

検索してみると、「如意宝珠」
という言葉がでてきたので
何気なく開いてみると、
そこに書いてあるのは

チンターマニ

という言葉だったのです。


この一連の流れを
白龍男性にお伝えしてから、
スローセックスの流れになりました。

彼という側面を通してこれから何かが
繋がっていくのかもしれません。


今回、彼の体からは、
深遠な宇宙銀河の波動を
観察することができました。


私がクンニオーガズムを迎えるまで
今回は少し遠くから、プレアデスの存在が
私たちのエネルギーを観察していました。

私自身がまだプレアデスと
繋がるタイミングではないため
私に気を使い、遠くで観察してくれていたのです。


私が彼の体を愛戯する際、彼の胸に顔を当て
地球で言うところの時間軸と宇宙軸を
彼の体内の波動に合わせ、
過去、現在、未来の次元を全て調整し、
その上でこれから彼に起こる事を
調整していきました。


彼はいよいよ、

地球という制限
日本の神様という制限

これらの制限という幻想を突き抜けて
宇宙へ繋がるタイミングが来ました。


その際に、人間のエゴが刺激されるもの、
例えば、地震や噴火などの災害の予言
こうした、人間の自我(エゴ)が求める
スリル、快感のことです。

このような外側の情報に、
もうあなたの自我を反応させてはなりません。

それは幻想というスリルに
気づかないということであり、
その中でいつまでも遊んでいることになります。

あなたにはもう、そのような時間はありません。

あなたはさらに深く
内側へ入るタイミングが来たのであり、
それがあなたが向かう統合、覚醒への道です。

そうお伝えしました。


そしていつもは、彼へのフェラチオの際に
早い段階で男性器を口に含むのですが、
今回はアダムオイルを付け、しばらく手で
彼の男性器を優しく触り続けていました。

すると、

彼の亀頭を富士山と見立てて 
陰茎(竿)が地底へと繋がり、
高次元が忙しく出入りしていたのです。

要するに、高次元が富士山から地底へ出入りし、
必要なエネルギーの調整をしていたのです。


そして彼の足の裏から
八ヶ岳の土地のエネルギーと、
シリウスのエネルギーが
同時に入っていくのを見届けていました。


彼にはお子様がいらっしゃいますが
宇宙のお子様ですから
もうすでに本質を分かっており
宇宙情報にどんどん
触れさせてあげて下さいということ、

そして、世の中の「本当」の仕組みも
隠さず伝えて大丈夫であることを
お伝えしました。


そして、彼自身が

「過去生もすべて幻想である」

それを理解できるステージに来たので
高次元の観点からその感覚が
ダウンロードされていきました。


今、一人ひとりのシフトが
加速化していると痛感しており、
これから、益々ご自身の宇宙を思い出し
肉体と高次元の神秘を奏でる男性が
多くなっていくのではないかと思います。


宇宙の波動に合わせて生きる。

私自身も、こうしたご縁ある男性との
高次元スローセックスの共同創造で、
共にシフトしていくことを
楽しみにしております。


B05V0227

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B05V0671
**女性限定コースです**

 


リピーター専用・新メニューのご案内です。


セッションまではいかないけれど、
神咲と話して気づきや突破口が欲しい
神咲のエネルギーに触れたい等、

このコースは、のんびりゆったりと
お茶でも飲んであなた自身が緩みながら、
しかししっかり大きくシフトしていく
リピーター専用メニューです。


シフトとは、この世の幻想を見破ること。

しかし、同時に軽く、柔らかく、
自我のこだわりを持たずに
魂の光を自由に放つこと。


いつまでも幻想の中で、
目覚めだなんだ、光と闇の二極だなんだと
スピリチュアルごっこを続けていても、
幻想から出た状態で、
シフト、統合、覚醒していく者にとっては
その世界に意味がないことを知っています。


これからは、波動で引き寄せる時代。
それは「人間の波動領域のステージ」
によって変わります。


シフトし続け、覚醒度合いが深まると
波動領域は高度で純度の高いエネルギーになります。

内なるフォースが強まると
高次元との化学反応も
より高度で奥深いものになります。


あなたが求めているステージは
もう今いるステージではないのかもしれません。
だからしっくり来ないのかもしれません。


神咲の得意とする
ロジカルチャネリングを交えながら
あなたの本質と会話します。
 

これからますます具現化の加速が始まりますので
今の地点から大きくシフトするために
エネルギーの軌道修正にお使い下さい。


こちらのコースは<対面><音声のみ通話>の2種類です。

強烈なライトランゲージで
波動調整&ダウンロードも可能ですので
ライトランゲージも付けたい方は
音声のみ通話をお選びください。

カフェをお選びの場合は1ドリンク付です。



リピーター専用コース

120分強  25,000円

小田急線 町田駅すぐのカフェ
もしくは、音声のみ通話


こちらのコースも
キャンセルポリシーが適用されますので
注意事項をご確認下さい。


昨日、30代の男性と
スローセックスでの
陰陽の錬金術が行われました。

アダムさんのプライベート講習の全てを
2年の歳月をかけてコツコツと
しっかり学んでこられた方です。


彼は、今まさにシフトを加速させているスターシードです。

そして今回の人生で、宇宙に帰ることもご存知です。


「たまに、「○○(ご本名)」という人間に
“乗っている”と思う時があるんですよ。」

「学生時代から、人と違うことに大きく悩み、
強烈な自己否定からダークサイドに
落ちていた時期がありました。

それがキッカケで、
精神世界やスピリチュアルに
まつわる本を読むようになり、
大学は、心理学を学びました。
自分という存在を知りたかった。

アダム先生とスローセックスに出会ったのは、
自分のセックスへのコンプレックスが入り口です。」


そうおっしゃっていました。

彼は1分1秒という時間、管理、制限など
3次元ドラマの要素全てを体験できる
お仕事をされています。

しかしこれは、スターシードという浮きやすい
(魂が肉体から出やすい)彼の人生において、
大事なグラウディングの役目を果たしていましたので
今まではそれでよかったのです。


しかし今まさに、彼は魂の生き方に
シフトチェンジを余儀なくされています。

そのタイミングでスローセックスをさせて頂きました。


彼はとても丁寧に心を込めて
私にアダムタッチをして下さるのですが、
彼から感じるエネルギーは「無」でした。


それは、空という無から
全てを創造する側ではなく
全てを諦め捨て去ったような無なのです。

きっと彼はこれまで、
何をしても満たされなかったのだろうと
伝わってきました。


彼のこの無の根本は何なのか、
アダムタッチをされながら感じていると
彼の核となることが降りてきました。


「あなたは、本当の自分(宇宙の魂)の
パワーを思い出し、時代を変える事が怖いですか?」


と。


それを伝えると彼ははっとし、


「そうです!思い出しました。
実は僕は、生まれて1,2歳で
自分は世の中に名を残すことをする
とはっきりと分かっていた」


と、思い出されたのです。


彼は分かっていたのです。

そのパワーは、フォースそのものであるということを。


そして4,5歳の頃にお友達と喧嘩をし
もともと自分と統合、一体化していた
フォースパワーを出したところ
大人に非常に怒られたそうなのです。


その時彼は、この地球という舞台で
本当の自分を出してはいけないんだと
幼心に扉をそっと閉め、
自分の命そのものを封印したのです。


しかしそれは、統合からの分離を知るためでした。


そしてそれは再び扉を開き
統合するための魂の作戦であったこと、

人間として成熟するまで
光の力を正しく扱えるようになるまで
フォースの力を封印する役割もあったこと、

そしてそれを今思い出したことで
もうそのパワーを使うことを
自分に許可していいということ
思う存分出しても安心安全であるということ、

そのパワーを分かち合える人が
これから沢山増えてくるのだということ

それらをお伝えしました。


なぜなら私も、現在いよいよ
自分の宇宙情報を
解放するときが来ています。

それは彼の恐怖と同じです。
ですから彼の気持ちがよく分かるのです。

自分が一番恐れていた
内なる未知のパワーを思い出すことになる

幻想だと思えない程の深い恐怖と戦いながら
私はそれを解放しないように
人生をかけてブロックしてきたのです。

死ぬ思いをしてまで、です。


なんと滑稽な設定でしょうか。

私は今、これを書きながら
解放された後の、残りの人生の光を味わうために
これまでの半分の人生は
封印に「命をかけて」いたと気づいたのです。

ディセンションとアセンションの
この地球でしか味わえない
壮大な2極のギャグゲームは、
私が私に仕掛けたカラクリが
「人生そのもの」であることに気づいたのです。


自らのこの滑稽な設定を思うと
闇と光で人間が戦っているおままごとを
本当に愛おしく思います。

軍産複合体という亡霊が
スモールライトで小さくなってしまったようです。

この気づきにより、突然私の波動領域が広がり
光が大きくなったからかもしれません。


そもそも支配層などない。
パワーゲームなど
本当は最初から存在していなかったのです。


軍産複合体の正体は
私たちの中の恐れ。

それがこの亡霊の正体です。

隠れみのの中は、中身がありません。

それを隠すために、
私たち人間の恐れを煽り
焚きつけていくのです。


頭で理解していることと、気づきは違います。

気づきというものは、
内側からとてつもない衝撃を伴って
内側から清々しく崩壊し、光を放っていきます。

それは、内なる軍産複合体の解体を意味します。

それを一人ひとりが行ったらどうなるでしょう?
この闇のシステムは崩壊します。


だからこそ今まさにこれから
自ら仕込んで来た壮大なカラクリに気づき
宇宙の魂たちの多くが
それぞれの大きな解放の光を
地球に照らしていくタイミングが来たのだと思います。

何故なら、絶対に動かなかった
各々の山さえも簡単に解放できる程の
準備が私たちには出来たからです。


同時に、世の中の動きとして
現在の彼の職場は、これからより強固に
支配層の管理下に置かれるでしょう。


「あなたはご自身が目覚めた状態で、
そこに身を置くことは、
もうできなくなると思います」


と伝えました。


そしてはっきりと彼もそのことを分かっていました。

「あれ?お前、来年いるよな?」
と時空を無意識にキャッチした上司が
彼にそう言ったそうです。

彼は感覚が優れているため
こうしたサインを鋭く受け取ることができます。


ですからこの日を境に、
現在の職場を卒業するまでに
これから彼に起こるプロセスの流れと
何を解放していけばよいか、

そして恐れが出たときは、
その感情との切り離し方を
アドバイスなど交えてお話をしていきました。


しかし3次元的に、
今まで積み重ねてきたものを手放していくことは
彼の魂は大喜びですけれど
彼の自我にとっては
苦しいプロセスかもしれません。

積み上げた誇りが消えてしまうと
彼の自我が叫んでいるからです。


彼が内なる崩壊を見届けて
自分の限界を突破する時、
現在の日常はあまりにもリアルすぎて、
それが3次元ドラマであることを
自我が気づくための時間を要するからです。


しかし、崩壊の苦しみは
彼の長い人生の設定からすれば一瞬であり、
大したイベントではないのです。


現在の職場の卒業のタイムリミットに合わせて
彼のハイヤーは積極的に、
崩壊への道に発破をかけることもあると思いますが
彼は余裕でクリアすることでしょう。


そして、さらにそのプロセスを進んだ先に
彼は、深い統合の意味を知る
覚醒者になるであろうと思います。


そしてその道半ばで彼は知るでしょう。

自我があんなにも手放したくなかった
誇りが失われてしまう恐れは
実はまったくの幻想であり、

失われるどころかその誇りは
内なるフォースと共に温められ、
彼がシフトした波動領域で
新しく活かせるのだということを。


降ろした情報量が大変多く、
マントラのエネルギーも入っていたため
彼は思考回路がパンクしないよう
きちんと意識を朦朧とさせ
シャットダウンしていました。


マリアさんがいろいろと言ってくれたのに
覚えていない・・・と
気にしておられたのですが、

全部忘れていいんです。
必要な時にきちんと思い出します。

これからお伝えしたことを
体験しながら咀嚼していくことになります。

今日の情報は、見出しだと思って下さい。

そうお伝えしました。


情報量の多いチャネリングでしたが
彼はアダムさんから教わった体位を
大変センスよくこなして下さり
私に快感を運んで下さいました。

相当努力され、実践を繰り返し
練習されてきたのだと思います。


そして私自身も、あえて分離させてきた
自らの肉体との統合を果たすとき、
スローセックスで宇宙というオーガズムを
肉体で体感するのだと思います。


それは、フォースである私自身との対面です。


男女それぞれの肉体と精神が統合し
それらの肉体が重なり合うとき、
私たちは内なるフォースを思い出します。

内なるフォースと共に
自らの性にフォーカスし
その大海原に出る。

そこには制限などありません。

その大海原は、内側に恐れがなくなるまで
ご自分と向き合ってシフトしてきた方にとって
初めて性の力をフォースの力と同期させて
扱うことができる領域があると知る。

地球の、世の中の、闇という幻想があってこそ
その光を、宇宙から見るのではなく
この地球で体験することができる意味を知る。

その時初めて私たちは、地球上の両極の全てを
心から愛おしく思えるのだと思います。


そして私にとって、内なる陰陽(男女)が
統合していくプロセスを体現していくような
記録を届けられるスローセックスとなりました。


性とフォースを同期させて
あなたの内なる光を放つ時です。


愛を込めて


B05V0493
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