お待たせいたしました。
アダム徳永さんの
女神セッションを受けてきましたので
私のレポートをこのブログでも公開しますね。


**


2年ほど前に魂の友人から
アダムさんのことを教えてもらい、
そこからメルマガを毎日拝見していました。

私が伝えていきたいことを
この方は形にして体現していらっしゃる。

この方の要素を自分のセッションに
うまく取り入れるには
まず自分の周波数を
さらに高めていくことだと、
日々歩んできました。


時を経て、アダムさんにご連絡をさせて頂き、
ご縁を頂くことができました。


**


11月8日セッション当日。
待ち合わせ場所で待っていると
とてもエネルギーがクリアで
さわやかな一人の紳士が笑顔でやってきました。

お話の中でアダムさんのバックボーンについて
直接詳しく教えて頂くことができ、
感慨深いものがありました。


私自身、支配層による
軍産複合体(戦争ビジネス)や
支配層による女性性の抑圧、
これらのマクロのパターンの解体は
個人レベルのミクロのパターンを
まず変えて行く必要があると考えています。


マクロもミクロも全て
フラクタル構造で繋がっているからです。


ミクロから変えて行くには
エゴを超えた聖なる性
(男女の陰陽統合)
が大きな鍵だと思っており、

そのために、多くの人が
地球は一人ひとりの想念で
できていることに気づき
意識を変えていかなければなりません。


それを性を通して伝えていく活動を
今後さらにしていくための、
第一歩の活動が現在の私です。

 
精神的豊かさだけに偏ってもいけない
物理的豊かさだけに偏ってもいけない
 
この両方をバランスよく叶えて
体現していくことのプロセスを私も歩んでおり
 
アダムさんはこの全てのバランスを
愛の周波数で体現なされている。
そして、目覚めた女性が輝いて活動し
経済的にも豊かになれるよう
そのサポートをされている。
さすがとしかいいようがありません。


私たちは、
人と争うよう
妬み合うよう
人と比べるよう
自分の光の本質を奪われる教育をされてきました。


私たちの本質の輝き、
愛の周波数が循環できずに
この軍産複合体システムの
支配エネルギーの中で、
本質からかけ離れた結果
様々なバグを生み出しました。


ひとりひとりが、思考停止をするように
目覚められないように催眠をかけ、
支配層の傘下の中で生きていることを
いよいよ私たちは気づき、
その催眠から抜けなくてはなりません。


その集合意識から出るには馬力が必要です。

だからこそ、命の本質である
聖なる性を呼び覚ます必要があります。


私自身さらなるシフトのための準備ができ
女神セッションの運びとなりました。


しばし待ち合わせ場所でお話をして、
いよいよホテルに向かいました。

みなさんがレポートで書かれていることを
これから私も体験することに
不思議な気持ちでいました。


まずは、過去の男性経験など、
カウンセリングシートに記入しお話します。
女神セッションでは大きな浄化も入るためです。


20代の頃に一度だけ
うつ伏せの状態で15分以上
指でポルチオを刺激されて
オーガズムを迎えた快感が
忘れられないということをお伝えしました。

それはまさに、天と地がひっくり返るような
とんでもないオーガズムだったのです。

「それはいい経験をしたね」

とアダムさんは言いました。
おそらく、これから先に私が
性官能を迎える準備としての意味で
おっしゃったのかな、と感じました。


話の中で、最近お別れをした
魂の伴侶についての話題になりました。

彼は前戯に1時間以上はかけてくれて
アダムさんも「それはすごいね」
とおっしゃいました。

私もとても彼の愛を感じていた。
だからこそ、彼にだけは
セックスで自分の全てを曝け出せた。

と伝えました。


私たち女性は、前戯に時間をかけてくれないと
自分を大切に扱われていないと認識します。

最後の時期には「もう入れるの?」
と彼に言うようになっていました。

これは私にとってSOSの言葉だったのです。

あまり逢える時間が取れなかったからこそ
肌と肌でたくさん愛を感じ
交流がしたかった私にとって
とても大きな悲しみとなりました。

これはかなりの緊急事態であると
男性には知っておいて頂きたいと切に願います。

私はとても悲しかったんだな、
そんなことを、思い出しました。


そして、私がこれ以上
目立ってしまうことが嫌でたまらないこと。

これ以上目立ってしまったら、
男性からまた襲われるのではないか
という潜在的ブロックがあるとお伝えしました。

それが私にとっての
経済的エネルギー循環を止めており
ベストなタイミングで解放されることも知っていました。

「それは過去生からですか?」

と尋ねられ、過去生からのものであるとお伝えしました。

そして、著名人にかつてレイプをされたこと。

(これがセッションの最中に全て
同じパターンで過去生から続いていたこと
そして、この両極を経験するために
私の魂が設定してきたことだと気づきます。)


まず、ベッドに腰を下ろし
エネルギーワークから入ります。

アダムさんからエネルギーを入れられると
バーっと砂埃のように
私の周りにエネルギーが広がり
ブロック解放も同時に始まっているようで
キリキリとこめかみが痛みました。


魂のデータが詰まっている首の後ろにも
エネルギーの調整がなされているのを感じ、
足の裏からもエネルギーがしっかり入ります。


ベッドに仰向けになった状態でエネルギーを流していただくと

「この体を神の体として使います」

そんな言葉が内側から聞こえてきました。


エネルギーワークが終わり

「ここからは恋人同士で。
そうでないと、施術者との上下関係が出来てしまいますから」

と声をかけて下さいました。


いよいよ、アダムさんがお風呂、
歯ブラシ、タオルの準備をして下さり

「アダムさんが入られて3分後に私が入ればいいんですよね?」

「鼻歌歌うんですよね 笑」

と、レポートで読んでいたことをアダムさんに伝えました。

「もうレポートで有名になっているよね」

と笑っておられました。

そして

「ここで洋服を脱いでお風呂に入るんですよね?」

やはり私も緊張しているのか
頓珍漢な質問をしてしまい、

「服を着てお風呂に入るのですか?」

とアダムさんに笑われました。


「入ります」と声をかけて入ると
お風呂の電気を暗くして、お風呂の中で
ゆったりと待ってくださっていました。

「そのままお風呂の中に入っていいですよ」

まずはアダムさんに背中を向けて入ります。

後ろから抱きしめられ、そのままアダムタッチ。

特に気持ち良さは感じませんでした。
緊張もしていましたし、
身体がブロックをしており
性官能がまだまだ開かれていないことを
分かっていたからです。


次に向き合ってご対面です。
アダムタッチをしながら
クリトリス近辺を指でつたいます。
指を入れられたときは声が出ました。

バスタブに私の足をかけ、
「いい眺めだね~写真撮っていい?」と
手でカメラの形を作り、笑い合いました。


お風呂から上がり、体を洗い合いっこする際に

「そういえば、私は洗い合いっこをしたことがないかもしれません」

「え!?これまで生きてきて?」と言われ

過去を遡ってみても、やはり記憶にない。

それは、自分のスタイルを
コンプレックスに思っていたこと、
私の身体を見た男性にどう思われるか
顔とのギャップを感じ、失望されないか
過去にそんなことを思い込み、
それを過去に受け入れることが
できなかったからだと気づきました。

そして、小学生のときに
深く性を封印したこともあり、
目の前の男性を通して
性と直面することができなかったからでした。


バスタブに手をつき、四つんばいの状態で
お尻やシークレットゾーンを洗ってもらってから
後ろからそっと抱きしめられ、体を洗って頂きました。

後ろからギュッと当てられたペニスの感触が
とても心地よかったです。


ふと、このときに思ったことがあります。
女性器は敏感なので、
ホテルにあるボディシャンプーだと
しみてヒリヒリしたりと
刺激が強いことが多々あるんです。

是非アダムさんに専用ケアとして
デリケートゾーンと同じ弱酸性・pHバランスのもの
を、作っていただくか、セッションの時に
専用のものを持参されてお使い頂くと
大事なセッションの一環として
いいかもしれないと思いました。


やはり日本はそういったケアも遅れているので
アダムさんから伝わることで
女性が自分の性器と向き合うことの大切さを
自然と伝えることができますし、
多くの男性にも、女性の体のケアとしての
認識を広げるきっかけになると思います。


「先に上がっていますね」

と声をかけていただき
私も後から出ました。

「いざ!」そんな気持ちで。

ベッドで待っているアダムさんのもとに行き、ベッドに仰向けに。

キスの感触がとても優しく美しいものでした。

後に、私の舌をペニスと見立て
アダムさんの唇に挿入する感覚で行う
ペニスキスも習いました。


アダムタッチをしながら愛撫されるのですが
もうどうにもこうにも、
アダムタッチがくすぐったくて
爆笑を抑えるのに必死でした。


性官能が開かれたら、
このアダムタッチがどのような快感に変わるのか
私の肉体の進化を楽しみたいと思います。

まずは第一歩として
アダムさんから直々に
アダムタッチが施されただけでも
大変貴重な経験です。


アダムさんの指は、
私を楽器と見立てて
時に身体にキスをしながら
私の全身を美しく奏でるのでした。

その感触は愛そのもので、
とても大切にされているのを感じました。


女性にこんな風に
触れることが出来る男性が増えたのなら
愛するその男性のために
女は受信した愛を倍にして心から還元するだろうと思います。

その指先から感じる愛を
男性が思う以上に、女性は感じ取っています。


アダムタッチという言葉だけが
世の中に伝わっていますが
私はその奥深さに男女の愛し愛される根源が
全て詰まっていると感じました。


楽器である私は、
必死に笑いを堪える場面もありつつも
徐々に身体も慣れていき、
奏でられるに相応しい楽器になるべく
これからの自分の身体の伸びしろの可能性が
まだまだあるのだと楽しみになりました。


**


さて、いよいよ、
いよいよ私の大好きなクンニです。

アダムさんのクンニは
ひたすらソフトで高速です。
アダムさん舌疲れないのかな?と
途中思考が入るほど
一定のリズムを高速で刻むのです。

指入れクンニが好きな私は
指を入れてとお願いし
さらに潮吹きをしやすい私ですが
潮吹きもおかまいなしに
ひたすら続けて下さいました。
感激です。


それでもやはり思考が入るのか集中できずに、
そのときはイクことはできませんでした。

途中、アダムさんがお腹、胸を
トントンと叩いていたことを思い出しました。

私の性官能が開かれたときに
この「トントン」だけで
オーガズムを迎えるのだろうなと思います。


選手交代で、今度は私が愛撫をする番です。

まずは、パウダータッチから入りました。
私はかつて、メンズエステで
アダムタッチのようなことをしてきたので
慣れているのです。

やはり例えアダムさんであっても
目の前にいるのは初対面の男性です。

どのようにしたらいいか、
パウダータッチで様子を見ながら考え
緊張を隠すために
少し仕事モードになってしまっていたと思います。


途中乳首の愛撫の仕方などを教わりながら
フェラチオと一通りしながら、
再び交代のクンニ開始でようやくイクことが出来ました。

「素股はしたことある?」

と尋ねられ
素股という言葉を知らずに、
昔したことがあることを伝え
アダムオイルを伸ばし、素股開始。


アダムオイルはとても良かったです。
市販のローションとは違い
使い心地がとてもよく、全く乾かない。


素股をしながら、アダムさんの鬼頭を触ります。

「そのやり方どこで覚えたの?」

と聞かれたので

「亀頭が気持ちいいと聞いたのでやってみました。」

と答えました。


騎乗位も、今まで自分が
正しい動きをしていなかったことが分かりました。
正しくポルチオに当っていなかったのです。
だから気持ちよくなかったんだ!
と気づくことができました。

恥骨を前に出して下げるという動きを
教えてもらう様は、まさに裸の真剣講義。

それはなかなか難しく
でも、確かにそれが出来ていると
ポルチオに当るのでとても気持ちいのです。

何も分からず今までセックスしてたんだなと
気づくことができました。


挿入しながら、どこが気持ちよくないのか
そういう話を真剣にしながら確認しながら
ダラダラとセックスを楽しむ。

これは本当に素敵なことだと感じました。


そして、
「挿入して快感はある?」
と聞かれたので
「響くだけ」と答え
「だからそれを、他の人とのセックスでも
ずっとそれをやっていたんだな...」

と対面座位をしながら答えました。

「じゃあどれが快感なの?
正常位は?イクことは置いといて快感は?」

しばし無言で考える私。

「入れられて気持ちいいのはあるけど...」

「ピストンされて気持ちいいということはない?
さっき騎乗位で腰をガンガン振っていたけど、あれはなんなの?

「そうすれば何か変化があるかなと思って、頑張って動いてる

「ああそうなんだね、そういう感じなんだね。快感ではないんだね?

「クリトリスではイケるけど、中ではイケないから」

と言うと

「中でイケないというか、それ、中で快感を感じてないということだよね。」

と言われ、「あ!そうか!」とハッとしました。

「要は、やはり過去生のブロックだね、今生じゃないねえ。」

と言われると

「間違った力を使ってしまうのが怖い」
その言葉が私の内側から溢れてきました。
間違った力を使い、聖なる性の力を
男性性を支配に使うことに加担してしまったこと
時代背景の中でそうするしか生きられなかったこと

膣でのオーガズムによって我を忘れ
世界を滅ぼしたくない。
聖なる性が支配エネルギー全てを
ひっくり返してしまうほどの
威力を知っているからこその恐れ

と、降りてきたことを伝えました。


そして、脳は感じる脳をしているが
身体の記憶、ブロックがあって
だからアダムタッチもくすぐったくなる
そのようなことを教えて頂きました。


セックスで気持ちいい、楽しいを
感じられなければ、
人生の喜び、本当の美しさを
体現することはできないなと気づきました。


素股にしても、全体重をかけないように
気を使ってそっちに意識が行ってしまう
と伝えると


「全体重をかけてもいいんだよ
ちょっとやってみて。
自分が苦しんでやったって、
それは奉仕になってしまうから。
お互いが共鳴し合わないといけないから。
お互いが楽しい、気持ちいいと
同じ方向を向いていないといけないから」と。


いろいろなことを教わりながら
セックスをしました。


そして、

「全然気持ち良くなくて
無の状態だと本来あえぎ声も出ない。
でもずーっと声を出さないわけにはいかないから
声を出してたということに気づいた。」

と伝えると

「おめでとう気づいたね。
でも女性はそれを出来てしまうんだよね。」

と。


再び、仰向けでエネルギーワークです。
すると、涙が溢れてきました。

過去生の契約です。

しかしここは解放されたため
あまり記憶になく
レポートを詳しくかけないのですが
神と自分とを切り離して生きてしまったことの契約です。

でも、ここでブロックが溶けて
感度が上がり始めました。


騎乗クンニでどんどん乱れ
このあとはクンニで絶叫オーガズムを連続で。

とにかく恥を忘れて乱れるほど、
アダムさんは時間をかけてくれるのです。


その後から、入れられるだけで
快感が上がって絶叫することができるようになっていき
挿入したまま腰を動かさず
アダムさんが気を入れるととても感じました。


その絶叫の中で、
過去生からずっと男性への奉仕だったこと
奉仕だから自分が感じる必要がなかったことに気づき、
そのことをお伝えしました。


その後もクンニで絶叫オーガズム&挿入

このセットを何度も何度も繰り返し
私の感度はどんどん開かれていきました。

本気で感じている私を

「よかったねえ」と優しく私に言いながら

「もう拷問だからね」と笑いながら再びクンニの絶叫オーガズム。


再び挿入でアダムさんのペニスから伝わる気で
私の浄化が進み、挿入の中でハッと気づき、

「もうこんな仕事やりたくないんだよ!!
(魂の仕事じゃない仕事)と思っていて、
それが過去生のやりたくないこと(奉仕)
とリンクした。
あーやりたくない!やりたくない!」

と挿入されながら話しました。

「これからは自分のために。奉仕ではなくてね。
だからブロックするんだよ自分の体を。
思い出したんだね。おめでとう」

とアダムさんは常に優しく私に語りかけます。


そして、別の体位で挿入をし、

「どう?感じる?」

と聞かれたので

「無です。」

と答えました。

「うん。いいよ、無で。」

と、そのまま腰を動かして下さいました。

声を出さずに、無のまま
挿入を感じていることが
とても楽で心地よかった。

するとまた過去生での気づきがあり
アダムさんに伝えました。


本当の突き抜けた官能は
叫ぶような雄叫びです。

その時に女は変性意識に入っており
その大きな声は、洗脳に悪用できるのです。

悪用の仕方を知っている男達に
そのようにして支配される時代を生きてきたこと

そして今生でも著名人に
そのやり方で
レイプされたことを思い出しました。


そして、その時代に
自分を殺して、感情を捨て、
廃人のようになっていたこと

それは今生、子供の頃からしてきたことであり
母親の支配をずっと受け入れてきたことを思い出し
今生でもずっとそのパターンを繰り返してきたのでした。


そして、こんな風に安心安全の中で
身を委ねていてはいけないと
身の危険を感じていたのだと気づいたのです。

なぜなら、アダムさんには
安心安全の中で身を委ねることができるからです。


これは私にとってとても大きな気づきで
冒頭でも書いた通り
性のエネルギーによって
この両極を経験するために
私の魂が設定してきたことだと気づきます。


支配層のエネルギー搾取がまかり通っていますから
スピリチュアルに携わっている男性の中でも
無意識でエネルギー搾取をしてる方が沢山います。

今でもそのような男性に

女がそれに気づかないとでも思ってんのかクソ野郎共が!

と、激しい怒りを感じます。

それは私が分離している部分であり
それを統合していくには
アダムさんとの聖なる交接が必要だったのです。


身体を使って人々を覚醒に導いていた時代から
支配によって歪められた真実。

その中で生きた女性たちの苦しみ。
この男性に対する過去人類の女性たちの怒り
その奥にある絶望と悲しみ。


女性が本当に目覚めてしまったら
支配エネルギーなど簡単にひっくり返してしまう。

それを支配側は分かっているからこそ
私たち女性を抑圧し、
もはやそれが風の時代に向けて崩壊されつつあります。


支配側自らもそのエネルギーに蝕まれ
罪悪感で苦しんでいる
その地球でのドラマが
陰陽統合によって癒されていきますように。


そして、この陰陽統合の記録を
アダムさんは残そうとしておられる。

アダムさんがされていることは
我欲のセックスでは決してないからこそ
多くの女性から支持を得ているのだと思います。

女は、男が欲とエゴで光の仕事をしているのかどうか一瞬で見抜きます。

もちろん、女性も自分の周波数が
愛と光に近づかないと
アダムさんの本当の価値は分からないと思います。
 
自分の中に少しでも恐れがあれば
アダムさんのエネルギー全てを
受け入れることはできません。
自分の恐れや嫌悪感をアダムさんに投影するからです。

もしくは逆に、
愛と勘違いをした依存を
アダムさんに向けてしまう女性もいることでしょう。

その人のステージの投影の集合体が
世間のアダムさんの評価であり
人々の投影によって
アダムさんは何者にでもなる
ということです。


そして、たとえアダムさんの肉体が消滅しても
魂がその記録という作品の中で生き続ける。
アダムさんの息遣いそのままに。 

だからこそ私も
この集合意識の大浄化を担っている身として
アダムさんには本名で公開して頂くようお願いしております。


そして、アダムさんという男神の
射精をする際の有名な雄叫びはありませんでした。

射精をなさらなかったのです。

相手のペースを常に考え
相手に寄り添い
自分本意ではない
本物のセッションであったことを
ここに記したいと思います。


それでは一旦これでレポートを終了します。
また変容がありましたらレポートを書きます。

読んで下さった方に、
何か気付きのきっかけになることがございましたら幸いです。


真剣に性のことを語れる成熟した男女が
この日本から蘇っていきますように。


*2021年2月3日現在

私の中で更なる次元のシフト、
パラレルのシフトを起こしてしまった事で

3回目までの女神セッションレポートを
もうブログに上げる必要性を感じておりません。


私が体感したことを、さらにどう女性達に
セッションで貢献できるかに集中させ

私自身がバージョンアップしながら、
今後も邁進して参ります。


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