アダム徳永さんによる
女神セッション後の気づきを
残しておこうと思います。


一度目のセッションは
私にとって、ラジオ体操的なものでした。


どうやら私は時代を変えてしまうことが
本当に怖いようなのです。


**


やはり魂の仕事は私にとって
時代を大きく変えてしまうことなので、
激しくブロックがかかっていたのです。


女神セッションの第2回目が
来年の1月に控えています。

「今生は過去生の歩みを含め、成就するとき。
真の魂の仕事を果たしてください。
それが魂の望みだと思います。」

アダムさんが私におっしゃいました。

そして、
私の中の全ての封印を解く
そう決意をした瞬間
再びエネルギーがシフトしました。


なぜ私の元へやって来たいと思う女性たちが
私の元へやって来れないのか。

それは私が扉を閉じているからです。
そのエネルギーの構図が見えました。


そして、人が覚醒して行くとき、
長い間人と比べたりする癖や
人を妬んだりするステージを
越えていかなくてはなりません。

そのプロセスにいる女性のエネルギーを感じ、
私に投影されるのを避けているのです。


でも、そんなことは本当は問題ではなく
私自身が人間界のそのステージにフォーカスしていれば
魂の本当の仕事に取り掛からなくても済むからです。
単なる下界での時間稼ぎです。


ですからそもそもが
そのようにして自分のステージを下げ
次元降下をして身を隠しているので
私の魂の領域と、大きくずれているのです。

いるべき次元、場所にいないのですから
うまく回るはずがありません。


でも、本来の配置に戻れば時代を変えてしまう。
しかしもういよいよ頭打ちです。
このジレンマを抜ける段階に入ります。


8年程前、「あなたにモダリティは必要ない。」
(●●ヒーリングなどの形式です。)
と降りてきたことがありました。

それでも自分を見つけるために
たくさんのモダリティを習い
外側に答えを探すプロセスを私も歩んできました。


しかし今は、
どんなに尊敬している人から何かを習っても
それは私にとって
魂が元々知っていることを思い出すための
単なるツールにすぎません。

そう言えるのです。


ですから、弟子という概念にも興味がありません。

もちろんアダムさんにおいては
様々なことをこれから先学び、
アダムさんをどんなに尊敬していても
私にとってアダムさんは
共に何かを共同創造し
集合意識を変容させていく魂の仲間であり
私の師匠ではありません。


師匠と弟子という地球の概念と
その集合意識の輪に
私は一切興味がないのです。

そんなものはエゴの幻想だからです。

私の意図を、きっとアダムさんはご存知です。


私は自由であり、どこのカテゴライズにも属しません。
そして覚醒した女神たちの中で
ご縁ある女性をサポートするのが私の仕事です。


ですから私が見ている世界も
フォーカスしている部分も
通常とはちがいます。

ネームバリューやその正しさの中で生きている人の
世界の垣根から私はいつでも自由なのです。


この地球含め、宇宙はパターンでできています。

人と争うよう
妬み合うよう
人と比べるよう
自分の光の本質を奪われる教育をされてきた結果
それは、個人レベルでも潜在意識に落とし込まれています。


そして、人がシフトしていくときは
長い間人と比べたり、
人を妬んだりするステージを
越えていかなくてはならないので、
その間のシフトと解放のプロセスはどうしても
優越や、ジャッジメント、批判、
尊敬している人のネームバリューによる自己顕示欲

といったエゴが騒ぎます。

集合意識ができるとそこに優越を感じます。
偏ります。満足します。
他のやり方を認めないということも起こります。


私の息子は、全て支配層のマクロレベルでの
そんな地球の次元降下の
エネルギー的な支配層の仕組みを見抜いて、
集合意識から出て、魂の領域で生きるために
中学2年から学校に行くのをやめたのです。
(現在は22歳です)


これを、さらに女神セッション後に腑に落とし
パズルがいよいよ揃い
エネルギーが高まっています。


先日のセッションはアダムさん曰く

「今回は覚醒の第一歩。スタート地点に立った感じです。」


集合意識から出て、魂の領域に入る。
その扉が今まさに私の目の前で開こうとしています。

また第2回目のセッション後、レポートを書こうと思います。


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