アダム徳永さんの女神セッションから
怒涛の底上げ祭りが始まっています。


過去生から続く「私は結局ひとり」
という悲しみがこみ上げています。

私の力がどれほどのものであっても
所詮力の持ち腐れ。

時代に利用され、この力を権力に抑圧されてきた。

性という私の命を閉ざされ
人間として生きる意味がないではないか

何をやってもどうせ自分を生きられない

という悲しみが
今生でも、私のミクロレベルの
行動パターンを制限していたのです。


そして自己存在意義の強化と確立を
私自身の魂が設定し、
それを三次元で体験する最高の環境として
全て設定しているにも関らず

自分の存在の意味、生まれた意味
生きる意味をいつも追い求め、
私の意識はエゴの幻想の中で
外側に向いていたのです。


私の第一チャクラが弱いことを
アダムさんは見抜いていらっしゃいました。

あと一歩のところで、
私の命のエネルギーが奪われる
エネルギーの弱い部分があったのです。

ですから表面的な性欲というガソリンを
肉体に補っていたように思います。
戦闘モードに入ると
自慰をしないとやってられなかったのです。


それがアダムさんとのセッションで強化され
後一歩の力を出せる感覚が
蘇ったように思います。


永い間、封印してきた呪縛から解き放ち
その先にある輝かしい光の人生に
私を連れて行くために
自分に寄り添いながら、
今一度、立ち上がります。


私もまた、地球でチャレンジをしている魂です。
これまで乗り越えてきた辛い経験を糧、力にして、
現実世界で望みを叶えるという高度な遊びをしています。


私はイシス神殿の性の奥義

肉体を使い人々を覚醒させ
陰陽統合に導いた
神殿娼婦、性巫女です。

そしてマグダラのマリアもそれを仕えていました。

私の中のその封印を解き放ち
娼婦という人間的貶めを受けてきた魂たちの
悔しさを今世で晴らしてゆくのでしょう。


女性性の時代に向けて
この時までひたすら深い解放の時を待っていた女性たち
よく頑張ってきました。

夜明けは近いのです。


そして陰に潜んでいるスターシードたち。

あなたは自分が持つその光を呪っているかもしれない。

多くの人間たちが、あなたの持つその光を
手に入れようと躍起になり、妬み恨むのだから。


しかしその光を持つ者として
あなたは何も拒めないはずです。

なぜなら、その光は無限であり、
あなたのものではないからです。

あなたは高次元からその光を預かった。

あなたがパイプとなり
それを人々に提供する必要があるからです。


他人が自分の光を奪うからといって
自分の中の世界だけにこもってはならない。


あなたは人間たちのように立ち居振る舞う必要は一つもない。

しかし、あなたは人間たちから逃げてはいけない。

あなたは、彼らを全く必要としていないけれども、

彼らはあなたを必要としている。

あなたの光を...

そしてその光を与えられることで、
あなたのような存在に少しでも近づけるのだ。


人間たちを許すのだ。
あなたと同じように立ち居振る舞い、
あなたと同じように物事を考え、
実行できることなど、
人間には到底無理であることを覚えておくがいい。

役割を持ってこの世に降り立ったことを知るがいい。
気づくが良い。認めるが良い。

そして今、与えられているミッションから逃げるのを止めなさい。

パワーというものは、それを使えるものにしか与えられない。

そして、パワーがない素振りをして生きることは不可能である。

あなたはまぎれもなくパワーを持つ。

そしてそれを活用する術を本当は知っている。

だから、目覚めるが良い。

あなたが生まれる前に根源の光と交わした約束を思い出すが良い。

あなたの胸の中にある疑問には、
あなた自身にしか答えられないのです。

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