追記:正確には八代龍王の解放でした。
記事に追加しています。



今日は、アダム徳永さんの受講生、
トップオブトップの白龍である男性との
スローセックスの内容をシェアします。


― はじめに ―

スローセックスは、
人類を覚醒に導くチケットです。
 
セックスという誰もがする行為によって
覚醒が身近にあるという
メッセージが込められている。
 

3次元での男女の大切な交わり、
愛し愛されるセックスを伝えるために
決して平坦ではない
長い長い道のりを歩まれながら
この世に広めてくださったのが
アダム徳永さんです。


しかしそれは、実は
5次元へのゲートへ続く
人々の意識の拡大へ繋げる
若き地球へ住む人類への
壮大なギフトだったのです。
 

このプロセスは
大事に大事に、宇宙連合から温められ、
そして守られてきました。
 

この行為の中に、
大事な宇宙データが入っていることを
どれだけの人が気づいていらっしゃるでしょうか。
 

私にとってスローセックスは
自分の魂を思い出す
核爆弾のようなスイッチでした。


言葉で表現するとするならば、
3次元と5次元
その両方でセックスしている。

肉体とエーテル体、
その両方を触られているのが
分かるようになったのです。


私の魂は太陽系に来る前から、
いろいろな宇宙に飛んでいます。
その全ての情報が
時空の中に折り重なるようにして
畳まれていた私の魂の中に、
これまでの経験が含まれており
その経験を、これからの地球で
生かし、花を咲かせるタイミングが来たのです。


そのデータを、スローセックスの
とてつもないオーガズムで解放していく。


これは私個人のストーリーです。


男性性と女性性の統合
いわば超意識と自我が
統合をされた状態になると、
現在のカオスの地球を
自分を見失うことなく
楽しんで生きることができる。

そういった意味でも
スローセックスは人類のギフトです。


陰陽があり、男女があり
その全ては私たち中にあるものです。

しかしこの地球ではそれが
形になって目の前に現れるのです。

あたかも割れているような
あたかも片割れのような
そのような感覚で思えること。

スローセックスという愛の行為によって
自分の中にある究極の愛を思い出し
それを目の前の相手によって映し出される。


だからこそ、
ジャンクセックスでは無理なのです。
私たちが探している愛は、
そこには映し出されないからです。


さあ、それでは、
スローセックスの内容へと
移りましょう。


このお相手とのスローセックスで分かったこと。

それは、私が封印してきたもの。
 
それは九頭竜が富士山の
噴火を守っている
そのエネルギーだったことを
先にお話しておきましょう。
 

彼はいつも、私がシャワーを浴びている間、
古神道の祝詞をあげ空間を浄化しています。
 
しかし今回は私がシャワーを浴びて
ベッドに行ってから
祝詞をあげて欲しいといいました。
 
私がその間に瞑想した方がいいと思ったのです。
 

そして私がシャワーから上がり
裸で仰向けに寝ます。
彼は私の両足を挟んで正座し、
祝詞を詠み始めます。


そして、彼の両手から光の六芒星が見え
彼の両手と私の両手をそれぞれ絡めます。

彼の手からトーラス構造の
エネルギーが循環していました。
 
そして、私のお腹に再び六芒星が見え
そこから、白龍がゆっくりと上昇していきます。
 
 
前回、私の準備ができておらず
アダムタッチで私というハブに
降り立てなかった
白龍にもなれない龍が、
私の周りをくるくる旋回するしかなかったのですが
今日は準備ができたようです。
 
 
祝詞が終わり、次は私の
ライトランゲージが始まります。
凄まじい非言語のエネルギーデータが
私たち二人に入っていきました。
 
今まで感じたことのない情報量。
 
これからとんでもないことが起こる。

二人でそう強く感じました。
 

そして、ここからうつぶせで
いよいよ、彼のアダムタッチが入ります。
 
 
もう、ここで違う。
 
彼のエネルギーがしっかりと感じるのです。
 

今まで、こんなにくっきりと
彼のエネルギーの流れを
感じられなかったのです。
 
私がシフトして、彼のエネルギーを
受け入れる準備ができたのだと思います。
 

そう、私は彼がとても苦手だったのです。

彼はトップオブトップの龍。

この龍が、私を目覚めさせてしまうことを
私は知っていたからです。

しかしもう、彼への苦手意識は消えていました。
 

私は彼のアダムタッチ開始の時点で
宇宙空間にいました。

そして宇宙連合が
このセックスを見守っていました。
 
 
そして行為の始まりから終わりまで、
私はチャネリングでしゃべり続けたのです。
 
 
そして私は徐々に彼が
認識できなくなっていくほど
宇宙空間に溶け込み
ワンネスになっていきます。
 

チャネリングをしながら、
彼の愛撫で快感を感じていきます。

アダムタッチが、全く違う感覚で
私のエネルギーを敏感にさせていきます。

彼が私の足の指を舐めながら
脚をアダムタッチすると、
軽くオーガズムに達していました。
 
 
そして3次元の肉体と、
5次元のエネルギー体
この二つの領域の快感をしっかり感じ
ふたつの体を撫でられている。
 
3次元と5次元の両方のセックスをしているのです。
 
それを話すと
 
「それがアダムタッチってことなんじゃない?」
 
と私に言います。
 
しかし私は、

いや、これはこれから多くの人たちが体験する
その先の領域の可能性を体験させられている。
 
と直感したのです。
 
 
そして彼は私の膣に指を入れます。
 
しかしいつものように、
普通に指が入ってくる感覚ではなく
とてつもない快感を伴っていました。
 
間違いなく覚醒している!と確信し、
 
「そこは一体どこ!?」と聞きます。
 
「これは、Gスポットじゃない?」
 
「え!?そんな快感は
今まで感じたことがないけど、
一体どうなってるの!?」
 
とパニックになりながら、
少し指を動かすだけで
強烈なオーガズムを迎えそうになります。
 

さらに深いチャネリングが始まります。
 
私の体のエネルギーが子供のようになり
若く、エネルギッシュになっていきます。
 
 
彼が男性器を私の膣の先に入れて
エネルギーを回しながら私の体を触ると
彼の後ろに、彼のハイヤーが見えます。
 
「私が怖かったのは、この人よ!」
 
と、彼の後ろを指差します。
 
私がようやく、彼のハイヤーを見えるようになり
さらにシフトし、彼を受け入れる準備が
本日迎えられたのです。
 

私がスピリチュアルの道に
強制的に行かざるを得なかったのは
私がパニック発作を発症した2009年のこと。

電車の中で、男性から
じっと見つめられたことが始まりでした。

それはまさに、蛇だったのです。
 
しかし、実は私の封印を
10年以上前のこの出来事から
解放する準備が開始されていた。
 
それだけの日数をかけて解放していかないと
私の肉体と精神が破壊してしまうためです。
 

しかし、めぐりめぐって
私が恐れていたものは、
彼というトップオブトップの龍の目。
しかしそれは彼という鏡によって映し出された
壮大な私自身の姿だったのです。


私はこのことに気づくために
長い長い年月をかけて歩んできたのです。

地球のまさに進化のこのときに
私という花を咲かせるために。


彼は私とのセックスが
深い神事になると分かっていて
私のためにパイプカットをして下さっています。

ようするに、私の強烈なオーガズムによって
彼の精液が私の子宮に入ると
男性の集合意識、DNAが
書き換えられていくほどの
壮大なエネルギーになるのです。


魂友曰く
 
宇宙人とのセックス
=情報交換であることを教えてくれました。
つまり、相手の男性の経験してきたことも
高次元にシェアされるということである、と。
 
 
つまり今後おそらく、
私はスローセックスで
高次元との情報交換をする流れになります。
 
私のエネルギーの幅が広がったことで
それが可能になったのです。
そのために、とてつもないオーガズムで
エネルギーを爆発させる。
 
私がこの記録を取るのと同時に
宇宙への記録も同時に取っています。


私が20代の頃にたった1度だけ、
天地がひっくりかえるような
オーガズムを魂から体験させられていました。
 
「この感覚を、忘れないように」と。
 
男性とスローセックスをして
私がこの時のオーガズムを解放してしまったら
私は本当に3次元をひっくり返してしまう。
それだけのエネルギーを、
私はこの日、体感してしまったのです。
 
 
だから私の覚醒の準備ができるまで
私は彼を怖がり、拒み続け
深い深いオーガズムを封印した。

 
そして彼は最高の流れでパイプカットを受け
そして最高の流れで、私の肉体は覚醒した。


なぜなら、彼とのこの行為の次の日
私は、スターシードkuさんのセッションを
控えていたからなのです。

次なる大覚醒を、まだ私は控えており、
その前準備を、彼の魂は担ってくれたのです。
 
 
彼からは途切れることなく
アダムタッチだったり
クンニだったり愛撫を施されており
私は快感の中で、チャネリングをし続けます。
 
彼いわく、2人の人格が
私の肉体で入れ替わりしていたそうです。
 
 
すると突然、
9つの頭の龍が出てきたのです。
 
「それは九頭竜だよ」と彼が言います。
 
私はそういったことに詳しくないので
とにかく降りてきたことを、彼に伝え
彼が通訳し、テンポの良いキャッチボールで
答え合わせをしていきます。
 

九頭龍は富士山を守り、
富士山が噴火をしないように
守っているとのこと。
 
 
私は突然悲鳴を上げます。
 
 
●●がもし、作られたものだったら?
 
認識が確信に変わります。
 
私はチャネリングで彼に

今すぐスマホで●●神社と九頭龍のことを調べて!
 
と言います。
 
すると、「まずい、富士山が噴火するかもしれない」
 
と彼が言います。
 
要するに、もう九頭竜が、
富士山を守りきれないというのです。
 
沢山のビジョンが降りてきて
その瞬間私たちは、
本気の窮地に陥りました。
 
 
すると、突然時空が動き
パラレルシフトしたのを
はっきりと感じたのです。
 
続けて「パラレル移ったよ」と降りてきました。
 
その事を、彼に伝えます。
 
 
もちろん、彼からの愛撫は続いており
私の快感は深く続いています。
 
 
そして私は突然、快感の中で
 
「漏らしそう・・・!」
 
と彼に伝えます。
 
 
彼が指で私の膣を触ると
 
大量の潮吹きが舞い上がったのです。
そこには尿も含まれていたので
それはそれは大変な量です。
 
 
快感の中で大量の水しぶきが私の膣から舞うと
 
「噴火です」
 
と高次元がそう言葉を降ろしてくるではありませんか。
 
快感と潮吹きが止まらないまま

「噴火だって!!笑」と伝えると
 
 
「そうか!マリアちゃんは、
富士山の封印を守っていたのか。
今までマリアちゃんが封印していたものは
富士山から噴火しないよう守っている九頭龍そのもの。
 
しかし、今、パラレルを移行して、
マリアちゃんの体で潮吹きをしたことで
富士山が爆発しなくて済んだのだ。
要するに、九頭龍を解放できたのだ。」
 
と彼が言います。
 

あまりの現状のシュールさと滑稽さに
私は爆笑が止まらず、
しかし、凄まじいエネルギーの中で
確かに、必要な解放は行われたのです。


追記:正確には八代龍王の解放でした。

彼に聞き直したところ、
正確な彼との会話は
私がチャネリングで

「龍には階級があって
龍が動けないと言っているのだけど、
階級があるの?」

と彼に聞いたのです。

富士山の噴火を守っているのが
八代龍王なのだそうですが
そこを動けないので
九頭龍を介して私の潮吹きが起こり
八代龍王が解放された、ということでした。

 
そして、私はオーガズムを迎えにいきます。
 
彼のペニスが入ると
半端じゃなくそのエネルギーに快感を感じます。
 
そして、私は叫びながらオーガズムを迎え
迎えても迎えても、オーガズムが終わらない。
 
そのような体験でした。


しかし、まだこれは序章に過ぎません。


**


私がこれから行うのはセックスという錬金術。
 
私は龍のエネルギーと一体化し
相手の細胞に入り込み
美しく、優雅にエネルギーを流す。

私はエネルギーのアーティスト。
陰陽どちらにもなれる。
 

今回出てきた日本の九頭竜。
宇宙から見た、地球独特のストーリーで
私が九頭竜に成り代わり
その生き物を使って
そのキャラクターになって遊んでいます。

全てはストーリーということを知った上で
私は地球のリアルを体験し遊んでいるのです。


私の生まれは惑星リラ。
琴座系のスターシードです。
 
善悪、美醜など、概念にこだわらず、
二元という地球独特のこだわりも関係なく、
いろんなものに成り変わることによって
楽しんでいる魂です。 


だからこそ、この変容期の地球に
率先してやって来ています。
 

私の残りの人生は、
神殿巫女というキャラクターを使って
3次元の中にある
ダイアモンドのような体験を集めて、
宇宙に持って帰ります。


そしてこれから
スローセックスは日本人にとって
大きな転換期となると確信していますよ。
 
大きな地球の進化を
楽しみましょうね。

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