現在、都内にサロンを移す予定で
内見まで進みましたが、
一旦全て白紙にしました。


私は、リラ・琴座系のスターシードです。
これは5月、kuさんのセッションで分かったことであり
私の魂はそれまで私の自我に
「リラ」という惑星の存在を
決して明かさぬよう死守しました。


そして今回、進めていたことを白紙にしたのは
私自身が、この惑星レベルの
内側の封印を解放をしない限り、
全て、古い男性性の支配コントロールの中で
ストーリーが進んでしまう
ということに気づいたからです。


そして、私のこのリアルな体験が
これから本格的に女性たちが
深い解放をしていくにあたって
非常に役に立つと感じています。

ですからまず私自身の
惑星レベルの封印を解き放つことが先です。

よって今まで通り、セッション場所は変わりません。


しかし今回、このような流れまで具現化しましたので
私がこの解放をした後、最高最善のタイミングで
再び、素晴らしいタイムラインが現れることでしょう。


ますます私は、シフトが進んでおり
0に何をかけても0を極めています。

0×0=0
0×1000=0

私は全て0です。
のれんに腕押しです。


地球を多く輪廻し続けている方たちは、
そのことを忘れ、0に何をかけても0であることを忘れ
自我のストーリーを肥大させ

0×100=100である!
0×1000=1000である!

と外側に価値を求め、
数を増やすことにフォーカスしています。

そしてその数の多さほど
肥大した自我、エゴのストーリーであると言えます。

そして、善と悪という地球特有の二元の中に漂っています。


私たちスターシードは
0に何をかけても0であることを
本当は受け入れており、知っています。

しかし、この地球ではそうではない。
だから苦しい、でももうそれでいいのだ、
と、シフトするにつれ、多くの人が気づいていますね。
そして私自身もそのお手伝いをしています。


例えば、私を助けてくれる男性がいるとしましょう。

私はまだ蕾です。
まだ私という花は咲いておりません。

よって、私の香りは必要な人に届いていないのです。

私の花が咲き、香りが広がれば
必ず私を必要とする人がやって来ます。


封印を解き放ち、蕾から花を咲かせなければ
花の香りは、その相手に届かないのです。
 
私が自分で、その花を咲かせるまでは。
 
 
それを理解している男性は
自分の思考の枠で、私をコントロールなど
できるはずがないのです。


例えば、

私は、あまり昨今のウイルスについて
話題に上げることはありませんが、
それに関する真実は
私はいつもこの先生から得ています。



ワクチンは人間の遺伝子改変
ということが書いてあります。


話をさらに拡げれば

エプスタイン(性的人身売買)、
アドレノクロム、
ディープステート等、
こうした全ては繋がっており

地球では、目も当てられないような
残虐なこと、犠牲もはらんでいます。

それを含めてのコントロールが行われています。

私たちはそもそも、地球に降り立った時点で
このような幻想で支配されて生きています。


しかし、それは全て私の中にあり
全てあなたの中にあり
私が、そしてあなたが創ったものであり、
そのことを受け入れ
その役をさせてしまっている彼らに
お詫びと愛を送らなくてはなりません。


いかなる残虐があっても
それは私たちの想念が作り出したもの。


結果が、今です。


しかし地球では未だに善と悪が戦い、
その領域から出ていないのが現状と感じています。
そして、それが現在の宗教と言えるでしょう。


私はワクチンの事実を知っていても
私にとってワクチンは悪ではありませんし
ワクチンを打った方たちとも普通に会いますし
ワクチン大好きな爺やと、普通にセックスもします。


ワクチンを恐れ、悪だと思っているということは
二元の混乱の中に一緒にいるということであり、
一緒の波動領域なわけです。
 
シフトするということは
その混乱の影響からもシフトするということ。

あなたの恐れがどこにあるのか
まずそこに気づくことです。



*kuさんのワクチンに関する言葉を引用しています。


陰も陽も決して、消すことはできない。
闇も光も決して、消すことはできない。

このバランスの中で、
多くの人が目覚めることなのです。


性というものが歪曲され
男性の支配コントロールの時代が
長きに渡っているその裏で、
私自身も、惑星レベルでの封印を
解放する段階に来たようです。


龍が弁天を乗せた絵は有名です。

これは、陰陽統合された一心同体の姿。
自分とハイヤーが一心同体の姿とも言えるでしょう。


しかし、龍という土台が
様々な観念を持ち、感情が揺れると
弁天は落ちてしまうのです。


龍が弁天を、古い男性性で
支配コントロールしようとし
自分を認めさせようとしたら
弁天は瞬時にそれを見抜くでしょう。

弁天にとって、龍が3次元でカリスマであろうが
仕事ができようが、一切意味はないのです。

そう、0は何をかけても0です。


この、弁天ののれんに腕押し状態に
決してトリガーされることなく
龍も0を極めなくてはなりません。

それが、自分の内側をクリアにし
感情、観念をクリアにしていくということです。

逆もしかりです。

弁天が観念だらけであったとしたら
龍はその重さに耐えられないでしょう。


潜在的に女性に対しての怒りがある男性

潜在的に男性に対しての怒りがある女性


どちらも戦いのエネルギーを、
相手に投影されておられる限り
あなたの中にある
男性性と女性性の間にあるベールが
取り払われることはないのです。


誰かや何かの投影ではなく
分離した状態ではなく
ニュートラルな目で
統合の目で見れるよう
シフトが進むにつれて、
知ることになるでしょう。

それがこの地球で
高次元を具現化するということです。


そして、このように深く目覚める女性たちを
私はサポートしていくことになるでしょう。

美しく、楽しく、軽やかに、そして優雅に。
 
誰かの思考の枠に囚われることなく。


私は人間の自我による行動、
言動に興味がありません。
その人がどれだけ優秀であってもです。

私が興味があるのは、
人間がそういった様々な概念を
脱ぎ捨てていった先にある魂の光です。


そして、その脱ぎ捨てていかれる過程を
目にすることに意味があり
それこそ宇宙と最大限に共鳴する近道なのです。


高次元の仲間は
私の中にあるデータを、
持ち帰るのを待っています。

必ず地球で体験した宝物を持ち帰る。

このアセンション時に、地球を実験場にして
周波数を上げ魔法を使っていく喜び
私のフォーカスは、もはやここにしかありません。


何故私がめんどくさい道を通るのか。
 
簡単ではない真実の奥深さを手に入れ
宇宙に持ち帰るためです。
 
私が地球で経験していることは
魂の成長のためではありません。
幸せになるためでもありません。
情報を持ち帰るためなのです。

宇宙には私に必要な全てが揃っています。
地球には部品を取りに来ているだけです。

そのために、私は何があっても守られています。
ですからサレンダーして生きるのみです。

明日、君の命は終了だよ

と言われるのならば
私はそれでOKなのです。

実際、これから生まれてくる子供たちの
サポートがあるので終了はしませんけれど。


宇宙に帰れば、私はただの光の塵。
だからこそ、私はこの地球では
どこまでいっても、0なのです。
 

私は2021年までに、しっかりとした
天と地の土台を作っているのです。

これは、私にしかできない
性エネルギーによる、熟成というギフトです。


目覚めていくスターシードたちへ

愛を込めて

 
125501826_1152111241928770_3227603002632998247_n

セッションメニュー&お申し込み   こちら

肉体を卒業した彼女のお話  こちら

あなたは戦いという概念を超えた
その先にある本当の強さを手にしていく  こちら

性と家系の呪いとカルマは、
宇宙視点で解除していけばいい  こちら

アダム徳永さん / 女神セッションレポート  こちら

スローセックス  ― 八代龍王の解放 ―   こちら