空に入り、手放す
空に入り、手放す

最近はとくにこの繰り返しで
驚くほどよく寝ています。

自我を使うことなく、いろいろな
時空の調整をするためだったようです。


空の中で突然、胸が痛み出したので
これは何かと問うと、母親の心臓に関する
引き継いでいるDNAカルマを
光へ返しているのだと言われました。

私がスターシードとして
本格的に生きるために、私の中にある
必要のない残りかす情報を
最高最善に解放します。


それによって今まで
グラウディングの役割を
果たしてきたものから解き放つと、
親子という最後の概念も解き放たれていきます。


そして、あらゆる宇宙の家族との
秘法の繋がりを復活させるスイッチが
オンになっていくのを観察していると、
その光の中心から、男性的な
エネルギーが私を抱きしめます。

そして遺伝子情報が変容されていくのを観察します。


そして、両親に対し
私はやり残したことはある?
とハイヤーに聞くと

悲しみを手放せ

ということでした。

それは、過去の悲しみではありません。

未来に訪れる悲しみを手放せと言われたのです。


両親は、もうじき
宇宙に帰る見込みのある魂です。
あと一度、地球に輪廻するくらいです。

だからこそ、今生、私というスターシードを
子供にしてエネルギーを軽くしているのです。

彼らが死ぬとき、彼らは私との
本当の関係、繋がりを思い出します。

ですから私にとって、
彼らの死は、別れではありません。


私の両親は、ワク◎◎を2回打っています。
さらに、推奨される回数も打つでしょう。
しかし、私はそのことに対し、
反対をすることもなく
彼らの意思を尊重しています。

彼らの死に方は、彼らが決めてきている。

彼らは、これからの地球の
さらなる上昇エネルギーには耐えられません。

ですから彼らの行動は
それでベストであると私は知っています。

直接のワク◎◎死を言いたいのではなく
それはあくまで彼らにとって、
呼び水である、ということです。


しかし、どちらにせよ
その時に訪れる悲しみ、
止めればよかったのか、等の後悔、
未来に訪れるそれを手放しなさいと
ハイヤーは言っているのです。


そして彼らは向こう側から、
私の真意と愛を知る。


家にいながら彼らの元へ
バイロケーションで飛び、
そして、寝ている彼らに触れ
今生、親になってくれたお礼をし、
大きな光で二人を包みました。

そして彼らが肉体を離れるときは
なるべく苦しまないようにと
高次元と相談しました。


その二日後、めずらしく母と父が
お茶をしないかと誘ってきました。


私は直感的に、特に父とは
元気なうちに会えるのは、
そう多くないと思っていますので
会える時を大事にしています。


両親は昨今の問題で
かなり重症な恐れに洗脳されており
私が、事実を伝えることは
もうできないステージに来ています。

恐れの中で生きている彼らに
さらに恐れの追い討ちをかけてしまうからです。

今生は、このドラマに関して
そして、この地球の仕組みに対して
彼らに真実を伝えないまま
霊界へ送り出すことがベストと判断しています。


彼らは恐れの中で、
それが真実と信じて生きています。

私にできることは、
彼らの世界を愛を持って
尊重することだけです。

彼らが地球のお化け屋敷から出るのは、来世です。


妹も12月に打つのだと、
母が言っていました。

どちらにせよ、
スムーズにアセンションするのであれば
ワク◎◎という仕組まれた裏の情報に
何らかの形で気づくはずなのです。


そして、妹の場合、
偏狭的な概念から抜けるために
ワク◎◎でなんらかの問題を起こし
高次元が介入し、そこから
覚醒の道を辿る可能性もあります。
これは、あくまでひとつの例です。

今、彼女は越えるべき概念を
超えられずに分離の一途を辿り
苦しいはずです。


私が寝たきりになったとき
息子の大覚醒と共に
本格的な高次元からの

投影とは?

自分が全て現実を作っている等

徹底的な宇宙の生き方に移る為の
鬼の家庭教師の日々が始まりました。

その時と同じように、です。


両親に関しても、
彼らの死に方は彼らが決めてきている。

私がワク◎◎の真実を言った所で
それが彼らの決めた死に方であるのであれば
私は伝えないことも、愛だと思っています。


死など、ない。

私はそのことを知っているからです。


「あなたはワク◎◎を打っていないから、
気をつけてね。コ◎◎は死ぬよ。」

と母に言われても、

「お母さん、第三次世界大戦はもう始まっているの。」

など当然言いません。

彼らは恐れを言えば気がすむのです。
「そうね、ありがとう。」
と優しく微笑むだけです。


彼らが自分の恐れを私に投影していても、
その発言のエネルギー自体、
もう何も私の中に感情が反応するもの、
トリガーされるものがないからです。


そして恐れの中で、
私の光に触れられたことで
彼らは少しでも安心できたのです。


私が、この家族にワク◎◎の事実を
知らせるべきだと直感した場合
まずハイヤーが必ず私に知らせます。


何故なら、私と、この家族の
ハイヤー同士が会話しているからです。


一見、悪い状況になったとしても
この人生だけで考えるのは、
あまりにも短絡的だと分かっているからです。


自分の恐れをどこまでもクリアにすること。

そうすることで、愛は拡大します。


私はワク◎◎の事実を知っていても
私にとってワク◎◎は悪ではありませんし
ワク◎◎を打った方たちとも普通に会いますし
ワク◎◎に取り憑かれた爺やと、
普通にセックスもします。

空の中で、これらの悪という概念を
溶かしてしまうのです。

この場合も、常に高次元が介入しており
必要であれば、爺やと私を切り離します。


高次元が介入できるくらい、
私がマインド(自我)を
クリアにしてきたということです。


そして恐れで誰かを縛ることなく、
宇宙の愛を思い出すためのギフトが
たくさんの人に、これから
訪れるのだと思います。


そしてこの記事を書いた後、
突然、父がビジョンの中で
泣き出し始めました。
 
私は
 
「それでいいのよ」
 
と抱きしめました。
 
あなたは、これ以上の罪悪感を
もう抱えないために、
思考を停止させ、
体のバランスを崩している。
 
もうこれ以上、
苦しみを味わわないために
そうさせているの。
 
だからもういいのよ。
 
そう伝えると、
 
父の姿は私の中で子供に戻り
沢山泣いていました。

少しでも多く、あなた方両親が
癒されて、今生卒業できますように。


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