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― For The ONE ― 【第二回】【無料】
高次元ET種族による共同遠隔ヒーリング

参加申し込みはこちらです。
締め切り:8月1日終日 

28日現在 61名様です。感謝です!

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さて、8月8日の宇宙イベントに向けて
私個人的にも新しい世界に切り替わる
直前の総決算のようですから
私自身のお話をしましょう。


私は以前、男性原理の中で
大きな貢献をしましたが
それを我が物顔で奪われる形で
自ら手放しました。


これがこの記事の大事なテーマになります。


私がこのことを公開しないと
さらなるエネルギーを降ろし
循環させることはできないようです。


以前、ミホトクリエーションのすみえさんと
会話をしたときに、出た話題があります。

すみえさんはフリーの教師として、
オリジナルレーベル
「ミホトクリエーション」
(新世代向け性教育)を展開。
中学校、大学、イベントでもご活動されています。





「自分の城にこだわってるうちは、
どこか戦国時代のエネルギーである」

という内容です。


自分の城を守りたい男性原理のエネルギーは
眠りの時代を意味します。


私が成し遂げることのひとつに
男性原理から女性原理の移行のプロセスを
完結させる、というものがあります。


この星は、2極の枠組みで存在しています。

ですからどうしても鏡という存在を通して
男性原理のパートを司る存在の概念を越え
女性原理へひっくり返していく

私はそのプロセスを通らねばなりません。


ということは、時にはその際に
エネルギーの摩擦も生じます。


本来そこには、戦いも憎しみもありません。


しかし、この2極という星が
各々の感情という投影により

戦いを生み、憎しみを生み、
嫉妬を生み、優越を生み分断を生み、
男性原理という眠りの期間の中で
私たちは宇宙の根源から切り離されていきました。


男性原理の中で女性エネルギーを回している存在や
今後も男性原理で循環させようとする存在からは
私は嫌悪感を抱かれやすいです。


私にトリガーされたり
私を気に入らない存在たちがいる

そんなことは百も承知です。


しかし、私は魂がやると決めて来たことを
ET種族と共にただ淡々と行うだけです。

シフトをしていく多くの魂群と共に。


大きなエネルギーを扱うには
たくさんの宇宙種族と
そして地球の仲間の助けと調和が必要です。

これからこの地球で、
私はたくさんの仲間と出会うでしょう。


そのために、私も含めたそれぞれの魂は
エゴの仲間の馴れ合いではなく
魂が出会う約束をしてきた地点まで、
各々が思い上がりを手放し、
本来の力は常に中道であることを
思い出していく必要があります。


あなたが死体遺棄してきた
過去の自分の感情エネルギーを放置して
新しい時代にはいけないのです。


逃げてきた苦しみを知っているなら
向き合う苦しみなど厭わないはずです。


私自身、男性原理(アトランティス)と
女性原理(レムリア)に移行するために
常に巨大な激しい怒りのエネルギーを突破してシフトします。


シフトとは時に、エネルギーが衝突する際の
激しい摩擦によって生じた痛みを
越えていくということです。
B05V1064

この惑星はあくまでエゴの幻想ストーリーです。

それぞれの投影、映し出す世界が違います。


そのために、男性原理のパートを演じる存在たちが
私の目の前に鏡となって、
怒りの出来事が具現化するわけです。


冒頭でも書きましたように、
私は、以前男性原理の中で
大きな貢献をしましたが
それを我が物顔で奪われる形で
自ら手放しました。


この怒りたるや、当時の私には表現できないレベルでした。


そして、私と同じように、手柄を奪われ
涙を呑んできた女性たちが埋もれているということです。


埋もれてはなりません。
立ち上がるのです。


そのために、あなたの中の男性原理を赦すのです。


そして私の怒りのエネルギーというのは
新たな現実を具現化をするために
銀河レベルまで到達する巨大なエネルギーを
創造しなければならなかったのです。


そのために私はこの現実を作り、
怒りを溜める必要があったということです。


それはアトランティスとレムリアの
摩擦し合うグラデーションの次元を
突破するということです。


私たち女性の人間意識が
どれほど怒りを抱こうとも、
それは大きなギフトであることは承知のはずです。


男性原理というのは、自分の城という
枠組みを統治したいという本能がありますから、
その中で動く女性原理には最初はうまくいっても
徐々におかしくなっていきます。


男性原理の中で管理されるからです。

女性の懐の大きさで、
男性のその本質に従えてしまうのです。


男性はそこに勘違いし、
あぐらをかき自惚れていきます。

菩薩の上に龍がふんぞり反って乗っているということです。


女性ひとりひとりの本当の可能性よりも
男性原理の意にそぐう、そぐわないでジャッジされ
女性本来の可能性が埋もれていくからです。


さて、私は貢献したものさえ、
奪われる形で手放したと書きました。

そして、その時
それを間近で見ていた存在がいます。
しかしその存在は、私の貢献を知っていて
何も言いませんでした。


男性原理に常にお伺いを立て、
その恩恵を自分のものにできた
そしてご自分の手柄にしたかった
というメリットとプライドがあったからでしょう。


それはご自身がよく分かっているはずですから、
私に対する罪悪感や対抗意識や
嫌悪感も大きかったのでしょう。


しかしそれは私にとって大きなギフトだったのです。


「それ以上のものを、あなたはこれから手に入れる。
だから先に花を持たせてやればいい。
あなたの人間意識がどれだけ悔しかろうと
すべての宇宙の循環において完璧である。」

というハイヤーの言葉を瞬時に理解し、
私は手放したのです。


しかしその存在に対し私はしばらく
激しい怒りを抱いていました。


日々感情を浄化しながらも
若干のイラつきが常に私の中にあることを
私は自分に許していました。


その火種がいずれ、
銀河レベルのパターンと解放、
宇宙種族のかつてのカルマをも
一緒にこの地球で解放することを
宇宙意識に近づくにつれて
腑に落としていったからです。


必ず宇宙は辻褄を合わせるということを。

ですから私はじっと長い間待っていました。
耐えていたのです。


男性原理のエゴで循環し始めたそのサイクルは

私の目覚めと共に、

女性原理の再来のカウントダウンを意味していたのです。


男性原理からくる自惚れは、
女性に対するきめ細かなフォローそのものの発想や
女性の本質を呼び覚ますことはできません。

男性原理の自惚れが逆に、
女性の本当の力を抑圧してしまうということです。

女性は自分を騙すのがうまいですから。


これでは、女性原理が本領発揮できません。
女性たちは男性原理のエネルギーに気を使い
そのエネルギーに認められようとして、
そのエネルギーを越えたくても越えられないのですから。


その投影の中に女性たちは影響され
ジャッジされ、右往左往し、自分の人生を見失います。

フォーカスが男性原理に認められるためだからです。


ご自身の中の男性性との統合をすることを忘れ
外側の投影に右往左往され、
自分の人生の本質を見失っているのです。


自分が女性を女神にさせてやっている
このエネルギーは反転していきます。


しかしそのために再生の前の解放があります。

男性原理を赦しの中で癒し女性原理を築くのです。


それがアトランティスとレムリアの
統合であり、レムリアの再誕です。


そういった社会にいる女性が
今それを受け入れたくない人も
受け入れられる日が訪れると思います。


眠りの周期から、目覚めの周期に入ったその流れは
もう止まることはないからです。


ですから男性原理の中で抑圧されてきた
ご自身の感情エネルギーを、受け入れ、
許し、手放し、統合する必要があります。


男性もまた、内なる統合を行うということは
男性自身の中にある、抑圧された
女性性の解放ということでもあります。


その旅路の途中で、男性は
女性をお守りする意味と
龍となって女神をお乗せする意味を知るでしょう。


一人ひとりの人間意識を癒すということ。

それは、どんなに薄汚い自分も受け入れ
受け入れたくない自分をも受け入れ
それらの自分を統合し
乱気流を抜けていくということです。


そして手放しバンジーにどんどん慣れていくと
さらに深く、ご自身の内なる宇宙に近づきます。

そして宇宙を思い出すたびに
カルマの解放も大きくなります。

それは、私たち地球人が
宇宙種族のパターンを持った存在であり
その信念体系からのパターンを解放し癒していくからです。


そして冒頭にお話した、

以前男性原理の中で
大きな貢献をしましたが
それを我が物顔で奪われる形で
自ら手放し、それを間近で見ていた存在への怒り

ここに繋がります。


私はそもそも、プレアデスが大嫌いだったのです。

そしてその原因は、日々解放をし続け
宇宙に近づいたとき、完璧なタイミングで
思い出すべきときに、大きな怒りを伴って
その解放はやってきました。


手柄を奪われ、先に花まで持たせてやった

忘れていたその怒りが突然
尋常ではないくらいに湧き起こった後

このまま埋もれていくなら
地球を去ればいいだけ、と咽び泣いたわけです。

それははるか昔の宇宙での傷でした。

それが浮かび上がった直後
大解放が起こったのです。


その瞬間、ハイヤーに言われたことは

「どうよ。人間意識が癒されていないのに
宇宙意識と繋がれるわけないでしょ?」

でした。


それはかつて、1万3,4千年前
プレアデス人であった私が地球に降りた頃
当時の同僚であるプレアデス人が
ちゃんと仕事をしていない、と感じていた
当時、地球を覚醒できなかったトラウマでもあったのです。


だったら誰にも頼らずにひとりでやってやるぜ!

その投影を、

手柄を奪われるという形で
この人生で具現化し続けたのです。

そして大嫌いなプレアデスの投影を
その存在にしていたということです。


プレアデス人のときの傷とカルマが
ひとりでやらなきゃという
具現化をし続けていたのです。

しかし同時に、当時のプレアデスの
カルマをも解放していたのです。


何一つ、私たちの人生に矛盾はない、ということです。


これを読んでトリガーされたあなたは
その感情から逃げないで下さい。

恥、怒り、悲しみ、体がキューっとする

そのような感覚を感じたら
それはあなたの中に
そのエネルギーがあるということです。

その、反応するエネルギーがあって
なぜシフトができるんでしょう?


その感情を一人ひとりが責任を持って癒し、
浄化しない限り、そのエネルギーはこの地球を漂うのです。


そしてそのエネルギーでできた地球で
ずっと生きていくということなんですよ。


しかし、シフトしていく方たちは
もうその波動の地球にはいないということ

自分の感情を常にクリアにして
浄化していくことの大切さを知っており
自分の感情の中に飛び込んでいく
それはすなわち炎の使い手、
マスターになるということです。


人類の覚醒のために何かをするのではないのです。


この肉体を持っている限り、カルマなのですから
ご自身がご自身にしっかりフォーカスし
内側の感情エネルギーをクリアにし続けることです。


ですから宇宙連合から地球人としてやってきて
人類の覚醒を手伝う人は、
徹底的に内側にフォーカスするよう仕向けられ
究極的な手放しバンジーをさせられます。


肩書きという誇り
肩書きという重さ
ご自身が手放したくない執着

人によって違いますが
その人にとって手放したくない誇りなどです。


シフトをし続ける魂は手放しがうまいです。

そうならざるを得ないようハイヤーが仕向けてくるからです。

特に、この肉体を脱ぎ捨てた後、宇宙に還る魂は。


ですからそのステージを
抜けていく方たちのフォローをするために
私もその体験をする必要があるのです。


しかし、体験するだけですから
手放しも非常に早いです。

この3次元は幻想ということが
大前提としてありますので
すべてのことに意味もありません。

0×0です。
0×0で私は死んでいくのですから。


そして、必要以上に
この地球でミッションにこだわる方は

かつての宇宙種族の古いパターン

「人類の救済」という

救済意識のエネルギーパターンがあるかもしれません。


人類の進化を純粋に見守り、
しかしいつしか人類を救済しなければと
固執化したパターンになってしまった
若かりしET種族の名残のパターンがあるのかもしれません。


しかし救済意識はエゴの領域です。重いです。

そのパターンそのものが古い地球の
領域であることに気づき
そして内なる鏡像をクリアにし続けたとき
感謝と赦しの中でエネルギーを送信し合うでしょう。


ちーなさんも私も、日々究極の手放しをしています。

分かりやすく言えば、

社長の座を、または誇りある肩書きを
明日手放してください。

と宇宙に言われたら、

はいよー!

とサレンダーするということです。


手放す。

それは、kuさんがおっしゃるところの究極の豊かさです。


それを日々行っている存在に対し
どれだけ肩書きで対抗しようとしても
意味などないということです。


私たちが本来の力を取り戻すのは
常に中道であるということです。


それが概念を越える手放し、ということなんですよ。


その先に待っているのが
私たちが到達する

「空」の世界です。



そして前回の

高次元ET種族による共同遠隔ヒーリングイベントのレポート②

では、

「もちろんご自身のペースで大丈夫です。
例えそれが来世であっても。」

という言葉を書きました。


これは私がこの肉体を脱ぎ捨てたとき
次の私の人生が、
シリウスであれプレアデスであれ
その人生で再び地球人とコンタクトをして
関わる可能性があるからです。


統合の旅はすべての種族において
壮大なストーリーの中で美しく続いていきます。

すべてなるひとつに統合するまで。


ですから皆さんが
地球人という責任ある種族として
高次元種族と関わるためには
個人個人が作り出す意識に
フォーカスすることが大切である
ということに、気づいていかれると思います。


社会という外側に問題があるのではない。

その外側を見て、あなたの感情がどう感じるのか。

そのエネルギーを浄化するということです。



さあ、すべてはなるようになります。

kuさんのこの動画を見てシフトしていきましょう。

あなたの本来の軽さは、こんな軽さなのですから。




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