〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

10年ぶり?ブログデザインを変更してみた

映画『天気の子』を観てきた チラ裏感想


公開初日の朝に観にいけるのは平日休みの特権・・・。
ということで昨日の朝に観てきた『天気の子』
パンフレットはインタビュー満載であり、ほぼ観賞済みな人向けの内容であった。

と、『君の名は。』という超ヒット作の後にどんな作品を送り出してくるのだろう。
個人的にはそこが一番興味のあるところだったわけだけれども・・・以下、チラ裏短文感想。

(まだ観てない人への配慮はしてないのでご注意を。)




















・・・
・・・
・・・













・・・食事のシーン、いいよね。とてもいい。







ハンバーガー、チャーハン、レトルト食品と。
決して豪勢な物を食べていたわけじゃないんだけれども、
どのシーンもキャラクター達の心情が伝わってくる良い描写だったと思う。
特に終盤であるホテルのシーンは三人が輝いていて素敵。

その後の展開が読めるからこそ、あそこは・・・いいよね(´ω`)


と、ここしばらく晴れ間を見た記憶が全くない。
そんな現在の関東と作中がリンクしてる偶然が凄いなと思いつつ。
新海監督はどれだけ持ってるんだよと。

昨日も朝は雨模様だったのに、映画館を出る時は若干日が照っていてですね。
こちらの気持ちも少し晴れ上がるような・・・そんな作品であった。

新海監督はゲーム畑出身の人でもあるからか、
やっぱり・・・全体を通してアドベンチャーゲームっぽい印象である。
いや、自分が勝手にそう感じて、勝手にそういう見方で楽しんでるだけなんけれども。

「君の名は。」がハッピーエンドだとしたら、「天気の子」はノーマルエンドだろうか。
もしくはハッピーとまではいかないが「グッドエンド」的な?

身近な新宿の街を舞台にしつつ、狭すぎず、広すぎず。
ファンタジー要素は抑え目で明るすぎず暗すぎずな世界観であったが、
素敵な映像と音楽のお陰もあり、あまり気負わずに最後まで素直に楽しめたや。

RADWIMPSは今回も素晴らしい仕事をしていた。
個人的に好きなのはここぞという場面で流れた「グランドエスケープ」
そして、本田翼演じる夏美さん。新海監督作品のお姉さんキャラはやっぱり可愛い。

ヒロインの陽菜も負けず劣らずのお姉さんキャラだったが、
・・・とそれは置いておくとして。あの二人がメインの物語だからこそのエンディング。
そう考えると今回の結末にも納得が出来たや。

帆高にとっては好きな子を救うのが一番優先すべきことであり、
彼の精一杯。自分に出来る唯一のことだったんだ。
それを邪魔するものが現れるのであれば・・・あんな行動にも出るわけである。

陽菜を救うということはまた太陽の光が失われてしまう。
大雨の大雨の大雨がまた舞い戻ってきてしまうかもしれない。
それでも・・・陽菜を助けたいと。

我儘で無鉄砲で自己中心的かもしれないが、理解は・・・できるよね。
好きな人を助けられるかもしれない。もう一度会えるかもしれない。
そのためなら何を犠牲にしたって・・・うむ・・・。

なぜそこにこんな触れるのかと言うと・・・ここの須賀さん。
ここの須賀さんにグッときたのである。今作で最もウルっときたシーンなのだ。

帆高とは対の存在である須賀さんは最初嗜めようとした。
夏美さんに語っていたように1よりも10だろうと。
一緒に戻ってあげるからと我儘な子供を説得するかのように。

しかし、帆高の本気っぷりを示す銃声と決死の叫びが彼の心を動かしたんだ。
ハッとして、穂高と自分自身を重ねるというか。あそこにググっときてですね・・・。

奥さんを亡くしてる須賀さん、いまもなお奥さんのことを想ってる須賀さん。
そんな須賀さんだからこそ、最後は味方になってくれたんだ。
帆高は自分に出来なかったことをやろうとしてると。

須賀さんに思いが伝わった瞬間、フラッシュバック的な描写があったと記憶してるのだけれども・・・えがった。えがった。

帆高の真っすぐな行動が大人達を動かした。
新宿という街で大人色に染まってしまった須賀さん、夏美さんを。
10よりも1を選ぶ結末があったって・・・いいよね。大丈夫なのだ(´ω`)


と、個人的にはその1を選んだだけで終わらず、
その後の描写も逃げずに描いたところに監督の拘りを感じられた。
特に『君の名は。』という作品の後にやるのが凄いなと(;´ー`)

安易に世界へと話しを広げず、あくまで二人がメインの物語で終わったところも一貫していたように思える。


・・・そんなわけで。
帆高が家出を決意する経緯だとか、空から降ってきた謎の生物(?)だとか。
もう少し見せて欲しかったと思う点もありつつも、
基本的には素直に楽しめた『天気の子』でしたとさ。

痛ましいってレベルじゃないぞ・・・

久々のチラ裏ブログ更新。
再びアニメ調査室さんからネタを頂戴して・・・うむ・・・。

物語フェスのチラ裏してから何をしていただろう。
特になにも・・・変化は生じてない気がする(;´ー`)

ゲームの方はKH3のプラチナ取った後はラブR、
デイズゴーンもプラチナを取って。積んでたKH1+2は途中で投げて・・・。
現在は「キムタクが如く」を攻略中である。
発売から半年ほど経過してようやく開封という。

昔からスマップは好きだし、キムタクのドラマもよく見ていた。
木村拓哉という存在に抵抗がない自分的には全然あり。
龍が如く+推理物的な?サスペンスドラマを見てるような感覚で楽しい。

何とかモンハンまでにはクリアしたいところである。


他にちょっと期待していたのがスマホでリリースされた「MU」である。
大学生時代に滅茶苦茶ハマったMMOの移植版というか、もどきというか。
「MU 奇跡の覚醒」というタイトルで日本でもサービスが始まった。

羽装備だとか、BGMだとか、効果音だとか、マップだとか。
そのまんまなところもあれば、アレンジされてるところもあり。
DSだのBCなどのクエストも体験できてところどころに懐かしさを感じる作り。
故に最初は面白かったのだけれども、突き進めると・・・。

最近よく見るリネージュ2系でオートプレイなスマホMMOであった。
操作する楽しさがないのは・・・うむ・・・眺めてるだけは辛い・・・。

個人的にスマホでMMO自体が無理があると思うけれども、
これ以上グラブルのような作業は抱えられないので・・・あえなくアンインストールである・・・。

なにより魔法使いの装備がゴツ過ぎて微妙。
当時自分が滅茶苦茶憧れた「オーディーン装備」がモチーフだと思うのだけれども、
あの青はスマートな見た目だからこそ輝く格好良さであり・・・。

アヌビスのオーディーンとか超頑張って鍛えたよなぁ。
ひたすらCCにこもって、当時マヤで品薄だったハイオンのグラブを入手してから世界が変わって・・・。

色んなことがあったMUの思い出。何もかもが懐かしい。
そんな気持ちを思い出させてくれただけでも良しとするか(´ω`)



◆(ブログ参加者用) 2019/4-6月期終了アニメアンケート (アニメ調査室(仮)さん)



-評価条件-

だいたい80%以上視聴した作品について、
作品の評価をS,A-Eでお答えください。
(80%の目安 : 1ヶ月に、1回程度の見逃しなら評価可能)

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い

上記の条件に当てはまらない作品は、
視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。

F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)



2019夏調査(2019/4-6月期、終了アニメ、42+1作品) 第53回

01,どろろ,B
02,賢者の孫,F
03,消滅都市,F
04,川柳少女,B
05,RobiHachi,x
06,女子かう生,x
07,さらざんまい,F
08,この音とまれ!,F
09,ゾイドワイルド,x
10,群青のマグメル,xF
11,からくりサーカス,F
12,異世界かるてっと,B
13,超可動ガールズ1/6,x
14,ワンパンマン 第2期,B
15,なんでここに先生が!?,D
16,ノブナガ先生の幼な妻,x
17,ひとりぼっちの○○生活,x
18,ぼくたちは勉強ができない,F
19,みだらな青ちゃんは勉強ができない,C
20,ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ!,x
21,ほら、耳がみえてるよ! 畏,看見耳朶拉 (第2期),x
22,アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 CLIMAX SEASON,C
23,新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION,x
24,カードファイト!! ヴァンガード (2018年版),x
25,フューチャーカード神バディファイト,x
26,叛逆性ミリオンアーサー (2期),x
27,文豪ストレイドッグス (3期),x
28,八十亀ちゃんかんさつにっき,x
29,世話やきキツネの仙狐さん,F
30,真夜中のオカルト公務員,x
31,八月のシンデレラナイン,C
32,盾の勇者の成り上がり,F
33,BAKUMATSUクライシス,x
34,Fairy gone フェアリーゴーン,F
35,KING OF PRISM Shiny Seven Stars,x
36,なむあみだ仏っ! 蓮台UTENA,x
37,進撃の巨人 Season3 Part.2,B
38,(全12話) メルヘン・メドヘン,x
39,(ネット配信) アニメぷそ煮コミ,x
40,(特番 8話) ちいさなプリンセス ソフィア (3期),x
41,(特番 8話) 洗い屋さん! 俺とアイツが女湯で!?,x
42,(特番 6話) 続・終物語,B
t1,(37話まで) ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風,A



そんなわけで(?)春アニメのアンケートを答えてみた。
個人的に一番面白かったのはジョジョ5部である。間違いない。

最終回は7/28放送みたいだけれども、ブチャラティ・・・格好いいよなと。
いや、5部も皆いいキャラしているのであるが、ブチャラティさん・・・かっこ(ry

ジョナサンと同じくらいジョジョで好きなキャラになってしまったや。
やっぱ頼れる兄貴分的なポジションは映える。

他は・・・継続なMIXとダイヤのAが熱い。
いつもいいところで終わってイライラしてしまう。来週まで待てませんと(´ω`)

あと地味に「キャロル&チューズデイ」が面白いのだけれども、あれも2クールか。
終わりが見えてきた「進撃の巨人」は・・・突っ込みを入れないで最後まで見届けたい感じ。

今期の方は・・・岡田麿里節全開な作品に思える「荒ぶる季節の乙女どもよ」が色んな意味で気になるくらいだろうか。個人的には早く「ちはやふる」三期が見たい。

ちはやふるは1期も2期もBD買ってるし、実写映画も何だかんだ面白かった。
3期のアニメは久々にチラ裏出来たらいいなと考え中である。






d払い+20%還元キャンペーン



ゲームの方は・・・d曜日併用で最大25%還元されるd払いのキャンペーンが熱い。
更に今月末のイオンカードのキャンペーンも合わせられたら・・・。
年末の魔法のスパチャン並みに半端ないぞと・・・。

と、最近はゲーム以外の買い物でも重宝しているdポイントのキャンペーン。
各種アパレル系やら色んな店が対象なので趣味以外の買い物でも熱いのである。
サマーバーゲンと合わせて更に・・・みたいな。

ドコモユーザーならAmazonでも利用可能という(´ω`)

ただしキャンペーン期間内に決済されることが条件なため、
予約商品だと・・・Amazonなどはアウト。そこでノジマ、ノジマオンラインなのである。
ノジマなら予約商品でも即決済されるのである。

よって最近はAmazonでもジョーシンでもなく、
ノジマでゲームを予約する機会が増えてきた自分であるが・・・今回はどうしようかな・・・。

モンハンとペルソナ5Rとデスストは限定版を予約済み。
今年はCoDも買いたい。MWシリーズならやりたいぞと。
コードヴェインは去年ヨドバシで予約済みであり、ライザは・・・いいや。

あとインディーズ?の「FATAL TWELVE」や「TOKYO CHRONOS」も気になる。
アドベンチャーゲームがやりたいのである。ギャルゲー系も最近全然買ってないから何かやりたい。もう少しなにか探してみよう。

Switchも携帯オンリー版が発表されたことによって買い時・・・なのだろうか。
DQ11Sは興味あったんだけれども、客を舐めてる商法が正直不快だったり(;´ー`)

Liteは3DSから移行してないファミリー層がターゲットの印象であり、
個人的には"携帯機に特化した強み”があまり感じられず何とも・・・ワクワク感に欠ける。どうみても2DS的な立ち位置だよなぁ。

そこまでサイズダウンしてなければ、電池の持ちもさほど変わらない。
ディスプレイが有機ELになるとかは絶対にないだろうし。
でも、Vitaの次が無いとなるともうこれしか・・・うむ・・・。

ちょっと新しいポケモンをですね。小学生以来のポケモンをですね。
ちょっとやってみたいなと。そんな気持ちがちょっと(ry

Liteが売れることで現行版が安くならないかな。
個人的はそっちの方が嬉しいな。新ハード的なワクワク感を味わいたい。
ギリギリまで悩んでみるとしよう(´ω`)

一夜限りの「物語フェス」に参戦 チラ裏感想



豪華版パンフレットに同梱されていた「物語フェスあとがたり」を聞きつつ、
昨日のイベントを思い出してみると・・・うむ・・・えかった・・・。


スロー進行な朝の物販@4時間超は苦痛なんてものじゃなかったが、
お祭り感に乗じてパンフレット以外も買ってしまったり。
シンプルなデザインで気に入ったTシャツもネイビーとブラックを一着ずつ。

ひたぎのキーホルダーが会計直前で売り切れてしまった時は萎えたけれども、
一番欲しかった豪華版パンフが買えたから良しとしよう。

もしまた・・・奇跡の"次”があったとしたら・・・。
今度は事前物販の期間を優しく、ユーザーフレンドリーに設定してください。
転売屋の餌食になるのは本当にうれしくない(´ω`)



と、イベントの方はとても充実感に溢れる内容であり。
時間的には「3時間くらい?」のあっという間のステージだったけれども、
10周年という節目を物語シリーズらしく西尾維新が書き下ろした。
公式な番外編を生演技&生演奏で楽しめるという贅沢っぷり。

個人的に“物語フェス”というくらいだから、
「トークなども満載なのかな?」と勝手に想像していたのであるが、
そういった出演者へのインタビューは全てパンフレットに収められていて。

(キャスト陣の物語シリーズに対する思いは、パンフレットにバッチリ載っております)


イベント自体は本当に純粋な朗読劇がメインでトークは皆無。
個人的にそこが"逆に”よかったと思う。変な引き延ばしも無かったし。

だからこそキャストの人達も演技に集中している感じが伝わってきたし、
落ち着いて楽しめるステージ作りに拘りが感じられた。
声だけじゃない身振り手振りでも表現するような個性も見られて新鮮だったや。

各々がキャラクターのイメージに合った素敵な衣装を身にまとい、
歌う時はまた別の衣装に着替えるという徹底っぷり!

可愛くもあれば、プロらしい格好良さも感じられる。
特に扇ちゃんの人は・・・本当に扇ちゃんで素晴らしかった。


と、今回は運よくアリーナ真ん中ら辺の席が当たったものだから、
肉眼でちゃんとステージが見られてですね・・・いやもう、最高でしたわはい。

最近グラブルのイメージしかない加藤英美里、花澤さんがめっちゃ可愛かった。
会場の盛り上がりもやばかった。あの二曲だけ完全に別のイベント(ry

ひたぎの中の人である千和さんもとても色っぽかったし、
委員長や火憐ちゃんはライブ慣れしてる感が安心して見れたし、
不意の白金ディスコは超嬉しかったし、育さんは中森明菜感がかなり表現出来ていたと思うし、生の「嫌いだ!」が力強くて素敵だったし。余接さんは徹底した演技がプロ感に溢れていたし。

貝木さんは本当に格好いい声でズルいし、
阿良々木君は安定の阿良々木君でやっぱり凄いし。
忍の人は、あの美人なビジュアルから忍ボイスが出せるのは本当に凄いなと改めて実感した。

と、キャスト陣のことに触れたらキリがないのだけれども、
朗読劇はアニメのようなテンポで進行していくファンサービス感なステージ。
OPといい、EDといい、やはり最初にアニメ化された「化物語」を意識していたのだろうと思う。


幕張メッセを絡めたようなギャグも混ぜ込みつつ、
阿良々木君達が「終わりと始まり」を実感していくという朗読劇。

阿良々木君達の言葉が心に響いてきて、
終盤はしんみりしてしまうようなお話だったけれども、
道中のキリのいいところでファイヤーシスターズの生次回予告が始まるのだ。

それこそ、そうアニメ「化物語」と同じテンポで!

そして、その予告が終わると今度は「歌(ライブパート)」が始まるという。
本当に夢のようなひと時であった。楽しかった(´ω`)


あとは・・・・個人的なわがままをチラ裏させてもらえれば・・・

・グッズの種類が多いとはいえ、物販の捌きっぷりは・・・超日焼けしました・・・
・バンドも強力だったが故に・・・歌い手に応じで音響を調整するのは難しいのかな
・「二言目」も演奏してくれていたら言うこと無しだった・・・!
・「木枯らしセンティメント」は・・・まあ仕方ないであろう。事情は察した。
・駿河・・・の人も産休明けだから仕方がないであろう。3Dな演出は新鮮だった!
・「君の知らない物語」も生で聞きたかった
(これも・・・やなぎなぎはツアー中なので仕方がない)




と、少しだけ贅沢な我儘を思い浮かべてしまうところもあったけれど、
自分は物語シリーズが好きで良かったと。そう心から思える。
メモリアルでプレミアムなイベントに参戦できて良かったや。

自分なんか再放送の化物語が無かったら「偽物語」も最後まで見てなかったと思うし、
故にシリーズも追ってなかったと思うし・・・。

当時はたしか「CANAAN」か何かと放送時間が被っており、
ダブル録画環境も無かったものだから化けの方をスルーしてしまい・・・。

ずっと見たいなと思っていたところ、ついに再放送をやってくれて。
早々にひたぎさんに魅了されてしまって。

勢いでBD-Boxを予約してしまい、完全に西尾維新ワールドにはまり・・・。
シャフト演出、お話、キャラクター、話毎に切り替わる魅力的な主題歌。
全てが噛み合っており、パーフェクトであった。

本当にあの再放送には感謝であるが、
再放送からの出会いと言っても2011年だから・・・十分長い付き合いであろう。

そりゃあ、今回多くの歌を聴くことが出来て嬉しかったわけである。
懐かしいし、思い出深い。色んな記憶が蘇ってくるんだもの。
やっぱり聴きこんでる曲が演奏されると嬉しいよね。

特に化と偽の楽曲陣は特別なんてものじゃないから、本当に本当に本当に嬉しかった!!



そんなわけで・・・とても充実かつ楽しめた「物語フェス」でしたとさ。
今後このキャスト陣が揃うのは難しいんじゃないかと考えると、
まさに一夜限りの夢物語であり・・・。

豪華な朗読だけじゃなくて、音楽も楽しめるという最高な10周年イベント。
大事に大事に思い出として記憶しておきたいところ。

物語シリーズの楽曲は本当に素敵であり、
また「化物語」からアニメを見返したくなってしまったや(´ω`)

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