〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

10年ぶり?ブログデザインを変更してみた

先々週発売された「スパイダーマン」が面白くて他のことが手付かずな最中、
進撃のチラ裏もしたいなと思いつつ、TGS前の新作情報を追うのに手一杯だったりで・・・。

今月はスパイダーマンとうたわれくらいしか買う予定はないけれど、
10月から来年の3月までスケジュールぎっしりなんてレベルじゃないであろう。
そして、まさかのフォトカノ系統の新作めっちゃ嬉しい・・・からの「ハイスコアガール」めっちゃ面白い。





ハイスコアガール 第10話



最初は昔のゲーム情勢が懐かしくて。主人公である春雄のゲーム馬鹿っぷりが面白くて。
この二つを理由に視聴していたのだけれども、段々とラブコメ路線になってきてですね。
ラブコメ好きとしては益々面白くなってきて・・・ヒロインズも可愛いですわと。

ちゃんと公式に許可を貰ってることもあり、細かいゲームネタには拘りが感じられる。
そこにラブコメも絡めてくるという作風で攻めてくるものだから飽きないや。

春雄視点で見るとヒロインは完全に大野さんであり、
正直日高さんに勝ち目があるとは思えない。そこは日高さん自身も自覚してるっぽいが、
それでもそれでも・・・ってところやっぱりいいよなと。恋する乙女は素敵だなと。

今週は更に進化した日高さんを見られたものだからニヤニヤしてしまったや。
そして、またここから大野さんのターンも来るのかと思うと・・・とても楽しみである(´ω`)

◆公式HP アニメ 進撃の巨人


親父はエレンに殺されるのを覚悟の上で力を与えたのだろうか・・・。
評判の良い町医者なはずの彼がなぜ王家に・・・。

巨人の秘密を知る為には、まだまだ時間がかかりそうである。


第43話 「罪」






(アニメ) 進撃の巨人 第43話  「罪」



「フリーダの巨人は全ての巨人の頂点に立つ存在、
言わば“無敵の力”を持つ巨人だった。だが・・・それを使いこなすにはまだ経験が足りなかった。

フリーダは真価を発揮することなくグリシャに喰われ、力は奪われてしまった。」



エレンの親父は巨人の力を制御していた。
故に王でありながら未熟なフリーダを倒し、力を奪うことが出来た。
そして、その力はエレンへと受け継がれ・・・。

1期の序盤から怪しさでいっぱいだったエレンの親父。
彼の行動はずっと気になっていた部分であるけれども、
なぜ王家の力を得ようとしたのか。そこがまだ明かされないから何とも言えないや(;´ー`)

エレンに巨人化の力を与えたのはあの襲撃が想定外だったから。
そこは分かるのだけれども、自分が喰われるのは・・・どうだったんだろう。
元々そのつもりだったのだろうか。そんな表情には・・・うむ・・・。

親父がやらかしたことは「罪」というより鬼畜そのものであるが、
知らず知らず力を受け継がされたエレンは堪ったもんじゃないよなぁ・・・。
いきなりこんな記憶が蘇っても気持ちの整理がつかないであろう・・・。

しかもずっと憎んでいた巨人の存在が、実は・・・とか。
ヒストリアの親父さんは本当にちゃんと全て説明してくれるのだろうか。
どうか納得の出来る理由で王家の秘密を明かしてほしいところ・・・。


今回の気になった点

・人類全ての味方、そうするしかなかった
・そうだ、あの鍵は
・親父、エレンに食われていたのかい・・・
・クリスタのモデルはそこからなのね。姉のお陰で“クリスタ”でいられたんだ。よかった。
・エレンが手を噛むのも彼女の記憶からきてるのだろうか
・(チッ)
・無敵の叫び+記憶を改ざんする力が王家の力?
・総統まじきち・・・本当に本当に嫌いだったんだな(;´ー`)
・絶対ダメ(´ω`)
・迫害されていたアッカーマン家。王側近の武家であり、記憶操作の力が効かない
・東洋の一族も・・・ミカサ、どんぴしゃじゃないか
・ケニーのおっさん、悪い奴じゃないオチだろうか・・・

◆公式HP アニメ 進撃の巨人




FGO 水着BBゲッツ



水着イベントでもブレないBBちゃんっぷり・・・水着BBは可愛い。可愛い。


CCCコラボやパールヴァティー実装時と同じく嫌な予感はしていた。
やはり桜が絡む時は課金を強いられるのである。絶対に自分の好みがバレているであろうと。

FGOはグラブルやらなんやらと違ってピックアップ率がかなり高いことは救いであるが、
まず1%の壁を乗り越えなきゃいけないのがなぁ・・・。
水着BBは可愛い。だがしかし、諭吉さんを貢ぎ続けるのは辛い・・・(´ω`)


と、9月からはPS4の新作ラッシュが続き、ゲーム関連の出費が半端ないや。
エスコン7、DMC5、SEKIROの発売日も決まり買わない月がなさそう。
バイオ2REとキンハ3も控えてるし、いったいどうやって消化すればいいのやら(;´ー`)



第41話 「信頼」  42話 「回答」







(アニメ) 進撃の巨人 第41話&42話 「信頼」  「回答」</



二人ともとても良い笑顔を浮かべていた予告。
ハンジが話していた長女はヒストリアと仲がよかったのだろうか。
流石にあの母親との暮らしだけでは「皆のクリスタ」にはなれないよね・・・。

ヒストリアの幼少期、牧場でのどんな生活を送っていたのか。
そこはもっと知りたかった部分であり、頭の中で引っかかっていたところ。
次回描いてくれそうでよかったや。


と、先週チラ裏をサボってしまった進撃の方は・・・面白くなってきた!!!


司令と団長が結託していたのは分かっていたことだけれども、
そこに総統も加わり、クーデターに成功する流れは熱かった。

団長の計画は自分を犠牲に真実を明らかにさせるものだとばかりに思っていたから、
こういう形で政府を黙らせることになるとはなぁ。司令の部下と思われる子の名演技が素晴らしい。
自分も本当にライナー達が来たものだと信じかけてしまったや。

あの子の演技が真に迫っていたからこそ、政府の連中も騙されたわけである。
彼らの本性が引き出される様は痛快であった。特に偽陛下・・・あれは笑ってしまうであろうw

めっちゃ偉そうに見えたし、さぞかし切れ者なんだろうなと。
偽の王というラスボス感も雰囲気出ていた。それが口を開いた途端・・・ずるいw


そんな政府のお偉いさん達であるが、ヒストリアの親父さんの名を出していたのが気になる。
てっきり追放された身(王家)なのかと思っていたけれども、そういうわけではさそう?
あの口調だと協力関係っぽいよね・・・どんな裏が隠されてるのやら・・・。

力がエレンで器がヒストリアだとしたら、嫌な想像しか出来ない。
加えて、エレンが謎の女性を思い出すシーン。エレンはどうやって巨人の力を得たのか。
ついに登場するエレンの親父。ふむ・・・ヒストリア、大丈夫かな(´ω`)


今回の気になった点

・久々に登場な二人である。
・同期かつ、行方不明なアニのことはどう思ってるんだろう。この感じだと心配してそう
・あれは新型だったらしい。冷静に分析しておる
・思わないんかい・・・w
・ここでアニの正体をばらしちゃうんだ。殺されちゃいそうである・・・
・特におかっぱ!
・しかし、そんなに馬面だろうか・・・w
・記者?に書かせて・・・これで変わるとも思えないが、やらないよりはマシか
・ミカサが驚き・・・え、あのオッサンもアッカーマンなんだ(;´ー`)

・陛下、めっちゃ偉そう・・・
・力と器
・え、ヒストリアの親父さんも政府とグルなの・・・?
・裁判官じゃない総統。めっちゃ頼りになりそうな風格(´ω`)
・・・・偽陛下www
・めっちゃ偉そうに見えたのは、単に退屈だっただけなのだろうかw
・確か以前飲みすぎと注意していた子?司令の部下の人好き。名演技である
・クーデターは成功。しかし、ケニーのオッサンがどう動くのか気になるところ
・地下礼拝堂。ここにも巨人の力?
・どう考えても犯人は盗賊じゃないだろう
・エレンの母ちゃんの回想・・・ではない・・・女性?
・ここまでの描写から考えると・・・嫌な想像しか出来ないや(;´ー`)
・エレン親父の罪らしい。ついに登場!?
・次回予告。EDの女性はハンジが話していた長女だったのかな。
・牧場での生活は気になってたから良い話だといいなぁ・・・

◆公式HP アニメ 進撃の巨人



やっと話の流れが理解できた・・・気がする。
だからヒストリアの存在が切り札になると。
あとはそれをどうやって「本物の王家」だと証明するのか。

そこが巨人達の謎にも繋がると(´ω`)


第40話 「昔話」









(アニメ) 進撃の巨人 第40話 昔話




人類を救うことが出来る唯一の存在だというヒストリア。
今回は彼女の過去に少しだけ触れてくれたわけであるけれども、
複雑な家庭環境で育ったことは読み取れ・・・うむ・・・。

このシーンだけ見ると「ロリヒストリア可愛い」と。
母親にダイブしたところとか子供ながらの無邪気さに溢れており、
生まれて初めて母親に接しようと。好奇心、それこそ勇気をもって。

そう思える1コマでもあるはずなのに、画面が母親に移ったとたん・・・。
さぞ美人な女性なのだろうと思いきや・・・お、おうとならざるを得なかったや(;´ー`)

あの感じからして・・・ヒストリアは望まれて生まれた子供ではない。
だから愛も無ければ憎しみ(?)しか抱けない。
それにしてもである・・・母親の豹変っぷりは本当に・・・凄いな・・・。

そして、あれが「初めての触れ合い」が故に喜ぶヒストリアがまた・・・うむ・・・。

一度たりとも親のぬくもりを感じたことがない。
本で得た知識を頼りに・・・きっと「親」という存在に期待したはず。
自分にはそんな表情を浮かべてるようにしか思えなかった。

愛も鞭も受けたことがない。無垢な無垢な子供。
それがあのヒストリアだったのだろうから・・・なんとも嘆かわしいシーンでしたとさ。


と、こんな複雑な家庭環境で育ったにも関わらず、
調査兵団の皆に優しく接することが出来ていたのは・・・。
たとえ仮面を被っていたんだとしても、それが彼女の本質なんじゃないだろうか。
そこにヒストリア自身が気づいてない・・・そんな風に思いたいところである。

やっぱり王女様、いやお姫様か。お姫様なら神々しく、
色んな意味で輝いて欲しいじゃないですかと。

進撃がそんなアニメかと言われたら微妙なところであるが、
父親との再会自体は喜ばしいことに違いない・・・でなければ涙だって流れないよね・・・。











(アニメ) 進撃の巨人 第40話 巨人達は能力を継承できる・・・?



あと気になったと言えばここである。巨人達は互いの能力を継承出来るらしいという。
公開可能な情報にも表示されたということは“真実”ってことでいいんだよね・・・。

確かにユミルは・・・てか、この辺のくだりって二期でも触れてたんだっけ。
ユミル関連は覚えているが、その他の記憶が怪しい・・・。

結局ノーマルな巨人も人間であり、そこから自我を取り戻す為には・・・ってことなのか。

と、ここまで巨人の謎を突き止めることが出来たのだから、
あとは「獣の巨人」さえどうにかしちゃえば勝ち筋が見える気がする。

・・・いや、そこが一番の難題なわけか。
だからこそエレンの存在も鍵であると(;´ー`)



今回の気になった点

・この環境で牧場暮らしと逞しすぎるであろう・・・
・人類を救うことが出来る唯一の存在ヒストリア
・巨人にコピー能力ですと(;´ー`)
・現在の王家が偽者。ようやく流れが理解できた
・殺されなかった息子の存在までは把握出来てないっぽい?
・教師の親父さんあっての団長だったわけだ。なっとく(´ω`)
・兵長の絵だろうか・・・似てると言っていいのやらw
・そういえば、EDの女性は母親ではなかった・・・誰なんだろう

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