不定期更新チラ裏
SoulMaste

◆不定期更新 チラ裏
謹賀新年。今年もマイペースに更新出来たらなと思います。

◆今後の購入予定ゲームめも

4月
・第2次スーパーロボット大戦Z
・シェルノサージュ〜失われた星へ捧ぐ詩〜

5月
・ドラゴンズドグマ
・シュタインズ・ゲート 比翼恋理のだーりん
・ペルソナ2 罰

6月
・ロリポップ・チェーンソー
・ロボティクス・ノーツ
・アーシャのアトリエ〜黄昏の大地の錬金術士〜
・ペルソナ4 ザ・ゴールデン
・METAL GEAR SOLID HD EDITION
・機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY

◆いつかはクリアしたい積みゲーム
エンドオブエタニティ/ICO/ワンダと巨像/無双6 猛将伝/PS3二ノ国/ランスクエスト/アザナエル/Rewrite/まじこいS




2012年05月20日

アニメ Fate/Zero 第20話 感想

◆公式HP Fate/Zero




ガンダムUC エピソード5


ユニコーンの感想は劇場限定BDをゲットしたら改めてチラ裏したいと思うけれども、
今日何度リピートしたか分からない。面白かった。

相変わらず良いところで終わる上に、グっと来るシーンが多すぎてもうね・・・。
何か別に感動するようなところじゃなくてもじわっと来て困る(´ω`)




第20話 「暗殺者の帰還」 




さて、Fate/Zeroの方は・・・。
前回で切嗣の過去編は終わり。舞台は再び冬木の聖杯戦争に移ったわけだけれども、













Fate/Zero 第20話 暗殺者の帰還



「駄目だよ・・・泣いたら・・・。
それは奥さんのためにとっておいて。ここで泣いたら駄目。

あなた、弱いから・・・今はまだ壊れちゃ駄目。
今朝やっと昔のままの切嗣に戻ったんだから、こんなことで揺れたら駄目」





”こんなこと”じゃないから切嗣も揺れ動くんですよ・・・!



と、分かりきってることはさておき。今回は切嗣とマイヤの関係が明かされた。


この二人はどういう繋がりで・・・と気になっていた話であるが、
そうか・・・切嗣は師匠と同じことをしていたわけだわな・・・。

切嗣とマイヤさんの出会い。コンビの生い立ち。
正直もう少し過去のシーンを見せてほしかったというのが本音だけれども、
彼なりの償いだったのだろうか。心のどこかで家族のような関係を欲していた表れなのだろうか。

ドライでありながらも太い糸で結ばれてるような信頼関係。何とも言えないコンビ。
その最後という意味では・・・安らかとは言えないが・・・綺麗・・・だったと思う。

マイヤの人が初めて見せてくれた人間らしい表情。
それに応えるかのように弱い姿を曝け出してしまった切嗣。

彼のために命を懸けられて、最期は看取られたのだから。
彼女としては本望だったんじゃないだろうか。


アイリと二人であんな会話をしていた時点で「この人も死にそうだなぁ・・・」感じていたけれども、悲しいものは悲しいものである・・・。


切嗣の微かな変化にも気づいていた彼女。やっと昔の姿に戻れたと言っていた。
切嗣も切嗣でやはり”悪役”を演じつづけるのは辛い? 不安を覚えている?

そこを彼女は気に悩んでいたから、最後にあんなことを言ったのだろうか。
切嗣を安心させるかのような言葉をかけて逝ってしまったのだろうか。



また一人彼は大事な人を失ってしまった。
アイリもその日が近い・・・いやでも、それは覚悟の上で聖杯戦争に望んだわけだから・・・。

そうか。だからこそ、切嗣は・・・(´ω`)


今回の気になった点

・「私は幸せだよ」 ついにこの台詞が・・・9年・・・(´ω`)
・昔のあなたの顔。いつの話なんだろう
・コンビニ弁当ですか
・自前の貯蔵魔力だけで。つまり今のライダーは枯渇状態
・ユンケル。ライダーに魔力を送ってるから自分も栄養補給と
・そういう理由からセイバーのことを気にかけているのだろうか
・久々バーサーカー。貴様は・・・にえ? まだ顔は見せてくれない
・どこら辺が”切り札”いやぁぁぁぁぁあああああああああ
・相変わらずグロイ
・おい、桜のって・・・oi あの子、何歳だよ・・・小学生ぐらいだろう・・・
・マイや。切嗣が付けてくれた名前
・この二人はそんな関係だったのか。まるで師匠と切嗣のような
・紅茶が入れっぱなし(´ω`)
・理解者のふりをしてきた。マイヤさんがいたからこそ、アイリもまた切嗣に近づけたのかな。いやでも、こういう話をするのはこれが初めてか。
・冬木の戦いも例外じゃない。なるほど確かに。娘のためでもあると
・スプレー。何を確かめてるんだ? 魔力を実体化させたとか?
・切嗣がレイジュを使ったのは初めて?
・セイバーが彼女を抱き寄せる図は凄く良いが・・・全然大丈夫そうじゃないですよ・・・
・バイクバイク。こんな瞬時に着替えられるのだから羨ましい
・しかし、ライダーらしからぬ手段に思えるのは。今度はガチの戦いといっても、彼がこんな奇襲のような真似は
・一瞬ながら切嗣の仮面が外れた。彼女の存在はそれほど大きくて・・・
・目を閉じるようで閉じないという(´ω`)
・次回予告。最後の男の声は誰だろう。



今回も時間はあっという間に感じられたけれども、
次の決戦に向けて力を温存したような内容であった。

マイヤさんが綺麗な表情・・・と言っていいのか分からないが、
彼女の望みどおりに生を全うできたわけであり・・・。

他の参加者の死に比べれば、何倍も幸せだったんじゃないかと思う。
だからこそ自分には綺麗な顔に見えたのだろう。良くないけれど、良かったというか。


さて、次回はセイバーとライダーの決戦?
そこにパターンと化してるバーサーカーが乱入。更にそこへアーチャーが(ry

って、それじゃいつぞやの再現か(;´ー`)


しかし、最後の誘拐から何やらまでライダーらしくないよね。
確かにセイバーと戦うとは言っていたけれど、こんな方法で自分が正しいと証明するとは思えない。彼女を諭すつもりとは思えない。

マスターであるウェイバーが賛成するとも・・・一体何が目的なのだろう。
セイバーと切嗣を怒らせて何か得が・・・?

いやまあ、これが”戦い”と言われたらそれまでの話であるが(´ω`)

soul_mu at 02:20|PermalinkComments(3)TrackBack(0)この記事をクリップ!Fate/Zero 
2012年05月19日

エウレカセブンAO 第6話 チラ裏感想

◆公式HP エウレカセブンAO


子供を死なせてはいけない。けれど、彼らの力に頼らざるを得ない。
現場の人間だからこその苦悩だろうか。

どうせ描くならもう少しブルーノさんの奮闘っぷりを見せてほしかったけれども、




第6話 「ライト・マイ・ファイアー」







エウレカセブンAO 第6話



「きっと君達は間違っていなかった。それを”証明”してくる。


・・・でなきゃ、本当に大事な人を悲しませちゃう気がする」



アオが彼女にかけた言葉。そこからシークレット破壊までの流れ。
凄くベタだったけれど、自分は単純なので・・・テンションが上がってしまったや。面白かった。


大人が子供を心配する。守ろうとする。考えてみれば当たり前のことだが、
そのぬくもりをアオは知らない。なぜなら唯一の味方が爺ちゃんだけだったから。

だからこそ、アオは母親が辿った道。ニルヴァーシュに乗ることを決意した。
少しでも母親の存在に近づきたかった。知りたかったからだろう。

そんな中で人のぬくもりを知っていく。第5話でフレアに問われたこと。
自分がここにいる意味。存在意義。誰かを守りたいという気持ち。

今回の戦いも含めて、それらが少しずつ明確になっていくんじゃないかと思う。


何か心を決めたかのような表情で彼女に「君達は間違っていなかった」と告げるアオが印象的な第6話でしたとさ。





今回の気になった点

・ミャンマー。出っ歯。たばこ?
・なぜ撃ったし・・・
・出っ歯が女性に・・・さっきの命令も?幻も?
・”ミャンマーの大統領”を殺害って辺りが・・・
・ゲオルグさん。AI?
・”そのために俺とニルヴァーシュは来たんだから!”
・爆発してしまった・・・やはりあれはフラグだった・・・
・あいつが攻撃したから再び動いたんじゃ?
・3人娘は無事。彼女達を守るために彼は
・何日も寝てないのか・・・それにしても、アオさん爆睡しすぎw
・こんな小さい子に諭されてしまった。りんが喋ってると思うと可愛い
・「本当に大事な人を悲しませてしまう気がするから」 やだ、格好いい
・前部隊の行動からヒントを得たとはいえ、多分ニルヴァーシュとアオだからこそ出来た芸当なんだよね。
・そう考えると、今までのゲネルはどう戦ってきたのか気になるところ。フレア達だけで大丈夫だったのだろうか。今のところアオが全てのシークレットを倒している
・ニルヴァーシュを待っていたらしい。つまり敵ですか
・しかし、男だったり女だったり忙しいなoi てっきり少年は別人だと思っていたや
・ドーナツの山。空気が読めてるんだか読めていないんだか
・何やら凄い数のメモという名の情報が。子供を死なせてはいけない(´ω`)
・何者だよ。トゥルースだよ。いくつの顔をお持ちで?
・OPにも出ていたが・・・普通の人間じゃありませんよね(;´ー`)?









先行配信スタート ガンダムUC episode5




さて、そんなわけで・・・ガンダムUCの第5話を見ようっと(´ω`)

soul_mu at 15:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!エウレカセブン 
2012年05月18日

少年チャンピオン 25号 & ファミ通 一言感想 (2012)

少年チャンピオン 25号 & ファミ通




巻頭カラーは新章スタート「バチバチ バースト」
ファミ通の方は・・・FF25周年記念特集=何か新作情報があるのかと思いきや(ry



・新時代戦略 SCE
正直あのゲーム天国は・・・アピールの仕方が最悪だったとしか・・・(;´ー`)

とりあえず、「いや、作ってますよ」というVITAタイトル群に期待したい。
まずは6月。目玉の3本・・・特に「ペルソナ4」には売れてもらいたいなぁ。


・テイルズオブシリーズ 新たな展開と挑戦
来月のイベントで正式発表されるというシリーズ最新作。
大人の事情で散々ファンを揺れに揺れ動かしてきたわけであるが、これでWiiU専用とかだったら・・・笑えないぞ。


・エクスト・ルーパーズ
PS3/3DS向けカプコンの新作アクションシューティング。
主題歌はメイリン。気になるのは据え置きと携帯機のマルチであることに全く触れられていないこと。

・パワプロ2012の発売日が決定
やはり例年通り7月の頭


・積みゲー
今週は・・・今更になってまじこいSをスタート。
姉さん、わんこ、京とクリアして、わんこの可愛さには癒されるばかりである(´ω`)

・いいでん
おとうさんぱねぇ

・FF25周年記念特集
最後に紹介するのは”もしもし”ですか。そうですか。

・ガンダムAGE
2バージョンとか・・・ポケモンやイナイレのように売れるのだろうか。


・ペルソナ2 罰


ペルソナ2罰 フラゲッツ



げっつ。ちまちま進めて行こうと思う。



・シェルノサージュ
次のストーリーは6月に配信されるんだっけ。
正直やることがなくなってしまった。

カードを入れ替えるのが面倒だし、DL版買えばよかったと後悔してる・・・。
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soul_mu at 22:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!少年チャンピオン 一言感想 

(アニメ) さんかれあ 第7話 感想

◆公式HP さんかれあ



最近付き合いで「ガンダムCC」etc.を始めたのだけれど・・・やらなきゃよかった。


もしもしだからと甘く見ていたら時間が喰われてしまう。
昔流行ったCGIブラウザーゲーと変わらないのに儲かる理由もよく分かったや。

FEZのルーレットが可愛く思えるレベルの各ガチャ課金システムは酷い。
1枚100円でもかなり利益出るであろうところが「300円」 チリも積もれば・・・。

そりゃあ、各方面から睨まれる罠(;´ー`)



第7話  「おさななじみ」 
























さんかれあ 第7話 幼馴染



さて、「さんかれあ」の方は前回の予告通りのわんこ回であった。
こうして見ると・・・なんというか、悪くないよね。むしろいい雰囲気だよね(´ω`)

しかし、結果が見えてる恋愛ほど・・・しかも敗者側というのは辛いものである。
いやでも、わざわざこんな過去を描いたということは・・・明らかに主人公よりもわんこがメインだったし、まだ微かな希望は・・・。


個人的には”れあさん”よりも”わんこ”の方が可愛いと思うが、
うーむ・・・なんだろう。流されてるというか。


そこには説明し難い責任があるから、れあさんを放置するわけにはいかない。



と言ってもだ。あれだけ頑なに「ゾンビ萌え」を主張してきたのだから、
わんこ相手にはそこを強調して一人で盛り上がってもおかしくない気がする。
ゾンビ映画のことを語ってるときのようにテンションをあげて。

しかし、彼女のことは”そんなんじゃない”と否定した。
わんこには「流されて!」云々で怒られてしまった。


いや、現実に”れあさんは死んで蘇った”わけであるから、
そんな軽い気持ちで喜べるはずもないのだけれど・・・うーむ、自分でも何が言いたかったのか失念してしまった。


ゾンビっ娘という属性以外にもれあさんに惹かれている。同時に重みも感じている。
だから、そこを茶化されたくない。照れ隠しでもあるでFAだろうか。わんこもそこには気づいていると。


しかし、悲しいことに相手は一度死んでいる人間。応援するに応援しきれない恋。
故に・・・まだまだ頑張るぞと。しかし(ry



と、報われるとは思えない一途な想いはさておき。
個人的に一番気になるのは母親の存在である。この時はまだ健在していたのだろうか?

これまで千紘のゾンビ好きの起因になってるんじゃないかと勝手に思っていたのだけれど、
今回の話を見る限りじゃ・・・あまり関係なさそうだや(;´ー`)


寺の息子がゾンビ映画好き。その理由は。我が子の想いを尊重しているのだとしても。
父親はあの時点で既に諦めてしまっていたのだろうか?

わんこ云々よりも千紘の幼少時代は幼少時代でどうなんだろうと考えさせられてしまう第7話でしたとさ。母親が関係してないんだとしたら・・・。



今回の気になった点

・・・・幼馴染ですから(´ω`)
・旅館の娘と言えば
・刃物使ってるのにあぶねぇです
・無口な親父様
・「・・・最高だった」 子供の頃から猫耳猫顔だったのか
・チヒロパパが若い
・ちょ、更にこの時からゾンビ好きだったの(;´ー`)
・ゆずな? 母親は健在?
・痴話喧嘩ってやつです。わんこさん嬉しそう
・吹き替えナシで見られる。小さいお客様とこんな話が出来るのは楽しいであろう
・7泊8日
・これで仲直りってどうだろう。また自分のために動いてくれたことが嬉しかったのだろうか。
・初めてのキス。流石女の子と言うべきか、ませてるなぁ
・改めて見ると・・・今はわんこの方が背が低い。当然だかこういう変化はイイ
・彼も”初めての出会い”を覚えていました
・「キスって大事なことなんだよ!」 あぁ、前回のれあさんとの事が・・・
・荒野を・・・らん らんこ らん
・次回予告。偽りの自由。バーブが何かを吐き出した?


soul_mu at 16:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!さんかれあ