不定期更新チラ裏
SoulMaste

◆不定期更新 チラ裏
謹賀新年。今年もマイペースに更新出来たらなと思います。

◆今後の購入予定ゲームめも

1月
・機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブースト

2月
・龍が如く 維新
・KILLZONE SHADOW FALL
・影牢 ダークサイド プリンセス

3月
・ソウルサクリファイス デルタ
・初音ミク -Project DIVA- F 2nd
・ダークソウル2
・METAL GEAR SOLID V:GROUND ZEROES
・戦国無双4

◆いつかはクリアしたい積みゲーム
ワンダと巨像/アザナエル/Rewrite/まじこいS/ロボノ/


予定は未定。買うだけで満足してしまう傾向って本当に良くない・・・ちゃんと遊ばねば・・・。



2017年06月28日

グラブル アニメスタレジェその2

グラブル アニメスタレジェその2



前回ハデスを引いて気を良くしたアニメレジェンド10連ガチャ。
今回は最終日じゃないけれども、時間ギリギリに回したら・・・ヴァルナ・・・ね。

また奇跡が起きないかなぁと祈りつつ、チャレンジした結果は


























グラブル アニメスタレジェその2 結果




いつものスタレジェでした・・・。




これが奇跡でもなんでもない現実のスタレジェと言える結果なんだけれども・・・。
うむ・・・これだから微妙武器がダブるのは嫌なんだ・・・(´ω`)

さすがに2回連続で神石は引けなかったアニメアニメレジェンドガチャでしたとさ。


と、今回の光古戦場は4本目のシュヴァ剣を完成させて挑んでるにも関わらず、
天使武器を積んでる四属性以下な気がして・・・現状の光の弱さを実感してるところ・・・。

いや、弱くはない。決して弱くはないんだけれども・・・。
完全に時代の流れから取り残されてるというか・・・。
麒麟と違って黄龍武器は超ガッカリだったし、いい加減テコ入れが欲しいところである・・・。



soul_mu at 00:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)チラ裏雑記 
2017年06月22日

サマーレッスン アリソンver配信開始 チラ裏感想

サマーレッスン:アリソン・スノウ_20170622221029




・・・伝えたい、この可愛さ。癒されます。


“夏”という意味ではめっちゃ違和感のある図だけれども、めっちゃ似合ってるという。
至近距離に迫ってくる度に「似合いすぎだろうこれ」としか思えない。
ひかりさんのDLC衣装も着用可能なアリソンさんなり。

追加特典であるデラックスパック専用のテーマが欲しくて、
結局シーズンパスを買う羽目になりそうな自分である。

絶妙な距離感でコミュニケーションをとってくるアリソンさんは正直ずるい(´ω`)


と、基本的な部分は良い意味でも悪い意味でも前作と変わりないのだけれども、
細かいところがチューンアップされており、かなり遊びやすくなった印象である。
気持ち?ひかりさんの時よりもグラフィックが綺麗になってるような?Proに最適化?

アリソンは「日本の文化を学びに来た」という設定だからだろうか。
ひかりさんと比べても正解の選択肢が分かりやすいのである。
引継ぎのお陰もあるけれども、1周目でS評価とかひかりさんじゃ絶対に無理であった。

なお、今作のレッスンは分かりやすいだけじゃない。
選択後に「どの答えが正解なのか」も表示されるようになったのである。
彼女を正しく指導するのも、あえて間違った指導で突き進むのも思いのままという話。
遊びやすくなったように感じられたのはこの部分が大きいと思う。

正直前作は謎の正解が多くてイマイチだったから(;´ー`)

悪い意味で前作と同様な部分は、相変わらず会話のパターンやイベントが少ない。
故に繰り返しプレイに向かないのに繰り返しプレイを強要させられるゲーム性。
家庭教師として過ごす7日間は1時間も経たずに終わってしまうボリューム。

これらはひかりさん編から殆ど変わっていないので、値段相応・・・なのかな。
個人的には「VRではこういう体験が出来る!」という入門用ソフトとして考えれば、十分もとが取れるソフトだと思う。

ただDLCを含めると「好きな人だけどうぞ」な価格になってしまうので・・・。
自分は好きだから買ってしまうと思うけれど、いきなりDXパックに突撃するのは正直お勧め出来ない。


そんなわけで遊びやすさの向上が目立ったアリソン編。
「癒される」という意味では・・・ひかりさんを超えてるんじゃないかなと。
夏の風景に合わせて、日本人がイメージする片言な幻想的な金髪美人を眺められるというだけでも(ry

ひかりさんは「可愛い」印象が強かったけれども、アリソンは正に「美人」という言葉が似合う感じ。
美人とAIRのような夏の雰囲気が融合するのである。そんなの素晴らしいに決まってるじゃないかと。

PS5などの次世代クラスに進めば・・・PVそのまんまの風景が広がるのだろうか。
そんな妄想をついついしてしまうVRの世界は本当に可能性に満ち溢れていると思う。
今後の成長が楽しみすぎて仕方がないや(´ω`)



soul_mu at 23:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)PS4/PS3関係 | チラ裏雑記
2017年06月20日

(アニメ) 進撃の巨人 第37話 感想

◆公式HP アニメ 進撃の巨人



三期は来年かぁ・・・遠いなぁ・・・



第37話 「叫び」
















(アニメ) 進撃の巨人 第37話 今週のミカサさん



「私に・・・マフラーを巻いてくれてありがとう。」


さて、今週のミカサさんは・・・先週とは打って変わり・・・完全にヒロインでした。


正直チラ裏すると、このシーンはちょっと浮いていた印象だけれども、
二人の空間・・・というよりミカサの空間?を演出していたのだろうか。

エレンは巨人化出来ず、ハンネスさんがやられてしまった。
ミカサ自身も負傷して戦えない・・・まさに絶体絶命の状況。
最期を悟ったからこその告白だったんじゃないかと思う。
その真意はエレンには伝わってないっぽいけれど。

今までにないと言える。全力でヒロインの表情を見せるミカサさん。
エレンは変わってない?そんなことない、そんなことない!と。

あなたが居てくれたから、今の私がある。
エレンの前だからこそ出来る表情であり、とても可愛かったけれども、
エレンにとっては・・・うむ・・・励ましにはなったと思うけれども(;´ー`)

1話の時のように何も出来なかった。黙って見ているしかなかった。
でもでもでも、自分にはまだ守るべき者がいると。
ミカサの告白がエレンを正気に戻したわけである。

だから決して無意味な描写ではなかったということで・・・可愛かったです。はい。


ハンネスさんの死が、ミカサの告白がトリガーとなり、
座標なる力が発動した。そう考えれば・・・ね。
その後の展開にはただただ圧倒され、見入ってしまう濃厚なAパートでしたとさ。
やっぱり進撃の巨人は面白い!

これが・・・ライナー達が恐れていた状況なのだろうか。
巨人化の力を得た人間であれば、誰でも可能性はある?
エレンだけが特別ではない?だからユミルも一緒に回収?

その辺はよく分からないけれども、ようは野良巨人達を操れる力なのだろうか。
恐らく獣の巨人が見せた能力と一緒なのかな。巨人の司令官になれる的な。

あの“ビリビリ“はライナー達にも伝わっていたようであるが、
意思のある・・・巨人には通用しないとか?

でも、野良たちを操れるだけでも・・・相当な脅威だと思うのである。
現にライナー達も逃げるしかなかったわけだから、この力をエレンにマスターされたら・・・そりゃあまずいよなと。

彼らもこのままじゃ故郷に戻れないだろうし、親玉に何をされるかも分からない。
クリスタ・・・ヒストリアと離れて、一緒についていってあげるユミルさんマジ女神だなと。

そして最後に現れた獣の巨人&中の人間?
彼のラスボスっぷりに全てを持っていかれてしまった2期最終回であったが











(アニメ) 進撃の巨人 第37話 「叫び」



死亡フラグを綺麗に回収したハンネスさんも・・・結構頑張っていたと思うのである。
巨人と戦う機会が少ない駐屯兵団の人間だと考えれば・・・奮闘していたと思うのである。

周囲に障害物が存在しない不利な状況にも関わらず、
あと一歩というところまで怯まずに攻め続けていたのだから。

エレンだけじゃなくて、彼にとっても・・・あの巨人は因縁の相手だったんだ。
ハンネスさんだってあの日を忘れようがないよね。忘れられるわけがないよね・・・。

再戦出来るかどうかも怪しいこの時の為に、
訓練していたんじゃないかとと思うと色々と辻褄があうような気もする。


そんなわけで


「たぶんエレンやミカサを庇って死ぬんだろうなぁ・・・」


と身構えていたわけだけれども、そんな綺麗な最期じゃなくてですね・・・。
まさかまた1話を再現されるとは思わなくて・・・。

エレンもミカサも何も出来なかった。また見てることしか出来なかった。
肝心なときに巨人の力を使えないんじゃ意味がない。
その悔しさがめっちゃ伝わってくるわけである光景に、ただただ・・・凹む自分なのであった。

ここからまた一歩ずつ進んでいくしかないのであるが、失ったものは大きい・・・
主人公だからとはいえ、エレンが幾度も経験してる不幸には同情してしまうや(´ω`)




今回の気になった点

・これだけ顔に特徴があるのだから忘れないよなぁ >ハンネスさん
・壁の中が地獄
・(クリスタの方が打ちやすいんです・・・)
・再生が間に合ってないから変身できない・・・?
・ひろしの人の復活が間に合わなかった悲しみである・・・この巨人は人間に戻らないのだろうか
・後ろの巨人がハンネスさんに見えて仕方がないが・・・完全に二人の世界ですね!
・なに今のビリビリ
・座標。野良巨人を操る力?獣の巨人と一緒の力なのかな
・まだAパートでした。濃すぎるであろう(;´ー`)
・不屈の誓い
・自分の意思で行動して・・・ユミルは女神になれたわけだ
・旧地下都市と言えば
・私服verのミカサは久々じゃないか
・コニーは辛いなんてレベルじゃないだろうなぁ・・・
・団長の笑みは・・・推測が当たっていたのかな
・子安さん・・・獣がラスボスすぎるw
・シーズン3は2018年。これで原作に追いつけるのだろうか




そんなわけで多大な犠牲を払いつつ、エレンの奪還に成功した2期最終話でしたとさ。
1クールだったからあっという間だったけれども、1期に負けず劣らず進撃の巨人の世界を堪能出来て楽しめた。

物語としてはいいところで区切ってるのかもしれないが、続きが気になるので早く3期を(ry


と、2期で物足りなかったのは・・・兵長の活躍が見られなかったところだろうか。
怪我が完治してないから仕方ないんだろうけれども、3期ではまた無双っぷりが見られればいいなと。

あとは・・・クリスタ関連の話、外の世界の謎。巨人のルーツ。
座標の力があれば壁の中にも未来があるというユミルの発言。
この辺りが色々繋がってきて、エレンの親父の存在とか。
色々判明してくれることを期待しつつ、3期を待ちたいと思う。

あまりにも遅いとまた「記憶が・・・」なので出来れば早めに・・・お願いしたいところである(´ω`)



soul_mu at 01:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)進撃の巨人 
2017年06月13日

PS4 モンスターハンターワールド発表!






何年ぶりだろうか・・・どれだけ待ったことだろうか・・・
ついにまともそうな“モンハン”が帰ってきた・・・。


「モンハンワールド?商標登録された?どうせまたソシャゲだろう・・・?」


と思っていたわけであるが、まさかのまさかのE3で発表。誰が想像できたか。


どう考えても日本人しか喜ばないタイトルである。
それをあえてE3で発表したということに・・・意味があるんじゃないかと。
カプコンもそれくらい気合を入れて取り組んでいるというアピールなのではと。

正直にチラ裏すると・・・このトレーラーだけじゃ面白さの判別はつけられないし、
ぶっちゃけグラフィックもそこまで凄い感じはしない。

しかししかししかし・・・他社狩りゲーの真似事で誤魔化すんじゃなくて、
今度はちゃんとモンハンの世界を発展させた。本家のオーラーを感じられるのである。
久々にあのメインテーマでテンションが上がってしまったや。

どんな形で発売されるのか。まだ詳しいことは分からないけれども、
不安だった「フロンティア」の後釜ではないことに安心しつつ。素直に続報を待ちたいと思う(´ω`)








soul_mu at 22:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)PS4/PS3関係