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◆ 荒川アンダーザブリッジ


尼で注文していた”ABのブルーレイ”の発送を知らせるメールが届いていた。
どうやら、今日の朝に発送作業が完了したらしい。

新規カットがあるわけでもなさそうだし、恐らく1巻以降は買わないと思うけれど、
尼でも”映像関連の商品”は、高確率でフラゲ日に届くんだなぁ。



第12話 「12 BRIDGE」



他人に借りを作るべからず




やはり”親子は親子”であるの図。
変なところでも自信溢れる様とか、特に・・・w



しかし、謎の人物の関与によって”荒川存続の危機”を乗り越えてしまった以上、
最終回はどうするんだろう(;´ー`)


リクはこの危機を乗り越えて、親父とも向き合える。
それが最後の〆だとばかりに思っていたから、今回の展開は意外であった。

二ノさんと親父が語り合うシーンは、良い雰囲気だったし、
リクが”流れ星”と化してさえいなければ、親父が今まで見ようとしなかった
”息子の成長”を垣間見て、「もうしばらく様子を見てみるか・・・」的なオチになっていた気もする。


まあ、親父の”秘書に探らせる”という呟きには、
似たような意味合いが含まれているのかもしれないけれど(´ω`)


今回の気になった点

・怖いものぐらい誰にだってある!
・おばけ・・・w
・星に願いを・・・流れ星( ^ω^)
・心得た!
・一つより二つ・・・言葉だけ聞くと美しいw
・ここにずっと、皆で居られますように
・え、本当に叶ったの・・・?w
・mobキャラの癖に・・・電話番やるな
・ひ、ひろし改め村長の暗躍?
・知らないほうがよかろうよ
・何となく、橋の下で”自由が通る”理由が分かった気がする・・・
・リクの仕業だと勘違いしているのかな
・その頃河川敷では・・・荒川流星群わらた
・なぜパンツ丸出しだし・・・あ、1話のリクかw
・ちょ、二ノさん
・他人に借りを作るべからず
・滅多に見られるものじゃないぞ!
・こうしてみると・・・少しだけあの人に似ている?
・私もお腹いっぱいになる(´ω`)
・自分に出来なかったこと
・あー・・・せっかくいいの雰囲気が・・・(;´ー`)
・二ノさんの台詞自体は良いのにw
・クッキーが・・・!
・マリアさん、ノリノリすぎる・・・w
・やっぱり、シスターは良い人だな
・マスクから他人の匂いがする( ^ω^)
・プロペラ二ノさん
・シロさん・・・w
・設定したきり、一度も鳴らなかったメロディー
・母親はもう亡くなっているのだろうか?
・かつ丼コースです!
・あ、やっぱり二ノさんには扱えないw
・おぉ・・・!
・それでも・・・ずっと二ノさんと一緒に居ます!
・リク、一生分の勇気
・そうだな。ずっと一緒に居ような
・心のままに演じるんだ
・コン・チェオ・・・鳥?
・どっちにしろ知らねぇw
・調べてみたら、”掌サイズの鹿”
・こんな鹿がいるなんて、初めて知ったや(;´ー`)
・イケメンシスター



何だかんだビビリつつも、最後の最後で”勇気”を振り絞ることが出来たリク。
それが親父の目に留まることはなかったけれども、その代わりに”二ノさんだけが・・・”


という演出が、何とも言えないニヤニヤ感を誘って良かったと思う。

高井の時と同じように”二ノさんの存在”が、息子を変えたと認識させた。
あのシーンで親父は何を思ったのだろう? 奥さんのことだろうか?

今まで”母親”について触れる描写は全くないし、
授業参観の時も親父が・・・というところから察すると、リクが物心つく前に別れているのかな。
それで、自分の息子を語る二ノさんの姿を見て・・・昔を思い出したとか(´ω`)


と、何か毎回同じことを言っている気もするが、
今回の二ノさんは、所々に凛々しさを醸し出していて可愛かったや。


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荒川アンダーザブリッジ 第12話 「12 BRIDGE」