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小笠原がチャンスを潰しまくってるというレベルじゃないぞ。
また沢村の勝ち星が遠のいてしまったし、一度下げた方がいいんじゃないかね・・・。


と、暑かったり寒かったり、温度差が激しくて嫌になってしまう。
体もダルくて仕方がない最中・・・・バック・トゥ・ザ・まゆしぃに癒された(´ω`)


第6話 「蝶翼のダイバージェンス」










第6話 蝶翼のダイバージェンス



「・・・だが、これだけは宣言しておこう。
2010年8月2日は、人類史にとって永遠に記憶に残る日になるであろう。

なぜならこの日、我ら未来ガジェット研究所は

”人類史上初のタイムマシーン”

の開発に・・・成功したからであーる!」



「・・・初じゃなくね? ”セルンに先越されてたし”」
「そもそも”開発した”とは言えない。偶然使えるようになっただけ」



この辺の冷静なツッコミが面白かったと思いつつ、レンジに入れた物は何であろうと
「ゼリーマン化」するのかが気になるところであるが、紅莉栖助手による分かりやすい講義だったと思う。

ホワイトボートに書かれていた検証レポートもそれっぽかったし、
ダルの言う通り”遡る時間も調整できる”という発見は大きいんじゃないだろうか。


と、(仮)の能力が次々と判明してきたところで、
新たにラボメン005”シャイニングフィンガー”の桐生萌郁が加入したわけだけれど、







Steins;Gate 桐生萌郁



「ひょっとして・・・まさかFB?」


冒頭で”FB”という送信者名を見て安息していたり、
倫太郎のマッドサイエンティストっぷりを見て・・・反応。

更に衛星が墜落した現場を訪れ、IBN5100を探して求めていた。
これらの行動だけを見れば、倫太郎に近い存在と言えるんじゃないだろうか。

やはり彼女もタイター関係の人間?


メールでは普通というより、凄く女性らしい文面でやり取りしていたけれど、
単に「シャイだから」とか、そんな単純な理由ではなさそう感じが気になるところ。


とまあ、彼女・・・桐生萌郁にとって、メールの存在は大きいのだろう。
ただのコミュニケーションツールではなく、きっと何かが・・・ある。

それを意味しているのが”送信者:FB”なんだと思うのだが、FBか・・・。
イニシャルなのか、何かの略称なのか・・・。


ファイアーボール・・・ファイアーボンバー・・・ファイナルバースト?


駄目だ・・・頭の引き出しが無さ過ぎて(ry



今回の気になった点

・墜落というより、のめり込んでる
・FB?
・牛丼の噂ってなんだ
・誘われればって、”奢ってくれるなら”ということだろうかw
・格好だけですよ!
・やっぱり紅莉栖だけは警戒している >鈴羽
・ケルト的な円卓会議? 何でも格好から入る凶真さん
・放電現象が起きた時だけ
・またです。紅莉栖のツッコミが「日常」と思えるぐらい馴染んできたと思う
・「まゆしぃはそんな長い名前覚えられません」まゆりもダルも反対わらた
・時をかけるバナナ
・バック・トゥ・ザ・・・自信ありな「トゥットゥルー」可愛すぎだろう
・デロリアンメールの略ってことでいいのかな
・さり気無く白衣
・Dメールの発生時刻
・ドジっこアピール
・クッション?
・Okave was an airhead 頭空っぽ?
・遡る時間は5日。それだったら、バナナの場所は・・・どういうことなんだろう
・毎回メールの文章が分割されるのは
・ダル 買いすぎだろうJK
・「まゆりまで巻きこんでしまって、本当に良かったのか・・・」
・この人、メールでしかコミュニケーションがとれない?
・ダルとシャイニングフィンガー遭遇ktkr って、スルーかよw
・あんた今(ry
・”過去には”何もない
・ブラウン管の数が・・・
・揺れてるってレベルじゃねーぞ! これは怒られても仕方が無い罠
・シャイニングフィンガーに送信中?
・タイマーの1秒が現実の1時間に相当。辿る時間の調整が可能
・送れる文字数には制限がある。
・伝えられる内容にも制限が設けられるという事だろうけれど、そこまで重要?
・記念すべき8月2日
・まゆりだけが素直に褒めてくれて・・・夢?倫太郎の不安? イベントホライゾン?
・なに、このメリーさん的なメール(;´ー`)
・会話せざるを得ない程に”IBN5100”を欲している? 何が目的?
・しかし、簡単に所有者の情報を教えてしまっていいのだろうか
・既に貸すことが前提になっている辺りが女性っぽい
・(仮)を改良?
・今ペットボトルのドクぺ?を飲んでいたのに、なんでまた別の物を
・「8号機の情報が第三者に・・・」研究所の情報がただ漏れ吹いた
・ここでFB・・・やけに鋭い眼光を向けられているが・・・
・何が「分かった」んだよoi ぶっちゃけ何時ものノリですよね(´ω`)
・彼女もあっさりラボメンとして加入。本当に大丈夫なんだろうか




ともかく、萌郁がタイムトラベルを連想させる言葉に反応したことは確かだろう。


自分が萌郁に抱いた印象は、正直”怪しい”ってレベルじゃないんだけれども、
次回以降はそんな彼女に動向に注目したいと思う。

素直に倫太郎の同士になってくれればいいが・・・やっぱり怪しい感が否めないや(´ω`)



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STEINS;GATE 第6話「蝶翼のダイバージェンス」