◆公式HP 中二病でも恋がしたい!






バイオハザード6 エイダ




この角度・・・緊張感を紛らわすためについついカメラアングルをいじってしまう。
5と比べるとグラフィックが向上しているのが凄く分かるという。

ヘレナ、シェリーにエイダといい、やはりホラーにエロは(ry




第3話  「異端なる・・・双尾娘 ツインテール」 





さて、中二病の方は・・・ある程度というべきか。六花の言動にも慣れたからかな。
部活を始めるという分かりやすい展開だったし、前回と比べれば楽しんで見れたと思う。

ただタイトルになっている「異端なる双尾娘」の子はあまり印象に残らなかったや。
この手の後輩キャラ&部活設立にはデジャブを感じる。

六花には慣れたのに、ツインテの子には痛々しさを覚えるという不思議。
個人的に”中二病”を振舞う役割は六花だけで十二分に果たしている思う(;´ー`)
















中二病でも恋がしたい! 第3話 異端なる・・・双尾娘 ツインテール



この僅かなシーンだけでも動きすぎだろう。他のアニメだったらほぼ静止画(ry


こういう拘りに女子の可愛さを見出す人が多いのかな。
「けいおん!」なんかはまさにそれだよね。

いや、あざといと感じても・・・である。
いざ間近でやられるとコロっといきそうになるのが男という(ry


委員長の場合、これまでが普通に思えただけに余計である。
だから自分もちょっと可愛いと感じられたのだけれど、それ以上に・・・やはり怪しいと思ってしまうな。

態度が急変したというわけじゃないが、何か・・・ね(;´ー`)



と、どう考えても今回一番気になるのは委員長の目的であろう。
あの部・・・いや、同好会に加入するだなんて普通じゃないぞと。

プラス彼女が加わるということは、周囲からもかなり注目されるはず。
変に目立ちたくない主人公からしてみれば・・・嬉しいようで何とも言い難いような出来事。

まさに「中二病でも恋がしたい」ってやつでしょうか(´ω`)


高校生活が始まって一ヶ月。主人公自身はそつなく過ごしている印象。
六花の面倒を見ている、相手をさせられている点は周囲にしてみれば・・・意外と高評価だったりする?

委員長は二人が弁当を食べていちゃついている時は周囲と同じ反応だったが、
チアガールのシーンで初めて”六花の解読不能な台詞”に触れていた。あそこから?

私も手伝う。主人公に協力する的な・・・流れでは・・・ない・・・か・・・。
六花が主人公以外に可愛そうな子扱いされる作品とも思えないしな・・・。


と、ちょっと変な解釈をしてみたけれども、
最後のウインクの連続は主人公が期待しているような意図が含まれているのだろうか。

胡散臭い本。ある意味、夜の密会。どこからどこまでか分からないが、
あの時の会話を聞かれていたことは間違いないよね・・・。


委員長だけれども、典型的な委員長キャラではない。
健康的な可愛さ。男子からも女子からも好かれるようなタイプ。リアルに存在するタイプ。

彼女はそんなキャラだと思っていたが、少々あざとさを感じた最後。
なぜ急にウインクなぞでアピールし始めたんだろうか。

主人公が困っていると勘違いして加入してくれたのか・・・。
うーん・・・単純に興味をもたれているのか・・・。

いやでも、六花以外とフラグが立つには早すぎるよね。
まだ何かイベントが起きたというわけでもないし、正直現時点で主人公に魅力があるのかと聞かれたら微妙である。

六花にライバル心を燃やすってのも違和感が・・・これがその始まりになるのか否か。


気づけば主人公の周りを囲むのは女子だけである。
一応親友キャラっぽい人物も存在するが、彼の役割は主人公を羨むことだろう。

まさかのまさか。委員長も”隠れ六花”的な人物だったりするのかね。
普通の人があの微妙な空気に耐えられるとは思えないだけに。

キョンにとってのみくる的なポジションであれば、しっくり来るといえばしっくり来る。
でも「恋がしたい」なんてタイトルが付いている以上は・・・女子側のそれらしい描写も見たいところである。

そろそろ六花の内面も描かれたりしないかな。



そんなわけで、自分でも何をチラ裏したいのかよく分からなくなってきたところで〆よう。
とりあえずは・・・この面子に委員長が加わったらどんな化学反応が起きるのか。

そこに注目しつつ、次回の放送を待つとしよう(´ω`)


今回の気になった点

・約一ヶ月
・そのアオはないだろう(´ω`)
・あの頃のオレやばいわ・・・w
・”見かけによらず” 姉ちゃんは調理師らしい。だから”おたま”が武器だったのか
・自然と”そういうのに”抵抗を抱かない時点で、ですね
・むしろ野球部の方がモテるんじゃね
・ランデブーって
・そのスライディングは素晴らしい
・六花が部長じゃないというw
・人見知りなんかするんだ。今まで普通だったのに
・昼寝部・・・マイ枕もち(;´ー`)
・というか、学校で昼寝するだけならいくらでも方法は(ry
・いまだにハルヒのOPを頭の中で描けるせいか。みくるさんにしか見えない。
・偶然を装うってレベルじゃ(ry
・六花はいつのまに着替えたんだよ・・・w
・興味があることには”人見知り”が発動しないのね
・よゆう。余裕がないからか・・・普通の台詞である
・演劇部も体育館で練習
・完全に子供のごっこ遊びですよね!
・六花が携帯電話を持っている
・今度はツインテール。サーヴァントらしい
・本物のバカだ・・・!
・流石というべきか。主人公の洞察力が地味に凄い件。
・ななちゃん先生やさしい。扱いに慣れているような。一枚上手な大人でした
・小学生の時、掃除中に遊んでよく怒られたっけ・・・今じゃビンタとかされないんだろうな
・うさんくさいメガネには突っ込まないのね
・初心者がフライングV。いや、形から入るのも大事ですが
・夏はどっから(ry 委員長も入るんだ(;´ー`)
・ういんくウインク なに、このアピール。今までと違ってあざといぞ。
・あ、森夏の夏? それでもてきとーすぎるわw