〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

PS4/PS3関係

■タイトル一覧■
  • 月姫Rクリア! チラ裏感想
  • ( 2021年09月20日 | Comment(0))

  • 月姫リメイクにサカイ×ナイキ ワッフルが届いた チラ裏
  • ( 2021年08月26日 | Comment(0))

  • アライズのCM・・・いいじゃない!
  • ( 2021年08月19日 | Comment(0))

  • ありがとう黒カード、ありがとうヨドバシ...PS5げっつ
  • ( 2021年02月06日 | Comment(0))

  • PS5発売
  • ( 2020年11月13日 | Comment(3))

  • デラシネ プラチナトロフィーげっと チラ裏レビュー
  • ( 2018年11月09日 | Comment(0))

  • 約束された神ゲー・・・RDR2が届いた
  • ( 2018年10月26日 | Comment(0))

  • PS4 ドラクエXI 本編クリア チラ裏感想
  • ( 2017年09月03日 | Comment(0))

  • サマーレッスン アリソンver配信開始 チラ裏感想
  • ( 2017年06月22日 | Comment(0))

  • PS4 モンスターハンターワールド発表!
  • ( 2017年06月13日 | Comment(0))

  • ニーア 3C3C1D119440927
  • ( 2017年05月04日 | Comment(0))

  • オートマタ・・・サントラげっつ!
  • ( 2017年03月28日 | Comment(0))

  • ガンダムバーサス フェイズ1終了 他チラ裏
  • ( 2017年03月11日 | Comment(0))

  • アンチャアンチャ
  • ( 2016年05月10日 | Comment(0))

  • (アニメ) 暦物語 第9話 感想
  • ( 2016年03月06日 | Comment(1))

  • Bloodborne ゴースさん撃破!
  • ( 2015年12月09日 | Comment(0))

  • 漁村・・・
  • ( 2015年12月04日 | Comment(0))

  • 実験棟・・・
  • ( 2015年12月01日 | Comment(0))

  • The Old Hunters 配信開始
  • ( 2015年11月24日 | Comment(0))

  • 偽りの仮面クリア
  • ( 2015年10月18日 | Comment(0))

  • MGSV ファントムペイン 本編クリア チラ裏感想
  • ( 2015年10月10日 | Comment(2))

  • ブラッドボーンの本編をクリア・・・少年チャンピオン 21+22号&ファミ通 一言感想 (2015)
  • ( 2015年04月23日 | Comment(0))

  • ドラゴンクエスト ヒーローズ プラチナトロフィーげっと!
  • ( 2015年03月23日 | Comment(0))

  • ドラクエ ヒーローズ雑感・・・少年チャンピオン 13号&ファミ通 一言チラ裏感想 (2015)
  • ( 2015年02月27日 | Comment(0))

  • ドラクエヒーローズ 公式フラゲはよ・・・
  • ( 2015年02月25日 | Comment(1))

  • 『テイルズ オブ ゼスティリア』の本編をクリア・・・少年チャンピオン 11号&ファミ通 一言チラ裏感想 (2015)
  • ( 2015年02月13日 | Comment(3))

  • アリーシャ 有料追加DLCでストーリーを補足・・・? ゼスティリア チラ裏雑記
  • ( 2015年01月27日 | Comment(0))

  • PS4 ドラゴンクエストヒーローズの発売日が決定!
  • ( 2014年10月28日 | Comment(2))

  • キャプテン・アース 第24話 感想
  • ( 2014年09月15日 | Comment(0))

  • ついにドラクエがPS3/PS4に・・・SCEカンファレンス2014 チラ裏雑記
  • ( 2014年09月01日 | Comment(1))

  • PS4 P.T. 体験版配信スタート
  • ( 2014年08月13日 | Comment(0))

  • グラウンド・ゼロズ 本編クリア チラ裏感想
  • ( 2014年03月22日 | Comment(0))

  • 少年チャンピオン 16号 & ファミ通 一言感想 (2014)
  • ( 2014年03月21日 | Comment(2))

  • ENDLESS SUMMER & DL版フルブゲッツ (仮)
  • ( 2014年01月28日 | Comment(0))

  • 艦これ 瑞鶴きたぁぁぁぁあああああああ
  • ( 2013年12月31日 | Comment(0))

  • D分岐 最終節・・・
  • ( 2013年12月30日 | Comment(0))

  • D分岐 最終節
  • ( 2013年12月28日 | Comment(0))

  • さて・・・いよいよD分岐へ
  • ( 2013年12月28日 | Comment(0))

  • ライトニングリターンズ 1周目クリア チラ裏感想
  • ( 2013年12月06日 | Comment(0))

  • ペルソナ5forPS3きたぁぁぁぁあああああああああああああああああ
  • ( 2013年11月24日 | Comment(1))

カテゴリ: PS4/PS3関係

IMG_4513



・・・めっちゃ面白かった!


アルクェイドルート、シエル先輩ルート。
教えてシエル先生も含めて全て堪能しました。
PS5でプレイ時間を確認したら約66時間であった。

ちょっと付けっぱなしで放置していた時間もあるけれども、それにしてもなかなかにボリューミーであり。久々に名作ADVを堪能したという謎の達成感。遠野家ルートはよはよと求めてしまう気持ち。高まる、高まる・・・。

格ゲーだからとスルーするつもりだった“メルブラ”もやってみたくなってしまって。今更ながら予約しようかなと巡っていたら・・・どこも全滅!?

通常版すら完売の嵐ってどういうこと!?


自分と同じような気持ちの人が大勢いるのかな。
だよな・・・そりゃあ、リメイククリアしたら欲しくなるよな・・・。

納得の納得なのであるが・・・。
限定版欲しい・・・増産してくれないだろうか・・・発売日当日の店舗ならワンチャンあるだろうか・・・。


と、完全に出遅れてしまった現状はさておき。
月姫Rの限定版&公式通販のブックレットも読み終えて、Rに関しては怖い物無しとなったワタクシ。

どこもまだネタバレ自重の空気が続いてるから核には触れないけれども、いやそれにしても・・・面白かった。

昔の作品だからこそ制作側にも強い思い入れがあって。そこは凄く伝わってきた。今のTYPE-MOONが全力を出して月姫をリメイクしたら・・・そんな驚きをファンの人達は味わえるんじゃないかなと思う。

進化したビジュアルノベルとして細かい拘り。
ただの紙芝居とは言わせない迫力ある演出。
Z指定ならではの表現もぜひとも大画面で堪能するべき!

シナリオにビジュアルに音楽に。
新生した月姫の世界に浸れます、はい(´ω`)






このOPを見て少しでもピンときたら(ry


アルクェイドのオタクの夢が詰まってる感じ。
めちゃくちゃ可愛い。こんな生き物ずるい。

可愛さに凛々しさも兼ね備えているのであるが、Fateのセイバーとはまた違う感じ。真祖としての立ち位置は揺るがないところに作品としての強さを感じられた。

シエル先輩は・・・属性テンコ盛り。
眼鏡、青髪ショート、先輩、お姉さん、食いしん坊、頼れるヒロイン、強い、カッコいい、可愛い、全て俺得であった。

2人とも立ち絵が豊富で表情も豊かであり。
社長絵のヒロインが照れてる表情が凄く好きな身としては・・・堪らなかったや。

どちらのシナリオもヒロインが魅力的が故に、


「あー、アルクェイド。あー、シエル先輩可愛い。
あー・・・あー・・・翡翠も可愛い、琥珀さんも可愛い。秋葉も(ry」



てな具合にですね・・・。

いや、もちろん吸血鬼と魔眼を主軸にしたメインストーリーも面白かったのだけれども、TYPE-MOONが描く日常シーンは好きだなぁ。

月姫はFateほど日常が切り離されてるわけじゃないが、それでもやっぱりいいなぁと。あの日常があるから本筋が輝くんだよなぁ。


そんなわけでチラ裏感想としては・・・早く遠野家ルートがやりたいです。


全く情報はないけれども・・・いつになるんだろう。
あるとしたらお馴染みの年末?大晦日?FGOが一段落したら?
1年、2年以内に出てくれたらとても嬉しいが・・・どうなることやら。

面白いことは間違いないだろうし、そこだけが心配である(´ω`)

月姫Rにサカイ×ナイキ ワッフルが届いた



リメイク版月姫「月姫 -A piece of blue glass moon-」に、何度の正直だ?ってぐらいでやっと当選したサカイコラボ。ナイキ×フラグメント×サカイのワッフルが届いた!






限定版特典「月姫マテリアル」に公式特典「月姫通信R」は共にネタバレ注意の警告ががが


限定版特典「月姫マテリアル」に公式特典「月姫通信R」は共にネタバレ注意の警告ががが2




月姫は特典目当てでアニプレックスの公式通販で購入。
限定版特典「月姫マテリアル」に公式特典「月姫通信R」は共にネタバレ注意の警告ががが

ゲーム自体もネタバレを控えてほしいとお願いしているくらいであるし、追加要素も豊富なのだろうか。個人的にはフルボイスってだけでも非常に楽しみなのだけれども。


ストーリーは何となく知ってる。
アニメの真月譚も見たことがある。
ただ、ゲームとして実際にプレイしたことはない。

Fateはゲームもアニメもめっちゃすき

そんな自分としては、今回のリメイクは・・・。
アルクとシエル先輩ルートのみ収録とはいえ、待ちに待ったとも言えるべきソフト。ADV自体も最近遊ぶ機会が少ないから、このとんでもない大物を前に・・・ワクワクが止まらないなと!

今はPS4の大逆転裁判を消化してる真っ最中であるが、先に月姫にいってしまおうか。どうしようか。大逆転も2の2話までいってるから、こっちを終わらせてからじっくり・・・。

ともかく、プレイするのが非常に楽しみである(´ω`)



そして、雑に伝票をはがしてから気づいたのだけれども・・・



しかし、雑に伝票をはがしてから気づいたのだけれども・・・


しかし、雑に伝票をはがしてから気づいたのだけれども・・・


アニプレックスの公式通販。
月姫仕様の専用ダンボールで発送してくれてですね・・・。

やってしまった・・・。
テープも雑にはがしてしまって綺麗な青色が・・・。
もっとよく確認してから開けるべきであった・・・。

これだけでも価値がありそうじゃないか。
ショック(;´ー`)



スニーカーの方は・・・




ナイキ×フラグメント×サカイのワッフルが届いた!


サカイのアパレルなんてとてもじゃないが手を出せないけれども、スニーカーなら・・・。


と、サカイだからという理由じゃなくて。
単純に格好いいからと応募し続けて2年。

SNKRSにサカイ公式、あとはENDくらいかな。
毎回応募していたのだけれども、一度も当たったことが無くてですね。

今回で何度目の正直だろうと。
いい加減1回くらい買えてもいいじゃないと思っていたらついに・・・SNKRSで当選!




ナイキ×フラグメント×サカイのワッフルが届いた! 2



更に今回はフラグメントコラボでもあり。

藤原ヒロシの良さは正直よく分からないのだけれども、高校生くらいの時に読んでた雑誌などによく出ていた覚えがある。ヘッドポーターが健在だった時かな。

自分よりもう少し上の世代の人達に響くのであろう。


と、このワッフル。
ナイキのスニーカーにしてはかなり履き心地が良くて。
AIRやリアクトとはまたちょっと違う。フカフカという表現が正しい気持ちよさ。
サイズ感も狭くないし、優しいというか。大事に履いていこうと思う。


トラヴィスコラボもオフホワイトダンクの限定オファーも来なかったけれども、ついについにサカイコラボが購入出来てハッピーというチラ裏でしたとさ。

月姫はやくプレイしたい(´ω`)




初代PS、もしくはPS2時代のような。
そこにMy Little Loverの楽曲を挿入してくるという。
色々と懐かしさを感じるCMの作りが心地よい。

ゼスティリアでは酷い目にあったけれども、
これは・・・うむ・・・買ってしまうな(´ω`)


と、ゲームのCMでグッときたのも久々な気がする。
昔からテイルズを遊んでるような世代にもドンピシャなのでは。

体験版の出来も良かったし、ベルセリアから2段階くらい進化してる。
音楽も格好よくてサントラが欲しくなってしまい・・・。

限定版をポチるべきかどうする自分。

ありがとう黒カード...PS5げっつ



長かった・・・長かった・・・。

ありがとう黒カード。
ありがとうヨドバシカメラ。



いやー、めっちゃ嬉しい。
やっとやっとだよ!やっと買えたよ!
会計から持ち帰るまでのアドレナリン半端なかった(笑


と、色んな店舗で抽選に挑みつつ、
ことごとく敗北しつつ。

11月、12月、1月・・・もう限界。疲れた。
しかし、転売屋からは買いたくない。

こうなったら・・・黒カードを作るしかない!


最近は書籍など全く買わないので、
正直クレカとしてはあまり魅力が感じられない黒カード。

でも、その黒カードを所持していればPS5が買える。今後も転売屋に狙われるような物を買うときに有効活用出来るかもしれない。そう考えたら・・・。

・・・いくしかないだろうと。
前回のチラ裏後に申し込んだ自分(´ω`)


恐らく、現在唯一の店舗販売を行ってるヨドバシ。
このご時世なので色々と言われてるけれども、
転売屋対策として抜群の効果を発揮してるんじゃないだろうか。

自社のクレジットカード(通称黒カード)でのみ購入可能。一家族一台限定、過去にPS5購入やSwitchを複数買いしてたら購入不可。

転売屋もあの手この手で来るだろうから、
今後どうなるか分からないけれども、
なるべく欲しい人に届けるように・・・現状では最善に思える一手。

終わりのない抽選販売はもうこりごりである。









ありがとう黒カード...PS5げっつ



そんなわけでやっとデモンズが出来る!
本体よりも先に手に入れていたこの子らが活かせる!

今のところnasneに対応してないのが残念であるが、
そこはまあPCのPC TV Plusやスマホを活用するとして。
いずれPS5用のtorneアプリも出てくれたら・・・嬉しいな。

PULSE 3D ワイヤレスヘッドセットに関しては、思っていた以上に着け心地?装着感?が良くて。

なにやら頭がでかい人にはキツメで向いてないみたいなレビューが多くて。顔の大きさに自信がある身としては心配だったんだけれども、全然気にならない。重くないから疲れない。遅延も全くないしワイヤレス最高。

ただ眼鏡な人は耳が痛くなる可能性大。
このヘッドホンに限った話じゃないけれども、長時間遊ぶなら対策が必要そう。


とにかく・・・。
ゲームに対するモチベーションも戻りそうで・・・本当にホッとした。

ありがとうヨドバシカメラ、ありがとう黒カード。

抽選販売に疲れてしまった方、転売屋に嫌気がさしてる方々。黒カードに申し込むことをお勧めします(´ω`)

PS5 デモンズソウルのリメイク版が届いたぞー・・・



あの名作が最新ハード"PS5”で蘇る・・・。
リメイク版「デモンズソウル」が届いたぞー・・・わーい・・・。





恐らく自分と同じような状況の人が数万は居ると思うのだけれども、
今日という日ほど転売屋が憎いと感じた日はない。
PS4の時と違って台数が確保されていないから仕方ないのかもしれない。
それでも・・・はぁ・・・。

いや、5万で買えるものが10万近くで売れるんだ。
そりゃあ売ってしまうわ。そういった人の心理は理解出来るのだが、
発売を待ち望んでいた身からすると・・・本当に嘆かわしい世の中である・・・。

スニーカーなんかもそうなのだけれども、
フリマ系アプリ等で簡単に個人売買が可能になり、
それ自体は便利である反面・・・ねぇ・・・うむ・・・。

予約解禁日から色んなショップで応募やら登録やらして、
正直・・・なんだかんだ買えるだろうと目論んでいた。
あのPSVRだって最終的には予約して発売日に買えたし、
今回もどうにかなるだろうと。とりあえずPS5でしか出ないデモンズは予約しておこうと。

・・・甘い考えであった。

今プレイ中のメガテン3が終わるまで遊ぶ気はないのけれども、
こう実際にソフトだけ手元に残るというのは・・・(´ω`)

デラシネ プラチナトロフィーげっと



SIE×フロムが手がけるPSVR専用アドベンチャーゲーム「デラシネ」が届いた。
限定版には全14曲(約48分)を収録したサウンドトラックCDが同梱。

デモンズの時にサントラが欲しくて仕方がなかった身としては、
このコレクターズエディションを買う選択肢しかなくてですね。
今回も作品の雰囲気に合った、世界観を堪能出来る曲の数々に満足の一言である。

本編クリア後だからこそ、よりいっそう音楽に浸れるというもの。
宮崎さんがよくインタビューで言っていた温かい世界も感じ取れる(´ω`)











デラシネ プラチナトロフィーげっと チラ裏レビュー その2


ゲーム自体は“古典的アドベンチャーゲーム”という宣伝文句の通りというべきか。


舞台は古き寄宿学校。そこでは6人の人間が生活している。
主人公である妖精は時が止まった別の時間軸から干渉して、世界(時)を動かす。

そこから子供達と交流を深めていき、少しずつ世界観や登場人物の思いを知ることが出来る作り。

Moveが2本必須という点はハードルが高いかもしれないけれども、
ほどほどの難易度にほどほどの謎解きが組み込まれている。
アドベンチャー好きの心にヒットするであろう要素の数々がVRで体験出来る。
雰囲気ゲーとしてもクオリティーが高めであり、そこは期待通りであった。


グラフィックはPSVRのなかでも中の上といった感じ。
なかでもキャラクターのモデリングはかなり良い。
登場人物は全員外国人であるが、日本人好みに仕上がっているというか。

一言でいえば・・・「みんな可愛い」
だからこそ、キャラクターに魅力が感じられるからこそ物語に引き込まれてですね。
時折見られる動的なシーンも際立ち、VRの「そこに居る」感は十分に感じ取れた。

ボリュームは価格相応で4,5時間でクリアできる。
進めば進めるほど世界に引き込まれる作りになっているので、
一度プレイし始めたらあっという間じゃないだろうか。

一応世界の時間は1章、2章のように進んでいくから中断プレイもしやすい。
VRゲー故に長時間プレイが無理な人への配慮はされていた。

ストーリーのネタバレは台無しなので一切触れないけれども、
しっかり物語を読み取っていけば詰まるようなシーンもないと思う。
本編クリアだけでプラチナトロフィーを取得出来る優しい作りも◎

トロフィーに組み込まれていない要素や本編とは直接関係ない小ネタ。
ちょこちょこっとあるけれども、決して多くはない。でも面白い。VR。
ソウルシリーズやブラボとはまた違う温かい世界に浸れる。 しかもキャラも可愛い。

この作品は最初から日本語吹き替えが収録されているので、
英語音声と二度楽しむことも可能である。字幕の有無も設定できる。

ソウルシリーズのように英語字幕で堪能出来る儚い感じもいいけれども、
日本語吹き替えならではの「言葉」が心に染み渡る感じも・・・とても世界観にあっていて良かったや。

アドベンチャーゲームが好きな人に是非触れてもらいたいと思える作品でしたとさ(´ω`)

約束された神ゲー・・・RDR2が届いた



前作の世界観にはとても引き込まれたこともあり、発売が待ち遠しかったタイトル。
今年一番期待していたとも言える「RED DEAD REDEMPTION II」が届いた。
BD2枚組の大作感が漂うパッケージにPS時代の記憶が蘇ってきたや。
あの時代はDisc3~4枚のソフトもあったよなぁ・・・なんて。





約束された神ゲー・・・RDR2が届いた その2





と、まずはデータディスクをセッティングして。早速インストールを試みたところ、
全てのデータをコピーするには約2時間要すると宣告され・・・。

・・・SSDだったらもうちょっと早いのだろうか。
アップデートファイルは約3Gで想定より小さかったけれども、
こればかりは素直に待つしかないか。

絶体絶命都市が延期になってしまった分、RDR2をじっくり楽しみたいところである(´ω`)











クライスタは真エンドまでクリア



RDRの為に強引に1週間でクリアした「CRYSTAR -クライスタ-」の方は・・・うむ・・・。
真エンディングまで確認したけれども、系統的に近いのはガストの「よるのないくに」だろうか。
あれよりは遥かに分かりやすくて入り込みやすいお話だと思う。

一応アクションRPGであり、ファンタジーな要素満載であり。
暗めなシナリオであるけれども、ストーリーの根本はリアルよりだから読みやすかった。
音楽も世界観にあっていて良かったし、雰囲気ゲーとしては十分に楽しめたや。

ただ・・・戦闘のアクション部分は調整不足というか。資金不足というか。
声はフルボイスだったり、アドベンチャー要素で力尽きた感が否めない(;´ー`)

中盤以降は敵を全スルーしたくなるくらい爽快感に乏しいし、
マップはランダム生成されたような単調な作りで無駄に広く感じられる。
実際の時間を測るとそこまで長くないが・・・体感だとその倍くらいというか・・・。

そんなマップを何度も行き来させられるゲームデザインなものだから、
正直辛くて・・・でもシナリオの続きは気になるから頑張るしかなくて・・・。
探索することにも楽しめる要素があればなぁ・・・ブルバキはほんとにほんとにくそ(´ω`)



ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて_本編クリア




・・・王者の貫禄を堪能させてもらった。


あとはトロフィーをコンプするだけということで。
あまりネタバレせずに自己満足なチラ裏を残すとすると・・・。


ここ一ヶ月、ずっとドラクエ漬けのただただ楽しい時間を過ごさせてもらった。
お盆に放送された「終物語」を未だ見てないくらい夢中になってしまった。

参考にならないと思うけれども、ここに至るまでのプレイ時間=約125時間。
本当に本当に・・・PS4でも出してくれたことに感謝したい。
ドラクエが最新ハードで発売されたというところにも意味があると思うのである。

「勇者が世界を救う」というシリーズのコンセプトはそのまま変わらず、
ストーリーを盛り上げる演出、表現力が大幅にクオリティアップしているのがPS4版なのだ。

ヒーローズのようにボイスが再生されることはないけれども、
キャラクター達のグラフィックが良いだけじゃなくて表情も豊かで物語が楽しめる。
結構・・・・動きや仕草も含めて細かかったと思うのである。

本当に見てるだけでも楽しいというか。
キャラの表情だけで伝えたいことが読み取れるような演出も多かった印象である。

加えて、イベント等のカットシーン。いわゆるムービーである。
今回はリアルタイムの出来が凄く良くて、プリレンダの方が逆に違和感を覚えるという。
そこはビジュアルワークスがドラクエのデザインに慣れてないだけかもしれないが、
ともかく・・・イベントシーンが豊富で声が無くても全く気にならなかった。

テキストが流れる際は御馴染みのSEが鳴るし、ドラクエらしさはそのままなのである。
そのままで・・・本当表現の幅が広がってるというか。もちろん良い意味で。
変わらないドラクエの中に「新しさ」があるというかなんというか・・・。

FF15のように街やワールドマップが手抜きじゃない。
従来の宿屋や道具屋、武器屋も教会も存在するし、家や城だって探索出来る。
逆にそこが面倒くさいと感じる人もいるかもしれないが、アイテムや宝箱を探す楽しさ。
新たな町を見つけた時のwkwk感は今まで通りであり、よくも悪くも変わっていないと思う。

朝夜の時間の変化で街の景色が変わり、住民達も異なる反応を示してくれる。
たとえば、朝だと発生しない「ぱふぱふ」イベントが夜なら・・・みたいなw
見てくれだけに拘るんじゃなくて、ちゃんとこちらを楽しませてくれる要素を忘れていない。

町も住民もモンスターも生きている。活き活きしている。
戦闘も御馴染みのコマンドバトルなのに全く退屈しない。
ちょっとしか仕草が加えられるだけでこんなにも違うのかと。

今となっては、他のゲームでは当たり前のようなことが新鮮に感じられてしまう。
ついつい見てしまう。こんな楽しみ方も出来るのは最新のドラクエだからこそだと思うのである。

本編は言わずもがな王道なストーリーであり、ボリュームも満点。
本筋から少し離れた村や町のエピソードも随所にドラクエらしさを感じられる。
まさに"ナンバリング”に相応しい内容であり、誰しもに勧めたくて勧めたくて仕方が(ry









ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて 一番好きなのはセーニャさん



欲を言えば、もう少しやり込み要素があったらなぁ・・・。
見た目が変わる装備のセット縛りがなかったらなぁ・・・とか。

これだけ遊んでも「もっとこの面子で冒険したい」と思えてしまう。
追加コンテンツが出たら絶対に買うのであるが、有料DLCは出さない宣言してたしなぁ・・・。

・・・11ヒーローズとか出ないかな(´ω`)


と、発売前はマルティナしか目に入らなかった仲間達だけれども、
終わってみれば”ダントツでセーニャ”が好きになってしまった自分である。

たぶんペルソナ5で春さんが好きな人はセーニャさんを好きになるんじゃないかなと思いつつ。
特にサマディーのぱふぱふイベントで見せる反応が凄く可愛くてですね。


いや、セーニャさん絶対に怒ってますよね・・・!?



という面白可愛い絶妙な仕草を堪能出来るのはPS4版だけだと思う。

本編でも色んな表情を見せてくれたセーニャさんはパーティーから外せない。
仲間としても心強いキャラであり、癒される。やっぱりパーティーには花が必要だよねと。
マルティナやベロニカも含めて、女性陣がいるからこそ男性陣も光るんだぞと。

11は男性キャラも良い味だしていてほんと皆好きですわ。
ストーリーが進む度に仲間コマンドで一人一人の反応を見るのも外せなかった。
もっとこの仲間達と冒険がしたい。11ヒーローズとか出ない(ry


いやしかし・・・本当になんか出ないかな。11として、もっと遊びたいな。
発売してから一ヶ月しか経ってないのにこんなことを望むのは贅沢すぎるだろうか。

たぶんファミ通の総選挙特集。もう少し集計が遅かったら・・・。
ドラクエ11がぶっちぎりの1位だったんじゃないだろうか。そんな気がしてならない。
本当に面白いゲームはネガキャンなんて物ともせず、吹き飛ばしてしまうのだ。

ペルソナ、ニーア、ドラクエの最新作と海外のゲームに負けていない。
日本生まれだからこその良さが詰め込まれている。

JRPGを楽しめる感性を持てて本当に良かったと。この一年は思えたや。
何がチラ裏したかったのかと言うと「ドラクエ11、超面白かったです」と。

端的に言えば、この一行で済んでしまう。本当に面白かった(´ω`)


サマーレッスン:アリソン・スノウ_20170622221029




・・・伝えたい、この可愛さ。癒されます。


“夏”という意味ではめっちゃ違和感のある図だけれども、めっちゃ似合ってるという。
至近距離に迫ってくる度に「似合いすぎだろうこれ」としか思えない。
ひかりさんのDLC衣装も着用可能なアリソンさんなり。

追加特典であるデラックスパック専用のテーマが欲しくて、
結局シーズンパスを買う羽目になりそうな自分である。

絶妙な距離感でコミュニケーションをとってくるアリソンさんは正直ずるい(´ω`)


と、基本的な部分は良い意味でも悪い意味でも前作と変わりないのだけれども、
細かいところがチューンアップされており、かなり遊びやすくなった印象である。
気持ち?ひかりさんの時よりもグラフィックが綺麗になってるような?Proに最適化?

アリソンは「日本の文化を学びに来た」という設定だからだろうか。
ひかりさんと比べても正解の選択肢が分かりやすいのである。
引継ぎのお陰もあるけれども、1周目でS評価とかひかりさんじゃ絶対に無理であった。

なお、今作のレッスンは分かりやすいだけじゃない。
選択後に「どの答えが正解なのか」も表示されるようになったのである。
彼女を正しく指導するのも、あえて間違った指導で突き進むのも思いのままという話。
遊びやすくなったように感じられたのはこの部分が大きいと思う。

正直前作は謎の正解が多くてイマイチだったから(;´ー`)

悪い意味で前作と同様な部分は、相変わらず会話のパターンやイベントが少ない。
故に繰り返しプレイに向かないのに繰り返しプレイを強要させられるゲーム性。
家庭教師として過ごす7日間は1時間も経たずに終わってしまうボリューム。

これらはひかりさん編から殆ど変わっていないので、値段相応・・・なのかな。
個人的には「VRではこういう体験が出来る!」という入門用ソフトとして考えれば、十分もとが取れるソフトだと思う。

ただDLCを含めると「好きな人だけどうぞ」な価格になってしまうので・・・。
自分は好きだから買ってしまうと思うけれど、いきなりDXパックに突撃するのは正直お勧め出来ない。


そんなわけで遊びやすさの向上が目立ったアリソン編。
「癒される」という意味では・・・ひかりさんを超えてるんじゃないかなと。
夏の風景に合わせて、日本人がイメージする片言な幻想的な金髪美人を眺められるというだけでも(ry

ひかりさんは「可愛い」印象が強かったけれども、アリソンは正に「美人」という言葉が似合う感じ。
美人とAIRのような夏の雰囲気が融合するのである。そんなの素晴らしいに決まってるじゃないかと。

PS5などの次世代クラスに進めば・・・PVそのまんまの風景が広がるのだろうか。
そんな妄想をついついしてしまうVRの世界は本当に可能性に満ち溢れていると思う。
今後の成長が楽しみすぎて仕方がないや(´ω`)






何年ぶりだろうか・・・どれだけ待ったことだろうか・・・
ついにまともそうな“モンハン”が帰ってきた・・・。


「モンハンワールド?商標登録された?どうせまたソシャゲだろう・・・?」


と思っていたわけであるが、まさかのまさかのE3で発表。誰が想像できたか。


どう考えても日本人しか喜ばないタイトルである。
それをあえてE3で発表したということに・・・意味があるんじゃないかと。
カプコンもそれくらい気合を入れて取り組んでいるというアピールなのではと。

正直にチラ裏すると・・・このトレーラーだけじゃ面白さの判別はつけられないし、
ぶっちゃけグラフィックもそこまで凄い感じはしない。

しかししかししかし・・・他社狩りゲーの真似事で誤魔化すんじゃなくて、
今度はちゃんとモンハンの世界を発展させた。本家のオーラーを感じられるのである。
久々にあのメインテーマでテンションが上がってしまったや。

どんな形で発売されるのか。まだ詳しいことは分からないけれども、
不安だった「フロンティア」の後釜ではないことに安心しつつ。素直に続報を待ちたいと思う(´ω`)






NieR_Automata A2



A2のニーアコスは絶妙だなぁと思いつつ。
カイネコスも欲しいなぁと思いつつ(´ω`)

なんだろう。2Bのカイネコスは若干生々しさに欠けるというか。
デフォルト衣装が素晴らしすぎて比べてしまうのである。
個人的には、ロングverのA2の方が似合うような気がしてならない。

だからA2にも着せられるようになれば嬉しいのだけども・・・現状じゃ難しいか・・・。

オートマタ・・・サントラ!



今でもたまに聴きたくなってしまう。聴いてしまう。
「レプリカント」のサントラが素晴らしいなんてレベルじゃなかったが故に、
今回のオートマタも・・・無事発売日にゲッツ。ちゃんと先着特典も同梱されていた。


と、ゲームが出る前から迷うことなく予約していたわけだけれども、
現在オートマタは2周目の途中であり・・・まだ全てのエンディングを見ていないわけであり・・・。

そんな中途半端な状態でサントラを開封するべきか否か。物凄く悩む。
出来れば、初めはゲーム本編の方で驚きたい。それからじっくり・・・だが、しかし目の前に・・・。

レプリカントは音楽も含めて、2周目以降の演出が堪らなかった。
きっとオートマタだって・・・古戦場は終わったし、FGOもあと平蜘蛛を1800集めるだけだし・・・。
いい加減ニーアを進めたいのである。でも、今日はダクソ3のDLCが楽しみで楽しみで・・・。


なんとか・・・なんとかせねば・・・(´ω`)

ガンダムバーサス βテスト フェイズ1終了



ひっそり当選していた「ガンダムバーサス」のβテストを体験。

機体のグラフィックはフルブからあまり変わった印象を受けなかったけれども、
ステージのギミックなんかは・・・綺麗になってるのかな。
巷では綺麗綺麗と言われているが、正直自分には分からなかったや(;´ー`)

それよりもフルブ(PS3)で使っていたソウルキャリバーVのアケコン。
あれがガンダムバーサスでも動いてくれたのが凄く嬉しかった&助かった。



PS4のメニュー画面などではボタンが反応しなかったから、
てっきり使えないのかと思いきや・・・ガンダムバーサスを起動すると動作するという。

ゲーム内のキーコンフィグにもPS4用とは別にPS3用アケコンの設定項目(レガシー?)があったり、ハードではなく、ソフト側でどうにか出来る仕組みなのだろうか?

素人の自分には分からないが、この辺りはかなり親切な作りだと思う。
アケコンも安い買い物では無いし、PS3用を使い回せるなら助かるというもの!

ゲームの方は、フルブの機体と全く違って戸惑いつつ。
βテストということもあり、ネットワーク部分が若干不安定であった。
意図的な負荷テストの可能性が高いけれども、時折反応が遅かったり。

ただ3on3等の対戦で処理落ちは全く感じられなかったので、
ネットワーク環境が安定していれば3対3も快適に楽しめるんじゃないかと思う。

自分の課題としては・・・フルブから長らく離れていたのでまた一から操作に慣れること。
ストライカー、ダイブがあるのを忘れないこと。

使うボタンの数も増えたから意識して覚えなきゃ駄目だや。
まずはやっぱり・・・慣れだろうか(´ω`)


・チャンピオンは・・・
そんなわけで・・・このブログという名のチラ裏もサボり気味だけれども、
普通に生きております。年明けの忙しさからも解放されてゲームばっかりしております。

期待していたセイレンがイマイチであったり、
完全に惰性だったチャンピオンを買うモチベーションも無くなってしまったり。

安さに釣られて電子版に移行したまでは良かったのであるが、
場所を取らないのをいいことに・・・今度は漫画も積むように。
別にチャンピオンを読まなくても生活に支障がないことに気づいてしまったという・・・。

なんかもう・・・買わなくてもいいかなと。
昔から好きだった先生達の多くが別冊やら何やらの他紙に行ってしまったし。
もう木曜はファミ通だけでいいかなと。

正直そのファミ通もページ数の水増しが気になって微妙なところだけれども(´ω`)


・積みゲー
ゲームの方はペルソナ5の2周目に突入したい気持ちを抑えつつ、
WoFF、トリコ、シャーロックホームズ。DAZE2と言った積みゲー達をなんとかしなければならない。

その前にまず・・・KH0.2をクリアした自分。
やはり野村さんが出張ってくるゲームは面白いなと改めて認識したのである。
開発ペースは遅いかもしれないけれど・・・面白いという点だけは本当に信用している。
どこぞのビックマウスばかりの言動が癇に障る人とは違うや。

続いて、知人と遊ぶ用のサブアカで仁王をクリア。
こちらは本当に面白かった。初めてコーエーの本気が見られた気がする。
時間があれば、ダクソ3のようにsoulmasteのアカウントでもトロフィーを取るかもしれない。

仁王は、ただのソウルシリーズもどきのゲームでは終わらなかった
戦国の世という馴染みやすいかつ、日本人ならニヤリと出来る要素の数々。
コーエーの得意分野を活かした世界観&ハクスラやり込み要素はとても良かったと思う。

刀にロマンを感じる身としては武器等のテキストを読んでるだけでもwkwkするという。

ブラボやダクソはシンプルながらに迫力のある戦闘が魅力的だけれども、
仁王の場合は・・・更にサムライゲーらしく色々やれるというか。
カウンター系の技を覚える辺りから本当に戦闘が楽しい。

ついつい血刀塚を掘ってしまう。やはり操作が楽しく感じられるのは重要だと思うのである。まる。


その仁王が終わって・・・スパロボやホライゾンを購入して。
どれから開封しようか悩むからの・・・ニーア。とても楽しみにしていたニーア。

まだ20時間くらいしか遊んでないけれども、
このゲームも2Bを操って楽しいところが魅力的。体験版そのまま。
その上でニーアの世界観が失われていない。相変わらず音楽も素敵なのである。

前作レプリカントで物足りなく感じられた要素が見事に・・・パワーアップしている。
グラフィックも十分だと思うし、2B達も美人で可愛いしで正直プラチナを見直してしまった。

自然とサブクエをこなしたくなる作りも上手い。某15とは大違い。
ヴァンキッシュやライジング等と違ってスクエニ主導だからか、本当に丁寧な作りでどこぞの15とは(ry


・アニメ
4月から進撃の2期が始まるのでそれくらいはチラ裏したいと思いつつ。

今期は・・・「けものフレンズ」が流行ってるらしい?
完全ノーチェックで1話も録画してないけれども、個人的には政宗くんとか。
クズとか、あとガブリールドロップアウトとか。亜人ちゃんとか。
そこそこ見れて&笑えて&丁寧な作りの作品が多くて満足度高し(´ω`)

一番期待していたセイレンは反応に困ってしまうが、
あれは風紀委員長が一番気になるから・・・彼女次第だろうか。
円盤が売れなくて分割2クール目?がお蔵入りになったらどうしよう(苦笑)


・グラブル
アグニスを活かす為に1週間フラムを狩りまくり。
毎日自発&粉100種500消費して殴った結果・・・。
エッケ0、オッケが4本落ちました・・・嫌がらせとしか思えません・・・。

3周年という名の摂取イベントが始まり・・・<諭吉さん1枚持っていかれました。


しかし、3周年の大型アップデートという名で実装して。
唯一誰でも取り組めそうなクエストが一日2回制限とか。
しかも各属性ごとにじゃなくて全体でとか。初日ならノーマルとハードやって終わりとか寂しすぎる・・・。

確かに初心者でもやれるかもしれないが・・・全く3周年って感じがしない。
もうちょっとすぐに体感出来る要素を実装してくれてもいいじゃないか。
去年も同じことをチラ裏したと思うけれど、ユーザーが課金して祝うだけの記念とかどうなの。

バハルシはエンドコンテンツの一つとして、最終解放する為には時間を要する。
そこはまだ理解出来るけれども、どう見ても苦労に見合ってない強さ。
ステータスが高い?解放石に+99振れば同じくらいになるんですが・・・せめて140%にしてくれよと・・・。

たとえルシの召喚効果がHP全回復だとしても微妙にしか感じられないや。
ほんと頭FKHRというか・・・相変わらず三周年でも悔しさに溢れてるというか・・・。

たまには遊びやすさも提供してほしい。一番嬉しかったのはナルメアスキンという(´ω`)


・Fate/Go
プロトセイバーが来るだなんて予想できなくて・・・。
新宿が面白かったが故にお爺ちゃんに手持ち全投入してしまって・・・結局引けず・・・。

課金はしばらく我慢するつもりだから、今回の男性陣はスルーである。
特にイベントも始まらないし、FGOはのんびりだや。積みゲー消化に勤しもう。

◆公式HP 物語シリーズ 西尾維新アニメプロジェクト



Life Is Strange プレイ中



巻き戻せない場面だったから真面目に考えてしまったが、
なんとか助けられて良かったや・・・期待していた以上に面白い「Life Is Strange」なり。
海外発のタイトルにしては珍しいアドベンチャータイプのゲームである。

アメリカの田舎町が舞台であり、写真好きの地味目な女学生が主人公。
そんな親しみやすい世界観と高校生ならではの感情の揺れ動きが面白いのである。

最近のドラマは見ていないから昔の作品になってしまうけれど、
ビバリーヒルズのようなアメリカンハイスクールのような。

海外の学園ドラマを彷彿させるストーリーに加えて、
上手くタイムリープ?ネタを絡めてくるものだからグイグイ引き込まれてしまうという。

グラフィックは値段相応であるが操作性は快適な部類。
PS3世代のヘビーレインやBEYONDTwo Soulsと比べても丁寧な作りに感じられた。
特に田舎町から始まり、ハイスクールに関する演出は上手いと思う。凄く浸れる。


基本的には、直前に起きる出来事や選択なら巻き戻せるのだけれども、


「あぁ、よかった。こっちを選んで正解だった・・・。」
「え、あそこで選んだやつがここに来て影響するの!?」



ギャルゲーのように簡単にセーブ&ロード出来るわけじゃないから、
後々のことも考えて選択しなければならない面白さがある。

自分で先を想像しつつ、悩みながらマックスを操るのがとても楽しいのだ(´ω`)





第9話 「こよみトーラス」









(アニメ) 暦物語 第9話 こよみトーラス



さて、暦物語の方は・・・完全に忘れていました、忍さんの存在。



順番的に余接さんかな?と思いきや扇ちゃんだった前回。
すみません、その前に忍さんですよね・・・どうして忘れていたのだろう自分・・・。

と、前回に続いて真面目路線が続くものだと待ち構えていたから、
良い意味でも意表を突かれてしまったや。

12月とくれば・・・撫子さんも覚醒してしまっている。
阿良々木君は責任を感じているが、受験勉強もしなければならない。
その傍ら・・・一時の休息というか。ひたぎさんがドーナツを作ってくれた。

そして、ドーナツとくれば・・・当然忍さんですよねという(´ω`)


個人的にはエプロン姿のひたぎが新鮮で凄く良かったのだけれども、
残念ながら台詞は無くてですね・・・今回の話はドーナツ好きな忍がアクセル全開であった。

ドーナツにドーナツを隠すという愛の成せる技。
その愛にも色んな愛が含まれているという話だったのだろうか。

忍にとってひたぎは・・・一応あれであろうし。
でも、ドーナツはあれであるし。ひたぎお手製だけれどもドーナツは(ry

悪乗り。意地悪したようにみせけて、実は直ぐ傍に。
大好きなドーナツに隠してあったという可愛らしいオチ?


阿良々木君は隠すのが下手だけれども、忍は上手い。
ほら、このように・・・みたいな。今の忍を表現していたのかな。

忍は阿良々木君の影に隠れられる。
それに通じるものが・・・といった具合に勝手に納得しておくことにしよう。

とにかく、ひたぎお手製であろうとドーナツなら胸が高ぶる。
自分に正直な忍が可愛く描かれていた「こよみトーラス」でしたとさ。



今回の気になった点

・ドーナツに釣られて・・・ぱないの可愛い
・エプロン姿のひたぎさん!
・今まで食べたことがなかった? >穴の開いてるドーナツ
・毒見役・・・凄くうれしそうですけど!w
・あぁ、そういえばエロ本の間に隠していたんだ。前回のあれだったんだっけ(;´ー`)?
・谷・・・なし・・・ですな(´ω`)
・脱ぎ方が幼女じゃないwww
・幼女に弄ばれる阿良々木君。く、くちにも詰め込んだんですか!?
・自分探し?忍野さんを探し中な委員長?
・揚げドーナツなら出来るらしい
・台詞無しなのがもどかしい。エプロン姿のひたぎさん!! その2
・猫に囲まれる委員長の図。ほのぼの感が羨ましい(´ω`)
・で、でかい・・・ここ最近の委員長はエロ要因ばかりな気がする
・もし一個も食べられず、手作りドーナツの感想を言えなかったら・・・余計な心配で済んで良かった。流石にそこまで忍も鬼じゃありませんよね。

Bloodborne ゴースさん撃破!



やっと倒せたぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああ


ゲーム的には複雑な事情で誕生したと思われるゴースさん(遺子)
こちらにはそんなこと関係なしに襲い掛かってくるのだから迎え撃つしか(ry

恐らく・・・40回どころじゃないであろう。
あのルドウイークさんの時よりも死亡回数は多いんじゃないだろうか。
血が勿体ないから回復せず死にまくって学んだという(´ω`)


しかし、何度鐘を鳴らそうと思ったことか。本当にしんどかった。
前半は隙が多くて致命楽にダメージを取れるから慣れの問題なんだけれども、
後半がですね・・・もう・・・一度喰らうとパターン入っちゃってですね・・・。

避けに徹するなら難しくはない。距離を取ってればいいだけであるし。
だが、それだと勝てないのである。こちらから殴らないと倒せないのである。

それが辛かった。怒りモードのゴースさん相手には厳しかった。
2周目だと1発2発喰らえば死が見える故に攻撃する隙がなかなか掴めなくて、
強引にチャンスを探してみるものの死にまくってイライラして・・・。

最終的には・・・ガンガンいこうぜ!で乗り切ってしまったや(;´ー`)


いくら強い聖剣とはいえ、流石に両手持ちで挑む勇気は無かった。
後半に致命を狙う心の余裕も無かった。

上手く背後につければ狙えないこともないのであるが、
立ち位置?が悪いと致命攻撃に繋がらなくて焦ったり。

自分がクリアした時は後半から右ステを意識しつつ、
更に抜け殻を使用。いけそうなタイミングで切る切る斬るで逃げるor回復。

意外にもゴースさんは結構怯んでくれるから、
スタミナが無くなるまで切り続けた方が逆に安定してダメージを出せたというオチである。


と、正直負け続けていた時は糞としか思えなかったんだけれども、
いざ勝ってみると清々しい気持ちになれる。そんなゴースさんでしたとさ。

やっぱりこのゲームは面白い。吹き替えでも二度楽しめるし、
某所ではまさかの花澤さんが・・・変な属性に目覚めそうになったや(´ω`)

Bloodborne 漁村・・・



あかん・・・この入った瞬間にヤバイと分かる感じ・・・。
行きたくない・・・行きたくない・・・でも楽しい。このシリーズの伝統である(´ω`)


と、実験棟はボスは初見で突破出来たのだけれども、
道中で血を30万近くロストしたという・・・しょうもないところで死にまくってですね・・・。

ルドウイークさんに苦戦したお陰でレベルは120に到達した。
2周目DLCエリアでも雑魚敵なら一振り二振りで倒せるようになった。
ただ、それでもやっぱり・・・初回のトラップにはびびってしまうや(;´ー`)

Bloodborne 実験棟・・・



ついにルドウイークさんを突破。そして辿り着いたエリアは・・・。

このデモンズのラトリアを彷彿させられる感じ・・・帰りたいぞ・・・。
メンテのせいでオンに繋げられないから誰のメッセージもない・・・(´ω`)

いよいよ配信が始まったBloodboneのDLC「The Old Hunters」

自分はというと、2周目に入ってからずっと放置していた故に、
神父さんすら倒していない始末。ここからDLCのエリアまで辿り着くには・・・。

神父さんを倒して教会直行が最速ルートだろうか?


果たしてこのレベルで教会を突破出来るのか。
そこが一番不安だけれども、せっかくだし日本語吹き替えを試しつつ楽しもうと思う。

このシリーズは字幕プレイに慣れてしまっているから戸惑うかもしれないが、
せっかくだし(2回目)・・・うむ・・・花澤さんがどの役なのか気になってですね・・・。

ハマーンの人や師匠らは簡単に想像出来るが、
他の方々は・・・そこがちょっと楽しみだったりする。

うむ・・・2周目ならではの楽しみ方だろうか。
そんなに台詞が多いゲームでもないし、バイオほど違和感は覚えないであろう。













The Old Hunters 配信開始



現在のステータスはこんな感じ。
聖杯を全くやり込んでないので結晶に不安が残る。

今後は新武器の月光装備で騎士王プレイしたいのだけれども、
典型的なバランス型のステータスじゃ話にならないよね・・・。


確か・・・1周目は80前後でクリアしたんだっけ。
そこから先週ちょこっと聖杯を再開して今のレベルに至り。

一応リハビリは済んでいると言えるけれども、
2周目の教会を突破出来るか不安過ぎてですね・・・。

どんなステフリがいいのか悩ましいところであるが、
そこで試行錯誤するのもこのゲームの醍醐味か。

まずは頑張ってDLCのエリアまで到達せねば。人形ちゃんに鍛えて貰おうっと(´ω`)

METAL GEAR SOLID V_ THE PHANTOM PAIN 本編クリア



蝿の王国はよ・・・。(以下、ネタバレを含むのでご注意を)



あんなの限定版の特典映像にされても全然嬉しくないよ・・・(´ω`)



























METAL GEAR SOLID V_ THE PHANTOM PAIN 本編クリア



パスのシーンだけは頑張っても発見出来なくて。出現しなくて。
本編をクリア&真実を確認した後、我慢できずにググってしまったが・・・。

ですよねー・・・そんな都合の良い話はありませんよねー・・・。
あれはヴェノムが見た幻であり、後悔の念・・・更に悲しみを背負うだけであった・・・。


と、ここまで辿り着くまでに約114時間。
結構付けっぱなしで放置などしていたから正確な時間ではないけれども、
仮に24時間放置していたとしても・・・それでも約90時間である。
MGSVの世界を十分に堪能させて貰ったと言えるであろう。

オープンワールドのメタルギア。そこは間違いなく面白かったと言える。
ここまで完成度が高いゲームを糞ゲーだなんて自分はチラ裏できない。

それだけに・・・本編に対して批判的な感想が多い理由もよく分かった。
みんな期待したからこそ、あそこまで面白かったからこその・・・なのであろう。

自分も1章まで、そして2回目の感染が広まるエピソードは堪らなかった。
またMBから人が居なくなるのかよ・・・せっかく集めたのに・・・と。

そんなゲーム的な考えが頭から消えてしまうくらいに。
とてつもなく感情を揺さぶられたのである。

人に銃を突きつける、人の命を奪うということ。
殺してくれと懇願された時・・・もう・・・ヴェノムの気持ちが痛いほど伝わってきた・・・。

ここからどんな風にVの物語を〆られるのだろう。
そんなwkwk感も胸に抱きながら・・・唐突に出現するエピソード46。
真実が明らかになる瞬間・・・ふむ・・・ふむ・・・。


いやさ、ぶっちゃけヴェノムが別人だなんて薄々気づいていたよと。
製作側だってそう気づくように仕向けていたじゃないか。

だって、どうみても序章の段階でイシュメールさんの方がスネークじゃないか。
ヴェノムさんは口数少ないし、大半の人が「あれ?」と思っていたと思うのである。

その真実が明かされて。ご丁寧にもう一度序章をやらされて。
本物ビッグボスからのメッセージを受け取り・・・うむ・・・。

確かに・・・あの後、イシュメールさんはどうなったかは気がかりだった。
そこが分かり、やっぱり彼がビッグボスだったんだなと。
ヴェノムさんが生み出された真相も明かされて、なるほどなと。

ここまで特に批判的になる要素は無い。
ストーリー的にも別に違和感を覚えない。
ただただ・・・悲しい事に・・・ここで本編は終わってしまうのである。

完全に尻きれトンボだよね。むしろここからじゃないかと。
ここからが盛り上がるところじゃないか!

ヴェノムがビックボスを演じてる間、本物のビックボスは何をしていたのか。
彼の為に皆は犠牲になったのだから、そこをしっかり描いてくれないとさ。
オセロットの台詞や年表だけで説明されてもさ・・・腑に落ちないよ・・・。

ヴェノムに関してもビッグボスからメッセージを受け取ってさ。
過去の記憶を取り戻してさ。ここからだというのにさ・・・。
なんでここで終わってしまうんだよ・・・。


などと思いながら限定版の特典映像ディスク。
それに収録されてるトレーラーの出来が素晴らしいことをを再確認しつつ
幻のエピソード「蝿の王国」を眺めていたら・・・。


やっぱりあそこで終わる予定じゃなかったんじゃん!?


イーライ関連も不完全燃焼だったし、おかしいと思ったんだよ。
あのままメタルギアと再戦しないとかありえないし。

製作が追いつかなかった。コナミが延期を許してくれなかった。
色んな大人の事情が重なってるのは誰もが分かってると思うのだけれども、
プレイする側はそんなこと知ったこっちゃない。出された物で遊ぶしかないのである。

故に・・・残念としか言いようが無い。ゲーム自体は面白かったけれども、
ストーリーが完結しないとか致命的過ぎる。特にMGSはストーリーも評価されてるシリーズなだけに余計であろう。

一つ言える事は・・・今回の件でコナミは多くのゲーマーを敵に回した。
海外でも人気が高いタイトルなのに・・・もう本当にアホかと馬鹿かと・・・。


1章が終わった時、え?これで終わりじゃないよね?
エンドロールが濃厚過ぎて焦ったあの感覚。2章の予告が流れでホっとしたあの瞬間。

あれをもう一度味わいたかった。今作も曲が素晴らしかったが故に。
有料でも文句言わないから「蝿の王国」をプレイさせてほしい・・・(´ω`)

少年チャンピオン 21+22号&ファミ通


巻頭カラーは「刃牙道」


ファミ通の方は・・・表紙が詐欺すぎて笑ってしまった。
ブレブリって、あえて二頭身路線で作ってるんじゃなかったっけ?

普通に吉田さんの絵じゃ駄目だったのだろうか。大人の事情でしょうか(´ω`)





・今週の買い物 モバマスG4UパックVol1&源君物語 第7巻



今週の買い物 モバマスG4UパックVol1&源君物語 第7巻



モバマスはAmazonさんが今日発送しやがりましたので、
明日到着する予定。とりあえず1巻だけ購入して、他は様子見かな。

漫画の方は、「源君物語」のお陰で色々買ってなかったことを思い出しつつ。
夕さんもストライクですわー・・・この漫画のお姉さん達は本当に素敵すぎる。

あと、一応プリズンスクールも君に届けも最近発売だったはずだけれど、
確か君に届けは凄く気になる展開で終わっていたような・・・早く読まねば(;´ー`)


・年度末商戦総括
PS4版ドラクエは本当に善戦したと思う。
国内のPS4なんてようやく100万台突破したレベルだったのにスゴイ。

このドラクエ発売から据え置きの流れが完全にPS4で嬉しいや。


・今週(先週)の売上ランキング
ダークソ2ってこんなもんなんだ・・・いやまあ、ブラボンが出たばかったりですもんね。
二作続けて購入した自分のような人間の方が稀であろう。

現にダークソ2をプレイ出来る目処が立ってないし。
ゲーム性も大分違うだろうから、あえて時間を置きたいと思う(;´ー`)


・絵は可愛いと思う・・・ガールフレンド(仮)がVITAでゲーム化
もしモバマスが家庭用ゲーム化されたら・・・このガールフレンド(仮)のように・・・。

いやでも、ある程度人数を絞らないと内容が薄くなってしまうだろうし、
出番が無いキャラが出て来てしまうのも仕方ないよね・・・。

その辺・・・アニメ版(仮)はどうだったんだろう。
3話くらいでリタイアしてしまった自分には判断出来ないや。


・東京ザナドゥの発売日が決定
この作品が9月に発売されるということは、今年は閃の軌跡なし・・・?
うむ・・・正解のように思える。もう少しブランドを大事にした方が良い。



・ブラッドボーン 本編クリアチラ裏



Bloodborne_星の娘撃破!



ついにですね・・・やりました。エーブリエタースさんを撃破しました。
恐らくブラッドボーンをプレイしていて一番達成感を得られた瞬間だったと思う。

色々死にまくった結果、行き着いた答えは・・・無理に頭を狙わない。


弱点っぽい頭を狙うとダメージが通りやすいんだけれども、
その頭攻撃を誘導しようと奴の目の前に立ち続けるのは危険すぎる。

一番安全なのは側面。ダメージは通り難いが向こうの攻撃も喰らいにくい。
側面なら殆どの攻撃がステップで対応可能だと知った後は楽勝であった。ロックオン推奨。

ただ・・・ビーム攻撃。あれだけは避けることに徹しつつ、
体力も確保しておかないと一発喰らったら最後・・・そのまま連続ヒットで瀕死に(;´ー`)
















Bloodborne_終わりの始まり




エーブリエタースさんを撃破したことでそのままどんどん進んでいき・・・。
以下のスクショ2枚は本編終盤&EDの一部ネタバレを含むため注意。

クリックすると画像が拡大されます。


二周目はあのオルゴールの子をどうにか救いたいのだけれども、
赤い月後の変化も含めて考えると・・・どうしようもないのかな・・・。






















Bloodborne_夢の終わり



メルゴーさんを倒して、へその緒をゲットして・・・。
ここで白状すると・・・三点ほどズルをしてしまいました。

まず一つ。以前もチラ裏したけれど、招待状の使い方をググってしまった。
森の散策ついでに発見したのはいいが、アイテムの説明だけではピンと来なかった故に。

時折飛行機が飛んでる音のような爆音がする魔女のボスエリアで使うのかと思いきや、
特に何も起きず・・・これ、どうすればいいんだろう・・・重要そうなアイテムだし・・・。

いざググってみると自分の頭が堅かっただけという(;´ー`)


二つ目。上記の「へその緒」の使い道。
これは本編の所々にヒントが散りばめられていたから、
何となく想像はついたんだけれども、ググってなかったら間違いなくスルーしていたと思う・・・。
ちゃんと四本持ってるのに使わなかっただろうなと・・・。

そして最後、三つ目。その流れでEDが複数存在することを知る。
とてもじゃないが何周もする気力はないと考えた自分は・・・ダムヲさんの時のようにPS+の機能を利用して・・・。

そこからは開き直ってトロフィー厨プレイ。攻略情報を解禁。
約80時間で一周目クリア&拾ってなかった秘儀を取得してトロフィーゲット&EDコンプ。


他は大体ゲーム内のメッセージを参考にしたり。デモンズ&ダークソプレイ経験から、
「ここ、何かあるであろう」ってのは直感で読み取れたから、マップの攻略自体に苦労することは無かった。

後半は嫌らしいエリアが多かったけれども、そこは安定の・・・駆け抜けである。
死んで、身を持って危険ゾーンを覚える。人は学習できるのである(´ω`)


そんなわけで「これで放置中の“聖杯”に手を付けられるぞ・・・」という近況。
あの鎌に魅入られてしまったので処刑人プレイしたいやw

















Bloodborne_人形ちゃん大勝利



このタイミングで手記の評価が表示されるって・・・(;´ー`)


と、一番良かったEDは・・・やっぱりこれだろうか。
貴重な人形ちゃんのドアップも拝める「人形ちゃん大勝利(?)」EDである。

これはその、教会(?)の悲願を実現したのが主人公ということになるのかな。
人間の進化を達成して、それで上位者に・・・教室棟等に残されてるメッセージやらアルフレートやらの情報を整理すると色々見えてきそうである。

とりあえず、あとは聖杯を攻略しつつ。
鋭い人の感想を見たりで脳内補完して楽しもうと思う。


確実にソウルシリーズの魂は受け継いでるけれども、
全く新しい作品だと感じられた「Bloodborne」

よりスピード感が増した戦闘が新鮮だったが、
やっぱりこの独特な世界観が一番の魅力だと思う。

今作でもプレイ状況を共有出来る画期的なオンラインシステムは健在であり、
どんなに怖くても「狩人は一人じゃない」というですね・・・。

これをデモンズで体験したときは「これ、スゴイな・・・」と次世代を感じて、
本当にもう・・・素晴らしいのである・・・楽しいのである・・・。

そして、つい色々と考えてしまう、考えられる空白の作りが絶妙であり、
個人的にはソウルシリーズに負けないくらい面白かったや。

ただ一言だけ言わせて貰えれば・・・次は“暖かい宮崎さん”を。
ファミ通でも語っていたコンセプトの作品も世に送り出して欲しいとも思うのでしたとさ。



・グランブルーファンタジー エイプリルフール企画が・・・まさかのCD化決定!?
いやはや・・・マストバイであろう。

最初から既定路線だったのかもしれないけれども、
それでも嬉しい。素直に喜びたい。あのジータちゃんのスキンも付くとか絶対買いますわ(´ω`)続きを読む

ドラゴンクエスト ヒーローズ プラチナトロフィーげっと!



プレイ時間は約80時間。頑張った・・・主にぱふぱふを。









ドラゴンクエスト ヒーローズ プラチナトロフィーげっと!2



他のトロフィーはゲームを進めていけば簡単に取れるものばかりであるし、
レベルを上げないと難しい裏クエストもテリーが居ればどうにかなったりする。

面倒だった「ちいさなメダル」も追加クエストで救済された。
よって、苦労したのは「ぱふぱふマスター」くらいと言える。


なんだろう。完全にランダムなのだろうか・・・?
酒場で起きるぱふぱふイベントの発生条件がいまいち分からなくて・・・。

最初プレイしてる感じでは・・・やたらビアンカ、フローラ、ゼシカがしてくれた辺り、
よくPTを組むキャラが優先されるんじゃないかと思ったのだけれども・・・。

全然連れていなかったキャラでも発生したり、
何度も一緒にクエストをクリアしても全然発生しなかったりで・・・。

最終的には、出撃⇒リレミトの繰り返しの作業で落ち着いたけれども、
あとアクトとマーニャの二人になってからもう・・・しんどかった(;´ー`)


と、何度もチラ裏してるようにゲーム内容には満足したと言えるし、
リセマラしてまでアクセサリを極める気が無い自分は終了かなと。
あとは追加DLCをまったり楽しみたいと思う。これでデジモンに移れるや。

少年チャンピオン 13号&ファミ通


巻頭カラーは「刃牙道」


ファミ通の方は・・・ザナドウが軌跡にしか見えない。
キャラデザが同じ人だからだけれども(;´ー`)


・ガンダムビルドファイターズ トライ
・・・あのフルクロス格好良すぎであろう。
ほぼそのまんまなのに大会トップレベルのクオリティとかw
脳内でBGM&コノシュンカン再生余裕でしたレベルで堪らなかったや。

来月(?)にHGが発売されるようだし、確実に買ってしまうと思う(´ω`)


・ガンホー新作完全無料アプリはともかく、パズドラ
FFコラボのキャラがぶっ壊れすぎで炎上してる?
パズドラ好きな知人もそのキャラを引けなくてかなり萎えていた。

一度実装した課金キャラの能力を下げるのは難しいと思うし、
対応も面倒だろうし・・・そうなると他を引き上げるしか・・・ソシャゲ特有のインフレの波が・・・。



・ファルコム新作 東京ザナドウはVITAで発売
アクションRPGとなると、今度こそモーションにも進化が見られる・・・?

従来の作品よりストーリーをもっと楽しめるように意識している。
だったら、この一本でちゃんと綺麗に終わってくれるのだろうか。

物によるけれど、軌跡シリーズのような続編前提の作りだと手を出し難いや(;´ー`)


・ダウンタウン 熱血時代劇
このくにおくんも好きだったなぁ・・・行進曲はPS3なのに、こっちは3DSという。


・ルミナスアーク
久々の続報?ガストっぽいとか言ったら怒られるだろうか(;´ー`)


・バイオリベ2
マジでカプコン露骨すぎる・・・。


・音どけ
買います!


・クロスレビュー
ドラクエのレビューに一人7点を付けてると話題になっている?
ちなみにそのお方、先月のブレイドストームには8点をつけておりました。
正直「本当にプレイしてるのかな?」と言いたくなってしまいます。

いや、別に一人くらい辛口な人が居てもいいんじゃないかと思うけれど、
それならそれで全ての作品を平等にレビューしてほしいよね。


大人のマネー次第で点数が変動してるのは分かってる。今更過ぎる話だ。
しかしである・・・全く関係ないが、あのゼスティリアがプラチナ殿堂評価とか凄くイライラするのである・・・。

VITAのボーダーランズもさも完成度が高いみたいに宣伝してさ・・・。
一昨年のDOD3から始まり、去年の魔都が引継ぎ、俺屍2、ダムヲさん。
閃2、ボダラン、ゼスティリアと続く。何か他にもあったような気がするけれど思い出せない・・・。

そんな微妙ゲーラッシュの中のホロウとニセコイが本当に救いであった。あとダンガンロンパ。

別にファミ通が高評価=購入に繋がるわけじゃないが、
高確率で遭遇するバグやら不具合を一切指摘しないレビューを見ると萎えてしまう(´ω`)



・今週の積みゲー チラ裏 ドラゴンクエストヒーローズ


今週の積みゲー チラ裏 ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城 



丁度ビアンカ達を仲間にしたところまで攻略。
公式フラゲしてる割にはあまり進んでない方かもしれない(;´ー`)







ドラゴン今週の積みゲー チラ裏 ドラゴンクエストヒーローズ やっとビアンカとフローラが仲間に



と、ブンブン丸さんが言いたいことも理解出来る。
確かに味方AIの棒立ちや音楽の使い方が単調なのは気になるところ。

でも、雑魚モンスターに紛れたゴーレムやキラーマシン等が強いのは新鮮に感じられる。
自分の中ではそこだけも無双と差別化が出来て楽しい。

技と魔法を駆使してモンスター達を討伐。
無双とは違うタワーディフェンス要素も緊迫感があって面白いのである。

従来の無双シリーズだとあくまで相手は人である。
いくら呂布が強くて怖い存在であっても人である。

コラボ系の代表格であるガンダム無双では色々なMSが出てきても、
ほぼ棒立ちの敵を薙ぎ払うだけ。いや、それが無双なんだけれども・・・。


そこ、そこなのである。ヒーローズは特にそこに進化を感じられる。
無双のようで無双じゃないんだ。ボスがただ固くてHPが高いだけじゃない。
モンスター達に個性があって見てるだけでも楽しいのである。

そこに・・・ドラクエの要素、世界観が加わる。お馴染みのキャラに音楽。
技と魔法を駆使して戦うアクション。wktkするに決まってるじゃないですかと。

まともにプレイしたドラクエ本編が7と2だけの自分が言うくらいなのだから、
本当に長くファンを続けてる人は・・・堪らないと思うのである。

そりゃあ、声が付くのは嫌だとか。アクションなんてドラクエじゃないとか。
そんな風に感じる人も当然居るだろうけれど、あくまで「ヒーローズ」として見ればである。
新しいドラクエの世界が広がると思うんだよなぁ・・・。


個人的には、声に違和感は覚えなかった。主人公コンビのやり取りも面白いし、
初報では不安しか覚えなかったメーアさんも可愛いしで・・・キャラゲーとしても十分成立してるように思う。

グラフィックも間違いなく綺麗。フィールドの広さや敵の数に差があるとはいえ、
先月のブレイドストームとは何だったのかと言いたくなるレベルで綺麗で癒されるや(´ω`)続きを読む

The Order 1886 プラチナトロフィーげっと



なんとか「The Order 1886」のプラチナトロフィーを間に合わせつつ・・・。

このゲームに関してはまた別のチラ裏で触れるつもりだけれども、
続編が出たら普通に買うと思う。落ち着いた世界観、広がっていく物語。
シンプルなシューター要素といい、個人的には面白かったや。

ただただ最後がですね・・・怒涛の盛り上がりでテンションが上がり、
プレイする自分の方も漲ってきたところで・・・一気に急降下するっていうね。
せめて、せめてさ・・・殴らせろよと。あれで終わりって・・・うむ・・・。


QTEは暗殺キルなど慣れてしまえばどうってことないんだけれど、
イライラすることには変わりない。失敗したら一発アウト。
バイオ6を彷彿させる微妙さであり、もう少し遊ぶ側のことも考えて導入して欲しいと思った。

個人的に鍵を開ける奴とかは好きであるが・・・悪い面の方が印象に残ってしまった。
あと、収集アイテムはラスアスみたいに後で確認出来るようにするべきであろう。

トロコン自体は注意していれば簡単な部類とはいえ、
エクストラがあのままとか「え・・・嘘だろう?w」であるし・・・。

ラスアスはあれを読んで本編を補足出来たりで面白かったのに、
なぜこのゲームにはないのだろうか。あと字幕が小さくて見づらい。







ドラクエヒーローズ 公式フラゲはよ・・・



と、全く関係ないチラ裏を書いてるうちに・・・メタスラエディション購入者の特権。
「ドラゴンクエストヒーローズ」の公式フラゲがもうすぐ・・・今みたらあと20分で完了。

この為に明日休みを取っている自分である。はよはよ遊びたいのである。
どんだけ待ちわびていたことか。はよはよ(´ω`)

少年チャンピオン 11号&ファミ通


巻頭カラーは「弱虫ペダル」


ファミ通の方は・・・ペルソナ5の情報は先週出てるし、特に気になるスクープは無し。




・今週の買い物 大図書館の羊飼い、憑物語のBD第1巻



今週の買い物 大図書館の羊飼い、憑物語のBD第1巻


今週の買い物 大図書館の羊飼い、憑物語のBD第1巻



今週はVITA版「大図書館の羊飼い」をゲッツ。

最近ホロウ、ニセコイとアドベンチャー物が当たりだったし、
アニメ序盤のマッタリ感が嫌いじゃなかったし、雪菜さんの人がヒロインだしで購入してみた。
ここのゲームを遊ぶのはPC版を含めて初めてだったりする。

憑物語の方は正確には先週であるが、BDの第1巻をげっつ。
余接さんの人が余接のことを「よづるではなく、よせつと打って変換してる」というインタビューを見て共感してしまったや。

単語登録すれば済む話なんだけれども、なんかそういう不思議な魅力があるキャラだよなぁと。
自分もいちいち「よせつ」で変換してます。だからたまに誤字ってると思います(´ω`)




・ペルソナ5
今週はペルソナが表紙だったからつい電撃も買ってしまったけれど、
見ればみるほど・・・主人公が主人公に見えない。どちらかと言えば敵っぽい(;´ー`)

今回の主人公は怪盗という裏の顔を持っている。
それ故に結構自己主張もするのだろうか。ともあれ、発売が楽しみだや。


・カプコンオンラインゲームズ
ディープダウンの難航っぷりを見るに・・・期待出来るのだろうか・・・。


・ドラゴンクエストヒーローズ
今日公開されるPVにて衝撃の新情報が明かされるらしい。楽しみである。




・今週の積みゲー チラ裏感想 テイルズ オブ ゼスティリア 本編&アリーシャアフタークリア


今週の積みゲー チラ裏感想 テイルズ オブ ゼスティリア


プレイ時間は約46時間。ようやく本編をクリアした。





今週の積みゲー チラ裏感想 テイルズ オブ ゼスティリア アリーシャアフター



昨日配信がスタートした追加DLC「アリーシャ アフターエピソード」もクリアした。











今週の積みゲー チラ裏感想 テイルズ オブ ゼスティリア アリーシャアフター 2



うちのロゼさんは少しでもアサシンっぽく、厨二っぽく衣装を変更して・・・はぁ・・・。

さきほどソフマップの中古買取価格を調べてみたところ「1,800円」
出荷し過ぎたエクシリアを除けば、基本テイルズは中古でも高値安定系のシリーズのはずなのに・・・。

自分は基本的にパッケージを飾りたい派の人間なので、
購入したソフトを中古に流すことは殆どないんだけれども、このタイトルに関してはなぁ・・・。


最後までプレイした結果、個人的に好きなキャラはミクリオとエドナになった。
ミクリオは良くも悪くも常識人であり、いじられる光景も面白かったりで好きになれたんだと思う。
エドナさんはロリば・・・マンセーかつ、毒舌キャラがたまに見せる優しさが可愛かったり。

他のキャラは・・・別に嫌いってわけじゃないんだけれども、
どうも好きだと言えるような人物は・・・うむ・・・アリーシャはただただ可哀想としか。


なんだろう。期待していた戦闘も装備の練り上げもグレイセスFに及ばないし、
アリーシャの件を抜きにしても微妙な出来だとしか思えない。心から褒められるのは音楽だけ。
特に各神殿の音楽は素晴らしかったと思う。

それはともかく・・・スレイが外へと旅立つことを決めて、
そこから更に世界が広がっていく壮大感はどこへ行ってしまったんだと。

辿り着く導師の歴史の浅さに驚き、どんどん縦にも横にも狭くなっていく世界観。
世界を旅するというより、一国のいざこざに巻き込まれてそのまま物語も終わってしまった印象である。

自分の中では初めてヘルダルフと遭遇するところがピークだった。
素直に楽しめたのも四つの神殿を探し出す辺りまで。

神殿も最後の塔がツッコミどころ満載であり、
「これ、誰もオカシイと思わなかったのかな?」と首をかしげるばかりであった。

ロゼの存在もそうだ。個人的には嫌いじゃない。カワイイところだってあると思う。
でも、スレイの立場を喰ってしまうくらいの役割を与えたのは失敗だろう。
なぜにリタやパスカルのようなポジションに抑えられなかったんだろう。

神衣化出来るのも・・・スレイだけでよかったじゃないか。
ロゼも神衣化出来ることでアリーシャと差別化ってのが・・・個人的には納得いかない。
暗殺ギルドの所属してるのに、穢れない清らかな心を持ってるからとか言われても説得力がない。

ロゼはロゼで己の信念を貫くのはいいと思う。しかし、それをスレイ達も肯定して、
全く敵対することなく衝突もしないってのは・・・それこそテイルズらしくないんじゃないか?


追加DLCに関しては、クリア後もやりこんでる人だったら1時間程度で終わると思う。
自分は全くやりこまず、レベルも55くらいだったせいで雑魚敵にすら苦戦する始末・・・。

ボスにも何度かやられてしまい、リトライすることもしばしば。
無駄に長くてギミックも何も無いダンジョンのせいで2,3時間かかってしまった(;´ー`)

速駆けが使えず、自分より足が速い雑魚にイライラして。
エンカウント後に無敵時間が無いせいで更にイライラして!

アフターエピソード開始早々に「喧嘩売ってるのかな?」と思うロゼの言動。
そこには理由があるにせよ、ロゼとアリーシャを不倶戴天の敵のように語るエドナ達に違和感ばりばりであり。

いや、本編でロゼとアリーシャなんて全く絡みなかったよね?
何か知り合いだったみたいなことを言っていたような記憶はあるけれども、
それにしても・・・最後だけはちょっと感動的に演出してみました的な・・・。

しかもこの追加DLCによるストーリー!
驚くことにどうやら続く(?)ようですよ? まだお金を取るつもりみたいですよ?


もうね・・・何なんだろうね。あくまでビジネスなんだから、
利益を追求するのは当然だと思うけれど、何か・・・ずれてるよね。

アリーシャ用に購入したはずの衣装は本編で殆ど使えず、
ロゼも着れるからイイでしょう?みたいなスタンスは本当にクソだと思う。

さもパーティーキャラのようにDLC衣装を用意してさ、もう・・・。


開発者目線。ユーザー、ファン目線。後者は前者を意識する必要は無いと思うが、
前者が後者を意識する必要はあるだろう。アフターストーリーでも露骨にロゼを押し込み、
最後にはアリーシャにまで「ロゼ凄い!」と言わせる始末。

これがさ、最初からロゼも主人公。ダブル主人公的なポジションであるとさ。
そんな風に紹介されていたら印象も全く違うと思うのである。

今回のようなストーリー展開は何も意外でもなくサプライズでもなく。
ただただ不快であり、理解し難い商品戦略であり。

自分はジョーシンで予約したんだけれども、
その店舗予約特典の壁紙だって「スレイとアリーシャ」の二人が写ってるビジュアルだったし(;´ー`)

アリーシャのアフターエピソードだって本編があれだったわけである。
殆どの人が期待したのは「スレイの横に並ぶアリーシャの姿」だと思うんだ。

時間軸からそれは無理にしてもさ・・・そもそもなんでそんな時間軸・・・。
更に言えば、何で本編でアリーシャは(ry

アリーシャが思いを叫ぶところは悪くなかったけれど、
本当にそこだけであり、その背中を押すのがロゼで・・・誰得だよっていう・・・。


2周目どころか隠しダンジョンも全くやる気になれない。
そんなテイルズは初めてであり、アリーシャのDLCをクリアしたら手放そうと考えていたが、
ソフマップだと1,800円かー・・・やっすいなぁ・・・評判良いゼノバースでも買えばよかった(苦笑)続きを読む

アリーシャ 有料追加DLCでストーリーを補足・・・?



ジャンプのフラゲ情報?2/12より(1,300円)で配信スタート?


いや・・・ね。自分はまだ10時間程度しかプレイしておらず。
トントン拍子で「導師」の道を進んでいたスレイが初めて壁にぶつかりまして。

やっとストーリーに入り込めたと言えるところであり・・・面白くなってきたかなと。
もしファミ通などで事前に情報を収集してなければ、もっとテンションが上がっただろうなぁと。ロゼ可愛いなぁ。

やっぱりRPGやストーリーを楽しみたいゲームは予備知識無しの方がいい。
そう改めて実感したのであった。絶対にあの子だよねと先が読めて少し損した気分(´ω`)


と、それはさて置き・・・アリーシャさん。アリーシャさんである。
DLCは彼女のアイマス衣装とロゼのゴッドイーターの衣装を購入した自分である。

ゲーム内で見るとどんな感じかな?と試着しようとしたら、
なぜか“アリーシャがロゼの衣装を着れる”わけですよ。

最初は「あれ、もしや皆着れるのか?バグ?」と思ったんだけれども、
エドナやライラは使用出来ない。アリーシャだけ。

で、ググって見たら知りたくない情報やらが嫌でも耳に入るわけであり。
アリーシャの話題で白熱している理由。実際のところは己の目で確かめたいから、
ストーリーのネタバレに繋がりそうな部分はシャットダウン。

故にあくまで言葉だけでしか知らないんだけれども、
うむ・・・アレなんだろうか・・・今のPTはスレイ一人なわけだが、まさかこの時点で・・・。

たかだか数百円とはいえ、何も知らずにDLCの衣装を買ってしまった身としては・・・。
バンナムがわざわざストーリーの追加DLCを配信するということは、つまり・・・。

いや、まだその経緯を確かめてないから、
場合によっては感想が変わる可能性も高いんだけれども・・・。


なぜこんなことを“シリーズ20周年記念”とか謳う作品でやっちゃうんだろう。
しかもアリーシャって初報から登場しているキャラじゃないか。

確かに「ヒロイン」だとは名言されていなかったが、女性騎士が好きな身としては・・・。
こう本当に萎えることされると・・・次、買わないぞ?と、

PS3に移植されたヴェスペリアやグレイセスF、エクシリア2とは訳が違うであろう(;´ー`)


恐らくゼスティリア本編自体の評価が高かったら、このDLCだって喜ばれると思うのである。
後日談(?)のDLCとか、本当に人気がある作品しか作られないはずだし。

でも、ネット上の反応を見ていたら・・・。
中には悪ノリして便乗してるだけの連中もいると思うけれど・・・。


はぁ・・・まだクリアしてないのに萎えるなぁ・・・。
もう本当に純粋な思いでガッカリしてしまう(´ω`)



※追記
どうやら急遽?期間限定で無料配信することが決まったらしい。
無料で遊べる分には嬉しいけれど、正直そういう問題じゃないだろうに(苦笑)

◆「ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城」の発売日は2015年2月26日に決定。PS4ドラゴンクエスト メタルスライム エディションは2014年12月11日発売(4亀)







思っていたよりも早いというか。2月に密集しすぎだろうというか。
デスティニーを積んでる場合じゃないぞ自分(;´ー`)


うむ・・・発表会の様子を動画で眺めてるだけでもテンションが上がり、
更に先行公開のCMもお披露目されてもうね・・・メタルスライムに吸い込まれてしまいました。


そんなわけで勢いで予約してしまった「メタルスライム エディション」
こちらは今年の12月に先行発売されるという試みである。

恐らく年末、クリスマスを意識した戦略だと思うけれども、
絶対に”ゲームも12月に遊べる”と勘違いする人が出てくるはず。

一日先行DL版の件は、かなり強調して宣伝しないと店舗の人が大変そうだ。
自分の場合は・・・今所持しているPS4をどうするか。そこが問題だや。

PSPやVITAみたいに気軽に買えるものじゃないし、
場所も取るし二台置く余裕も無い・・・無難に中古で買い取って貰うのがベストだろうか・・・。
オークションは経験がないのでトラブった時が怖い・・・。

時間はまだまだあるから、もう少し悩んでみようっと。


しかし、ただの無双モドキでは無いことがよく分かる発表会で面白かった。
この調子で是非、PS4/PS3/VITAで5辺りも遊べるようになったら嬉しい(´ω`)

◆公式HP TVアニメ キャプテン・アース




戦国無双4_ガラシャさん的には・・・これがウインクらしい



ガラシャさん的には・・・これがウインクらしい。
彼女のお陰で見た目はアレな小少将さんが許せた。許せた。許せた。

どう見ても戦国の世には相応しくない二人であるが、
今回は湿っぽいシナリオが多いだけに四国の章は和んだや。
女同士でもこういうやり取りなら無双っぽくて面白いと思える(´ω`)


と、戦国無双4の無双演武をクリア。最後は天下統一⇒徳川で〆たけれど、
各ストーリーが途切れ途切れな中で秀吉や家康を見てると本当に安心する。
無双の秀吉は良い意味で猿っぽくて好きだ。それだけに最後のムービーは何とも言えなかった。

あと3Zの時にチラ裏したように「くのいち(女武将との絡み除く)」とか、
ねねとか好きな自分なので下手なこと言えないけれども、
やっぱり初参戦のイケメン×イケメン武将の絡みはキツイ・・・。

特に大谷さんのパッとで感が半端ない。関ヶ原のアレはないであろう。
三成の孤独っぷりを演出するにしても、あの流れには醒めてしまった。
最後の決戦だというのに「えー・・・」みたいな・・・。

3Zのように味方武将が弱すぎてイライラするような事は無くなったけれども、
自分の中では三国6のストーリーモードには遠く及ばなかった。

ただオリジナル武将が使える「流浪演武」は普通に面白いので、
今後はそっちのモードで遊びたいと思う。そして落ち着いたら・・・今度こそDestinyである。





第24話 「オーベロン」 













キャプテン・アース 第24話 オーベロン




さて、今週のハナさんは・・・予告で神々しかったです。



いや、次が最終回じゃなければ「え、どうなるのこれ?」
とか色々妄想出来るし、最終決戦を前にwkwkしたと思うんだけれども、
もうハナさん可愛いで誤魔化すことも出来なくなってしまった・・・。

あそこでパックさん登場とか安直すぎるであろう。
久々だから出たくて出たくてウズウズしていたんだろうけれどさ。
双方がもう少し消耗してから出張ったほうが利口じゃないかと。

最後の最後で詰めを誤るとか、それはそれでコンピューターらしいかもしれないが・・・うむ・・・。



正直信じられないが、このアニメは次で最終回を迎えるらしい。
本当に箱舟派が表に出てきてから微妙な展開が続くとしか言えないや。

基本的に世界観の説明はweb任せ。アニメでは殆ど時間を割かず、
前半1クールをほぼキルトガングらの描写に使った。そして期待していた後半は・・・どうしてこうなった?


ぶっちゃけ今回面白かったのは本気のセツナさんが見れたことくらい。
映像は凄く綺麗なだけにやるせなさでイッパイである。

戦闘シーンにしても次で〆だと分かった途端、取ってつけたようにしか思えなくなり、
アースエンジンは顔を見せてくれないしで、なんかの総集編を見ている気分だ・・・。

キャラへの補完はゲームでお願いします?
ゲーム化されるだけマシなんだろうけれどさ・・・本当にどうしてこうなった。キャプテン(´ω`)



今回の気になった点


・何気にバクさんの宇宙出撃は初めてという。でかい
・・・・OPカットじゃないのね(;´ー`)
・今更アマラさんがラスボスっぽく語りかけ・・・アマラさんは悪くないが笑ってしまう
・セツナさんの涙でレイズだと。これが真のセイレーン様・・・!
・アースエンジンだけ動きが地味過ぎて泣けてくる
・後ろに居たのはパックさんだったんだ・・・w
・特に捻りも無くパックさんがラスボスでした
・このタイミングで正体バラすとか、共闘戦線を促すだけじゃないだろうか(;´ー`)
・ゲームの絵、少しくらいアニメーションしないかな
・次で最終回とかマジかい・・・一気にテンションが下がった・・・




国内向けのビックサプライズと言えるPS3/4向けドラクエ新作。
これがカンファレンスの最後に来たとか、驚愕ってレベルじゃないであろう。


今回はリアルタイムで見れなかったから先にニュースで知ってしまった口であるが、
カンファレンスの映像自体はアップロードされてるので視聴しまして。これはヤバイですわとチラ裏である。

恐らく多くの人がスクエニのロゴから想像したタイトル。
それは海外で発売予定のPS4版ファイナルファンタジー零式HDリマスターじゃないかと思う。

その次は堀井さんの名前を見て「あ、ようやくPS4にもドラクエX?」と。
PS4ならFFXIVも出てるし、ハードの構造的にも提供しやすいと考えられる。

結果は・・・そのどちらでも無くてですね。
全く見たことが無い映像とともに流れるお馴染みの国歌的テーマ曲。



「ドラゴンクエスト新作アクションRPG登場!」



ニュースを見て知ってるにも関わらずテンションが上がってしまった。
PS4ペルソナ5もktkrと思ったけれど、やっぱりこのwkwk感が漲ってくるドラクエのテーマ曲は反則である。

もう任天堂ハードでしか出ないと思っていたドラクエがPSに帰ってきた。
自分はFCのIII、GBの1&2とテリー。そして初代PSのVIIしか遊んだことが無いけれども、
RPGは大好きであるし。その中でも国民的と言えるタイトルがPS4で発売されるんだ。

ゲームはグラフィックが全てじゃないが、分かり易い変化であり進化であり。
一ゲーマとしては綺麗な方が嬉しいに決まっている。ナンバリングで退化なんてもってのほかである。

・・・まあ、このドラクエはナンバリングじゃないけれども(´ω`)


ともあれ、これで少なからず国内のPS4も売れるビジョンが見えてきた。
他のサードが付いてくるという図式も想像出来る。同梱版メタルスライムエディション欲しい。


ドラクエは基本外注であり、今回の開発はコーエーのオメガフォースが担当。
タイトルは「ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城」

オメガフォースと言ったらまず無双を想像してしまうが、
ぶっちゃけ下手なところが担当するよりは全然期待出来る。

無双やらで据え置きアクションの開発ノウハウがあるし、
国内で一番次世代機に積極的な印象であり、手堅く早い仕事をしているイメージがある。

ストーリーの本編部分はちゃんと堀井さんらが関わるのならば、
「ドラクエ」には変わりないと思うし・・・アクションRPGとして生まれ変わるドラクエ。

今から発売日が楽しみである(´ω`)


と、今回のカンファレンスはドラクエが話題を掻っ攫ったと思うけれども、
オタク目線でいくと・・・鉄拳チームの「サマーレッスン」が凄く気になります。













まず鉄拳でお馴染みの原田さん。真面目にMorpheusの魅力を語りつつ、
その面でアイマスのTシャツは反則でしょう!(笑

しかしこれは・・・ヤバイな。オタクの夢が広がるぞ。
ちょっと映像を見ただけでも「これを作っている人は・・・分かってるわ」と言わざるを得ない。

流石にずっとってのは疲れるかもしれないけれど、
これでフォトカノの新見さんとか眺められたら・・・帰って来れなくなりそう(;´ー`)

P.T. 体験版配信スタート



最近になってPS4でもUSBメモリやらにプレイ動画&SSを書き出せることを知り。
少し「P.T.」で試してみようかと思ったのだけれども、その肝心のゲームがですね・・・。

最初の雰囲気だけでもう怖くて進めないという・・・一人称視点ってのが更に・・・。
ゴk・・・変な声・・・後ろ・・・チキンな自分には辛い・・・うむ・・・。


と、昨日の「gamescom 2014」でMGSVの後に紹介された『P.T. 』
コナミの小島プロダクションが制作に関わってるホラーゲームである。
PSNで配信中の体験版をクリアすると・・・という仕組みらしいが・・・。


ファントムペインとグラウンドゼロズのような繋がりなのか。
とにかく怖い・・・怖い・・・ので他の人のプレイ動画をみて判断しよう(´ω`)


グラウンド・ゼロズ 本編クリア チラ裏感想




他のことをしながらプレイだったので少々時間がかかってしまったが、
「メタルギアソリッドV グラウンド・ゼロズ」の本編をクリア。

・・・”ファントムペイン”はよ(´ω`)



簡単に言えば、パスとチコを救出すればクリアである。
確かに一度目的地が分かれば即終わってしまうボリュームだけれど、
自分はチマチマ敵の様子を伺いつつテープを再生したり、マップを散策していた影響で2,3時間はかかったかな。

操作感覚は4よりも更にTPSに近づいた印象であるが、
最後までシリーズ屈指の緊張感は途切れることなく楽しめた。

このグラウンド・ゼロズを箱庭とは言い難いけれども、
エリア制じゃ無くなったことで敵の行動が読みづらくなったのはプラスに働いている・・・と思う。

ただ正直”マップ自体が広いとは感じられなかった”


ファントムペインは・・・これの200倍なんだっけ?
広ければ広いでそれは面倒臭そうな気がするけれども、
そこら辺をどう料理するのかがプロの仕事であろう。

新しくもあり、従来の”メタルギアらしさ”が損なわれないことを期待したいや。


二人の救出に成功するとサブミッションやら何やらが開放。
所謂やり込み要素であるが、これ・・・直ぐに気持ちを切り替えてプレイするのは無理であろう・・・。

そんな気はしたが、そんな気はしたがマジか・・・と。
PWが好きな身として重くてですね・・・最後のあそこくらいは操作させてくれてもいいじゃないかと。

また何か裏がありそうだけれども、今はただただ感傷に浸ろう。短いが面白かった(´ω`)

少年チャンピオン 16号 & ファミ通


巻頭カラーは復活の新連載「刃牙道」


ファミ通の方は・・・特に気になるスクープなし。




・今週の買い物 MGSV GZ&進撃の巨人 BD第9巻





今週の買い物 MGSV GZ&進撃の巨人 BD第9巻


待たせたな・・・と「進撃の巨人」のBD第9巻をゲッツ。

どちらもまだ開封してないけれど、進撃は初回特典BDのイベント”音体感”の映像が楽しみ。

イベントには自分も参加したのだけれど、スタンド席だったから遠くて遠くて。
サプライズのライブとか最高であったが、間近で見るステージの興奮も味わってみたいのである。

しかし、当日はあまりの女性ファンの多さに圧倒された思い出が懐かしい。
こういうイベントに詳しい知人から


「イベントに参加するのは基本的に女の子が多い。
しかもキャストの面子からいってヤバイ。ヤバイ。」



でも、一番人気があるらしい兵長は居ないよ?と。
そもそも少年漫画だよ?と返してもヤバイと。

まさか本当に女性率9割近い光景を目にすることになるとは思わず。
あんなアウェイ感を味わったのは生まれて初めてかもしれない。

これまた花澤さんとかが居たら違うんだろうか。
いやしかし、濃い紳士らに囲まれてむさ苦しい思いをするよりは・・・。


ともあれ、貴重な経験でしたとさ(;´ー`)


・メタルギアソリッドV グラウンドゼロズ
12章まで進めた「維新」がそろそろ終わると思うから、それ次第で・・・スタートである。

分割商法な有料体験版の印象が拭えないけれども、
こんな早い段階でメタルギアの最新作に触れられるのは・・・個人的には凄く嬉しい。

現状PS4を所持している人らは”濃い”ゲーム好きだと思う。
自分もその一人であり、2000円くらいなら躊躇せず買ってしまいますわと。

PWが好きなこともあり、素直に楽しみであります。はい(´ω`)


・龍が如く 維新プレイ中
高校生の時にロクに本も読まない自分が「司馬 遼太郎」に手を出した。
その理由・・・新撰組。新撰組に興味を持って。所謂・・・高二病でしょうか。

故に新撰組=「燃えよ剣」や「新選組血風録」のイメージが強かったりする。


いや、維新をプレイして改めて思ったのだけれども、
やはり”刀”には男のロマンが詰まっていてですね・・・。

過去にこういう人達が時代を動かしたからこそ、今の自分が存在するのかと思うと。
維新自体は全くのフィクションとはいえ、何というかこう・・・グッと来るのである。


そんなわけで龍が如くシリーズ初プレイな自分。
12章まで進めて気になった点はこれくらいなんだけれども、


・新撰組の羽織を着用後も雑魚キャラに四六時中喧嘩を売られる
・熱いメインストーリーを追ってる最中でも”空気を読まずに発生するサブストーリー”


前者は単純に「?」三番隊隊長の羽織を身に着けてるのに、
街に居る雑魚のリアクションが変わらないのはどうなの?と。

後者は自分の進め方が悪いだけかもしれないが、

「これから倒幕派の会合を潰すぞ!」

という時に・・・突然街中の”犬”とじゃれ合い始めたり(;´ー`)
なぜこんなテンションが上がるところで全く関係ないサブイベが発生するんだろうと醒めてしまうことも。


と、マイナスの意味で気になるのはそれくらいであり、
魅せ方が上手いメインストーリーは素直に楽しめている。
一さんが善人過ぎて完全に時代劇を見ている感覚であるが面白い。

新撰組が好きでストーリーに期待して購入したようなものだから、
その点に関してはとても満足できるクオリティで楽しいや。今夜中にクリアしてみせるぞと。


・ガンダムトライエイジSP
よくCMで流れてるカードゲームが家庭用に移植。

子供向けだろうから3DSなのは妥当だと思うけれども、
せっかくのガンダムなのに・・・見なかったことにしよう。


・クロスレビュー
え、VITAの「ゴールデンタイム」のADVは高評価なんだ。
正直アニメのクオリティは・・・やはりテキスト向けの内容なんだろうか。


・いいでん
地味ー!にわらた


・四姉妹
無難な結末だなぁと思いつつ・・・編集長・・・・・・・!!!!
この姿が見られただけでも価値のある最終回であった。おつかれさまでした。毎回楽しかったです。


と、本当に日本という環境ならではの悩みというか。
みらいんの葛藤は誰もが経験あるんじゃないかと思うけれども、
好きなら好きで続ければいいじゃないかと。ただメリハリをつけろと。

まあ、自分は出来ていないんですけど・・・趣味なんてそんなものである。
ゲームが好きなくらいで駄目になる人間関係なんてその程度である。



・とらぶる
ゲームと合わせてアニメの2期は放送しないのだろうか。
えっちぃのは嫌いじゃないんで今後もチェックします(´ω`)

・CV
テイルズシリーズって・・・ファンタジアがないじゃないか。


・ゼスティアリア
この子の方がヒロインっぽく見えてしまう。


・ゲームを読む
自分は・・・1と3かな。基本的に本編をクリアしないと別ゲーに移る気がしない。
しかし、消化が追いつかなくて積みゲーは増えるスパイラル。

昔はネトゲ全盛期だった頃も含めて完全に”4”だったけれども、
今じゃすっかり睡眠を優先してしまう身体に・・・寝てしまうのである(;´ー`)続きを読む

DL版フルブゲッツ (仮)



先日PSStoreで予約していた「フルブースト」の事前ダウンロードが完了。

自動起動設定やら初めての体験だったけれども、
ダウンロード終了時間を確認したらお昼の12時45分。

11時前後スタートと仮定して、2時間くらいかかったんだろうか?


ちなみサイズは約8.1ギガと結構大きいフルブースト。
発売日にDL版の購入を検討している人は早めにダウンロードした方がいいと思う。

リーマンタイムの夜は・・・Storeが重くなって繋がりにくくなるはず(´ω`)












DL版フルブゲッツ (仮) 2



と、何かの間違いで”起動”しないかなと。遊べないかなと。
ほんのほんのちょっぴり期待してインストールしてみたところ・・・











DL版フルブゲッツ (仮) 3



・・・まあ、当然動くわけがなくてですね。フルブのアイコンを選択しても、
「有効期限前です」と表示されてお預けされてしまったや(´ω`)


木曜日が楽しみでしょうないけれども、
本格的に遊べるのは来週の月曜以降になりそう。

しばらくエクバもやってないので、またズンダなりステップなり・・・。
基本的な動作から・・・再びアケコンに慣れるところから始めなければ・・・。

昔のリプレイを見ていたら特に3000搭乗時の動きが酷いこと酷いこと・・・。
いくら身内戦とはいえ「2000を使ってる時の動きと変わらないじゃないか」と。


どうもライン上げというものが苦手であり・・・。
ずっと相方ゲー初代を使っていた癖が抜け切れなくて。

というか、初代を使った方がまだ前に出ても戦えるという(ry


負けが続くと初代に逃げたり・・・フルブでは最初から3000をメインに使って、
ライン維持&上げを意識した動きを頭に叩き込めたらなぁと思う(;´ー`)
















B'z LIVE-GYM Pleasure 2013 ENDLESS SUMMER-XXV BEST フラゲッツ




そんなわけで今日は・・・大人しくこれを視聴しよう。
尼から届いた「B'z LIVE-GYM Pleasure 2013 ENDLESS SUMMER-XXV BEST 」である。


ファン的には「Pleasureツアー」ってだけでも堪らないわけだけれども、
今回のBDは2枚組で”ホールツアーファイナル公演&ツアードキュメンタリー”の全曲も収録されているというね。

まさに”完全盤”に相応しい大ボリュームであり、
収録曲を見ただけでもう・・・もう・・・見てきます(´ω`)

PS3 ドラッグオンドラグーン ゲームオーバー



あれから何度も挑んで一度だけワンを超えることが出来たけれど・・・。
心が折れる・・・折れる・・・長い・・・長いよ・・・。

ワンミスでゲームオーバーかつ最初からやり直しが辛い・・・。
これ、ファミ通や電撃の人は本当にクリアしたんだろうか(´ω`)

D分岐 最終節



1回目の挑戦・・・初めて故に色んな意味でwktkしつつ。
白い画面のまま一向に始まらないと思いきや”フリーズ”していたという。

2回目の挑戦・・・。
これが噂の歌か・・・どうすればいいんだろう?と思っていたらゲームオーバー。

3回目の挑戦・・・
あ、なるほど。ここでボタンを押して・・・と理解するもゲームオーバー。

4回目の挑戦・・・。
カメラが意地悪だなぁと・・・あえなくゲームオーバー。

5回目の挑戦・・・。
2人目を乗り越えるも3人目で即ゲームオーバー。

6回目(ry



・・・なかなか4人目を乗り越えられない。
カメラアングルが意地悪すぎるてはげそう(´ω`)

ライトニングリターンズ 1周目クリア



エンディングのライトニングさん(プリレンダ)の顔に違和感を覚えたのは自分だけだろうか。
サブクエをこなすのが面倒になった10日目からは、結局宿屋で時間を飛ばして約35時間でクリア。

感想は・・・街中で着用する衣装は別で決めさせて欲しい。
ライトニングさんは素敵でした。次にいこう、次に(´ω`)


”強くてニューゲーム”が解禁されたから頑張ろうかなと思ったけれど、
やはりお使い系の2周目は辛い・・・特にこのゲームは敵にバリエーションがないから
ライトニングさんのキャラゲー以外の楽しみが薄くて作業に感じてしまう。

いや、2周目なんだから基本的に作業で当然であるが・・・。
X-HDにDLC衣装が付くし、2周目だとEDのムービーが追加されるみたいだから、
しばらく時間を置いてからまたプレイする(かもしれない)としよう。



凄く期待していた無印XIIIをクリアした時は無駄に熱くなってしまい、
スクエニのアンケートにも超長文を送ってしまった記憶があるけれど、
もうその情熱は・・・このXIIIシリーズには・・・やっぱり鳥山さんは(ry


ゲームは多くの人の手によって生み出されているのは分かる。
故に一人に責任を押し付けるのも間違っている。

しかし、相変わらず頭を抱える台詞まわしには愚痴の一つも言いたくなる。
正直深夜に量産されてるテンプレラノベアニメよりも酷いと思う。

なんでだろう・・・これの前にプレイしたGE2は大丈夫だったのに、
なぜFF13は駄目だと感じてしまうんだろう・・・。

今作に至ってはライトニングさんの設定的にありだろうが、
やっぱりグラフィックがリアル調で綺麗だから違和感を覚えてしまうのか。
人それぞれだろうけれども、海外だとこういうのが受けるのかね・・・。

最近の洋ゲーだとラスアスなんかはストーリーも含めて凄く面白かったが、
次のXVは「ストーリーも面白い!」と心から言える作品だといいなぁ。


思えば、PSPのクライシスコアが始まりだ。あれがとても良かったせいだ。
だから”XIII(無印)”にも過剰に期待を寄せてしまったんだ・・・(´ω`)





2014Winter きたぁぁぁあああああああああああああああああああああああ


なに、この発表会?
盛大にカウントダウンしておいてなめてんの?


またカウントダウン=ガッカリかと思っていたら最後にしてやられましたとさ。
先は長いけれども、続報が楽しみである(´ω`)

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