〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

放送終了のアニメ :CLANNAD

■タイトル一覧■
  • 京アニ版「Kanon」のBD-BOXセットが12月に発売 予約受付開始
  • ( 2009年08月25日 | Comment(0))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 総集編 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2009年03月27日 | Comment(0))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 番外編 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2009年03月20日 | Comment(0))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第22話 (最終回) 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2009年03月13日 | Comment(4))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第21話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2009年03月06日 | Comment(2))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第20話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2009年02月27日 | Comment(2))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第19話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2009年02月20日 | Comment(0))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第18話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2009年02月13日 | Comment(2))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第17話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2009年02月06日 | Comment(0))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第16話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2009年01月30日 | Comment(2))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第15話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2009年01月23日 | Comment(0))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第14話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2009年01月16日 | Comment(0))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第13話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2009年01月09日 | Comment(2))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第12話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2008年12月19日 | Comment(2))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第11話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2008年12月12日 | Comment(2))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第10話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2008年12月05日 | Comment(2))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第9話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2008年11月28日 | Comment(4))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第8話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2008年11月21日 | Comment(5))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第7話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2008年11月14日 | Comment(0))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第6話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2008年11月07日 | Comment(0))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第5話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2008年10月31日 | Comment(0))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第4話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2008年10月24日 | Comment(4))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第3話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2008年10月17日 | Comment(0))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第2話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2008年10月10日 | Comment(0))

  • CLANNAD -AFTER STORY- 第1話 感想 (クラナド アフターストーリー)
  • ( 2008年10月03日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 番外編 感想
  • ( 2008年03月28日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 最終回 感想
  • ( 2008年03月21日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 第21話 感想
  • ( 2008年03月14日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 第20話 感想
  • ( 2008年03月07日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 第19話 感想
  • ( 2008年02月29日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 第18話 感想
  • ( 2008年02月15日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 第17話 感想
  • ( 2008年02月08日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 第16話 感想
  • ( 2008年02月01日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 第15話
  • ( 2008年01月25日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 第14話
  • ( 2008年01月18日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 第13話
  • ( 2008年01月11日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 第12話
  • ( 2007年12月21日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 第11話
  • ( 2007年12月14日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 第10話
  • ( 2007年12月07日 | Comment(0))

  • CLANNAD -クラナド- 第9話
  • ( 2007年11月30日 | Comment(0))

カテゴリ:放送終了のアニメ > 放送終了のアニメ :CLANNAD

ブログネタ
涼宮ハルヒの憂鬱 に参加中!
京アニ&ハイビジョン制作のアニメ版「Kanon」のBlu-ray Boxセットが発売決定。
公式ソース→



Amazon.co.jp: TVアニメ Kanon Blu-ray Disc Box【初回限定生産】

◆TVアニメ Kanon Blu-ray Disc Box【初回限定生産】


上記Amazonでも予約受付がスタート。発売予定日は2009年12月16日
価格は、定価¥62,580→26%OFFの¥46,309(8/25現在)


収録時間は”336分”(全24話+映像特典)
描き下ろしピクチャーディスク5枚組&描き下ろしスペシャルBOX仕様。
映像特典として、CMや番宣スポット集。ノンテロップのOP・ED映像やイラストギャラリーも収録。




◆制作スタッフ
原作:Key/ビジュアルアーツ
監督:石原立也
シリーズ構成・脚本:志茂文彦
キャラクター原案:樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督:池田和美
美術監督:篠原睦雄
色彩設計:竹田明代
撮影監督:中上竜太
音響監督:鶴岡陽太
音楽:折戸伸治、麻枝准、OdiakeS
アニメーション制作:京都アニメーション

◆キャスト
相沢祐一:杉田智和
月宮あゆ:堀江由衣
水瀬名雪:國府田マリ子
川澄 舞:田村ゆかり
美坂 栞:佐藤 朱
沢渡真琴:飯塚雅弓

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


特報きたああああああああああと思ったら”00”の宣伝だった件。
微妙にネタバレっぽいのがあったような気が・・・気のせいかな(;´ー`)

こうなったら、エイプリルフールの更新に期待か。
去年は新作の”rewrite”が発表されたけど、今年は何をやってくれるんだろう。
今までの例からして、クラナド以降の作品の劇場版制作の発表もありえそうだ。


総集編 「緑の樹の下で」


結末の賛否については、原作が発売された当時からあれなのでどうこう言うつもりはないし、
自分と意見や感想が違おうと、その人の人格まで否定しようとも自分は思いません。
最終回の時に書いた通り、クラナドの世界を理解した上で”渚生存”の展開に納得できた人も納得できなかった人も、その考えは間違いじゃないと思います。


そんなクラナドの〆も、AIR等の時と同じで総集編。
朋也の”巻き戻り”を匂わせる台詞はどうかと思ったけど、
アニメでは一本道にしか見えないもんな・・・。
まあ、渚が死んだ世界の存在を否定したわけじゃなかったから、いいか。
今までの話を振り返るという意味では、悪くない総集編だと思いました。


自分としては、4クールという期間の中で所々に不満を覚えつつも、
クラナドの一番好きなシーンである”直幸との和解”(19話)が良かったので、
あれをアニメならではの表現で見ることができただけでも満足です。
このシーンと美佐枝さんの回の出来には、「スタッフの方々、おつかれ様」といいたい。


次週から放送される「けいおん」は視聴予定だけど、これどうなんだろう。
予告を見る限りでは、クラナドのような作画には期待しないほうがいいのかな。
あまり好きじゃない”らきすた”ちっくなノリだったらスルーだ(;´ー`)

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


番組欄に”終”のマークがついてないと思ったら、次回は総集編なのか。
特報があるとすればその時かね。もしあれば”リトバス”の可能性が高いと思うけど、
正直、リトバスのアニメ化はクラナド以上に難しい気がする。


番外編 「一年前の出来事」


朋也と渚が坂で出会う”一年前”
渚的には一歩を踏み出す勇気をもらった出来事。
どちらかといえば、アフター前の雰囲気に近い(当たり前だがw)感じだった。

渚以外にも見るところはあり、朋也が原作ちっくにやさぐれていたり、
古河夫妻は相変わらずだったり、春原も相変わらずお馬鹿であったり、
杏が朋也達と出会った時であったり、この時はまだ”春原”と呼んでいたりetc.


学園編のノリが気に入ってた人には楽しめたと思うけど、個人的には
今更こんな話を組み込まれても”どうでもいい”って感じ。
”番外編”だと宣言してるのに対して、野暮な突っ込みでしょうが
予備というか、DVDのおまけ的な内容だわ。


次回の総集編は何をやるんだろう。
AIRの時とかって、どんな感じだったっけか・・・。

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


ギギギ・・・。

特に感動も何もなく、終始”ぽかーん”と見てました。
最後の朋也と直幸の姿ぐらいか。自分の感情が表に出そうだったのは。


第22話 (最終回) 「小さな手のひら 」



本当、風子は優遇されてるなぁ。
ほぼ原作通りだったので、”最終回”単体として見れば、悪くはなかったと思うが
どうせなら〆るなら、最後まで”小さなてのひら”でやって欲しかった。
正直、汐が駆け抜けるシーン以外はあまり印象に残ってないや。好きな曲なのに。

原作とはまた違う表現というか。
そういうものをやってくれるのだと期待していただけに、
何とも薄っぺらい感想になってしまいました・・・。

しかし、原作を知らない人はワケワカメだったろうと思う。
幻想世界の二人が”あの世界の朋也と汐”に近い存在だということには
気づいただろうけど、前回心配に思っていたことが、そのままあらわになったというか・・・。
やっぱり、自分で繰り返すからこそ意味があるんだ。
・・・アニメ化って難しい(;´ー`)


個人的には、幻想世界などの設定は難しく考えないでいいと思ってますが、
そこら辺は人によって解釈が違うだろうし、今更チラ裏する気にもなれないので割愛。
ぶっちゃけ、理解できたとしても、全ての人が”納得”できる展開じゃないし、
今回の〆に納得できた人も納得できなかった人も、その考えは間違いじゃないと思います。


次回は御なじみの番外編。
これは安心して見れるだろうと思う。

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な乾燥だけ。
あともう2回ぐらいあるものだと思っていたんだけど、次回が”最終回”か・・・。


第21話 「世界の終わり 」




「・・・この町と、住人に幸あれ」



この台詞が聞けたことには満足だが、さて、何て書けばいいのやら。

まず、汐。
渚の体が弱かった原因、汐が渚と同じ症状だと聞いて。
変わっていく街をみて、朋也は何を想ったのか。

結末を知ってるとはいえ、見ているのが辛かった・・・。
アニメだからこそできるというか、今までの(汐の)可愛さもあって、
どう見ても無理なのに、旅行に行こうとする細かい動きが痛々しく感じられた。

常識的に考えれば、本来なら病院に入院させるべきであり、
朋也が(汐を)外へ連れ出すこと自体間違ってる。
でも、あのお願いは、あれが”最後”のお願いだから、汐の最後の望みだから。
朋也はそれを感じ取ったから、頭では無理だと理解していても、
自分の子の最後の願いを叶えようとした。何日もかけて。
幻想世界の二人と重なっていたのは、偶然なのか。それとも。

まあ、ここら辺は突っ込んでも意味がない。そういう話なんだもの。


こういうものをアニメ化して、視聴者を納得させるのって難しいんだろうなと思う。
もっと削ればいいのにと感じた回もあったけど、この辺は、原作の時点で賛否両論だし、
自分もどちらかといえば、直幸との和解までがクラナドの核だと思ってる。
でも、クラナドは朋也と渚の物語でもあるから、朋也達の幸せな姿を見たいと思う人の気持ちも分からないでもない。

最終回でどう表現するのかは分からないけど、原作を知らない人が見ても
納得しやすいような、ファンタジー的要素を説明する過程が不親切だと思った

一応、ことみ達のフォローはあったが、アニメだけの描写で納得してくれるのやら。
細かいことを(まで見てる)気にしてる人程、不満が残るんじゃないかなと思いました。


とまあ、↑で断ったように、最終回を見てみないことには何ともいえませんな(´ω`)

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。


第20話 「汐風の戯れ」


自分的には前回で満足しちゃったので、あとは”最後”をどう〆るのかぐらいしか
注目するところがないけど、今回の話は見たまんまだったと思う。
”ボタン”の絵からも予想できた”杏”に、汐と友達になってくれた”風子”の来襲。
そして、最後の汐。


父親っぷりを発揮してる朋也だけど、
本当、早苗さんの気の使いっぷりには頭が下がりっぱなしだ。
どれだけ朋也達のことを考えてくれていたのか、感服せざるを得ない。
しかし、運動会だぞー!と3人が盛り上がってるところで、
汐の病が発覚するシーンは、何度みても切ないな・・・。

杏は見た目も声も大人っぽくなっていて、時の経過を物語っていましたが
相棒のボタンは・・・・w でかいってレベルじゃ(ry

風子の方は、一期を感じさせる三人での会話よりも
ラストの汐と二人でのシーンが印象的だった。
雰囲気も出ていて、汐視点で寄り添うのが何ともいえず(´ω`)

メインの汐は元気イッパイで、風子の意見に同意しちゃうぐらい可愛かったけど
もう一話ぐらい使って、朋也と二人の描写を増やしてほしかったなぁというのが本音。
渚のシーンが多かったのは良かったけど、勿体無いと感じてしまった。
次回の予告を見て、余計に。・・・まあ、これぐらいの尺の方が切り替えて見れるか。

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。
前回使われなかった”Ana”が最初に使われたのは、
18話と繋がってることを印象付けるためだと思う。


第19話 「家路」


「身体に気をつけろよ。酒は控えろよ。タバコも、吸いすぎるなよ。
長生きしてくれよ。絶対恩返しにいくからな。絶対に・・・!」



自分にも、あんな風に親に面と向かって感謝できる日が来るんだろうか。
いや、今でも十分に感謝してますが、言葉に出すのって難しいですよね。
素直にそういう気持ちを出せる機会を作ってくれるのが”結婚式”の披露宴等だと思うけど、自分にはまだまだ(ry


風子登場やらボタンを匂わす絵もあったが、今回は朋也なりのケジメをつけた回。
朋也や汐のことばかり描写されていたから忘れがちだけど、古河夫婦だって
大事な一人娘を亡くしているんだ。それなのに汐を預かってくれた、育ててくれた。
早苗さんが言っていたように”そのお陰で”渚の死を直視せずにいられたというか、
考える暇がなかった部分もあるだろうけど、朋也が立ち直ったことで”親”の役目も終わり。
だから、「もう泣いてもいいんだぞ」というおっさんの言葉が沁みる。

直幸のように、おっさんと早苗さんの二人もAIR風に言えばゴールした。
何か違う気もするけど、朋也は二人に深く感謝しなければならない。
その気持ちというか、決意が古河家を出て行く”朋也”から感じられた。


そして、クラナド最大の見せ場といっていい”親父”と朋也の和解。
これを見たいがために、ずっとアニメ版を見てきたと言ってもいいぐらい
自分の中で最も印象に残ってるシーンだけど、アニメ版もアニメならではの演出で良かった。回想シーンの映像もアニメならではだけど、会話に間があることで、より深く感情移入できた。

正直、前半のパートが終わって、後半で風子が出てきて・・・。
原作通りではあるけれど、風子は1期での優遇っぷりが半端なかったから、
ちょっと不安になりつつ見守っていましたが、いらぬ心配で済んでよかった(´ω`)



「・・・もういいのだろうか。俺は、やり終えたのだろうか」

「あんた、何もかもを犠牲にして、こうして俺を育ててくれたじゃないか。
俺みたいな出来の悪い息子のために、人生丸ごと使ってくれたんだ! もう十分だよ!」

「・・・そうか。いつのまにかやり終えていたのか。
 それは、よかった・・・よかった・・・」




親父の背中を洗って、あれだけ大きく見えていた”父親”の存在がさ・・・。
直幸の声優の人の演技が凄く良かった。回想の朋也を育てるために頑張るぞ!って時と
自分が親としての役目を終えたことを知った後の、なんというか上手くいえないけど、良かった。

直幸が朋也のことを”朋也君”じゃなくて”朋也”と呼べるようになったのも
”父親として、やり終えたこと”を直幸自身が自覚できたからであって、
それが余計にくるというか・・・。加えて、直幸との思い出が頭に蘇ってきて
耐えられなくなった朋也の気持ちがすごく伝わってきて、こっちも止まりませんでした。
直幸に認められて、朋也は本当の意味で”父親”になれたんじゃないかと思う。

光の玉の演出はちょっとわざとらしく感じたけど、それ以外は満足な出来。
途中で投げ出さず、ここまで見続けて良かった。

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。


第18話 「大地の果て」


駒田ネタをやってくれてわらた
理解できた人がどれだけいるのやらw


早苗さんが残したメモを頼りにして、朋也達が辿り着いた場所。
その場所とは・・・が今回の話。

なんというか、若い時の親父(直幸)が動いてるのを見れただけで満足というか。
祖母はサザエさんの”フネ”の人だと思うけど、
やっぱりベテランっぽい人が演じると雰囲気でるな。
まあ、他に何の役をやってる等は知らないので、
ベテランと呼んで正しいのかは分かりませんが(;´ー`)
朋也の人もどんどん演技が良くなっていくから感情移入してしまう。
汐は前回「ないわ」と書いたけど、さすがベテランだや。


今回の見所は、親子の和解。
この親子ってのは、朋也と汐のことだけじゃなくて、直幸と朋也の二人も。
直幸が自分と同じような境遇に陥りながらも、どんなに辛い思いをしながらも、
自分を放り出さずに育ててくれたこと。この子だけは、自分の手で育てるからと

そのことを知った朋也は、昔の直幸との思い出を思いだして。
自分の父親がどれだけが凄かったか、今の自分がどれだけ駄目な人間だったのかを自覚して。ようやく、ようやく、汐に顔を向けられる勇気を得られたんだ。
やっぱり、”親”という存在は偉大である・・・。


「選んで買ってくれた物だから・・・初めて、パパが」


大したものじゃなくても、人からプレゼントされた物って大切にしたくなるよね。
しかも、それが親だったらさ。汐にとっては、それが初めての経験だったのだから
悲しい気持ちでいっぱいになるのは当然だ。
パパと一緒に暮らせることを喜びたいんだけど、今は悲しい気持ちの方が強くて


「もうね・・・我慢しなくていい? 早苗さんがいってた。
泣いていいのは、おといれか、”パパの胸の中”だって・・・」



さすが早苗さんだともいえるけれど、それよりも、やっぱりさ
ずっと人の優しさに包まれながら泣くことを我慢してきた”汐”がさ、
初めて朋也の胸の中でさ・・・。
朋也もそれを理解してるからこそ、あんな表情ができるわけで、
二人の心情が物凄く伝わってきた。これに尽きる。


次回は、自分がクラナドの中で一番好きというか、印象に残っているというか、
一番”きた”シーンをやってくれるはず。期待しています。

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。


第17話 「夏時間」


ん〜・・・なんか汐の声が違う。
別にひまわりの人が嫌いというわけではないのだが、なんだかなぁ・・・。
今まで登場したキャラはどれもピッタリに思えたけど、汐は慣れそうにないや。


渚の死後、朋也は仕事に明け暮れる日々。
汐のことは古河夫婦に任せっぱなしで、ずっと放置。ようするに育児放棄。
そんな親子(朋也&汐)をどうにかしようと、早苗さんが親睦を深める機会を作ってくれた。
それが今回の話。

両親がいないのに、汐があそこまで成長できたのは、間違いなく早苗さんとおっさんのお陰。
変に捻くれずに育ったのも。トイレのことは、単に(朋也に)褒めてほしいだけだと思う。
滅多に会えないけれど、朋也が父親であることには変わりないわけだし。

ちょっと怖がってる様子を演出しつつ、でもやっぱり二人で旅行に出かけることを喜んでる。
これぐらいの歳で”親”を嫌いになることは少ないだろうし、
朋也に何かされてるわけでもない(=なにもしてない)
なんだかんだいって汐も嬉しいんだ。
あの”スキップ”は汐の心情をうまく表現してると思った。

朋也の方は大分腐ってみえたけど、今までが好青年過ぎたので丁度いいと思う。
腐らせすぎたら腐らせすぎたらで、これまで耐えて来た視聴者が脱落しそうだし(;´ー`)


二人が向かう先とは。
予告のあれは鬼気迫ってたけど、朋也はどんな気持ちで旅行に出かけたのか。
そこら辺は次回触れられると思うので、いろんな意味で期待。

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。


第16話 「白の闇」


ん〜、EDの曲は変わらないんだな・・・。

つい数ヶ月前、知り合いとかよりも身近な存在である”姉”が子供を産んで
出産予定日の1ヶ月前〜産後1ヶ月の間は家(いわば実家)で過ごしてたんだけど、
早苗さん達が(渚を)フォローしたりする姿がリアルに被って何ともいえなかった。
春原の「父親になるってどんな気分?」という言い回しも、原作のように何か含みをもった台詞に感じるより、アニメの春原のように思えたのは自分が大きくなったということだろうか。
まあ、アニメと原作では状況が違うということもあるんですが。
自分でも何が言いたいのかよくわからない(苦笑)


さて、アニメでしか知らない人が16話をどう受け止めたのか気になるところだけど
ぶっちゃけ、自分は原作のシーンにはそこまで感動しませんでした。

自分の子供が生まれた。しかし、同時に最愛の人を亡くしてしまった。

それは、言葉で言い表すことができないぐらい悲しいことだろうし、
予告の朋也がそれを物語っていると思う。けれど、どうも先が読めてしまって・・・。

原作では渚の病弱設定がかなり強調されており、それは伏線でもあるんだけれど
渚が死ぬことが見えみえすぎて、そこまで泣けなかったという話。
まあ、そのお陰もあってか”この先”でボロ泣きしてしまったんですが・・・。
あくまで自分の場合ってことで(;´ー`)


と、自分のように先が読めてしまったせいで素直に見れなかった人もいるだろうけど、
アニメの演出はかなり良かったと思います。渚の気持ちが強かったとはいえ、違和感を覚えていた”自宅出産”のくだりへのフォローもあったし。”汐”誕生から〜坂の流れはさすがとしか言いようがない。幻想シーン等の伏線は、現時点では深く考えず、そのままを受け取った方がクラナドは楽しめると思います。


次回予告。
台詞0なのが何ともいえませんが、ここからは一本道なので朋也を見守ってあげてほしいと思う。

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。


第15話 「夏の名残りに」


しお


「おかざぎ、うしお、か・・・」


15話で印象に残ったシーンは、ラストの二人。
秋生が渚との過去を打ち明けるシーンや朋也に「俺達は家族だ」と語るところも良かったけど、それ以上に最後のシーンが良かったと思う。
こういったフォローはさすがというべきか。


いろいろな伏線が散りばめられ、話の方も大分進みました。
そんな中、大半の人が

「ただでさえ体が弱いのに、自宅出産を選ぶなんて・・・」

こう思ったでしょうけど、アニメでは”病院で”という選択も出てきた。
単なる原作へのフォローなのか、病院で産むというオリジナル展開への伏線なのか。
早く”先”がみたいところ。

予告からして、次週は重い展開が予想されますがツッコミは入れません。
個人的には、ここから先が”アフターの見所”だと思ってるとだけ(´ω`)

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。


第14話 「新しい家族」




YO!


秋wwwwwww生wwwwwwww


嵐の前の静けさというか、今週も面白かった。
やっぱり「渚」(BGM)は素晴らしい。すごく効果的だったと思う。


今回の各場面については、チラ裏するとネタバレが混ざっちゃいそうだから自重するけど、
どんどん変わっていく町に対して、朋也と渚で”見解”が違うことが印象的だったな。渚に言わせたことは大きいと思う。秋夫と朋也が気づいていくシーンも良かった。


新しい家族を授かった二人。その先に待ち受けてる出来事とは。
次回にも期待。

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。
他局は知りませんが、TBSは久々の放送。


第13話 「卒業」


今回も駆け足な感じは否めないが、それなりにまとまっていたと思う。
原作未プレイの人がついていけてれば問題ないだろう。

まず、前半の野球。
秋生の台詞が何か物足りない気もするけど、あれ以上引っ張られてもダレるだけだから
尺度的には丁度よかったと思います。見てる側からすれば、先が読める展開だしね。

後半は駆け足で一気に卒業まで。
とりあえず、正月のシーンの渚が可愛かったw
アニメならではの仕草だったと思う。

渚の卒業式。
原作では出席しなかったメンバーを登場させてくれたはサービスか。
渚の答辞は、アニメならでは(2回目)の表情が見れたから良かったとは思うけど、
アニメ版の渚は行動的なのもあって、渚の語りに重みが欠けてるように感じた。
(渚が常に朋也といることは)構成上、仕方ないとは分かってるんですけどね(;´ー`)
あとは、春原へ連絡をとるシーンはカットされなくてよかった。
金髪じゃないことを弄られるのはお約束w

最後、父親との面会。
渚と一緒になることを報告した朋也。挨拶をする渚。二人を祝福する直幸(朋也父)
学生時代とはイメージを変えた二人が印象的でしたが、個人的には
指輪をキラキラさせる〆方が良かったと思う。まあ、ベタですが(´ω`)

次回、いよいよ二人での生活が始まる。
あからさまな予告にはわらたw

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。


第12話 「突然の出来事」


何か色々と抜けているような気がするけど、原作をプレイしたのが4年も前なせいで
正確な台詞が思い出せ(ry


前半は朋也の気持ちの変化が垣間見れて良かったと思う。
今回、初めて(渚と一緒に)台所に立つ描写があったりと、渚が言っていたように変わりつつある姿が伝わってきた。

渚の方は、アニメだと初めてかな? 本来の強さを見せたのは。
でも、ちょっと(演出が)弱かった気がする。
親父逮捕以降の話は、次回にまわしてもよかったんじゃないかな。
前半の芳野さんの話は悪くなかったのに、後半の電話からの流れは詰め込んでる感がビシビシと。

とそんなことをいいつつも、終始魅入ってしまったんだけど。
やっぱり、映像の力ってすごいや。渚が朋也を制する時の表情が印象的でした。
親父のシーンはイマイチ物足りなかったが、今後に期待ということで(´ω`)

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。
あんな朝食を毎日食べられたら幸せだよね。


第11話 「約束の創立者祭」


「足りないところは俺が補う。それが仕事というものだ」


基本的な流れは知ってるとはいえ、今週は良回でした。
周りに恵まれてる朋也が羨ましいと素直に思った。
一応、自分も来年からは社会人なので、こんなアットホームな職場だったらなぁと・・・。
フィクションだということは分かってるけど、最近のニュース等を見てると不安に思えることばかりで憂鬱に(´ω`)


話が脱線しました。
今回、一番良かったシーンは、芳野さん含む仕事仲間の描写。
最後の(朋也の)名前の札が変わった演出も「ようやく一員になった」という感じで細かいなぁと。

渚に関しては、最初の体育のシーンが悲しすぎる・・・(;´ー`)
女だったら、絶対に誰かしらとくっ付く(寄り付いてくる)と思うんだけどなぁ。
いや、そういう演出だということは分かってるんですけどね。


さて、次回は・・・山場な予感。

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。
パン屋で店番してるシーンを見ると、ついつい魔女の宅急便を連想してしまう自分は古い人間だろうか。ゼリーパンの作り方が気になるやw


第10話 「始まりの季節」


アニメなんだし、省かれる部分があるのは仕方ないと分かってるけど、朋也が働くことを決めるまでの過程はもっとやってほしかったなぁ。
トラぶってる芳野さんと出会う→朋也が働くことを決心するシーンは結構好きだったから残念。渚が通い妻設定なのは仕方ないと思う。
 
朋也が働く話は好きなので、次回以降も期待したいところですが、
渚の学校のシーンはアニメだと(見てるのが)辛いな。
あの渚の性格+三回目の三年生ともなると(´ω`)

新たな道を進んで行く二人を待ち受けているものは・・・楽しみです。

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。
次回からが本番だ。


第9話 「坂道の途中 」


久々のボタンきたあああああああああああああああああ
相変わらず、あの可愛いさは反則だ。
公式通販特典のぬいぐるみ、未だ綺麗にとってるけど、原作であったオチがなかったのは残念w


というわけで、ようやく”渚アフター”に突入。
一気に卒業まで進めたとはいえ、前回のアレっぷりに比べればマシであろう。
これが一期の最終回だったら良かったのにと思えるぐらい。
幸村の話はもうちょっとやって欲しかったけど、あの背中だけでもやばかったわ。

やっぱり、音楽の相乗効果はすごいよなと改めて思った9話でした。次回も期待。

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。
来週からが本番ということで。


第8話 「勇気ある闘い 」


ん〜・・・小ネタは蛇足ではないだろうか。
レインボーパン+謎ジャムのコンボは笑ったが、あのシーンで使うべきギャグじゃないと思う。美佐枝さんのオリジナル展開は良かったけど、今回のは・・・。
これなら原作そのままを1話でやれば良かったんじゃないの、というのが正直な感想。肝心のアフターの尺が足りないなんてことにならなければいいが。
良かったのは、智代とゆきねぇが可愛いかったことと、光の玉の説明があったことぐらいかな。


まあ、次回からが本編ということで許容(´ω`)

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。
今回からゆきねぇの話。いよいよ、幻想世界の方も動き出したという感じ。


第7話 「彼女の居場所」



智代かわいいよ智代


しかし、21歳であれぐらいの歳の弟がいるってのも凄いなw

ゆきねぇルートは○○○と○○のシーンが印象深いけど、兄貴に関してはただのブラフなんだろうか。
個人的には、皆で集まってるシーンが楽しげで良かったかな。
朋也が渚にあやまってるところとか、細かいw
あと、不良達とすぐ仲良くなったのは話数の都合上、仕方ないということで理解。

正直、1話でもまとめられそうな話だったと記憶してますが、原作とは違う展開のようなので、これはこれで楽しみにしておきます。ゆきねぇの作画がとても良かった。


にほんブログ村 アニメブログへ 人気ブログランキング【ブログの殿堂】

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。

次はゆきねぇか・・・。


第6話 「ずっとあなたのそばに」


「そいつ、美佐枝さんが幸せになることを望んでいるんだよ。
だって、そういうやつだろ? そいつって。美佐枝さんのことを心配してるんだよ」



秋祭りに関してはオリジナルのエピソード。
最後の朋也の悟りっぷりといい、ちょっと駆け足な流れでしたが
原作で物足りなさを感じたところをうまく補完してくれたと思います。
特に、美佐枝さんが”先に進む”気持ちを見せてくれたのが良かった(´ω`)

美佐枝さんのシナリオ自体は、フィクションならばありがちな話だと思うけど
こういう話があってもいいだろうと、初プレイした時に思った次第であります。



にほんブログ村 アニメブログへ 人気ブログランキング【ブログの殿堂】

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。

何気に登場回数が多いあのネコ。
てっきり、美佐枝さんの飼い猫だとばかり思っていた朋也達だけど


第5話 「君のいた季節」


正直、美佐枝さんの話はあまり覚えていなかったんですが、
見てる内にじわじわと思い出してきました(´ω`)



「いいかい? よく聞くんだよ? このお守りには、光が入ってる。
一つだけ、願い事を叶える光なんだ。お前は今からこれを持って、あの人のもとへいく。そして、彼女の願い事を叶える。わかったかい?」



原作だと、志麻君は立ち絵がなかったと思いますが、特に違和感は覚えなかった。
某勝平が映像化されたらこんな感じなのかねw
幻想世界は「楽しいね」の台詞が聞けただけで満足。


突然現れた少年に「恩返しに、一つだけ願い事を叶える」と言われた美佐枝さん。
全ては次回に持ち越しということで(´ω`)


にほんブログ村 アニメブログへ 人気ブログランキング【ブログの殿堂】

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。

ん〜、「願いの叶う場所」にはやられそうになったけど・・・正直、微妙だった。
最後の二人は原作のイベントCGを再現してましたが、全体的に見るとちょっとなぁ。
演出は良かったと思うけど、渚が絡んでるから仕方ないと割り切るしかないか。


第4話 「あの日と同じ笑顔で」



春原が渚に気づかないのは無理があるし、既に渚と付き合っているせいで


「お前なら任せられると思ったんだよ!」


の台詞に重みが感じられない(´ω`)
あれだけ二人(朋也と渚)の仲の良さを知ってるのに、朋也と妹が付き合ってる発言を簡単に信じるなんて春原がアホみたいじゃないか。
それをフォローしたつもりなのであろう「渚ちゃんと別れるくらいメイが・・・」の台詞も取ってつけたようにしか感じられなかった。
杏とかに散々忠告されたにも関わらず、サッカー部に凸るメイもなんだかなぁ。
サッカー部の顧問(監督)が登場しないし、メイの帰るシーンも省かれてるし・・・。

原作のシナリオは好きだっただけに残念だ。
といってもアニメとそれほど変わらなかったりするんだけど
やっぱり、朋也と春原兄妹だけだからよかったんだなと個人的に。

見る人によって感想は変わるでしょうが、自分はこんな感じで。



にほんブログ村 アニメブログへ 人気ブログランキング【ブログの殿堂】

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想だけ。

朋也と渚を離れさせる理由が強引過ぎる気もしますが、まあ仕方ないか。
全く違う展開になるのかと思ったけど、原作通り朋也&メイでいくのね。


第3話 「すれちがう心」



それと便座カバー


ボイスありだと便座カバーきついな(;´ー`)
と思ったけどオチでわらたwww


なんというか、メイの破壊力がやばいね
そっちの属性は持っていないはずだけど、可愛いすぎるw
途中で杏らに見られながらも変態な朋也に( ^ω^)


本当は優しいはずの兄。昔はいつも私を助けてくれた。
きっとサッカーをやれば、あの頃の兄に戻ってくれるはず。
そう信じるメイがとる行動は・・・。


重い展開になってきました。
嘘とはいえ、渚とは別れる発言はちょっとな(;´ー`)
春原は今までのことを知ってるわけだし・・・どうするんだろう。

ここからの流れは、クラナドの中でもかなり好きなシーンなのでうまくやってほしいです。


にほんブログ村 アニメブログへ 人気ブログランキング【ブログの殿堂】

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは、できるだけネタバレを避けるように簡単な感想のみでいきます。


第2話 「いつわりの愛をさがして」


今回から春原兄妹ルートに。
兄が心配で帰らないメイを安心させるべく、春原に偽りの彼女を作らせようと計画する朋也達だったが、その”彼女”の役を引き受けてくれる人物がなかなか見つからない。
藤林姉妹も駄目、智代も駄目、ゆきねぇも駄目、ことみは・・・w
二人が途方にくれているところに現れる救世主”早苗さん”
彼女の役を引き受けてくれるのだった。

計画の当日。早苗さんを”渚の姉”と勘違いしている春原は舞い上がるばかり。
その姿を鋭い視線で見つめるメイが思うことは・・・。



今回の気になった点

・なんだ、あのモコモコは
・便座カバーきたああああああああああああああ
・アニメではメイと早苗さんは面識があるわけだし、どうするのかなぁと思っていたら
・まさかのコ ス プ レ 反則だろw
・でこ渚も可愛いすぎる。
・でも、最後のアレはないわ。眼鏡と三つ編みチックな髪型。個人的に一番嫌いな組み合わせ。いくら早苗さんでも無理



既に朋也と渚が付き合ってるわけだし、その辺のイベントは省くのかな。
となると重要なのは部活・・・そのまま表現するんだろうか?
春原vs朋也のシーンは熱いからやってほしいなぁ。


にほんブログ村 アニメブログへ 人気ブログランキング【ブログの殿堂】

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
"CLANNAD -クラナド ~アフターストーリー~ "


クラナドは最初に出たPC版をプレイ済みなので、ネタバレしない程度に
軽い感想を書いていこうと思います。


第1話 「夏の終わりのサヨナラ」


ん〜・・・新OP&ED曲は何だか微妙。聞いていく内に慣れるかな。

渚と朋也が付き合ってからの話がメインとなる「アフターストーリー」
草野球の話は殆ど忘れてしまっていたので純粋に楽しめた。
ただ運動神経がいいだけで甲子園クラスの投手を打てるなんてありえないけど
そんなことにイチイチ突っ込むのはやぼだろう(´ω`)

キャラクターとして一番印象的だったのは、やっぱり”芳野さん”だな。
初っ端から飛ばしていて、今後のことを考えてもうまいなと思ったw
あとは智代好きとしては智代のポニテ、”ことみ”の打席の演出にわろた。
続編ではありますが、1話としての掴みは文句なしのできだと思う。
1期が楽しめた人なら安心してみれるはず。

次回からは、春原兄妹の話。
ここから順番に玉を回収していくのかな。



にほんブログ村 アニメブログへ 人気ブログランキング【ブログの殿堂】

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

ブログネタ
最近見たアニメの感想 に参加中!
CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

ブログネタ
CLANNAD -クラナド- に参加中!
CLANNAD

TVアニメーション「CLANNAD」

原作: Key/ビジュアルアーツ
監督: 石原立也
シリーズ構成・脚本: 志茂文彦
キャラクター原案: 樋上いたる
キャラクターデザイン・総作画監督: 池田和美
アニメーション制作: 京都アニメーション


続きを読む

このページのトップヘ