〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

機動戦士ガンダム

■タイトル一覧■
  • 映画 『ガンダムNT』を観てきた チラ裏感想
  • ( 2018年12月01日 | Comment(1))

  • VITA エクバ フォースが届いた・・・チラ裏感想
  • ( 2015年12月23日 | Comment(2))

  • エクストリームバーサスフォース!
  • ( 2015年09月15日 | Comment(1))

  • Gのレコンギスタ 第13話
  • ( 2014年12月20日 | Comment(0))

  • ガンダム Gのレコンギスタ 第12話
  • ( 2014年12月13日 | Comment(0))

  • ガンダム Gのレコンギスタ 第11話 感想
  • ( 2014年12月06日 | Comment(0))

  • ガンダム Gのレコンギスタ 第10話 感想
  • ( 2014年11月29日 | Comment(0))

  • ガンダム Gのレコンギスタ 第9話 感想
  • ( 2014年11月22日 | Comment(0))

  • ガンダム Gのレコンギスタ 第8話 感想
  • ( 2014年11月15日 | Comment(0))

  • ガンダム Gのレコンギスタ 第7話 感想
  • ( 2014年11月08日 | Comment(0))

  • ガンダム Gのレコンギスタ 第6話 感想
  • ( 2014年11月03日 | Comment(0))

  • ガンダム Gのレコンギスタ 第5話 感想
  • ( 2014年10月25日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズトライ 第3話 チラ裏感想
  • ( 2014年10月22日 | Comment(0))

  • ガンダム Gのレコンギスタ 第4話 感想
  • ( 2014年10月18日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズトライ 第2話 チラ裏感想
  • ( 2014年10月15日 | Comment(0))

  • ガンダム Gのレコンギスタ 第3話 感想
  • ( 2014年10月11日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズトライ 第1話 感想
  • ( 2014年10月08日 | Comment(0))

  • ガンダム Gのレコンギスタ 第1&2話 感想
  • ( 2014年10月04日 | Comment(0))

  • ガンダムUC FILM&LIVEから帰還&フリーダムウォーズのセーブデータが破損・・・
  • ( 2014年07月05日 | Comment(0))

  • 機動戦士ガンダムUC 第7話 「虹の彼方に」 感想
  • ( 2014年06月20日 | Comment(0))

  • 「Singing Bird」 & ガンダムUCのサントラ4が届いた チラ裏感想
  • ( 2014年05月21日 | Comment(0))

  • ユニコーン
  • ( 2014年05月17日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第25話 (最終回) 感想
  • ( 2014年04月01日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第24話 感想
  • ( 2014年03月24日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第23話 感想
  • ( 2014年03月17日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第22話 感想
  • ( 2014年03月10日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第21話 感想
  • ( 2014年03月03日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第20話 感想
  • ( 2014年02月24日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第19話 感想
  • ( 2014年02月17日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第18話 感想
  • ( 2014年02月10日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第17話 感想
  • ( 2014年02月03日 | Comment(0))

  • ENDLESS SUMMER & DL版フルブゲッツ (仮)
  • ( 2014年01月28日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第16話 感想
  • ( 2014年01月27日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第15話 感想
  • ( 2014年01月20日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第14話 感想
  • ( 2014年01月13日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第13話 感想
  • ( 2014年01月07日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第12話 感想
  • ( 2013年12月23日 | Comment(2))

  • ガンダムビルドファイターズ 第11話 感想
  • ( 2013年12月16日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第10話 感想
  • ( 2013年12月09日 | Comment(0))

  • ガンダムビルドファイターズ 第9話 感想
  • ( 2013年12月03日 | Comment(0))

カテゴリ: 機動戦士ガンダム

『劇場版ガンダムNT』を観てきた



劇場版シティーハンターの予告CMにめっちゃテンションが上がった金曜の夜。
本日より上映開始の劇場公開アニメ「機動戦士ガンダムNT」を観てきた。
宇宙世紀の完全新作な劇場アニメーションはF91以来となる作品なり。


グッズはパンフレットのみ買う予定だったのだけれども、
普通に劇場限定ガンプラが陳列されていたものだから・・・フェネクスだけ衝動買いである。
ユニコーンや00の時は限定ガンプラなんか瞬殺だっただけについつい(;´ー`)

恐らくNTは公開初日が金曜=平日だから平和だったのであろうと思う。
映画を見た後だと更に欲しくなること間違いないので早めに足を運んで正解だったや。

フェネクスは格好可愛かったし、バトルも多くて見応え抜群で目が離せなかった。
戦闘シーンだけで言えばユニコーンのクオリティを越えてるんじゃないだろうか(´ω`)










『ガンダムNT』を観てきた チラ裏感想



入場者特典として貰えた複製原画(A4程度)はUCのバナージ&オードリー。
もう一枚はNTの戦闘シーンの1コマだったから当たりの部類だろうか?懐かしい!

パンフレット(通常版)の内容はインタビューがぼちぼち。
他は公式HPに載ってるようなことが掲載されてるレベルなので完全にファンアイテムなり。
1カットだけめっちゃネタバレなページがあるから映画を見終わってから見るべし。


と、映画自体は・・・ユニコーンのようなOVAではなく。
いま流行りの第1章だとか、第2章だとかで続くわけでもなく。
劇場作品の「機動戦士ガンダムNT」としてコンパクトかつしっかり完結していた。


「もしこんなニュータイプの子供達がいたら、
こういった物語を紡いでいたんじゃないだろうか・・・?」



そんな妄想・・・じゃないけれども、発想から生まれたような。
ユニコーンの後の時代となる世界観を上手く絡め取ったような・・・そんな作品であった。

だから往年の宇宙世紀のファン向けというより、
「ユニコーンが好きな人向けな映画」と言った方が正しい。
故に自分にはドンピシャ(ry


90分という限られた枠の中で描かれる物語だから、
OVAであるユニコーンの重厚さには届かないけれども、
それでもキャラクター達が伝えたいことは読み取れる内容であり十分楽しめた。

最後の方で物語が繋がった感が・・・個人的には良かったや。
単純に冒頭の記憶が吹っ飛んでいただけとも言えるのだけれども。
落ち着いて見られる映画だったことは間違いない。

しっとり人間ドラマも楽しむことが出来るお話なり。
やっぱり色んな思いが揺れ動く描写はいいよねと(´ω`)



金ピカでサイコフレーム全開なフェネクスは・・・それはそれで格好いい!



と、ネタバレを考慮するとあまりチラ裏することがないのであるが、
これだけは言いたい・・・ED曲が・・・うーん・・・むむむ・・・って感じで・・・。

1曲の歌として聴けば悪くないかもしれない。
ただ、あの流れからのあのEDで高音ボイスは何か違う感が・・・。
別にLiSAの人が嫌いとかじゃないのけれども・・・うむ(;´ー`)

エクバ フォースが届いた・・・チラ裏感想



届いたので2時間ほど遊んでみた結果・・・うむ・・・。
これは発売日買いしてはいけないゲームである・・・売り逃げの文字がちらつく・・・絶対に安くなる・・・。


良かったと思える点は、カスサン対応とナビのCVがかな恵さんだったことくらい。
お年玉で買うような子供達がガッカリする様子が目に浮かんでくるや(;´ー`)















エクバ フォースが届いた・・・チラ裏感想 メニュー画面



まずメニュー画面。遊べるモードはこれしかありません。
家庭用でお馴染みのフリーモードはありません。アホかと。


メインモードは・・・というか選べるのがこれしか(ry
従来のアーケードと家庭用のミッションを一緒くたにしようなモード。
「EXTREMEFORCE」を進めていくのがこのゲームのメインとなる。

このモードでガンダムの歴史をなぞる形でミッションを進めていく。
その過程で使えるMSも増えていき・・・つまり、最初に使えるのは初代(&初回特典のMS)のみである。

別にそこはいいと思うのである。従来のEXVSシリーズとは別物だと覚悟していたから。
一人プレイがメインであり、ずっとアピールしていたポイントも新要素部隊戦(バトルデスティニー以下の出来)ばかりだったから。

たとえ無印エクバのミッション以下のクオリティでも目を瞑る。
フルブ以上に出来が良くて、新規ムービーも多かったあれと比べるのは少し可哀想であろうと。

ただ・・・フリーモードがないというのは想定外であった。
名ばかりの部隊戦が微妙でもフリーモードで暇つぶしが出来ればそれで満足だったし。
これに一切触れなかったファミ通レビューは本当に糞(ry









エクバ フォースが届いた・・・チラ裏感想



ちなみにキーコンフィグは不可能。
予め用意されてる3つの操作法から1つを選ぶ形になっている。

これまで家庭版を初期設定のままプレイしていた人なら馴染めると思うけれども、
キーコンフィグで自分好みに変えていた人は違和感しか覚えないんじゃないだろうか。

コントローラーで遊ぶならRに射撃を置く派の自分にはどれも合わなくて辛い。
タイプBだとLに射撃が設定されているが、それだったら□の方がマシ。

確かエクバやフルブのミッションモードなどで限定的に使えた。
一番近い敵をロックオンする機能がなくなってるのも疑問。

というより、雑魚がアホみたいに沸くからごちゃごちゃしてしまうのである。ここもガンバトみたいにボス系(そのミッションのターゲット)を優先してロックする機能があれば…

相方CPUに回避重視等の指示も出せないし、ある程度距離が近くないと対象をロック出来ないのもエクバのシステムと合ってない(;´ー`)








エクバ フォースが届いた・・・チラ裏感想



特定のミッションをクリアすると自分の部隊に編成出来るMSが増えていく。
これでGセルフが使えるようになったわけだけれども、







エクバ フォースが届いた・・・チラ裏感想



これらのミッションは基本1対1で雑魚的が湧かないから従来の感覚で楽しめたや。
バルバトス楽しいぞ、ピョン格楽しいぞ!と。

やはりエクバに合っているのは1on1(2on2)の戦いだと実感した。
ガンバトシリーズのような方式はシステム的にも微妙だと思う。

しかも今作では覚醒システムも無くなっているという。
その代わりになるような必殺技的な逆転要素もない物足りなさである。

加えて、アシストやら一部機体の武装も使えなくなっている。
初代ならガンタンクが使えない寂しさ・・・これが他の機体なら・・・。

更に加えて・・・グラフィックがPSPレベルでしょぼい。
その割には参戦機体が少なすぎる。公式HPのand more...詐欺が酷すぎる。

いまみたら表記が削除されてるがな!


携帯機向けだからソロで遊べるモードを充実させたのは間違ってない。
正しいと思うけれども、その犠牲になったものが酷すぎるであろうと・・・。
マジでどんな判断で決めたんだよと聞きたいよ。

購入を考えてる人には様子見が安定であると。
発売日買いは止めた方がいいと。そう強くオススメしたいチラ裏でしたとさ(´ω`)

◆【速報】PS Vita用ソフト『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フォース』今冬発売決定!(ファミ通.com)



家庭用完全新作きたぁぁぁあああああああああああああ・・・・って、VITAかい!?


去年はドラゴンクエストヒーローズが発表されたSCEカンファレンス。
今年も新作タイトルの情報を楽しみにしていたわけだけれども・・・うむ・・・。



Bloodborne The Old Hunters・・・買います。
NewみんなのGOLF・・・たぶん買わない。
アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝・・・買います。
GRAVITY DAZE HDリマスター・・・買わない。
GRAVITY DAZE 2・・・買います。

For Honor・・・情報が少なすぎる。
アサシン クリード シンジケート・・・買わない。

龍が如く 極・・・初代リメイクで興味がわくけれども・・・発売日的にたぶん買わない。
龍が如く 6・・・龍が如くは「維新」しかプレイしたことがない。恐らく買わない。

ワンピース バーニング ブラッド・・・買わない。
機動戦士ガンダムEXTREME VS FORCE・・・なぜVITA!?

討鬼伝2・・・今度はオープンワールド?買います。
NIOH 仁王・・・本当に開発が続いていた!和を意識したデモンズのような世界観?買います。

WORLD OF FINAL FANTASY・・・買います。
スターオーシャン5・・・発売日が決定。たぶん買います。
SaGa SCARLET GRACE・・・タイトルが正式発表。買います。
KINGDOM HEARTS HD 2.8・・・2.9じゃなくて2.8だった?アクアは好きだが・・・悩む。

バイオハザード アンブレラコア・・・カプコンはこれだけ?買わない。

イグジストアーカイヴ・・・分からない。どうも3Dのモデリングが気になってしまう
NEWダンガンロンパV3・・・買うに決まってるじゃないか。

ドラゴンクエストヒーローズII・・・買います。
ドラゴンクエストビルダーズ・・・発売日が決定。買います!



と、カンファレンスのまとめ記事を読んでみるとこんな感じだろうか。
殆どのタイトルが楽しみなんだけれども、唯一のガンダムが唯一のガッカリで・・・。

なにがガッカリかと言うと、これで家庭用マキブが遠のいた感じであり・・・。
PVを見てもガンバトシリーズもどきにしか思えず・・・(;´ー`)


恐らく4人対戦が出来ない(最大2人?)時点でターゲットが違う。
対戦ゲーとしてではなく、普通のアクションゲームとして新たなファンを獲得しようという?
それとも単純にVSシリーズの新たな可能性を模索して・・・?

「バーサスフォース」というタイトル自体は商標登録されていたから、
結構前から色々な憶測が流れていたけれども、まさかVITA専用タイトルになるとは思わなかったなぁ・・・。

◆公式HP TVアニメ ガンダム Gのレコンギスタ



今回ばかりは姫様の考えが正しいというか。
月の裏側にあるという「トワサンガ」も謎だらけな存在であり(´ω`)




第13話 「月から来た者」 











Gのレコンギスタ 第13話 月から来た者



フォトンバッテリーを地球に供給しているのがトワサンガ。
それを受け取る為の港であるのが「ザンクト・ポルト」

今回はそのザンクト・ポルト周辺で争いが勃発したから、
トワサンガ側が警告的な意味合いで参上してきたと?


なんだろう・・・まず頭に浮かぶ「?」はフォトンバッテリーの存在だ。
地球の技術では解明出来ないような未知のエネルギー。

なぜにそんな凄いものを地球に供給して続けてくれているのか。
それによって地球の文明が一段上がったのは分かるけれども、
そのメリットがトワサンガ側に何かあるのかな・・・?と。

そこが謎めいているから、クリム大尉がとんでもないことを言い出したり、
姫様が直接乗り込んで確かめようと猛進するのも無理ないというか・・・。


あの将軍はやり手そうに見えたけれども、部下達はまだまだ・・・。
それこそ本当に100年かかるという発言に信憑性が増したような感じ。

自分達もまだまだだから、地球が必要以上に軍事に長けるのは避けたい?
故にこちらの技術を横流しした密航者を・・・。


うーん・・・Gセルフはまた別物っぽい気がする(;´ー`)



今回の気になった点

・あと100年はかかる
・大佐と母ちゃんの会話が気になる
・ちゅちゅみとちゅっちゅしてる(´ω`)
・月の裏側にあるコロニー。本当にトワサンガ?
・マニイは知らない振りをしてくれているのに・・・この挑発マスクは!
・とてもそそっかしいそうです
・ノベルちゃんにちゅちゅみです。
・最近はノレドよりもラライヤと一緒に居ることの方が多いノベル
・マスクにまで馬鹿息子呼ばわり・・・正直似たもの同士な気が・・・w
・Gセルフが守ってくれた。ただの残像でも幻覚でもないような力
・グリモアが撃墜されなくてよかった・・・w
・この人が将軍?ラライヤが呟いていたドレッド?
・しかし、キャラまでVガンに見えてしまうや(;´ー`)
・ノレドくらいはマスクに気づかないんだろうか。バララの意味深なアイコンタクト?
・しかし、バララさんちっちゃくね?耳に付いてる奴は何なんだろう
・ラライヤが気に入った家
・お偉いさん方が集まってるのに大佐だけ居ない違和感。
・トワサンガもスコード教を信仰?
・作中で「レコンギスタ」を聞くのは初めてな気が
・殴り合いというより、キャットファイトな件・・・w
・「もやし」言われてしまった
・中尉・・・じゃなかった。大尉を抑えるバララwww
・生き残り(?)だけではなく密航者も。レイハントンって偽名じゃなかったっけ?
・トワサンガに行ってみるしかない。確かに分からないことだらけなのは間違いないと思う
・次回予告。あてて(ry

◆公式HP TVアニメ ガンダム Gのレコンギスタ



中尉が「大尉」になっていた件。



第12話 「キャピタル・タワー占拠」 








ガンダム Gのレコンギスタ 第12話 キャピタル・タワー占拠




月が見えてきた。いよいよ月の艦隊現る!って感じで次回がとても楽しみである。
ストーリーが大きく動きそうな予告の映像だけでも面白い(´ω`)


と、いまいち「ザンクト・ポルト」が頭に入ってなかったんだけれども、


スコード教の最高の聖域であり、キャピタル・タワーの終着点にある施設。


公式HPの説明を見てようやく理解できた。
だからスコード教を信仰するベルリ達が過剰に反応していたんだ。


各陣営の主張がごちゃ混ぜの状況で第三勢力の出現。
チームワークを発揮した戦闘が行えるとは思えないけれども、
争っている場合では無いのは確かであり・・・。


やっぱり気になるのは、まだ腹の底を見せない法王様の存在。
ザンクト・ポルトの内部がスペースコロニーだったことも驚いてしまったが、
月の艦隊が出現したことでどういう動きを見せるのか。ひっそり注目したいと思う。


今回の気になった点

・コショウ(´ω`)?
・アルケインじゃ使えなかったのもGセルフなら
・ハッパさんまじ有能
・中尉が大尉に昇格?
・マスクさんの名誉
・「仕方がないじゃないですか!」 姫様の反応が正しい
・恋人同士で手を握り合ってるみたい
・クンタラの名誉。忘れていませんでした
・ぶっ放したらアサルトバスターの役目はおしまい?
・ガトリングかこいい。マックナイフの動きが変態すぎるw
・出たがりの姫様であるが人気者なのです
・何してるんだろう?と思っていたら「航海日誌」でわらた
・また?1話のこと?
・定員オーバー。なぜにノレドとラライヤも
・(上にいきます) エレベーターガール嬉しそうw
・スペースコロニーだったんだ。ノレド達も初めての体験?
・異例中の異例
・ヘルメス財団?
・これは警告・・・月が(ry
・映像の驚きの方が強くて、整理しないと頭に入ってこないな(;´ー`)
・次回予告。ザンスカールっぽいMS? おねえさん達の香りって・・・w

◆公式HP TVアニメ ガンダム Gのレコンギスタ


こっちだけじゃなくて向こうも不慣れな感じが・・・最後に中尉が笑った理由だろうか。




第11話 「突入 宇宙戦争」 




本編はまさに「宇宙戦争の始まり」の瞬間であり。

色んなMSが入り乱れる光景にはwkwkしてしまったが、
同時に「これから」だと思うので特別チラ裏したいこともないというか。




















ガンダム Gのレコンギスタ 第11話 突入、宇宙戦争




「ルインはクンタラの名誉を賭けたはずなのに・・・」


個人的に気になるのは・・・マニィさんかなと。

彼氏と友人達を心配して軍に入隊してみれば、うむ・・・。
あんなにも真剣な想いをぶつけてくれたのに、別の女性と・・・みたいな。

彼女を発見した時のマスクの表情は嬉しそうに見えたけれども、
それとは別に自然な流れバララをアシストしたり。

仲間としても仲が良さげに思える二人を見て不安に思うのも理解出来る。
マニィが知る余地も無い話であるが、戦闘中に「バララ!!」連呼しまくりであるし。


で、一方でバララさん。第一印象では良い子ちゃんに見えたのに、
今回の戦闘シーンから察するに・・・やっぱり見た目通りにキツイ感じの子なのかな。

同じ(?)クンタラ出身で奮闘する彼を尊敬してるんじゃないかと。
いつぞやの描写では思えたわけだけれども、単にマスクが上司だから猫を被ってるのか。

そもそも彼女はどこからやってきたのか。大佐に選ばれた人間なのか。
そう考えるとマスクと同じように何か野望を秘めていても・・・その、ガンダム的な流れで・・・。


ともあれ、ノレドやマニィのように真っ直ぐな子は報われて欲しいなと思う(´ω`)



今回の気になった点

・Gセルフで修理・・・いやでも、そういう時代なのか
・クンタラの女の子が増えてる?
・マスクのナイフだけ赤い。どんだけ人気なんだよ
・マニィを発見してちょっとだけ嬉しそうなマスク。その一方でマニィ
・ミック女王様バンザイ。既に上に立つ者な中尉(´ω`)
・大統領は駄目な人っぽい・・・
・アーミィを足場にごんどわんを叩く
・RGゼロカスかこいい
・何かに気づいた? 母ちゃんは本気でベルリを愛してるようでほっこり
・なんで解けたんだw
・バララの機体も専用機? 何気に変形機構ばかりでスゴイよなぁ
・宇宙用。また新しいバックパックである
・「それはそうよね?」 安定の姫様である
・やっぱり中尉は天才? イメージカラーは青なのかな
・今回も接触回線の描写が多い。個人的にはちゃんと会話してる感じが好きである
・レコンギスタで「〜出ます!」って初めて聞いた気がする
・本当に「なんだよこいつは・・・」であるw
・ケルベス教官だと認識してもマスクはマスク?
・マスク的にはベルリはどうでもいい?今回の任務には含まれてない?
・飛び級生・・・今のが本音かな(´ω`)
・ベルリもベルリで彼が“ルイン先輩”だとは分からない?
・「マスクのドジ!」 実は結構言う子なのだろうかw
・Gセルフの残像?
・静止してる的なら姫様でも(ry
・マックナイフの初陣が・・・変形をスルーしないベルリさん流石(;´ー`)
・正直やられっぱなしであるマスクさんが起用され続ける理由は・・・軍がクンタラを見下してる様子から、やはり・・・
・大したことあるであろう・・・w
・本当に宇宙からの脅威なのやら
・アドラステアっぽい。これも設計図から生まれた戦艦
・祟るらしい。スコード教を崇拝していると?
・宇宙だ。月だ!

◆公式HP TVアニメ ガンダム Gのレコンギスタ


ついに舞台は宇宙へ・・・今週も面白かったや。




第10話 「テリトリィ脱出」 









ガンダム Gのレコンギスタ 第10話 Gセルフさんかこいい




最初の印象があまり良くなったアイーダさんがですね。
ようやくキャラが掴めて来たこともあり、ちょっと可愛く思えてきたりですね。

なんだろう。まず彼女を支える周囲の描写が面白くて(´ω`)


一応お嬢様だから周りも邪険な扱いは出来ないわけである。
彼女自身も真面目というか。一生懸命というか。
あまり鼻にかけてないし、艦長達に大事に思われてるのも分かる。

ただただ、その真面目で一生懸命なところでダメダメという。


あくまで今のところだけれども、彼女に惚れてるベルリだって・・・ねw
正直アルケインが可哀想なレベルである。もうやられるのがお約束にしか見えないw

でも、その放っておけない感じが・・・彼女の魅力の一つなのかもしれない。
ベルリに対しても少しずつ認めて素直になってきたし、純粋に自分も何か貢献したいという想い。

個人的には、その姫様扱いされながらの行動力は認めてあげたい。
まあでも・・・美人だから許される(許されてないけれど)ことだろうなと思うw


ベルリも今回「恋を知ったんだ!」と認めていたし、そこから怒涛の流れがとても良かった。
今までのGセルフとちょっと違うような、より感情が込められたような動きに見入ってしまったや。

教官が持ち込んできた新しいバックパックを囮につかいつつ、
アメリア製のアルケインとは一味違うホンモノのGの力を見せてくれたというか。

あそこだけ少々ガンダムの動きから離れてたような印象も受けたけど、
それでも・・・ともかく、格好良かったです。はい。RGでGセルフが出たら欲しい。


ともあれ、今後のベルリとアイーダに興味が湧いた自分であるが、




















ガンダム Gのレコンギスタ 第10話 テリトリィ脱出




・・・懸命さならノレドさんも負けてない。


何だかんだラライヤの面倒を見てくれているし、
女の子らしい仕草も多くて可愛い。個人的には報われて欲しいと思っている。

しかし、ガンダムにおいて幼馴染のキャラは・・・うむ・・・。
シャクティくらいだろうか・・・そうするとアイーダはカテジナさん・・・いやいやいや・・・。




と、そんなこんなで細かい部分はあまり理解してないけれども、
今週も面白かったレコンギスタの第10話でしたとさ。まる。



今回の気になった点

・考えてることがあるらしい法王様
・アーミィの新MS
・この人が首相? 首相公認のアーミィ?
・鎧の騎士・・・褒めてるんだろうかw
・お礼のステップ!
・教官もほの字? 単純に姫様が美人さんだからかな
・長官に預けたって・・・w
・アーミィから持ち出したバックパック。どうやって持ってきたんだろう(;´ー`)
・毎年やってること
・キーンとみるか、ブーンとみるか・・・wパジャマ姿のラライヤだろうか
・むくれるノレド可愛い
・違ってきている。ラライヤのこと?
・クンタラだから? ノレドは保護の対象に入らないのかい
・笑い事じゃないからこそだけれど・・・艦長マジギレわらた
・(接触回線)
・ビームライフルの戦争。またラライヤが言葉を
・元はガードのものだった?
・毎度アルケインかわいそす・・・ゆれるゆれるゆれる
・やっぱり恋じゃないですかー!
・なんというプロレス。高まる大尉のテンションに笑ってしまう
・爆発を気にするベルリ。前回(?)といい、やはり教官の死から・・・
・一応アルケインのパワーを上回ってるのはスゴイんだろうか
・・・・ヤバイ、今週のGセルフさん超かっこいい。動きがダイナミック(´ω`)
・アメリアが作ったアルケインとは違う。月で生まれた(?)純正故のパワーなのかな
・ワニがががw MS戦の時といい、大尉の言動も面白すぎだろうw
・足場の固さまで分かるセンサー
・Gセルフの足元に猫みたいなラライヤさん
・大佐の企みは。この人が貨物に紛れていたとか、少し面白い
・恐れるものは宇宙からではなく、地球人がもたらす。それっぽい答えであるが
・向こうが赤ならこっちは青の戦艦なのか

◆公式HP TVアニメ ガンダム Gのレコンギスタ



堅物そうなママンも宇宙の脅威に対して腰を上げ始めたというのに、
肝心の法皇様の言葉は・・・何か誤魔化してるような、大佐達に踊らされてる立場なのか。

いつもノレドに反応してるのも気になるけれど、その考えが脅威って・・・。
フォトンバッテリーに関しては絶対に何か知ってるよね(´ω`)


第9話 「メガファウナ南へ」 

















ガンダム Gのレコンギスタ 第9話 メガファウナ南へ



やっぱり仮面が邪魔して、あの先輩には見えない・・・のだろうかw
Gセルフのライフルに背中を押される形で助かったマスクさんが印象的な第9話であった。





















ガンダム Gのレコンギスタ 第9話 バララさん登場




「・・・はいっ!」



マニィさんはどこに行ったんだろうと思いつつ。
今週は「バララ」という可愛い子ちゃんを連れて襲ってきたマスク大尉。

彼と一緒に出撃してきたということは、彼女もクンタラなのだろうか。
少し見ただけでも分かる“大尉を慕っている”感じが可愛かったです。はい。どうか死にませんように。


なんだろう。髪の色がカラフルな人間=クンタラ出身?
ルイン先輩、ノレド、今回のバララさん。いやでも、マニィは黒(?)か。

・・・普通にキャラクターデザインだな(;´ー`)




今回の気になった点

・姫様に見惚れるベルリさん
・中尉とミックさんは本国へ?
・ヤギと一緒?何を運んでるんだろう
・ベルリは養子・・・?
・母と子、子と母。若干温度差を感じるのはそういう理由?
・ちゅちゅみは食べません!w
・速度が遅いから風にあおられる
・至るところに動物がいる
・ノレド達の故郷
・正規正規。一瞬姫様の表情が曇ったように見えたのは気のせいか。自覚あるのか(´ω`)
・アルケインさんかわいそす・・・
・こんなところで。マスクと遭遇したのは偶然?
・モンテーロが大破してしまった
・アクロバティックマスク。Gセルフに助けられてしまった
・ピンクの子の笑顔可愛い。この子もクンタラなのだろうか
・(「バナナ!」にしか聞こえなかったが・・・バララ、彼女の名前だったのね。エンディングで確認)
・アーミィとガードはそりが合わない
・久々の教官殿である。この安心感、いい人オーラぱない
・よ、よく来て下さって。言い直した(´ω`)?
・アイーダに対して、急にしおらしくなるノレド可愛い。彼女にも思うところがあるのだろう
・週に一度の息抜きは必要。そこは考えてるから国民にも好かれてるんだろうか
・マスクを司令と面会させたい?
・大佐殿も地球人では? アーミィを作った張本人(?)だろうに、この発言は
・何か言葉で誤魔化してるようにしか聞えない法皇様。毎度ノレドに反応するのも?
・地球人には弄る事が出来ない >フォトンバッテリー
・このタイミングで大佐が登場。何かムスカっぽく見えてきた
・ラライヤも反応・・・なに、この引き。姫様もということは戦闘開始(;´ー`)?
・次回予告。ラライヤの服、ベルリの自画自賛っぷりは何なんだw

◆公式HP TVアニメ ガンダム Gのレコンギスタ


これは・・・“アルケイン”が活躍する日は来なそうである(;´ー`)

なんだかんだ戦闘中に死者が出ているわけだし、
姫様をディスるつもりもないんだけれど・・・アルケインの動きがギャグにしか見えないw



第8話 「父と母とマスクと」 




母ちゃんが無事に息子と再会出来て色んな意味でホッとつつ。
戦闘中とは思えない会話の面白さに笑いつつ。

少しずつ物語の全貌が明らかになってきたところで自分は・・・。
















ガンダム Gのレコンギスタ 第8話 第8話 「父と母とマスクと」 



・・・私服(?)のミックさん可愛くね?


と本筋と関係ないところに目がいってしまうのであった(´ω`)

正直MA乗りが最後まで生き残るとは思えないんだけれども、
戦闘中の時といい、こういうお姉さんと主人公の描写は好きです。はい。姫様が姫様なだけに。

















ガンダム Gのレコンギスタ 第8話 マスクと彼女




「(ルインはマスク・・・!)」



そして今回一番印象に残ったのはここである。マニィさんとマスクさんの再会。
なんかですね・・・ここだけでマスクさんのことが凄く好きになってしまいました。


一瞬驚いていたことから、マスクさんも「彼女」だと認識したんだよね。
その上で「この敗戦の恥は”マスク大尉として”晴らさなければならない」と熱く言い放ったんだよね。

同じクンタラ出身のマニィさんもその意図を汲み取って・・・。
彼がどんな思いでマスクを被り、戦っているのか・・・うむ・・・。

この二人がGセルフの前に立ちはだかることになるのだろうか(´ω`)


ずっとマスクで強化されてアレなのかな?などと思っていたけれど、
主席である「ルイン」の顔を封印する為の仮面でもあるのかもしれない。

その正体を知るのは上の僅かなお偉いさんだけで。
優秀かつクンタラ出身の彼なら色々都合が良いみたいな。

ルイン先輩の方もそれを逆手に利用して主席の顔を捨てる。
クンタラ出身でも・・・というところを上の人間に見せつけてやりたいと。

自分がその先頭に立つ。それが前回結成されたマスク部隊での誓い。
それをようやく今理解しまして・・・応援したくなってしまったという話である。

やはり人の内面が見えてくると・・・うむ・・・。
今のところレコンギスタで一番キャラが立ってるのもマスクさんな気がして。


Gセルフ相手に熱くなっていた理由にも頷けるし、
クンタラ出身だからと軽く扱われてる姿を見ていたら同調してしまう。

少なくとも同じアーミィの人間が戦死してることには変わりないのに。
それなのに・・・この辺もしばらく戦争から離れていた世界観を示しているのかね。


ともあれ、そんな彼を支える立場になるであろうマニィさん。
一応彼だけじゃなくて、ノレドやベルリのことも心配していた彼女の動向にも注目したいと思う。



今回の気になった点

・それでも・・・ちゃんとやってますよ(´ω`)
・イヤーー!w
・ラライヤちゃんに優しい件
・何で?姫様が心配だったんでじゃないですかね!
・お水は綺麗です
・トリッキーバックパック。色変わり? 甲殻類みたいだ
・姫様のベル呼びが定着してきた
・お父様にはチュチュミアタックしないラライヤさん
・邪魔者扱いである・・・w
・離脱出来・・・てました。なぜ彼は死なない
・MS形態に変形だと。基盤(?)をいじると調子がよくなる?
・このマスク、ノリノリである
・ラライヤの瞳にはどう映っているのか
・突貫娘わらた。やっぱりそういう印象なのかw
・システムの乗っ取り・・・これが色変わり?
・ベルリは意識して使ったんだろうか?
・相変わらず会話が繋がる前に終わる
・姫様上がりすぎわらた。姫様は姫様でお父様に良い所を見せたかったんだろうかw
・ここで母ちゃんと再会するなんて思わないよなぁw
・グライダーと分かっても撃墜する気満々の姫様
・さっきの水を飲んでる。最初の一言がシナモンのケーキという(´ω`)
・海賊の姫様を見つつ。母ちゃんが何を喋ってるのか気になる
・嘘つき突貫姫様ここに。これが“アイーダ”さんである
・宇宙からの脅威が具体的になれば
・私服可愛い。中尉と出来てたり?
・パチンコ覚えてたんだw
・故に宇宙世紀の技術を復活。月に居る連中が怪しい?Gセルフやラライヤも月から?
・新キャラ? あ、マスクさんの彼女が髪を切ったのね
・本当に彼女も知らなかったんだ(;´ー`) >マスクさんの招待
・アーミィの戦艦も借り物
・母ちゃんにとっては、ずっと信じてきたものだろうしなぁ・・・ >涙
・次回予告。新キャラ登場?

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第6話からどれくらい時間が経っているんだろう。
教官の件にはあまり触れないのだろうか。

特にアーミー側であるが・・・あのマスクさんの一言で終わりな感じ?


ラストのMA登場にはテンションが上がってしまったけれども
先週が凄かった反動か、今週はあまり動きが見られなかった印象である。




第7話 「マスク部隊の強襲」 












ガンダム Gのレコンギスタ 第7話 マスク部隊の強襲



ここだけ見ると・・・凄く平和な光景です。眠るラライヤさん可愛い。


と、ラライヤさんはただ昼寝をしていただけじゃなくて。
鳥の動きをスローに捉える様子や意外と身体能力が高いことも分かった。

他には気持ちを切り替えたようでまだ引きずってるベルリ。
そのベルリの心情を読み取ってか優しくなってきた姫様。

そこら辺をもう少し見たかったなぁと思いつつ。今はその時じゃないのかなとも思いつつ。
個人的には“母ちゃんの運命”が一番気になるわけだけれども、
次回のタイトルといい、何だか親としての一面が垣間見られると警戒してしまうや(;´ー`)


あの笑ったシーンとか、何だったんだろう。
状況から色々考えられるけれども、己が蚊帳の外であることから自嘲?
ベルリを迎えにいく計画が思い浮かんで思わず?トチ狂ってしまった?カバ?

準備万端というわけでもなく行動してしまった辺り、
どことなくベルリを彷彿させるような。親子だなぁと思えてしまったが、
ガンダムに置いて“親”という存在は・・・うむ・・・。



今回の気になった点

・それにしてもOPの映像は変わらないんだろうか?
・主席の彼もクンタラ? 本音?仲間意識を高める為の建前?
・国民には人気ありそうな母ちゃん
・マスク部隊なのに実際につけているのは一人という
・Gセルフに親しみを感じてきたラライヤさん
・なんとも迫力のあるダミーである
・カバを見て笑った・・・? 色々な解釈が出来るけれども(;´ー`)
・モノアイじゃない。なんていうのだろう
・中尉は催眠術の心得も? ラライヤに操縦させる狙いは如何に
・芝居ってレベルじゃ(ry
・幼児化ラライヤさん可愛い
・食事は大切なのです
・姫様もベル呼ばわり? なぜか返事をするのはノレドなのがいいw
・アメリア軍の正式MS。ザクカラー
・息子の好物を持っていきたがる普通の母親の姿である
・また独特の光。ラライヤにはこう見えている?
・飛ぶ鳥の目の色を認識・・・集中するとスローに見えるほど?
・そしてMSにあっさり飛び乗れるラライヤさん。意外と運動神経も良いらしい
・不殺のベルリさん
・さっきは指図を受けないって(ry
・アルケインって変形すれば飛べるんじゃ? 姫様にはもっと頑張ってもらいたい
・胸からバリアー・・・? Gセルフから発したんだ
・MAきたぁぁぁああああああああああああああああああ
・大型のMAが味方として現れるって新鮮な感じ。母ちゃんは大丈夫なのやら。

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あぁ・・・1年ぶりくらいだろうか。諭吉さんが2枚飛び立った。
久々にソシャゲ@モバマスに100円以上課金したら見事に爆死である・・・。

結構遊んでる人はたかだか2万と思うかもしれないけれど、
何も引けなかった時の悲しみと自分の馬鹿さ加減に気づくと・・・うむ・・・。


と、課金せずともちびちびイベントをこなしたり、チケットであんたんしたり。
新蘭子を2枚揃えられる貯蓄はあるのに・・・むしろこの時の為に貯めていたのに。なぜ熱くなってしまったのか。

知人が最初の12%チケで引くものだから・・・神は無慈悲である。
好きなキャラの時に限ってあんたんの奇跡なぞ起こらない。

「そりゃあ、儲かるわ・・・」と後悔する度に思う。
お金の使い方は本人の自由だが、こんなのギャンブルと何も変わらないぞと。

それを理解していながら・・・久々とは言え・・・蘭子蘭子。
馬鹿とはまさに自分のことである。もっと他に遊びようがあるだろう。VITAの三台目が買えるぞ。


しばらく引きずりそうであるが・・・とりあえず、早く蘭子安くなってほしいや。
イベント終了間際になれば下がりますよね。下がってくれますよね。お願いします下がってください。

これの+が手に入れば、本当に思い残すことはない。
蘭子艦隊が完成して自己満足の自己満足の域に到達できる。

あとは来年のアニメだけが楽しみです。はい(´ω`)



第6話 「強敵、デレンセン!」 









ガンダム Gのレコンギスタ 第6話 強敵、デレンセン!」 




さて、レコンギスタの方は・・・最近「Gの閃光」が頭から離れない件。
手持ち無沙汰な時に思わず「鼻歌」を口ずさみそうになるくらいメロディーが耳に残っている。

今回は特にというべきか。そのEDがスーっと入ってくるような・・・そんな話だったように思う。
戦闘シーンも迫力があって、三回くらい見直してしまったや。





























ガンダム Gのレコンギスタ 第6話 さらば教官・・・。



「ベルリ生徒だったか・・・。」




「何だと言うんだ!?」の悲劇ってレベルじゃないぞと。
流石に不可能は可能にならないよね・・・デレンセン教官殿・・・(´ω`)


この作品はまだ6話であり、色んな登場人物達が入り乱れる段階でもあるが、
まさに今「戦争」が始まろうとしているのだから・・・どこで悲劇が起きても不思議じゃない。

そんな序盤の流れだけでも伝わってきたことが一つ。
仲間思いなデレンセン教官の一面である。

彼のそういう描写は何度も見ているし、個人的にも印象に残っている。

今回のベルリ救出は命令と言う名の作戦だったけれども、、
「自分の生徒を救いたい」という思いは変に難しく考えず、本心であったと・・・自分は思いたい。

キャピタルを守る為であれば軍事力も必要であり、
教官は戦うこと自体を毛嫌いしていたわけじゃないだろう。

基本的には、正しく軍人でありながらも皆から人望が集まるタイプ。
故に生徒からも慕われていたんじゃないかと想像するのは難しくない。

ベルリとどれだけ付き合いがあったかも想像でしかないが、
ベルリは色んな意味で目立つタイプだろうし、母親の存在関係なしに可愛がられていたんじゃないかと・・・。

そんな教官を撃ってしまったベルリ。当然のように錯乱してしまう。
まさかGセルフに乗り続けているのが自分の生徒だとは思わなかったであろう教官。

接触回線で気づいたんじゃなくて、互いに1話のやり取りを思い出した結果・・・なのだろうか。
教官はベルリを叱る暇も無く逝ってしまったんだと思うと・・・やるせなさ、無念、悲しさでいっぱいになる・・・。

自分が救おうとしていた相手に打たれるとか。
しかもそれは自分の生徒。いったいどんな気持ちで・・・いや、むしろ考える暇も無く逝けたことは幸いなのか・・・。


今までのベルリは一応目的を持ちつつも、正直流されるままに行動していた。
直接相手の命まで奪わなかったが、アイーダ軍に加担していた事実は変わらないだろう。

そうするしか生きる方法が無かったとはいえ、
あまり生死を気にしてる様子が見られないのは気になっていた部分でもある。

それは・・・姫様と大尉の件もあるし、償えない借りを返すことに精一杯だったから。
そう読み取れなくもないけれども、彼はアイーダ軍の一員として戦っていたんだ。
この件がキャピタルに伝わったらとてもまずいんじゃないだろうか。

軍事力を隠していたアーミィが気に食わなかったにしても、
母親の為にしても・・・その行動が悲劇を生んでしまったんだ。

ベルリ救出は表向きの任務。しかし、あそこまで大々的に公開され、
「救出してみせる」と意気込んでいた教官がベルリに殺されてしまったとか・・・うむ・・・。

その辺が次回予告の「母ちゃんの表情」に繋がってるのかなと思いつつ。
こんな簡単に教官が退場してしまうとは思わなかったよ・・・。

EDでベルリと”三人で”腕を組んでるカットとか今気づきましたし(´ω`)


仲間思いで部下の死に熱い涙を流してしまう。
操縦技術、指揮官としての有能っぷりは確かなのに全て自分の責任だと背負い込んでしまう。

そんな教官がこんなにも早く・・・しかもベルリの手によって・・・。
完全に第1話の再現であり、ベルリだって止むを得なく攻撃してしまった。

だからこそ・・・ね。悲しいよね、ベルリっていう・・・。
中尉を助けることは出来たけれども、まさか教官を殺してしまうとかさ・・・。

教官はアーミィ側のエースとも言える存在であり、
この悲劇が色んな意味で波紋を呼びそうな気がしてならない・・・。


しかし、もし相手が教官じゃなかったら・・・ベルリはどう感じたのだろうか。
第1話と同じように中尉を助ける為だったから。だから仕方なかった。そう割り切ることが出来たのだろうか?

ベルリが自分の手で人を殺めてしまったのは二回目だ。
やっと姫様の重荷から解放されそうになりつつある?ところで起きてしまった。
当然あの時の記憶も蘇るだろうし、今回はトラウマなんてレベルじゃない。

今まで漠然とアメリア軍に付き合ってGセルフを操縦してきた彼だが、
たぶん海賊の船で過ごしてきた時間は楽しかったんじゃないだろうか。

好奇心旺盛な性格に見えるし、初めての体験のオンパレード。
姫様に借りを返しつつも、クルーの一員として上手く馴染んでいたように思う。

でも、彼は馬鹿じゃない。脱出後のことも考えてデータを記録していた。
優秀な候補生の一面も見せてくれていた。そんな矢先に・・・である。

MS同士で戦うことの意味。今自分がやっていること。
戦争とはどういうものなのか・・・それを身をもって体験した・・・。













ガンダム Gのレコンギスタ 第6話 嘘だ・・・嘘だ・・・



「あれは聞き間違いだ・・・絶対に・・・」



この台詞から・・・やっぱり互いに声が届いていたんだろうか?
尚且つ1話のやり取りを思い出して、確信に・・・?


“あの自分自分の姫様が”ベルリを気遣っていたのが何とも言えなかったけれど、
ある意味「ようやくガンダムらしくなってきた」とも言える。

落ち着いて、徐々に徐々にフラッシュバックしてくる光景。
今回ベルリの人間くさい表情が見れた点はとても良かったと思う。


しかし、どんなに考え込んでも教官を殺してしまった事には変わらない。
第1話の時は訳が違う。知ってる人間を撃ってしまったんだ。

決して目を背けることは出来ない。この現実をベルリがどう受け止めるのか。
戦争が生む人の死について、どう答えを見出すのか。

しばらくの間は素直に見守りたいと思う。今週も面白かった(´ω`)


今回の気になった点

・・・・・一瞬女の子かと思った。しっかり歯磨きする育つの良さ(;´ー`)?
・嫌がるラライヤ可愛い
・アルケインもバックパック変えないのかな
・ババア呼ばわり。母ちゃんはアーミィの方まで把握していない?
・アーミィ側は戦う気まんまんの連中の方が多いのだろうか・・・。
・誰もマスクの正体を知らないんだろうか。
・教え子であるベルリを。教官は真面目に救出しようとしている。
・息子が捕らわれてるのに母ちゃんは・・・ベルリだからあまり心配してない(;´ー`)?
・ふんだふんだ!
・ビームを反射させるリフレクター
・ハッパさんには素直に返事するというw
・相変わらず会話の途中で誰かが割り込んでくる件
・顔に似合わずって・・・w
・ハロが小声になったw
・ずっと我慢。一瞬正気に戻った?
・水分補給が目立つ中尉
・サテライトでも打ちそうな風貌である。カラーリングも変化した
・しっかりアメリア軍の様子もデータ保存
・この艦長は優秀なのか否か・・・w
・なんじゃとて!?
・なぜこの人は片言なのだろう。ちゃんと三発撃ってる(´ω`)
・貴様は何人の戦友を
・母さんは知らな過ぎなのです
・中尉がベルリを名前で呼んだのは初めて?
・何だ何だの悲劇である・・・中尉を助けた結果、教官が・・・。
・リフレクターがフルチャージしてくれたお陰
・あの姫様がベルリを気遣ってくれたという
・中尉も認めるベルリの腕前。ベル呼びだと
・あれ、もしかして1話の講義(?)のやり取りが頭を過ぎって、互い(ベルリと教官)を認識したのだろうか・・・?
・ラライヤあいーだ可愛い(´ω`)
・次回予告。母ちゃんの表情ががが・・・

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台詞回しがいちいち面白い。テンポよく進むなぁ。



第5話 「敵はキャピタルアーミィ」 














ガンダム Gのレコンギスタ 第5話 敵はキャピタルアーミィ



素顔を隠しているからこその・・・暴れっぷり(´ω`)?

一応彼が装着しているマスクにはモニター機能が備わっており、
あのMSを操縦する上で必要なんだろうけれども・・・キャラ変わりすぎじゃね?wと。


主席で彼女も居てベルリ達にも優しげな先輩だったのに、
マスクを付けて「海賊狩り」に出た途端の変貌である。

なんだろう。このマスク自体にそういう機能が?
パイロットのポテンシャルを高めるというか、アドレナリンを分泌させるとか?

それともMSに搭乗すると人格が豹変するとか・・・。
もしくはこっちが本当の「顔」だとか・・・。

いやだって、いくら海賊が相手とはいえ「死ねや!!!」とノリノリで叫ぶくらいである。
個人的には中尉とのやり取りが熱い上に面白くて笑ってしまったが、完全に敵役ですよね・・・w

















ガンダム Gのレコンギスタ 第5話 アルケイン



今週はGセルフだけじゃなくて「アルケイン」が動く姿も少し見られたけれど、
全体像から女性的なシルエットが伺えることから・・・やっぱり姫様専用機なんだろうか。

今のところお飾り感が強い姫様がパイロットなだけに、
アルケインの格好良いところが見られるのも当分先になりそうかな。

正直Gセルフより「ガンダム」っぽく見える事と単純に動いたら絵になりそう。
カラーリングが好みであるし、この機体が活躍するシーンも早く見たいところである。



今回の気になった点

・正直ノレドがいないと華に欠けるチア
・いったい母ちゃんの権力は
・マスクはモニターらしい。彼女にも正体を隠している?
・マスクへの反応が各々違って面白いw
・ねー(´ω`) ラライヤには優しい?
・Gセルフをつくったのはトワサンガ?
・金髪ロングktkrの時のノレドの反応
・コアファイターなら誰でも動かせる?
・艦長の座席
・おさげおさげ
・そろそろ姫様も自分も助けられたことを・・・まだ気持ちの整理は難しいか
・格闘でもベルリの方が強いw
・ウサギのマーク?
・ちpじ
・何気にクルーの人と打ち解けているベルリさん。こういう描写好きだな
・戦艦に光のヒレ? これで宇宙へ?
・ふざけて・・・この仮面の男、ノリノリである
・アルケインが動いたら格好よさそう
・お約束というべきか >コアファイターで出撃
・さっきの玉が役に立つだと。メインカメラを急襲したのだろうか(;´ー`)
・自称天才パイロットですから! 普通に指揮だけ取っていれば有能な人に見える中尉
・更に伸びるビームサーベル
・アルケインさんも飛んでる
・「あなたは”姫様になられる方”だからです」
・納得してしまった艦長の台詞。姫様もまだまだと
・この姫様は・・・大尉を思い浮かべてしまうと駄目である。まだ駄目だ(´ω`)
・中尉は普通にベルリの能力を買っている?
・大統領の息子だからこその器の大きさ?テンプレな嫉妬キャラじゃないのは意外だった
・普通に食べるラライヤさん可愛い
・僕の任務は・・・それだけじゃない
・次回予告。人生最大のミステイク・・・?




と、今週の戦闘シーンはテンコ盛りで面白かったけれども、
場の流れ流れで戦ってきた展開も次でおしまいになりそう?

一応ベルリは姫様への借りを返しつつ、別の目的を抱いて残っている。
しかし、このままノレドやラライヤを巻き込み続けるわけにはいかない。

次回予告を見るに、その辺に決着をつけようとしたら・・・人生最大のミステイク?


今までの戦闘は、戦闘は戦闘でもあまり「戦争」な感じがしなかった。
個人的には逆にそこが新鮮で面白く感じられたというか。

時代背景も読み取れる登場人物のやり取りが楽しめたわけだけれども、
ここからベルリさんもアレな方向に進んでしまうのだろうか。

キャピタル側に戻るのが難しいとしても、
本気で海賊側に付いてしまったら・・・仲間達と命を賭けて争う羽目になってしまう。

今までのノリで済めばそれはそれで面白いかもしれないが、
天才だからこその「葛藤」ってのも見てみたいと思うし・・・。
いやでも、ここから変にウジウジされても・・・(´ω`)


ともあれ、次回はターニングポイントになりそうで楽しみである。
キャラ同士のやり取りが一番面白いから、正直誰にも死んでほしくない。

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兄のサザキくんは何してるんだろうと思いつつ



第3話 「その名はギャン子!」  













ガンダムビルドファイターズトライ 第3話 「その名はギャン子!」




これはベアッガイさんが商品化されてるということ・・・?


ベアッガイさんが元々可愛いせいだろうか。
姉ちゃんが所持していても何も違和感は覚えなかったけれども、
改めて考えると・・・やっぱりスゴイ世界観だなと思う(;´ー`)













ガンダムビルドファイターズトライ 第3話 ジオン印のお弁当




戦闘シーンは前作のビルドナックル一辺倒と比べれば、
同じ格闘主体でも幅が広がって動きもアグレッシブで面白く感じられたや。

チーム戦主体の流れも今後に期待が出来るし、
今回の対戦は特にセカイの性格というか、彼らしさが十分に伝わってきたので良かった。


と、あだ名から想像は出来たけれども、あのサザキくんの妹だったギャン子さん。
正直最初に見た時は失礼ながらに「黒い三連星がモデル・・・?」と思ってしまったが、
セカイに惚の字になる様は・・・ベタながらに可愛かったです。自分も単純です。はい(´ω`)




今回の気になった点

・ギアナって・・・w ご両親は・・・(´ω`)
・姉ちゃん目当てにここまで変わるとはw 奥手そうなのに
・副部長も見えな(ry
・バカップルは(ry
・ラルさんも普通に職員室に居て吹く
・それだけで十分可愛い部長なり
・練習が凄く楽しそうな件
・あれの改修型だったらしいビルドバーニング。ますます隠されていた理由が謎である
・ラルさん、永遠のR35とか・・・?w
・ベアッガイさんがファッションアイテム化だと。違和感ないのがスゴイ(;´ー`)
・なんというシールドミサイル
・え、苗字が彼と一緒・・・妹(;´ー`)?
・R・ジャジャってそんな設定だったんだ
・ノーベルとライジングベース?
・そしてセカイのBGMが面白い
・これは盾が凄いといっていいのかw
・セカイの爽やかっぷり・・・そりゃあギャン子さんも惚の字ですね!
・意外とギャン子さんも可愛い見えてきてしまった(´ω`)
・次回予告。今度はSDガンダム?
・チェンクロこまるちゃん出ない・・・

◆公式HP TVアニメ ガンダム Gのレコンギスタ


やっぱり・・・単純にガンダムが動くと面白い。



第4話 「カットシー乱舞」














ガンダム Gのレコンギスタ 第4話 第4話 「カットシー乱舞」



Gセルフが光りだした理由はまだ分からないけれども、
ベルリの言葉に応じるかのように輝きだす姿は・・・見ていてテンションが上がったや。


しかし、今回もビームサーベルに驚いていたのは何なんだろう。
教官達のMSが装備していたのもビームサーベルじゃないんだろうか?

えらく細い割には高出力な・・・出力的な違い?
あのサーベルにミサイルが全て破壊されたことに驚いた?

異様な動きを見せるGセルフに脅威を感じて撤退する教官。
そんな教官を優秀な指揮官だと認めるクリム中尉。

前者はともかく、後者はちょっと意外だったというか。
お調子者のキャラかと思いきや、相手の強さを素直に認める器量があることに・・・失礼ながら驚いてしまった。

公式に"天才的な操縦技術持つ青年”と紹介されてるくらいだから、
中尉もなんだかんだ・・・優秀なパイロットには変わりないのだろうと思う(´ω`)









ガンダム Gのレコンギスタ 第4話 喋る喋るラライヤさん



あと今週はラライヤの口数の多さが印象に残った。
なんというか「単語」を口にするだけじゃなくて、普通に喋るかのような・・・。

そんな彼女を見るのは初めてだと思うんだけれども、
少しずつ地球に、今の環境に慣れてきたということなんだろうか。

ここのシーンとか、明らかに「イヤーん」と自己主張していた。
面倒を見てくれているノレドに対してだから、根は結構・・・うむ・・・単なるお子様なのか否か・・・。

クリム中尉とのやり取りとか完全にギャグですよね。笑っていいんですよね。
ラライヤ「食うか?」だと・・・⇒結局食うのかよ!というw ちょっと面白かったやw



今回の気になった点

・べったりノレドさん
・お祭り騒ぎにしたて上げたのは・・・大佐?
・油?
・艦長は大人な一方でアイーダ様は・・・な図
・ヘルメスのバラの設計図
・食べるか?って・・・久々に普通に喋ったかと思えばw
・目が綺麗といつも言われているだと・・・食べるのかよ!w
・アルケイン。この機体もガンダムフェイス?
・アイーダは何回涙を見せるのか・・・(´ω`)
・水っぽいものが薬になる?
・関係あると見るしかありませんな
・フランクな格好の人が多い
・借りを返す努力。アイーダも気づき・・・色んな意味で・・・だろうか
・粒子のせいで通信が届かない。接触なら?
・ベルリの読みの方が正しかった件
・教官つえぇ
・スコード? スコード教のこと?
・ビームサーベルも?いったい何が
・相手が優れた指揮官だと認める器量はある中尉
・またしても部下想いな教官である
・アイーダのアルケインの初陣はまだ先だろうか
・胸に響くGセルフ? 二人の距離が少し縮まったような
・ベルリの母も知れないアーミーが新設された理由は・・・宇宙から降りてくる脅威?
・ベルリがアイーダの正体に気づいた
・対照的に帰りたがってるノレド。いや、当然であるが
・あの機体にあったもの。不死鳥のマークみたい
・次回予告。けど、やってしまった? 楽しそうな仮面の先・・・男ktkrwww 




と、キャピタルの大佐が暗躍している理由が少しずつ判明したきた・・・?

ノレドは早くタワーに帰りたがっているけれども、
ベルリ的には・・・色々と気になって当然だよね。

今回戦闘に参加してしまったのはノレド達の為にも。
そんな止むを得ない理由からだったが、タワーに居たら謎のまま終わりそうな情報を知ってしまった以上は・・・。

アイーダに借りを返す為。それだけじゃない。
何も知らなそうな母親の為にも・・・海賊側に残る理由は・・・十分だよね。

とまあ、今のところは日常的な描写も面白いので、
核心たる部分は少しずつアニメの中で理解できればいいなと思う。

◆公式HP ガンダムビルドファイターズ


内海・・・内海・・・至宝はもう見たくない・・・。



第2話 「結成! トライ・ファイターズ」













ガンダムビルドファイターズトライ 第2話 結成!トライ・ファイターズ



拳で殴りあった結果が・・・















ガンダムビルドファイターズトライ 第2話 結成!トライ・ファイターズ2



これなわけであるが・・・姉ちゃんのカリスマ恐るべし。
というか、ニュータイプとか。ユウくんガンダム好き過ぎであろう(´ω`)


個人的に気になったのはユウくんにトラウマを植え付けた相手だけれど、
あそこまでボロクソにやられ&言われたら・・・子供なら・・・うむ・・・。

誰もがセカイのように真っ直ぐ進めるわけじゃない。
それでもそれでも「夢」はいつもの心の中に・・・。

ベタな展開だったけれども、あのセイだって最初はガンプラバトルが不得意であった。
それがレイジと出会って・・・というのは前作の物語で描いている。

だからユウくんの場合は如何にして壁を乗り越えるのか。そこに注目したいや。
今回はトリオによる戦いのようだし、前作とは一味違うような戦闘シーンに期待である。
























ガンダムビルドファイターズトライ 第2話 今週の姉ちゃん



今週の姉ちゃんは・・・お姉さん可愛かった。

今作の委員長ポジションがこのお姉さんになりそう?
セカイと二人っきりの姉弟の描写が少し気になるところである。


部長は・・・部の存続に喜ぶ気持ちでイッパイだったせいだろうか。
ユウくんが先輩に見惚れていても特に気にしていなかったけれども、
それはそれで部長のキャラっぽいとも考えられるかな?

部長は部長で真っ直ぐな気持ちで「ガンプラ」が好きだから、
ここまで熱く、一人でも、いつかきっと、と部活の存続に力を入れていたわけであろう。

ちょっとした体育会系のような。そんな部長の可愛さも健在な第2話でしたとさ。



今回の気になった点

・変形機体はロマンだなぁ
・セイからプラモ作りの教えてもらっていたらしい
・この敗北はトラウマになる罠・・・(´ω`)
・OP。どうみてもドモンじゃね・・・? デスティニーかこいい!
・ユウくんはビルドバーニングの何を知ってるんだろう?
・異性ならぬ同姓の転校生なり
・いつもスパッツ・・・?
・また姉ちゃんのオーラである
・がさつは二回(ry 良い所は言わないお姉さま
・部長もデカイ
・言わせて欲しいラルさんw
・ヨガですか? ノリのいい姉ちゃんである
・チーム眼鏡である
・最近どこかで聞いたようなテヘペロ・・・本当にそのまま退場かよw
・格闘機に距離を詰められた時の絶望感と言ったら
・緑のアグリッサとか
・あの人に誓ったらしい部長。彼でした
・大学生(?)委員長!!!
・メタスなのは黄色だから?
・今度の必殺技は蹴りもあり
・副部長が棒読みしていた理由はそういう・・・w
・カマキリ部長のどこに惚の字なのやら
・姉ちゃんの友達も
・・・・あの姉ちゃんに見とれてしまうのは仕方があるまい
・と、部長はそこどうでもいいのかな。完全にガンダムを語るセイの目と同じであるw

◆公式HP TVアニメ ガンダム Gのレコンギスタ


絶対勝てないと思うけれど、ノレドが一番可愛い気がしてきた。
ベルリの気持ちを把握しつつ・・・やっぱり活発で健気な子は可愛い(´ω`)



第3話 「モンテーロの圧力」













ガンダム Gのレコンギスタ 第3話 モンテーロの圧力



今回はGセルフさんが持つ機能がいろいろと明かされつつ。

キャピタルタワー周辺だからかもしれないけれど、
この戦争とは無縁そうな自然溢れる平和的空気も・・・もうおしまい?少し残念である。


そして、あっさり脱走というか。脱出と言うか。
アイーダがベルリ達も一緒に連れて行ってしまったのは驚いたけれども、
それ以上に・・・ベルリと同じく「この姫様は・・・」みたいな感想が。

一応エレベータのことを気にかけていたり、無駄な犠牲が出ないよう配慮していたが、
上品そうな姫様に見えて根は結構・・・アレなのかな・・・。

第1話&次回予告でも涙を見せていたし、
凛と堂々としているようで・・・うむ・・・。

まあ、目の前で大事な人(?)が死んでしまったのだから、
簡単に切り替えろというのも酷な話か(;´ー`)


と、今回個人的に気になったのは大佐である。
怪しさ100%ってレベルじゃないじゃないですか。

意図的にアイーダを見逃した。逃がしたように見えてしまった。
ベルリ達が巻き込まれたのも偶然のようで・・・怪しいぞと。

戦争を避ける為にというより、その逆のような行動?
襲撃してきた海賊がアメリア軍という確たる証拠を得るため?

タワー周辺を戦場にしてしまった宇宙世紀の繰り返しになるだろうから、
そういうことも踏まえてなのだろうか・・・。


いやしかし、そんなことよりもベルリ達はどうするんだろう。
アイーダが別のMSに搭乗するなら、Gセルフにはベルリが搭乗するわけであろう。
海賊側についてキャピタルと戦う・・・理由は今のところないよね・・・。

ベタな展開ならば、今度はベルリ達が捕虜になる?
これまで天然っぽい一面が目立つ彼であるが、時折真面目な表情も見せてくれる。

それが敵に捕らわれることでどうなるのか。どういう会話を繰り広げるのか。
アイーダ達との絡みも含めて楽しみだや。話も動いてくれそうである。


今回の気になった点

・でっちあげの黒幕
・流石イケメンである
・握られながら寝ている・・・泣きつかれた子供のよう
・このシールドのぼこぼこ感
・ノレドさんの好き好きオーラぱない
・土台どだい
・恋しさって・・・そういう関係だった(;´ー`)?
・アイーダが丁重な扱いってレベルじゃ?
・動物たちいぱーい
・宇宙世紀のような間違い
・サイレンを認識しました。彼女も知っている単語だった?
・おしりタッチですな(´ω`)
・何かを探してるラライヤさん?
・なんという不殺・・・ってわけでもないのか
・消化剤ですと
・さすが教官というべきか
・いや、本当に・・・こいつ!って話である。そのまま帰るのかいw
・バックパックが
・うちの子ですよ!
・大統領の息子らしい。かませ感がぱない
・どういう趣味だよ・・・w
・次回予告。あの紅いのはアイーダが乗るんだ

◆公式HP ガンダムビルドファイターズ

ガンダムファイト、先輩キャラ、お姉さんキャラ。
ことごとく自分のストライクゾーン過ぎてどうしろと・・・面白い(´ω`)




第1話 「風を呼ぶ少年」













ガンダムビルドファイターズトライ 第1話 先輩と後輩の図



前作「ガンダムビルドファイターズ」から7年後の世界が舞台。
キャラクターも一新され、新たなガンプラビルダー達が活躍すると。


と、正直キャラの一新は不安でしかなかった。
パッと見であまりオーラが無かったし、二番煎じ感が否めなくて。

前作は何だかんだ皆キャラが立っていた上に、
制作側からもガンダム愛を感じた。毎週毎週が楽しみで仕方がなかった。

そうなると・・・・当然続編「トライ」にも期待してしまうわけであり。
あれ以上の面白さを求めるとると・・・自然とハードルも上がってしまう。

だからまたキャラクターを一から積み上げていくのはどうなんだろうと。
吉と出るか凶と出るか。そのまま続投の方が・・・いや、それはそれで新鮮味が・・・。

などと素人ながらに心配していたんだけれども、
そんな負の感情は第1話を視聴していたら吹っ飛んでしまったや。

普通の感想だけれども、普通に面白かった。


あれから7年が経ってもガンプラ人気は衰えない。
主催がヤジマ商事に変わった事でさらなる広がりを見せている。

しかし、かつてセイ達が所属していたガンプラバトル部はもぬけの殻。
現在の部員はたった一人・・・それが↑のホシノ・フミナ部長と。

あのプラモ部長の言っていたことはその通りだと思うけれど、
もし自分の手で動かせられるなら・・・動かしたいよね。ロマンだよね。

ミニ四駆とかだって走らせてこそだと思うし、
勿論組み立てること自体も凄く楽しい。飾ってニヤニヤするのも乙なもの。
だがしかし・・・コースがあるなら(ry

今年27になった私めもフルブを楽しんでますし、
ガンダムが好きでプラモが好きでもし動かすことが出来るなら・・・。

ビルドファイターズの頃から何度目だってチラ裏であるが、
小さな子供よりハマってしまう自信があります。あります。



とまあ、なぜそんなガンプラバトル部が廃れてしまったのか。
そこが気になるところだけれども、誰もがセイやレイジのようにはいかないって話なのかな。

それで挫折してしまう子。諦めてしまう子。なんともリアルな。
結局残ったのはまだハートが燃え尽きていなさそうな部長だけであると。

部長さん、普通に可愛いし元気っ娘っぽいし、
愛機がパワード・ジムとか・・・好印象である。

委員長の弟は・・・どうなんだろう。ビルドバーニングに反応していたのは、
セイが制作したガンプラだと気づいたからだよね。

どっち付かずなバトル部に愛想尽きたとか?
セカイのように強いビルダーが近くに居なかったから?

かつてはフミナ部長と一緒の道を・・・?
憧れてるっぽいセイが遠い存在になってしまったからとか・・・?


















ガンダムビルドファイターズトライ 第1話  トロフィーの中からコンニチハ



しかし、なぜセイはこんなところにドムを隠していたんだろう。
そこから更に「こんにちは」してビルドバーニングが出てくるとか笑ってしまうわw

















ガンダムビルドファイターズトライ 第1話  ドムの中からコンニチハ



クーロン⇒マスターを思い出してしまったけれど、
やはり今作もGガンリスペクトが多くて俺得である。
セカイのあれも絶対に明鏡止水だと思うし(´ω`)

今度のベースはMFっぽい?から格闘戦主体でも楽しめるといいな。
ライトニングガンダム乱入から、ビルドバーニング覚醒の流れは熱かったと思う。
あそこのバトルシーンを見て「ガンダムビルドファイターズ」が帰ってきたと。

月曜から水曜の楽しみに変わってしまったが、
安定のビルドファイターズだと一人でニヤニヤしてしまったや(;´ー`)


公式HPによれば、一応主人公はこの三人?
ガンプラの存在を知らなかったセカイのレイジ臭が半端無いけれども
















ガンダムビルドファイターズトライ 第1話 セカイのお姉さん



こんな綺麗なお姉さんが居るくらいだから、
まさかまた”異世界”からやって来たなんてことは・・・。

ビルドバーニングを呼び覚ます姿はまさに”主人公”で良かった。

しかし、このお姉さんの中の人がまた・・・自分得でありがとうございます。
ピッタリでございます。見事なお姉さんであります。可愛かったでございます。

ガンダム&ガンプラの部分は何も心配してないし、
前作と同様にそれ以外の要素も期待出来そうである。来週も放送が楽しみだや。



今回の気になった点

・一緒に写っていたのはユウキ先輩? いや、名人か
・レイジと中の人は一緒?
・元エグザイルの人・・・?
・ブレイカー2のCM・・・ベアッガイさんががががw
・通報済み?警察集まるの早すぎであろうw
・校長?が師匠の人!
・しかし、学校でも表彰されるってスゴイな・・・w
・バトル部とプラモ部で別れてるのね。言ってることは間違ってない
・お姉さん可愛い。なにそのオーラ
・テキパキした先生である
・異世界からの転入生なのだろうか(´ω`)
・先輩、あえてジムなのでしょうか
・完全に無視してるw
・粒子もあれから改良されたのだろうか 
・一瞬ボトムズかと
・何を安心したんですかね!
・何度見ても髪形が(ry
・ラルさんの早い復帰を心から・・・ラルさんが居ないとビルドファイターズじゃない(´ω`)
・せいや・・・せいや・・・せいや!
・ドムパンチぱねぇ・・・
・トロフィーの中から・・・ドムの中から・・・糞わらた
・ビルドバーニングガンダム。ラルさんは名前まで知ってるのかい
・ちゃんとガンプラも静止してる細かさ

◆公式HP TVアニメ ガンダム Gのレコンギスタ


戦闘シーンで機転が利く感じなど、主人公の雰囲気がジュドーに似てるように思えたり、
そこはかとなく80,90年代の香りが・・・その、良い意味で・・・。

特に目新しさは感じなかったけれども、
1,2話だけでキャラが立っている印象を受けたのは流石というべきか(´ω`)




第1話 「謎のモビルスーツ」
第2話 「Gセルフ起動!」 














ガンダム Gのレコンギスタ 初回1時間SP



・・・ポンポン両手にはしゃぐマンディさん可愛い。


と、軌道エレベーター「キャピタル・タワー」を守る候補生である主人公。
その学校を二階級飛び級するくらいエリート中のエリート学生であると。

平和な時代であるのにキャピタル・タワーが神聖化されている理由は、
地球上のエネルギー源である「フォトン・バッテリー」が宇宙よりもたらされていることから。

宇宙海賊を名乗るアイーダ達の狙いは、そのフォトン・バッテリー。
なぜ強奪しようとしていたのかは・・・これからって話であろう。


全て公式HPに書かれていることなんだけれども、
個人的には1,2話で一番気になったのはGセルフとベル。
そしてアイーダ、マンディーことラライヤの関係だろうか。

まずGセルフのコクピットから弾き出されて登場したラライヤである。
日常のシーンでは普通に可愛かった彼女だが、なぜGセルフに搭乗していたのだろうか。

搭乗していた割には・・・Gセルフを見る度に怯えるような表情を浮かべていた。
それなのに毎回食い付きはいい。どう見てもこの作品のキーパーソンであろう。











ガンダム Gのレコンギスタ 第1&2話  宇宙海賊の姫 アイーダ


そして宇宙海賊のアイーダ。アメリア軍のお姫様?

第1話の冒頭で海賊側が回収したGセルフ。
それを操縦出来たのが彼女だけだったから、今回の作戦でも使用したのだろうか。

宇宙ではベルにいいようにあしらわれていたけれども、
あれは本来のGセルフの動きでは無かったらしい。

今のところGセルフを操れるのは三人だけである。
その一人であるベルと遭遇したことでGセルフが・・・?


最初に捕まった時は宇宙海賊を名乗って身元を隠していたのに、
あの大尉が死んでしまった途端・・・事情はありそうだけれども、
意外とメンタルは強くないお姫様なのかもしれない(´ω`)

しかし、あの大尉は猛者っぽく見えただけに、
早々に退場したことには驚いてしまったや。

ベルはベルでアイーダも搭乗してるから防戦するしか無かったとはいえ、
キャラの容姿的にも最初で死ぬようなmobには見えず・・・。










ガンダム Gのレコンギスタ 第1&2話 光?



ベルの感情に波長するかのように紅く発光・・・?


この輝きは何だったんだろうと思いつつ。
Gセルフが一番格好良く感じたのはビームサーベル使用する場面だけれども、
あの手抜きっぽくないビーム部分の動きが何かツボだったや。



と・・・仕方が無いよね。ベルはアイーダを守る為に撃つしかなかったし、
あの大尉は大尉でアイーダを目視出来なかったんだ。

だからあそこまで強引に攻撃を仕掛けたわけであり、
ベルも防戦一方で立ち向かうしか無かった。

その結果の・・・不幸な出来事というか。
これが戦争の始まりになるのか分からないけれども、
人間の死は戦いの宿命であり・・・。


アイーダの取り乱す様を見ていれば、彼が親しい間柄だったのは分かる。
それはプライベートなのか組織としてなのか。どちらにせよ、彼女にとっては大事な人だったのだろう。

そんな大尉を殺してしまったベルリさんは・・・それこそ仕方ないであろう。
一応彼も候補生というか、軍人の卵と言っても良い存在である。

その上ひと目ぼれしてしまったアイーダが危機に晒されていたのだから・・・。
あそこで撃たなかったら、いつ撃つんだよと(´ω`)


それなのにアイーダは・・・ってのは周囲の反応が示してくれたけれども、
この悲劇がどう物語を動かすのか。次回も楽しみである。

単純な本筋以外にも人間関係など、他にも面白さそうな要素が十分に感じられたから期待出来そうだや。



今回の気になった点

・褐色ヒロイン? 女の子が落ちました!
・早速軌道エレベーター?
・二階級飛び級かつお偉いさんの息子な主人公
・チアの中に♂ボイスが混じっていたような・・・
・ハロヴィー?
・あの大尉が助けたんだから
・噂の宇宙海賊
・敵のまさかと思うポジションこそが
・世界は四角くありません(´ω`)
・反応が違う?
・メインテーマ(?)曲カコイイ
・省エネビームサーベルの光り方がかこいい。今の時代では珍しい武装?
・悔し涙(´ω`)?
・Gと聞く1時間前のGを連想してしまう・・・
・やはりこの、女性がヘルメットを脱ぐ瞬間にはロマンを感じる
・アイーダの髪だけふわふわしすぎw 彼女の方がヒロインなのだろうか


・全て偶然らしい?
・チアマンディーかわいい(´ω`)
・なにやら怪しげな法皇様
・母ちゃんも軍人? 
・女の力わらた
・なぜにパチンコで
・引っぱたきました
・彼からもアイリスサイン。最初にGセルフが起動した時も眼?をチェックしていたような
・動かせと言われれば・・・そりゃあ、嬉しいか
・誰かさんが持ってきた?
・パンツは見えてません!
・前世紀のクラシックコレクション扱い。流石に動かせない?
・クリムニックにも
・そして皆国際基準。ユニバーサルスタンダード
・バルカンぱねぇ
・敵のパンチもぱねぇ。流石にシールドで庇ってなかったら危なかっただろうか
・機体が爆破しなかったから生存かと思いきや・・・綺麗に命中?
・2話にして、既にノレドの報われ無さそうな感じがヤバイ・・・
・EDに仮面の男・・・髪型的に・・・というか、これは大団円的な(;´ー`)?
・この赤いのもGセルフ?
・やっぱりひと目ぼれだったらしい。それがこの仕打ちではやるせない罠



主人公のベルリは少し一癖ありそうな感じだけれども、
今回の襲撃を機に変わっていくんだろうか。

個人的には取り巻く女の子達の存在が気になる。
日常の象徴から・・・Vガンのような悲劇は訪れないと思いたい(´ω`)

ガンダムUC FILM&LIVE FINALから帰還


「素晴らしかった」としか言い様が無いガンダムUCのFILM&LIVE FINALから帰還。

BD第6巻の初回版に同梱されてる「FILM&LIVE 2012」の映像を見てから、
ずっと「実際に行ってみたい!」と思っていた自分。

故にコンサートに参加出来ただけでも嬉しいことに加えて、
「FINAL」に相応しい曲目、UCの歴史を振り返られる映像の数々に感動してしまった。

主要キャストの方々はトークコーナーのみ登場でほぼ音楽がメイン。
イベントのチラ裏をする度に同じ事を言ってるかもしれないけれども、
パシフィコ横浜の音響は想像していたよりも良くて大満足である。

物販はパンフレットと他のグッズと列が別々だったのも評価したい。
パンフレットだけ欲しい自分にしてみれば、とても有り難い配慮であった。

今までに参加したイベントの物販はほぼgdgdだったけれども、
今回は入場してスムーズに購入することが出来たよかったや。


そんなわけで・・・完全に音楽に心を奪われまして。
全18曲+アンコール2曲を堪能させて貰った。なかでも小林さんの声量は飛びぬけており、
どの曲でも存在感が圧倒的だったと思う。流星のナミダのコーラスを彼女が担当していたこともコンサートで初めて知った。

あとはEP5&6でお馴染みのAimerさんもアンコールが素晴らしかったし、
Cyuaさんは個人的に好きな「Sternengesang」を披露してくれただけで・・・もう何も言う事がありません。

そしてメインの澤野さんは・・・トークが面白かっ(ry


いやいやいや、本当に「素晴らしい音楽をありがとうございました」と言いたい。
やはりガンダムUCは澤野さんの音楽も重なってこそ”ガンダムUC”だと改めて実感しましたとさ。

そして余韻に浸るべく、帰りの電車で聞くサントラの物足りなさと言ったら・・・。
当然と言ったら当然だけれども、やはり生の迫力は素晴らしい(´ω`)













フリーダムウォーズのセーブデータが破損・・・



話は変わり・・・明日は普通に仕事なのでそのまま直帰。
ダムヲさんを再開しようかなとVITAの電源を入れようとしたら”なぜかPSボタンが点滅”している。

この時点で嫌な予感しかしないわけだけれども、
案の定スリープから復帰することが出来ず・・・泣く泣く強制終了&セーフモード起動。

その結果がこれです。嘘だろう・・・と。


いやだって、スリープさせたのは戦闘中である。セーブが絡む要素はないはず・・・。
一気にやる気が削がれてしまったが、直ぐに昨日武器吟味中にセーブデータをバックアップしていたことを思い出しまして。

PS+からバックアップをダウンロード&上書きで復活というオチであるが、
武器吟味前&そこから3時間くらい巻き戻る羽目になり・・・。

結局また希少度8を生産する作業からやり直し・・・しょぼーん・・・(´ω`)


このゲームはオートセーブの頻度が凄まじいけれど、
そのせいでメモカに悪影響を与えてるとか無いですよね・・・。

セーブデータの破損とか長らく遭遇してなかっただけに怖いわー・・・。

◆機動戦士ガンダムUC 公式HP




機動戦士ガンダムUC 第7話  「虹の彼方に」 


機動戦士ガンダムUC 第7話  「虹の彼方に」 BD第7巻げっつ



今回も劇場へと足は運ばず、PSNでレンタル⇒初回版BDをAmazonで購入。

先行配信が始まった時は他にやらなければいけないことがあったので、
とりあえずBDが届いたらチラ裏しようと思っていたのだけれども・・・。
久々すぎてどうチラ裏しようか悩んでいたら・・・乗り遅れてしまった。


最近は時間があったらフルブのランクマで”慣れないUC勢を練習する”という、
同じペアの人からすれば「ふざけるな!」レベルのことをしております。

青回線以外の人と戦うのは嫌だけれども、
常に違う相手と戦えるランクマシャフの方が同じ機体を使いやすい。心理的に(;´ー`)



第7話 episode7 「虹の彼方に」 












機動戦士ガンダムUC 第7話  「虹の彼方に」 ユニコーン&バンシィ



「やるぞ、バナージ。この光を俺達だけが生み出してるものじゃない!」


次のスパロボで実現しそうな合体技。ユニコーンもバンシィも格好良くて堪らなかったや。


と、episode7を見て思ったことは「あぁ、これでユニコーンも終わりか」と。
残念なような名残惜しいような・・・一つの物語が終わりを迎えたことを強く実感するのであった。


episode1が公開されたのは2010年の2月。あれから4年だもんなぁ。
あの時は”ガンダムの新作OVA”がPSNで見られるからと軽い気持ちだったっけ。

1000円で3日間のレンタル形式とはいえ繰り返し何度も再生可能だし、
何より自宅で観賞出来る手軽さが大きかった。新作映画を見る感覚で購入したんだ。

そうしたらまぁ・・・なんだこれはと。このクオリティはと。ヤバイだろうと。
一回見ただけでUCの世界に引き込まれたのである。


予備知識も何も無かったけれど、まずクシャvs量産機達の熱い戦闘に興奮。
夢中になって映像に追っていたら、バナージがユニコーンを目覚めさせて・・・あの流れは反則である。
何度見てもあそこはテンションが上がる。映像と音楽の組み合わせが素晴らしすぎる。

そんなこんなで当初は配信だけで済ませるつもりだったのが、
あまりの面白さにBD購入に走り・・・サントラも買い・・・episode3,4,5では劇場にも足を運んで・・・。

振り返れば、アニメのBDを集めたのもUCが初めてだったり。
それくらい思い入れというか、感慨深い作品なのである。

スタッフの方々には、本当にお疲れ様でしたと。ありがとうございましたと言いたい(´ω`)


おまけの「Ex 百年の孤独」も見ているだけで想いが重なるは重なるは・・・・でヤバかったや。














機動戦士ガンダムUC 第7話  「虹の彼方に」 ラプラスの箱の正体は


機動戦士ガンダムUC 第7話  「虹の彼方に」 ラプラスの箱の正体は 2



「”将来宇宙に適用した新人類の発生が認められた場合、
その者達を優先的に政府運営に参画させる”

それがラプラスの箱。我々を100年のながきに縛り付けてきた呪いの正体だ。そして・・・”祈り”でもある。」




とepisode7は印象に残ったシーンをチラ裏していくとして・・・。


今回ついに明かされた”ラプラスの箱”の正体。
それはオットー艦長も言っていたように「たったそれだけのこと・・・?」だった。

あそこの艦長のリアクションには正直シンクロしてしまったのだけれども、
でも、たったそれだけのこと・・・言葉にしてみれば簡単なことが・・・。
再び一年戦争が起きかねない”とてつもない爆弾”だったわけである。

宇宙世紀100年の節目。ジオンの名もNTの名も呪いも”祈り”も無に返る。
その前に・・・サイアムはNTに箱を託したいと考えた。あるべき未来を取り戻してくれるだろうと。
人の精神に触れられる技術が完成したのならば確かめたいと。


連邦政府とビスオ財団(マーサ)が必死になる理由。
リディが実家を「情けない家だと知った」と凹んでいた理由・・・全てが繋がった瞬間である。

あの時のリディは出会ったばかりのオードリーに何を言ってるんだよ。
「男の約束」はどうしたんだよ等と思ってしまったけれども、
唯一縋れる人間が”オードリー”であり・・・その彼女に拒絶されたことで・・・。

バナージとの違いはここだよね。箱に辿り着くまでに多くの人間と出会えた彼と、
地球に戻り箱の中身を知ってしまったが故に・・・歪んでしまったリディ。



「でも・・・それでも、その先にあるものを一人の人間として。
人を、人の持つ可能性を俺は信じたい。」



バナージだって何度も戦争という現実に潰されそうになった。
でも、それでも色んな人たちと出会うことで語ることで成長できたんだ。
サイアムを頷かせる今回の答えに辿り着く事が出来たんだ。

鍵であるユニコーンの乗り手に相応しくなれたのも、決してバナージ一人の力ではない。


一方で生い立ちからもう一人の主人公とも言えそうなリディは・・・うむ・・・。
初めて見た時はイケメンパイロットだったのに・・・お守りのペンダントも失い・・・うむ・・・。

あの一文が”祈りである”と知ってしまったからだろうか。
情けないマーセナス家でもオードリーを守ることは出来るかもしれない。

そんな考えが発展していきガンダムとNT(バナージ)へ逆恨みにも繋がり、
バンシィNTDでバナージの前に立ち塞がるわけであるが、
















機動戦士ガンダムUC 第7話  「虹の彼方に」 マリーダさん死す・・・



「その生真面目な心が他人も自分も傷つける・・・。
落ち着いて周りを見渡せばいい。世界は広い。こんなにたくさんの人が響きあっている。」



マリーダさんの光が彼に”可能性”を見せてくれたと・・・(´ω`)



原作だとリディはアーガマを狙って、それを彼女が庇って・・・らしいけれど、
映像ではあまり伝わってこなかったから、自分にはクシャが棒立ちしているように見えた。
なぜバンシィの攻撃を避けずにそのまま喰らってしまったのだろう?と。

初見ではそう感じてしまったので「なぜに?」という疑問が強くて、
好きなキャラである彼女の死を前に感情的にならなかったというか・・・。

強化人間の宿命・・・予め身構えていたのもある。
マスター達の下で第二の人生を送れただけでも幸せだった。
だからマリーダさんもリディを包み込んで・・・いやでも、それでも・・・。


正直生きていてほしかった。最初は戦闘マシーンのように見えた彼女だが、
マスターに救われたこと。そしてバナージと出会って変わったこと。

一人の兵士でありながら、そこから彼女の人間性が見えてくる描写が良かったし、
笑顔なんて殆ど見せなかったけれども、バナージの力になってくれるお姉さんな姿は素敵だった。

それだけに・・・せめてさ。バナージと一緒に”アイスを食べて”さ。
些細な幸せを噛み締めつつ、そこで死亡フラグを立てて欲しかったなんて思ってしまったりしてですね・・・。


彼女が光となり宇宙を漂う光景を冷静に見届けてしまったが、
劇中でバナージが怒り悲しんでくれたし、あそこのUCも格好良かった。

加えてあのアルベルトがあそこまで涙を流してくれたりで、
そこに何とも言い難い感情が生じてしまって・・・彼女が本当に死んでしまったんだと実感させられた。


で、初めは「oi、リディふざけんな・・・やはりお前がやるのか・・・」と。
当然のようにキレそうになったのだけれども、















機動戦士ガンダムUC 第7話  「虹の彼方に」 父親ってのは、いつも一言足りないのさ



「宇宙世紀を始めたご先祖は、増えすぎた人間をただ宇宙に捨てただけじゃなかった。
遠い未来にかすかな希望を抱いて、出来る限りの”祈り”と一緒に送り出したんだ。

そいつを”呪い”にしちまうか、”可能性”に出来るか・・・それは・・・。
知っておいて損はない。俺達は”祝福されて生まれてきたんだ”ってことを。」



・・・父親ってのは、いつも一言足りないのさ。
このシーンを見た上で再度ep1を振り返ると・・・堪らないのである。


と、彼女を殺してしまったことは許せないけれども”許せる”というか。
だって、マリーダさん本人があんなにも優しい光で・・・。
リディだけじゃなくて皆にも伝わるような想いを見せられてしまったら・・・。

何も言えなくなってしまう(´ω`)


バナージもマスターもリディを責めたりすることは無かった。
怒りや悲しみよりもその先を・・・祈りを・・・。

最後の一文は暗部の手によって闇に葬られてしまったけれど、
当時のお偉いさん方が”祈り”を込めたのは確かな事実であり。

個人的にはそこが良かったというか。人類の夢と希望が込められた宇宙世紀の始まり。
NTが実在するかはさておき、この歴史が公になることは色んな意味で考えさせられるはず。

オードリーが演説することでそれはもう・・・うむ。
スペースノイドの人々だって・・・この先はF91に繋がる(?)けれども・・・それでも・・・。

世界はそう簡単に変わることは出来ない。皆に救いがあるわけじゃない。
何度目か分からないが”それでも”、呪いではなく夢と希望を抱かれて宇宙世紀は誕生したんだと。

それを知ってどうするかはその人次第だが、知る権利自体は全員にあるのだから。
オードリーはそれを全国民に語りかけたのだ。


親が子に願うように・・・このロマン溢れる後付け設定は王道でベタだが、
「なるほど、そういうことだったのか」と納得出来てしまった自分である。

過去にバナージが訓練を受けていたっぽいのも、
結果的にユニコーンのパイロットに選ばれたのも全ては必然であり。
ようやく”祈り”が届いた始まりだと思うと・・・やはりep1の親子の再会は何とも言えない。


親子と言えば、リディの親父さんはあそこで初めて動揺を見せた。
政府と財団の関係を継続させる”新しい箱”の犠牲に息子が・・・しかも自分の手で・・・。

ブライト艦長にあんなことを言った後だけにですね。
議長の顔から”親の顔”に変わっていく表情が凄く印象に残ってしまった。

どんなに馬鹿息子でも我が子は我が子である。
メガラニカに向けて発射すること自体だって相当な覚悟を背負っただろうに、
ガンダムお約束のコロニーレーザーで実の息子を焼き殺すとかどんな悪夢だよと。

どうあがいても取り消すことは不可能。その絶望感漂う雰囲気にあえて、
うわー・・・うわー・・・という・・・走馬灯のような映像を挟むのだから反則だわ。













機動戦士ガンダムUC 第7話  「虹の彼方に」  hspace=



「今のお前達には見えないものが私には見える。
ここでは時間さえ輝いて見える。どんな絶望の中にも”希望”は生まれる。お前は光だ。

悲しみすら糧にして道を照らせ。姫様と二人で。この”虹の彼方に”道は続いている。」



「彼らの選択だ。受け入れるしかない・・・”父親としては”な。」


我が子が見せた可能性の光。
目の前でこんな奇跡を見せられたら・・・受け入れるしかない。そして



































機動戦士ガンダムUC 第7話  「虹の彼方に」 バンシィ覚醒




「これが完成されたNT・・・そそっかしいんだよ、お前は。
誰もそんな結果は求めちゃいない。”可能性があれば”それでいいんだ。

俺もお前も、まだこの世界でやることがたくさんあるはずだろう。
必ず連れ戻してやる・・・”バンシィ!”」



BGMの相乗効果といい・・・今回のep7で一番好きなシーンはここだったり。
本音をチラ裏すると、ここが良かったから彼を許せたのかもしれない。

正直ep7の戦闘シーンは主役機らの活躍が物足りなく感じてしまったのだけれど、
ここでサイコフレームが緑色に輝くところがグッときてしまい・・・バンシィも凄く好きになってしまった。格好いい!

バナージとユニコーンが一つになった瞬間に通じるものがあるというか。
リディの人間味を取り戻した表情といい、台詞とのリンクっぷりが堪らなかった。

悪役に相応しい風貌なバンシィがもう一つの主役機に見えた瞬間である(´ω`)


バナージとユニコーンが可能性のその先へ向かおうとする姿を見て、
リディにも変化が訪れる。マリーダさんが彼を正気に戻したように、今度は自分がと。

彼とバンシィの光がバナージとオードリーの二人を再び繋げたんだ。
映像ではあまりそういう風に見えなかったけれども、個人的にはそう思うことにしよう。


こうして人間を超越しそうになったバナージも正気を取り戻して、
オードリーが待つ場所に帰る。彼にはまだ帰る場所があり、やることもたくさんある。

”可能性”はまだまだまだまだ・・・そんな希望が感じられる。
宇宙世紀はこれで終わりじゃないし、ガンダムの物語も続いていくけれど、
「ガンダムUC」という作品として一つの終わりを迎えたと考えれば納得出来る最後だったと思う。

人類の想い。親から子へ。人の可能性が生みだす希望。
ラプラスプログラムが示した答えは確かなものだった。




今回の気になった点

・おかっぱの子が気になる
・またしてもカイさん登場。今BSで再放送されている1stと比べると以下略
・ヤクトドーガも居る?
・カラーリングがクシャっぽい
・手加減してるっていうのか・・・!?で強制NTD発動
・事態を引っ掻き回してるあの少尉さんです。許せないんだよ!
・「ありがとう」 一瞬驚くマスター。パイスーマリーダさん可愛い
・バンシィのバルカン強い
・どう見ても格闘機なガルス
・ギラーズール?から脱出した人は大丈夫だったのだろうか
・不殺ユニコーン。もう少しフルアーマー武装ならではの無双が見たかったなぁ
・味方ごと撃ちました。アンジェロさん的には以下略
・バラのようなサイコジャマー。フルブのイメージのせいでその大きさに驚いた(;´ー`)
・ゲルググさん?
・初見では・・・「マリーダさん漂いすぎじゃね?」と冷静に思ってしまった自分。人魚っぽいポージング
・シールドファンネルのチートっぷり
・これはNTDがアンジェロを切腹させたのだろうか・・・?
・泣き崩れるアルベルトのもとにマリーダさんは・・・なぜ彼がそこまで入れ込でいたのか。以前助けられたから?その辺をもっと見たかったなぁ
・バナージは彼を撃ちません
・しかし、マーサの表情豊かっぷりはイライラする・・・w
・「ゼータプラスきたーーーー!!!」 と思ったら一瞬でやれれるという残念感
・これくらいしか出番が無いわらた
・「今度は俺達大人があいつを守ってやる番です」 皆の表情が引き締まる
・箱の在り処。なんという灯台下暗し
・SPも目が離せない様子 >メガラニカの状況
・永井さんはいつ収録したんだろう・・・本当にお疲れ様でした
・条文が一つ多い。新人類。それがラプラスの箱
・新のNTの感応波は数値を超える。さきほど越えていました
・ですが・・・きっと(´ω`)
・たったそれだけのこと・・・でした。世界の秩序を象徴する箱
・箱の中身を知っても保守的なフロンタル
・押し通る・・・もう少し動いてる姿が見てみたかった
・ゆにこぉぉぉおおおおおおおおおん⇒RX-0堪らない
・バンシィと揃って・・・やはりユニコーンと言えばビームマグナム!
・ネオジオングの脚も飾りでした
・シールドファンネルがファンネルと認識されている
・νガンダムは伊達じゃない!
・ビキニング。この回想にこのBGMは反則であろう。
・フロンタルはこうしてシャアの意思を継いだというか。器に注がれた?
・大佐が大佐だった時の想いは。バナージに託したのはフロンタルではなく、シャア?
・絶対に最後は脱いで戦うと思ったんだけどなぁ・・・シナンジュも見たかった
・なんだろう。フロンタルが昇華したからネオジオングも風化・・・?
・男の論理を否定し続けてきたあなたが。ずっと思っていたことをアルベルトが代弁してくれた
・この時のハサウェイって何してるんだろう
・ブライトさんに子供の話をしておきながら、まさか自分の息子が・・・感情丸出しの議長の変化が何とも言えず。恥じぬ父親
・「父親ってのは、いつも一言足りないのさ」
・リディの心にあのペンダントが返って来た
・終わったら一杯やりましょう(´ω`)
・流星のナミダいい
・コーヒーのマスターもいた!
・なんという綺麗なアルベルト・・・w 財団も変われるのだろうか
・しかし、やはりブライトさんがいると”宇宙世紀”って感じがするなぁ
・意外だ。アンジェロは生きていたんだ。フロンタルさんは・・・うむ・・・最後は光に魅せられたのだ・・・救われたのだ。
・必ず私のもとに帰ってきました! 希望を感じさせるEDへの入りが素晴らしい




肝心のネオジオングとのバトルは・・・正直ちょっとガッカリしてしまった。

シャアにララァにアムロ登場、クオリティアップした1stや逆シャアの回想にビギニング。
量産機の活躍と今回もファンサービス満載だったが、ネオジオングとの戦いはなぁ・・・。

完結という意味では十分満足出来る内容だったし、
ユニコーンという作品のテーマも貫いてたし、これ以上を望むのは贅沢かな・・・(;´ー`)


メガラニカでのラスボス感は凄まじかったと思う。
同時に現れるユニコーンの描写にもテンションが上がった。
でも、なぜシナンジュをコアにしてるのに脱がなかったんだろうと思ってしまう。

覚醒ユニコーンに殴られてシナンジュのモノアイがギョロっとするところ等は良かったけれど、
とんでも兵器でユニコーンとバンシィを無効化させるんじゃなくて、ネオジオング自体がもっと動くというか。

MAとして分かりやすく「やべぇ・・・」と思えるような戦闘シーン。
それかパージして最後らしくシナンジュvsユニコーンの決戦が見たかったなぁという・・・個人的な願望は残しておきたい。



と、・・・これで4年間続いたOVA「ガンダムUC」も終わり。
原作を知らない自分は先入観無しに楽しめたと思う。とても面白かった。

正直ここまで好きになるとは自分でも想像出来なかったし、
本当に本当にたまたまであるが、凄いと騒がれる前に出会えた事が喜ばしいかななんて。

もちろん予め「ガンダム」という期待はあったけれども、
本当に最初は興味本位の気持ちの方が強かったから良い意味で驚けたというか。心から楽しめたというか。

OVAを買うってのも初めての経験であり、毎回続きが気になるんだもの。
「早く見たい早くみたい」と思わせてくれるクオリティなのだから、
そりゃあ他人事ながらにBDも売れるわなと。別に自分にお金が入るわけじゃないのに嬉しく思うのであった。


そんなユニコーンの魅力といえば、まずは映像クオリティの高さである。
その職人っぷりはep1〜7まで共通しており、見直す度に新しい発見があったりするほど。

手書きながらに迫力のある戦闘シーン、細かい人物背景。マリーダさん可愛い。
バナージが人との繋がりを通して、少しずつ少しずつ”可能性”の答えに辿り着いていく。

特に父を知らなかったバナージが、色んな大人達と出会って・・・。
中の人達の渋い演技も光り、どのepにも必ずあった”親(父)と子”を感じさせる描写は何とも言えなかった。

そして、その映像に・・・である。自分の中では「医龍」の印象が強い澤野さん。
澤野さんが手がける音楽が融合して・・・更に素晴らしい映像が生まれるというね。反則ですよね。

今回は終始途切れず音楽が流れていた印象だであるが、
ここぞというところで”ここぞ”というBGMに切り替わるのだから・・・。
この音楽も含めて「ガンダムUC」だと思っている身としては最高でした。


人物に関しては皆のもとに帰ったバナージやオードリーの今後は気になるし、
見てみたいとも思うけれど、今の彼らがやれることは”やりきった”

ここからどう人類が変わるかは別の話・・・だから「ガンダムUC」の終わりとしては納得できたんじゃないかと思う。


若干消化不良に終わったフロンタルさんは・・・。
最終的には、虚無に辿り着く絶望をどうにかしたいという想いもあったのかな・・・。
彼がバナージに拘っていたのも何となく分かった気が・・・する・・・(;´ー`)?

稲葉さんのNewアルバム「Singing Bird」とユニコーンのサントラ第4弾が届いた。




「Singing Bird」 & ガンダムUCのサントラ4が届いた



稲葉さんは今週のMステに登場。「Singing Bird」から何を披露してくれるのだろう。
久々のTV出演ということで要チェックである。楽しみだや。


と、アルバムの方は何回かリピートして・・・。
「マグマ」のようなゴツゴツした感じてもなければ、
「志庵」や「POM」のような稲葉さんワールド全快というわけでもなく。

なんだろう。松本さんの「New Horizon」を聴いた時と似た印象というか。
通しで凄く聴き易いが、何だか聴きやすすぎる気もするというか。
日本語としておかしいかもしれないけれど、これが”今の稲葉さん”なんだろうなぁ・・・と。

個人的には「ジミーの朝」、「孤独のススメ」から「ルート53」への優しい流れが好き。
もうちょっとリピートしたら感想も変わるかもしれないので明日からお供にしよう。








「Singing Bird」 & ガンダムUCのサントラ4が届いた その2


ユニコーンの方は4枚目かつ最後のサウンドトラック。
サントラ第1弾と同じくBlu-spec CD仕様の高音質二枚組。

EP7をまるまる堪能出来るDisc1は・・・もう・・・ね。
毎回同じことをチラ裏してるかもしれないけれど、聴いているだけでそのシーンを連想できる。
特に「BEGINNING」と「流星のナミダ」のアレンジなんかは本当に反則でですね・・・。

澤野さんはようやく「ON YOUR MARK」が使用されたことを喜んでいたが、
本当に本当に・・・お疲れ様でしたと言いたい。澤野さんの音楽が無かったここまで嵌らなかったと思う。

ガンダムUCという作品としての魅力、曲としての魅力。素晴らしかった。
自分がアニメのBD&サントラを全て集めたようと思ったのもUCが初めてであり、
それくらいなんというか・・・本当にクオリティが高くて・・・うむ・・・。


そして2枚目はベスト盤と言える。人気のある曲ばかりを再収録した一枚。

今まで発売されたサントラを集めていると正直新鮮味はないけれども、
「それでも」テンションが上がる曲、癒される曲、聴き入ってしまう曲ばかりなので、
本当にこれらを聴いてると・・・フルブでユニコーンを使いたくなって困る。難しくて扱えないのに


と、EP7を堪能出来た人なら購入しても損はしないであろうと。
絶対に聴き入ってしまうであろうと。他のサントラも欲しくなるであろうと。オススメしたいや。

肝心のEP7本編チラ裏は後日・・・レンタルで3,4回は視聴したけれども、
他に時間を割きたいことがあるので以前のようにBD一般販売後くらいには・・・てきとーにチラ裏したくないし・・・。

とりあえず、これだけは言える。自分はリディを許せましたとさ(´ω`)

◆公式HP ガンダムビルドファイターズ


残念だったのはミスサザビーの活躍が見られなかったくらいかな。

レイジが住む世界の話だとか。他にも気になるけれども、
もうそういう細かいことは・・・良い意味でどうでもいい。

この作品らしく気持ちの良い最終回だったと思う。



第25話 最終回 「約束」




前半は期待していた”お祭り”っぷりを堪能出来て面白かった。
個人的にはあのマスターガンダムとグフが格好良すぎてですね。

もう完全にGガンのノリにしか見えなくて、超級覇王電影弾を再現するために
”竜巻&ラルさん達の顔”も出てくるんじゃないかと少しヒヤヒヤしてしまったw

結局ラルさんの正体は掴めなかったけれども、
周りに大尉と呼ばれていたり、多くのガンプラ好きに慕われている理由が分かった気がする。
やはり単純に分かりやすく・・・”猛者”の存在って偉大である。


と、皆でプラフスキー粒子の暴走を食い止めることが出来た。
お約束の”ビルドナックル”も最終回クオリティでテンションがあがったや。

まさにベタなハッピーエンド。そんな〆であったが・・・。











ガンダムビルドファイターズ 第25話 (最終回)


ガンダムビルドファイターズ 第25話 (最終回) 約束




「セイは下手なんかじゃねぇよ。お前はガンプラが好き過ぎるから、
バトルをして傷つけるのが嫌だったんだろう? だから迷って操縦に集中出来ないでいた。
足りないのは技術じゃなくて、”何を失っても戦う”という覚悟だ。

なあ、セイ。この前お前と戦って、俺はこう思ったんだ。
強くなったお前と”ガンプラバトル”がしてぇ。それが今の俺の願いだ。

・・・強くなれ。”約束だ”」



セイとレイジ。ちょっとしたことから出会った二人。
一人はとても優しい少年であり、一人は天真爛漫な王子様であり。
何事も・・・”別れ”というものは付きものであり。

てっきりCパートか何かで直ぐに戻ってくるんだろう?と思っていたら、
そんなことは無くてですね・・・正真正銘の”最終回”であった。

月曜日の楽しみが一つ消えたかと思うと正直寂しい(´ω`)


レイジもきっと自分だけのガンプラを作り上げたからこそ、
”セイの気持ち”に気づけたというか。理解出来たんだ。

その上で・・・もっと強くなってほしい。もっと強いお前と戦いたいと。
親友を称えつつ更なる成長を祈った。ベタだけれども、ブワっと・・・くるものがあってですね。

25話まで見守ってきた身としてはセイの成長が実感できて、
レイジの「もうお前は一人でも大丈夫だろう?」的な感じがですね・・・。

「楽しい時間は本当にあっという間なんだ」という”子供の気持ち”を味わいましたとさ。


ガンプラバトルには夢と希望、そして大人のロマンが詰まっている。
だから見ているこちら側も楽しくなってしまうんだ。

フェリーニ回などを見ても納得出来てしまったように、
子供から大人までガンダム好きが夢中になるのも無理のない話である。

セイもその一人だったわけであり、家庭の影響でそれはもう濃くて。
故にガンプラを大事にする想いも人一倍強かったんだろう。

ガンプラバトルは楽しい。でも、負けてしまったら悲惨なことになる。
もし勝ったら勝ったら・・・で相手を傷つけてしまう。
頭では分かっていても、優しい気持ちが・・・。

言い換えれば「臆病」な気持ちが迷いを生んでいた。


確かにそう言われると・・・素直に思えてしまう。
今更な話だけれども、セイはそういう子だったもんね。

そんな優しい彼が天真爛漫なレイジと出会って変わった。
彼と一緒にガンプラバトルを始めて”戦うことの楽しさ”をより近い目線で。

そこから更に人と人との出会いが繋がっていく。
皆と出会って色んなモノを吸収しあったからこそ、心からガンプラバトルを楽しめるようになったんだ。

その証拠が前回のバトルであり、今回のバトルであり・・・。
”強くなった”と心か思えるセイの姿は感慨深いものがある。


セイはレイジにお礼を言っていたが、それはお互い様であり。
レイジはレイジでセイ達のお陰でガンプラが好きになったんだ。

レイジは普段が普段だったからこそ、今回の大人っぽい雰囲気には・・・。
ドラえもんが帰ってしまう的な寂しさ・・・もっと続いて欲しいと願うセイの気持ちが凄く分かるような・・・。

レイジが何歳なのかはちょっと失念してしまったけれども、
ハンドルをセイに譲る辺りから大人びて見えて何とも言えなかったや。



・・・どうあれ、やはり「別れ」ってのは寂しいじゃないですか。
その何とも言えない気持ちの表現が凄く上手かったと思う。

でもそれは単に寂しいで終わらずに次に繋がる・・・”強さ”へと。


最後はいつものようにハイタッチ。強くなったセイに迷いは生じさせない。そんなレイジがまた・・・ね。



と、映像のクオリティも高かったし・・・もう何も言う事はない。
ガンダム好きならこの一言で十分だろうと思う。



「面白かった。」


どの回も制作スタッフの”作品愛”が感じられる内容であり、
ガンダムが、ガンプラが更に好きになったもの。

それだけでも自分の中で価値のある作品だったと言える。
セイの成長物語だけでは終わらず、本当に視聴していて楽しかったや。

また違う発見が出来るかもしれないので1話から見直してみようっと。まる。



今回の気になった点

・ママンも観客を誘導している
・この泣きつく止められない駄目コンビ・・・笑ってしまうw
・ちょ、また騎士ガンダムも出るんだ
・選手達も皆避難誘導を手伝っている。一部見当たらない人がいる気も
・セイはMkIIと。オールスターってレベルじゃないぞ
・ベアッガイさんのやる気はMAXだ
・ちょっと違うけれどクロボンが映像化!!!
・超級覇王電影弾と思いきや・・・マスター&グフ格好よすぎる。完全に世界が違うw
・ラルさん謎過ぎる人だったけれど、やっぱり強かったんだ!
・ベアッガイさんが・・・今回は綿入りじゃない件
・ミスサザビーの出番はこれだけかい。ちょっと残念
・リペアカコイイ
・親父さんはPガンダム?
・ビルドナックルの拳を握り締める瞬間が堪らない
・ちょ、ベイカーちゃん・・・会長への想いはガチだったのね(;´ー`)
・ガンプラならではのパッチワークである。かっこういい!
・「私はこの戦いを望んでいた!」 ユウキ先輩楽しそう。もっと見たかったなぁ
・その覚悟を色んな人に教えてもらった。それ以上にもっと大切なものも
・ちょ、アイラさん(ry よくみたら、確かにレイジが消えた次の瞬間にアイラも
・プラフスキー粒子の再生に成功。つまり・・・フラグは立った
・しかしこの二人、本当にこのまま結婚してしまうんじゃw
・ビルドストライクコスモス発売はよ

◆公式HP ガンダムビルドファイターズ


会長とベイカーちゃん・・・本当にただの小者だった。
向こうの世界のお偉いさんかと思いきやコソ泥とコスプレ少女(?)の出会いって(´ω`)


第24話 「ダークマター」














ガンダムビルドファイターズ 第24話 こそ泥ベイカーちゃん



「アリアンでこそ泥をしていた私は白の宝物庫に盗みに入った直後、
アリスタが反応して”この世界に”飛ばされた・・・。

途方に暮れていた私は”ベイカーちゃん”と出会い、
二人でアリスタを使ったガンプラビジネスを発案。この世界の成功者となった。

・・・この地位を捨ててなる者か。アリアンに戻れば私は犯罪者として捕まってしまう。
故にレイジ王子には”私の正体”を知られてなるものか!」



洗脳された名人の姿は”二代目”を彷彿させるものだったらしく。
二代目云々にもマシタ会長が関与しているんだろうか?と疑問を感じたけれども、
なんかもうどうてもよくなってしまったや。別にそこら辺を真面目に見ていたわけでもないし。

つまり・・・黒幕は・・・全ての元凶は・・・ベイカーちゃ(ry
ここまで本当にアホな人達だとは思わなかったわw


恐らくマシタ会長に入れ知恵したのはベイカーちゃんであろう。
彼女と会長が出会わなければプラフスキー粒子が生まれることもなく、
”ガンプラバトル”が世界中に流行ることも無かった。

そう考えるとかなりの功績・・・「よくやった!」とも思えるが、
ガンダムのガの字も知らなそうな女性がまさかのガンオタ(?)だったというオチである。
















ガンダムビルドファイターズ 第24話 ダブルビルドナックル!



そして決勝戦の方は・・・マシタ会長に邪魔されたんだから仕方ない。
仕方ないとはいえ、三人のガチンコ勝負が見たかったなぁ・・・。

名人は謝罪した。セイ達も許した。また戦おうと。
しかし、アニメ的には次で最終回で(ry


・・・いや、エクシアとビルドストライクは格好良かったし、
いかにもなラスボスオーラー全快のダークマターも堪らなかったですが。

〆はお馴染みのビルドナックルであり、
今回は両腕を駆使した”ダブルビルドナックル”

最初に攻撃が外れた時は「どうするんだろう?」とwkwkしたけれども、
まあ・・・”パンチ”って分かりやすいですし。

Gガンが好きな身としてはそこにツッコム気はないや。



ただただ・・・名人がとても申し訳なさそうにしていたように、
”ビルドストライクvsアメイジングエクシア”のガチバトルが見れなかったのはなぁ・・・。

今回の何が残念って戦闘中の会話が皆無だったことだと思う。
名人は洗脳されており、レイジ達はダークマターの力に翻弄されていたわけだから、
そんな余裕がないのは当然だけれども・・・若干盛り上がりに欠けているように感じてしまった。

・・・本当にベイカーちゃんは余計なことしかしないんだから。


とまあ、そんな鬱憤を次回は晴らしてくれるといいな。
皆で謎の敵を倒してレイジが元の世界に帰るという流れだろうけれど、
この作品らしい”お祭り感”に期待である。ベアッガイさん超楽しみ(´ω`)


今回の気になった点

・トランザムブースター
・・・・会長が初めて悪役に見えた。これが大人の顔か(´ω`)
・スティック型ハサミだと・・・
・ニルス君達あっさり捕まっていた
・2代目名人の雰囲気とそっくり
・久しぶりにシールドさん活躍した気がする
・仮面と共鳴。アイラ戦まで気づかなかったわけだよね・・・w
・アリスタが反応して別世界に飛ばされた?
・こそ泥とセイラさんコスプレの出会いだと・・・
・そりゃあ、レイジの方はマシタ会長を知らないわけだ
・フィールド変更とか関与がバレバレなことをベイカーちゃん
・「大丈夫だって」 あっ(ry
・マシタ会長の駄々っ子ぷりが・・・w
・トランザムブースターは単独行動も可? 
・GNドライヴががが。本来はどんな役割だったんだろう >ブースター
・当たらなければ両腕で殴ればいい(´ω`)
・マシタ会長の顔www
・委員長に抱きつくアイラかわかわ
・セバスチャン!
・次回予告。ビルドストイクとMKIIが一緒に居るってことは・・・ちょ、ベアッガイさんも混じってるw

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「ガンプラは私に”自由と楽しさ”を与えてくれた。
だから私は”名人”となって、その楽しさをもっとより多くの人に伝えたいと思ったんだ。


・・・君のお父さんのようにね。」




ツッコミ出したらきりがない。皆がガンプラを自由に楽しむ。
これぞ3代目名人が夢見る光景とも言える・・・

眺めてるだけで”とてもハッピーな気持ちになれる”お祭り回で面白かった。
会長がセイに拘っていた理由もそういうことだったんだ(´ω`)



第23話 「ガンプラ・イブ」














ガンダムビルドファイターズ 第23話 まさかのハマーン様



ガンダムビルドファイターズ 第23話 まさかの嘘だといってよ!



こうしてみると「ラルさんって何者なんだ?」とますます思ってしまう。
歴代シリーズそっくりなキャラが大量に登場した中、自分は・・・。


最初に「・・・おっ!」と思えたミネバとハマーン様。
そして思わず目から汗が出そうになってしまったアルにバーニィにクリスに。

ここら辺が特にジーンときてしまった。本編では考えられない。
もしかしたらこんな平和な世界も・・・と思うくらいは自由だよね。

1/1ガンダムとシャアザクが並ぶ場面にもかなり居たみたいだけれど、
自分は衣装からプル&プルツーくらいしか認識出来なかったや(;´ー`)










ガンダムビルドファイターズ 第23話 月光蝶である・・・!



機体の方は百式を彷彿させる金ピカなターンXが格好良くてですね!
個人的に好きな機体なだけにテンションがあがってしまった。

確か・・・5月にMGが発売されるんだっけ?
アニメのように金ピカに改造する人も出てきそうである。


と、月光蝶を使いつつ”ギャン”に負けるのはどうかと思うが、
そこからフェリーニが大人気なく参戦という笑ってしまう流れが生まれたので良しとしようw

アイラ、マオ、そしてフェリーニと新しいガンプラが完成したことから、
当然彼らの愛機が活躍する回も・・・来週・・・?再来週?が最終回?

ほんの数話でプラモの販促をするのは難しそうであるし、
これが2期フラグだったら凄く嬉しいけれども・・・どうなることやら。

委員長とアイラが一緒に組み立てている光景が微笑ましかった。
やっぱりただ戦うだけじゃなくて、ちゃんと自分で作ってる描写があるのはいいよなぁ。










ガンダムビルドファイターズ 第23話 予告ダークマター



「始めるぞ・・・ガンプラバトルを・・・。」



名人が望んだ100%の姿ではないと思うが・・・ダークマターは格好いい。


正直刹那さんのコスプレ姿には笑ってしまったが、
会場的にはそんな空気じゃ無かったのかな・・・見た目は完全に悪役(;´ー`)

結構前からプラモの画像が流出していたことから、
エクシアが漆黒に染まることは予想出来たけれども、
どう考えてもマシタ会長達が一枚噛んでいるわけであり。

せっかくの決勝戦に水を差されるのは・・・。
ちょっとなぁ・・・会長さんなぁ・・・ベイカーちゃんなぁ・・・。



アイラの時はあくまで能力を増幅させていたに過ぎない。
暴走モードに入るまでは普通に自我があり、意識も正常だった。

それが今回の名人はどうなってるんだろう・・・。
機体も格好も雰囲気が変わりすぎであるし、アイラよりもヤバイ感じがする。


決勝戦は正々堂々戦おうと気持ちよく別れただけに、
そこがとても清々しくてセイ達も気合が入っていただけに。
マシタ会長の企みが早々に崩れてくれることを祈ろう。

お約束、お約束を見せた後のガチバトルに期待である。楽しみだ(´ω`)




今回の気になった点

・黒幕のように思えた2代目は寝たきり。意外と若かった
・見覚えのある顔がいっぱいの中・・・ハマーン様とミネバ
・赤いデスサイズ? 子供に負けてるがなwww
・どあっぷどあっぷ
・なぜ気づかなかったんですか!
・平和すぎるシャアララァ
・ザクレロが可愛いだと
・アイラさん、また食べてる。すっかり仲良しな二人である
・委員長の嫁アピールぱない
・優勝者は会社のCMに起用されるらしい
・「その台詞は何度も聞いた。でも、上手くいってないじゃん!」 微妙な間にわらた
・なんという眼鏡コンビ誕生。どうみても失敗フラグ
・本家以上に可愛く見えるレイン
・ガンプラ1年分って・・・そこはケチらずMGやらも混ぜてもw
・ゴールドターンXカコイイ
・ゼロフェニーチェ?
・ドモン一家がゴッドを作ってる(´ω`)
・オフだからだろうか。名人がイケメン会長モードに
・婚約者にランクアップしてるぞw
・シャッフル・ハートとかまたマイナーなGガン枠
・ガンプラでいちゃついてる・・・そりゃあ、冷ややかな目で見られであろう(´ω`)
・嘘だといってよ! 皆平和すぎる
・会長がセイに拘っていたのは・・・海外で出会ったんだ
・セイもずっとレイジの操縦を見てきたわけである。上達してもおかしくない
・そしてあくまで勝敗は描かないという。ですよね!
・ちゃんとサザビーの箱が
・oiGG!
・おぉ、クロボンはマオ君の機体だったんだ!
・巨大ってレベルじゃないぞ。異世界から横領したにしても大きい(;´ー`)
・・・・で、出てくるのが秘書さんじゃなぁ。ギャグにしか見えない件
・刹那のコスプレ糞わらた
・次回予告。コスプレ=アイラのスーツ的な・・・?

◆公式HP ガンダムビルドファイターズ



レナート兄弟が会長を名人と認めなかった理由が分かったような。
悪評ばかりが目立つ”2代目名人”の存在が気になる件。


会長は「反面教師」と言っていたけれども、
その反面教師が倒れたことで3代目が誕生したわけであり。

2代目は一度も姿を見せていないにも関わらず、
会長やジュリアンにあそこまで言われるほどの人物。

本当にただ”倒れた”だけなのやら。





第22話 「名人vs名人」




















ガンダムビルドファイターズ 第22話 復活のアイラ



「それ、ジャパニーズ弁当ですか・・・!?
私、おなかペコペコだったんです。ありがとうございます・・・!」



本当にセイの家でお世話になる方向で話が進んでしまったアイラさん。

いきなりタオル一枚で現れた時はビックリしてしまったが、
セイ達に敗れたことですっかり垢抜けたというか。憑き物が落ちたというか。

普通に笑顔を見せるようになって可愛いさも増したとはいえ、
・・・アイラさん、結構図太いですね。確か母ちゃんとは初対面のような(´ω`)


食事のことになると相変わらず食いつきが素晴らしい。
そんなベタなキャラを観客席でも見ることが出来て満足してしまった。可愛かったや。

















ガンダムビルドファイターズ 第22話 名人vs名人



「紅蓮を纏え、エクシア・・・トランザムッ!


と、今回のメインは師弟対決とも言える一戦。
共に二代目名人のやり方に異を唱えつつも、進む道は違った二人。

片方は去り、片方は己のやり方で・・・。
まさかのトランザムvsM.E.P.E.という戦略性も感じられる熱いバトルであった。

会長はかつて無敵だった先輩に勝利したことで自分に自信を持ち、
ジュリアンは後輩に敗れた事で・・・再びガンプラ魂に火が付く。気持ちの良い戦いだったと思う。


個人的には”F91”が好きなMSだから、
あれだけM.E.P.E.を駆使しつつ動いている姿が見られただけでも楽しかった。


欲を言えば・・・ジュリアンはマオのガンダムX魔王を倒したくらいである。

その描写自体は省かれてしまったからあれだが、
もうちょっと”名人に苦戦を強いる”ような戦いも見てみたかったなぁなんて。

名人のエクシアの状態は80%だった。
しかしジュリアンの91も三年前の機体である。条件は五分と言えるであろう。

尺の都合があるのは分かるけれど、「楽しかった」と思えたからこそ、
「もっとバトルを見たかったなぁ」と欲深い感想がですね・・・はい・・・(´ω`)


正直ビルドナックル〆の連続は地味に感じられてきたところだから、
今回の名人vs名人の戦いはスピード感もあって面白かった。

そして何より格好いい。トランザムvsM.E.P.E.とか熱い。燃える。
互いに出し切った上での”決着”だと分かる演出がとても良かったと思う。

やはりこれくらい派手に動いてくれた方が見ていて楽しいや。


会長もかつて一度も勝てなかった先輩に勝利したことで、
今の自分は正しいという自信に繋がるわけだ。

そんな会長の想いをセイ達はどう受け止めるのか。ぶつかりあうのか。
次回は休息回?のようだけれど、決勝戦も楽しみである。名人エクシアの100%に期待!



今回の気になった点

・2代目名人は反面教師
・マッケンジーといえば
・コーラさん負けてしまったのね
・またもや知り合い。ラルさんから見て准将
・ジャパニーズ弁当わらた。勝手に食べてるしw
・部屋にあるベッドは二つ・・・セイがソファーで寝たんだろうか
・レイジの部屋着、初めて見た気がする
・そうなんです(´ω`)
・科学者の好奇心
・78歳スゴイ
・ナイキの箱っぽい
・赤い91だ・・・って、仮病かい(;´ー`)
・浴衣アイラ!
・ほっと一安心な委員長可愛い
・エクシアの完成度は80%
・X魔王が惨敗ですと。これは各パーツが外れただけ?
・どれだけ凄いんだ >ガンプラ塾
・観客席でも食べてますアイラさん
・・・・残像だ。選手の代替もありなのね
・ば、ばっくじぇっとすとりーむ
・91の横格は・・・!
・オープンフェイスにこんな武装を仕込むとは
・マジモンのトランザムである。そういえば、エクシアのRGが出るんだっけ。
・(この戦い方は”二代目”のそれじゃない)
・「トランザムは使うなよ」ネタは笑ってしまうから止め(ry
・名人サングラスのお陰だっただと(;´ー`)
・3年前に作ったガンプラ。いつもみたいに終了後に破損してないという
・目的は孫の復活でしたか。しかし爺さんの方は何の機体を使っていたのやら
・プラフスキー粒子の結晶体だった。つまり、今更であるが”マシタ会長”は真っ黒だと。
・次回予告。セイvsレイジはともかく・・・見覚えのある顔が大量な件(´ω`)
・ビルドMkIIも生きてました

◆公式HP ガンダムビルドファイターズ



アイラさんの過去に関しては、これまでも何度かチラ裏しているので、
改めて思うようなこと特にないんだけれども。


第21話 「きらめく粒子の中で」




















ガンダムビルドファイターズ 第21話 きらめく粒子の中で



「何がガンプラバトルよ・・・くだらない・・・くだらないわ。
私は、ただ、ふつうに・・・ふつうに・・・。」



今回の話で納得出来たことはアイラがガンプラを嫌っていた理由。
彼女は粒子が見えるガチのNTような特異な力を持つ人間だったわけで。

アイラさんにしてみれば、おもちゃとおもちゃが戦ってるに過ぎない。
なぜなら勝者が簡単に分かってしまうのだから。

こんな玩具に良い大人まで夢中になって・・・。
なぜ私まで巻き込まれて・・・くだらないと。

彼女が”ガンプラ”を好きになられなかったわけである。当然であろう(´ω`)

一応十二分な代価は支払われていたらしいけれども、
やはりそれで肉マンなり、食事くらいは好きにさせてもらっていたという話なのだろうか。


今までずっとこのガンプラバトルの為に実験漬けだった。
そしてレイジと出会った。誰が相手だろうと我を通す彼と過ごした時間は新鮮なものであり、その中でガンプラを作る楽しさや戦う楽しさも知ることで・・・うむ・・・。















ガンダムビルドファイターズ 第21話 



「だってあんなにガンプラバトル楽しそうにしてるのに・・・。
戦ったら”私、勝っちゃうし”・・・そうしたらもう・・・」




とまあ、実際に話してみれば簡単に分かり合えることであり。
自分が負けることを考えない辺りは実にアイラさんらしいと(´ω`)

久々に石の力が発揮されるというお守りの件は悪くなかったけれども、
個人的に気がかりなのは・・・これ、もしアイラが思いとどまらなければ確実に負けていたんじゃ?と。

最初のクリアファンネルはバルカンで防いだ。
しかし「止め!」という言わんばかりの普通のファンネルの方は・・・。

あれ、ビルドストライクに防ぐ手段はあったんだろうか・・・。


あのスーツはアイラにしか反応しないとはいえ”チート武装”である。
ひらめきが常に発動しているようなものだから、それを比較対象にするのは野暮かな・・・。

スーツを着ているアイラ相手に勝つ光景が想像出来なかったし、
殴り合いが始まる前にもう少し奮闘する姿を見せて欲しかったなと思う。
前回のフェニーチェの方がガンプラバトルしているように感じられた。

まあ、今回の話はガンプラバトルよりも”対話”の方がメインか(;´ー`)












ガンダムビルドファイターズ 第21話 ビルドナックル



「ビルド・・・ナックル・・・!」


そして相変わらず必殺技は「ビルドナックル」であり。
もうビルドシャイニングとか、ビルドゴッドガンダムでもいいんじゃ(ry








ガンダムビルドファイターズ 第21話 殴り合い宇宙から痴話喧嘩


ガンダムビルドファイターズ 第21話 誰が馬鹿ですって・・・!



「・・・誰が馬鹿ですってぇぇえ!」


あのキュベレイがこんな子供みたいな動きを・・・。
戦闘中のやりとりって観客にも届いていたんだろうか・・・w

しかし、可愛いは正義であり。メットだけ脱いだ姿も様になっていたし、
”アイラさんが楽しそう”だったからそれでもういいんじゃないですかね!

この辺とか笑うしかなかった(´ω`)


強いて言えば、正気を取り戻したアイラと対話をして。
殴り合い宇宙に至るまでの流れが短かく感じられたから、
もう少し痴話喧嘩かつ”普通のバトル”も見られたら嬉しかったなぁと思う。

ガンプラのことを嫌っていた彼女がここまで変わった理由。
それは人と人との繋がりが・・・そこはガンプラではなく”ガンダム”らしかったや。



今回の気になった点

・アリアン王家。会長も居たのかい
・ゴールデンベアッガイさんだと・・・
・一応恋心だってわかるんだ
・再登場ノーベル!
・違反かはともかく・・・どうみても怪しいですよね >スーツ
・アイラさん、粒子が見える本物のNTでした。
・そういえば車内でレイジ達の試合を見ていた時も予言していたっけ
・実験。何か色々と飛んでいた
・ただのコスプレって・・・w
・しかし、スーツ無しのアイラに負けた人も居たような・・・
・ご機嫌斜めなアイラさん可愛い。十分な代価は支払ってるらしい
・先生呼ばわり
・量産型っぽいキュベ
・見守るラルさん。満足そう(´ω`)
・委員長のお守り?
・ファンサービスも気にするあたり・・・ガチで”将来”も考えているんだの
・シールドが空気過ぎる
・しかし・・・一気に数値をあげすぎだろう。400%(;´ー`)?
・アリスタ?
・心の光です会長!
・なんという人類の対話。以前レイジがセイに贈った石か。あれを使ったのか
・本気で言ってるレイジさん
・観客呆然の痴話喧嘩はじまた!
・セイの目www
・避けられる未来が見えなかった? ベイカーちゃんはどうするんでしょうw
・コスプレアイラさん可愛い
・二人とも同じジュースを飲んでいる
・やはり本気で言っていたレイジさん
・シット。委員長の眼鏡も曇っている。何でそこでミサキちゃんなんだよw
・次回予告・・・名人vs名人だと(;´ー`)



さて、思っていた通りレイジがアイラを引き取ることになった(?)わけであるが・・・。
いやいやいや・・・いやいやいや・・・いやいやいや・・・!

まさか一緒にセイのところでお世話になる気だったとは・・・
流石王子様である・・・(;´ー`)


普通なら”冗談”で終わると思うのだけれども、
何でもありなこの作品なだけに・・・良い意味でも悪い意味でも先が読めない・・・w

でも、あの面子の中にアイラも加わって。
ガンプラ談義している光景を想像すると・・・それはありだ。とても楽しそうだ(´ω`)

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いやー・・・フェニーチェは格好良かったし奮闘したであろう。
フェリーニと合わせて美味しいポジションであり、個人的には自爆の流れもWを彷彿させられてテンションがあがった。

故にここで負けても・・・ね。


と思いつつ眺めていたわけだけれども、
その語は見事に「まあ、そうなりますよねー・・・」な展開であり・・・。

確かにこれは裏切りのアイナ・・・アイラである。
色んな意味で08オマージュなんだろうか(´ω`)



第20話 「裏切りのアイラ」












ガンダムビルドファイターズ 第20話 裏切りのアイラ



「この戦いに勝てば、次は・・・」


試合中にも関わらず彼女の表情が曇っていたのは・・・。
言うまでも無く、準決勝で当たるレイジのことを思い出して・・・。

まあ・・・あれですよね。スポンサーがスポンサーですもんね。
”孫の為にトロフィーが欲しい”ってのは微笑ましい話であるが、
その手段がですね・・・そりゃあ、命令に従ってる方のテンションはただ下がりになるわと。

仕事だからと割り切るには・・・アイラさんは若すぎると思う。
レイジとの出会いで簡単に仮面が剥がれ、嘘をついているという引け目もある。

目の前の戦いに集中出来ないくらい彼の存在は大きくなってしまった。


そんな何とも言い難い雰囲気からの













ガンダムビルドファイターズ 第20話 キュベレイパピヨン



「(出力を上げすぎて意識が・・・?)」


これまでは飾りにしか見えなかった。
右手に持つランスのような武器でフェニーチェを圧倒するパピヨン。

正直その図は”やりすぎ”としか言いようが無いものであり、
観客目線で見ているこちらの心も痛くなるほど無残な光景であった。


敗者のガンプラが壊れるのは今に始まった話じゃないけれども、
パピヨンの暴走が意図したものじゃないと分かっているからこそ・・・。

キララさんから笑みが消えていったように・・・。
こちらも居た堪れない気持ちにならざるを得ないというか・・・。

ブロッケンGやレイスティンガーに破壊されたマグナムみたいに、
何とも言い難い感情が・・・うむ・・・(´ω`)


ガンダムで言ったら強化人間キャラのお約束であるが、
まさかレイジのビギニングまで粉砕するとは思わなかったもので(;´ー`)

このレイジ乱入の流れは熱いなと。
ここでアイラさんがハッとなり意識を取り戻すのかなと。

あのビギニングはレイジだけじゃなくて、アイラにとっても思い出の品である。
一緒に”初めて”ガンプラを作った。あの時間は互いに楽しいものだったはずである。

故に・・・裏切り・・・のアイナ・・・アイラ・・・。









ガンダムビルドファイターズ 第20話 意識を取り戻すアイラさんだが・・・



「アイナ、何してんだ・・・おい・・・何してんだって聞いてんだよアイナ!」


アイナじゃない・・・アイナじゃない・・・!


パピヨンが相手の行動を先読みしていたのはゼロシステム?

レイジにしてみれば、あのアイナがアイラだったなんて想像出来るはずもなく。
アイラからしてみれば、最悪の形でレイジに正体がばれてしまったわけであり(´ω`)


もしもフェリーニが棄権したところで試合が終わっていたら、
「アイナ、何してんだ・・・おい・・・」で済んだだろうに。

アイラも代表選手だったことには驚きはしても、
次回予告のように険悪な雰囲気にはならなかったんじゃないだろうか。

アイラのことを心配しつつも、フェニーチェを倒した強敵としてライバル視。
いつものようにレイジのテンションがあがる。そんな光景は容易に想像出来る。

と、たらればの話をても何の意味もないけれど、アイラ的には本当に最悪であろう・・・。


個人的にはレイジよりもアイラの方に肩入れしてしまうというか。
今回の話も彼女目線で見えてしまうから、レイジに正体を知られた時の彼女の表情が何とも言えなかったや・・・。

他のガンダムのようにリアルに戦争しているわけじゃないけれども、
これはこれで子供なりの・・・あれだよなぁ・・・葛藤だよなぁ・・・。

仕事の為にガンプラバトルの大会に出場していた。
食事くらいしか楽しみが無かった。そんな彼女もレイジと出会うことで世界が広がったわけだ。

そこから輪は広がり、セイ達とも友達になれた。
前々回一緒に食事をしていた時なんかも一瞬儚げな表情を浮かべつつも、
セイ達を見守る視線には温かいものが感じられた。

それらの思い出も・・・何もかも嘘だったと思われても仕方がない。
敗者を甚振ってるようにしか見えない光景は強烈なインパクトを与えてしまった・・・。

レイジの怒声が全てを物語っているわけであり、
それを意識が戻った直後に聞かされる”アイラの気持ちを考えると嘆かわしい”というチラ裏。

繰り返しになるけれども、こんな形で正体を知られるとか最悪ってレベルじゃないだろう・・・。



いやしかし、あの暴走は色んな意味まずいんじゃないでしょうか。
会長的には孫さえ喜んでくれればそれでいいのかね。完全に観客も敵にまわしてしまったわけだが。

・・・次回はそんな中で試合が行われる。
予告でレイジが怒っていたのが印象的だったが、彼の怒りは最もであり・・・。

アイラはどうするんだろう。最悪の形で正体が知られてしまったんだから、
精神的にはズタボロだよね・・・そこをまた再強化されるという定番の流れになるんだろうか・・・。

個人的には、シリアスが続くのは作風に合わない気がするので、
レイジさんがぱぱっと・・・アイラさんを救ってくれることに期待したい。

経緯はどうあれ、ついにビルドストライクとパピヨンぶつかり合うんだ。
ちょこちょこ大会の外で交流を積み重ねてきた二人なだけに、そこは素直に楽しみである。



今回の気になった点

・プトレマイオスからエクシア・・・!
・しかし、名人の為に用意された機体だったとは。なんというOP詐欺(;´ー`)
・お爺ちゃんの顔わらた。いつぞやの写真に写っていたのは孫。この子の為かい
・こっちの会長は駄目駄目である・・・曇る隠れる眼鏡w
・なんという古典的な。五円玉?
・しかし、店長なら店を開けられるんじゃ・・・w
・相棒が復活してる
・フェリーニから見ても大尉
・3歳時・・・あぁ、催眠にかかっているのかw マチルダさん(´ω`)
・もじもじ委員長かわいい!!! ママンが夢見たインタビュー役にw
・なぜに雪山なんだろう。アイラのイメージ? あ、アイナにかけて(;´ー`)
・謎のメットの下では・・・髪をアップにしていました
・バスターライフルかこいい
・クリアファンネル以外も積めるとか
・一応アイラの身体を気遣う眼鏡の人
・しかし、この強化人間スーツの方が凄いわ
・全話ぶん喋ったのかよ・・・親も親だが子も子であるw
・携帯と通信できるのね
・自爆まで再現出来るのかい
・キララさん目立ちすぎじゃ・・・エヴァの暴走みたい(´ω`)
・乱入もあり。そういえば、ジオングの人もしてましたな
・相手の行動を先読み? ”動き”とかいう次元じゃないと思う(;´ー`)
・”棄権”扱いだとシステムは直ぐにシャットダウンされない? いつもなら
・システムのせいとはいえ、これだけ暴走してしまったら会長に逆ギレされそうな悪寒。孫もドン引きだろう
・アイナじゃなあぁぁぁぁぁぁいいいいいいい

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先週とは打って変わり・・・見事なガンダムファイトであった。




第19話 「アストレイの刃」











ガンダムビルドファイターズ 第19話 アストレイの刃



この構図とかGガンにしか見えなかったが、













ガンダムビルドファイターズ 第19話 アストレイとも殴りあい宇宙



まさかアストレイとも”殴りあい宇宙”を始めるとは思わず。

地味に名人のツッコミが面白かったけれども、
あのアストレイに奥の手を引き出させたトールギスの人って結構強かったんだの。


と、サムライボーイに”所詮ガンプラ=おもちゃ”だと言われて、
レイジよりも熱くなって反論するセイが印象的であった。彼にしては珍しい姿だったと思う。

名誉の為。勝利の為。お金の為。研究の為。
参加者にもそれぞれ異なる目的があるだろうけれど、
その根っこには”ガンプラ愛”が感じられるわけであり。

だからこそ先週の名人vsレナート兄弟戦だって楽しめた。それをである。
皆を馬鹿にしてるように聞こえたんだからセイが怒るのも無理ないだろう。

「理系の人っぽいなぁ」と思ってしまったけれども、
ニルスくんが言っていたことも間違っちゃいないよね。

あの粒子の存在は凄すぎるし、それを解明出来るチャンスが巡ってきたんだ。
科学者ならば・・・という意味での彼の行動は理解出来る。

大人だったらもう少し上手く言い包められたかもしれないが、
その辺は・・・”坊やだからさ”って話かね。

個人的にはニルスくんニルスくんで面白いキャラだと知っているから、
玩具発言もそんなに気にならなかったけれども。










ガンダムビルドファイターズ 第19話 



「謎を解くことばかり考えて、僕は自分自身のことを分かっていなかった。

僕は・・・”ガンプラが好きなんだ”」



いざバトルが始まれば研究のことやら秘書さんとの取引やら、
他の事は頭から綺麗に切り離されて熱中する。

完全にガンプラが、アストレイが、日本が好きな少年の姿であった。

勝利を掴んだのはセイ達の方だけれども、
ニルスくんも初めて敗北を味わう事で”自分の気持ち”を知ることが出来たんだ。

この作品らしい・・・気持ちの良い〆だったと思う。
最後のキョロちゃんとのやり取りもいいよね。クールな彼が可愛く見えてしまうという不思議w



とまあ、今週は相手役であるアストレイの方が目立って格好良かったや。

冒頭のvsヴェーチェといい、イチイチ動きが細かくて格好良いし、
”二刀流”って素晴らしい。本当に少年心をくすぐられるというか何というか。

・・・格好良いとしか言いようがないのである(´ω`)


せっかく城のステージまで用意してくれたのだから欲を言えば、
vsビルドストライクでも刀を存分に使って欲しかったが・・・そう考えたら・・・。

冒頭のGNフィールドすらも切り裂く描写はサービスシーンだったのかもしれない。
ともかく、理屈とか関係なしに刀が似合っていて格好良かった。ちょっとフルブでレッドフレームの練習を(ry



今回の気になった点

・ヴァーチェ・・・メットが似合ってなくてわらた
・GNフィールドすらも切り裂く刀カコイイ
・(喰いついてきた!)
・秘書さんも合掌
・ブラックボックス? 粒子の製造工場
・あくまで掛け合うだけという罠である
・坊や扱いですか
・レイジさん食べすぎです。ママさん買い込みすぎです
・なんというキャロニズム計算式可愛い
・ところどころに00っぽいモブが
・酒に呑まれなきゃ伊達男
・すごく科学者なサムライボーイ。本当に研究が好きなんだろうなぁ
・ガンプラのことならば・・・珍しくレイジよりも熱くなるセイ
・今回も馬?を連れているw
・部屋着なアイラかわかわ
・キララさんが実況に参加していない。おふ?完全にデートですよね
・ステージまで城って
・鯱ががが
・ラルさん詳しすぎです
・他人のバトルに興味を示さなかったアイラも真剣に見ている
・不可解。名人の冷静なツッコミにわらた
・両腕が無くても可能な必殺技と言えば
・今のレイジならば片腕くらい・・・と思ったけれども、たった1分かい(;´ー`)
・「僕のアストレイをよくも・・・!」 ニルスくん、完全に熱中しております
・なんというダブルヒロインの応援!
・瞬間接着剤すげぇ
・アストレイもストライクもボロボロ(´ω`)
・でれでれラルさんwww
・結局はいつも通り。秘書さん消沈の表情にわらた
・しかし、何の為に中断させたんだろう。ニルスが負けそうに見えたから?ルール上?
・キャロちゃんがこっそり後ろに持っているモノは
・と、すっかり彼女気取りであるw ニルスくんも悪い気はしない感じ(´ω`)?
・次回予告。委員長がインタビューされている。嘘だと言ってよ(ry



さて、来週はいよいよアイラさんが登場である。
勝敗自体は想像が付いてしまうけれど、簡単に決着がつくとは思えない。

彼女は”ガンプラファイト!”と言える戦いを見せたことがないだけに、
その辺りをフェリーニがどれだけ引き出してくれるのか・・・そこが一番楽しみだや。

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あのケンプファーが”ガトリングで敵を返り討ちにする”とか熱すぎる・・・。




第18話 「ブラッド・ハウンド」












ガンダムビルドファイターズ 第18話 セイと委員長、もう付き合ってますよね?



「大会が終わったら僕らも・・・」


今週のビルドファイターズは川口名人回ということで、
セイ達は観戦していたに過ぎないけれども・・・。

この二人、もう付き合ってるようなものですよね?通い妻みたいなものですよね?


ガンプラを通して仲が良くなっていく。距離を縮めていく。
この作品らしいカップリングであるが、積極的な委員長の初々しさが凄く可愛くてですね・・・。

セイもただのガンダム馬鹿ではないし、何と言うか憎めない二人である。
放送が終わる頃にはどうなっているのか楽しみだ。












ガンダムビルドファイターズ 第18話 どうみても似たもの同士



今週のアイラさんは・・・サンプルを見てハシャグ姿が可愛かったです。
スイーツ片手にご機嫌であったが、いったい何個平らげたのか。いったい誰が支払うのか。


と無粋に思ってしまったけれども、アイラはお金を持っていそうというか。
与えられていそうだから、その唯一の使い道が・・・食事の為だったりするのかな。

ガンプラは向こうが用意してくれているんだろうし、
アイラ自身も興味が無いから自分でメンテナンスとかして無さそうだし。

いや、そこは”仕事”だから淡々とこなしていたりするんだろうか・・・。


ともあれ、どうみてもレイジと似たもの同士なアイラさんでしたとさ。
HGパピオンの販促回に期待したいところである(´ω`)





















ガンダムビルドファイターズ 第18話 ブラッド・ハウンド



「これは戦争などではない・・・”ガンプラバトルだ!”」



そして今回のメインバトル。名人vsレナート兄弟。
ケンプファーvsジムスナイパーによる僻地戦のような渋い戦いであった。

名人をあそこまで追い込んだ兄弟はヒール役にドンピシャなキャラだったと思う。
とても面白かったし、何よりケンプファーとジムスナイパーが格好よかった。

EXAMシステムまで仕込むとか完全に職人である。
名人の勝利は規定路線といえ、正直こんなに苦戦させられるとは思わなかった。


兄弟は”これが俺達の戦争”と終始アピールしていたけれども、
その拘りと徹底っぷりが凄いわ。ちゃんとガンプラのパーツとして存在するんだからルール違反ではないんだよね?

あの1/144ジオン兵といい、それよりも更に小さい爆弾の設置といい。
確かにガンプラというより戦争を意識した感じ。ジオラマのような拘りが彼らのキャラを引き立たせていた。

しかししかしかし・・・この大会で行うことは”ガンプラバトル”である。
名人も言っていたように「戦争」ではない。最後はそこが勝敗を決めたのだろうか。

リアルだったら名人は確実に詰んでいた状況だと思うけれど、
これは「ガンプラバトル」だから・・・まあ、どうにかなったのであろう。

EXAMを隠していた兄弟も凄いが、最後まで諦めなかった名人。
名人の名を背負うモノの誇りが勝ったと。



正直言うとケンプファーがガトリングで打ち抜かれたのではなく、


”逆に敵を打ち抜く”


という痺れる描写を見ていたら過程など気にならなくなってしまった(;´ー`)


0080本編よりも先にガンバトシリーズで知り、
結構好きだったケンプファーとジムスナ。その2機がここまで活躍するアニメは・・・。

やっぱり”ガンプラがテーマ”ならではだよなぁ・・・。


そう素直に思えるところがビルドファイターズの上手いところだと思う。
来週のvsアストレイも凄く楽しみであるし、今週のバトルも熱くて見応えがあって面白かったや。



今回の気になった点

・アビゴルが木っ端微塵レベル・・・これは悲しすぎる
・ぼ、僕らも・・・!
・麺類好きね。焼き蕎麦が780円って普通だろうか(´ω`)
・流石の委員長のメガネも曇るというw
・2代目に比べればごっこ遊びらしい
・スイーツ片手に似たもの同士過ぎます
・ミサキちゃん何歳だよ・・・w
・失礼ながら、レイジの口からデリカシーなんて言葉が出るとは思わなかったw
・みんなを見守るアイラさんの視線が温かい件
・これがハウンド? 犬みたいに動くのかと思いきやホバータイプ
・完全にゲリラ戦である。あの名人が翻弄されている
・ジオン兵のフィギュアって。あれも動くの?w
・あ、流石に間接等は細かく動かないか(;´ー`)
・このフィギュアより更に小さい爆弾を用意って凄い。細かすぎであろう
・グリスの効果ぱねぇ
・一部のパーツがBDだった?頭?
・この兄弟、前名人に何か思い入れがあるのかね。単純に気に食わない(´ω`)?
・ケンプファーがガトリングで勝った・・・これはガンプラバトルだ!!!
・と、名人は決勝までこのケンプファーで挑むんだろうか?
・秘書さんだけ?会長は不在の様子。逃げたのか。OPのガンプラを調達しているのか。
・次回予告。いつぞやの委員長の友達も登場。ついにvsアストレイである

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今回の対戦相手は”ガンダムX魔王”を操るマオ。
vsフェリーニ戦のように彼にスポット当てた話だったけれども、




第17話 「心の形」












ガンダムビルドファイターズ 第17話 トーナメント表



このトーナメント表を見る限りでは2回戦、準決勝。
そして決勝戦の相手を予想出来てしまうが・・・さり気なくコーラさん・・・”パトリック・マネキン”が混ざっててわらた。

しぶとく生き残りそうな名前なことから、恐らく準決勝で当たるだろう名人戦。
もしかしたらそっくりさんが登場したりして・・・w










ガンダムビルドファイターズ 第17話 ガンダムX魔王



「今のマオは無心・・・曇りなき心で戦っておる。
ガンプラ心形流は”その心をガンプラで具現化”する流派。バトルもまたしかり。

・・・心形流の極意、会得してるでマオ!」



見えない勝利の重さに曇っていたマオ君へ。
師匠のありがたいお言葉・・・ようするに好きな物に理屈なんて必要ないと。

前半悩んでいたのが嘘のように、彼の持ち前の明るさが舞い戻ったというか。
吹っ切れた表情と戦いを心から楽しむ子供らしい姿が印象的だったや。

遊びだからこそ真剣に悩み、そして・・・うむ。


と、師匠がおぱーい星人であるはよくわかったけれども、
セイとは日本人同士であり、同世代の対決でもある。その頂点を決めるとも言える・・・一戦。

彼が師匠に助けを求めてしまった気持ちは理解出来る。。
セイのようにレイジが一緒でなければ、ラルさんや委員長もいないんだ。
一人で抱え込んでしまうのも無理ないであろう。

そこでアドバイスではなく、拳と拳でぶつかり合う辺りが実に師弟っぽかった。
何かを教えたわけじゃないが、マオの頭をカラッポにするには十分であり。



















ガンダムビルドファイターズ 第17話 ガンダムX魔王剣!



「ソーラーシステム起動。そして・・・これがわいの”魔王剣”や!」



月は見えているか・・・!


太陽だけじゃない。月も・・・と構える姿のXが一番格好良かったと思いつつ。


ストーリー的には今回の敗北を糧にまた一から頑張ると。

フェリーニのエピソードと比べてしまうと少し弱かったけれども、
それでも・・・単純に・・・素直に・・・魔王さん格好いいと思えてしまったや。

ソーラーシステムによるサテライトの連発から始まる攻防戦。
またしてもビルドストライクのシールドが一瞬で破壊されるという。
だからといって、黙ってやられるレイジ達ではなく・・・最初から最後まで目が離せなかった。

太陽、そして月の力も合わせて・・・放たれる”魔王剣”


「赤く光ってカコイイが、Xで秘密兵器が剣!?」


そこら辺もまた・・・心形流なのか。

と思いながら見ていたら、ビルドストライクの方は”拳”ですからね!
シンプルに「ビルドナックル!」と立ち向かう姿が男前過ぎて(ry

しかもナックルの方が勝つのだから驚きである。
RGシステムにはどんだけポテンシャが秘められているんだ(;´ー`)



今回の気になった点

・タイムリーなSガンさんが動いてるぞ・・・
・Gガンポスター! 
・ピチピチってレベルじゃ・・・完全に師匠な師匠。珍しくGガンの機体が勝ったw
・ぽてちぽてち。ちゃんと前回作った奴を飾ってる
・ママさんのがゆれ・・・てる
・開かれる細目
・パトリック・マネキンって。組み合わせ的に準決まで勝ち残りそうw
・爺さんから貰った帽子でした
・みっくちゅぢゅーちゅ
・ローズにマントが付いてる
・というか、女性陣のフィギュアまで(ry
・エマさんが可愛い・・・しかし、X好きなのにティファじゃないのね
・マリュー艦長の再現度にわらた
・好きなものに理屈なんて・・・!
・「・・・疲れたから帰る」 oi爺さんw
・マリーダさんもいるけれど、セイラさんが一番可愛くみえる
・帰ってきたミサキさんの髪型が
・そ、ソーラーシステム搭載だと。なんというパワー(;´ー`)
・師匠とも知り合いなラルさん。またもや顔が広い一面を
・心をガンプラで具現化させる流派でした
・太陽の力に加えて・・・”月”は出ているか!
・凄まじいビームサーベルに拳で立ち向かうという
・胡蝶剣vsゴッドフィンガーを連想してしまったけれど、流石に左腕は来なかった
・ミサキさんには泣き顔を見せたくないと。こういうところは男の子である(´ω`)
・アビゴルを倒したのはジム・・・? 双子は毎回機体が変わってる気がする
・次回予告。アイラとセイが接触?
・名人がケンプファーだからジムスナイパーなんだろうか



結果的にはセイ&レイジ組が勝利を収めたけれども、
同世代の対決らしく後味も悪くない。次も戦う時が楽しみであると。

フェリーニ戦とはまた違う”互いに出し切った感”がとても清々しくて良かったと思う第17話でした。


これはもう絶対に・・・間違いない。魔王さんのプラモが売れますな。
正直Xがこんなに格好良いと思えたのは初めてである(´ω`)

DL版フルブゲッツ (仮)



先日PSStoreで予約していた「フルブースト」の事前ダウンロードが完了。

自動起動設定やら初めての体験だったけれども、
ダウンロード終了時間を確認したらお昼の12時45分。

11時前後スタートと仮定して、2時間くらいかかったんだろうか?


ちなみサイズは約8.1ギガと結構大きいフルブースト。
発売日にDL版の購入を検討している人は早めにダウンロードした方がいいと思う。

リーマンタイムの夜は・・・Storeが重くなって繋がりにくくなるはず(´ω`)












DL版フルブゲッツ (仮) 2



と、何かの間違いで”起動”しないかなと。遊べないかなと。
ほんのほんのちょっぴり期待してインストールしてみたところ・・・











DL版フルブゲッツ (仮) 3



・・・まあ、当然動くわけがなくてですね。フルブのアイコンを選択しても、
「有効期限前です」と表示されてお預けされてしまったや(´ω`)


木曜日が楽しみでしょうないけれども、
本格的に遊べるのは来週の月曜以降になりそう。

しばらくエクバもやってないので、またズンダなりステップなり・・・。
基本的な動作から・・・再びアケコンに慣れるところから始めなければ・・・。

昔のリプレイを見ていたら特に3000搭乗時の動きが酷いこと酷いこと・・・。
いくら身内戦とはいえ「2000を使ってる時の動きと変わらないじゃないか」と。


どうもライン上げというものが苦手であり・・・。
ずっと相方ゲー初代を使っていた癖が抜け切れなくて。

というか、初代を使った方がまだ前に出ても戦えるという(ry


負けが続くと初代に逃げたり・・・フルブでは最初から3000をメインに使って、
ライン維持&上げを意識した動きを頭に叩き込めたらなぁと思う(;´ー`)
















B'z LIVE-GYM Pleasure 2013 ENDLESS SUMMER-XXV BEST フラゲッツ




そんなわけで今日は・・・大人しくこれを視聴しよう。
尼から届いた「B'z LIVE-GYM Pleasure 2013 ENDLESS SUMMER-XXV BEST 」である。


ファン的には「Pleasureツアー」ってだけでも堪らないわけだけれども、
今回のBDは2枚組で”ホールツアーファイナル公演&ツアードキュメンタリー”の全曲も収録されているというね。

まさに”完全盤”に相応しい大ボリュームであり、
収録曲を見ただけでもう・・・もう・・・見てきます(´ω`)

◆公式HP ガンダムビルドファイターズ



セイ自身が親父さんと再会することは無かったけれども、
さり気なく”父さんが見守ってくれている”ことを実感出来る・・・。

そんな素敵な〆だと思いきやCパートのオチでわらた。
ママンが店を閉めて応援に向かったのが最後に繋がるとはw



第16話 「再会、父よ」



今回は国際ガンプラ審査員らしい”セイの親父さん”を交えつつ、
レイジとアイラがガンプラ作りの楽しさを学ぶという話だった。

この二人は似たような境遇というか。ガンプラのガの字も知らない人間。
それなのに”ガンプラバトル世界大会の出場選手”という共通点がある。

レイジがガンプラにも興味を持ち始めた理由は言うまでもないが、
そのレイジに興味があるからこそ、そのまま場に流されてしまったようなアイラさんが可愛くて面白かった。














ガンダムビルドファイターズ 第16話 アイラさん1



物陰でガムではなく、アイスのコーンを頬張るアイラさん可愛いの図。




















ガンダムビルドファイターズ 第16話 アイラさん2



「おじさんに教えて貰ってちょっと手を加えただけなのに、こんなにも出来栄えが変わるなんて」


レイジと一緒にガンプラを作りながらイチャイチャしつつ。
”作る楽しさ”も知ることが出来たアイラさん可愛いの図。

こんな笑顔を見せてくれたのも初めてじゃないだろうか(´ω`)



初めてだからこそ二人とも本当に楽しそうなであり、
完成した時の嬉しさがとても伝わってきて良かったと思う。
見ているこちらもガンプラを作りたくなってしまったや。

自分も早くRGデスティニーのデカールを貼らねば・・・。
一緒に作られる彼女が居るって裏山(ry
















ガンダムビルドファイターズ 第16話 アイラさん3



自分で組み上げたガンプラを操ることにご満悦なアイラさんの図。
やはり人に用意されたものと違って愛着もわき、そして誰かと一緒に戦う楽しさも。

レイジはレイジで”バトル中のセイ”の気持ちを知ることが出来た。
今まで戦うことが彼の役割だったけれども、その心情の変化は・・・次回の魔王戦が楽しみである。













ガンダムビルドファイターズ 第16話 アイラさん4



と、個人的に一番印象に残ったのはここである。
アイラがバトルの機械を見つめる時の表情が・・・(´ω`)

さっきまであんなに楽しそうだったのに。レイジと一緒にノリノリだったのに。
彼女にとってガンプラとは・・・ガンプラバトルとは・・・やはり・・・。


アイスを美味しそうに頬張っていた時に


「・・・ずっとこの国で暮らせたらいいのに」


呟いていたけれども、当然大会が終われば日本からも去るわけだよね・・・。


一瞬「レイジさんが貰ってくれるんじゃないですかね」とKYなことを思いつつ、
たとえ優勝出来たとしても今の生活が続くなら・・・彼女にとっては・・・。

今回”楽しさ”を知ってしまったから余計に。
いや、それが普通にプラスに働いて変化が生じる可能性も。

あの眼鏡の人が駄目だとしたら、名人が所属するPPSE社にお世話になれば。


・・・なんて色々想像してしまうが、
レイジと直接対決の前に楽しさを知ることが出来て良かったんじゃないかなと思う。
スタービルドストライクvsパピヨンの戦いも楽しめそうである。


各々目的があるわけであり、アイラの場合は一番事情が複雑そう。
故にシリアスな雰囲気は避けられないと思うのだけれども、
最終的にはガンダムファイト的なノリで”心の底からバトルを楽しむ”というか。

直接対決でアイラがそういう姿を見せたとしても、
第16話のお陰で素直に受け止められそうな気がする。

今回のアイラさんはレイジと共にガンプラ作りを。
そして、ガンプラバトルを楽しんでいた。そこは間違いない(´ω`)




今回の気になった点

・アムロの親父さんの部屋っぽい
・キララさんがプルプルしているのが笑える
・殆ど食い物じゃないですか!
・親父さんが帰還したからじゃなくて、もしもの為に気合を入れていたんだw
・なんという子供の喧嘩。やはりレイジも興味を持った
・まさにエキゾチック・・・美味しそうに食べますね!
・母親におもちゃ(ハロ)を強請る子供を見て
・「ずっとこの国で暮らせたらいいのに」 大会が終わったら・・・なのかな
・物陰からお行儀が悪い可愛い
・凄く昔のモデルっぽいエルメス
・世界中を旅しているマニア。嫁と子供は(´ω`)?
・セイと同じ目をしているってレベルじゃw
・アイラの方が器用w ここら辺は”育ち”かな・・・。
・黄金ってレベルじゃない輝き(;´ー`)
・またジャパニーズニンジャが潜んでいる件
・まさかガンプラマフィアが再登場するとは
・相変わらず積極的な委員長かわかわ
・「仕方ないでしょう・・・」
・対CPU戦もシミュレーション出来るとか凄い
・機械を見つめるアイラさんの表情が・・・
・OPに居たジオングはこいつ?
・(セイの奴はバトルの最中、いつもこんな思いを)
・戦いに熱中しているアイラさん可愛い
・足の存在を忘れて・・・嘘つきわらたw
・自分から握(ry
・親父とも知り合い?
・こ、国際ガンプラ審査員。給料良さそう。そしてラルさんも同業な予感。
・大人のお金が動くから、こういう裏組織も存在するのかな(;´ー`)
・セイもあのニッパーには思い出あり?
・ママさんはしゃぎ過ぎです
・りんちゃんオチわらたw
・フルブフルブ!
・次回予告がGガン。魔王との対決とか楽しみすぎる



次の対戦相手はX魔王。今度こそガチの対決が見られる上に、
先週のvsフェニーチェが超熱かっただけに期待せざるを得ない。楽しみだや!

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自分には今週のGガン枠が発見出来なかったけれども、
これは・・・これは・・・”熱い”ってレベルじゃないであろう。

見事な殴り合い宇宙。宇宙じゃないが面白かった。
高価なBD-BOXを買ってしまおうか気持ちが揺らいだくらい(´ω`)



第15話 「戦士のかがやき」



これまで正直あまり見せ場が無かった思う伊達男さん。
今週はその彼との対決ということで、どんな戦いが描かれるのか楽しみにしていたわけだけれども、

















ガンダムビルドファイターズ 第15話 一番強いんだと世界に向かって叫ぶためだ



「俺がお前を作ったのは棚に飾って愛でるためじゃねぇ。勝つためだ。
俺の作ったガンプラが、Wガンダムフェニーチェが一番強いんだと。世界に向かって叫ぶためだ。


・・・だからもう少し付き合ってもらうぜ。”相棒”」



・・・ここのシーン格好良すぎだろう(´ω`)


相棒。その言葉がとてもしっくり来る。
個人的には同時に流れた”回想”が何とも言えなかった。


「ちょっと、委員長が泣いてるんですけれど」


と思っていたら、こっちもつられてですね・・・。
セイ達に勝たせてやりたい気持ちもあるが・・・うむ・・・。

伊達男さんとフェニーチェにも積み上げてきたものがあるのだ。
普通のWから徐々に徐々に改修を重ねた相棒なのだ。


今となっては”プラモデル=作ったら飾るもの”だけれど、
子供の時なんかはガシガシ普通の玩具のノリで遊んだ経験が誰にでもあるんじゃないかと思う。

Gガンの一番安い1/144シリーズとかそんな記憶が・・・自分にもある。
それが少し蘇ってきて、同時にこの世界が羨ましく思えてしまって。

自分が作り上げたものだから当然愛着も湧くわけであり、
それが実際に動く。ヴァーチャル空間でも負ければリアルに破損するというシビアな世界。

伊達男さんとか結構いい年じゃないかと思うが、
夢中になってしまう気持ちが分かる。凄く分かる。自分も来週発売のフルブが(ry


と、あの”Wガンダム大地に立つ”的な回想シーン。
恐らく初めて彼が”バトルシステム”と出会った時なのかな?

まだ青年と言えそうな伊達男さんの目が輝く瞬間。
興奮してるのが見て取れるあの表情を眺めていたら・・・ね。

本当に好きなんだなぁという気持ちが伝わってきて。
いや、これはテンション上がるだろうと。ガンダム好きならハマるだろうと。

そんな風に思っていたら何だか目頭が・・・単純ですみません。

知略戦から最後は純粋に”勝つ為”の力と力のぶつかり合い。
互いの想いがガンプラに乗って・・・スタービルドストライクもフェニーチェも格好良かった。

ガンダムありきだけれども、ガンプラがテーマだからこそ。
血生臭くないけれども、先週のレイジの言葉を借りれば「遊びだからこそ真剣になれる」

ここまで真剣に戦われたら・・・誰も馬鹿に出来ないよね。
委員長だけじゃなくてきらりさんも感動していたことが物語っている。

vsザク回に負けないくらい熱くて見応えがあり堪らなかったや。














ガンダムビルドファイターズ 第15話 戦士のかがやき




「ごめんよ、スタービルドストライク・・・”ありがとう”」


頑張って作ったガンプラが破損したら泣けるけれど、
彼らには”修理する”楽しみもあるわけだ。

まさに”昨日の敵は今日の友”な図が微笑ましくもあり、
とても綺麗にまとまっていたと思う第15話でしたとさ。来週も楽しみ(´ω`)


今回の気になった点

・ガンプラマフィア・・・真面目なのは分かるが笑ってしまう
・まさかあのジオングも自作だったりするんだろうか・・・w
・この宝石は・・・アリアン?の第一王子。第一かい
・主催者として大人らしく謝罪するのかと思いきや「ごめんなさい」ってw
・oi、膝・・・!
・私の秘密。そしてやっぱり粒子も関係してくる
・ジャパニーズ忍者わらた
・ほぅ(´ω`)
・金ジムの本体だっけ?GNドライブを何個積んでるんだよw
・サイコガンダムの色がwww
・ザンネックさんの色は普通
・ドラグーンを華麗にかわす名人
・きららさんはオフスタイルの方が美人。アルコールokな歳だったんだ
・しかし、本当に伊達男は伊達男である。
・一瞬ヤクトかと思ったら・・・というか、ギュネイまんまじゃw
・透明のファンネル? ”やはり”ということは気づいてるライバルも多そう?
・念には念をのラルさん
・見学させてもらいます
・ビームサーベルは防げない?吸収できない?
・初めてフェニーチェのバスターライフルを見た気がする
・地形を利用した戦い熱い
・委員長涙目。こっちも涙目。普通のWから改修の改修を重ねた結果なのか
・まさかのドロー・・・引き分けなんてあるのね(;´ー`)
・でも、これはこれでありな結末。下手に白黒つけるより清々しいかもしれない
・今回のマッチングも秘書さんの暗躍かい
・もちろん! レイジもそっちに目覚めたりして(´ω`)
・次回予告。母ちゃんの動きが・・・w
・これまで頑なに触れられなかったけれども、父ちゃんはどこに行っていたのやら

◆公式HP ガンダムビルドファイターズ



ネタバレが満載されてそうな”新OP”が格好良すぎる・・・。




第14話 「暗号名(コードネーム) C」



さて、今週のビルドファイターズは・・・。
タイトルにまで登場した「コードネームC」さんはあれで出番終了なのか・・・w

金さえ払えば、どのような依頼でも引き受けて完璧なまでに完遂する男。
そんな人物がガンプラバトルに乱入するというシュールな図が面白かったや。

また彼を熱いハートで吹き飛ばすラルさんが意味深であり、
どうやら知り合いだったようだけれども・・・。

あのガンプラに対する熱さといい、OPでの出番といい、
いよいよラルさん(35)の謎が明かされる日も近し?














ガンダムビルドファイターズ 第14話 アイラさん



「白いガンプラのファイター・・・レイジ。
あいつ、何が楽しくてガンバトルなんかやってんだろう。

”・・・私とあたったら負けちゃうのに”」



そして今週のアイラさんも可愛かった。

レイジもガンプラバトルの選手だと知り、
ますます彼の存在が気になって仕方がない様子。

冒頭の映像を見る限りでは、やはり雇われる前は貧しい生活を送っていたのだろうか。
生きていく為に・・・キララさんじゃないけれども、いわば”仕事”としか思っていない。

ガンプラ自体には全く興味がない。しかし、そこに自分の能力が活かせるならば。
彼女がこの大会に参戦している理由も頷けるというものである。


とまあ、自分が気になるのは大金をかけて育てられた(?)にも関わらず、
あんなコンビニで買ったような食事を取っていたところだけれども、あれかな。

食事くらいは自由に。そういう彼女の要望なのかな。
肉マンを手に持っていた回とか、凄く嬉しそうだったし。


彼女はレイジが楽しそうにバトルしているのが不思議でしょうがないわけだ。
自分にとっては仕事であり、ここまで来るのも楽な道のりでは無かったから。

それなのになぜ彼は・・・彼はあんなに楽しそうなんだろう?と。

一方で彼も選手なのに身体を張って自分を守ってくれた。
そこに・・・更に・・・きゅんきゅんしてしまうわけですかね!


冷酷キャラと思わせて結構感情が表に出る彼女だから、
それがガンプラバトルでも見られたら・・・と期待しておこうと思う(´ω`)

















ガンダムビルドファイターズ 第14話 第14話 暗号名(コードネーム) C



レイジ達の方は会長の差金にレースを台無しにされてしまったが、
猛追するスターストライクの図は格好良かったや。

ルールで重火器の使用が許可されていたにも関わらず、
あくまでレースとして抜き去ろうとした辺りにも二人の性格が出ていたように思う。


しかし・・・全勝組が勝ち進んでいるから2位通過では駄目なんだ。
一気に順位が落ちてしまったことに落胆する二人だったが、その怒りはCパートで・・・?w


セイとレイがずっと勝ち続ける展開もあれだけれど、
横から茶々いれ続けられるのもアレというもの。楽しみつつも、


「そろそろ1対1のガチバトルが見たいよなぁ」


と正直思ってしまったが、新OPや次回予告を見る限りでは余計な心配かな。
レイジが殴りこみに来た事で会長も少しは大人しくなりそうであるし。

予告では伊達男さんが真面目な表情を見せていたから、
次回は”熱いバトル”に期待したいなと思う。今週も面白かった。




今回の気になった点

・雇われる前のアイラさん。男の子みたい
・なんというコンビニの食事
・おpp
・レイジとセイの評価の差が。ここまでデータ化されているんだ(;´ー`)
・OPに親父とラルさんにマオの師匠。ちらっとマスターらボス級MSが
・今度の限定特典は戦国アストレイとかずるい
・あれ、ビルドMkIIで出場?
・運動会みたい
・このメリクリは伊達男・・・じゃなかった
・V2の光の翼で! 操縦者もVに出てた偉い人のような(;´ー`)
・伊達男も全勝。12人も居るのかい
・スーツに不具合って
・完全に保護者なラルさん
・もし私のことを?
・コードネームC・・・普通のおっさんにしか見えない件
・墨入れなう?
・今週のGガン枠。風雲再起!
・正直レイジが一人で医者に行けることが意外
・またしてもタイミングよく現れるアイラさん。やはり心配だった様子。
・案外子供なんだ。前回守ってくれたことで男前な印象?
・遊びだから真剣になれるのよ(´ω`)
・フルブのCM。これ、高機動ザクだろうか?
・この人もしつこいな・・・w
・また遅刻なラルさん。委員長の反応にわらた
・なぜあの男を知っているという疑問
・ちょ、マックスターもいる! そういえば、何かに乗ってたっけ
・マリカーのような。突出したら狙われるよね
・このスナイパーのような風貌でガンプラバトルに乱入とかシュールすぎるw
・しかし、ジオングが水中って凄いな(´ω`)
・このラルさんの熱さはいったい。ガンプラへの情熱ぱないの
・ママンの動きがw
・なぜ時間切れだと分かったし
・そうか。他の全勝組が勝ち続けているから、2位通過では・・・
・表紙のサザビーかっけぇ
・この新EDは・・・
・Cパートわらた。文句を言いきたら偶然にも再会みたいな感じだろうかw
・次回予告。いよいよ伊達男さんとの対決?

◆公式HP ガンダムビルドファイターズ




艦これ 5-3攻略中



積みゲーならぬ積みアニメが増えそうな予感。
やはり連休明けは色々と辛いや(;´ー`)


昨日放送されたものはパパッと視聴したんだけれども、
1話から面白いと言えそうなのはノラガミとダンディーくらい?

とはいえ、パっと見ただけだから下手なことも言えず。
チラ裏も明日以降まで保留であり。

RGデスティニーのデカールを貼りたい。FFXの続きが気になる。
艦これもイオナ達が協力してくれる間に5-3をクリアしておきたい。gdgdである。


とりあえず、ボスまで普通にいける。いける。
問題は一番下にひっそり配置されている潜水艦のフラグシップである。

↑のSSのように昼間に落とせない場合は悲惨な結果が待ち受けている・・・。

さっきは同じ面子&装備でS勝利を取れたんだけれど、
まぐれだったのか・・・潜水艦はガン無視した方がいいのだろうか・・・。

単横だと潜水艦以外に殆どダメージを与えられない。
故に夜戦頼みの戦法なのに、敵潜水艦に生存されたらパーである。
雷巡と駆逐の攻撃が全て吸われてしまう。完全にイオナ頼みである。

うーん・・・雷巡を抜いて重巡にチェンジが無難だろうか。
でもそうすると開幕雷撃が・・・しかし、潜水艦を倒さないとハイパーズがハイパーな力を発揮出来ない・・・。

ルート要員の駆逐を対潜に特化させて・・・。
いやでも、恐らく単横で挑まないと倒しきれない・・・しかし、そうすると潜水艦以外に殆(ry


・・・とまあ、こうしてgdgd悩んでいる時が一番楽しいという(´ω`)





第13話 「バトルウェポン」

















ガンダムビルドファイターズ 第13話 なんという野球回



さて、今週のビルドファイターズは・・・まさかの野球回に笑ってしまった。
「新番組どうしようかなぁ・・・」というモヤモヤを吹き飛ばしてくれた。

見ているうちに自然と頭がカラッポになって楽しめるという。
やっぱり”面白い”作品はこれである。この感覚である。

今回の見所は、腕を負傷したレイジは・・・ってところであり、そこを野球で描くだなんてっ誰が予想出来ることかw


















ガンダムビルドファイターズ 第13話 バトルウェポン




と、何か特別チラ裏したいことがあるかと言えば無いんだけれども。
もうここまで来ると何でもありであろうと思ったり。

正直RGモードの凄さはイマイチ伝わってこなかったが、
ガンダムと全く関係ない野球の描写が無駄に熱くて面白かったや。


しかし、このアニメを作ってる人達は絶対にGガン好きであろうw
”ガンダム愛”は所々に感じるけれど、特にGガンは・・・突き抜けているように思う。

ほんの僅かな出番でも毎回”MF”が登場しているし、
野球対決で見せたバット&ボールを握るのもトレースシステムっぽかった。

ガンダムの顔がパイロットに変わる演出も・・・どう見ても師匠とドモンです。
故に熱く感じられるという。原理はよく分からないが勢いに持っていかれるという面白さ。


・・・こういう馬鹿に出来ない馬鹿は嫌いじゃないです(´ω`)



今回の気になった点

・”金属バット”がどういうものか認識出来なかったんだろうけれど、あれを腕で受け止めるとか男前すぎる
・このOPは好きだが2クールに突入しても変わらないんだ
・と思いきや、CMで新OPがお披露目(´ω`)
・今になってSEEDのイベント・・・何か発表される?
・委員長かわかわ。この変わりっぷりは絶対ママンの仕業だろうw
・痔扱いなラルさん・・・w
・一族の沽券に関わる
・アイラもかわかわ。立ち去りつつ、パッと明るく笑顔になったところが可愛い。
・すっかりガンプラアイドルな
・スーツが光った? 怪しいです
・アイラさんはガンプラに興味なしと。これ、本気で”生きていく為”なんじゃ・・・
・茶番にしても”44”とか露骨w
・今週のGガン枠。ゼウス懐かしい
・このスプレー・・・落とせるんだろうか(;´ー`)
・ジオン水泳部?
・ジャパニーズすぎるアストレイかっけぇ
・フィリーニさんが
・ガンダムを知らない人には伝われない例えである
・野球だと・・・? 球場も再現って、秘書さん
・レイジは野球を知らない
・どうみてもカブトムシです
・なぜにストラックアウト
・ラルさんが真面目に野球を語りだした!?
・「ファールボールにはご注意ください」 ちょ、そこもリアルに再現するのかいw
・生涯打率は・・・あぁ、だから野球なパーフェクトプラン
・いや、しかし8割って。そんなに凄い人が(;´ー`)
・RGシステム
・なんという大リーグボールなGガン。若干アイアンリーガーも入ってる?
・これでまたセイとレイジの絆も深まったと
・目をそらした。体もそらしたwww 見えない表情が凄く気になる件!
・これは手加減してしまうフラグな予感に思えるが、同時に頭が痛くなるようなスーツが・・・
・次回予告。ヴァルヴァロさん・・・「おっ!」と思ったら一瞬で・・・(´ω`) 

◆公式HP ガンダムビルドファイターズ



このAパートの熱さは何なんだ・・・。
皆で協力するというベタな展開だったが面白かった。



第12話 「ディスチャージ」















ガンダムビルドファイターズ 第12話 今週のアイラさん



今週のアイラさん。もう完全にヒロインです。
わざわざ肉まんを購入しつつ、それが冷えるまで待っていたとか律儀すぎます。

レイジと一緒に居るところを冷やかされてしまったとはいえ、
見知らぬ人間にもあんな反応をする辺り、今の彼女の方が”素”なのかもしれない。



















ガンダムビルドファイターズ 第12話 ディスチャージ



そんなわけで今週のガンダムビルドファイターズ。
個人的には、ここの”アストレイ”が一番格好良かったと思う。

セイ達がメガサイズに立ち向かう姿を見てついつい・・・。
熱くなってしまった彼、そして投げ放たれるガーベラストレート(?)

そこが妙にマッチしているように感じられて格好良かった。
スタービルドストライクも主人公機に恥じない動きで熱い!


あと気になるのは・・・やっぱりレイジ関係の話?
この謎がどれくらいストーリーに関わってくるのだろうか。

公式HPのキャラ紹介を見ていると怪しすぎるマシタ会長。
プラフスキー粒子とガンプラのバトルシテスムの独占製造&供給により、
PPSE社は世界的企業に成長した・・・。


今回は憎めなさそうかつお馬鹿な大人っぷりが際立っていたが、
彼が幼い時のレイジ(王子)を知っている理由は・・・本人はレイジに恨まれていると思ってる・・・?

そして・・・なぜ秘書さんは痛いの痛いの飛んでけ〜を笑顔でやってくれたのか。


会長には従うだけ。当然と言えば当然であるけれども、
その信頼は固いっぽい。あれを嫌な顔せず笑顔で、むしろ喜んでやってくれたような。

眼鏡をかけて真面目そうな堅物秘書キャラで、
そこで馬鹿っぽい会長とバランスを取るものだと思っていたら・・・。

何だろう。良い意味で裏切られたや(´ω`)



今回の気になった点

・寝坊ラルさん・・・w
・名前まで同じ。アリアム?
・弾薬も何もかもがメガサイズぱねぇ。1/48ってこんなに大きいんだ(;´ー`)
・ザクの名前を知らないって
・会長馬鹿そう・・・某左門さんっぽい
・ハイゴッグ・・・!
・秘書さんの眼鏡が曇ってる
・風車扱い・・・いや、間違っちゃいないが笑ってしまうw
・頭の爆発が妙にリアル
・そろそろ伊達男さんのWが活躍する所も見たい
・キララさんが反応した
・ABCマント的な・・・?
・ラルさん鋭い
・まんま粒子を吸収していたと。そのエネルギーを攻撃に応用する
・レイジの幼少期を知っている?
・日本人? >マシタ会長
・大人が相手でも怯まない名人の怒り *高校生です
・飛んでけしてあげるのかい・・・w
・助太刀。あの足を狙ったライフルはケンプファー
・第3のシステムがあるらしい。
・どことなく91に似てるし、質量を持った残像だろうか
・なんと律儀なアイラさん。冷えるまで待っていたとか
・迎撃の構え?アイラは肉弾戦も可?
・ちゃんとケースに入れて持ち歩いてるのが笑える >バット
・トライゼータ? ZZZ?
・流石に三人相手は・・・痛みがこっちに飛んできてしまった(´ω`)
・次回予告。ラルさん達は何を目撃したんだろう

◆公式HP ガンダムビルドファイターズ




RGストフリ製作中



ぼちぼちストフリのシール・・・というか、デカールか。
気が遠くなる量を貼り付けているんだけれども、これがまた不思議なものであり・・・。

最初は面倒臭い作業としか思えなったのが段々楽しくなってきてですね・・・!


素組みでゲート処理も荒削りでトップコートも吹いてない状態なのに、
デカールを張っていくだけで見違える格好良さに仕上がるお陰でテンションも上がるという。

個人的には普通のフリーダムの方がデザインもシンプルで好きだったが、
このRGストフリを組んでいたら好みが逆転してしまった。ストフリかっこういい。

1/144でこのクオリティの高さは凄い。自分で組んでみて初めて分かった。
あまり場所を取らないというのもポイント高いしRG恐るべし(;´ー`)

組むのもデカールを張るのも楽しかったから、
HDリマスターの放送で”恐らく今週が最初で最大の見せ場だった”がデスティニーも買ってしまいそうだや。

デスティニーは放送当時に発売された1/100のガンプラ、
スタンド付き初回生産限定版を購入したくらい好きな機体なので頑張って作ってみようかな。




第11話 「ロワイヤル」














ガンダムビルドファイターズ 第11話 アイラさん可愛い



「・・・ていうか、これだけあれば肉マン4つ以下略」



さて、ビルドファイターズの方は・・・アイラさんがえろ可愛かった。
この子、何歳なんだろう。セイ達とそんなに変わらないのかな?

先週の肉まんを食べられなかったことが悔しかったんですね(´ω`)


と、恐らく彼女はレイジと同じ人種なんじゃないかと思うけれども、
レイジの正体(?)を知っている人物が現れた辺り・・・。

彼女が顔を隠していることにも理由があるんだろうか。
レイジを知るお偉いさんはなぜ最後のザク登場にニヤりとしたんだろう。





















ガンダムビルドファイターズ 第11話 ロワイヤル




まさにタイトルの「ロワイヤル」に相応しい回?

今週はいつも以上に色んなMSが咲き乱れカオスで面白かったが、
ラストの1/60どころのサイズじゃないだろうと思うザクさんには・・・(;´ー`)


ちょ、ちょ、ちょ・・・一人だけサイズが違いすぎるぞwと。
ガウの登場にも笑ってしまったのに何だこいつはwと。

サイコガンダム的な分かり易いボスキャラと考えていいのか。
正直3人にフルボッコにされる未来しか見えないが、セイが予告で何か嘆いてる時点で・・・うむ。


来週も楽しみであるということで、ストフリのデカール貼り作業に戻ろう(´ω`)


今回の気になった点

・・名人・・・かわぐち! 会長の顔を見るだけで笑ってしまう
・ハリソン専用?
・パーフェクト?あまり強さが伝わってこなかったぞ(;´ー`)
・これもまた運命らしい
・「随分詳しいですね」 ”やっぱり”わらた
・あれが名人らしい振る舞い。何かクワトロっぽい
・委員長にもバレてしまう名人様
・ベアッガイさんかわかわ。委員長が眼鏡を外したのは初めてかな
・また買出し? それだけあの肉まんを食べられなかったことが・・・w
・まさかのアビゴルさん強い。戦力を分析して華麗に去るという
・油断出来ないとはいえ、誰かと組むのが妥当ですよね
・大気圏も。どんだけダイナミックなステージなんだ
・パピヨンの攻撃はファンネルっぽいようでファンネルじゃない・・・?
・アストレイに切られたMSは・・・?
・ドム3機って・・・w
・量産期の嵐ぱねぇ・・・って、ガウって。いいのかい(;´ー`)
・なんという個人的な恨み
・げ、げんがおぞ。同士諸君の嵐ぱねぇ
・恐らく彼は”酒”さえ飲まなければ伊達男のままなんだろうな・・・w
・秘書のお姉さん
・あのお方扱い? どこの世界なのやら
・エピオンとウイングの対決は邪魔しちゃ駄目ですな
・と、思ったらあっさりやられるという。エピオンは強そうに見えたのに
・スナイパーライフルみたい
・PGザクII・・・それ以上のサイズ(;´ー`)?

◆公式HP ガンダムビルドファイターズ




主役機の交代が早いなと思いつつ・・・アイラさん可愛くね?





第10話 「開幕 世界大会」









ガンダムビルドファイターズ 第10話 開幕 世界大会



「・・・スタービルドストライク、出るぜ!」



世界大会に合わせてお披露目となった”スタービルドストライク”
色んなギミックが仕込まれていて今後の活躍が楽しみだけれども、






















ガンダムビルドファイターズ 第10話 アイラさん



「この動き、あの時の・・・強い」



セイは委員長だろうし、レイジとの・・・ヒロイン枠なんだろうか。
世界大会でもクールに勝利を収めていたアイラさん。
今週は彼女のインパクトが大きかったと思う。


あの男に「拾ってやった」だ、お前には金が掛かっているだ。
そんな風に言われているくらいだから、ガンプラ競技に関わるまでは貧しい生活をおくっていたとか?

そんな過去があるのかもしれないが・・・

















ガンダムビルドファイターズ 第10話 アイラさん可愛い



「・・・この私に追いつこうなんて」



3人分?買い占めてるってレベルじゃなかったが・・・なんだこの緩んだ表情は。

今までのクール系なキャラはどうしたんですか。
肉マン片手に満面の笑みじゃないですか。その肉マンが海に落ちて涙目じゃないですか。


某綾瀬さんを見ているようで・・・とても可愛かったです。
こんなに表情がコロコロ変わり、感情を表に出すキャラだと思っていなかったから正直不意打ちである。

迎えの車が現れたら戦闘モード。普段の彼女に戻ってしまったけれど、
また一つガンプラバトル以外にも見る楽しみが増えたや。今週も面白かった(´ω`)



今回の気になった点

・またナンパ中?
・この人がイメージキャラでいいのかw
・ラルさんの服装がラフに
・手作りのお守り!
・ママンから軍資金
・タイ代表だったらしい。これってVの機体だっけ
・先週の予告に移っていたこの人もキララだったんだ
・悪酔いはあかん・・・w
・買占めってレベルじゃ(ry
・買い物袋を掲げてるおばちゃんみたい・・・w
・アクロバットすぎる。この身体能力も強さの秘訣(;´ー`)?
・豊満ボディーってレベルじゃ!
・レイジが追いつけたのは、また瞬間移動なのかな
・お金を払ったのは(ry
・さようなら肉まん(?)さん・・・その柔らかさにわらた
・泣くほど悲しいと。こんなにも表情をコロコロ変えるキャラだとは(´ω`)
・二日酔い?せっかくの伊達男が・・・w
・バトルトワイアル形式。デスマッチという
・かませだが、今週もGガンの機体が見られて嬉しい&笑ってしまう
・ジ・O、ヴァサーゴ、ツヴァイがかませという贅沢
・まだパピヨンの戦闘は見せてくれないのかい
・そしてこのコスプレ衣装に意味はあるんだろうか
・きっとレイジくんです
・スタービルドストライク。ちょっとだけ91っぽい
・ビームを吸収するシールドって
・マザーファンネル! 微妙にジュンコさんに似てる気がする
・あの時の・・・殆ど絡みがなかったのによく覚えていたな
・なにやら輪をくぐって・・・光の翼? スターゲイザーは分からない・・・
・またエフェクトパーツはプレバンなんだろうか。しかし、ぬるぬる動きすぎである
・あの時の(2回目) そういえば、彼女も決勝戦の中継を眺めていたんだった
・ガンプラのバトル装置を作っている会社。身内じゃないですか
・そして”名人”で吹く。ケンプファーの戦闘シーンが楽しみだや
・次回予告。ヘビアがいたような・・・任務了解

◆公式HP ガンダムビルドファイターズ




RGストフリ 素組み完成




微妙にぎこちないが・・・RGストフリの素組みが出来た。
あとは気になる部分だけゲート処理&デカールを貼付しつつ墨入れしたら終了かな。

初RGということでパーツの多さに驚いたけれども、
ギミックが豊富で素組みでも凄く格好いいし、組みやすくて楽しかった(´ω`)





第9話 「想像の翼」



さて、ビルドファイターズの方は・・・”笑えた”という意味では、
今まで放送した中で一番と言える回かもしれないw

















ガンダムビルドファイターズ 第9話 カップル?




「本当!? みるみる!見せて!」


・・・どうみてもお似合いなお二人さん(´ω`)


と、先週の予告映像からして第9話は委員長回。
コメディタッチの話を描くのかな?なんて楽しみにしていたのであるが、
その期待を裏切らないくらい・・・とても面白かった。


自分達に足りないもの。世界大会を前に行き詰るセイ。
あのママンも心配するレベルだったけれど、前回の世界レベルの戦いを見ればその気持ちも理解出来る。

だって・・・ね。少しずつバトルシステムの構造なども明かされたが
正直「セイ達が立ち向かえる相手なんだろうか?」と思ってしまったもの。

このままのノリでいけるんだろうか。ガンプラだからこそ、
戦争やら何やら考えず純粋に楽しめるという部分もあったから、
そこが変化してしまったら・・・全く余計な心配であった。

この先どうなるかは分からないけれども、
今回の委員長回はただコミカルに描くんじゃなくて。
ただ笑えるだけじゃなくて、ちゃんと本筋にも絡んでおり・・・素直に「なるほど」と。

そう感じられる丁寧な作りが良かったなぁと個人的に思う。










ガンダムビルドファイターズ 第9話 ベアッガイさん登場



「・・・これがそう。私がつくったガンプラ”ベアッガイさん”」


正式名称は「ベアッガイ III」のようだけれども、
”ベアッガイさん”の方が可愛いのでそう呼ぶことにする(´ω`)


まず委員長らしいデザインに視線を奪われつつ、
いちいちキャロちゃんの反応が面白くて笑ってしまったや。

最初は高飛車なテンプレキャラのように思えたが、
この為にわざわざガンプラを始めるとか。委員長のこと好き過ぎだろうとw












ガンダムビルドファイターズ 第9話 想像の翼



「いくら可愛く作ろうとも、その程度の性能では・・・。
私の”騎士ガンダム”に敵うはずありませんわ!」




・・・騎士ガンダムも負けずに格好可愛かった。


周囲では好きな人が結構居るけれども、
自分自身は・・・「ガンダム無双で超強かった」程度の知識しか無くて。 >騎士ガンダム

そんなわけでどんな戦いを繰り広げるんだろう?と眺めていたわけであるが、
本当に格好可愛かった。表情の変化もSDならではと言える感じであり、
ベアッガイさんの対戦相手にピッタリだったように思う。

”可愛い”という表現は好きな人に怒られるかもしれないけれど、
ただ可愛いMS同士の戦いもあれであるし。可愛いが格好良くもある・・・SD騎士ガンダム。

彼が対戦相手なことでベアッガイさんの可愛さが損なわれず、バトルも楽しく見れて面白かった。


しかし、あのベアッガイさんの柔らかい表現が”綿”だったとは・・・w

女の子の委員長に合わせた表現なんだろうなぁと眺めていたから、
正直特に疑問を感じなかった。まさかハロのように跳ねる表現にも秘密があるなんて(;´ー`)

委員長らしい発想が面白くて、しかもそれがちゃんと反映されるバトルシステム。
どんだけハイテクなんだよと。バトル終了後も騎士ガンダムが綿に包まれていて笑ってしまうわ。

しかも(2回目)それが自然とセイにヒントを与える形でストーリーに絡むんだから凄い。



「お礼を言うのはこっちの方だよ。委員長のベアッガイさんを見て思った。
ガンプラはどんな自由な発想で作ってもいいんだって。

僕は”ガンダムの世界観や設定”に囚われすぎてた。
それが分かった。本当にありがとう、委員長!」



もう・・・本当にその通りだと思う。耳が痛い(´ω`)


経緯はどうあれ、委員長はセイの力になれたわけである。
セイもまた委員長のお陰で一歩先へと進めたわけである。

ここに至るまでの流れは積み重ねによるものだから、
素直に良かったと思えた。二人にとって素敵な一日を過ごせたんじゃないかと思う。


今回の話では初々しい描写も見られたし、
カップル・・・とまではいかなくても委員長の恋の行方も楽しみである。

世界大会を前に控えたリフレッシュ回という意味でも面白かったと言える第9話でしたとさ。


今回の気になった点

・ハーフなキャロちゃん? ひたぎの人じゃないですか(´ω`)
・く、くまー!? 特賞凄いがわろた
・店番と電話での変化・・・なんという宇宙空間w
・あれ、ビルドストライク? 更に改良?
・近い近い近い近い近い!
・世界大会が近い。でも”ガンプラ”と聞けばスルー出来ない辺りが素敵
・寄せて(ry
・あれ?
・初々しい初々しい! セイも少しは意識するようになるかな?
・完全に熊なベアッガイさんかわいい
・キャロチャンデースのりがいいなw
・もしかしてこの”馬”ってキャロさんの愛馬?w ちょくちょく映ってるがw
・委員長に勝つ為にガンプラを学んだ辺り・・・にやにや
・レイジさん今までどこへ。またセイが願ったから来たのかな
・かわいらしいノートである
・ベアッガイさんの練習相手ががが
・個人スポンサーですと。また大人の匂いが
・まさかの彼とフラグ? 彼女繋がりでセイとも出会いそうな
・喧嘩しないで可愛い
・レイジのお墨付き。この柔らかさといい、正直別の生き物であろうw
・委員長の友達が応援してくれている
・oi・・・どうみてもアレンビーな件
・いきなりバーサーカーモード!? アッガイの動きがエクバみたいw
・レイジを見て驚く観客?
・SD騎士ガンダムとか渋い。この濃さは”メッキ”な演出なんだ
・なるほど・・・彼が。納得である。
・あえてSDなのは、組みやすいというのもあるのかな
・ガンプラの中に綿が・・・あの柔らかい感じは演出じゃなくて設定から来ていただとw
・騎士ガンダムにも表情があって面白い
・リアルに綿に包まっていてわらた
・委員長の勝利。1st繋がり? なぜにギャンの少年が誇らしげなんだよw
・どんな自由な発想でも作っていいんだって!
・セイにお礼を言われた委員長が凄く嬉しそう(´ω`)
・ついに出来たらしい。
・そういえば、観客の中にラルさんが居なかったのは残念。委員長の晴れ舞台だったのに
・次回予告。ダブルオーのチャイナ娘みたいな子が

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