〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

放送終了のアニメ :WHITE ALBUM

■タイトル一覧■
  • 『WHITE ALBUM 2』のミニアフターが届いた チラ裏感想
  • ( 2014年12月25日 | Comment(0))

  • 少年チャンピオン 51号&ファミ通 一言チラ裏感想 (2014)
  • ( 2014年11月21日 | Comment(1))

  • 「WHITE ALBUM2」のVOCALCOLLECTIONが届いた チラ裏感想
  • ( 2014年03月26日 | Comment(0))

  • (アニメ) WHITE ALBUM2 第13話 (最終回) 感想
  • ( 2013年12月29日 | Comment(0))

  • (アニメ) WHITE ALBUM2 第12話 感想
  • ( 2013年12月22日 | Comment(0))

  • (アニメ) WHITE ALBUM2 第11話 感想
  • ( 2013年12月15日 | Comment(0))

  • (アニメ) WHITE ALBUM2 第10話 感想
  • ( 2013年12月08日 | Comment(2))

  • (アニメ) WHITE ALBUM2 第9話 感想
  • ( 2013年12月01日 | Comment(0))

  • 「WHITE ALBUM2 CONCERT」に参加してきた チラ裏感想
  • ( 2013年11月24日 | Comment(0))

  • (アニメ) WHITE ALBUM2 第8話 感想
  • ( 2013年11月24日 | Comment(2))

  • (アニメ) WHITE ALBUM2 第7話 感想
  • ( 2013年11月17日 | Comment(0))

  • (アニメ) WHITE ALBUM2 第6話 感想
  • ( 2013年11月10日 | Comment(2))

  • (アニメ) WHITE ALBUM2 第5話 感想
  • ( 2013年11月03日 | Comment(0))

  • (アニメ) WHITE ALBUM2 第4話 感想
  • ( 2013年10月27日 | Comment(5))

  • (アニメ) WHITE ALBUM2 第3話 感想
  • ( 2013年10月20日 | Comment(0))

  • (アニメ) WHITE ALBUM2 第2話 感想
  • ( 2013年10月13日 | Comment(0))

  • (アニメ) WHITE ALBUM2 第1話 感想
  • ( 2013年10月06日 | Comment(2))

  • WA2 サントラ全巻購入特典が届いた
  • ( 2013年04月08日 | Comment(0))

  • 帰還・・・WA2 SPECIAL ENCORE チラ裏感想
  • ( 2013年04月08日 | Comment(0))

  • WA2 雪が紡ぐ旋律を購入してみた チラ裏感想
  • ( 2013年03月19日 | Comment(0))

  • WA2 SPECIAL ENCORE 落選・・・
  • ( 2013年03月08日 | Comment(0))

  • WHITE ALBUM2 プラチナトロフィーげっと
  • ( 2013年02月20日 | Comment(0))

  • WHITE ALBUM2 かずさエンド クリア チラ裏感想
  • ( 2013年02月19日 | Comment(0))

  • たまこまーけっと 第6話 感想 & WA2 雑感
  • ( 2013年02月14日 | Comment(0))

  • 不倶戴天の君へ
  • ( 2013年02月13日 | Comment(0))

  • WHITE ALBUM2 1周目をクリア・・・ノーマルエンド
  • ( 2013年01月11日 | Comment(0))

  • 『WHITE ALBUM −綴られる冬の想い出−』 感想 レビュー
  • ( 2010年08月02日 | Comment(0))

  • PSP新作情報 ゴッドイーター バースト ロードオブアルカナの発売日が決定
  • ( 2010年07月07日 | Comment(0))

  • PS3 「WHITE ALBUM」 プレイ日記 その1
  • ( 2010年06月26日 | Comment(0))

  • 最新PV&新キャラも登場 PS3 『WHITE ALBUM-綴られる冬の思い出-』
  • ( 2010年04月21日 | Comment(0))

  • 初回限定版にはサントラが同梱 PS3版『WHITE ALBUM-綴られる冬の思い出-』の発売日が決定
  • ( 2010年02月26日 | Comment(4))

  • アニメ WHITE ALBUM (ホワイトアルバム) 第26話 (最終回) 感想
  • ( 2009年12月27日 | Comment(5))

  • アニメ WHITE ALBUM (ホワイトアルバム) 第25話 感想
  • ( 2009年12月20日 | Comment(2))

  • アニメ WHITE ALBUM (ホワイトアルバム) 第24話 感想
  • ( 2009年12月13日 | Comment(2))

  • アニメ WHITE ALBUM (ホワイトアルバム) 第23話 感想
  • ( 2009年12月06日 | Comment(4))

  • アニメ WHITE ALBUM (ホワイトアルバム) 第22話 感想
  • ( 2009年11月29日 | Comment(0))

  • アニメ WHITE ALBUM (ホワイトアルバム) 第21話 感想
  • ( 2009年11月23日 | Comment(0))

  • アニメ WHITE ALBUM (ホワイトアルバム) 第20話 感想
  • ( 2009年11月15日 | Comment(0))

  • アニメ WHITE ALBUM (ホワイトアルバム) 第19話 感想
  • ( 2009年11月08日 | Comment(0))

  • アニメ WHITE ALBUM (ホワイトアルバム) 第18話 感想
  • ( 2009年11月01日 | Comment(0))

カテゴリ: 放送終了のアニメ :WHITE ALBUM

『WHITE ALBUM 2』のミニアフターが届いた



クリスマスイブ?なにそれ?以下略なことはさておき。
先月応募した『WHITE ALBUM 2』のミニアフターが届いた。


今回も無地の白い封筒で届いたけれども、
「Answer」の時と違ってちゃんと差出人が明記されており、
パッケージもプチプチに包まれていたので良かったや。

少なくとも前回のような悪い印象は抱かなかった(´ω`)








『WHITE ALBUM 2』のミニアフターが届いた その2



あくまで好きな人向けの応募者サービスだけれども、
「Answer」と同じく普通にパッケージングされていた。

DVDサイズのトールケースに加えて、描き下ろし(?)イラストが印刷されたスリーブケースが付属。

前回と同様に、ここら辺に手を抜いてないのは個人的に嬉しいところ。
ファンアイテムとして保存出来るし、他のゲームのパッケージとも一緒に並べられてニヤニヤ出来る。


肝心のゲームの方は・・・まだプレイしてない人が殆どだろうから、
多くはチラ裏しないというか、そこまでボリュームは無かったんだけれども・・・うむ・・・。

収録されているのは、雪菜エンドとかずさエンド後のエピソード二本。
インストールしたフォルダのサイズは362MBで、ボリューム的には1時間かあるか無いかで新規CGも数枚程度。

そんなレベルなのだが、ここまで追ったファンの人ならば皆満足出来るんじゃないかと。
どちらのファンも幸せになれるんじゃないかと。そんなミニアフターであったと思う。雪菜さん可愛い。

あれから何年も経ってるからこそ認められる。認められて欲しい。
まさにその、向こう側だった「幸せ」が戻ってくるような。

個人的には、うわきエンドから成り立つ「不倶戴天の敵」が一番好きだけれども。
あれほどボリュームはないが、今回のミニアフターもプレイして良かったと思える内容でしたとさ。



と、自分はPS3版「WHITE ALBUM 2」から入った少ない層の一人であるが、
IC,CCとプレイしていって・・・どっぷりはまってしまって・・・というチラ裏(´ω`)

この手のイベントに初めて参加した「ENCORE」
サントラも全巻買って、ANSWERのCDもゲットして。

そこからラジオCDにも手を出し始めて、
毎週同好会ラジオを聞いたり小説版も買って。VITAのDL版も買って。

アニメのBDは手を出せなかったけれども、雪菜さんのアルバムは購入して。
コンサート第二弾に参加して。軽いグッズも買ったりして。

今回のミニアフターにも応募して・・・今に至ると。

PC版から入った人と比べれは月日は浅いけれども、
こんなにも一つの作品にお金を落すのは滅多になくてですね。

それくらいハマってしまったと言える。思い入れ深い作品なわけである。


この作品の何が魅力的って、やはりズッシリ入り込んでしまうようなストーリーにあり。
そのストーリーを盛り立てる音楽にあり。中の人達の熱演にあり。

語り出したら止まらなくなってしまうんだけれども、
最初のICでは、かずさが好きで。自分の中では嫌いになる要素が無かったし。

そこから話を進めていって・・・雪菜さん・・・うーん・・・。
その時は彼女の表面的な部分しか見てなかったから、


「明らかに猫かぶってる良い子ちゃんはちょっとなぁ・・・」


とか思ったりして。加えて、何か少し怖いなと。由綺とは違うタイプだなと。
春希じゃないけれども、正直かずさの方ばかりに目がいってしまってたせいもある。

しかし、ストーリーが進むにつれて・・・雪菜さんの魅力が・・・。

いや、IC(1周目)に至っては最後まで印象が変わらなかったけれども、
空港のシーンで初めて同情してしまい・・・そこからCCに移って・・・。

最初だからと思うままの選択肢で進めた結果、安定のスキーエンド。
今となっては嫌いじゃない結末であるが、1周目の時は印象がただ下がりだった雪菜さん。

そして、千晶、小春、麻理さんと攻略して。
どのヒロインも可愛くて魅力的であり、特に麻理さんは超どストライク級であり。

若干かずさのことを忘れそうになったところで、あの「チケット」の選択肢ですよ。
あ、ここからかずさルートにいけるのかな?と思ったわけである。

よく考えれば、あそこでかずさと再会出来たら話が終わってしまうし、
誰一人勝ち目が無い。かずさには勝てない。

そこに気づいたのはcodaに入ってからであるが、結構色々な選択肢を試した自分。
どう頑張ってもチケットを選べない。どうすれば・・・(回想モードに”かずさ”の項目が無い事に気づく。

なるほど、他の全員のエンディングを見ないと解放されない系か。
よし、じゃあ先に雪菜のエンドを見ようっと。

・・・またこの雪菜エンドを見るのに苦労したというオチである(;´ー`)


まず、どこまでが共通ルートなのか分からなくて。
何度やっても未読文章が現れない。

麻理さんがハワイに行ってしまう=スキーエンド確定だと思っていたから、
そこまで行ったらやり直しという作業を寝オチするくらい繰り返してですね・・・。

雪菜ルートに行く場合は、あそこまで共通なんだなと。
そこに気づくのにどれくらい試行錯誤したか覚えてないレベルで・・・。

と、そんなこんなで苦労して辿り着いた雪菜エンド。
不思議なことにVITA版では、自然と最初にクリア出来たCCのお話。

個人的には凄く好きであり、そこからcodaに繋がるというのが色んな意味でやられた感がw


雪菜さん可愛いを語り出すと長くなるかつ、何度もチラ裏してるから割愛するけれども、
あのギターに関しては春希と雪菜の二人の思い出だから。

春希が少しずつ雪菜さんの心を開いていく描写が凄く好きなのである。


そこだけは・・・codaに入っても譲らなかった。春希は譲らなかった。
そこが好きというか。かずさエンドに行っても浮気エンドにいっても変わらない部分。

都合のいい話だけれども、あのギターだけは・・・。
春希が一番好きなのはかずさ、それでも・・・ってところが「WHITE ALBUMだなぁ」と思えたというか。何が言いたいんだろうな自分。

だから・・・と言うべきか。うわきエンドで凄く苦しむような思いをして、
それでも変わらぬ笑顔を見せてくれた雪菜さんが本当に・・・もう・・・。

CCで好きになった彼女を更に好きになってしまって。
その笑顔に辿り着くまでの裏側が「不倶戴天の敵」で描かれており。
やっぱり雪菜さんなんだよなぁ・・・と思わせてくれたエピソードである。

あれが個人的には一番しっくり来る結末。
ホワイトアルバムらしいと思ってるから好きなんだけれども、
でも・・・かずさの笑顔だって見たいじゃないですか。

雪菜さんだって普通の幸せを手に入れたっていいじゃないですかと。


そんな思いを叶えてくれたのが今回のミニアフターなのである。
かずさは犬可愛いなぁ、平和な雪菜さんも良いなぁなどと素直に楽しめたや。


本当に不倶戴天の後にプレイしたかずさエンドは辛かったから・・・。
かずさも雪菜も好きなで辛いのに加えて、あの小木曽家も裏切らなければいけないってのが・・・。

結婚してる姉が居る身としては、その結婚前から旦那さんとは付き合いがあったり、
妙にリアルに感じられる部分もあり、自分も孝宏君のようにキレるかもしれないと真面目に考えちゃったりして・・・。

かずさと結ばれる為には多くのモノを失わなければならない。
その果てにある結末だからこそドラマチックなのだが、最後の雪菜さんが・・・うむ・・・。

それもまた「WHITE ALBUM」らしいと言えるかもしれないし、
味なのかもしれないけれども、不倶戴天ほどスッキリしなかったのが正直なところ。

だから今回のミニアフターは・・・以下略なのである。
やっぱりかずさも雪菜も笑顔が一番である。眠くなってきたので寝まする(´ω`)

少年チャンピオン 51号&ファミ通


巻頭カラーは新連載「兄妹」


ファミ通の方は・・・増刊号だから分厚かったんだ。
久々にペラペラじゃないファミ通でしたとさ。



・戦後無双4-II
来月にクロニクル3が出るのに・・・と一瞬目を疑ってしまったが、
もう一つの戦国無双4が発売決定。猛将伝じゃないのはカプコンのあれがあれだから?と勘ぐってしまう。

しかし、相変わらずリリースするペースが早いです(;´ー`)


・夏色ハイスクル 青春白書
アクワイアかと思ったらD3でした。サブタイトルの長さに笑ってしまう。


・タイトースマホーゲーム特集
どこかで見覚えのある名前だと思いきや・・・ヴェスペリアのPでした。
もう新規のアイドル系ゲームが切り込むには遅すぎる気がする・・・ >スマホ



・クロスレビュー
購入予定のニセコイとホロウはレビューなしと・・・。
他に気になっていたタイトルは、同じくVITAのノヴァと大江戸。

前者は新しい体験版の出来が良いらしくて気になりつ。
後者はエロス要素以外が不透明で突撃しづらくて。

うーん・・・閃の軌跡が終わる気しなくて悩む。ノヴァどうしようかなぁ・・・。


・くにおくん 熱血行進曲
ここで紹介されてるFCのシリーズは全部持ってるし、
今でも遊んだら楽しいとは思うんだけれども・・・。

この値段で手に取る人はどれだけ居るのかな?と疑問に思ってしまう。
それとスマブラが3DSでも出たように、携帯機の方が遊びやすいんじゃないだろうかと。

今はVCだとかコミュニケーションを取る手段はいくらでもあるが、
やっぱり実際にその場で多人数で遊ぶからこその面白さがあると思うんだ。

でもまあ・・・PS3が一番無難な選択か(;´ー`)


・ブレイドストーム
協力プレイはともかく、対戦も楽しめるタイプのゲームなだろうか。
年内には体験版を出してくれるようだし、ブラボン延期で購入決定だし楽しみだや。


・実写版「進撃の巨人」のキャストが決定!
ミカサがミカサがミカサが・・・うむ、見なかったことにしよう。
しかし、兵長が居ない代わりにオリキャラが最強扱いってどういうことよ。

去年のイベントで間違えて女性専用車に乗り込んだような気分を味わった身としては、
”出さない理由”は理解出来るけれどさ・・・これはこれで色々言われるんじゃ(;´ー`)


・シャニング・レゾナンス
マリオンさん可愛いな・・・キャラゲーとして買うなら・・・だがしかし・・・。


・ゼスティリア
永井さん・・・? いつ収録したんだろう・・・。


・THE ORDER
1886年の出来事・・・豆知識すぎる。殆ど知らなかった自分は無知(´ω`)


・電子版ファミ通がDLC付録に対応
最近は雑誌として買うなら電撃の方がクオリティ高いし、
定期購読でこんなに安くなるなら電子版もありかもしれない。

と思ったらAndroidは対応してない罠・・・。


・セガサターン 20周年記念
こうして見るとスゴイラインナップである。
クラスでセガサターンを持ってたのはお金持ちな友達だけだったなぁ。


・いいでん
おでこわらた


・WHITE ALBUM2 ミニアフターストーリーの応募締め切りは11/25


WHITE ALBUM2 ミニアフターストーリーの応募締め切りは11/25



今更になって・・・思い出したかのように・・・。
足りなかったラジオCDを購入しつつ応募しました。

まだの人は25日まで消印有効なので急ぐべし(´ω`)


と、webラジオ終了と同時に接点が途切れてしまった「WHITE ALBUM2」
郵便小為替買うのも面倒臭くて「アフターは・・・いいかな・・・」とか思っていたんだけれども、
ふと先週辺りにVITA版をプレイ再開しまして。そうしたらですね。また熱が(ry


他の作業しながらのオートプレイで流そうと。CCの小春と麻理さんが途中だからそこから。
だんだん、だんだん、だんだん・・・作業よりもVITAの方に気がいってしまって・・・。

「やべぇ、小春さん可愛い・・・雪菜さん(ry」みたいな。
考えれば当たり前だが、作業用BGMに「WHITE ALBUM2」とか無理な話である。

作業に集中できるわけないっての(;´ー`)



・今週の積みゲー消化チラ裏 閃の軌跡II

今週の積みゲーチラ裏 閃の軌跡II



まだ第二部の途中。一応約30時間プレイしてるんだけれども、
なかなか話が進まずムカムカしていたところ・・・教官の過去も明かされて、ようやく本筋が動き始めた(?)


前作では課外活動の一環ということで違和感なかったクエストであるが、
戦争一歩手前の状況でお使いを連続でやらされるのはちょっと・・・。

いや、本筋を進めたいなら無視すればいいだけの話。
それは分かっているけれど、目の前に見える物は終わらせたいという性が・・・(;´ー`)続きを読む

「WHITE ALBUM2」のVOCALCOLLECTIONが届いた


TVアニメ「WHITE ALBUM2」のVOCALCOLLECTIONが届いた。
アニメで使用された&このCDで初収録となる楽曲を含めた全15曲なり。


正直最初は購入しようか迷った。既に音源化されている曲が多そうだったから。
購入特典を狙うにしてもラジオCDを三枚持っている自分としては、初回版BD+CDを買うよりラジオCD+2の方が経済的。

昼の部に参加したコンサートはとても素晴らしかったけれども、
その思い出は綺麗なまま残しておきたい気持ちもある・・・。


しかし・・・「WHITE ALBUM2」自体は凄く好きな作品であり。

その中でも特に雪菜さんは・・・雪菜さんは・・・。
本編、エクストラ、そしてサントラsetsunaで完全に魅了されてしまった。
更にアンコールイベント、コンサート、TVアニメと続くわけであるから・・・うむ・・・。


雪菜verの「優しい嘘」と「恋のような」が収録されることを知った瞬間にポチってしまった。


歌も含めて雪菜さん好きとしては買うしかないなと!

それにしてもこのパッケージ絵・・・なぜこの場所なのだろうと思いつつ。
反則ってレベルじゃない可愛さであろう。レーベルにも印刷されているし、
アニメも楽しめた身としては色んな意味で堪らないです。可愛いです。素敵です。雪菜さん可愛い。

春希さん、これはいったいどういう状況n(ry


曲の方は最初に「既に音源化され(ry」と書いてしまったけれど、
少しずつ情報が明らかになっていき・・・”初収録の曲が多かった”という。

'13アレンジやアニメ用に再録した曲を除いても7曲である(;´ー`)


雪菜がカラオケで歌った「悪女」、第7話で使用された「Free and Dream」、
車内の「White Love」、スマホアプリの「Im fallin in love」&「大切な君へ」

「White Love」などは「フルで聴いてみたい」と思っていたから嬉しい。
”ファンサービス”と同時に懐かしさが感じられたや。

中島みゆきの「悪女」もこんなに聴き易いとは思わず。
アニメでは意味深な選曲だったけれども、1曲目の「届かない恋」の後でも凄くしっくり耳に入ってくるものだから驚いた。


そして、雪菜が唄う「優しい嘘」と「恋のような」
この2曲はずっと楽しみにしていただけに、とても聴き入ってしまってですね・・・。

原曲の良さは言うまでもないけれど、雪菜が唄うことでまた違う印象が。
違った楽しみ方が出来るような。本編の記憶が蘇り・・・浸れるのである。

歌詞とは別に優しさが感じられる歌声も堪らない。
聴いてるだけで癒される。明日からリピートしようっと(´ω`)

◆公式HP WHITE ALBUM2



*原作のゲームをクリアしてます。先の展開をネタバレするつもりはありませんが、
若干原作プレイ済み混じりの視点でチラ裏してしまうかもしれません。







第13話 (最終回) 「届かない恋」

















WHITE ALBUM2 ICクリア




続きは「ゲームにて」なのか。
これで終わりだけれども、終わりじゃないんですよ。

この13話で(完)だったら・・・ね・・・ね。この先を見届けてこその物語。
ゲームはアニメ以上に濃い内容なのでオススメであります。


と、いよいよ最終回を迎えたTVアニメ版「WHITE ALBUM2」
個人的には・・・良かったと思う。その、クオリティ的な意味で。流石に気合が入っていると感じられた。


今回の放送が終了後、中断していたVITA版を再開して。
1時間もプレイしていないが、一気にICクリアのトロフィーまで獲得して。

VITA版とPS3版でトロフィーが別扱いなことに気づきつつ、
そのままの流れで・・・危ない危ない。以下略と。

今日が仕事納めなものでVITA版をぶっ続ける余裕は・・・(´ω`)

























WHITE ALBUM2 第13話 (最終回) 届かない恋



かずさと雪菜のどちらが好きか。一人しか選ぶことが出来ない。
”どちらも好き”という選択肢は無し。

そうなると・・・自分は”雪菜さんを選びたくなる”人間なので、
この最終回に関しては・・・かずさよりも彼女をピックアップしたくなるわけであり・・・。

いや、かずさはかずさでウィーンに行ってしまった。
春希と結ばれたけれども、結ばれなかったわけであり・・・うむ・・・。




雪菜は”自分が一番悪い”と思っているから、
春希に伝えないという選択肢も一人でかずさを見送るという選択肢も無かった。


「・・・私にだって大事な用があるんだよ」


かずさに何を伝えるつもりだったのか分からないけれど
空港に向かった目的はこれが一番であって。

三人で居られる時間が幸せだった。雪菜の本音である。


三人だったら、私も一緒に居れば春希くんも・・・。
少なからずそんな気持ちもあったんじゃないかと思う。

嫌な女になりきれない雪菜さんというか。電車の中では春希をかばった。
そして二人を再会させた。ここで彼女の最大の誤算が垣間見れたわけであるが・・・。






















WHITE ALBUM2 第13話 (最終回)  そんなわけ・・・!




「ごめんね。春希くんのこと好きだけど、でも・・・かずさほど”真剣”じゃなかったよ・・・。







・・・”そんなわけないじゃない!”」



どうしてこう(ry




もうね・・・グサリですよ・・・春希には彼女の泣き顔が・・・。
いや、当然悲しませてしまったことは自覚しているだろうけれど・・・。


なんだろう・・・ずっと前から知っていたとはいえ、
二人がこんなに想いあっていたことを間近で見せ付けられたら・・・。

かずさと同じように気づいた・・・ってのは違うよなぁ・・・。


最初は雪菜さんをそんなに好きじゃなかった理由の一つ。
どうみても告白以前から”好き好きオーラ”が出ていたしなぁ・・・。

負い目を感じていた一方で「そんなわけないじゃない」と。
自分にもかずさに負けないくらい強い想いが宿ってることを初めて自覚した。そう思うことにしよう。



しかし、このシーンをゲームで初めて見た時は本当に・・・いやいや・・・と。
かずさを見つけられて嬉しいのは分かるが、雪菜さんも傍に居ますよと。

春希さん、春希さん・・・と。唖然としてしまったのが本音である。


ゲームだと基本的に春希視点で物語が進行していくから、
彼の心情はアニメよりも断然分かりやすくなっている。

だから彼の”かずさを想う強い気持ち”
それが尋常じゃないことも分かるんだけれど、それでも・・・なぁ・・・。

どうも計算している感が好きになれなかった雪菜に初めて同情した。
ドラマチックであり、同時に氷の刃が突き刺さる残酷でもある描写だったと思う。


いやだって、一応・・・一応・・・雪菜さんは彼女ですから。
誕生パーティーを一人で過ごして、その理由も全て春希の口から聞いて。
その上でこの仕打ち・・・そりゃあ、涙も溢れますよと(´ω`)

本当にどうしてこうなったんだろうという台詞が相応しいラストである・・・。


春希にしてみれば、昨晩ずっと抑えてきた気持ちが爆発した。
故にもうその抑えが効かなくなった。雪菜が一緒に居ても、かずさの顔が見えてしまったら。

心情は理解出来るが、実際の行動は・・・正直何とも言い難い。
「届かない恋」それが我らが春希さんであるが、幸せの向こう側ってのは相変わらず儚いなぁ・・・。



今回の気になった点

・写真が・・・
・電話がなっております・・・黒くて何も見えません!
・と、一応PS3版でもそこそこ頑張っていた二人の初夜ちゅんちゅん
・かずささん歩きづらそう。第二ボタンだけではなく
・この部屋の惨状を見れば、雪菜さんなら
・話があるんだ。大事な・・・
・微妙にアレンジされてる? アニメでは恐らく初めての”氷の刃”である
・そうやって俺をかばうのは・・・雪菜さんの笑顔が痛々しい
・    「「え・・・」」
・以下、IC1周目の時に”初めて雪菜さんに同情”したシーン
・夢のように幸せな時間だった
・本当は春希くんのこと・・・そんなわけないじゃないですかぁぁぁぁぁあああああああああああ
・・・・と、ゲームには無かった台詞。そんなわけないじゃないですか!
・そして降り積もる雪である
・「ううん、違う。自分の心が凍えないように」
・私が変わりに・・・はないんだ。
・雪菜さんverの届かない恋
・凄く好きだが・・・・こういう場面で聴く印象が強い曲だから、正直ライブではノリノリになれないという。
・END・・・あれ、NE・・・何も告知ないんだ。意外である。
・前作の時はどうだったっけ・・・最初から分割2期だったんだっけ・・・・。
・個人的にはOVAでやってほしいが、TVよりも現実的じゃありませんよね




と、一応ゲームの方をクリアしている身としては。
「そんなわけないじゃないですかぁぁぁぁあああああああ」と思うのと同時に

・・・泣きじゃくる雪菜さん可愛い。VITA版やらねば、やらねば。


先の内容には触れないとして。正直そう思ってしまったわけであるが、
続きを匂わせなかったのは本当に”次”が決まってない故になんだろうか。

他ならあたかも好評で「(分割)二期 制作(放送) 決定!」と告知するところを
本当に何もなく雪のように真っ白なまま終わり・・・。

てっきり大人の事情で告知出来ないんじゃないかと勝手に思っていたが、
前作のアニメって最初から分割二期前提の作りだっけ・・・全く覚えてないや(;´ー`)


最終回を見て「アニメでもCCを見たい」と思う気持ちが強くなった。
しかし、この先は”全ルートを追ってもらわらないと意味がない”

クラナドやリトバス、アマガミみたいな感じが好ましいけれども、
それが不可能なら・・・難しいなら・・・出来ればアニメ化してほしくないとも思ってしまう。

それぐらい好きだから・・・でも、円盤が売れるタイプの作品では・・・。
「君に届け」等のラブコメ物とはベクトルが違うと思うし。


・・・とりあえず13話まで見てチラ裏出来ることは、
ゲームが原作のアニメの中では恵まれている作品であったという印象が強いかなと。

原作を知っていると余計な感情が湧き上がってしまうことが多いが、
この「WHITE ALBUM2」は原作者の丸戸さん本人が脚本を担当してることもあり、それだけでもかなり・・・うむ・・・。


アニメ化するにしても色々と制作サイドの思惑があるだろうけれど、
同じ1クールかつアドベンチャーの「ダンガンロンパ」とか本当に・・・だったし。

あれはあれで「WHITE ALBUM2」の全てを1クールで描くくらい無茶であり、
よく詰め込んだと言えるアニメかもしれないけれど・・・一ファンとしては・・・。


そういう意味では、このアニメは原作ファンへの配慮も伺える。
同時に制作サイドの拘りも感じられる。アニメならではの描写も多々見られた。

ソフトケースを背負う春希の姿が新鮮であり、動く雪菜とかずさが可愛かった。
”始まり”を予感させる1話のクオリティは文句のつけようが無かった。

アニメだけ追ってる人がどう受け止めたのかは分からないが、
最終回も雪菜の想いを吐き出させて良かったと思う。

ただ・・・やるやらないにしてもである。
次を匂わせなかった意図は何なんだろう。

続きが気になる人は自分で調べて、ゲームに目が向くかもしれないが・・・。


もし自分がアニメだけ追っている側だったら、
「・・・はい?これで終わり?」と萎えてる可能性が否定出来ない。

あ、こういうのが原作ファンの余計な心配なのか。すみません。


とにかく自分は、可愛くて優しくて時には黒くて自己中で我が侭であり、
ゾっとする怖い一面も見せるが、それでも強い芯は揺るがない。

そんな雪菜さんが好きだから、VITA版をプレイして癒されることにします。
続報を気長に待つことにします。恐らくまずは”麻理さん”に流れます。


・・・未だに雪菜ルートに辿り着くために正解が分からないという。
本当に当時は苦労したし、もう一度行きたいと思ってもなかなかいけないから回想モードで見直すという始末である。

だって、麻理さんから連絡が来る時点で「スキー」だと思うじゃないですか(´ω`)



と、何がチラ裏したいのか自分も分からなくなってきたところで〆よう。
そろそろ準備しなければ・・・VITA版でも空港のシーンを見届けてしまったせいで、
こんな時間までウダウダしてしまった・・・恋物語はまた夜に・・・。


最初から最後まで、当然だが「WHITE ALBUM2」
初めてプレイした時の気持ちを思い起こさせるアニメ化だったと思う。面白かった。

やはり”冬”のドラマ溢れる感じが何とも言えない。
定番とはいえ、浸れるなぁ・・・と素直に思うのであった。まる(´ω`)

◆公式HP WHITE ALBUM2



*原作のゲームをクリアしてます。先の展開をネタバレするつもりはありませんが、
若干原作プレイ済み混じりの視点でチラ裏してしまうかもしれません。







第12話 「卒業」













(アニメ) WHITE ALBUM2 第12話 卒業





「かずさ・・・(春希・・・)」



卒業式を迎えて皆バラバラになってしまう。新たな道へと進んでいく。
そんな日に二人の気持ちが重なり、互いの想いを確認して。高まり。

初めて正面から向き合う。かずさ・・・春希・・・。


二人ともやっと言えたんだ。吐き出せたんだ。
嬉し涙も流れるというものである。めでたしめでたし。





















(アニメ) WHITE ALBUM2 第12話 雪菜さん



「・・・こんなはずじゃ無かったんだ」


めでたしめでたし・・・。



























(アニメ) WHITE ALBUM2 第12話 雪菜さん2



めでたしめでたし・・・と。

そろそろ中断しているVITA版を再開しようかな。
この辺は基本1周しかしてないから細かい描写を覚えてる自信がない。


いやしかし・・・別に春希とかずさがくっ付くことに対して嫌だとか。
そういう感情は全くないんだけれども、雪菜さんが悲しむ姿を見るのは・・・。

アニメだろうと何であろうと・・・来るものがあるや。
だから先週「あまり先を見たくない」と思ってしまったわけである。




「告白したのが”私から”だとしたら。
そうしたら春希くん、私を振るかな。

自分の気持ちと私の気持ち・・・どっちを優先するかな」



やっぱり雪菜の”春希くん”呼びボイスは素晴らしいなと。
そして同時に見ていられないなと思いつつ・・・。

最初から自分が二人の隙間に入り込んでいたことは分かっていた。
それを自覚していても・・・雪菜さんは欲張りなんです(´ω`)


雪菜的には、あの日同じステージに立った三人でいること。
それが一番だったから、本当はすぐに告白する気なんて無かった。

自分も一緒に居られるように外堀を埋めてきたが、
かずさの方がひっそり前進を試みたことで危機感を抱き・・・。

かずさが心の中で春希だけではなく、雪菜にも謝っていたのは。
雪菜の「そんなのって・・・ないよ」に繋がるわけであり。

30分、30分。やらないのかなぁなんて。


心の底には色んな思いがあるだろうけれども、
あの日あのステージであんな体験をしてしまったら・・・。
三人とも魔法にかかっても仕方がないであろうと。

春希だって、あの時点では脈ありだなんて微塵も思ってなかったわけだし。
雪菜と付き合うことで・・・雪菜と同じように・・・心のどこかで・・・だが、雪菜さんの方は・・・。


まあでも、こうして春希とかずさが通じ合えたわけだから。
随分と遠回りしてしまったが互いの想いが届いたわけだから。

雪菜との出会いは、三人の出会いは決して無駄ではないと。
彼女が間に入ったからこそだと。そう個人的に思うわけであり。

次週・・・どうなるんでしょう。はい、楽しみです(´ω`)



今回の気になった点

・いつの間にか彼女に看病されている光景。なんという罪悪感。
・ごめん、ごめん、ごめん・・・雪菜さんが可愛すぎて辛い
・シュガースティックの本数はぶれません
・二人の間に春希がいなければ・・・いなきゃ出会わないんだけど(´ω`)
・ぱうだーすのう・・・歌わせちゃうんだ。ここで歌っていたっけ
・”気がついたら割り込んでいた”
・赤のコートは前作も意識してるのかな
・気が変わってしまったのだから仕方がない。ない
・あまりにも痛すぎて、本気すぎて
・しかし、屋上からの景色が素晴らしすぎるだろう
・在校生代表
・ひっそり答辞を聞くかずささん。嬉しそう
・華麗にスルーされるのが親志さん
・そっくりさん!
・これ、”雪”もかなりヒントだよなぁ
・こうしてみるとかずさから誘ってるようにも思えてしまう(;´ー`)
・電話なら言えること。この90年代のドラマな感じがですね・・・!
・Twinkle Snowのせいだろうか。久々に・・・EDをじっくり見れた気がする
・このアレンジは他の曲と比べても聴きやすいや
・ブシロードがキス(ry

◆公式HP WHITE ALBUM2



*原作のゲームをクリアしてます。先の展開をネタバレするつもりはありませんが、
若干原作プレイ済み混じりの視点でチラ裏してしまうかもしれません。







第11話 「雪が解け、そして雪が降るまで (後編)」















(アニメ) WHITE ALBUM2 第11話 雪が解け、そして雪が降るまで (後編



先週購入したVITA版もこの辺りまで進めてストップして。
そろそろ氷の刃が降り注ぎそうな、いやもう既に降り注いでいたわけだが・・・。


PS3版をプレイしていた時の話であるが、3人にとって”最高の日”
学園祭まで振り返ることは何度もあった自分。

コンプリート目的だとか周回して伏線を探すだとか。
そういう理由ではなくて、単純に雪菜可愛いよ雪菜。かずさかわいいよかずさ。
あれ、千・・・「楽しい日々よ、もう一度」的な意味で(´ω`)


「WHITE ALBUM」の名を冠しているのだから、
初めから覚悟はしていたけれども。むしろその空気が重くなる展開が楽しみだったわけだけれども。

あそこまでは普通の恋愛物というか、ギャルゲー的なノリで楽しめて。
三人が三人で居ることに”楽しさ”を感じていたのも事実だと思うが故に・・・辛くなるわけであり・・・。





















=




あのボロボロだったぬいぐるみが復活したのも。
傍から見れば普通の参考書を必死に探していたのも。

母親である曜子さんに見抜かれるのも当然というか。
親からしてみれば、娘の可愛い変化というか成長というか。

それを音楽から感じ取る辺り凄くそれっぽいです。



と、かずさが普通の女の子のように恋する様を描きつつ。
同時に”三人”で居ることに苦しむ姿も描きつつ。

二人に悪意はないとはいえ、あれだけ見せ付けられたら・・・ね。


あの最高のステージに立ったのは春希と雪菜だけじゃない。
当然かずさも居たんだから、彼女もまた抜け駆けしたかのように。
キスしてしまったとしても・・・誰も責められないであろう。

雪菜にあんなことを言っても好きなもの好きなんだからしょうがない。
ましてや春希と雪菜が付き合う前の話であるし。

昨日のことが春希にバレていないかドキドキしていたところ、
”雪菜に告白した”と別の報告されるんだからもう・・・うむ・・・この辺りから・・・。

























(アニメ) WHITE ALBUM2 第11話 雪菜と何回キスしたんだよ!



「・・・ふざけるなよ。何でそんなに慣れてるんだよ。”雪菜と何回キスしたんだよ!”」


この重くなってきた感じ・・・「WHITE ALBUM2」です。


今回は流石に映像的にも演出的にも気合が入っていたと思う。
毎週これくらい絵が安定していたら・・・させられることは凄いんだなと改めて感じられた。


ここら辺はゲームをプレイしていた時も目が離せなかったけれど、
かずさの感情が込められた演技が素晴らしくてですね。

春希がどんな気持ちでキスしたのか。アニメではどう表現するんだろうか。
どうあれ、雪菜を連想させたことには間違いない。そりゃあ、かずさも怒りますよねと。


しかし、正直あまり・・・この先は・・・見たくないのである。
家族に嘘をついて一人で待っている人も居るんですよ・・・。

かずさの内側を描いたんだから雪菜の方もやってほしいと思うのだけれど、
恐らく次回が最終回だよね・・・いったいどう描くのやら(´ω`)



今回の気になった点

・第2音楽室にもぎたー
・べた褒めされて照れるかずささん
・参考書。これが春希さんである
・タイツタイツ
・心はいつもあなたのそばに
・夜中の3時をまわってる
・実はかずささんの方が先に抜け駆けを・・・罪悪感に去ってしまう
・赤赤
・流石母親、何でもお見通しである
・「雪菜と冬馬に対してだけだ」 だ。
・曜子さん・・・母ちゃん(´ω`)
・他の女性、雪菜を感じさせられたら・・・そりゃあ、かずささんも怒って当然であろう
・キャストに雪菜さんが(ry

◆公式HP WHITE ALBUM2



*原作のゲームをクリアしてます。先の展開をネタバレするつもりはありませんが、
若干原作プレイ済み混じりの視点でチラ裏してしまうかもしれません。







第10話 「雪が解け、そして雪が降るまで」





WHITE ALBUM2 VITA版げっつ



リアルに初konozamaを味わったVITA版のにいてんごパックは諦めて・・・。
その内ねんどろ化されることを祈って・・・。

ニコニコ経由に変更されて萎えた特典映像も・・・実際に行ったし!


そう自分に言い聞かせつつ。結局DL版を購入することに決めた。
DL版なら直ぐに起動できるしその上安い。カードを入れ替える手間も省ける。

・・・実は発売日当日にちょっと店舗も回ったんだけれど、
どこにも限定版は置いてなかったという。joshinにしておけばよかったと後悔・・・。


と、少し原作を振り返ろうと思って早速VITA版をプレイ。
アニメの方に追いつこうと頑張ったが丁度温泉に入るところで・・・ストップ。

やはり携帯機とアドベンチャーゲームの相性はいいなと思いつつ。
もう本当にPSPには戻れない。雪菜もかずさも可愛いなと。
据え置きとはまた違う”没入感”が味わえて最高だなと。


そう素直に楽しめているのだけれど、レスポンス重視の為に外されたという
「モーションポートレート」の動きが無いのは・・・。

確かにPS3版はモーション略の影響でスキップのテンポが若干悪かったし、
容量やら価格設定やら大人の事情もあると思うけれど、あれであれで無いと寂しいことに気づいた。



「PS3のギャルゲーすげぇ・・・」


と軽く感動した前作のリメイクほど2は恩恵を受けていない・・・。
いや、麻理さんの立ち絵は結構モーション略と合っていて素敵だったような・・・。


いやいやいや・・・アニメとは関係ないからこの辺でチラ裏おしまい(´ω`)












(アニメ) WHITE ALBUM2 第10話 雪が解け、そして雪が降るまで




「”手が届かない”癖に、ずっと近くに居ろだなんて・・・。
そんな拷問を思いついたのもお前だろう・・・毎日毎日目の前で心を抉られて・・。

・・・私がつまらない男を好きになって何が悪い!」



さて、アニメの方は・・・かずさと春希が本音でぶつかり合って雪も解けると。
ずっと春希を想っていたかずさの回想に繋がる分かり易い構成であったが、



















WHITE ALBUM2 第10話 雪菜は・・・



”一人で待ってる人”もいるんですよ・・・はい・・・(´ω`)


春希もさ、ここでさ・・・と先の話はまだ次にするとして。

ずっと弱い部分を見せなかった”かずさ”だから、
今回の「告白」とも言えるシーンを初めて見た時は・・・抉られたなぁ・・・。

アニメでは意図的に少なくしたんだと思うけれど、
ゲームだと”かずさの春希を想う気持ち”ってのはもうちょっと分かりやすく描かれており。

積もりに積もった感情の爆発きたああああああというインパクトが。
互いに「自分なんかが・・・」と思っていたが故に起きたすれ違いが・・・うむ・・・。

どちらかが勇気を振り絞って一歩踏み出せていれば・・・。
雪菜が間に入れる隙は無かったと思うけれど、それはタラレバの話であり。

誰が悪いのか? 個人的には皆悪いし、悪くもないと思っている。
あそこで春希が雪菜に告白したのも男なら仕方がないだろうと思う。

正直両想いから始まる付き合いの方が少ないだろうと。
だからこそ、春希とかずさだってすれ違ったんだろうと。


と、今となっては凄く好きな雪菜だけれども、
アニメでも描かれているあの・・・何とも言い難い女の子らしさ。
始めはそこに微妙な印象を抱いていたせいで春希じゃないが・・・”かずさ”の方ばかり見ていた自分。

ツンデレで黒髪ロングでスタイルが良くて頼れる格好良さも感じられて。
人気が出る要素しか見られないかずささんである。


でもでもでも・・・最高の、最後の日。
あの日を境に春希と雪菜は付き合ってしまったわけで。
そこから数ヶ月経ってしまったわけで。今日は雪菜の誕生日なわけで。

かずさはずっと辛い思いをしていたのは分かるけれど、
相手が雪菜だからこそ余計に・・・というのは分かるけれど。

「おま、どうするんだよ・・・」という神視点だからこその複雑な心境。
その気持ちをアニメだけ見てる人にも味わって欲しいと思うのであった。おわり(´ω`)



今回の気になった点

・はなはな
・今日でないと駄目なんだ
・コンサートで聴けた「あの頃のように」最高だったなぁ
・おう、空港・・・
・優しくて、冷たい
・春希が怒っているのは・・・
・雪菜のことを言い訳にしているが・・・いや、それも本心だろうが・・・
・ここでインパクトを出すために屋上のシーンでは使わなかったのだろうか
・「After all」自体は凄く好きだが少し主張し過ぎな気もする。音量的に(;´ー`)
・mob二人
・あの犬は曜子さんからの贈り物でした
・親志とこんなシーンあったっけ・・・分かりやすくする為にmobの子と代えたんだろうか
・武也さん悔しそう(´ω`)
・いつもひっそり見ていたかずささん
・この時は知らなかった春希さん
・この人が教育指導の先生である
・解答する気力が感じられない答案用紙に吹くw
・確かに”いつもなら”無視していました。痛い一言
・ピアノは荒れている一方で・・・不器用なギターが奏でられる。
・ここで目撃したことからギターの先生に。
・不自然すぎるただの反抗かわいいw

◆公式HP WHITE ALBUM2



*原作のゲームをクリアしてます。先の展開をネタバレするつもりはありませんが、
若干原作プレイ済み混じりの視点でチラ裏してしまうかもしれません。







第9話 「すれ違う心」














(アニメ) WHITE ALBUM2 第9話 すれ違う心



「かずさ・・・三人だけだよ。あなたが来ないと・・・”二人きり”だよ」



VITA版が見事にkonozamaで微妙なテンションのまま迎えた第9話。
”カップル”っぷりを見せ付けてくれた春希達だけれども、各々の心情は・・・な回だったと思う。


喫茶店と言えばあれだが、今は素直にかずさと雪菜が可愛いなと思いつつ。
かずさが出場したコンクールの結果は・・・入賞には至らなかった。

しかし、雪菜と春希を感動させたのは間違いないわけであり、
”親友”という言葉も雪菜からすれば凄く嬉しいはず。

かずさの手が自然と伸びて雪菜の涙を拭う仕草が何とも言えなかったや。
個人的に今回一番グッときたシーンである。

そしてその一方で・・・ずっとシカトされていた春希さんがいると。


改めて見ると・・・色々フラグが立ちすぎですよね。
春希がソワソワしている理由も分からないでもない。ないが・・・。

時間というものはあっという間であり。雪菜の誕生日まで時が流れる。
雪菜は雪菜で春希からの誘いを断りつつ、本当は自宅に家族が居なかったり。
「あなたが来ないと・・・」とかずさをパーティーに誘っていたり。ね、ね、ね。

・・・来週が楽しみだなと。それしか言えない。溜めておこう(´ω`)



今回の気になった点

・電話に出ました
・春希さん、砂糖入れすぎじゃね? 3杯目じゃないとしたら
・絶対に一人にしないから
・激しいですね!
・雪菜しかいないのに
・二人で肩を寄せ合い・・・かずさからも見えてますよと。
・お母様発見
・ピアノを弾くかずさの脳裏は。いや、春希かこれ
・そんなにかっこいいんです
・いい・・・やつ可愛い
・「こんなにも親友を感動させることが出来た」
・いいなここのシーン。主にかずさが(´ω`)
・ずっとシカトされていました
・VITA版届かない・・・もうDL版にしちゃおうかな・・・
・手を握りなおしました。相変わらず敏感である
・二人きりで過ごしたいのは
・最後の家族旅行のはずが・・・親父さんかわいそす
・かずさも誘いつつ、どう見ても気合が入っている雪菜さん
・で、かずさの家を訪ねる春希さん
・曜子さんのサービスショットだと・・・ギター君!
・正直この可愛さは原作以上だと思う
・(電話出ろ)

「WHITE ALBUM2 CONCERT」に参加してきた



「WHITE ALBUM2 CONCERT」に参加してきた。
昼の部なり。収穫は当初の予定通りペンライトセットと先行販売のラジオCDvol4。


レポートやらセットリストやらはどこかで偉い人が書くだろうから以下略として、
個人的な感想としては・・・とても良かった。御三方の歌声、演奏に浸ることが出来た。

宣伝文句の”前回よりさらにグレードアップしたステージ”は伊達じゃない。
「この面子なら名曲揃いのBGMも演奏してくれないかな」と思ってたらまさかのまさかで・・・!


・・・生のストリングスって素晴らしい。三人の出会いを再現したような。
ピアノとギター、そして雪菜の人による「WHITE ALBUM」も堪らなかった。
今回のコンサートで一番印象に残ったのはここである。

届かない恋、Closing13、時の魔法、そして個人的に好きな「恋のような」
前回は披露されなかったAnswerが聞けたのも嬉しかったけれども、
「WHITE ALBUM2」ならではと言える三人の演出は反則だと思います。

やはりこの作品に音楽は欠かせない。ボーカル曲だけじゃなくて、
冬を連想させられるBGMも浸れる曲が多いから・・・生で聞き入ることが出来て大満足である。


と、前回のイベントとは異なり、場所が場所だったというせいもあるのか。
”CONCERT”と称していたことが幸いだったのか。

SoDとアンコールの届かない恋以外は空気を呼んでくれる人が多くて、
前回のように前の席の人がどの曲でもサイリウムを腰を使って振り回す・・・。
という一歩距離を置きたくなるような事態に遭遇することもなくて。

昨日の心配が心配のままで終わって本当によかった。
特に1階席の中央の人達が自重してくれていたことに感謝。
そのお陰でステージに集中することが出来て個人的に凄く有難かったという。

特別ゲストの松本さんの演奏も「かずさのピアノ」を聞いてる気分で
耳を傾けることが出来たし、あの時の会場の一体感が何とも言えなかったというか。

なんだ、ただ騒ぎたい人が集まってるんじゃないんだな。
みんな「WHITE ALBUM2」が好きなんだな。空気読めるんだなと。


・・・おまえ何様だよって話であるが、正直心の中でそう思ってました。
最後まで「WHITE ALBUM2」の音楽を堪能することが出来て最高だった。

今回は間違いなく作品のイメージにあった聞かせる音楽のステージ。
物販の捌きが微妙だったこと以外は、参加して心から良かったと思えるWHITE ALBUM2のコンサートでしたとさ。

◆公式HP WHITE ALBUM2



*原作のゲームをクリアしてます。先の展開をネタバレするつもりはありませんが、
若干原作プレイ済み混じりの視点でチラ裏してしまうかもしれません。







第7話 「最高の、最後の日」



今日のコンサートは有給を消化しての参加。
4月のイベントみたいに前の人のテンションが凄くてそれが気になってしまい、
微妙に曲に集中出来ない・・・なんてことが無いといいな。

WHITEALBUMは聴き入りたい曲の方が多いし、
バラードでそれをやられると一歩距離を感じてしまう自分が居る。

進撃のイベント何かはその辺みんな空気を読んでいて楽しめただけに(;´ー`)
































WHITE ALBUM2 第8話 かずさが男の子だったら良かったのにな



「”かずさ”・・・一人くらい、私のことそう呼ぶ奴がいてもいいよな」



さて、アニメの方は・・・春希と雪菜の二人が付き合うことになった。
かずさが名前で呼ぶことを許すところから始まった第8話。

PS3で初めてプレイした時、自分は「これでいいのかな・・・」とずっと思っていた。


いやだって、雪菜さんね・・・前回のあれは反則すぎるし、
各々に色々事情があるわけだけれども、傍から見たらね・・・。
それはもう・・・彼女が最初に謝った理由もですね・・・。





















WHITE ALBUM2 第8話 もしも私に男が出来たら?




「・・・もしも私に男が出来たら?
雪菜だって、来年は北原と二人っきりで過ごしたくなるかもしれない」



・・・提供ここでしたね。絶対に意図的ですよね(´ω`)


来年も再来年も三人で一緒に過ごしたいね!と提案する雪菜さん。

彼女にとってそれぐらい”あの日”はかげかえのないものであり、
同時に今の三人の関係を失いたくないと。雪菜自身も自覚していたように、
この提案はぶっちゃけ我が侭でしかないと思う。

でも、でも、でも・・・うむ・・・。


来年はどうなるか分からない。そう語ったかずさの方が正しいであろう。
3人である以前に二人でもあるわけだから、彼女がそう答えるのも無理は・・・ない・・・と思う。

最後は冗談だと誤魔化しつつ、雪菜が眠った後に春希と二人で語る描写が印象的であった。

















WHITE ALBUM2 第8話  やがて冬が始まって



「だって、私達かずさのピアノの一番ファンなんだよ!嬉しくて当然だよ!」



羨ましいと思うのと同時に降り続く雪が綺麗だった温泉シーン。
自分もこんな風情を味わえる温泉に入ってみたいと素直に思えた。

そしてまたここの雪菜とかずさが凄く可愛いこと! 
流石というべきか、映像的にも力が入っていて堪能出来たという。

春希の気持ちが色んな意味で伝わってくるくらい素敵であった(´ω`)


と、3人を繋げたのは春希のギターであり、かずさのピアノであり。
雪菜の歌であり・・・雪菜さんじゃないけれども、かずさがまたピアノを弾くと聞けば喜んで当然である。

そんな新しい春を感じさせる”冬の夜の終わり”だったけれど、
雪がとても綺麗でしたね・・・としか今は言えないや。今週も面白かった。



今回の気になった点

・12月です
・あの時、私は知ってたんだよ
・一人くらい・・・かずさが男の子だったら良かったのに
・どうみても寝てました!
・よく喋るようになったかずさ。勉強会と言えば
・当然のようにカラオケには負ける雪菜さん
・どうみても両手に華である
・どうして急いじゃったのかな? 皆春希の気持ちに・・・
・もう温泉なんだ・・・早いな・・・
・フロントの傷やべぇw
・これは懐かしい。まさかのスピードという。WHITE LOVEが聞けるとは
・雪きたぁぁぁあああああああああ・・・雪菜の格好寒そう
・(・・・すまない武也)
・もしも私に男が出来たら?
・露骨なサービスショットである(´ω`)
・しかし、改めてみてもこの状況で高校生の男一人、女二人って凄いや
・なんて物好きなやつだ
・俺を格好いい男にしてくれたのは
・雪が降る中の温泉に入ってみたい
・入浴verの二人かわいい!
・見え(ry でかい
・嬉しくて・・・当然である。自分のことのように涙する春希さん
・ちゃんとお湯から透けて見える
・提供そこかい・・・w

◆公式HP WHITE ALBUM2



*原作のゲームをクリアしてます。先の展開をネタバレするつもりはありませんが、
若干原作プレイ済み混じりの視点でチラ裏してしまうかもしれません。







第7話 「最高の、最後の日」



微妙に腑に落ちなかった「鬼物語」の感想は明日の夜に回すとして・・・。
マクロスFとまでは言わないが、ライブシーンはもう少し頑張って欲しかったな。




















WHITE ALBUM2 第7話 最高の、最後の日





「春希君・・・避けてもいいんだよ?」



自分が初めてゲームをプレイした時に思ったこと・・・避けられるわけないだろう。

正直雪菜に対してあまり良い印象を抱けなかったから、
とにかく「ずるいなぁ・・・反則だなぁ・・・面(ry」という印象が強かった。


いやだって、一応ミス峰城二連覇中のアイドル的存在に・・・である。
学園祭を機に親しくなったとはいえ、この雰囲気の中で迫られたら男は拒めないだろうと。

雪菜も計画のうちには無かっただなんて漏らしていたけれども、
こんなの反則的シチュエーションですよね。あがっちゃいますよねと。

あとは・・・今はノーコメント(´ω`)















WHITE ALBUM2 第7話 雪菜さんかわいい




今週は微妙に映像があれだったけれども、
可愛く思えたシーンも多かったので・・・雪菜さんかわいい。個人的にはそれだけでも満足。

















WHITE ALBUM2 第7話 雪菜さんかわいい2



雪菜さんかわいい






















WHITE ALBUM2 第7話 雪菜さんかわいい3



”ステージ上で通じ合っている”のは・・・。
とある彼女の言葉が蘇ってくるような挑発的な雪菜さんも可愛い。


誰に向けての表情なのか・・・ねw














WHITE ALBUM2 第7話 雪菜さんかわいい4



ハイなかずさと雪菜さ(ry


「SOUND OF DESTINY」を奏でつつ、二人の心情は・・・。
ここら辺は映像として動きもあり、アニメならではの演出で良かったと思う。




















WHITE ALBUM2 第7話 最高の日



「・・・一生消すもんか」


と、無事に学園祭のステージを成功させて。
三人にとって文字通り”最高の日”となった。

あれだけ必死に準備したんだ。頑張ったんだ。興奮して当然だと思うし、
嬉しいに決まってるじゃないか。余韻に浸る各々の姿が印象的だったや。


そしてまた・・・それを続けたい。続けてみたい。やってみたい。
そう考えるのも不思議じゃない。至って普通の感覚だと思う。

だが、この作品は「WHITE ALBUM」の名を称しているわけであり・・・。
うむ・・・雪菜もかずさも可愛く描かれている・・・春希は・・・次回も楽しみである。



今回の気になった点

・なんという第7話のタイトル
・改めてみても凄いセンスな衣装・・・w
・春希君も可愛いって言ってくれたし!
・(一生消すもんか)
・いおさんがっつぽーず
・小木曽一家お久しぶり
・アイコンタクトな二人
・「げっ!?」 わらた
・太ももでパシッ・・・
・サックスもベースもやっちゃいます(´ω`)
・依緒の反応がイチイチおもしろいw
・あなたの本当の気持ちはどこ?
・なに、この挑発的な雪菜さん
・思わず拍手してしまったNo.2可愛い
・そして今回も・・・千○は居た? まさか最初の方の顔がよく見えなかった人?
・1話に繋がりました
・ずっと高嶺の花だったのは
・お、おはようございます!
・何をそんなに焦って(ry
・・・・どうでもいいけど、雪菜さんのローアングル多すぎじゃありませんか
・提供が意味深な件

◆公式HP WHITE ALBUM2



*原作のゲームをクリアしてます。先の展開をネタバレするつもりはありませんが、
若干原作プレイ済み混じりの視点でチラ裏してしまうかもしれません。







第6話 「祭りの前」














(アニメ) WHITE ALBUM2 第6話 かずさのターン



実に「祭りの前」である。この話が収録されているBDは買おうかな。
壁殴レベルと言えるくらいヒロイン達の魅力が詰まった回だったと思う。





















(アニメ) WHITE ALBUM2 第6話  かずさのターン2




「・・・聴かせてよ、北原のギター 」


曲作りに熱中+ずっと春希の面倒も見ていたかずささん。
基本クールな彼女も病に倒れれば・・・Aパートはそんな彼女のターン。


いや、ぶっちゃけ・・・可愛すぎじゃ、可愛すぎじゃありませんかね。
布団に包まりつつ、春希にギターの音色を強請る様・・・様・・・である。

正直ここのかずさに”可愛い”という印象はあまり無かったけれど、
アニメだと「これ、かずさのターン過ぎるだろう」と思わず呟いてしまったくらい(;´ー`)













(アニメ) WHITE ALBUM2 第6話 かずさのターン3



「・・・出来るさ。全部なんとかしてみせる」


春希はずっと傍にいてくれて。食事も作ってくれて。
あんなことを言いつつも内心は・・・嬉しいに決まっているじゃないか。

そんなかずさの目に見えて分かる変化が可愛らしい。
天才故に抱えているものが彼女にもある。






















WHITE ALBUM2 第6話 祭りの前



「・・・雪菜貰っていきます!」


一方で雪菜は一人学校に取り残されて・・・かずさのことが心配であり・・・。
仲間ハズレにされることを極度に怖がる彼女故にリハーサルが上手く出来なかった。

そして、雪菜が不安な気持ちで一杯のところに颯爽登場する春希さん。
まるで王子様じゃありませんか。雪菜さんデレデレじゃありませんか。

個人的にここのシーンは凄く好きなんだけれど・・・”動く”って素晴らしい!


まずイジイジ恥ずかしがる雪菜さん。春希が現れた途端に復活と言いますか。
あのあざと可愛い仕草に反則のコスプレ。本音を打ち明けようとしたところで誘拐。

雪菜さん的にはそりゃあ、ね・・・。















WHITE ALBUM2 第6話 雪菜さん可愛い



「ただ、今だけこうして・・・このままで居てくれれば・・・」


くっつきたくもなりますよね・・・!


ヤバイ・・・本当に・・・動いて喋って・・・雪菜さん超可愛いんですけど。
作り手も絶対に狙ってると思うが、純粋な可愛さで言えば1話以上であろう。

こんなに可愛いと思えるのは、原作プレイ済みかつ雪菜好きだからこその特権かな。
リハーサルのステージに立てなかったところも何もかもが(ry













(アニメ) WHITE ALBUM2 第6話  届かない恋がお披露目



「・・・”夢”って大事だよね」


なぜご機嫌だった雪菜が一瞬唇を噛んだのか。
言うまでもないと思うけれど、ここはアニメオリジナルだろうか。

原作では・・・まだ・・・いや、雪菜の鋭さを考えればそっちの方がおかしい気もするし・・・。
その後にも繋がるわけだから・・・と、余計なこと口走る前に〆よう。

今回はとにかくとにかく・・・二人とも可愛かった。やばかった。
大正コスプレ素晴らしかった。春希がイケメンだった。そこに尽きる(´ω`)





今回の気になった点

・ぬいぐるみ
・中学生かずさ・・・!
・「意味は無い」なんて言われたらなぁ
・ボンゴレぼんごれ
・最初の一言がそれです。美味しそう
・冬馬だけ(´ω`)
・包まるかずさ可愛い
・誰とでもコミュニケーションがとれます
・ほんと何言ってるんだろうな、俺
・思いつきの大道芸とか
・VITA版のCMktkr
・なぜdocomoのacroHDは対応していないんでしょう。4.0なのに >アプリ
・ステージのところは以下略
・大正娘かわいい・・・!
・雪菜だけじゃなくて依緒もかなり可愛い。素晴らしい
・お、おはようございます!
・公衆の面前でイジイジいちゃいちゃ・・・貰っていきますきたぁぁぁああああああああああああ
・学園のアイドルが連れ去られた修羅場に取り残されるわらた。
・ゆっくり歩いてドアを閉めるしw 
・電車の広告が二枚とも
・いつもの電車の人・・・でかい
・密着ってレベルじゃねーぞ!
・一行も直さなかった
・三人の為だけの歌。誰より惹かれていた

◆公式HP WHITE ALBUM2



*原作のゲームをクリアしてます。先の展開をネタバレするつもりはありませんが、
若干原作プレイ済み混じりの視点でチラ裏してしまうかもしれません。







第5話 「触れあう心」


















(アニメ) WHITE ALBUM2 第5話 ここがあの女のハウスね




「・・・ここがあの女のハウスね」



大事なことだから(ry




に全てが持っていかれたような気がする第5話。今週は雪菜さんのターンということで、
客観的に見て彼女の面倒くさく思えてしまう部分が露になった。




















(アニメ) WHITE ALBUM2 第5話  触れあう心




「・・・北原君ってさ。北原君ってそう・・・大して格好良くないよね」


雪菜のあざと面倒くさく感じるところに限っては完全に2周目の感覚であり、
個人的にはニヤニヤが止まらなかったわけであるが・・・。

やっぱりここから電話までの件は好きだや。
アニメでは動きもあって更にいい。夜と冬っていいよなぁ。


自分から電話をさせるように仕向けたとも言えるのに、
あの雪菜の落ち着かない感じ。ブレない春希の真面目さ。
仲間ハズレにされることのトラウマを打ち明けてからの流れ。



「私のことは雪菜がいいからね。雪菜がいいからね。雪菜がいいな。雪菜じゃなきゃ(ry」



・・・ご馳走様でした。


自分は全部クリアしたことで雪菜というキャラを好きになったタイプだからか。
第一印象は大事とよく言うが、最初が良くて後が駄目よりは・・・その逆の方が印象いいよね。

つまり、何が言いたいのかというと・・・。
別に”あざとくて痛い子”が好きなんじゃない。雪菜さん可愛(ry


ここがあの女のハウスね、と。前半に見せた暗い表情とは打って変わり、
3人で秘密が共有出来たことにハシャグ姿が実に雪菜さんでですね。











(アニメ) WHITE ALBUM2 第5話 今度こそ本物の絆が・・・?




と、今回はゲームだと印象に残っているシーンや台詞が割と軽く感じられる場面もあった。
あくまで個人的な感覚であるが、力強くなかったというか。そこは少々残念というか。

「離れない・・・あれ?何か違う?」と正直思ってしまったんだけれども、
いや、”あえて”・・・あえてなのかな・・・色々尺の都合もあるんだろうと思いきや、
学校で雪菜がかずさを含めた三人を強調する描写を補足していたりするし。


ともあれ・・・後半に向けて溜めているんだと思いたいや。今週も面白かった(´ω`)



今回の気になった点

・へたくそなギターの話じゃないです
・ギターのストラップを長くしない辺りが春希らしい
・そうだね!
・どうあれよく見ている雪菜さん
・こう、一緒に帰宅している光景はいいな。やっぱり動きがあると違う
・軽音楽同好会のために、北原君のために
・痛い女の子可愛い
・かっこわるいところが好き
・びきゃくきょうちょう
・深夜12時をまわりました
・簡単にまとめるとそういう話である
・絶対に絶交なんかしない。されるまで離れない
・雪菜がいいなぁ・・・じと目かわいい
・一瞬L字。え、地震あったの・・・? 全く気づかなかった(;´ー`)
・武也が本当に疲れている
・冬馬さんも同じようにしない?
・A組はあっちらしいw
・ちゃんと雪菜に書き直す春希さん。
・先生、こんな顔していたんだ。メガネでもかけていそうなイメージだった
・喧嘩腰じゃないかずさ。ノートさえ返してくれていれば・・・
・ここがあの女のハウスです。笑顔が眩しい(´ω`)
・今度こそ本物の絆
・ここがあの(ry
・宮崎吐夢わらた
・EDの映像には毎度回想を挟むんだ
・このかずさの満足そうな表情。って、制服のスカートががが

◆公式HP WHITE ALBUM2



*原作のゲームをクリアしてます。先の展開をネタバレするつもりはありませんが、
若干原作プレイ済み混じりの視点でチラ裏してしまうかもしれません。







第4話 「SOUND OF DESTINY」



















WHITE ALBUM2 第4話 SOUND OF DESTINY



やはり3作品連続チラ裏は雑になってしまうと思いつつ・・・。
少々映像的に息切れを感じながらも今週も雪菜が可愛くて良かった。

こことか、微妙にかずさと春希の変化に気づきつつも、
春希が目の前にいるとつい・・・的な。傍からみたら凄い光景。ご馳走様でした。



















WHITE ALBUM2 第4話 かずさのターン




そして、そろそろかずさのターンも開始ということで・・・。




















WHITE ALBUM2 第4話 かずさ可愛い




お約束の出来事に表情を崩すかずささんかわいい。
冒頭の横顔とかも凄く可愛かった。男前のようで雪菜以上に分かりやすいよね。

明らかに笑顔が増え・・・って、かずさは今まで原作と比べて出番が少なかったから、
アニメオンリーの人はまた違う印象を受けるのかな。


と、どちらかと言えば自分は雪菜の方が好きなんだけれども、
だからって”かずさが嫌い”だとかそういう話じゃなくて。
雪菜もかずさも魅力的だから色んな意味で嵌るんですよと。

二人とも良いキャラしているからこそ「WHITE ALBUM」であり。
ここら辺は青春だなぁと楽しめるから、アニメも見ていて素直に面白いと思える。


学園祭まであと一瞬間。みんなで合宿だ。絶対に成功させるぞ。
準備している時間が何より楽しい。確実に3人の距離も縮まり、
癒される雰囲気に和むのも束の間・・・春希さん、大丈夫じゃないじゃありませんか。


かずさが注意したにも関わらずトラベルセットを置きっぱなしにしていた春希さん。
それを発見してしまう雪菜さん。入浴中は物凄くご機嫌だったのに・・・うむ・・・。

先を知っていても・・・早く続きがみたいや。
雪菜だけじゃなくて動いてるかずさも可愛いんだもの。

音楽の力も大きいけれど、アニメでも上手く表現されている空気感。
このザ・冬と言える空気感がたまらないのである(´ω`)



今回の気になった点

・かずさの横顔が可愛い
・むくれる雪菜さんは”小木曽”呼びにご不満の様子
・まさかの補欠であります
・どうやって納得させる気なんだ? 確かに
・また電車の人が居る。いや、当たり前か
・卒業すら危ない!
・馬鹿です(´ω`)
・終電に気づきつつ
・DVD/BDでは(ry
・かずさも無防備すぎるw
・歯ブラシハブラシ
・雪菜だけお弁当
・髪ぼさぼさぁぁぁぁあああああああああああああああああああ
・空気の読める男。それが以下略
・そうなると、いいね。
・かずささんデカイ
・アマアマデス
・そこのコードに以下略
・にぎにぎ
・部長の打ち込みもよく出来てました。褒められました。鋭い武也さんは
・かずささんデカ(ry
・2007年です
・理奈さんきたー!
・「SOUND OF DESTINY」といえば、ギター。かずささん笑いすぎであるw
・あいつの本当の夢。アニメオリジナル?
・谷間にも目がいくカット・・・w
・EDに色がついた

◆公式HP WHITE ALBUM2



*原作のゲームをクリアしてます。先の展開をネタバレするつもりはありませんが、
若干原作プレイ済み混じりの視点でチラ裏してしまうかもしれません。







第3話 「軽音楽同好会、再結成」


















(アニメ) WHITE ALBUM2 第3話 雪菜さんかわいい




ストーリーが進むまでは余計なことをチラ裏しないようにしつつ。
今週も引き続き制服雪菜の可愛さを補給出来るだけでもアニメは楽しみであり、















(アニメ) WHITE ALBUM2 第3話 雪菜さんかわいい1




この時点であれだろうとも。仕草があざといと言われ様と何であろうと















(アニメ) WHITE ALBUM2 第3話 雪菜さんかわいい1




雪菜さんかわいい。アニメならではのエプロンである。
















(アニメ) WHITE ALBUM2 第3話 雪菜さんかわいい2




「そんなに歌いたいか? 北原のギターで、私のピアノで・・・”三人で!”」


雪(ry




なぜ雪菜が二人を自宅に招待することになったのか。若干駆け足だったが、
流れ自体はゲームと変わらないし、春希が何も知らなかったのも同じであるし。

個人的にはここのかずさが”男前”だなと思いつつ(褒め言葉
パッと雪菜の表情が明るくなるところも素敵。不倶戴天の敵か、生涯の大親友か。


春希曰く、普段は机に突っ伏してることが多い彼女であるが、
音楽に関しては流石というべきか。プロフェッショナル。譲れないものがある。

でも、一生懸命な奴や強い思いを持ってる人間は放っておけない。
他に何か惹かれるもの感じつつも根は・・・悪い奴じゃない。

自分が体験版や1周目をプレイした時に感じたかずさへの印象。
春希じゃないけれど、何か目で追ってしまう格好良さがある(´ω`)


















(アニメ) WHITE ALBUM2 第3話  「軽音楽同好会、再結成」




「潔いな北原。そんなぬるい根性で私を口説こうとしていたわけ? ”5年早いね”」




ともあれ、こうして軽音楽同好会が再結成出来たわけだから・・・嬉しい。
春希的には色んな意味で嬉しい。嬉しいに決まっているじゃないか。

ものによるけれども、こう・・・やはり主人公にも表情があるってのは良いや。
色々気づいてるのは彼女だけってところがアニメでも伝わってくるのもいい。
その辺りが実に「WHITE ALBUM2」していて楽しい。

うむ・・・楽しい。今はそう素直に思える。それだけで十分かなと思う。




今回の気になった点

・葉ニュース
・大人しく寝てるし・・・w
・実はギターを教わってました
・今週はちゃんとOPにかずさも居る
・春希に迫られて少し顔が赤くなって・・・ないかずささん
・「さっきから説教ばかりじゃないか・・・!」 
・最初に”しない”と言ったんだから怒られて当然であるw
・ナイスきっく
・ちょっと邪魔なんだけど可愛い。
・mobに注目されているというか、傍から見れば怪しいよなw
・雪菜も引いてしまうブラック
・あいつがその気になったのは
・「いつかみた景色」を聴いていると落ち着く  
・やっぱりそうです!
・甘党甘党・・・何本いれたんだw
・今週夕食不要(´ω`)
・他に誰がいるんだよw なぜかずさが来たのかはやらないのかな
・そういえば、雪菜母ちゃんの名前は
・エプロン雪菜かわいい・・・かわいい
・頂きます!
・ちょっとした下心
・しっかり食べるかずささん
・超現実主義者。それがお前のアイデンティティ
・どこがよ(´ω`)
・春希からかずさの紹介。かずさから春希。春希から雪菜・・・はもう少しあとだっけ
・父ちゃんきたー。みんな声が一緒だ
・「どうしてこうなっちゃうかな」
・雪菜の思いがかずさに届いた瞬間である
・この春希の表情・・・5年はやいらしい。らしい
・「さよならのこと」 良かった。EDはアニメ用の新曲だった
・雪菜さんのメール〆という

◆公式HP WHITE ALBUM2



*原作のゲームをクリアしてます。先の展開をネタバレするつもりはありませんが、
若干原作プレイ済み混じりの視点でチラ裏してしまうかもしれません。







第2話 「隣り合わせのピアノとギター」




OP&EDのver13を聴き慣れるにはもう少し時間がかかりそうだけれども・・・。















WHITE ALBUM2 第2話 隣り合わせのピアノとギター



やはり制服雪菜の可愛さを補給出来るだけでもアニメは楽しみであり、















WHITE ALBUM2 第2話 雪菜さん可愛い




今週も













WHITE ALBUM2 第2話 雪菜さん可愛い 2




雪菜さんかわいい。














WHITE ALBUM2 第2話 雪菜さん可愛い 3




雪(ry



誰が見ても分かるとおり、彼女がカラオケ屋にゴーする際の本気っぷりといい、
一つ一つの仕草があざとい感が良かった。その辺も含めて実に雪菜さんである(´ω`)















WHITE ALBUM2 第2話 お隣さんの正体は



そして今週はそれだけじゃ終わらない。
謎めいてるようでバレバレだったと思うお隣さんの正体が判明した。

そこで流れ始めた曲が、EDが・・・まさか「Closing」という。
「え、え、え・・・なぜに?」と正直ドキっとしてしまった。身構えてしまった。
原作を知っている人はここに全てを持っていかれたんじゃないかと思う(;´ー`)

いやだって・・・ね・・・これ毎回聴くことになるのかな・・・いや、曲自体は凄く好きであるが・・・。。



と、少々駆け足ながらも二人の距離が縮む感が印象的な第2話でしたとさ。
改めて見てもここら辺の空気感は好きだ。全て知ってるからこそかもしれないけれど、
由綺の「WHITE ALBUM」が春希達の世界に合っていて浸れるんだよなぁ。



今回の気になった点

・それは無理な相談です!
・いつもならこんなことしないんだよ?
・OPきたぁぁぁああ嗚呼ああああああああああああああああ
・この曲を聴くだけでナイツ・・・台詞がイメージ出来る。
・雪菜のカットが多いのは特別verなのかな(´ω`)
・おはようございます
・野次馬三人
・一つ一つの仕草が雪菜さんである
・貸してくれるらしい!
・鋭い武也さん
・春希の私服が
・前回もチラリと映っていた変装雪菜さん。去年から知っていた春希さん
・愉快な小木曽一家
・北原君
・PS3版には無い露骨なサービスカット・・・!
・雪菜が披露した唄は。深愛は無し。ちらりと理奈さん。この選曲は・・・
・あなたに全部知られてしまったから。反則です
・核弾頭(´ω`)
・親志さん総スルーw
・かずささんでかい。でかい
・しかし、黒帯だろうと怖いしここでもしローファーだったら死ぬよな・・・w
・ちょ、ED曲はClosingなの(;´ー`)
・かずさの声が怒り気味に聞こえるのは意図してだろうか。
・豆だらけなのです

◆公式HP WHITE ALBUM2



*原作のゲームをクリアしてます。先の展開をネタバレするつもりはありませんが、
若干原作プレイ済み混じりの視点でチラ裏してしまうかもしれません。







第1話 「WHITE ALBUM」




とりあえず・・・PS3版をコンプリートしている上で












アニメ WHITE ALBUM2 第1話 雪菜さん可愛い 4




開始から”雪菜の笑顔”にやられる自分。














アニメ WHITE ALBUM2 第1話 雪菜さん可愛い




雪菜さん可愛い












アニメ WHITE ALBUM2 第1話 雪菜さん可愛い 2




雪菜さんか(ry







アニメ WHITE ALBUM2 第1話 雪菜さん可愛い 3




雪(ry





正直期待してるようで期待していなかったもので。
内容について贅沢なことは思わないから、せめて映像がしっかりしてくれればと。


「動く雪菜達が見られればいいや」


程度に思っていたのであるが、このクオリティで最後まで続けてくれるならば・・・BDも買ってしまうなこれ。

 
第1話だから制作側も気合が入ってるのは勿論あるだろうけれど、
最近よくあるラブコメ物とは異なるWHITEALBUMらしい雰囲気を堪能出来たし、
映像も安定していた。BGMも原作クオリティであり、雪菜さん超可愛いしで言う事なし。

春希と雪菜が木材を運ぶところとか、あの落ち着いた空気が堪らないのである(´ω`)


学園一の秀才と学園NO.1のアイドルの出会い。
そして・・・第1話からニヤニヤとドキドキが止まらないであります。次回も楽しみだや。


今回の気になった点

・いきなりソロ!
・見覚えのある顔がちらほら見受けられる中・・・高校生の朋さんktkr
・やべぇ・・・雪菜さんの笑顔やべぇ・・・
・不安だったかずさの絵が動いてる分には可愛い
・下手したら毎月3作もBDマラソンすることになるのか・・・むむむ(;´ー`)
・一方でピアノさん絶好調
・学園祭まであと30日
・心なしか    イケメン
・やめようぜ、小木曽さん。BGMが耳に馴染むなぁ
・俺は委員長じゃ(ry
・一番後ろの席だったっけ?
・もうすぐ5時です
・スーパーの前で・・・
・ギターケースを背負ってる春希が新鮮
・この本読んでいる人ってイベント絵のmobの人かな
・何度呼ばれても委員長さんじゃないから振り向かないw
・学園のアイドルに手伝わせたのは
・上目遣いの雪菜さん可愛い
・あわせてホワイトアルバム〆 OP及び届かない恋は次回だろうか
・続けました! 次回予告もなしと。本編に時間を目一杯使ったのかな




しかし、雪菜さんが可愛すぎてヤバイ。ヤバイ。ほんとうCCはさ・・・ね・・・もうね・・・。

今回のアニメ第1話からは初めて体験版をプレイした時の感覚、
そして全てをクリアした上での”2周目”の気分も同時に味わえたという。

改めてプレイすると本当に雪菜のあらゆる仕草が可愛くて可愛くて仕方がなくて。
初見ではそんなこと思わなかったのに・・・と余計なことを口走りそうなのでこの辺にしておこうと思う。


とにかく原作プレイ済みの視点から見ても満足したと言える仕上がり。
丁寧に作られていると感じられた「WHITE ALBUM2」のアニメ第1話でしたとさ(´ω`)

WA2 サントラ全巻購入特典が届いた





黒猫メール便@無地の封筒で到着。

サントラを三枚購入して、300円分とはいえ無記名の小為替も用意して応募したのに、
差出人が明記されていないかつ、何一つメッセージやら広告やらが入ってなかった。

本当にCDだけで、それ以外は何も入ってないのもどうなんだろうと複雑な気持ちになりつつ・・・。


子供の頃によく応募した”ミニ四駆”の応募者全員サービスとか。
メッキ仕様のボディが貰えるやつですら、何かしら礼状的な物が入っていたような気がするけれども・・・うむ・・・・(;´ー`)









WA2 サントラ全巻購入特典が届いた



とまあ、CD自体はちゃんとパッケージングされたものであった。
タイトルは「WHITE ALBUM2 ORIGINAL SOUNDTRACK 〜Answer〜」

収録曲はAnswer (vocal)、恋のような -piano-、恋のような、clotureの4曲。
Answer以外はPS3版のエクストラエピソードで使用された楽曲なり。


・・・「Answer」のボーカル有りってPS3版で追加されたverだったんだ。
意外だったというか、今初めて知ったや。

そういえば、CCのサントラに収録されていなかったなと(;´ー`)


そんなWA2にはPS3版から入り、エクストラエピソードが凄く好きな自分としては、
今回のCDは・・・たった4曲であるが・・・堪らないです、はい。

先日のライブでも披露されてより好きになった「Answer」から始まり、
closingのフルオーケストラver「cloture」で〆る。

WA2の曲にしては割とポップな「恋のような」も好きだけれども、
上記の2曲は凄く良い場面で流れることもあり・・・浸れるってレベルじゃないのである。
アニメ化決定のサプライズといい、また再プレイしたくなってきてしまった。

昨日購入して初めて聞いた「同好会ラジオ」も面白いし、秋が楽しみだや(´ω`)

帰還・・・WA2 SPECIAL ENCORE






大したことは書いていませんが、一応本編のネタバレも含んでいるためご注意を。



ということで・・・帰還。凄く面白かったけれども、疲れた。疲れた。
こんなにオタグッズを持ち帰ったのは初めての事だと思う。

基本面倒臭がりや&チキンだから、買うとしてもほぼ通販なので(´ω`)




















WA2 SPECIAL ENCORE その2



こういうイベントに”自分から”参加したことも初めてであり、
正直特有のノリにはついていけなかったのだけれども・・・稲葉ジャンプかと。

あれくらい自分を解放出来たら更に楽しいんだろうなと思いつつも、
自分は自分のペース音楽のリズムにノリながらイベントを楽しみましたとさ。


と、中の人達のぶっちゃけトークから始まり、生アフレコ。そしてメインの”生歌”
この為に応募したと言ってもいいくらい。雪菜の人に限らず、3人とも素晴らしい歌声だった。

個人的には「あなたを想いたい」を聴きたかったのだけれども、
まあこればかりは仕方があるまい・・・大好きな「closing」と「After All」、そしてまさかの「深愛」が生で聴けただけでも良しとしよう。

上記の二曲は印象に残るシーンで挿入されることもあってか、
演奏する側も客側も盛り上がっているのが伝わってきて凄かったや。

アニメから入った人へのファンサービス的な意味でも好き。
それを雪菜が歌うというのがまた(´ω`)




















WA2 SPECIAL ENCORE 生アフレコ



そして、生アフレコの内容は・・・まさかの”あそこ”からというね。
選択肢が解禁されたわけじゃないが、あそこから三人が繋がるというね!


最初のぶっちゃけトークの時はまるで別人。生アフレコ限定の演出も笑えたけれど、
流石プロと思える中の人達の熱演。特に雪菜があんなにもハシャグものだから、いったい何が始まるのかと。

凄くドキドキしながら耳を傾けていたら、そこから・・・届かない恋のイントロに合わせて、
”アニメ化の発表”に繋げたのはとても上手かったと思う。流石である。

自分もNT(?)のフラゲ情報さえ目にしていなければ・・・あそこは周囲と一体になり、
声を上げて驚いていた自信がある。それくらい上手い、WA2らしいサプライズ演出だった。



と、また機会があれば参加してみたいなと思える。
パワーを貰えた「WHITE ALBUM2」のイベントでしたとさ。面白かった。


ここからは全く関係ない上に無駄に長くてgdgdなチラ裏なんだけれども、
アニメ化かぁ・・・2もアニメ化かぁ・・・嬉しいが、同時に複雑だなぁ。


自分は結構レアなケースでWAを好きになった人間で。一時期ギャルゲーというか、
声を大にしては言えないが、シナリオ重視のえっちぃゲームにハマリまくっていた時がありまして。

その影響で「WHITE ALBUM」も作品の存在自体は知っていた。
だた、結構古いタイトルということもあり、実際にプレイすることは無かった。

で、今度は深夜アニメをよく見るようになって。
そこでまた「WHITE ALBUM」の名前を目にして。

どちらが先か覚えていないが、PS3でリメイクされることも発表されて。
良い機会だから見てみようと思いまして。

そんな初代のアニメは賛否両論ってレベルじゃないけれど、
個人的には・・・何だかんだ言いつつも、結構楽しめたというね(;´ー`)

あのアニメを見てなかったらPS3版に手を出すことも無かったかもしれない。


そう考えると、自分にとって初代のアニメは出会えて良かったと言えるけれども、
更にPS3版のクオリティが凄くてですね・・・。

ただでさえ美麗なキャラクター達が本当に生きているように見えて。
当時「PS3のギャルゲーすげぇ・・・」と感心してしまったという話。

その記憶が割と鮮明に残っているからなのか。
今回の”2”もPC版はスルーした癖に、PS3版には手を出した・・・のかな。

まあ、2に至っては「体験版」が購入の決め手になったんだけれど、
未だ書き途中の本編の感想記事から持ってくると・・・自分のWA2は




⇒体験版⇒IC⇒個人的な好みとしては、クールなかずさの方が好きだった
⇒雪菜さんめんどくせぇ・・・⇒春希じゃないが、自分もかずさばかりを追う

⇒学園祭終了⇒え、付き合っちゃうの?いいの?⇒時は残酷で・・・
⇒空港のシーンは雪菜に同情⇒CC突入⇒雪菜さんめん(ry⇒ノーマルエンド
⇒千晶ノーマル⇒(IC2周目の前に)千晶グッド(?)⇒自分は千晶ルート大好きです

⇒以降、解禁される度にデジタルノベル&ドラマCDを堪能⇒ICコンプ
⇒小春クリア⇒麻理さん可愛い⇒振られる雪菜を見て、彼女を最後に回そうと決める
⇒試行錯誤する⇒これ、かずさルート無くね・・・と悩む

⇒どう足掻いてもコンサートにいけない⇒諦めて雪菜ルートを探す
⇒どう足掻いても年越し前に麻理さんから電話が(ry⇒1時間くらい格闘

⇒未読文章が現れるまでロードし直さない。ノーマルENDでも泣かない
⇒やっと雪菜ルート発見⇒本当の意味で”雪菜に笑顔が戻った”ことを喜ぶ
⇒エピローグ?⇒二人とも社会人に⇒ちょ・・・このタイミングで再会とか冗談だろう
⇒どんな運命だよ(;´ー`)⇒coda突入

⇒流石にCCの時とは3人の置かれている状況が違いすぎる・・・。
⇒どうしても雪菜さんに嘘を付く選択肢を選べない⇒雪菜エンドを先に見てしまう
⇒(正直、この時は「ちょっと上手くいきすぎじゃないか?」と思ってしまった)

⇒雪菜さんを裏切らなければならない⇒気が重い
⇒そんな中、かずさルートに進むべくcoda2周目

⇒なぜか浮気ルートに行ってしまう⇒どうするんだ、この二人・・・
⇒雪菜関係なしに気が重い⇒春希の為なら春希さえも捨てられる”かずさ”に痺れる
⇒これが終わったら、ちゃんとかずさルートも見届けようと決意する⇒エピローグ

⇒てっきり別れた彼女の晴れ舞台を覗いたのかと思いきや・・・
⇒やべぇ、雪菜さんやべぇ・・・彼女に完璧に魅了されてしまう⇒エクストラエピソード解放

⇒悩んだ末、こちらを先に見ることにする
⇒これがPS3版の追加要素の一つだと知るのはプラチナトロフィー取得後




前置き後にここまで書いて。書き途中で放置していて。
この後に各ヒロインの話に触れる予定で・・・見辛い上に、本当に中途半端だなoi・・・

もうちょっと細かく書いていたつもりが、大雑把にも程があるだろうと。
一応頭の中ではまとまっているのに、文章に書き起こしていなかったや(;´ー`)


まあ、何が言いたいのかと言うと・・・自分は雪菜さんにゾッコンなんです。

全てやり終えた後にCC雪菜を再プレイしたら、印象が全く異なって。
1周目の時はちょっと病的で怖かった春希を追う雪菜、逃げる雪菜が凄く可愛くみえて・・・もう・・・。

それを書きたくて仕方がないのだけれども、ノベル版を購入した時にも触れたように、
記憶が曖昧な状態で残したくない=もう一度再プレイしたい=する時間がない=ループ



と、今回のイベントでは”かずさが好きな人の方が多く感じられて”
(あくまで、何となくそう感じられたという話)

若干アウェイ感を味わいつつも、やっぱり自分は雪菜が好きなんだと。
かずさも好きだけれど、そこを実感出来たのが一番良かったかなと思う。

自分が好きなイベントCGの一つ。携帯を持って嬉しそう涙ぐんでいる雪菜。
あの絵が浮かび上がってくるような・・・生アフレコの中で”春希と新年の挨拶を交わせて本当に嬉しそう”な雪菜さんが堪らなかったや。



・・・盛大に脱線した。アニメだよ。アニメ化だよ。
そこに触れようとしたのに、何でこうも自分は文章力がないのだろう。
ただ自己満足で書きなぐっているだけなのだから、当たり前か(苦笑)


ラジオCDによると、どうやら秋に1クールでICのみをアニメ化するらしい。
これが評判よければ・・・続くのだろうか。

でもまあ、ICだけだったら1クールでも十分にいけると思うし、
区切りとして力を入れて制作も出来るだろうから・・・ファンとしては期待出来るかな。

個人的には「アマガミ」や「クラナド」のようなオムニバス形式が良いと思うのだけれど、
最後まで映像化したら確実に荒れる。でも、最後までやらないと作品として意味がない。

前作のアニメのように決着を描かなかったらアレであるし・・・。
アニメ化は嬉しいニュースだけれど、映像として表現するのは本当に難しそうだ(;´ー`)



WA2 雪が紡ぐ旋律



まず始めに”帯”の紹介文に笑いつつ。

先日購入したホワイトアルバム2のノベライズ版「雪が紡ぐ旋律」の第1巻。
そして第2巻にのみ収録されている丸戸の人書き下ろしSS&解説を読破。


内容的には、1巻はPS3で遊べた体験版とほぼ同じところまで。
ボリューム的には結構な量だと思う。ページ数で言うと460P。

原作をプレイせずに小説を買う人は殆どいないと思うけれども、
この第1巻を最後まで読み進められた人は・・・自然と第2巻にも手が伸びるはず。


自分はこのノベライズのお陰で


⇒先週の話⇒ふと「そういえば、近々WA2の小説が出るんだっけ」と思い出す
⇒確か丸戸の人書き下ろしのSSも収録しているとか⇒ネットで情報収集してみる
⇒ついでに先行で落選したライブの一般枠の販売が近いことを知る(完全に忘れていた)

⇒先行の時点で倍率15倍とか。枠あるのかよと疑問に思いつつ、駄目もとでチャレンジ
⇒販売開始10分前からスタンバるも・・・チケットのサイトは既にアクセス集中でエラーを吐く
⇒5分ぐらい経過しても無理⇒諦めかける⇒一度ブラウザを閉じて再チャレンジ

⇒アクセス出来た・・・!⇒ささっと必要事項を入力する⇒応募完了の表示⇒




・・・嘘だろう?



と、正直信じられなかった。一回アクセス出来たら、本当にすんなり通ったもので(;´ー`)


「こんなにテンションが上がったのはいつ以来だ?」と思えるくらい一人で舞い上がり。
これも全てはノベライズ版のことを調べたお陰であり。

つまり・・・ノベライズ版が存在してくれていたお陰であり。


購入するか迷っていた。それも本当は2巻だけ(書き下ろしのSSが目当て)
しかし、こうも良い事が起きたら買わざるを得ないだろうと。1巻は1巻で表紙が雪菜さんだし。



そんなわけで2冊とも買ってしまったわけあるが、
また別の視点からICを振り返っているようで面白かった。

ちょっと文章だけでは寂しいから、サントラを聴きつつ。
ゲームのテキストを読み進めているような感覚で(´ω`)

2巻で丸戸の人が解説していた通り、所々原作と異なる描写が見受けられたけれど、
別にそれがWA2の世界観を崩しているわけでもなく(まだ1巻しか読破しておりません)

PS3版をプレイしていた時を思い出したり、IC以外の場面も色々と彷彿させられたり。
それはそれで「あ、ちょっとここは原作と違うな」と言った感じで楽しめた。

個人的に印象に残ったのは、朋がやけに出張ってくることだけれども、
小説ではどう彼女を使うのか・・・楽しみにしておこう。


目当ての書き下ろしSSは二年生時代の雪菜視点。つまり3人が出会う前の話。
なぜ春希が雪菜のことを知っていたのか。そこを補足するエピソードになっている。

若干原作とは設定が異なる?小説用に合わせているのかもしれないが、
雪菜好きとしては「せっちゃん」呼びに関して少々気になってしまった。

原作をプレイした人なら分かると思うのだけれど・・・。
いや、もしかしたら自分が見落としているのかもだけれど。

せっちゃん・・・せっちゃん・・・場面には合っているが・・・「あれ?」っと(;´ー`)


とまあ、春希さんぱねぇ・・・と思えるエピソードでもあるので、
原作及び雪菜が好きな人ならニヤリと出来るんじゃないかなと思う。
少なくとも自分は素直に楽しめましたとさ。



さて、ここまでWA2関連でテンションが上がってくれば、
そろそろPS3版のチラ裏感想も仕上げたいのだけれど・・・。

凄く楽しめただけに、チラ裏に残したい。同時にいい加減なことは書きたくない。
故に各ルートをプレイし直す必要がある。

しかし、本編のボリュームがボリュームなだけに時間がかかる。結構大変。
でも、いい加減なことは(ry・・・のループでなかなか時間が取れず。


実際に再プレイしたらしたで、面白くて止まらなくなるのが悩ましい。
いや、本当に・・・途中まで大して好きでもなかった雪菜が、全てのルートを見終えた後だと・・・。

もう・・・あれなのである。もう”何もかもが堪らない”のである。
最初はどうも思わなかった電話のイベント絵とか、もう本当に・・・である(´ω`)

WA2 SPECIAL ENCORE 落選・・・






つい最近かずさエンドまで見て、トロフィーもコンプリーとして。
サントラも3枚購入して。雪菜のアルバムなんかは毎日リピートしていて。

その余韻が消えない内に、衝動的に応募したようなものだけれども、
こういうイベントに参加したいと思うことは滅多にないだけに・・・。

いざ「落選」という現実を突きつけられると、
心に「氷の刃」が突き刺さるというもの・・・行きたかったなぁ・・・(´ω`)

WHITE ALBUM2 プラチナトロフィーげっと




ここまで来て意図せず”ノーマルエンド”に辿り着く人なんて居るのだろうか。
と微妙に首を傾げつつ、今度こそ・・・コンプリート。

「WHITE ALBUM2」のプラチナトロフィーを獲得しましたとさ(´ω`)


トロフィーの取得難易度は前作よりも簡単だけれども、
ボリュームは圧倒的に”2”が上。ゲームながらにとても充実した時間を過ごせたと思う。















プレイ時間は・・・



プレイ時間は・・・いつのまにか・・・カンストしていたという(;´ー`)


かずさエンドを迎えた時は「95時間」とチラ裏したような気がするけれども、
振り返ってみると・・・良い意味でも悪い意味でもダラダラ読み進めていたもんなぁ・・・。

麻理さんと同い年になる大の男が一人でプレイしながら唸っていたもんなぁ・・・。



面白い。面白い。先が気になる。気になる。気になるのだが、その・・・ですね。
どうしても気が重くなると言いますか。間違いなくそれも”面白さ”に繋がっているのだが、うむ・・・みたいな。


また今度各ルートまとめてチラ裏したいと思うけれど、
久々に他人に勧めたくなるADVに出会えた。雪菜、かずさ、麻理さん、千晶、小春・・・。

PC版をプレイした人には今更な話でしょうが、本当に面白かったや。

VITAの値下げ発表わっしょい! ようやく2台目を買う日が訪れたか。
リアル知人と遊ぶようにソルサクの同梱版をゲットしようっと。


と、それはさておき。ついに・・・”かずさルート”をクリアした。
内容的に大したことをチラ裏していませんが、未プレイの人は注意して下さい。

というか、ここではかずさに関して全く触れておりません。gdgdのgdgdです(´ω`)



















PS3 WHITE ALBUM2 もう少しでコンプリート



そんなわけで「WHITE ALBUM2 」コンプリート・・・色々と感慨深い・・・。

と思いきや、よく見るとトロフィーの取得率が若干物足りない。微妙な83%。
回想モードを確認してみたら、上のシナリオが一つ埋まっていなかったという。

CCと同じと考えると・・・これもノーマルエンドなのだろうか。
CCでは普通に一周目で辿り着いてしまったが、ここまで来て”どっちつかず”という結末は正直想像出来ないぞ・・・。



肝心のかずさルートに関しては、完全にその前にプレイした浮気エンドの”表”側であり、
そのうち他と一緒にチラ裏したいと思うけれども、気が重くて途中でICに逃げたりしたせいで。

再び文化祭までの軌跡を追ったりしたせいで・・・より雪菜の方に感情移入してしまったや。
最終的には曜子さんのような目線で見ることが出来たけれど、読み進めるのが辛かったというのが本音。


春希じゃないが、自分も最初は「かずさ」しか見ていなかった人でして。
本編購入の決め手となった”体験版”をプレイした時もそうだったし、キャラ的にも立ち位置的にも彼女の方が自分好みだった。

そして何より、正直雪菜があまり好きなタイプじゃなかったから(;´ー`)


それが一変したのは・・・ICの終盤であり。CC中盤では自業自得であろうと思いつつも、
病的であろうと思いつつも。各ルートの終盤で、選択肢的な意味で苦労して見つけた雪菜ルートで。

彼女への印象が徐々に変わっていき、ある意味一番人間らしい部分に惹かれていき・・・。

気がつけば、「笑顔が戻って本当に良かった。雪菜、良かったな」と。
そう素直に思えるくらい好きになってしまったキャラなのだが、ね・・・そこからそこから・・・。

まあ、考えてみればそうだよな。雪菜と春希を取り合えるのは”かずさ”だけだもんな。


逆もまたしかりであり、CCの3人と本気でぶつかり合うのは違うと思うし、
CCを経た雪菜だからこそ、かずさも・・・ですよね。

こんな自分だからこそ、浮気エンドが一番グッときたのだろうと思う。
・・・と、最終章のことはまとめて今度レビューする時にチラ裏するとして。


今回何が言いたいのかと言うと、現実逃避的な意味でICを再プレイしていたら、
この時点でかなり伏線というか、未来を暗示されていることに気づきまして。

1stプレイの時は、かずさと春希ばかりに注目していたせいか、
結構見逃してる描写が多かったようである。具体的に述べると雪菜関連のシーンであるが・・・やばいな・・・。

懐かしみつつ、祭が終わる瞬間まで一気に読み進めてしまったや。やっぱりICは面白い。
ちょっとした仕草でも何だか新鮮に感じられて、凄く雪菜が可愛く見えてきて。

というか、可愛くて!


ただ”雪菜が可愛い”と書き残したかっただけなのに、ここまでgdgdな長文を(ry


CCの雪菜は暗い印象が際立ち、かつての面影が全く見られず病的な感じ。
それがCodaに入って打って変わり、立ち絵だけでも目に見えて分かる”明るさ”を取り戻したのが凄く伝わってきて嬉しかったというかなんというか。

そりゃあ、最初に雪菜エンドに辿り着いてしまいますよと。
本当は最後に回したかったのに、彼女に嘘をつく選択肢は選ぶことが出来ず。



しかし、登場人物への印象が変わるだけでこうも見方も変えられるんだ。
考えれば当然のことだが、自分でも何だか不思議で。この作品の完成度の高さを実感したや。

こうして見ると、やっぱり千晶って凄い。
あのステージだけで雪菜と同じように見抜いていたんだもんな・・・。


と、3つの結末はどれも”あり”だと思うけれど、
浮気エンドの両ヒロインの格好良さに心を打たれてしまったからなのだろうか。

個人的に一番「WHITEALBUM」らしいと感じたのは浮気エンドである。



えぇ、あの春希と雪菜が肩を並べて寄り添う一枚絵がとても好きなのです(´ω`)

◆公式HP TVアニメ たまこまーけっと



ハイペースに再開し始めたWA2。



MGRの発売日が今週(本当は来週)だと勘違いしていたばかりに。
モンモンもクリアしたし、次は・・・とハイペースに再開し始めたWA2。


CCを終えてからというものの”雪菜より”になりつつある自分としては、
攻略順を間違えたとしか思えないが、残すは”かずさ”ルートのみとなった。

不倶戴天の君へを経て・・・色々と言いたいこともある。
プレイ時間も90の大台に迫ろうとしている。

決して狙っていたわけじゃないが、偶然にも明日は2月14日である。
恐らくその日の内にコンプリート出来るんじゃないかと思うけれど・・・。


”小木曽家で俺を待っているのは二人だけ”


今日はそこで区切った。区切らざるを得なかった。


単に「たまこさんが始まりそうだったから」という理由からだけれど、
気が重いや・・・この気持ちを抱えたまま明日を乗り切らなければならないという罠・・・。

しかも乗り切った上で待ち受けているのが・・・うむ・・・。


6,7年前の話であるが、姉が彼氏を家に連れてきて。親に紹介して。
そこから交流を重ねた結果が現在であって。日々お世話になっている旦那さんであって。

そういう昔の記憶やら思い出やらとも重なったりして・・・もう、なんかね。
これはあくまでゲームだ。フィクションだ。そんなことは分かっているけれども、もうね・・・。

本当に気が重い。単純に春希とかずさを”悪”として捉えられれば、
どれだけ楽だろうか・・・そんなの無理だから辛い・・・どんな結末を迎えるのやら・・・。





第6話  「俺の背筋も凍ったぜ」 



















たまこまーけっと 第6話  俺の背筋も凍ったぜ



さて、たまこさんの方は・・・何か段々”鳥”が可愛く見えてきたぞ・・・。


「慣れ」というものは恐ろしいというべきか。今週の鳥は可愛かった・・・ように思う。
正直言うとそれ以外が頭に入ってこなかったのだけれど、ようやく話が動き出すのかな。

「たまこまーけっと」が「たまこまーけっと」であることはよーーーく分かったから、
いい加減動きも欲しいところ。鳥の存在意義に触れてほしいところである。

奴だけでは埒が明かないから、予告の彼女がやってくるという流れなのだろうか。
少しだけ姿を拝見できたけれども、褐色少女ということで・・・とりあえず、普通に可愛い子な印象である。


次回はそんな彼女の役割に期待したいや。一応海の向こうからやって来る存在なわけだし、
たまこさん達の反応も楽しみたいところ。その辺は素直な気持ちで見れるはず(´ω`)



今回の気になった点

・奇奇怪怪なのは(ry
・やはり違和感を覚える夏服。
・鳥がコップを持っている・・・今更か(´ω`)
・一匹だけビビリすぎだろうw
・回覧板を届けさせられる鳥
・カツオのタタキ美味しそう
・どこの大根女優(ry
・アフロにチョコボならぬ、ひよこ。いつもいたっけ?
・コロッケも食う鳥・・・w
・こんな学園祭チックのお化け屋敷で・・・というのは野暮なツッコミか
・鳥の人の声が一番怖かった!
・全部ふつうのことでした
・怖いというより”可愛い”だろう
・あ、いつもこうだから冷静だったのねw
・最後まで登場しなかったモチゾウ
・オレンジジュース?
・鳥の人、人。親近感を覚える呼び方
・これが火の玉というには流石に無理があるだろう・・・w
・誰がこっちに来る? 裸足。褐色。可愛いぞ
・まるで島からそのまま飛び出してきたようであるが、鳥と違って”飛べる”わけじゃないもんなぁ

ホワイトアルバム2 不倶戴天の君へ





やっべぇ・・・やっべぇ・・・何度目のチラ裏か分からないけれども、
本当に久々に”ズシリ”とくるゲームだなこれ・・・。


プレイ時間85時間超えヤバイ。
残るエピソードが今度こそ「かずさ」のみってのもヤバイ。

CC⇒雪菜⇒・・・⇒ときて。攻略順を間違えたと後悔して。でもでも、こんな話ならば。
素直にかずさルートも楽しもうと決意した矢先。不倶戴天・・・雪菜ぁ・・・。


・・・とりあえず、今日は寝よう(´ω`)

WHITE ALBUM2 1周目クリア・・・ノーマルエンド




「WHITE ALBUM2」の1周目をクリア。凄く面白かったけれども、
エンドロールも何も流れない・・・が、決して後味が悪いわけではない。
そんな見事な”ノーマルエンド”を迎えてしまった。

考えてみれば・・・エンドロールが流れないのも当然か。
抉るに抉られたが、”何も終わっていない”んだし。



初回プレイは”ルート”等は意識しないで思うがままに。
春樹が取りそうな行動を選んだつもりだが、途中からその・・・彼女を・・・。
雪菜を放置することが出来なくなってしまったりで・・・。

他人目線から見るとちょっと面倒だけれども、
それでも一番感情移入しやすいのは彼女でして・・・。

いや、正直ちょっと病的に感じもするが、
気持ちは理解出来るだけに・・・スルーなんて無理でしょうよ・・・。


ただ雪菜は物語的にも最後に持って来た方が良い予感がした。
だから気にしつつも、常に彼女にとってプラスになりそうな行動は取らなかった。

なるべくその場面の流れに合わせて。
時には他の子の個別ルートに突入しそうな選択も迫られたけれど、
その・・・前述したとおり、雪菜のことが頭にあったから流れに乗り切れず・・・。


と、優柔不断偽善者全快プレイで進めていたら、クリスマスの日に辿り着き。
「これでいいのか・・・?」と案の定の事態が起きてしまい・・・。

どっちつかずの結果で幕を閉じてしまったや(;´ー`)


唯一の救いは、親友二人を裏切ることにはならなかったことだろうか。
一番大事なのは本人達の気持ちだけれど、「ここまで力になろうとしてくれているのに申し訳ないよなぁ」と二人が出てくる度に思ってしまったから。

でも、あの二人なら本音で話せば・・・まあ、これも一つの〆か。


もっと自分の気持ちに正直になれってことなのだろうか。
そんなわけで今度は・・・同じ過ちを繰り返してはならない。

2周目に挑戦してくるとしよう(´ω`)

4
ブログネタ
ゲーム攻略・クリアレビュー に参加中!
   ホワイトアルバム -綴られる冬の思い出-
タイトル:WHITE ALBUM −綴られる冬の想い出−
対応機種:PLAYSTATION3
ジャンル:AVG
発売日:2010年6月24日
制作:AQUAPLUS


ひっそりチラ裏感想&レビューその16。
リンク先も含め、「?」な人は見ないことをお勧め。

ようやくプラチナトロフィーをゲットできたので、簡易的なチラ裏感想を。
大したことは書いていませんが、一応ネタバレ注意で。


と、この記事を作ったのが7月17日。公開するのが今日8月2日・・・。
随分と放置したままであったけれど、このままあぼーんするのも勿体ないしで、
適当に綴って投稿(´ω`)

続きを読む

ソースは2chのゲー速、ファミ通@雑誌フラゲ情報より。 
個人的に気になるタイトルをメモ。


・PSP
◆GOD EATER BURST バンナム/2010年秋発売

ゴッドイーターG的な”進化版”が秋に発売されることが判明。
タイトルは「ゴッドイーター バースト」 11日のGEフェスではさらなる新情報を発表。


以下、コピペ

・GEの完成系を目指した作品、続編というよりは進化版
・ゲームシステムの改良、改善、あらゆる部分のボリュームアップ
・前作にはなかった新要素も多数
・全てのプレイヤーが満足できるGEを目指したのが本作
・DLCとして提供するつもりだった
・改良部分があまりにも多くなったのでパッケージに
・ゲームバランスを再調整
・CPUの仲間も賢くなり、よく喋るようになった
・アクション面にも手を入れて"ハイスピード"により磨きをかけた
・武器やコスチューム、バリエーションは倍増
・倍どころでは済まない部分もある
・新シナリオに新アラガミ、前作で出来なかったデータの交換などが可能
・イベントシーンのリプレイ機能も実装



自分は難易度9?までいって、同じ敵ばかりを相手にする作業感が辛くなってきた。
一緒に遊んでいた貴重な知人もやめてしまった。そんなことから、もう何ヶ月も遊んでいないけれども、今回の進化版は・・・うーん・・・。

PSPで成功したから、次は据え置きで展開・・・には、さすがにならなかったか(;´ー`)


同系統なスクエニ版狩りゲー「ロードオブアルカナ」の発売日が10月のようだけれど、
他の欲しいソフトと発売日が被らなければ、購入を検討してもいいかな。

あくまでverアップ版なので、絶対に買うぞ!とまでは思わない(´ω`)


◆ロード オブ アルカナ,(その2) スクエニ/2010年10月14日発売予定



Amazon.jp:ロード オブ アルカナ

Amazon.jp 10月14日発売◆PSP:ロード オブ アルカナ
 


先週発表された「ロード オブ アルカナ」の発売日が決定。Amazonでも予約受付が開始。


8月19日から配信される”体験版”のデータは、製品版に引き継ぐことが可能。
9月2日、16日、30日と追加クエストも配信予定。


公式HPのプレイ動画を見た限りでは、あまり良い印象を抱けなかったのだが、
体験版を遊んでみて、どんな感触を得られるかだなぁ・・・。


◆ラストランカー カプコン/2010/07/15

ファミ通クロスレビューの点数は、9・8・8・8の33点=ゴールド殿堂。
以下コピペ

・戦略性が奥深く緊張感も戦闘はテンポがよく、途中から突然バトルが面白くなる
・移動は快適だが不便な面も
・あまり自由に戦えない
・世界観は素敵。が、もうひとつのところも
・おもしろくなるのは中盤から
 


大分前から予約しているので、正直ファミ通の評価はどうでもいいのだけれど、
この文章だけじゃ何とも言えない・・・(;´ー`)


・PS3
◆ヴァンキッシュ セガ/2010/10/21



Amazon.jp :ヴァンキッシュ

Amazon.jp ◆PS3:ヴァンキッシュ



発売日が10月21日に決定。Amazonでも予約受付がスタート。
予約特典は、下記3種の特殊武器が入手出来る 「VANQUISH Limited Weapon Pack」

アンチアーマーピストル:高い貫通力の単発銃
ブーストマシンガン:高い威力、命中精度、連射性を誇るマシンガン
レーザーキャノン:ARSのエネルギーを転用した凄まじい威力のレーザー

※ウェポンパックはDLCでも配信予定


シューター系の要である”オン要素”は皆無のようだけれど、
その分”オフライン”に力を入れているという本作。

期待せざるを得ない(´ω`)



◆Fallout: New Vegas ベゼスタ/2010/11/04

Fallout最新作の国内発売日が決定。11月4日予定


◆実況パワフルプロ野球2010 コナミ/2010/07/15

ファミ通クロスレビューの点数は、10・9・9・10の38点=プラチナ殿堂
(PSP版は、9・9・8・8の34点=ゴールド殿堂)



その他新作は、韓国のゲームサイトを参照


今日は休みだったので、その一日を使って・・・ようやくPS3のWHITEALBUMをコンプ。
それ程ボリュームのあるゲームじゃないから、1週間以内クリアするつもりだったけれども、
結局2週間近くかかってしまった・・・。


内容自体は、アニメと比べると随分”大人しかった”というか、
アニメで散々味わったどこかで血が流れるんじゃね?的な展開は一切なかったので、
終始安心して進めることが出来たと思う。美麗なグラフィックとMPの組み合わせが絶妙で、
キャラクターの魅力も段違い。特に由綺、理奈、美咲さんの可愛さはヤバイ。
新キャラも良い感じであった。


ただ、どのヒロインの結末も(俺達の未来は、これからだ)的なエンディングなため、
その点は、少々物足りなかったと言えるかな。

一番ヒヤッとしたのは、アニメでは全く絡まなかった”マナと由綺”のシーン(´ω`)


と書いていたらキリがないので、WHITEALBUMは、また別に個別記事を作ってチラ裏しよう・・・。




トトリのアトリエ



さて、明日の白騎士発売までに「トトリのアトリエ」にも触れておきたかったのだけれど、
先にWHITEALBUMのプラチナトロフィーをゲットしたい・・・。

ということで、トトリ積み確定・・・白騎士と同時進行で進めるか(´ω`)

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昨日、尼から届いたPS3版「WHITE ALBUM 」
一緒に購入した”トトリのアトリエ”よりも早くコンプ出来そうだし、
まずは、こちらからプレイしようと思う。

この手のゲームをPC以外でプレイするのは”初めて”と言ってもいいので、
色んな意味で期待&楽しみだったり・・・(´ω`)

続きを読む

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発売日が一緒な”トトリのアトリエ”とどちらを優先してプレイするか悩むところであるが、







(youtube 『WHITE ALBUM-綴られる冬の思い出-』正式版プロモーションムービー)


何か、これだけで”物凄く良作”な気がしてしまう程、出来の良いPV・・・だと思う。


PSPのハルヒに使われていた”モーションうんたら”の技術も進化していて、
キャラクター達の表情も滑らか。これを”PC”で再現するとなると、
最低でもデュアルコアCPUが必須になるのだろう(;´ー`)


自分としては、アニメでは見られなかった”各ヒロインの個別ルート”が気に成るので、
新キャラの方は正直どうでもいいのだけれども、中の人が好きな人には朗報かな。
タブン、禁書の美琴の人だよな。ツンデレっぽいキャラな予感。


ともあれ、このPVでも”何とも言えない雰囲気”を感じることが出来たので、
発売日が非常に楽しみになりましたとさ(´ω`)



ホワイトアルバム -綴られる冬の思い出-(初回限定版: イラストレーションブック & オリジナルサウンドトラック同梱)

Amazon.co.jp 予約受付中◆PS3:初回限定版『WHITE ALBUM-綴られる冬の思い出-』特典 スティックポスターセット付き

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ホワイトアルバム -綴られる冬の思い出-(初回限定版: イラストレーションブック & オリジナルサウンドトラック同梱)

◆PS3:初回限定版『WHITE ALBUM-綴られる冬の思い出-』特典 スティックポスターセット付き


Amazonでも予約受付スタート。


激しく”冬”から遠ざかっている気がしてならないけれども、
PS3版ホワイトアルバムの発売日が2010年5月27日→6月24日に決定。

初回限定版には、イラストレーションブック & オリジナルサウンドトラックが同梱。
店舗特典等に興味がない自分は、上記のAmazonの方でポチっと。

※追記 尼でも予約特典のスティックポスターとDLCのコード?は付属される模様。



チラ裏していた”アニメ”の影響で興味を抱いたとはいえ、これがCSギャルゲー初体験。
PS3クオリティまでは望まないが、購入するからには”良リメイク”なことを祈る(´ω`)

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終わりよければ全て良しというか・・・
これ、”終着点”だけは予め決まっていたんだろうな(;´ー`)



第26話 (最終回)「僕達は一緒に座っている、一晩中、動くこともなく」


「ユキが引っ越す前のほんの数ヶ月。それが俺とユキの最初の接点だった」


最終回を前にして、自分が特に気になっていたこと。
それは”冬弥とユキの過去”と、ユキがアイドルを目指していた理由。

二人の過去は、想像以上に薄っぺらい内容だったけれども、
まあ、餓鬼の頃の思い出なんてこんなものか・・・。

冬弥に関しては、あのトラウマの出来事とメノウの暗示が重なった偶然とも言えなくもないが、女は覚えていても”男は覚えていない”というのはよくある話だし、
親父の件なども含めて”全て繋がった”から良しとしよう(´ω`)

しかし、2クール使ってまでやることがこれ?という突っ込みは置いておくとして、
一応、今までの自分の行動を懺悔したわけだし、ユキの想いにも気づいたわけだし、
ユキ自身も別に怒っていたわけじゃないしで、元の鞘に戻る資格は十分に得たと思う。
マナが言っていた通り、”本当に間が悪いよね!”という話だw


もう片方の”アイドルを目指していた理由”は、
本当の意味で冬弥に振り向いてもらうため、と脳内保管したが、
ユキの描写が少なすぎて、イマイチ感情移入できなかったや・・・。


〆は、元鞘というより”改めてユキと・・・”という風に自分は受け取った。
ユキがでしゃばっていたら、このEDにはならなかった。
冬弥がユキとの過去を思い出すこともなかったかもしれない。

そう考えると、ユキの描写が少なかったことは”良かった”と言える・・・のだろうか(;´ー`)
理奈に関しては、もっと出番があってもよかったんじゃないかな・・・。


まあ、理奈は自分の好きなキャラだから、そう思ってしまうという点は否定できないw


今回の気になった点

・皆、愛しているから・・・!
・若干ドリカムの未来予想図っぽい感じもするが、80年代のアイドルソングを意識しているんだろうか
・イベント滅茶苦茶だけど、理奈きたあああああああああああああああ
・二人の出番がもう少し多ければ、このシーンもなぁ・・・
・あの子も一人立ちできたか(´ω`)
・理奈の兄貴は、何だったのよ・・・これは弥生さんと出来ていたとでも言うのか?
・幼い頃のユキなのは分かるが、このもう一人の子は誰?
・何という時代を感じる嫌がらせ
・ユキの後ろにいたのは・・・冬弥の親父?
・まあ、確かに喜んで受け取ることができる心情じゃないよな・・・(;´ー`)
・ここで親父の夢に繋がるわけか・・・
・空気みたいな存在という解釈は、ある意味正しかったわけだな
・本当、間が悪いよね!
・メノウと冬弥の接点も、元はユキかよ
・花とよめ
・姉妹すなぁ
・え・・・?
・ちょ、あのロングヘアがハルカだったのかよwww
・Thank You&Good bye・・・理奈の出番もこれで終わりか(´ω`)
・ばばあきたああああああああああああああ
・銅の斧わらた マナ関係ねぇw
・デュエット&足長おじさん
・ユキと改めて・・・!という〆なんだろうけど、他の続きが気になるのなれば、
”ゲーム”でというメッセージにしか(ry



話の終着点は決まっていて、そこまでをどう料理するのか。
その結果がこの”WHITE ALBUM”だと自分は勝手に解釈した。

振り返って見ると、この描写は別に必要ないだろうとか、このキャラは何のために、
別にあれがなくてもこの結末が描けたよなぁ・・・等と、終わってからも缶味手しまう点が幾つもあるのは、勿体無いところ(´ω`)


自分としては、ユキと理奈にもっと焦点が当てられる物語を期待していただけに、
全体的に見れば”満足”とは言い難いけれども、毎回ハラハラさせられたという意味では、
このアニメを楽しめた一人には違いないだろう。


PS3のリメイク版が発売されたら購入すると思う・・・タブン

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田丸達が滑ってくれて安心&わらたw


第25話「他人が悪い。自分は悪くない。他人だけが悪い。自分だけが」


メノウが”初めての女神”なのでは?という点に関しては、
前回の描写で明かされていたようなものだが、二人の思い出があの”カキ氷”だけということはないよな。冬弥が”女神の存在”を崇拝していた理由は理解できたけど、メノウが冬弥を〜ってのがイマイチ・・・。

見た感じ、当時の冬弥は小学生で、メノウは中学生〜高校生辺りの年齢に思えた。
この手のお姉さん系キャラが好きな自分としては、正直羨ましい限りの”出会い”であるが、
より深く知りたければ”PS3”にて・・・という感じだろうか。
冬弥とメノウの絡みは、もう終わりだろうし・・・。
まあ、メノウがPS3版にも出るのかは知らないけど(´ω`)

アニメの〆次第では購入する・・・かもしれない。


ともあれ、気になっていた”冬弥とユキ”の過去の繋がりが明かされるのも近そうだ。
メノウがユキに声をかけたシーンから察するに、メノウは事情を知っているっぽい。


1:「ユキちゃん、冬弥君。あと一息だよ。あんたに出来る事は一つ、分かっているよね」

2:「ユキちゃん。冬弥君、あと一息だよ。あんたに出来る事は一つ、分かっているよね」



冬弥の部屋にメノウが居た事に関してはどう受け取ったのか、という描写は省かれてしまったが、初めは二人に語りかけていたように思えた↑の台詞。
よく聞いてみると、あのシーンでメノウが語りかけていたのは”ユキだけ”に思える。

1なら後の展開が簡単に想像できるのだけど、2となると・・・。
冬弥君、あと一息だよってどういう意味だ・・・初めからこうなることが分かっていたとでも言うのか?

ユキがVenusに出場。それで冬弥とユキ、二人の過去の何かが明らかになる。
これは確定事項だと思うけど、あと一息って何なんだろうなぁ・・・。
ユキ達の”我慢”が実ることを指しているのかなぁ・・・。




今回の気になった点

・あと一息だよ
・洗剤に漂白剤・・・あの場に冬弥がいたら・・・
・元マネが通報したのかよw
・弥生さんは何でもお見通しだな
・それは、ユキが・・・
・女神とのお別れ的な意味で抱きしめたのか?
・でも、遥だから・・・ありえそう
・俺の正体
・理奈、重傷だな(´ω`)
・ばばあ更生か
・どういうつもりって、そういうことでしょうよ
・メノウの顔かわってねぇ
・若かりし頃の田丸wwwwwwww
・あれ、冬弥の母親が亡くなったのってこの時期か?
・だから、メノウの語りかけ=女神が自分の中で大きな存在になった?
・正直忘れていた・・・ですよねー
・女神のオンパレード。ユキは計算外?
・正直、羨ましい
・冬弥は何を探していたのか
・ばばあきたああああああああああああああああああああ
・え、戻るの
・田丸と元マネばろすw
・この子はどうなるんだろう
・どこにもいけないんだ・・・
・まあ、冬弥の場合、色んな事が起きすぎだよな・・・
・こんな美味しいシチュエーションを逃すとは思えないが、理奈の歌はどうなるのか



gdgdになるとしか思えなかった”2期”だが、一応終局へ向かっているように思える。

自分が最も気になることは、何度も回想っぽく使われていた幼い頃のユキ達。
そこにユキがアイドルを目指した理由等が隠されている・・・と考えているけれども、
果たしてどんな結末を迎えるのか。素直に楽しみにしておこう(´ω`)

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なんというか、今まで壮大に釣られていた気がする・・・


第24話「夜は何もしてくれないよ。色あせるのは太陽のせいだし」


彰が事故ったことでハルカが・・・というgdgdな展開が再び・・・。


と想像していただけに、今回のオチは少々意外に思えた。
彰の怪我が軽かったこともあり、ハルカの方も特に取り乱さず(´ω`)

冬弥の方が慌てていたのは、神視点から見ても当然のことだと思うし、
一応”優しさ”が売りの冬弥さんだから、彼女の過去を気遣って心配するのも至って普通だ。

それだけに、今回のようなことが起きてもハルカが”平常心”でいられたという点は、
彼女がマナと出会ったのをきっかけに”成長していた”という事実を改めて強調していたと思う。

冬弥のことを諦められたのかは定かじゃないけど、
彼女は冬弥が傍に居なくてももう大丈夫だろう(´ω`)



理奈の兄貴関係の話は、彼をはめた人物の目星はついているようだし、正直どうでもいいかな。
兄貴があんなに脆かったのは意外だったけれど、自首?しようと電話していたことが
今後にどんな影響を及ぼすのかは、一応気がかりではある。

あそこでユキが冬弥のことを思い出し、突き飛ばしていなかったらどうなっていたことやら。


今回の気になった点

・マスターが喋っただと・・・?
・もうちょっと低い声のイメージだった
・ここにきて兄貴がはめられたというのは・・・
・彰が大したこと無かったというのもあるだろうけど、ハルカはもう大丈夫そうだ
・ユキと冬弥が仕事以外で会う描写は、ものすごーく久々な気がする
・320って・・・( ^ω^)
・美咲さんの出番も終わりっぽいな
・なんという説明シーン
・やっぱり、理奈が一番だな・・・
・この子を一人前にするためのスキャンダルと
・メノウと何時出会ったのか・・・正直、どうでもいい(´ω`)
・なんだ。一番最初の女神が彼女だったり?
・そりゃあ、夜にギターを弾き鳴らしていたら怒られる罠w
・ユキの家で匿っていた・・・んじゃなくて、兄貴の家か
・妹にあんなことをやっておきながら、兄貴の方は脆かったんだな
・場の雰囲気に流されてしまったとはいえ、突き飛ばされる兄貴カワイソス
・つうか、ユキから誘っていたとしか思えなかったw
・お茶の中に何が・・・?
・理奈に声を掛けていた男は、メノウのマネジャー?だよな・・・
・警備員として紛れていた元マネにそんな度胸はないだろうし、周りからの嫌がらせ?
・ユキと冬弥が仕事以外で会う描写は、かなり久々な気が
・こんなことでも起きない限り、彼氏に会いに行けないってのもなぁ
・空気じゃなくなった・・・わらた
・メノウはユキが来るのを待っていた? 冬弥とユキの過去をつなぐ存在だとか?
・ご近所だったらしいけど、ユキがメノウのことを知っているのかどうかが問題だな



お茶に何か入れられたのが原因で、理奈も辞退を迫られる展開になるのだろうか。
恐らく田丸達はこの件に関与していないと思うから、兄貴をはめた人物らの犯行?
単純にトップ街道を突き進んでいた”理奈への嫌がらせ”?

まあ、今までの例からいって、あまり気にかける必要はないと思うけど、
理奈とユキ、互いに一つの山場を迎えることになりそうだし、
二人が精神的な成長を遂げるという意味で、”Venus”は重要なイベントになりそうだ。

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まさかの美咲さん



第23話
「看病や手料理を期待して、風邪をひきたくなる。後の苦しみは想像もしない」



散々引っ張った親父の死。その扱いがたったこれだけとは、残念で仕方が無い。
冬弥も己を見つめ直すのかと思えば、あれだし・・・。
美咲さんとのシーンは笑うしかない(;´ー`)


もうどこを目指しているのか全く分からないや。
何時になったら、ユキと理奈のターンがやってくるんだ?

何か、無理やり各ヒロインと冬弥をくっ付けようとしているようにしか思えないよ。
ユキと理奈だけでいいじゃないか。なぜこの作品でハーレムっぽく描くのだろうか。


これ、本当にアニメだけで終わるのかねぇ・・・。


今回の気になった点

・理奈は何に気がついたんだ? 歌っているのは、あのちっこい方だったり?
・男の人って酷い。冬弥って酷(ry
・美咲さん・・・
・冬弥の戦い方って、親父・・・
・親父オワタ・・・
・美咲さんの手紙?
・よく殴った・・・!
・親父が亡くなった後、傍にいる相手が美咲さんになるとは・・・
・って、おい。何が今日だけ(ry
・テンプレツンデレ乙
・何で田丸が知っているんだよ
・マスターにそんな裏設定が
・ユキは近所のお姉さん。親戚ではなかったのね。
・メノウも娘だったのか。なるほど・・・。
・不謹慎なのは分かっているが、彰の事故に糞わらた。
・つうか、今度はメノウが家にいるしw
・これでまたハルカがオカシクなるってパターンなのかな・・・




彰って、まともになりつつあった”ハルカ”を突き落とすために、事故に合わされたとしか思えない。これでまた冬弥に泣きつく・・・みたいな。なんつうか、無理やりすぎるわ

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第22話
「口べたで悩んでる?目で会話してみるといい、すぐにしゃべりたくなるから」



冬弥が流されやす過ぎて、物語がどう転ぶのか全く予想できない・・・悪い意味で





今回の気になった点

・さっさといくタクシーばろす
・よくもまあ、自分を刺した男に会いに行けるな・・・
・田丸に対して、罪悪感が消えてないからなんだろうけど
・元マネわらた
・なんだ? 田丸は、本当にユキに関して調べていたから、元マネに辿りついた?
・あそこで会ったのは偶然じゃない?
・金を積んで別れた・・・ってことにしたいのは田丸じゃないのか?
・そういうことにしておけば、田丸のプライドが傷つかないし
・ぶっちゃけどうでもいいのだが、美咲さんは冬弥一筋だったとしか思えん
・姉貴だと・・・?
・あ、メーちゃんと言っていたのか
・なに、この超展開・・・美咲さん、田丸の件から学習してねぇ・・・
・ハルカ相手には格好いいな、おい
・親父やばいな・・・
・やっぱり、ユキに対して妬んでたんだな
・ちょ、おま・・・さっきの”格好いい”は取り消す・・・
・理奈はプロすなぁ・・・冬弥が何をしていたのか察しているのだろう
・なぜ、じゃねぇw



自分が気になるのは、親父にもしものことがあった後、冬弥はどうするのか。
一人になった時、きっと冷静になれるはず。その時傍にいるのは誰なのか。それだけ。

こんなにも親父が危ない描写を見せているんだ。
まさか、このまま何事も無かったように”退院”だとか、そんなオチはないだろう。

いろいろな事が起きたせいで、冬弥がテンパっても仕方が無いとフォローすることも出来るけど、彼の場合は、これが”素”としか思えないからな・・・。


まあ、学生の恋愛なんかその程度だろう?と言われば、それまでだが、
”それまで”で済まない相手と出会う物語を描くからこそ、面白いのであって

学生の与太話を延々と見せられてもね・・・(;´ー`)

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第21話
「別れ道まで戻りたいと思う。右にすれば良かったって。後悔だけのそんな道程」



「復活していた」


ってさ・・・正直、ハルカや田丸とかどうでもいいんですけど。
いや、冬弥との絡みが少ないのに復活したハルカは、マシだといえるのか・・・。

ともあれ、分割二期まで引っ張り、何話が経過したんだ。今回で7? 残りは?
ユキと理奈以外のキャラにスポットライトをあてている余裕なんてあるのか。
刺されて終わりとか、振り返ればやつがいる的な話ならまだしも、
某スクイズのようなくだらない〆だけにはしてほしくない。


基本的に相手に求められている以上の関係にはなっていない冬弥さんたが、
流されっぱなしというのもなぁ。もうユキのことがどうでもいいのなら話は別だけど、
好きなんだろう? 弥生さんのように求めたいと思っているんだろう?

これはユキにも言えることだけど、いい加減じれったい。
こいつら進展する気はあるのかよと。互いに気に掛けているだけじゃん

こういうのって、男よりも女の方が積極的だと思うのだが、
冬弥は弥生さんから脅されているし、ユキの成功を祈っているしで、
彼から接近するのは難しいわけで・・・。

それを出来ないのが”ユキ”というキャラであり、ユキの知る予知のないことなのも
分かってはいるが、前々回で理奈から話を聞いた時はあんなにも悔しがっていたというか、動揺していたのに全く動く気配が感じられないのは・・・。むしろ、益々仕事に精を出しているように思える。


ユキにとって、唄というものはそれ程までに大事なのだろうか。
ユキが意気込む理由。恐らくアイドルになるきっかけに冬弥が絡んでいるのだとずっと思っているけど、そのきっかけがあるならあるで見せてほしいよなぁ


とまあ、あの”やるかやらないか”の時が感情的にもピークだったように思える。
冬弥もユキも・・・本当、どうまとめるのやら(´ω`)

先が短そうな親父が亡くなった時、冬弥の傍にいるのは誰なのか。


今回の気になった点

・昨日はって・・・怒ってるに決まっているだろw
・弥生さん求めすぎ
・さすがにこの場所にまでストーカーの手は届かないと思うが・・・
・ストーカーを怖がっているのか、利用しているのか・・・わかんね
・メノウの存在って
・これの元ネタって、ザ・ベストテンなのかな
・冬弥自身は、自分の置かれている立場を理解しているのか
・単純に妻とユキが重なったんだとしても、親父の死期は近そう
・なぜその晴れ着を冬弥に見せないのか
・ジャーナリストwwwwwwwwwwww
・何でこの場に田丸がいるんだよwww
・こいつ、写真を撮った後のことは考えていなかったのか
・やってやったとかw
・この場にメノウが居たのは偶然?
・なぜ理奈が嬉しそうなのか。分かっているんだろうな
・マナの理不尽さは、思春期の時の自分を見ているようで笑えん・・・
・年下の彼女を妊娠させておきながら、美咲さんのこと諦めきれてないだろうw
・金を積んで、刺されたことを黙らせた? 美咲さんが受け取るとは思えないが
・って、芸能人? どういうことだ?
・ユキをネタにして冬弥に迫るぞと、美咲さんを脅す?
・元マネが弥生さんを呼び出したのも、田丸の仕込みだよなぁ
・ハルカも見舞いにきていた?
・それとも、何か過去を示している? >ボール
・ハルカの相手がマナじゃなかったら・・・




頼むから、余計なことはしないでくれよ ”田丸”
前回のように滑ってくれ・・・!

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第20話「恋愛は理屈じゃない。そう語り合う恋人達は、詩人、評論家、哲学者」




兄貴の顔芸と事務員さんの放置プレイしか印象に残ってないや。
マナの母親の正体を知ることが、今後の何かに繋がるのだろうか。





今回の気になった点

・おい、いきなり部屋にあげるなよw
・兄貴こえー・・・
・どういうことだ・・・こっちの台詞だよ
・何、この展開。兄貴が”目覚めた”ってこと?
・ちょ、本当に脱ぐんですか
・ですよねー
・おい、職員にも(ry
・本当、誰でもいいのかよ
・なぜ冬弥の居場所が分かったんだ? >弥生さん
・絶対やめてやる・・・放置プレイわらた
・誰からの電話だろう?



冬弥、理奈、ユキの三人の描写が少なかったので手抜きチラ裏〆

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あれ、一話見逃したか・・・?と錯覚(;´ー`)


第19話
「飽きるから次に進めるという。大抵は、進む前にもう飽きてるみたいだけど」



いきなり話の核心に入るとは予想外だったけど、やっぱり由綺は気づいていたんだな。
冬弥の伝言メッセージがアホくさい・・・(´ω`)


理奈は由綺に宣戦布告。
ようやく自分の気持ちに素直になれたというか、正直になれたというか。
由綺に対して、あのぶつかり方は物凄く理奈らしいと思った。

ただ、理奈が想っている程、冬弥は深く考えていないとも思えるが。
そこからの勘違いが波乱を呼びそう(;´ー`)


一方、それを受け止めた”由綺”の方は・・・正直、哀れ。
何も知らなかった、見ようとしなかった。良く言えば、”冬弥を信じていた”
彼氏と大切な友人の二人に裏切られたのだから、可愛そうでもあるのだけど・・・。

彼女自身は、何が本当なのか分からなくて迷っていた風なことを言っていたが、
全ては”あの日”だよな・・・。

あの日に冬弥と結ばれていたら、こんな事にはならなかったのでは?
あそこで冬弥を縛り付けておけば、冬弥が弥生さんに溺れることもなかったのでは?
と自分は思う。
周りにこれだけの女性陣が揃っているんだからさ、それくらい危機しないとだめだろうと。

まあ、あの日、由綺にもそういう決意があったのは、
彼女の素振りからも想像できるのだけど、あれ以降、全く進展がなかったからな・・・。
だからこそ、由綺も冬弥を責めきれないのかもしれない。

冬弥が弥生さんに脅されていた事と、すれ違いを見せるための演出の都合でもあるが、
もう”一歩”足りなかったよなぁ・・・


これは冬弥にも言えることだけど、由綺のことを大事に思う故になのか。
”由綺のことになると”積極性に欠ける。
他の連中に現を抜かしていたら、その感情”優しさ”も無意味であろう。
長い間耐えていたとは思うけどさ・・・。

冬弥と弥生さんの関係、理奈の告白を受け入れたetc.を知ったユキがどう奮起するのか。
これも見所だと思うが、果たして・・・。


そして、本人の知らないところで皆の中心となっている”冬弥”さん。
ここまで来ると”優しさ”だけでは済まされないが、いったい彼はどう思っているのか。

今回は冬弥視点の描写がなかったから何とも言えないけど、
理奈の告白はどう受け止めたんだろう。自分には、由綺へのメッセージからして、
あまり深く考えてないんじゃないの?と思えてしまった。
少なくとも、理奈が想っているようには(;´ー`)

彼の気持ちは、未だ”由綺”なんだろうけど、前回も言ったが”言い訳”くさくてねぇ・・・。
同じ男として見れば、ユキ以外の女性に目が向くのも仕方ないと思う。
仕事が忙しいとはいえ、ユキがあれだし。でも、行動としては”最低”・・・EDの歌詞、そのまんま。


そんな冬弥さんがどんなことを思いながら理奈のマネージャーを受けたのか。
次回以降の描写に注目だけど、ようやく三角関係が動き出したというところで、また邪魔が・・・。





今回の気になった点

・うお、いきなりその話から入るのか
・弥生さんの香水の臭いが・・・ばれてるぞ、冬弥w
・理奈からお願いするんじゃなくて、あいつから志願したのか
・ちょっとユキさん、手首・・・
・悔しさってのもあるんだろうが、こんなキャラだとは思わなかった
・理奈はようやく素直になれたと言えるけど・・・さて、冬弥さんはどう話すのやら
・なんというアホな留守電・・・嘘はついていないけどさ(;´ー`)
・えー・・・「彼がいないと歌えない」そこまで言えるほどですか、理奈さん
・緒方兄妹最後の作品が・・・この社長、理奈を育てる気なんて全くないだろう
・リーダー?がマネージャー・・・
・年齢詐欺・・・芸能界なんてこんなものかw
・独占インタビュー・・・あの二人、なにやってんだよ(;´ー`)
・なに、このメノウさんとも過去に何か?
・メノウの方は口出しされるのが嫌なタイプだろう
・理奈はプロ意識から言っているだけなのは分かるけど、二人の相性は悪そうだな・・・
・失って始めて分かった”兄貴”の良さってか
・ようやく理奈とユキって感じになったのに、この作曲家も絡んでくるのか
・何か見た目が弥生さんに似ているのが不安・・・w



原作を知らない自分としては、この新キャラが必要なのかと心配に思ってしまうのだけど、
PS3版でも登場するキャラなのかな。そうだったら、それを考慮してのシナリオになるのだろうか。

ともあれ、ユキの自害行為といい、変にシリアスな方向へと進まないと良いが、
それがWAという作品と言うのならば、心配しても仕方ないか・・・(´ω`)

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最初の数分見逃した・・・


第18話「虫が良すぎるんじゃない?殻に閉じこもってるくせに、閉所恐怖症なんて」


このタイトルって、冬弥のことを指しているんだろうか。


原作をプレイしていないため、どのような結末が用意されているのかは分からないけど、
これは”緒方プロダクション”が駄目になっていく始まりなんじゃないのか・・・。
なんというか、某安室と某華原みたいな。あくまで外面的に見てだが、やはり某TKを連想してしまう。


由綺がここまで頑張ってこれたのは”理奈”というデカイ存在が居てくれたお陰であり、
由綺自身もそれが分かっているから、ただの友達・親友というより、
事務所の大先輩が居なくなってしまうという事実の方に戸惑っていると言ったほうが正しいだろう。だから、こんな理不尽(だと由綺は思っているはず)な出来事に納得していない。


理奈から見て、周りから見て、それは”甘え”だと言えるかもしれない。
由綺が更なる飛躍を遂げるための試練だ。これぐらい乗り越えられないでどうする。

というのは、一部取り繕った”表面的な”理由であって、本音の部分は別にある。
それが(神視点で)分かっているから、由綺が納得していない描写に頷いてしまうし、
今回ばかりはユキに同調したい。

17話のチラ裏で”ウザイ子”だとか言ってしまったが(その印象は、今も変わらない)
由綺が必死になるのは無理もないと思う。


自分には、アイドルの世界がどういう世界なのか分からないけど、
まだCDデビューしたばかりでさ、世間の人気も”理奈の方が上”なのに、
自分(由綺)が理奈を超える逸材だとかそんな風に言われても、
由綺の性格からいって受け入れられないだろう。

緒方兄は、それが分かっていてあんなことを言ったのか、分かっていて理奈の移籍を認めたのか。

理奈の移籍を承諾したのは、由綺を独り立ちさせるのと同じ意味合いが込められているのかもしれないが、
ここ最近の彼の立ち回りは理解し難い。由綺のために一貫していることだけは分かるのだけど・・・。


ずっと耐えていた理奈の方は、色んな意味で崩れてしまった。
何が「誰か止めてくれ・・・!」だよ馬鹿冬弥。

あの雰囲気で”あんなことをしたらこんなことになる”ぐらい分かっているはずだろう。
お前、それを理解していて理奈の気持ちに応えただろうと。

由綺も仕事を抜け出して理奈の下へ向かっていたし、
てっきり、あのキスシーンを由綺が目撃して終わるみたいな〆になると思っていたけど、
そういう描写を”直接”(由綺が)見ないところが、
このホワイトアルバムの憎たらしいところである(´ω`)


冬弥があの場所にいたことを問われるのは必須だが、個人的には、
その後の由綺と理奈の会話が気になるところ。
キスしてしまったことで、理奈がどう変わるのか。今まで通り、友人として、先輩として振舞うのか。


弥生さんの”理奈さんにも一役かってもらう”という発言は、
やはりユキを飛躍させるためのもの?

自分”好敵手”として、と捉えていたが、余計な存在(冬弥)を排除するための駒として誘導する気なのか・・・。


今回の気になった点

・やっぱり、理奈が向こうにいくのか。ますますTKっぽい
・自分も違うように思える
・なに、その嘘っぽいごまかし&仕草
・段々と綻びが・・・(´ω`)
・冬弥、理奈がいない現実、教えろ、それができないのなら
・弥生さん・・・やっぱり、ストーカーのためにわざとやってるのか?
・弥生さんが言うべき立場ではないが、まさしくその通りである
・この新キャラの存在意義は。ユキのライバルにでもなるのか。
・親父、何を話してしまう?
・冬弥が忘れていて、ユキにとっては大事なこと。
・何度かあった過去のシーンと関係しているの?
・やはり小さい頃に出会っているとか、何か約束をしたとか、そんな感じだろうか。
・ユキがアイドルを目指している理由が隠されていたりして
・錆びれたアイドルって悲惨だな・・・
・挙句、他のメンバーのソロデビューの宣伝かよ
・心、ここにあらず
・理奈がいたから、頑張れたという部分もあると思うのだけど
・なにがしたいんだ、冬弥
・なにやってるの!?
・誰にでも優しすぎるんだよ・・・これで、分かっていてやっているなら(ry
・えええええええええええええええええええええええええええええ
・これを”また”冬弥が誤魔化して、雪が疑うというパターンですか



今までは冬弥に同情する部分もあったけど、ここ最近、


「自分が本当に好きなのはユキなんだ!」


というのを言い訳にして、好き勝手やってるようにしか思えなくなってきた。
なんだよ、”誰か止めてくれ”って・・・。

人に優しく接することが性分でもさ、そこまでやるのは”優しさ”の枠に収まらないだろう。
由綺は許すかもしれないが、自分は(ry

由綺じゃなくて”理奈の方が好きだということに気づいた”とか、
そんな理由があるのならまだしも、そんなことこれっぽちも頭になかっただろう。


あれが冬弥の本能? 弱っている人間についつい手を差し伸べてしまう? 


美咲さんの時といい、やりすぎだ・・・。
なぜユキには積極的に迫らないのか。ガラスの靴を愛でているつもりなのか。
”これがイケメンってやつなのか”


所詮冬弥と由綺の関係は”ごっこ”に過ぎないと言えば、それまでのことだが、
冬弥自身も、そんな関係が終わろうとしている事実から暴走しているのかもしれない。
と少しだけ擁護して〆よう(´ω`)

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