〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

放送終了のアニメ :鋼殻のレギオス

■タイトル一覧■
  • アニメ 鋼殻のレギオス 第24話 (最終回) 感想
  • ( 2009年06月21日 | Comment(6))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第23話 感想
  • ( 2009年06月14日 | Comment(0))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第22話 感想
  • ( 2009年06月07日 | Comment(0))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第21話 感想
  • ( 2009年05月31日 | Comment(0))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第20話 感想
  • ( 2009年05月24日 | Comment(0))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第19話 感想
  • ( 2009年05月17日 | Comment(2))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第18話 感想
  • ( 2009年05月10日 | Comment(0))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第17話 感想
  • ( 2009年05月03日 | Comment(0))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第16話 感想
  • ( 2009年04月26日 | Comment(0))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第15話 感想
  • ( 2009年04月19日 | Comment(0))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第14話 感想
  • ( 2009年04月12日 | Comment(5))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第13話 感想
  • ( 2009年04月05日 | Comment(2))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第12話 感想
  • ( 2009年03月29日 | Comment(2))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第11話 感想
  • ( 2009年03月22日 | Comment(2))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第10話 感想
  • ( 2009年03月15日 | Comment(3))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第9話 感想
  • ( 2009年03月08日 | Comment(4))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第8話 感想
  • ( 2009年03月01日 | Comment(0))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第7話 感想
  • ( 2009年02月22日 | Comment(3))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第6話 感想
  • ( 2009年02月15日 | Comment(2))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第5話 感想
  • ( 2009年02月08日 | Comment(7))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第4話 感想
  • ( 2009年02月01日 | Comment(0))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第3話 感想
  • ( 2009年01月25日 | Comment(4))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第2話 感想
  • ( 2009年01月18日 | Comment(2))

  • アニメ 鋼殻のレギオス 第1話 感想
  • ( 2009年01月11日 | Comment(2))

カテゴリ: 放送終了のアニメ :鋼殻のレギオス

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これは、続くのか・・・?


第24話 「胎動する都市」 (最終回)


なぜニーナ


「そうだ、そうだ、レイフォン・・・天剣を・・・天剣を掴め!」


最後までレイフォン無双だったな(´ω`)

自分の中で一番気になっていた”女王とリーリン”の関係は明かされたけど、
なんとも感想に困る最終回だった。見所は、”レイフォンぱねぇ”と、
ゴルネオとシャンテのコンビの会話ぐらいしか思い浮かばないや。


汚染獣は天剣持ちが相手をして、ゴルネオ兄とレイフォンが死闘を繰り広げる的な流れに
なるものだとばかり思っていたが、廃貴族は簡単に剥がれて”ゴルネオ兄”に移るし、
そのゴルネオ兄は小者臭全快であっさりやられちゃうしで・・・(;´ー`)
正直、何のためにニーナへと憑依させたのかが意味不。

ディンとニーナに共通することは”都市を守りたい”という強い思い。
それが廃貴族が宿る条件で、あんな仮面まで装備させられた”ニーナ”には、
特別な何かが秘められているとか、そんな風に思っていたんだけど、
そんなことは全くなかったや(´ω`)

廃貴族は、力を欲してる人間に宿り、その人間に大きな力を与える。
ただそれだけのことであり、別に深い意味はなかったんだな・・・。


今回の気になった点

・このアニメで一番可愛いキャラは”シャンテ”だと思う
・このドSめ・・・
・しかし、後半になるにつれてニーナが微妙な存在へと一直線に進んでいき、
 好きだった自分としては複雑な気持ち(;´ー`)
・廃貴族が攻撃したのかと思いきや、憑依の対象を変えただけという・・・
・なんかカケル君っぽい
・ゴルネオ、ストレートだなw
・つうか、刀を渡したところでレイフォンに勝機はあるのか?
・と思っていたら、天剣が飛んでくるという超展開には吹かざるを得ないw
・ゴルネオ兄、これで終わりかよ(;´ー`)
・ちょw 天剣と合体したw
・ぶっちゃけ、刀って必要あったんだろうか
・汚染獣きもいお・・・
・ゴルネオ兄の力で空気が清浄されたと?
・レイフォン無双きたあああああああああああああああああ
・天剣に乗ってるwww
・何でニーナのカットインwwwwwwww
・サヤがレイフォンを選んだ
・テラドラゴンボール
・結局、ツェルニに残るんだな。まあ、見てる誰もが予想できたことか
・別次元(イグナシス?)の”敵”が襲来してくることに備えているのか?
・妹じゃなくて”娘”だったのか
・誰かが亡くなった・・・?



「いつかまた、グレンダンの地で再会できることを願ってる」


放送終了後、公式サイトが更新されていた。
どうやら制作スタッフの一人だった”小磯哲也氏”がお亡くなりになられたようだ・・・。
アニメの出来云々はともかく、最期までレギオスのことを気にかけていたという
小磯哲也さんのご冥福をお祈りします。


今までを振り返ってみて、ストーリー・キャラクター・演出・映像
何れも突出した部分はなかったけど、楽しめた・楽しめなかったでいえば、
楽しめたと言えるかな。

他の作品の名前を出すのもあれですが、途中でリタイアした”宇宙をかける少女”
文化祭以降流し見していた”けいおん”と比べても、早く終わらないかなぁなどと、
ネガティブに考えることは一度もなかったし、何だかんだ言いつつも続きが気になる回が多かった。これらを踏まえて、自分の中では楽しめた作品と言えるだろうと思う。


不満に感じた点は、とりあえず”一つ”だけ挙げるとする。
レギオスのアニメを見ていて、一番不満に思えたことは


・設定が分かり難い


これに尽きる。具体的に”何が”とは、多すぎて述べられないが、
まず思い浮かべられるのは、”レジェンド(英語パート)”
このパートを無理して挿入しないで他の部分に力を入れていたら、自分の中ではまた違った評価になっていたと思う。正直、毎度本編が区切られることにイラついた。

なんとなく”レイフォン達のいる世界”と繋がりがあることは分かったし
原作を知ってる人からみれば”外せない”話なのかもしれないが、
24話まで見ても、毎回毎回入れる必要性が最後まで感じられなかった。


これは、レジェンドの設定を(自分が)理解してないせいもあるけど、
アニメの描写だけを見て、理解できた人の方が少ないんじゃないかと思う。
台詞が全て英語というのが更にね。字幕がないのも不親切だろう。
端から内容を理解させる気がないというのなら話は別だけど、
ブログで訳を公開するぐらいなら、最初から字幕をいれておいてくださいよと。


総合的なチラ裏はこんな感じかな。
何か”2期”を匂わせるような終わり方だったけど、どうなることやら(´ω`)



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あの仮面=なんかのフラグかと思いきや、そんなことは微塵もなかったという(;´ー`)


第23話 「イグナシスの欠片!」」


レギオス


「クソクソクソクソクソクソクソクソ!」


何なんだろう。
ラスボスというか、最後に立ちはだかるのはゴルネオの兄貴なのか?
救いだせたと思った”ニーナ”が再びさらわれたのは、
レイフォンvsあいつの戦いになるフラグとしか考えられないわけで・・・。
”リーリン”からの届け物を受け取ったとしても、相手は正真正銘の”天剣”持ち。
レイフォンが如何にして”ニーナ”を救出するのかが、最終回の見所だろうか。


汚染獣は、ケーラ砲の影響で”脱皮”でもするんじゃないか?と思っていたけど、
まさか分裂して”×2”になるとはな(;´ー`)
どういう構造が成されてるのかさっぱりだが、あの汚染獣に対して、
”天剣”持ちの連中が戦ってる姿は、まさに”1話”そのものだった。


あの魔女っこ連中の方は、正直よくわからないので触れないことにする(´ω`)


今回の気になった点

・上に立つものとしては、一人より大勢を優先するよな・・・
・魔女っこみたいなのきたあああああああああああ
・と思ったら、変なキャラだったというオチ(´ω`)
・女王が心待ちにしている理由は明かされないんだろうか
・ドリルは髪型がなぁ
・3人娘というか、ナルキ以外の二人に尺を剥いだ理由って・・・
・何でゴルネオなんだろう。リーリンとは知り合いだったり?
・くそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそ
・魔女っこの放ってる弾丸。全く当たってないような
・確かに剣じゃなくて”銃”w
・これが”天剣”
・やっぱり、レイフォンは勘当されたわけじゃないんだな
・何かに似てると思い出だせずにいたけど、あれか。もののけ姫か
・って、仮面外れるのハヤッ!
・少しは、ニーナにも活躍の場をだな・・・
・これはリーリンを庇ってゴルネオが・・・なパターンになりそうな悪寒



ニーナも

”戦う理由を他人に預けてはだめだ”

とレイフォンに忠告することができたのは、自身の経験故にだと思うけど、
今回の描写にはちょっとガッカリだなぁ。

まあ、自分が勝手に深読みしていただけなんですが、
わざわざ変な仮面を被ったりしたのも”意味がある”ことだとばかり。
仮面が外れたことで、ニーナも又”呪縛”的なことから開放されたとでも言うんだろうか(´ω`)


ツェルニ、レイフォンとゴルネオ兄、汚染獣、女王、魔女っこ連中の方。
いくつも場面が別れているが、最終回はどう〆るやら。

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あいつがゴルネオの兄だったのか・・・全く気づかなかったや(;´ー`)


第22話 「無敵の槍殻都市グレンダン迫る!」


女王


「リーリンがツェルニに渡った時を見計らうなんて、偶然にしちゃ出来すぎよ。
・・・サーヤ、あなたは何を望んでいるの?」



あの汚染獣は、女王が待ちに待ち焦がれていたやつ。
”英語パート”と関係してのは見てれば分かるけど、どう”関連”しているのかまでは掴めないな・・・。


ツェルニと”グレンダン”が遭遇したのは、


ツェルニ=暴走してる故に
グレンダン=?
 


女王の台詞からして、あの汚染獣が出てくるのが分かっていたからというわけではないよね。
グレンダンには何か秘密があり、廃貴族の影響で互いに惹かれあったとでも?


21話でグレンダンの姿を見た時は”戦う気バリバリ”に見えたが、
よく考えてみれば、グレンダンってレギオスの世界で最強の都市みたいなものだろう。
そんなところが”学園都市に過ぎない”ツェルニを相手にするわけがないよな・・・。

そうなると、やっぱりあの汚染獣が出てくることを予期していたんだろうか?
如何にも強そうな連中が面に出ていたのも、汚染獣がいつきてもいいようにスタンバっていたというか。先に述べた”女王の台詞”とは繋がらないけど(´ω`)


”廃貴族を回収する=汚染獣が沸く=倒さなければなれない”
だからスタンバってたという線もありそうだ。ただし、あの空を裂いて出てきたやつは”想定外”と。これなら女王の台詞も理解できるような気がするけど、適当に考えてみただけだから、まあ違うだろう。ゴルネオの兄が気づかないはずがないしね(;´ー`)

・・・素直に次回を待つとしよう。



今回の気になった点

・そもそも条約違反なのか。
・そうなんだよ。ツェルニは暴走してるからいいとして、グレンダンはなぜ?
・オーロラ? 会長は見覚えがある?
・ニーナが空気を読めるとはw
・ゴルネオとシャンテの絡みは好きだったりするが、この兄は・・・( ^ω^)
・本当、バスに乗る必要がなかったよなw
・僕がそうしたかったから
・リーリンの勝利確定? でも、口じゃなくて頬ってのは
・どうも見ないと思ったら、ニーナは”ツェルニ”も取り込んでいたのか・・・
・ニーナがネガティブな思考になると、廃貴族がでてくる?
・空が裂けて出てくる・・・こいつが特別なだけだよね(;´ー`)
・目玉がイパーイなのは、英語パートのやつを連想
・ケーラー砲のせいでセルみたいに生まれ変わるんじゃ
・え、もしやニーナ(廃貴族)自身だったりするの・・・?
・山羊の仮面だと(;´ー`)




「リーリンや皆は、僕にとってはかけがえのない存在で、
だから僕が守らなければいけないと思っていた。でもそれは、
そうするしかなかったんじゃなくて、本当は”僕がそうしたかったから”なんだ。
もし気づいていたら、もっと違うやり方があったのかもしれない・・・」



この台詞は、レイフォンなりに”戦う理由”を見出せたということでいいんだろうか。
当時は「僕が守らなければならない」と思っていたことが、「僕自身が皆を守りたいんだ」という思いに変化したというか、気づいたというか。

ツェルニにやってきて、17小隊に入って、リセットして。
心に余裕を持てるようになったから、自分自身のことを見直せるようになったんだと思う。


ニーナの方はどうなってしまうんだろう。
自分がツェルニ暴走の原因だと知り、汚染獣に戦いを挑むのは”ニーナらしい”が、
あの仮面は一体・・・(;´ー`)

廃貴族は、自分が”剣”となれる存在を探しているみたいだし、あの汚染獣に(ニーナが)勝てるかどうか試されてるとでも?

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自分が思っていたような展開にはならなかったけど、
やっぱり、ディンの時の”レイフォンvsハイア”(瞬殺)がなければぁ・・・。
あれがなければ、もう少し素直に見れたのに。と思う。


第21話 「奪われたフェリ」



相変わらず本気モードのレイフォンは”怖い”こと・・・。

ハイアが(レイフォンに対して)執着していた理由は分かったけど、
自身(ハイア)が敗れたことで、改めて帰る場所を見つけられたことが今回の話だとしても、
「ふーん・・・良かったね」程度にしか思えず、あまり感情移入できなかった。
こういう風にケリをつけるなら、もっと描写してあければよかったのに(´ω`)


無事にフェリ先輩を取り戻したレイフォンだったが、突如現れた女性の”平手打ち”を喰らう。
そう、その女性とは




リーリン


「なおってない・・・ぜ ん ぜ ん なおってない!
どうしてあなたは人に心配ばかりかけるの? そうやって一人で何でもかんでも
抱え込んで、誰が幸せになったのか言ってみなさい!」



マイアスが進路を変えたことから時間が空き、レイフォンの元へと向かったニーナ。
救出されたことでレイフォンの元へと帰れたフェリ先輩。

その二人の存在が”空気”と化すほど、
圧倒的な存在感を見せ付けた”リーリン”であった(´ω`)


預かってきたアレを渡す展開にはならなかったけど、
次回以降の”レイフォンとリーリン”の絡みがいろんな意味で楽しみだw



今回の気になった点

・英語パート、グロイお・・・
・ハイアは生きてるのだろうか
・傭兵団は今まで”廃貴族”を狩るために活動してきたんじゃないの?
・たった一度手柄を譲っただけで解散になるのか?
・これはさ・・・やっぱり、レイフォンは”手加減”していたんだよね・・・
・フェリ先輩のターンが来るかと思いきや・・・さすが正妻( ^ω^)
・何か強そうなやつらがイパーイ
・マイアスが進路を変更した理由。それは”グレンダン”がやってきたから
・って、ええええええええええええええええええええ?
・ほう、あれは。じゃねーよw なぜグレンダンが・・・



予告を見た限り、ツェルニ自身からも迫ってしまうみたいだが、
なぜグレンダンがツェルニにやってきたんだ? 偶然? それとも女王の命令?

そうだとしたら、危険を冒してまで”リーリン”を送る必要がないよな。
むしろ心配すぎて”都市ごと”動かしてやってきたとか?

意外な展開というか、全く予想外の展開なんだけど、
ツェルニがグレンダンと”都市戦”を行ったところで、勝てるはずが(;´ー`)
こっちにはレイフォンがいるけど、向こうにもレイフォンクラスが多数いるわけで・・・。
リーリンと”リーリンを絶対に守れ”と命令されてるあいつが勝敗の鍵になるんだろうか。
”都市戦”の定義がイマイチわかってないので、なんともいえないだけど、
都市同士が接近しただけで”都市戦”になるんだったら、避けられないよね・・・。

女王がリーリンに怪我を負わせるようなことを仕出かすとは思えないのが、
気になる部分であり、引っかかるところなんだけど、戦闘する気バリバリにも見えたし・・・。

何が目的で”ツェルニ”に近づいてきたのか。全く予想できない(´ω`)

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都市戦の定義がイマイチわからない。
もっと計画的なモノかと思っていたけど、都市同士が遭遇したら行われるのか?
そうだとしたら、かなり適当だな(;´ー`)


第20話 「都市戦前夜」



レギオス


あの都市が出てきたのは、リーリンがより早く”ツェルニ”
辿り着くためでもあったのかな。バスよりも都市の方が早そうだし(´ω`)
リリーン登場によって、これからの人間関係がどう動くのかが見ものだ。



今回の気になった点

・まあ、あんなことを”口”で説明しろという方が無理であるw
・さーの人の師匠=何かの事件で亡くなった人?
・廃貴族のことをディンにきいてもなぁ・・・
・シャンテがデレた
・何、この爽やかな汗の演出。レイフォンが活き活きしてるw
・フェリ先輩が拉致されたというのに冷静な会長。レイフォンとの対比?
・ニーナ・・・またそう、出来もしないことを・・・
・ぶっちゃけ、レイフォン一人でも余裕でしょw
・どうでもいいけど、敵の都市からやってきた人間を入園?させていいんだろうか
・拉致された割には、待遇いいな
・誰のビンタだ?



ニーナが戻ってきたことでレイフォンも元気を取り戻して。
これでまた、いつもの日常に戻るのかと思えばそうでもなくて。

都市マイアスと遭遇したことによって”都市戦”が行われるのはいいとしても、
サーの人が”また”レイフォンにタイマンを挑むってのはどうなんだ(´ω`)

いや、負けず嫌いそうな性格だし、挑むことはいいんだけど、
予告でいっていた「レイフォンが苦戦する」姿が全く想像できない。
刀を使わなくても、レイフォンの力は圧倒的だったよな・・・。
サーの人は、何か隠し技を持っているとでもいうんだろうか? 

明らかに”格上”な相手(レイフォン)に対して、そんな余裕はないよな。
初めてあった時に”力の差”は実感してるはずだし、そんな隠し技があったら、
廃貴族のシーンで使ってるはず・・・出し惜しみするような性格にも思えないし。

サーの人に秘策があるわけじゃないとしたら、他にレイフォンが苦戦する要因は・・・。
フェリ先輩が拉致られたことで頭に来てるはずだし、精神的なことではなさそう。
今までの対決からしても、武器が”刀”じゃないことが勝敗に繋がるとも考え難い。
・・・レイフォンが苦戦する要因が全く思いつかない。


今までのことはなかったことにして、考えてみよう。
レイフォンは、刀を使わないとサーの人に苦戦する。つまり、刀があればいいわけだ。

基本的に”お人よし”なレイフォンだが、ハーレイが好意で用意してくれたモノですら嫌がる。
それ程”刀”とレイフォンの関係は複雑。

そこで役目を果たすのが”リーリン”持ってきたモノなんだろう。タブン。
あれには特別な想いが込められていそうだし、なによりリーリンが届けてくれたってことが大きいはずだ。予告で”ビンタ”されたもの、それ関係なんじゃないのかな。

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石破ラブラブ天驚拳でも撃てそうな勢いだな、おいw


第19話 「導かれた出会い」


武芸者の誇りだとか、表面上格好のいいことを言っているように思えたが、
それだけで戦えたら苦労しないだろう。”自分のため”は勿論だけど、
やっぱり、他者のためにも戦ってる人間は強いよ。

まあ、会長自身だってツェルニの人々やフェリ先輩を守りたいから、レイフォンに協力を
要請してるわけだし、そういうことも含めて”武芸者の誇り”だと言いたかったのかもしれない。自分と他者。両方のことを考えることが出来て”一人前”ってか。


分かりやすく例えれば、
フェリ先輩のこと以外はどうでもいいと考える会長=今までのレイフォンって感じだろう。
それでは駄目なんだということを(会長は)レインフォンに伝えたかったんだと思う。

それが”絶対”かは別としても、支えてる柱が一つでは、それが折れたらオシマイ。




レギオス


「レイフォン!」 「隊長!」



・・・ごめん、笑った。


ワープしてきたのは”廃貴族”の力だということで納得できるが、
先週までのシリアスな雰囲気が一気に吹き飛んだわw
会長に説教された直後だというのに、レイフォン おまえw
ニーナから抱きつくのはまだしも(ry


レイフォンの中で”戦う理由”が明確になる回だと思っていたんだけど、
今回の描写だけでは、どうもこうも言えないな(;´ー`) 
ニーナを”大切な存在”だと思ってることは伝わったてきたが、それだけでは、
今までと変わらないわけだし・・・リーリンとの再会が鍵になるんだろうか(´ω`)



今回の気になった点

・これがツェルニの最終兵器か
・あのカチカチの演出、意味があったんだな・・・w
・こいつも覆面集団の仲間だったのね
・ニーナが強そうに見える件
・ここぞというところで現れたリーリンの護衛担当
・意図的なんだろうが、更なるトラウマになるだろ。あの汚染獣(;´ー`)
・ニーナとツェルニを助けてくれた時の人だよな? 別世界の住人?
・よくわからんけど、あの銀髪が冷や汗をかくほどの人物だったのか
・・・・120点!
・祈って静まるモノなのか? リーリンの涙が”黒い”ことにも何か意味が?
・こっちのキャラデザでやればいいのに・・・(英語)
・うてえええええええええええええええええええ
・有料番組から映画に進化だと・・・?
・あの黒髪が女王? いや、憑いてるといってたから”リーリン”なのか?
・オウム達がお怒りじゃ・・・
・と思いつつみていたら、ニーナとレイフォンが抱き合っていてわらた
・”らん らんらら らんらんらん”のナウシカのメロディーが頭の中で(ry
・ニーナは廃貴族に守られてるから大丈夫だとしても、レイフォンはメットを取って
も平気なの?
・ああいった雰囲気をかもし出すための”演出”をいちいち気にしたらだめか・・・w



しかし、ツェルニの最終兵器の威力はなかなかだった。
あれだったら、汚染獣も一溜まりもないんじゃないだろうか。
”連発することは出来ない”とか、そういった制限はありそうだけど、ようやく出てきたかって感じ。

いくら天剣授受者が圧倒的な力を持ってるとはいえ、それは一握りな存在なわけだしさ、
こういうモノが(都市に)備わっている描写がないと”世界観”に違和感を覚える。

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レイフォンが”ツェルニ”のために戦っていたわけではないことは分かっていたけど


第18話 「ニーナ消失!ツェルニ緊急事態」



あといっぽ


今回は、流れがイマイチ掴めなかったが、


レイフォン、行方不明なニーナのことで頭がいっぱい→フェリ先輩、疲労で倒れる
→ニーナ、なぜかとある学園都市で目覚める
→リーリン、なぜかその学園都市でトラブルに巻き込まれる
→ニーナとリーリンが出会い、意気投合→その都市の電子精霊らしきモノを発見
→一人飛び出したニーナは、あの謎の覆面集団に遭遇→リーリンも電子精霊を探す
→電子精霊が捕らわれていた原因っぽい機械を破壊
→これで解決かと思いきや、都市の警備兵らしき男の含み笑いで?



こんな感じだろうか。
リーリン達があの学園都市に居た&ホールドアップな理由がよく分からなかったけど、
ツェルニに向かう途中で休憩していた→それでトラブルに巻き込まれたとか?
でも、リーリンだったら、休憩なぞ二の次でツェルニを目指しそうだよなぁ。
やっとやっと”レイフォン”に会えるわけだしさ。何で巻き込まれたのかサッパリだ・・・。


あの電子精霊らしき鳥は、”電子精霊”ってことでいいんだよな。
変な機械によって捕らわれていた理由はまだ語られてないけど、
ニーナがやってきたこと、つまり”廃貴族”による影響なのか。
それとも、あの覆面集団達が居た理由が関係しているのか。
後者の集団は、電子精霊を捕まえることが目的っぽいし、やっぱり前者?
だが、ツェルニの”夢”的に考えて、ニーナはやるべきことがあって、
”あの都市”にやってきたというか、ワープしたんだよね。
そうなると”廃貴族”による影響とは、一向にいえないか・・・。

天剣持ちがリーリンの発言に「?」だったのは気になるところだけど、
それ以上に警備のやつの含みみ笑いが意味深で・・・。
電子精霊が戻ってきたことを喜んでる表情とは思えなかった。

”電子精霊が盗まれた”ことが原因で都市が暴走していたのだとしたら、
喜ぶべきところなはずだよな・・・汚染獣の名を聞いた時も震えていたし
どうみても怪しい人物だわ こいつ(´ω`)


今回の気になった点

・しか
・ツェルニの夢? この学園都市でやるべきことがあると暗示してる?
・レイフォン、背負い込みすぎ・・・
・刀はNGワードだな
・リーリン可愛いな
・カチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチ
・何が”盗まれた”んだろう。
・なにこれ、ジェンガ? どうやって組み立てるんだよw
・腕が”銃”になった英語パート
・ニーナがリーリンと遭遇するとは。シカを見ることが出来たのも女王の時と同じ?
・思い違いじゃないです
・ヒヨコマメ?
・廃貴族の影響なのは分かるけど、何か生きてる気がしない >ニーナ
・フェリ先輩、それをいっちゃだめだろ・・・
・この都市の電子精霊?
・武者震い?・・・とは意味合いが違うか
・なるほど、この都市の電子精霊が盗まれたというわけか
・天剣持ちには、電子精霊が見えなかった?
・リグザリオ?
・なに、その含み笑い
・狙撃麻酔銃わらた
・レイフォンの中では、未だ戦う理由が定まってない
・本当にピンチだとはいえ、皆をのせるのがうまいなw >演説
・フェリ先輩の告白というか・・・これ、レイフォンは絶対に分かってないでしょw
・しかし、フェリ先輩もレイフォンに依存してるといえる
・お、ついに対抗兵器的なモノを使うのか



「君はこの街の状況など頭にない。
汚染獣のこと、この先のことも全く考えてなどいない!
ただ”ニーナ・アントーク”がいない事実から逃げたいだけだ!
・・・君は、戦う理由を他者に預けすぎてきたのだよ」


ようするに”ニーナに戦う理由を預けてる”ってことだろう。
会長の言ってることは最もであるが、レイフォンは一人で背負い込みすぎだ(´ω`)
誰もレイフォンのことを責めようなんて思ってないよ。


自分は、誰かのために戦うことが悪いとは思わない。
今のレイフォンに”理由”がないんだとしても、仲間と一緒に戦うこと、
仲間を思って戦うことは、レイフォンにとってもプラスになるはずだ。
きっと、そこから何かが生まれる。それがレイフォンにとっての”戦う理由”
なるんじゃないだろうか。

女王がレイフォンを追放した理由も、こういった含みがあってなんだと思う。

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ツェルニは、廃貴族に何をされたのか・・・。
もしニーナがこなかったら、ツェルニに憑依していたんだろうか。


第17話 「サリンバン教導傭兵団、出陣!」


「それは違いますよ。
”ツェルニ”は学園都市です。きっと、これが”普通”なんです」



フェリ先輩は不満がってたけど、確かにそうだよな・・・。

振り返ってみれば、フェリ先輩にスポットが当てられた回で、
第1小隊の隊長は”汚染獣モドキ”にすら苦戦してたもんなぁ・・・。
殆ど電子精霊”ツェルニ”のお陰で生き延びてるのであって、
学生達が特別強いわけじゃない。

レギオスが始まった当初、自分がずっと疑問に思っていたことだけど、
これが普通なんだろう(´ω`)




おう


「・・・本来の汚染獣との戦い方は”あっち”です。
僕のは、無謀な馬鹿がやることだ。僕の闘いは、一歩間違えば即死です。
一つのミスが、そのまま死に繋がる。誰もミスを取り返してくれる人がいないから。
だから、見て欲しかった。今すぐでないにしても、次には・・・。
次がだめでも、次の次には・・・」



”一緒に戦って欲しいから!”



レイフォンの闘い方は、”天剣授受者”故に可能な荒業。
だが、”傭兵団”の戦い方だったら・・・?



今回、一番良かったシーンはここだと思う。
シャーニッドも言ってたけど、確かに”ヘビー”かもしれない。
でも、あの”レイフォン”に頼られるんだ。嬉しいに決まってるじゃないか。
強い者、優れた者に頼られたら、こっちだってその期待に応えたくなる。
それが”チームプレイ”ってもんだ。

実力は段違いだけれど、レインフォンにも信頼できる”仲間”
出来た事実を改めて認識することができた。
グレンダン・天剣時代がどうだったのかは分からないが、1話のレイフォンと比べたら、
随分とイメージが変わったよ。自分自身との戦いに勝てる日もそう遠くないはず。


今回の気になった点

・ますますナウシカっぽい
・毒舌レイフォン
・なぜ落ちたし
・フェイスマン? きもい・・・
・廃貴族しつこい
・「新たなる我は〜」この台詞、前と同じだよな
・まさか、ニーナに宿るんじゃ・・・っておおおおいいいいいいいいいい
・女王の眼がガチだ・・・リーリンとは、姉妹だったりするんだろうか
・キルゾーンみたい
・廃貴族を制御できれば、ってことなんだろうか・・・
・ちょ・・・フェリ先輩KY
・映像に記録できるってすごいな
・界王拳っぽい
・記録するのは、傭兵団の方
・毒舌レイフォン その2
・背中はやばいよな・・・
・今回の武器はよく変わるな
・何だろう。傭兵団クラスの腕前にならば、なれる可能性があると?
・これが17小隊だ→ニーナいない・・・(´ω`)
・つうか、ずっと緊急事態じゃね・・・w




「お前には極限の意思というものがない。だが、奇妙な感応を感じる。
この都市を守ろうと思案する者よ。ならば、お前で試そう。
我を飼う極限の意思がなくとも、その感応に全てを賭けてみよう!」




ディンに宿った時点で”ニーナ”にも宿る可能性が
十分にあることを気にかけておくべきだったな・・・。

廃貴族的には、戦闘力よりも精神面の方が重要なんだろう。
ニーナが評価されたのはそこだと思う。過去の回想シーンから考えて、
”都市を守るんだ”という気持ちは人一倍強いだろうし。


しかし、ニーナになぁ・・・。
これが強化フラグになる可能性もありうるけど、
ディンが”廃人”となった姿を見てるだけに、プラスの方向には考え辛い・・・。
再び(ニーナと廃貴族を)切り離すとしても、
ニーナの過去を知ってるような人物はいなそうだし、ツェルニは倒れてるし・・・。

ニーナ自身が乗り越えるしかないんだろうか(´ω`)

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ナルキではなく、金髪ロールが加わるとは。
まあ、それだけで”勝てる”ほど、レイフォンが抜けた穴は小さくないわな・・・。



第16話 「ツェルニ暴走、汚染獣襲撃」



しょぼーん


「あの時、私は何を考えた?・・・次の”試合”のことだ。
レイフォンが抜けることへの不安、絶望、あきらめ・・・。全てが終わった気がした」



レイフォンがいなくても!と活きこんでいたニーナであったが、結果は・・・。

第1小隊の隊長からみても”ニーナは強くなった” これは事実。
でも、やはり17小隊の要は”レイフォン”であり、彼が抜けた穴は
そう簡単に埋められるものではないということだよね(´ω`)
新に加入した”金髪”がそこそこの実力者といえど、レイフォンは天剣授受者。
天と地の差(なはず)


「情けない・・・私だって強くなったんだ!
いつまでもレイフォン一人に負担をかけられるか!」



と前向きな姿勢はいいと思うが、自分がやられたら終わりだというのに


「私の心配は無用でお願いします(・∀・)」


だもんな・・・w
レイフォンぐらいの実力を備えてる”総大将”が突っ込むならまだしも、
正直、「またか・・・」と思える演出だったや(;´ー`)



今回の気になった点。

・廃貴族が欲しい?
・あれ依頼、手紙の返事は出してなかったのか・・・
・背骨ってやばいよな
・ニーナが花だと
・まあ、絶望するだろうな・・・
・ナルキじゃなくて金髪が加わるのね
・そうだよ 別に”第10小隊”じゃなくても果たせるんだよ
・ディーンは廃人ですか
・レイフォンの心境の変化が現れてる
・なんとかするんじゃなくて、”なんとかしよう”
・これで終わりなんだろうけど、正直、メイシェンの話はくどいです
・何か喰われたお・・・
・私の心配は無用で(ry
・オワタ\(^o^)/
・やっぱり、廃貴族の影響で・・・。自ら汚染獣に突っ込むとか
・念威の天才・・・いかにも怪しいんですけど
・本当、無意味だわな(;´ー`)
・ニーナは、自分一人で第一小隊の隊長に勝てると思っていたのかね
・これを渡すために、リーリンもツェルニに来ると
・12体の汚染獣って・・・



ニーナは、未だ自分が〜という思いの方が強いよなぁ。
そこが良いところなのかもしれないが、あまり成長してないとも言える・・・。

単騎特攻は、自分がレイフォンの代わりを務めるんだ的な考えから提案したんだろうけど、
それなりの実力を持っている”金髪”が加わったんだし、例え負けたとしても、
彼女を活かせる戦術を錬るべきだったんじゃないだろうか。
「心配は無用」と言っておきながら、あのざまじゃ、金髪が怒るのも無理ないよね・・・。


レイフォンの方は、また会長に利用されてるというか、
ツェルニの運命を任されたわけだけど、負傷してるのに”12体”にの汚染獣を
相手にするって・・・。あの時みたいに”老性体”と戦うわけじゃなさそうだし、
それ程危険ではない(レイフォン的には)なのかもしれないけど、
レイフォンにしか頼れない”ツェルニ”もやばいといえばやばいよなぁ・・・。
傭兵集団が頼りになるのかも、イマイチ不明である。
強さが伝わってこないというか・・・(´ω`)




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今回の話は面白かったけど、なんか、今までにない展開になりそうだ・・・。


第15話 「届かない気持ち」



/(^o^)\


廃貴族って、都市そのものにも影響を与えるのか。
ディンへの憑依が解けて、そのまま成仏したのかと思っていたんだけど、
そんな都合よくはいかないのね・・・。


17小隊の次の相手は”第1小隊”
レイフォンの存在を除けば、ツェルニで一番実力を持っている隊。
ニーナの「今の私達なら〜」発言にはちょっと違和感を覚えたけど、
まあ、レイフォンがいるしな(´ω`) 17小隊がまとまってきたことは否定しない。

その第1小隊との対戦を前に、強化合宿をやらないかと提案したニーナ。
合宿の費用については、ツェルニにとっても”レイフォンの存在”
でかくなってきたことを意味しているんだと思う。

レイフォンvs4人のシーンは、改めてレイフォンのチートっぷりを確認できた。
ナルキが17小隊に加わっても違和感ないな。
最初のニーナの誘いは断っていたけど、今回の戦いでレイフォンの強さを知ったこと、
3人仲間の会話のシーンが入隊フラグな気がしてならない。
ただでさえ、17小隊の人数は少ないんだし。

あの”ニーナに”鈍感だと怒られるレイフォンには笑ったが、
未だ弁当の主に気づいてなかったとは思わなかった(;´ー`)
確かに、あれから全く(弁当の)描写はなかったけど、どんだけだよとw


今回の気になった点

・ちょ、いきなり女王こわいお・・・
・今後の展開に深く関わってくるのかもしれないけど、メイシェンの優遇っぷり
・個人的に、この手のキャラが好きじゃないせいもあるが(;´ー`)
・あれ、ニーナって自覚してたんだっけ
・100人ぐらいが束になれば・・・無理かw
・あれ、新聞部?って一人なんじゃなかった? 何かと間違えてる(;´ー`)?
・うますぎる話だと思った
・天剣が12人揃ったら何か起こるんだろうか
・あー、リーリンの前に現れた”あいつ”はグレンダンの精霊だったわけか
・今になって気づいたわ・・・
・あのグレンダンが汚染獣を倒した・・・電子精霊にも戦闘能力があるのか
・女王が怒ったのは、リーリンを気にかけてる理由と繋がっていると。
・しかし、あそこまで”ガチ”に怒るほどのことだったんだろうか
・DNA的な繋がりとみていいんだよね・・・
・弁当わらたw あのニーナに”鈍感”だと言われることで更にwww
・ハーレイ、オタクトークw
・リーリンが本妻ではないんだろうか
・美しく、胸をつき、そして、悲しい・・・
・英語きたああああああああああああああああああああ
・おい、また自虐wwwww
・天剣を持ったことで”化け物”染みた力を得るわけではないんだよね・・・?
・そこら辺気になるな。素質があるから天剣を与えられ、同時に力も与えられる?
・まあ、レイフォンもレイフォンなりに”自分の力”について悩んできたわけだな
・ちょ、上になんかいる
・橋が崩れてきた時の”空”の一点が気になったが、あれ=廃貴族かな
・え・・・おもいっきり刺さってるんですけど・・・
・傭兵の隊長生きてたのか



あれは”道路”というか、高速道路にありそうな”橋”でいいのかな?
あれが崩れ落ちてきたのも”廃貴族”の影響というわけか。
傭兵の隊長が言っていたことは、嘘じゃなかったんだね・・・。
早く手を打たないと、あの都市の二の舞になってしまう(´ω`)


レイフォンの怪我は、予告を見た限りでは”命に”別状はないみたいだけど、
次の第17小隊vs第1小隊との戦いには・・・。

17小隊の戦力の”70%”は占めてるだろうレイフォンが参加できないことは、
17小隊にとっても大きい。というか、かなり痛い。致命的。

でも、レイフォンが欠場することによって、ニーナ達がどれだけ”成長”したのか、
実力をつけてきたのかが分かるはず。そこを描くのが次回の対抗戦なのかね。

もしそうだとすれば、そこら辺は「描写が足りないなぁ」
と感じていた部分なので、素直に期待したい。楽しみだ。

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今回は、ちゃんと”鋼殻”になってるはず・・・。


第14話 「廃貴族現る」


ん〜・・・なんというか、後半はガッカリだな
傭兵の隊長も”一つの太刀”で終わりかよ(;´ー`)





らんらん


シャーニッド達の約束、ディンが10小隊に拘っていた理由は分かったけど、
シャーニッド本人が言っていた通り、10小隊じゃなくても果たせる約束だしなぁ。
ようするに、慕っていた先輩の無念を晴らしたかったという想いの方が、
”ツェルニを守る”と誓った気持ちよりも強かったわけだろう?
その気持ちを理解しているから、あの金髪はディンを止めなかった。止められなかった。
ディンに惚れている故に(´ω`)


「俺が半端に壊して、あいつがかけらを不器用に繋ぎ会わせようととした。
・・・だから、今度こそさ・・・」



今回の話を見た限り、第10小隊の関係は、シャーニッド→金髪→ディン→元隊長
で、皆の精神的柱だった”隊長”が居た堪れないまま抜けたことにより、
一方通行の関係を維持することができなくなった。
そのこともあって、シャーニッドは第10小隊を抜けたんだと思う。
好意を寄せていた金髪が(ディンを)止めてくれることに期待しながら。
そんな二人の姿も見たくなかったんだろうな。


「お前には分かっていたはずだ! 俺達の誓いに誠実さがなかったことを!
3人が3人とも真実の気持ちを偽って成した誓いだった。そうだろ?シェーナ!」



ディンが何時からドーピングを使用していたのかは不明だけど、
シャーニッドは、別のやり方でも都市を守れることをディンに知らしめたかったんだと思う。
3人の誓いは、それぞれの想いが交差しながら誓われた約束ではあるけど、
先輩の無念を晴らす=ツェルニを守るという気持ちには変わらないけど、
それは先輩が望んでいるやり方ではないだろ!といった具合に。
ツェルニを守りたいという思いで戦ってるのは、自分達だけではないんだ。
ディン一人で抱え込む必要はないんだと。


とまあ、こんな感じに解釈してみたけど、
正直、パッと出かつ、大して描写されていたわけでもないキャラに
深いエピソードが隠されていても「??」な気持ちの方が強いんだよなぁ・・・。
今回は”シャーニッド”の過去を描くためということで、割切ることはできるけど、
英語のシーンを入れてる暇があるなら、本編をもっと深く描いて欲しいわ。



今回の気になった点

・もう雄蝶婦人にしかみえない・・・。
・小隊の人数は均等じゃなくてもいいのか?
・対槍に接近戦を挑むとは無茶な
・英語いらんがな・・・
・廃貴族が宿るのは強い意志を持っている者
・自分が成せなかった故にというわけか・・・納得だ
・冷めたレイフォンの迫力ぱねぇ
・しかし、何が目的で廃貴族は捕らえるんだろう
・お前も調子に乗るな・・・!
・そこまで”刀”を使うことを拒む・・・
・二人の対決には期待していたというのに、なんというあっけなさ(;´ー`)



「どうして刀を使わない? お前の本領は刀だろ?」

「代償だよ」

「お前は馬鹿さ。使える物を使わないなんて。戦いをなめている愚か者さ!」

「使わないと決めた。それが僕の信念だ。
誰のためでもない戦いをしているやつには、考え付かないことさ」



レイフォンが変わってきたことは伝わってきたけど、戦闘の描写が物足りない(´ω`)

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FEZのCMのあれは会員登録者の数であって、アクティブ人数ではありません(´ω`)

(※寝ぼけていたのか、タイトルが”鋼鉄”になっていることを確認・・・。
 攻殻ならともく、なぜ”こうてつ”と書いたのか謎・・・ 4/7修正/^o^\)


第13話 「銃身に秘めた思い」



でこでこ



1回見ただけじゃよくわからんな・・・。


今回の気になった点

・レイフォン次第か
・こいつも鈍感・・・?w
・ん? あの覆面集団がこいつらだったのか? 違う?
・創設秘話
・ゴルネオからみても、本当に存在するのか怪しい
・でこでこ
・英語より本編が見たいです・・・
・と思ったら、今回は短かったやw
・ハーレイは、結構鋭いな
・オーバーロード。簡単に言えば、ドーピング剤?
・さすがに学習したかw >レイフォン
・フェリ先輩はともかく、会長にも話を?
・レイフォン偵察
・禿わかりやすいなw
・相変わらずのニーナ
・第1小隊が一番強い隊なのかな
・シャーニッドを引き抜いた?
・ナルキが怒るのは当然だw
・エロイんじゃなくて”美しい”というべき・・・!
・会長の掌で踊ってるって感じだ
・ここで再び”刀”の意味が出てくるわけか
・あの電子精霊に称えられたレイフォンは大丈夫なんだろうか
・一人部隊服が違う。本気モードなのか、何か考えがあってなのか
・今までのED曲は結構好きだったんけど、新ED曲はびもいな・・・



そんなわけで、もう一回見直してみた(´ω`)

簡単にまとめると、傭兵集団のやつらは”廃貴族”
捕まえるためにツェルニにやってきた。で、その廃貴族と呼ばれる存在は、
自分の都市を失ってもなお存在する電子精霊。
つまり、ゴルネオ達とトラブった時に(レイフォンが)遭遇したあの精霊のこと。

なぜ”廃貴族”が危険な存在なのかは、
あの時のレイフォンと精霊の会話が繋がってくるんじゃないだろうか。
台詞の細かい部分までは覚えていないけど、精霊があんなことを言っていたのは、
自分が邪悪な色に染まりつつあることを理解していたからだと思う。
タブン、都市の人々を失ったこと、都市自体が崩壊したことで、
汚染獣に対する憎悪がピキピキといった具合に・・・。
ドラコンボールGTの神龍みたいな感じで邪悪な色に染まってしまったと。
まあ、神龍のあれは、正確に言えば”今までの反動”みたいなものですが。


汚染獣のように人々を襲うような存在になってしまうのか?と考えてみたけど、
予告では、十小隊の隊長の後に現れてたよな・・・。
会長のナレーションからして、隊長に憑依したりする・・・? 
「炎を望むものよ来たれ」=力を望む者って感じがするし、
オーバーロードを使っていた彼=力を欲してる=辻褄があうというか・・・。
もしそうなったら、あの傭兵隊長の本気が見れそうだな(´ω`)


第十小隊の方は、対抗戦の途中でシャーニッドが抜けた理由が気になるところ。
単に三角関係から身を引いたとか、そんな理由ではなさそう。
3人の”約束”は第十小隊にいなくても守れるようだし、いったい何があったのやら。
次回は戦闘がメインっぽいし、期待しておこう。

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FEZのCMを初めてみた。
つうか、放映されてることを知らなかったわ・・・。


第12話 「ヤサシイウソ」



だれ


シャーニッドの過去話かと思いきや、レイフォンの話も混ざっていて・・・



今回の気になった点

・ニーナが一番だめという・・・w
・金髪ロールが隊長じゃないのか。過去に何があったのかは、まだやらないのね
・誰この男
・英語はまだ終わってなかったのか・・・
・なに、傭兵集団って
・ハイキゾクさ〜・・・しらねーよw
・あの刀もただの”刀”ではないんだよな
・シャーニッドの意志で去った? というか、後をつけてたんじゃないの?
・素手でもtueeeeeeeeeeeeeeeeeee
・レイフォンがちょっとでも”マジ”になると・・・ってわけですね
・向こうも本気じゃなかったのかな
・何でゴルネオの部屋にいるんだよw
・リーリンの親父って凄かったのか
・これは本物の女王?
・やむを得ない理由からの追放だったとはいえ、やっぱり、レイフォンのことを気にかけてるんだな



シャーニッドが十番隊を抜けたのは、自らの意志で・・・。

最初の隊長(ニーナじゃない)との会話からして、あの金髪の女と何かあったんだろう
と思って見ていたわけだけど、どうも違うっぽい。


「俺は俺なりのやり方で、あの時の約束は守る」


”3人で”ってのは、隊長・金髪・シャーニッドの3人なんだろうけど、
何を約束したんだろう。金髪はシャーニッドを恨んでるとか、そんなことはなさそうだが
あの隊長はシャーニッドのことを良く思っていない・・・。
金髪の知らないところで、男二人の間に何かがあった考えるのが妥当か?

レイフォンのシーンは、レイフォンを怒らせては駄目だよということは分かった。
英語はラストシューティング


女王とリーリンの会話を聞いていたら、レイフォンがツェルニに来たのも計画というか、
全てはレイフォンを”色んな意味で”成長させるためなんじゃないかと思えてきた。
公式HPを見てみると、あの傭兵のやつも女王の命で”ツェルニ”やってきたらしいし。

今回の話はシャーニッドの過去話というより、激闘編という一つの”章”っぽいので
最初に意味不な台詞が多いのも仕方ないか。次回を待ちます(´ω`)

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面白かったといえば、面白かったのだけれど、
前回までの流れを考えたら、この繋ぎは・・・( ^ω^)


第11話 「スパ・リゾート・カリアン」



この感じ・・・!


「この感じ・・・レイフォンか・・・!」


休息回ということで、今回は何も考えずに視聴。
どうせやるなら、最後までギャグで通せばよかったんじゃないのかと思ったけど、
フェリの力が溢れるというか、抑えられなくなる?体質なことを見せるという意味では、あのテロリストっぽいやつらも必要だったのかな。


今回の気になった点

・おい、なんだこの始まり
・”へり”だと・・・?
・ニーナさん、顔に出てます
・というか、リーリンがいるから、あの子もフェリ先輩も蚊帳の外なんじゃ
・ギャグのセンスが古臭い・・・w
・古代文字ってw
・ちょ、油断してたら英語
・TV番組だっただと・・・?
・湯気・・・
・ウォーターガンとかw
・シスコンきれたあああああああ
・つぶすよ?
・あ、レイフォンは気づいてなかったのかw
・ドラゴンボールきたああああああああああああああ
・泳いだら逆にリフレッシュしないか
・てっきり、フェリ先輩のための強化合宿的なイベントだと思ったや
・レイフォンもだけど、ニーナが嘘を突き通すのは無理があるなw
・シェルターを突き破るフェリ・・・このBGM平気なのか( ^ω^)




次回は、シャーニッドにスポットがあてられるのかな。
ちゃらけてる感じのキャラ演じてる彼だけど、過去の隊で何があったのか。
やる時はやるタイプだとも思ってるし、楽しみにしておこう。

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第10話 「ルッケンスの復讐」


しかならぬしか?


「新たなる我は、新たなる用を成さぬがための主を求める。
炎を望むものよ来たれ。さすれば我、イグナシスのチリを払うなんたら」



剣がどうたらこうたら言ってたので、レイフォンの武器にでもなるのかと思いきや


「見事・・・」


と、消えてしまうし・・・。
レイフォンが斬りかかった、斬りかかれたことを称えたのだろうか。
動けたことにも驚いてたし。


今回の気になった点

・開始早々、ニーナに・・・
・シャンテは操られてたんじゃないのか?
・フェリ先輩って、子供っぽいこと嫌いそうなのに意外
・単に対抗心を燃やしただけかw
・なるほど・・・あの時点で、レイフォンは天剣授受者だったのね
・リーリンが不安に感じたのも”運命の子"関係か
・レイフォンの感情というか、私情が混ざった結果=あの試合だと
・しかし、追放される理由にイマイチ納得できないなぁ。。。
・墓
・なんだ、この生物?は。リリーンの瞳に宿っていたような存在?
・道具ゆえに斬れない。でも、レイフォンは斬れた・・・んん?
・あの覆面って、ニーナと電子精霊を襲ったやつ? つまり、↑は電子精霊なのか
・えええええええええええええ 何、あのレイフォンの技w
・ニーナさん、感づくの遅すぎです・・・
・黒レイフォンこわいお・・・
・近い近い近い近い近い近い近い近い近い近い
・都市が機能しなくなったら、その都市の電子精霊は。それが今回のテーマだろうか



「武芸者や念意操者が人間にとって、脅威であることを気づかせてはならない」


陛下ってのは、あの女王なんだろうけど、これが”追放された”本当の理由?

あの試合は天剣授受者を決める戦いで、観客もそのことを知っていたわけだよな。
で、天剣授受者が汚染獣に立ち向かってる存在だとも知っていると考えるのが妥当。

つまり、並大抵の試合ではないことも分かってるんじゃないかと思ったんだけど、
腕を切り落した=脅威であることを気づかせる程のこと、だというのが・・・。

一応、武芸者である”ニーナ”達でも汚染獣の怖さを知らなかったことから、
グレンダンの一般人・・・でいいんだろうか。あの観客達も汚染獣の本当の怖さを知らない。
天剣授受者が戦ってる事実だけを知っていて、現実的な言葉に置き換えると
”自衛隊”みたいに思ってるのかな。だから、一般人に危害を加える可能性が
あるという事実を見せ付けてはならない。天剣授受者を決める試合自体も、
強さというより、天剣を持つ素質みたいなのを見極めるために行われているもので、
暴力的な強さを見せ付ける場じゃないとか。でも、そんな甘っちょろい試合でいいのかと思う気持ちもあるわけで・・・自分でも何が言いたいのか分からなくなってきた。


あの鹿っぽいのは、今回の都市の精霊で間違いない思う。
都市が壊滅してしまったことから、あの電子精霊は役目を終えてしまった。
レイフォンとの会話は、そんな風に思えた。タブン、墓を作ったのも電子精霊なんだろう。
都市の人々は全滅してるわけだし、他にありえないよな(;´ー`)

じゃあ、その役目を終えてしまった電子精霊はどうなるのか?
あの覆面のやつらが追っていたこと、最後にツェルニと会って消えてしまったことが
何かを意味しているのかな。

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第9話 「天剣授受者の資格」



なにがしたいのか


7話で結束し始めたと思ったのに、早くも分裂?
また同じことを繰り返して、結束を深めるというパターンですか。



今回の気になった点

・しっぽが生えてる・・・?
・ゴルネオの言ってることが正しいんだろうか
・赤髪はお馬鹿キャラか
・一瞬、生徒会長が殺されたのかと思った(;´ー`)
・汚染獣は、人間に寄生したりもするんだな
・運命の子?
・生きるため
・ようするに、レイフォンを理解してくれたというか、尊重してくれたのが幼馴染だけだった?
・おいおい、護衛サボるなよ。貴重な親父成分が(ry
・何、あの守護獣みたいなやつ。女王の仕業? リーリンに宿ってる?
・クールなキャラかと思いきや、とんだSだな・・・
・・・・英語パートがなかった!



ゴルネオ曰く、闇試合に出ていた事実を隠すために(ゴルネオの兄貴分を)再起不能にまで追い込んだ。それがレイフォンを恨んでる理由。

でも、兄貴分”が”レイフォンを恨んでた理由は、天剣絡みなんだよな。
あの回想の試合は”公式戦”っぽく思えたし、兄貴分はレイフォンに負けて、
天剣を持つ資格が剥奪された、又はレイフォンに競い負けただけなんじゃないのか。
そのことを根に持ち、あのSっぽい奴が言っていたように憎んだ結果があの姿、と。

レイフォンが闇試合で金を稼いでいたことは事実なんでしょうが、
それが天剣の資格を剥奪され直接繋がるんだろうか。
相当強くないと(天剣授受者に)なれないみたいだし、よっぽどのことでないと追放されるまでに至らないと思えるんだけど、深読みかな。



「”生きるため”にしちゃいけないことなんてあるんですか?」


レイフォンは孤児院で育ち、生きてきた。生きるために”闇試合”に参加した。
たぶん、レイフォンの性格から考えても、自分のためだけじゃなくて、
孤児院の仲間のためにも金を稼いでいたんだと思う。
仲間はそんなことを(レイフォンに)して欲しくなかったんだろうけど、現実は厳しかったとかで。

幼馴染のリーリンは、皆がそう思ってることを知っていて、レイフォンがそのことを気にかけていることも知っていた。だから、自分だけは彼の味方になってあげよう、彼を理解してあげようと思ったんじゃないだろうか。


しかし、これはレイフォンの悩みであるのに、なぜニーナも考え込んでしまうのか。
いや、それが彼女のいいところなのか・・・。


「レイフォン、私はお前の考えを否定はしない。しかし、理解もできない」


レイフォンの考えは理解できないけど、否定はしない。
”絶対に正しい”答えなんて分からないわけだし、ここまではいいよ。



「もしかしたら、同じ隊にいるべきではないのかもしれない」


レイフォンの説明は言葉足らずだったかもしれない。
でも、なぜ、こうなるのか・・・。7話はなんだったのよ。
8話でレイフォンにとっての”勝利の意味”を知ったのは、何だったのよ。

ニーナの考えがよくわからなくなりました。

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脚本が”宇宙をかける少女”の序盤の人だと知って
かなり不安だったけど、普通に見れた。


第8話 「かつての敵は廃都と成り果て」



わらた


この二つの隊を一緒に行動させた理由は・・・。
会長はどこまでレイフォンのことを知ってるんだろう。



今回の気になった点

・一応、天剣授受者の弟ってことは強いのか
・赤髪は雑魚っぽいけどw
・レイフォンが天剣を剥奪されたことに、こいつの兄?が絡んでる?
・あんたが歌うのかよw
・オカマきもいです。同じ学生だということが信じられ(ry
・また車の上で銃を使ってるだけのシーンを・・・
・幼馴染が読んでいた手紙は、レイフォンからの返事だろうか。
・結局、あの手紙の内容は明かされないのかね
・レイフォン絡みのことで、レイフォン並みに強い天剣授受者×2が護衛する・・・
・どれだけ危険なことに巻き込まれてるのやら
・女王様も公認な警護というか、あの人が命令してるのかな。
・一人だけヘルムが違う件
・汚染獣に襲撃された都市の末路ってか。下手したら、ツェルニもこうなっていたと
・ようやく”鉱石”に触れたな・・・
・ニーナは可愛いんだけど、まだ引っ張るのか
・何だか、ボスみたいな登場&ひきw




一般人と天才の悩みというか、葛藤というか。
隊が勝つことを嬉しく思ってる二ーナと、冷めた様子のレイフォンが印象的だった。
例え都市戦に勝てたとしても、汚染獣は容赦なく襲ってくる。
そして、都市を潰してしまうんだと。


「一つ、聞いていいか? お前にとって、勝利とはなんだ?」

「・・・”今だけ”は生き延びた。
 自分と自分の守りたいものを、”今だけ”は死なせずに済んだ」



汚染獣にやられた都市を見て、それが以前ツェルニに”勝った”都市だと知って。
自分が思いあがっていた、喜んでいたことがどれだけ小さなことか。
それをニーナは知って、レイフォンに教えられて。

皆を置きざりにしつつ、一人でエスケープしてしまったのは、
隊長としてどうかと思うが、それ程ショックだったということだろう。
理由はどうあれ、二人とも自分に出きる事をやろうとしていたんだし、
自分は否定するつもりはない。

天剣授受者の弟とその相棒っぽい二人からは小者臭がするというか(;´ー`)
後々仲間になりそうだが、何でレイフォンを恨んでいるんだろう。
レイフォンが天剣を剥奪されたことを知っていて、それを根に持ってる辺り、
兄なのか姉なのか分からないけど、レイフォンが原因で不幸にあってしまった?

まあ、来週語られるみたいだし、素直に期待しておくか。

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良い最終回・・・だったのか?


第7話 「複合錬金鋼(アダマンダイト)、復元」



「勝つためにはどうすればいい?」


ニーナが出かけていた理由。
今まで見続けてる人なら考えるまでもないだろうけど、やっぱり”鍛錬”のためだった。
その理由も言うまでもなく、「レイフォンが強い」ことから。
レイフォンが小隊に加わったことで、小隊自体が強くなったと勘違いしていた。
前回の試合に負けたことで、そのことに気づくことができたと。
そして、ニーナは”自分が”強くなることで、十七小隊も強くなると考えた。


すぐ勘違いだと気づくことができただけ、ニーナはいいと思う。
レイフォンの「死にかけなければ分からないこともある」発言でFEZが連想されたので
全く関係ないFEZネタを入れると、自分が”強い部隊”に所属してるってだけで
変に煽るっていうか、勘違い君っていうか、そういう人らを見てると恥ずかしくなってくる。
”強い”ということを誇ることが恥ずかしい行為だとは思わないが、
そういった人らの大半は”実力を伴ってない”コバンザメというか、
いい歳した大人が何をやってるんだか云々をチラ裏しようと思ったが、ただのネガになりそうなのでこの辺で。


自分の間違いに気づき、それを認めることができたニーナは、
今後の成長が期待できるということを言いたかったのであります。
自分が隊長だからと、ニーナが一人で焦る気持ちは分かる。


「でも、十七小隊は”チーム”だよね。だったら、皆で強くなればいいのに」


レイフォン自身も自覚していたけど、一人が強くなったところでチーム全体が強くなるわけではない。スラダンの仙道のように”チームのモチベーション”を上げるような効果はもたらすだろうけど、それは日々の積み重ねがあってこそ発揮されるわけで。
十七小隊に足りないものは、その積み重ねというか、チームが一つになること。


「指示をください。僕達が最強の小隊になれるかは、先輩次第です」


「勝つためにはどうすればいい」の台詞に繋がるわけだが、
何も”特攻する”だけが隊長の役割じゃないんだ。
皆をまとめる統率力、適切な状況判断&指示。
これらを得るには、皆から信用されてなければならない。

何だかんだいって、ニーナは十七小隊のメンバーから信頼されてる。
だからこそ、無茶に思えた今回の作戦も成功したんだ。
皆が”一つ”になることが強いチームになるための第一歩。
それが今回伝えたかったことだろうと思った。



今回の気になった点

・自分にできることをやる・・・
・で、あの武器はすごいのか、すごくないのか。どっちなんだ
・相手が女だろうと遠慮しないレイフォンさん。ちいさい・・・のか?w
・ちょ、針治療だと・・・!
・けいそく?
・なんで進路を変更しなかったんだろう
・老生体でけえええええええええええええええ
・レイフォンが一日中〜ってのは今更だけど、それに付き合ったフェリ先輩はスゴイな
・やっぱり、やる時は”やる”タイプだったか >シャーニッド
・ん〜・・・バトルアクションには期待しないほうがよさげ
・十七小隊が”初めて”一つになった! めでたしめでたし
・自分はニーナが好きだな うん



今回の戦闘描写がこのアニメの限界なのかな。なんというか、勿体無い(´ω`)

チームが一つになったことで、ようやく汚染獣やら都市戦といった本題?に入っていくんだろうか。次回は、赤髪のキャラ等が活躍しそうなので楽しみ。

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グレンダンがグレタガルドに見えた自分は(ry


第6話 「グレンダンからの封書」



てがみ


え、手紙については次回まで引っ張るの?


タイトルにもなってる”手紙”の内容を持ち越しておきながら、
6話自体の内容はないよう・・・。というわけで、今回は手抜き感想。



今回の気になった点

・あそこで開封してたら人間として終わってたよ
・レイフォンのスコアすげええええええええええ
・結局、フェリ先輩も渡せないのね(;´ー`)
・警察もレイフォンを頼る?
・ようするにあれか。ラオシェンロンみたいなものか
・演出上の都合だといっても、やっぱり字幕をだな・・・。自分みたいな馬鹿には(ry
・訓練のシーンがもっとみたい
・皆、やる気を出し始めているのに、肝心のニーナが(´ω`)
・この警察目指してる子も(レイフォンに)惚れるのか?
・レイフォン無双きたああああああああああああああ と思ったらカットされた・・・
・妖精とニーナは可愛いけど・・・手紙の内容は持ち越しか
・その手紙を渡したのが”ニーナ”なことはさすがだ
・ニーナの幼馴染、実はすごいひと?




あの幼馴染から手紙=レイフォンの過去に触れてくれるのかと思っていたんだけど、
次回以降に持ち越されるとは・・・。1話分も使って”レイフォン”が受け取る過程を
描くほど引っ張る内容なんだろうか。
あの二人がレイフォンに惚れているから渡すに渡せないということと、
手紙自体が重要そうなのは理解できるが、はっきり言ってじれったいわ(´ω`)

夜にどこかへ出かけたり、ニーナの様子が変だったのは、次回予告と繋がってそう。
隊のメンバーもこれから強くなっていくんだろうし、訓練のシーンとかもっと見たいなぁ。
そこら辺を丁寧にやってくれると嬉しいけど、今までの流れからいって
過度な期待はしないほうがいいかな・・・。


次回タイトルは、「複合錬金鋼(アダマンダイト)」
公式のあらすじを見た限りでは、バトルに期待できそう。
ここらで盛り返してくれることを祈る。↑と言ってることが矛盾してるけど、気にしない!

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ふーむ、どうすっかなぁ これ・・・。


第5話 「死の大地に潜む敵」



いやああああああああああ


虫いやああああああああああああああああああああ


今までは汚染獣を避けつつ移動していたみたいだけど・・・。

今回が初めてなんだよな。汚染獣と学生らが戦ったのは。
だとすれば、汚染獣の強さを知った学生が逃げ出したくなるのもわかるんだけど、
レイフォンがいなかったら都市全滅のBADエンドだよね・・・。

この世界の恐怖の対象とされてる割には、対汚染獣への備えが疎かすぎというか。
レイフォンと一般生徒の”力の差”を見せ付けるための描写にすぎないのかもしれないけど、何か違和感を覚えた。レイフォンやニーナが持ってる武器もあるんだし、例え通用しなくても、現代における戦車的な兵器とかが用意されてるものだと思ったよ。
あの生徒会長、何の役にも立ってないじゃないか(´ω`)


なんというか、盛り上がりそうな要素がいっぱいあるにも関わらず、
戦闘シーンがこれっぽちなのは、かなり勿体無い気が・・・。

原作がどんなものなのか知らないから何とも言えないんだけど、
前半のデート部分をもっと削って、戦闘に力を入れたほうがよかったんじゃないだろうか。


今回の気になった点

・この英語の描写を入れる意味があるんだろうか。字幕すらないし
・髭のおっさん、ひろしの人じゃないのか。レイフォンの師匠?
・パスタ食べたくなってきたぞ おい
・ものすごーく”キラ”っぽい・・・
・すぐに汚染獣だと分かったレイフォンはさすがというべきか
・なんでニーナが指揮をとってるんだろう。あの生徒会の人はどうした
・しかし、これ。レイフォンがいなかったら・・・
・最後に倒したのが母体?
・おい、おま、レイフォン! 羨ま(ry



本当は戦いたくない。
けれど、力を持っている人間が戦わなければ、多くの人が死んでしまう
今回のことで、その事実を目のあたりにしたレイフォン。
レイフォンが「戦うことをやめた」理由は、まだ語られていませんが


「戦うことをやめたくて、ツェルニにきたのに・・・。だけど、よくわかったよ。
生き延びたいなら、こうするしかないんだってこと。これが僕達の住む世界なんだ!」



汚染獣と戦う前の”ニーナ”の台詞とリンクしていたけど、
戦える”力”を持っている自分が戦うしかない。
自分が生きるためにも、大切な人たちを守るためにも。
力がある自分が戦わないでどうする!

そんなレイフォンの新たな決意が伝わってきた。今回の見所はここだと思う。

次回は、幼馴染からの手紙?
レイフォンの過去でも語られるんだろうか。

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原作は知りません。


第4話 「武装解除!メイド服を着用せよ!」



れぎおす


ギャグ回だと思っていた4話は”フェリ先輩”にスポットがあてられて回だった。


「私は、”私”の道を探すためにツェルニにやってきました。なのに・・・。
あなたも言ったではありませんか、フォンフォン。
私も、このままでいいとは思ってませんから・・・」



レイフォンの行動を見て、今まで溜めていたものを吐き出すことができたというか。
フェリ先輩がどういった考えを持ってレイフォンに接触、近づいたのかが分かった。
今回、3人を助けたことで”念威”の力(=自分が持ってる力)への想いも変わったんじゃないかと思います。

これがきっかけとなって、第十七小隊もまとまっていくのかね。
シャーニッドなんかは、皆が真面目にやれば”真面目になる”タイプだと思うし。


今回の気になった点

・もう2,3話から不満に思っていることに関しては突っ込みません。
・レイフォン空気
・オカマきもす
・守護獣もきもす
・バイト先の妹を見守る兄貴。バレバレだからw
・念威の描写はとても良かったと思う。分かりやすかった
・しかし、汚染獣から守るという割には弱くないか・・・>守護獣
・まあ、その汚染獣の強さはイマイチ伝わってこないけど
・ようやく話が進みそう?




バラバラな第十七小隊もまとまりつつ?
今までの感想と比べると、どうも薄っぺらい内容になってしまいましたが・・・。

今回の話は”フェリ先輩”のために用意されたということがよくわかったので
3話と比べればかなりマシだったと思います。
次回は、ストーリーが進んでくれるといいな(´ω`)

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原作は知りません。


第3話 「電子精霊ツェルニ」


殆ど解説や説明がないまま、次はギャグ回? 構成的にどうなの。
原作知らない人は置いてけぼりってレベルじゃないぞ(;´ー`)




・・・


一応、視聴者への配慮なんでしょうが、他に説明すべきことがあるだろうと。

気になっていた”ニーナ”が思い悩んでること、レイフォンの過去についてはちょこっとだけ分かったが、今回解説されたことはそれだけじゃないかw
女王と呼ばれる人が二人いたことや最後の映画のようなシーンといい、謎が増えるばかり。
いや、これらの”謎が増える”のは別にいいんだけど。

”戦闘シーンの技や特殊な能力について”説明しろと思ってるわけじゃくて。
↑のようなことは「そういう世界観なんだろう」と解釈すれば問題ないけど、都市戦が行われてる理由や”汚染獣”のことがアニメを見てるだけじゃ分からないよ。
これらについて、予め解説することが、この「鋼殻のレギオス」という物語を展開していく上で重要なことじゃないの? 自分が勝手に深読みしてるだけ?
”重要”ではないのならば、説明が後になっても納得はいくんだけれど。

ともあれ、話の方向性が全く見えない。
都市戦が行われてる理由に拘っているというか、気にしてる自分は少数派なんだろうか・・・。



今回の気になった点

・え、なに。レイフォンの幼馴染と女王の人が???
・この都市を”存続”させるためなら、使えるものは何でも
・だから、その理由をだな・・・。伏せておくようなことなのかね。
・電子精霊。仕組みはよくわからないが、移動都市を支えてる重要な存在だと。
・精霊を助けた男。かつてのレイフォンの仲間とかだったり?
・ニーナは、過去にその精霊に助けられて・・・これはザオリクフラグか(;´ー`)
・弁当の子は空気になるだろ これ
・え、先輩とはもう和解? というか、こういうキャラだったのね・・・
・幼馴染=英語のシーンの女性なんだろうか?



ようするに、都市戦の勝敗が”都市の存続”とやらに繋がるんでしょう。
このアニメの核っぽいことなのに、ここまで引っ張るのにも”理由”があるんだろうか。
それだったら、最初は学園での話をメインにして、後々都市戦やら汚染獣の名前を出していけばいいのにね。こう全てが”小出し”だと把握し辛いわ・・・。


インデックスみたいに、深く考えないで笑えるアニメとして楽しむのがいいのかなぁ。
右脳右脳タイプの自分には向いてないのかもしれません(´ω`)

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原作は知りません。


第2話 「フラッグを奪取せよ!」


ようやく公式HPを見ることができた。
自分が”裏の世界?”と思っていたシーンは過去の出来事であり、
あのシーンで登場した怪獣は、汚染獣と呼ばれるモンスターで、この世界の脅威となっている存在らしい。あの覆面=”レイフォン”で間違いないようだから、その汚染獣から
自分の街を守れなかったetc...の理由で負い目を感じているといったところか。



おう


しかし、都市戦って何なんだろう。街を救うため?の戦い?
ニーナの回想シーンから、命を懸けるほど真剣に行われていることは分かったけど、
汚染獣から街を守るための訓練みたいなものなんだろうか。
ここら辺は公式HPにも載っておらず、アニメでも解説されてないから、イマイチのめり込めない。後々説明されるんでしょうが、こういうことは先に触れておいて欲しいや。


今回の気になった点

・いや、どうみてもお手製の弁当だろw 少しは怪しめよw
・念威・・・。ようするに、テレパシーみたいなものか。
・その能力を利用してまで勝ちたい”都市戦” ふむ・・・
・戦闘で”ファンタジー”的な力が使える理由は考えない方がいいんだろうか。
・個人の能力というより、特殊な武器を使うことで扱える力なのかね
・レイフォンにニーナの声が届いたのは、先輩のお陰?
・いやでも、それだとおかしいか
・先輩の「裏切り者」という台詞は、自分と同じ境遇のレイフォンがやる気を出してしまったことから来てるんだと思う。即ち、先輩が仕向けたわけではないと。
・じゃあ、なぜ”声”が届いたのか・・・
・レイフォンが”普通”じゃないってことでおkか(;´ー`)



ニーナの「負けたくない」という声が届き、隠していた力を使ったレイフォン。
あのままレイフォンの助けがなかったとしても、ニーナが死ぬということはないでしょうが
もし万が一のことがあったら、レイフォンは後悔していたと思う。
なので、レイフォン的には、今回の出来事は”マイナス”ではないだろう。

でも、助けられたニーナの方はどうだろう。
レイフォンも事情があって(力を)隠していたことは分かるが、
ニーナはニーナでそんなことは知らないわけで。結果的には、レイフォンの活躍が
チームを勝利へと導いたけど、初めから真剣にやっていたニーナにしてみたら
「何で最初から本気を出さないんだ」と機嫌を悪くしても無理はないと思う。
隊長という立場とは別に、彼女は彼女で何か思いつめてることがありそうだ。


上条さんのような”1〜10全ての説明”は求めていませんが、
もう少し原作知らない人向けの配慮も必要なのでは?と思った第2話でしたとさ。
非日常的な内容なんだし、導入部って大事だと思うんですよね。

決してつまらないというわけではないので、その辺りは残念。

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原作は知りません。
WHITE ALBUMとインデックスの”2本だけ”でもきついので
見ようか見まいか悩みましたが、とりあえず1話の印象次第で決めよう・・・ということで視聴。
TVK×土曜深夜のアニメを全部見てる人はすごいや(;´ー`)


第1話 「意識を持つ都市」


ん〜・・・これなんてerg?
とそんな印象を受けましたが、原作はライトノベルなんだよな。

学園パートとよくわからない砂漠でのバトルパート。
若干、雰囲気が”ナウシカ?”と思ったりもしたけど、そんなことは全くなかった。あの覆面の青年?=学園パートの”主人公”ということなんだろうか。いやでも、同時進行っぽいし・・・表の世界と裏の世界みたい感じ? 公式サイトで確認しようにも重くて繋がらないお・・・。

第1話ってことで主要人物らがバンバン登場。
その人物らが多すぎてワケワカメな中、一番印象に残ったキャラは隊長の人かな。
キャストの順番も↑から2番目だったから、重要な人物なんだろう。タブン

とりあえず、主人公は特別っぽい力を持っているということは分かった。
あんな力があるのに普通の学部に入学したってことは、過去に何かやっちゃったんだろう。
それを”生徒会長”は見抜いてたようだけど、何の狙いがあってなのか。
言葉通り部活で活躍してもらうためとは思えないなぁ。あの喧嘩も生徒会長によって仕組まれたものだろうし。

世界観の説明等は一切なかったので、原作を知らない人は次回待ちかな。

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