〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

放送終了のアニメ :ソ・ラ・ノ・ヲ・ト

■タイトル一覧■
  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト (ソラノヲト) 第12話 (最終回) 感想
  • ( 2010年03月23日 | Comment(0))

  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト (ソラノヲト) 第11話 感想
  • ( 2010年03月16日 | Comment(0))

  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト (ソラノヲト) 第10話 感想
  • ( 2010年03月09日 | Comment(0))

  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト (ソラノヲト) 第9話 感想
  • ( 2010年03月02日 | Comment(0))

  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト (ソラノヲト) 第8話 感想
  • ( 2010年02月23日 | Comment(0))

  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト (ソラノヲト) 第7話 感想
  • ( 2010年02月16日 | Comment(0))

  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト (ソラノヲト) 第6話 感想
  • ( 2010年02月09日 | Comment(3))

  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト (ソラノヲト) 第5話 感想
  • ( 2010年02月02日 | Comment(0))

  • PSP新作情報 ソ・ラ・ノ・ヲ・ト ユーディのアトリエ 360にMHFが移植
  • ( 2010年01月26日 | Comment(0))

  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト (ソラノヲト) 第4話 感想
  • ( 2010年01月26日 | Comment(2))

  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト (ソラノヲト) 第3話 感想
  • ( 2010年01月19日 | Comment(0))

  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト (ソラノヲト) 第2話 感想
  • ( 2010年01月12日 | Comment(0))

  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト (ソラノヲト) 第1話 感想
  • ( 2010年01月05日 | Comment(3))

カテゴリ:放送終了のアニメ > 放送終了のアニメ :ソ・ラ・ノ・ヲ・ト

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今日は久々に仕事でポカしてしまい、一日中ブルーな気持ちでいっぱいでしたが、
ニンテンドー3DS(仮称)なるものが発売決定だとな・・・!


詳細は”E3”でとのことだけれども、なんとこの新型DS。
旧DSシリーズソフトとの互換性を保持している他、”裸眼で3D映像によるゲーム”が楽しめるという新しい試みも(´ω`)

3Dゲーム機といえば、一昔前の”バーチャルボーイ”を連想してしまうが、
任天堂が同じような失敗を繰り返えすとは思えないし、新ハードとしても素直に楽しみだ。



第12話 「蒼穹ニ響ケ」


締結



このアニメも最終回を迎えるということで、自分が注目していたところは、


”タケミカヅチは動くのだろうか?”


という一点張りだったけれども、見事にその”タケミカヅチ”が活躍した描写だけは素直に驚いたと言える。いくら日常系の話ばかりだったとはいえ、あのまま置き物で終わるのは勿体ないもんな(;´ー`)


しかし、1話の空気感が非常に気に入っていた自分としては、
本当に勿体無いなぁと終始考えてしまうアニメでした。
最終回に関しても、前半の部分と今までの積み重ねは”どこぞへと”置いておき、
”単体”としてみれば、そこまで酷いとは思わなかった。

これまでの話からして”お約束”と思える〆や、クレハがリオの代わりになろうと
皆を守るために自分を抑えていた描写。街の人々が団結して、戦争に断固反対する様。
戦争から”開放”された兵士達が喜ぶ様。


ただ、それだけなんだよな・・・。

「良いシーンだったとは思う」

それで終わってしまう程度の印象。
ところどころに伏線っぽい描写は散りばめられていた。
でも、この世界がどうなっているのか、あれはなんだったのか。

・・・そういったことを深く考える気にはなれなかった。


今まで散々”キャラクターの日常シーン”を中心に描いておいて、
こんな終盤の2話だけ”戦争ごっこ”をやられても、悲哀さを感じろという方が無理であろう。


あの日常は、皆が望んでいる”平和の象徴”を描いていた。
そうとれなくもないし、初めから”ガンダム”等の戦争物にある要素の期待もしていない。

しかし、それでも・・・物足りないと言わざるを得ない内容。
自分の考え方としては、キャラクターが生きてこそ”ストーリー”も生きる。

この作品には、その両方の要素が欠けていた。
そう感じてしまったからこそ、最終回も素直に見れなかったんだと思う。
自分が期待していた”雰囲気アニメ”とし見ても、残念の一言に尽きます(´ω`)


今回の気になった点


・ちょっと”ミナ”っぽいノエル
・フィリシアの思考がイマイチつかめない
・ここにきて、ノエルの秘密が明かされてもねぇ・・・
・ミラクルクラウス!
・なぜ靴を脱がさなかったし
・耳が良いってレベルじゃ(r
・”敵国が攻めてきた”という空気が・・・
・クレハは頑張った
・タケミカヅチ稼動・・・思っていたより格好よくなかった(;´ー`)
・音楽はいいよなぁ。音楽は
・もう正直”伝説”とかどうでもいい
・タケミカヅチが頑丈すぐる
・1話のおっさん?
・愛・おぼえていますかの感動が再び・・・にはならなかった
・リオ&通常の3倍きたああああ
・やっぱり婚約関係か
・えー、ここに”リオが戻ってくる”のは何か違うだろう・・・



と振り返って見ると・・・。
やはり”リオ”が戻ってきたことに関しては、本当に納得できないな。
あれさえなければ、「不満はあれど、綺麗にまとまったんじゃ?」と思えたのだが・・・。

リオにとって、あの場は”かけがえのない空間”だったから。大切な居場所だったから。
だから、願った。たった一つの願いとして。それは分かる。分かるよ。分かるんだけれど・・・。
それは”違うだろう”と思ってしまうわけで。

いくら時間があろうと、”平和の象徴”である人物が隊に戻ってどうするんだよと、
最後の最後で突っ込みたくなってしまう自分でしたとさ。


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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第12話 「蒼穹ニ響ケ」


メルクマールさん。

ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第12話 「蒼穹ニ響ケ」  感想

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MHP3rd ktkr
やっぱりアイルー村の体験会という名の”新作発表会”だったか(´ω`)


第11話 「旅立チ・初雪ノ頃」


タケミカヅチ


ここまできたら、あとは”最後”を見守るだけだけれども、
果たして”タケミカヅチ”に出番はやってくるのか・・・。

正直、自分が期待しているのはそこぐらいである(;´ー`)


今回流れてきたローマ兵士。
こうなることは予測できたにも関わらず、フィリシアが匿い続けた理由は・・・。
作中では呟いていたように、やはり国に戻った”リオ”に期待してなのか。

リオは、これ以上無駄な血を流させないために戻った。
その強い想いを知っているから、フィリシアも”敵兵”であろうと出来る限りの事をしようと考えた。


これは分かるのだが、そういう二人の会話をだね・・・。

まあ、次回描かれるのかもしれないけれども、このアニメはそういった
”キャラクター”に魅力を感じさせるような描写が少なすぎるように思う。
1から10までの全てを説明しろとまでは言わないが、描くべきところを削るなよと。

この何ともいえない不満・・・マクロスFの”アルト”に感じた時と一緒だ。
向こうは、歌とシェリル他があったからいいものの、こっちは・・・。



今回の気になった点


・敵国の兵士
・ノエルのトラウマ・・・?
・そりゃあ、同じ人間だろう・・・
・講和会議
・日本語でおk
・東南系の人?
・応急処置w
・ありがとう
・大事だよ!
・シスター便利人だな
・天使の化石
・世界を滅ぼした黙示録の天使を見たかった
・誰、このおっさん。分かりやすい悪役面
・ノエルのトラウマ・・・? その2
・ここまできて、今までの話との温度差が・・・物凄く違和感を覚える
・フィリシア隊長オワタ
・なぜに接収というか、匿っていると思われたんだろう。表情でバレバレ?
・見えない死神。ノエルが生み出した? バイオテロ?
・しかし、なぜ言い伝えが異なるんだろう
・あの電話が鳴った・・・!?
・これ、本当に次回で終わるのだろうか(;´ー`)
・で、このED
・今までの描写からいって、アメイ(ryでの〆そうなのは読めるが・・・果たして



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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第11話 「来訪者・燃ユル雪原」


メルクマールさん。

ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第11話 「来訪者・燃ユル雪原」 感想

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◆ソ・ラ・ノ・ヲ・ト


やはり”嫁ぐのか・・・?”

例えそうだとしても、リオがそのまま首を縦に振ることはないだろうし、
もっと別の何かをやってくれることに期待したい。


という話はさて置き。


第10話 「旅立チ・初雪ノ頃」



リオと別れ 受け継がれる想い


今までが今までなだけ件と、リオはこの作品唯一の好きなキャラだっただけに、
物凄くいい話っぽく”手短に”まとめたところが微妙としか思えず・・・。


いやさ、リオが今回の婆さんと自分の”母親”を重ねた事によって、
ずっと許せなかった”母親を蔑ろにしていた父親”への感情が変化した。
だから、国のためにここを離れる決意に至った。これは分かる。

最後のカナタとの会話も、自分の全てを話した上での別れだったのだろう。
そうじゃなければ、カナタが絶対に引き止めていたと思うし、
涙ながらも”気持ちのいい別れ”を演出できなかったはずだ。
ノエルやクレハも薄々気づいていた(リオの正体に)のだと思う。

まあ、単に”指令”だと言われたら、それはそれで従うしかないのだが・・・。


といった別れのシーンがほんの数分で終わってしまうのだから、感動も何もない。
この作品の中で、リオがこの部隊を離れるという描写は”重要”な事柄ではないのか?
今までのどうでもいい日常回を削ってまで入れるほどのシーンじゃないのか?
また直ぐに”再会”する時がやってくるからなのか?

なぜにもっと濃厚に描こうとしなかったのか。
自分には理解しがたい・・・。


リオの細かい心情の変化まで視聴者に想像させるというのはどうなの?
今回程度の描写では、とてもじゃないが”心”に響いてこない。

というリオ好きの戯言でしたとさ。



今回の気になった点


・もう半年とな
・50年も住んでいるばあさん?
・チャコット
・さっさと用件をだな・・・w
・人質
・ばあさん、死亡フラグすぎる
・やきいも
・一応、リオは継承権三位なんだ。もっと低いものだとばかり
・河の子供・・・。
・リオが極端に教会の子供を嫌っていた・・とまでは言い切れないけれど、その理由はこれだな
・紙芝居演出
・マダム若ぇ
・子供だけを引き取るとか・・・
・迎えが来たのか、逝ったのか。正直どうでも(ry
・自分の中では、この曲のイメージ=”金八先生”
・受け継がれるラッパ
・え・・・これでリオと別れ・・・?
・お し ま い
・今週の予告。絶対に1期で終わらない予感

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◆ソ・ラ・ノ・ヲ・ト


話がすすまね


第9話 「台風一過・虚像ト実像」



タケミカヅチ 出陣


やはりイリヤ皇女殿下は亡くなりに・・・。
クレハ曰く、彼女は”戦車乗りの神様”称えられる程の人物で有名だった。

実際に軍人として優秀だったかは置いて置くとしても、
一国の皇女が同じ戦場に立つんだ。そりゃあ、その場の士気も高まるだろう。
”戦場の女神”とされてもおかしくないはずだ。
もしかしたら、彼女のお陰で今の”休戦状態”に持ち込めたのかもしれない。


つまり、リオに召集命令が下されたっぽいのもその名残。
王から”彼女の代わり”を頼まれているとしか思えない(´ω`)

その父親との仲違いはともあれ、あの人の代わりが自分に勤まるのだろうか?
という、リオの心情がよく描かれていたと思う。



と適当にチラ裏して〆るつもりが、次回予告・・・単純に嫁ぐ話・・・?



今回の気になった点


・ぱんつ
・つんつん
・一心不乱
・リオの親父さんから?
・天ぷら美味そう
・休戦協定・・・決裂?
・やはりイリヤ皇女はお亡くなりに
・戦車乗りの神様
・ってことは、その代わりを”リオ”に頼もうとしているのか・・・
・何やら不穏な・・・と思っていたら、何だよ。またあの子供か(;´ー`)
・ユニコーンのサントラとBDを予約してしまった。一時の衝動って怖い
・この台風の中”畑”を見に行ったって、死亡フラグすぎるだろうw
・子供が可愛く見えないのも問題だな・・・正直、イラっときてしまう
・おっさんの顔が・・・?
・まさかの別人吹いたwww
・こんな場面がタケミカヅチの初陣になるとは
・リオのことですか
・・・何とも言い難い笑顔(;´ー`)
・焼き芋は細いやつのほうがうまい



http://hyumablog.blog70.fc2.com/blog-entry-1498.html

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◆ソ・ラ・ノ・ヲ・ト


経緯はどうあれ、結局電話に出る事が出来なかったカナタが可哀想に思えてしまったが、
このイラっと来る感は、某部活という名のばかりなアニメに通じるものがあるな・・・。


第8話 「電話番・緊急事態ヲ宣言ス」



リオへの電話


「頼む、国を。 ”ヘルベチア”を救って欲しい!」


一国の王?が頭を下げるような事態が起きようとしている・・・?


やはり、リオは”王族”と考えていいみたいだけれども、
何らかの事情で出ていった娘に「国を救って欲しい!」と頼み込むような事。
一体何が起きようとしているのか。

父子の間での問題は、自分を許していないのだろうと自覚している辺り、
母親のことだと思うが、一国の王の妻であったら、あんな怪しげな神父が助けに・・・。
いや、一国の王の妻だからこそ、ありえそうな気もしてきた(;´ー`)

この手の話によくある”側妻の子供”という線も否定できないが、
どちらにせよ、王がリオに頼ろうとしている理由が気になるところである。

リオにしか出来ないような事なのだろうか。


今回の気になった点


・この時点でオチが見えた
・半年に一回でいいものなのだろうか
・汽車?
・リオの料理は(ry
・サイダーとかフラグすぎる
・え? 何時の間にワインのことを知ったんだ?
・って、TVでは明かされない話か・・・
・なぜ耳を残すし
・あの人から授かった教本
・楽譜が読めるのは何気に凄い
・やはりリオは王族なのか
・糸電話も知らないとは
・ガシャーンな展開が見え見えで、思わず目をつぶってしまう(苦笑)
・ユミナのあのセンスはガチだったのか(;´ー`)
・しかし、それに照れる子供・・・
・ノエル、ずっとそこにいたのかよ・・・w
・逃げるな!
・やはりパパさんとの問題か(´ω`)
・クレハがフィンネルにしか聞こえない
・腹黒癒し系

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◆ソ・ラ・ノ・ヲ・ト


ようやく話が動いたとも捉えられるが、
イマイチ素直な感情で見ることができなかった・・・というのが正直な感想。


第7話 「蝉時雨・精霊流シ」



フェリシアとリオ



というのは、”フィリシア”の回想シーンの後の描写。
第三者視点ながら、誰も気に留めなさそうなシーンが気になってしかたがなかった。


これは登場人物に対する個人的な好みも含めての印象だからあれなのだけれども、
せめて”リオにだけは打ち明ける”、もしくは言えずとも、
”あんな風に誤魔化さなくても”良かったと思うんだ。
リオもリオであのまま退いちゃうし・・・。


人には、誰にも言えないこと。言いたくないことがある。
リオもそれを理解していたからこそ、記録に残っていようが今まで触れなかった。
フェリシアにとって、それは辛い辛い過去の話だから。

でも、やはり”仲間だからこそ知りたい”というのが本音であり、
今回のように取り乱した彼女を見て、その想いは更に強まった。
だから、思い切ってフェリシアに問いかけた。


フェリシアにしてみれば、過去に触れたくないという気持ちもあるだろうけれど、
彼女の性格から考えて、話さないのは”余計な心配をかけたくないから”
もしくは、今のように活気付いている”部隊”を崩したくない。これが一番だろう。

後輩であるカナタ達にはそれでもいいと思うけどさ、リオとは付きあいが長いわけだろう?
話せないにしても、もっと何かさ・・・あんなギャグっぽく誤魔化さなくてもさ・・・。

これまでに”二人は何かを知っている”的な描写を何度か見せておいて、
こういう肝心な場面で掘り下げてくれないとテンションも下がるわ・・・。
最後のカナタのキャラを強調するシーンも取ってつけたようにしか思えなかった。

互いに年長者である一方、”仲間でもある”
そんな関係を強調するような描写が見たかったなぁ・・・。


とまあ、まだ話は折り返し地点に突入した段階なので、
ネガちっくな感想はこの辺にしておこう(´ω`)


今回の気になった点

・OPの映像は変わらないのかな・・・
・これは”タケミカヅチ”・・・ではない?
・いや、さすがに顔を出すのは危険だろうと思っていたら、案の定オワタ・・・
・つい1ヶ月前にプレイしたせいか、CoD4を連想してしまう(´ω`)
・クレハも教会のお世話になっていたのだろうか
・なぜにスイカ
・タケミカヅチに記録されている?
・しかし、先輩達が”普通に戦場で戦って”命をおとしたということは、
 この部隊に何か特別な指令が下されているとか、そんな裏事情はないのかな。
・でも、全員女性だったよなぁ・・・
・僕らは負けてしまったから?
・あいつらって、人間同士の争いじゃない?
・もう”争いは過去形”なんだろうか。
・タチコマっぽい動きだが、これはフェリシアの体験よりも更に過去を描いている?
・え、この人=皇女殿下・・・?
・皇女殿下をあの人呼ばわり出来るリオ
・灯篭流し? ノエルの表情だけ暗い件
・リオは皇族の人間だったりするのかな。つうか、あの人が”姉”だったり?
・あの電話が鳴る・・・?



よく考えてみれば、世界が終わりを迎えると嘆かれる程に地球?がやばい状況なのだから、
今も尚”人間同士で争う”なんてお馬鹿なことだよな・・・。

それにも関わらず、カナタ達のような軍隊は存在している。
そして、あの過去の描写。つまり・・・(´ω`)




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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第7話 「蝉時雨・精霊流シ」


メルクマールさん。

ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第7話 「蝉時雨・精霊流シ」 感想


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テロップの”きゅうりょう”ってなんだ?


第6話 「彼方ノ休日・髪結イ」


リオワイン



こんな隔離されたような部隊が食っていくためには・・・。
金銭面の謎が明かされたわけだけど、代々受け継がれてきたという点がポイントか。
”出荷”という言葉に対して、最悪”部隊のメンバー”が・・・と想像していただけに、
密造酒で良かった(犯罪だけど)と安心してしまったのが正直なところである(;´ー`)

しかし、何れは分かることなのに、なぜカナタに隠すんだろう。
自分から気づくまでは秘密という仕来りなのだろうか。



「それでも私達は生きて行く。生きて行くんです」


なんか良い話っぽく纏められていたが、
あの”発症”という言葉が気になり、そんな気分には・・・。


今回の気になった点

・手渡し給料。休日って、そういう意味か
・遅配
・やっぱりワイン
・なぜこんなに真剣な表情なんだ
・みんなグルか(´ω`)
・密造蒸留酒・・・しかし、ギャグシーンにしか見えない
・カナタの声が
・ということは、あのおっさんがボトルを提供している?
・戦後ということで、酒が貴重なのかな
・この私服は・・・( ^ω^)
・戦争孤児にその台詞は・・・
・美潮? 日本名?
・銃の音の正体は”爆竹”だったのかw
・きゅうりょう?
・箱! 何か箱根っぽい
・なぜに漢字。教会の人は読める?
・見えない死神
・発症?
・さすが髪型。全く印象が変わるな
・風呂あがりタンクトップきたああああああああ
・髪洗うのを避けたかった?
・カナタ、鈴には(の音じゃなくて)反応しないのか



見えない死神に、”発症”。
自分の少ない脳みそで想像できるのは、核兵器の放射能的な物による後遺症ぐらいだが、
果たして。

リオの母親等が亡くなった(?)原因もこれなんじゃ・・・(´ω`)

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◆ソ・ラ・ノ・ヲ・ト


期待していたような”急カーブ”は訪れなかったが、話としては面白かった。



第5話「山踏ミ・世界ノ果テ」


世界の果て


「世界の果て・・・」


かつて、リオ達も見たという”世界の果て”
今回のカナタ達のように先輩に連れてこられたのだろうけれど、
じゃあその先輩はどうなったの?っていう・・・。

この訓練が”上からの指令”によって行われたこともポイントだろうか(´ω`)


今回の気になった点

・一応、これも訓練なのか。タケミカヅチ一台に全員が乗れるのね
・軍服が夏仕様?
・教・授さんw
・クレハに気を遣って・・・ということではないのか
・リオは、やはり父親?のことをよく思っていないのかね
・おじさん系が好み?
・出荷って、このワインのことなのかな
・遠足という名の訓練きたあああ
・立てないぐらい重いって・・・リオぱねぇ
・何、このハイテクっぽいの
・あの山わらた
・ノエルがキレた( ^ω^)
・素足で”ブーツ”ってのも凄いな
・川に魚が
・ノエルのノリがいい件
・リオが盗ったのだろうか
・随分と可愛いイノシシだなw
・ノーマンズランド
・世界の果て・・・
・というぐらいだから、”核”的なモノが使われた痕?
・何か”コンパス”の描写が意味深
・砦の乙女達は
・これは、年上二人の離脱フラグか・・・
・なぜに温泉
・イノシシに勝ったんだろうかw
・次回は休日か・・・



ノエルがただの無口キャラではないことも分かった”5話”でしたとさ。
特にチラ裏することはないけれど、全体的にキャラが活き活きしていて、
見ているだけなら、今までで一番面白かったかも(´ω`)

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ソースは2chのゲー速、ファミ通@雑誌フラゲより。 
個人的に気になるタイトルをメモ。

キャプはまだ来ていないようなので、とりあえず文字だけをチラ裏。
この時点で”モンスターハンター フロンティア”のXBOX移植は判明していたっぽい。


・PSP
◆ソ・ラ・ノ・ヲ・ト コンパイルハート/発売日不明


現在テレ東で放送中のアニメ「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」のADVゲームがPSPに登場。
2Dということ以外の詳細は不明。

一応自分も視聴している作品なので、そのアニメの出来が良くて、
ゲームオリジナルのシナリオかつ、期待出来そうな感じだったら買う・・・かもしれない。



◆ユーディのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士〜 ガスト/2010/4/08

PS2版の移植。価格は¥5,040円。
新ダンジョン、新キャラ等の追加要素あり。



・その他(コピペ)
PS3/360 ◆スーパーストリートファイター4 4/28発売 4990円
PS3/360 ◆ロストプラネット2 5/20に同時発売 価格未定
PS3/360 ◆デッドライジング2 2010年発売


360 ◆モンスターハンター フロンティア オンライン 夏予定
・HDDとネット環境必須
・課金はPC版と一緒、月1400円
・シーズンは8.5の予定
・最初は隔離鯖だがいつかはPC版と一緒に遊べるようにしたい

◆GOD EATER 9/9/8/8 (ファミ通クロスレビュー)
ストーリーモードクリアに60時間、やりこみ含めると数百時間



先週末に尼で注文した「THIS IS IT」のBD版はフラゲ日である”今日”届いたというのに、
12月1日に注文した”FF13のサントラ”は、昨日の夜から”まもなく発送されます”の表示から変化が(ry


月曜に発送されなかったらキャンセルして、店頭で買おうと思っていたのだけれど、
昨日の段階でまもなく(ryになっていたから、


「あ、これは明日届きそうだな。よかった」


と一日楽しみにしていたというのに・・・。
まあ、今日は別に注文していたある品を弄くり通すからいいけど(´ω`)
これが上手く動作すれば、PS3のプレイ動画を撮れるかもしれない。


と、そんなどうでもいいチラ裏はさておき。

既に予約済みなゴッドイーターは除くとしても、カプコンの発表会の中で
興味のあるタイトルは”デッドラインジング2”ぐらいだな。あれは是非遊んでみたい。

しかし、MHFをXBox360に移植&隔離鯖とか、マジで誰得だよ。また海外戦略?
うちの糞スペでもある程度動くゲームだったと記憶しているけれども、
XBOXに移植したからといってグラフィクが向上するわけじゃないよね。
高スペックPCの方が断然綺麗だよね。

フロンティアだからどうでもいいと言っちゃどうでもいいが、
これがもし”モンスターハンター3G”とかだったら、
FF13がマルチになった時並みにテンションが下がっていたと思う。

ユーザーからも販売店側からも、もっとも期待されているであろう”MHP3”は何時出るのやら・・・(´ω`)

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海に生物が存在しないわりには、この前”魚”を喰っていたよいな・・・あれは川魚?



第4話「梅雨ノ空・玻璃ノ虹」


イルカおわた・・・


”ノエル回”だったのかはさておき・・・。
一応、彼女の悩みも解決したということなのだろうか。


1話で気に入った”雰囲気”全快の良回だったとは思うけれど、
特別チラ裏することはないな・・・。過程はどうあれ、カナタがラッパを吹けるようになるのは既定事項みたいなものだし(;´ー`)

まあでも、この段階で”カナタのラッパ”が上達したというか、
マスターしてしまったということは、カナタとラッパにこれ以上の尺は使わなそう。
恐らく次回は”隊長がメイン”の話だろうから、そこから物語が大きく動きそうな予感。


タケミカヅチの完動が一つ鍵だということが分かったし、わざわざ戦争孤児も登場させた。
あとは・・・(´ω`)


今回の気になった点

・タケミカヅチと音が?
・ノエル回か
・ポトフってどこの料理なんだっけ
・ナオミ(´ω`)
・出荷? 裏商売?
・ガラス細工?
・まだ海に生物が”居た頃”って・・・生態系やばくね
・人間は裏切るってか
・硬貨も存在するんだ
・戦争孤児
・確かに、これでも兵隊なのは”本当”のことだ(;´ー`)
・レンズの修復が必要
・軍事用のガラス製品・・・そんな歴史が
・もしや、親方とナオミのおばさんは・・・( ^ω^)
・ガラスがこういう形になりたがってんだ
・ようするに力みすぎだろ
・音が自分で響きたいように・・・
・って、吹けるようになるのがはえぇw
・吹けたのが”この場限り”というオチは・・・ないよね
・音とレンズの・・・というより、タケミカヅチと連動か
・やはりタケミカヅチの復活が鍵なんだろうか
・初めての笑顔(´ω`)




カナタのラッパ


「俺がこういう形にしようとしているんじゃねぇ。
”ガラス”がな、こういう形になりたがってんだ」



こういったほんのささいな言葉がきっかけとなり、
今まで無理だ・・・と感じていたことがあっさり出来るようになるのは、良くあることだと思う。カナタの場合、ちゃんと練習していたのだから尚更。

でも、どうせならその言葉の主は”リオ”であってほしかったなぁ・・・と個人的に。
職人のおっさんキャラもいいけどね(´ω`)


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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第4話 「梅雨ノ空・玻璃ノ虹」

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もうリアルタイムで見るのは諦めようかな・・・。
やはり”月曜の深夜”という時間帯は辛い(;´ー`)

仮眠を取り、放送5分前ぐらいに起きる。チラ裏・・・寝る。

というよりも、早めに寝て、5時頃に起きる。
自室で着替えつつ、BDに予約録画しておいたモノをPS3で見る。

といった方が生活リズム的にもいいかもしれない。
実践してみたら、襲ってくる眠気が段違いだった(´ω`)



第3話「隊ノ一日・梨旺走ル」


後輩に迷惑をかけられるためだ


「カナタ、先輩や上官は何のために居ると思う?

・・・”後輩に迷惑をかけられるためだ。”

今は出来なくていい。
その悔しさや無力さ、守ってもらった嬉しさだけを覚えておけ。
それはいつか、お前が守る立場になった時の糧になる。

だから、好きなだけ迷惑をかけろ。私も、そうしてきた・・・。
無論しくじれば叱るし、罰も与える。でも、苦しかったら言え。
辛いときも、いいな?」




リオがテンパる件は、全て”ギャグ”に見えて仕方が無かったが、
後半のシーンは良かった。今が”その守る時”だと・・・。

自分も上には恵まれている人間だとは思うけれども、
こんなことを上司に言われたら、感動して泣いてしまう自信がある(;´ー`)
数ヶ月前の出来事とリンクしてしまい、ついつい感情移入してしまった。


今までミソッカスだった”カナタ”は、こういった出会いも初めてなわけだ。
リオがどれ程優れている人間かは未知数だが、形は違えど、自分に生きる気力をくれたあの人から教わるのと同じようなもの。

カナタがその事実を知るのは当分先になるのか、果ては訪れないのか・・・。
それは分からないけれども、本当に恵まれている&幸せな出会いだよなぁ。


とまあ、リオが”鈴”を持っていた理由にも納得したんだけれども、
あの”憧れの人から受け継いだ”ということは・・・良からぬ想像しか出来ない(;´ー`)


今回の気になった点

・OPの映像はこのままなのか
・シスター
・死人まで目を覚ます・・・フラグくさい
・和食?
・一応、箸を使えない人もいるわけか
・銃口を人に(ry
・物凄く平和に見えるな・・・
・おみくじ
・しかし、ここはどういう国なんだ。
・おまえとは逆
・どうりで顔が赤かったわけだ(´ω`)
・狙いがあからさま過ぎて萎える
・暗いBGMの割には、あまり緊迫感が伝わってこないな
・軍への連絡は最終手段
・リオのお母さん?
・どうみても悪人の目。だから、教会を毛嫌いしていたのか
・顔見知りだったのか
・見た目は、一番可愛い件
・新しい環境に慣れた途端・・・というのは良くあることか
・しかし、本当にその”三日熱”で体調を崩しただけなのだろうか
・八百万
・レクイエムと言えば、これだな・・・
・布団暖かそうすなぁ・・・
・カナタは、この曲が弾きたいと
・タケミカヅチ。旧時代の遺物
・自動車等と比べても、テラハイテク。
・体育館の音響を利用している?
・音楽を鳴らすだけじゃなく、シミュレートもできると
・リオの師匠だったのか・・・もう亡くなってしまっているのかね・・・
・同じ人に憧れていたわけだ。あの鈴を持っていた理由にも納得
・後輩に迷惑をかけられるためだ。こんな上司だったら、もう・・・!



しかし、リオのカナタと”逆”ってのは、どういう意味なのだろう。
あの回想シーンから考えて、軍に入る前は結構良い暮らしをしていた風に思えたが、
それと関係しているのだろうか。

母親に思えた女性と、憧れの人。そして、どう見ても悪人の牧師っぽい男。
家族らしき人物が”母親”以外居なかったことが暗示している?

タブン、母親は亡くなっているんだろうけれど、
その事で父親とイザコザが絶えなかったとか、そんな感じかな(´ω`)

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今後、OPの映像はずっとこれなのだろうか。
1話の方が雰囲気出ていて、好みだったが・・・(´ω`)

第2話 「初陣・椅子の話」



ホットライン


「これこそが、この街で唯一繋がっているホットライン!」


この電話が鳴っときが合図?


とまあ、面白かったには面白かったけれど、ほぼキャラ紹介で終わった印象。
この部隊の人間関係は大体把握した。

作中でも触れられていたが、やはり”女性ばかりの部隊”というのは疑問に感じてしまう。
なぜお飾りなのか・・・そこに意味があるのは、あの”巫女の伝説=壁画”から想像出来るけれど、カナタみたいな人間でも成れる=それだけ人員が不足しているということでもあるのかな。休戦中といえども、世界はもう終わりと言うぐらいだし。


ともあれ、次回の話にも期待。
正直、日常描写ばかりだとあまりチラ裏する気にはなれないが、まだ2話だ。
いきなりシリアス路線等には入らないだろう(´ω`)



今回の気になった点


・あれ、OPの映像が・・・
・なんとも情けない音
・重要拠点とな
・クレハがなぜ不機嫌なのかわかったw
・どこを見て言っている( ^ω^)
・階級は同じか
・黒電話?
・なぜ全員女性・・・というのは、今更な突っ込みか(;´ー`)
・カナタがこの鈴を受け継ぐ展開になるんだろうか
・・・・幽霊さん?
・どう見ても体育館だが、これが動く展開は来るのか・・・?
・出た
・リオもびびってるしw
・幽霊なんていない!→よし!→二人で調査のオチにふいた
・隊長の体調が
・廃校舎?
・現代文・・・随分と最近のモノな気が
・いや、むしろこの世界では、それが”昔”なのか?
・あまり素敵とは思えないや
・なんか色々と混ざってる
・ねずみ嫌ああああああああああああああああああ
・一人、セーラー服の似合っていない人が・・・
・凶暴なフクロウ
・皆、居場所がない者?
・こんなことで発砲しちゃったぞ・・・(;´ー`)
・もうデレタ
・さすが先輩
・椅子って、こういうことだったのか。しかし、クレハのデレがテンプレすぐる
・結局、あの幽霊は何だったんのか。本当にフクロウ?
・豆芝うぜえええええええええ
・KOFもこの手のカードに参加しているのか?
・しばらくは”日常”が続きそうだの





歩行する戦車?

このメタルギアっぽい戦車。そのうち出張る日が来るのだろうか。
ただのお飾りならば、”歩行”を想像させる設定は不要だよな・・・。

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ちょっと今回はリアルタイムで見れなかったのが残念だけれど、
自分の部屋でBDが見れるというのは、素晴らしいな。
先日購入したPS3のお陰で、居間のBDレコでBDに録画→そのままの画質を部屋で堪能、
という手段が楽になった。なにより、PCを使って再生しなくて済むというのが良い。


とまあ、主要キャラが”女性”ばかりというのが不安要素であるけれども、
この「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」の1話からは、映画を連想させる壮大な雰囲気が感じられた。


第1話 「響ク音・払暁ノ街」



らっぱー!


軍の新人っぽい雰囲気が上手く演出されていた”カナタ”だけど、
なぜ”トランペット”なのかと思い、公式HPのあらすじを確認してみると、


幼い頃、打ち捨てられた廃墟で迷子になったカナタは、
ひとりの女性兵士に助けられました。
その女性兵士の手には、金色に輝くトランペットが。

「軍人さんになれば、トランペットが吹けるんだ!」

ちょっとした勘違いをしたまま、カナタは喇叭手に憧れ、
軍への入隊を決意します。
新米兵士カナタが配属されたのは、セーズという街にある
小さな駐留部隊・第1121小隊。
着任当日、セーズは「水かけ祭り」の真っ最中で――。



最初の台詞「はい! 音楽が習いたくて!」の意味を理解した(´ω`)
そんな理由で軍人に・・・というのが正直なところであるが、
彼女にとっては、あの出会いがそれ程までに大きかったということなのであろう。

現時点では、今後どういった”方向”に物語が展開されていくのか想像し難いが、
軍物っぽい”シリアス路線”ならば、自分としては歓迎である。


眠りについた世界で、近くて遠い未来・・・。
人類の争いを描く”単純な戦争”ということは無さそうだ。


今回の気になった点


・ラッパー
・よく襲われなかったな・・・
・これは、いいOP
・背景が綺麗すなぁ
・伝説にちなんだお祭り。
・これは良いおばちゃんキャラ。
・炎の乙女は、街を守る
・あの軍人さんと同じ鈴? なぜ彼女が持っている。
・音が分かるのか。
・何かこの二人の空間だけ・・・変なの
・あ、この子がその”炎の乙女”なのか
・羽の生えた悪魔
・水かけ祭・・・なるほど
・ちょ、落ちたw
・・・・化石?
・なるほど。だから”飼いネコ”であり、上から目線だったのか
・くじ引きだと?
・実は、あまり上手くなかったり?
・トランペットって、高いんだよな・・・まあ、楽器なんて皆そうか(;´ー`)
・これから上達していくわけか
・下手呼ばわりわらたw
・EDはびもい



雰囲気、音楽、演出。
今後がどうなるか気になるという意味では、どれも満足な一話だった。

ソラは自分好みのキャラっぽいけれど、
あのおばちゃんキャラ等の出番が今後もあるようであれば、良作になる可能性が大な予感。


と、時間がなくなってきたので今回はこの辺で〆
気づいたことがあれば、帰ってから書き足すかも・・・(;´ー`)
あの”鈴”が物語の鍵になりそうな気がするので、その役割が気になるところである。

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