〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

放送終了のアニメ :ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド

■タイトル一覧■
  • (アニメ) ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第8話 感想
  • ( 2010年03月08日 | Comment(0))

  • (アニメ) ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第7話 感想
  • ( 2010年02月22日 | Comment(1))

  • (アニメ) ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第6話 感想
  • ( 2010年02月15日 | Comment(0))

  • (アニメ) ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第5話 感想
  • ( 2010年02月08日 | Comment(0))

  • (アニメ) ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第4話 感想
  • ( 2010年02月01日 | Comment(0))

  • (アニメ) ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第3話 感想
  • ( 2010年01月25日 | Comment(0))

  • (アニメ)ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第2話 感想
  • ( 2010年01月18日 | Comment(0))

カテゴリ:放送終了のアニメ > 放送終了のアニメ :ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド

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◆ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド


新章に突入・・・っと。
総集編は見ていないが、7話からの”続き”にしては、突っ走りすぎて感想に困る(;´ー`)


第8話 「ニア ダーク」



前回は登場人物の心情が丁寧に描かれていたと思うのだけれども、
今回の8話は、会長騒動といい、どのシーンも唐突に見えてしまってイマイチ楽しめなかったや。



今回の気になった点

・気持ちよかったって、テレビ番組で言っていいのかよw
・・・・弟? 会長は捕まらなかったんだ
・何を書いているんだ?
・若者ばかす
・計画通り?
・何を書いているんだ? その2
・大切な人との思い出の品? 何だかよく見えなかった(;´ー`)
・しかし、この子はどの陣営に属するヴァンパイアなのだろう
・小説
・バイって、つまり・・・そんな趣味が(´ω`)
・姫さま、小さすなぁ
・同じ気持ちを共有するもの・・・か
・この時既に・・・というナレーションが多すぎる気がする
・ヴァンパイアの意思を統一するには
・こいつが会長の”主”か。正直、可愛くな(ry
・ウルフボーイズ・・・( ^ω^)笑うところ?
・ヒステリカ。打倒すべき相手は”テロメア”ってことでいいのだろうか
・どう見ても今の格好の方が似合っている
・今更だが、会長の声と顔が一致しない
・何だか一昔前のドラマを見ているようだ・・・
・エンディングの映像が変わったというか、完成した?



ミナと由紀の仲直りというか、友情というか。
ミナが初めて”対等”に接することができる”友人”を持てたという描写には
和んだけれど、今回のメインと思われる”吸血鬼対決と会長の話”は微妙の一言。



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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第8話「ニア ダーク」

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空気を読んでか、何時もの”ヴァンパイアメイド”もなかったという最終回っぷり(;´ー`)
ここからが本編なのだろうか・・・。


第7話「イノセント ブラッド」



あのおっさん二人によれば、バンドを設立する本当の理由は


”ヴァンパイアが統制された存在であるかを示すため ”


別に姫さんがTVに出たから、他のヴァンパイア達が調子に乗っていたということではなかったわけだ。この混乱が全世界に広まらない内に、女王自らが人間たちの前に現れ、
ヴァンパイアの存在を認識させる&事態を収束させることが一番の目的であったと。


でもまあ、女王であるミナ的には、



「そんな旅人がほんのひととき、翼を休める枝が欲しかった。
その為のバンド、学園だった・・・。
ほんのひととき、”人の子”のように過ごして見たかった。

ほんのひととき、普通の少女のように・・・」




この嘆くように語った言葉が”本音”としか思えない(´ω`)
一族の命運を背負うという重圧は、計り知れないものだろう。

ほんの僅かな時間ではあったけれども、
そんな”人の子”のように、アキラと一緒に過ごしてみたかったんだ。
学園に通ったのも、本人にとっては”夢のような時間”だったはず・・・。

ユキの言う”恐ろしさ”も気になるところではあるが、
あの学園で魅せたミナもまた”彼女の素”の表情だと自分は思う。


とまあ、”バンドを設立する本当の理由”は上記の通りなんだろうけれど、
今までのミナの素振りから考えれば・・・。

女王である自分だけ姿が変わらない(何か他に理由がある?)、
自分が死ねば一族も滅ぶという女王の宿命。

思うに、ミナは”永遠の命”というモノを誇らしく思っていない。
むしろこの世から去ってしまいたいと考えていた。
でも、”宿命”からそんなことを軽々しく口には出せない。

そんな憂鬱に浸っている時に”自分を守る”と言ってくれた少年の言葉。
その些細な言葉が彼女の心を救ってくれた。かすかな”光”を灯してくれたんだ。
日本の近くにバンドを設立することを選んだのにだって、理由があるはずだ。

これまでの騒動やら、政治ネタやら、ちょっぴり気になる点はは置いておくとしても、
その少年との別れと再会、すれ違い。そして、和解。
この一連の流れ、描写は凄く分かりやすかった。
最後のバトルも、互いに本心をぶちまけるための”変身(でいいのだろうか?)”だったのだと思う。


と、これらは、自分がアキラよりも”ミナ”を主人公として見ているせいもあるだろうけれど、
新章に突入するであろう次回以降も楽しみ。

ミナは勿論のこと、アキラにも主人公らしい活躍を期待したい(´ω`)




今回の気になった点

・OPなし
・この友人は逃げ出した? 男だから見逃された?
・一応、教会にも警備がついていたんだ
・車に乗せてくれてもいいのに・・・w
・てられいぷ・・・
・十字架に効果なし
・やはり生徒会長を襲ったのは、姫ではなかった
・なぜ脱ぐし
・銀が弱点なのか
・これが女王の正装・・・?
・バンドを設立する本当の理由。
・テロメア
・一応、姫には敬意を示すんだな
・ほんの一時・・・これが姫の本音だろう
・こうもり?
・ここでドロップ。やはり、こいつは敵側のヴァンパイアなのか?
・お前、人間だったのかよwww
・わ、わくちんでヴァンパイア化を防げる・・・?  
・ってことは、もう会長は手遅れなんだろうか
・なにこのフィルムっぽい演出
・狼男vs吸血鬼きたあああああ
・しかし、あまり動きのない戦闘シーン
・何か想像よりも貧弱な肉体だ(;´ー`)
・人狼も不死身?
・ユキかわいそす・・・だが、正直彼女の視点が一番自分と近い
・次回は総集編(´ω`)
・これ、どう見ても最終回だろw
・メイドは空気を読んで休みか




ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド ミナ姫


正直、姫さんのこんな表情が見れただけでも満足である。
アキラに見せたあの”涙”は、決して嘘ではなかったのだ(´ω`)



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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第7話「イノセント ブラッド」

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これはオワタ・・・。
副会長、実はヴァンパイアの一味だとか、
少しは出来る奴かと思っていたら、お馬鹿すぐる。

・・・いや、まて。ヴァンパイアの一味だからこそ、会長を招きいれた?
でも、それだったらアキラが気づいているはず・・・爆弾魔の時のように人間に化けれるとか?

どちらにせよ、 ”あの場にいる人間”がオワタことには変わりないか(;´ー`)



第6話「フロム ダスク ティル ドーン」


ヴァンパイアというか、姫側にもそれなりの事情があるのだろうけれど、


「・・・俺だって、俺だって信じたいんだ!」


まさにアキラと同じ心情である・・・(´ω`)


メイレンの言っていることが本当だとしても、あんな雑魚ヴァンパイア?を倒すために、
ミナがアキラを騙して、”引き入れて”、何のメリットがあるのか。


アキラが護衛として優秀な人物だから? バンドの設立に欠かせない存在だから?


あの時のミナの叫びが嘘だとは思えないんだ。流した涙は本物だと思うんだ。
だから、アキラの記憶も蘇ったんだ・・・。

と考えると、やはりあれはお忍びであり、護衛が勝手に付いてきた・・・と自分は思いたい。



今回の気になった点

・真祖の血筋を守る仕事
・その割には、あの時護衛が出てこなかったじゃないか
・メイレンがアキラを揺さぶるような言葉をかけてくうr理由は
・噛まれただけで、血は吸っていないとか
・そうじゃないと”孫がヴァンパイアのまま”じゃね・・・・
・塔の天辺に篭る
・鏡に映る?
・23の餓鬼でごめんなさい・・・
・俺だって信じたいんだ!
・生徒会に頼るって時点で失敗臭が
・道具・・・十字架じゃだめなのか
・ここでアキラが抜けるのはどうかと思うんだ
・・・・ばか? 本当は恋人だった?
・おま、朝にクラスメイトの変貌っぷりを見ておいて入れるのか(;´ー`)
・お約束といえ、馬鹿すぐるw ユキはどうなることやら
・ガンダムと・・・なんだろう?




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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第6話「フロム ダスク ティル ドーン」

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姫さんの可愛さは異常。
前半のシーンの”ずるい”は、的を射ていると思う(´ω`)



第5話「シャドウ オブ ヴァンパイア」



ミナ姫



このバンドの設立は、ミナ達が”人間側のルール”に沿うからこそ意味がある。
それは前回の描写から考えても理解できる。


で、その結果”決裂”となれば、手段は選ばない。ふむ・・・。

それはまあ置いておくとしても、ヴァンパイアメイドが言っていたように、
今回の件は”幼児誘拐”という名で孫の命を握れば済む話な気がしてならないのだが、
あの殺戮っぽい描写と姫の眼が死んでいるように見えたシーンが意味しているのは・・・。
これが”姫の恐ろしさ”というものなのか、または”フェイク”なのか・・・。


なぜそこが引っかかるのかというと、
生徒会長&アキラを襲ったヴァンパイア達が怪しすぎるから。
写真を流出させたところで、ミナ達にメリットはないだろう。
ヴァンパイアに逆らった者の末路を見せつけるため?
それじゃ、”力”で押さえつけるのと変わらないじゃん。

第一、あんな生徒会長一人が楯突いたところで痛くも痒くもないはず。
現に3話でアキラを使って遊んでいたわけだし。


とまあ、噂&写真が流出したとなれば、
あの生徒達見たいに”ヴァンパイアに逆らったら〜・・・”と怯える人間が殆どだと思う。
つまり、この騒動の狙いはそこだ。ヴァンパイアが恐ろしい存在であることを印象づけるためだろう。

そう考えれば、自ずと真犯人が・・・。
怪しく思えるのは、アキラの友人に”写真”を渡した人物ぐらいか(;´ー`)
自分ら(ヴァンパイアは)人間よりも”上位”の存在だというのに、姫殿下は一体何を・・・!

といったような奴らが犯行しているとも考えられる(´ω`)

プラスに解釈しすぎかもしれないけれど、少なくとも、
現段階でミナが指揮することではないと思うんだよなぁ。


もし・・・全てが姫の指示によるものだとするならば・・・。
何か急がなければならない”理由”がありそうだ・・・。



今回の気になった点

・女王の望み・・・アキラに叶えられる約束?
・この女性と姫は別人? 姫の成長した姿?
・というか、なぜに姫だけ見た目が幼いんだろう
・落ちたはずなのに元に戻った?
・おまえらwwww
・男子は体育で、女子だけ家庭科だと
・髭剃り・・・( ^ω^)
・時折見せるこの可愛さが”ずるい”・・・と?
・卵焼きを作る為の混ぜ方じゃねーw
・彼女の本当の恐ろしさにも、悲しみにも
・あ、あるふぉんす?
・指輪
・生徒会に出来る事なんてたかがしれてるだろうw
・姫がやらせたんじゃないとすれば・・・
・会長に再度出番があるのかが気になるところ。
・姫が盗ったのかよ(;´ー`)
・アキラさん、愛されすぎです
・この友人の言動・・・イチイチ鼻に付くなぁ
・ヴァンパイアには味覚がない
・溝口総理の背後にいる存在
・人間側のルールに沿らないと意味がないんだ
・日本の首相の任期って、そんなものじゃ
・げんぷん?
・姫に気に入られてるアキラを妬んでるだけ?
・姫側のヴァンパイアにも、こういう層はいるんだな
・超電磁砲きたああああああああああああ
・マトリックスw
・なぜに体育倉庫
・姫の立場を考えれば、ひっそり護衛が後をつけていても不思議じゃないだろう
・そこに驚くアキラが意味不
・姫の眼が死んでいる・・・
・孫だけを人質にすれば済む話じゃ・・・皆殺しにしてしまうのだろうか・・・




まあ、ミナが指示したことじゃなかったとしても、
”ヴァンパイア”の仕業であることに変わりはないんだよな。
その辺りが複雑そうである・・・(;´ー`)


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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第5話「シャドウ オブ ヴァンパイア」

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自分に炉利属性はなかったと思うのだけど、ミナの可愛いさはやばいお・・・。



第4話 「インタビュー ウィズ ヴァンパイア」



ミナ姫

「あ、あれは、あの子供らがどうしてもと言うから、相手をしてやったのじゃ!」


ヴァンパイアの女王の顔と、アキラの前でだけ見せる顔とのギャップが堪らん(´ω`)


今回の惨事によって、人々は”ヴァンパイアの存在”を認めざるを得なくなった。
姫は”ヴァンパイアバンドの設立=租界”さえ認められれば、よき隣人として

貴兄らの”脅威”にはならないことを約束した。

そして、何もヴァンパイアは”ミナ姫”達だけではない。
彼女の計画を妨害しようとしている者達もいれば、協力及び慕っている者達もいる。
それだったら、一応女王らしい”ミナ”に協力した方が身の安全も・・・と小市民な自分は思ってしまう。


とまあ、それよりも重要なのは”牙なし”という人らの存在が明らかになったことか。
ヴァンパイアでありながらも、ヴァンパイアであることを拒み、生き血を啜ることを拒んだ人達。彼らは”人間の心”を忘れず、バンドの設立にも尽力してくれているという。

しかし、自らの(ヴァンパイアの)生き方を否定した故に、
多くのヴァンパイアから嫌悪され、苦しい立場にいることも明らかになった。


バンドを設立した暁には、


「二度と彼らの安寧が妨げられることもない」



そう語るミナ。これに対して、アキラは


「あんたがバンドを創る理由は、それなのか」


こう返した。極自然な返答である。


自分もなるほどと思った。
だから、絶大な力と富を持っているにも関わらず、
人間たちと共存するための”国”を創ろうしているのだと。
正式な手続きを踏んでこそ、意味があるのだと。


しかし、ミナはこう返した。


「そうで、あったら・・・な」



これも理由の一つかもしれないが、本当の目的は別にある・・・?


意味深なナレーションも気になるところであるが、あのミナの暗い表情に・・・(´ω`)


今回の気になった点

・子供と大繩?
・なに、あのおっさん!
・この人が親父
・姫様の悲願
・ミナが死ぬと全員あぼーん?
・姫がいちいち可愛すぎて困る
・地ならし・・・そこまで計画的だったのか。
・その場所が”日本”なことにも意味がありそう。
・各所にヴァンパイア側の刺客が潜んでいそう。理事長がそうだったように(´ω`)
・なるほど、香港か
・ヴァンパイアかどうかの確認・・・? するわけがなかろう! わらた
・どれだけ昔から溜め込んでいたんだよ・・・
・まさに間一髪
・爆弾の解体訓練ってw
・地下に何の秘密が?
・うお、跡が残っている・・・
・・・・小泉?
・嬉しかったぞ・・・!
・見てました
・牙なし・・・そんな人達も存在するのか
・そうであったら・・・な? 別の理由がある?
・会長は放置プレイか・・・地を吸われた人間は、ヴァンパイアになっちゃうのかな
・ヴァンパイアメイド、ぶっちゃけすぎだろうw




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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第4話 「インタビュー ウィズ ヴァンパイア」

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今日のお昼に噂の”テキサスバーガー”を食べてみたんだけれども、
結構自分好みの味で、期待していたよりも美味しかった。
どの辺が”テキサス”なのかは分からないが、濃い目の味付けが好きな人にお勧めな感じ。

ただ、このセットに700円を出すなら、モスに行った方が(ry



第3話 「ティーン ウルフ」


ミナ姫



今期放送開始の作品は4本しか見ていないけれども、その中で一番になりそうな予感(´ω`)
女王も学園にやってくるというテンプレ展開にはニヤニヤしてしまったが、
如何せん”ミナ”が可愛いすぎて(ry


この世界って、突如”ヴァンパイア”という存在が顕わになった以外は、
特に特殊な設定はないんだよな。だからこそ、人々が混乱しているわけであって。

まあでも、人ならざる者である”ヴァンパイア”らは、水面下で活動していたということなんだろうし、何でもありな世界として見るべきか(´ω`)


今回は、そんな混乱があらぬ方向へ向かったというか、
自分が通っている学園に”世間を騒がしているヴァンパイアの女王”が転校してきて、
その事実に怒りを顕わにした”生徒会長”が理事長に異議を申し立てると、
実はこの学園の創立したのは(ryな展開になり、なぜかアキラが指名手配されて(ry


と、どこかで見たような追いかけっこだったけれども、あのシーンで見るべきところは、
今時居ないであろう髪型をしていた”メイレン?”というヴァンパイアの存在だろうか。
始めから”学園の生徒”として紛れていたのか、それともアキラの記憶が戻ったから接触を試みてきたのか。

過去のアキラを知っているような素振りかつ、ミナとも知り合いのようだったが、
ミナのことを呼び捨てにしている時点で、ミナ側の人間・・・じゃなくて、ヴァンパイアじゃないのかな。今後どう絡んでくるのかに注目である。


あとは、アキラの友人二人も何か・・・。
男の方は喋り方がどうも演技クサイというか、彼女の方は悲しげな瞳が気になるというか・・・互いにただのモブキャラとは思えないし、記憶が戻ったアキラとどう関わっていくのかなぁ・・・。


今回の気になった点

・なんという事後
・全部思いだしたのか
・ヴァンパイアメイド・・・( ^ω^)
・テンプレ展開きたー
・ヴァンパイアの女王との共同生活
・今期No.1のOPだなぁ
・よいな→はい
・逃げたw
・この男の友人は気になるな
・17の時ってことは、記憶がなくなったのは結構最近?
・どうでもいいことだが、この手の話って、やけに”生徒会”の存在感がデカイよね
・明を監視している立場だったり?
・アキラの記憶は戻ったが、ヴァンパイの女王が親しげという事実にショックを受けている?
・ミナのためというより、アキラのためじゃな・・・考えすぎか(;´ー`)
・指輪?
・指名手配ふいた
・民友党・・・小沢氏逮捕まだぁ?
・ミナファンクラブわらたw
・昔から政治団体と繋がっていた?
・・・・他にもヴァンパイアの学生がいる?
・なんというレールガン
・って、知り合いなのか
・消えた
・メイレン?
・何か、ヴァンパイアの乱入に皆混乱している感じだ
・姫可愛いな・・・
・生徒会長オワタ。これが姫の撃った”手”なのか?
・そりゃあ、お前のため・・・じゃないの?




今の民主党にぶつけたい言葉をミナがぶっちゃけてくれたが、やはり
”ヴァンパイアバンド”を設立しようとしている理由が気になるところ。
実力行使でも十分可能なはずなのに、わざわざ国に金を積んだり・・・。
普通の人間を支配下に置くことに意味があるのだろうか。


最後の会長は・・・ぶっちゃけ、どうなろうとどうでもいいので触れない方向で(´ω`)


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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第3話 「ティーン ウルフ」

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前回の似非バラエティ番組には吹いたが、この2話が実質”1話”みたいなものか。


第2話 「ハウリング」


ヴァンパイアバンド


吸血鬼や狼男という設定は置いておくとしても、ヒロインを守るために主人公が戦うというか、
話としては、”王道”的なストーリーが展開されるのだろうか。
公式HPを雑っと確認してみたところ、そんな印象を受けた。

主人公の記憶が戻った事で、ヴァンパイアの女王も安息・・・というわけではないよな。
あの”ヴァンパイアバンド”を設立した目的は如何に(´ω`)


しかし、”吸血鬼と狼男”と言えば、どうも対立しているイメージの方が強いんだけれども、この二人のように従者というか、協力関係に纏わるエピソード、伝承も存在するのかな。



今回の気になった点


・それは一つの約束の物語
・シスターいいな
・ちょ、どこかで聴き覚えのあるメロディかと思えば”フレンズ”じゃないか
・この子の恋、絶対に報われないだろう・・・
・鈍感のフリ?
・・・・バレバレの尾行w
・過去にどのような繋がりがあったのか?
・子供の頃にヴァンパイアと出会うって時点であやすい
・何が始まった
・お前が塗れと・・・( ^ω^)
・なんというローライズ
・小指? 運命?
・鼻が利く?
・あまり絵に動きがないな・・・
・上条さんとインデックスさん的な
・こういった多くの化け物が(人間に化けて)世に紛れ込んでいると?
・いや、どうみても利用されるだろう
・と思ったら、主人公も人間じゃなかったという
・序盤の”狼男”ってフリだったのか(;´ー`)
・地の一族
・予告わらたw



今後も視聴は継続。チラ裏するかは気分次第。
HDじゃないから萎える(´ω`)


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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第2話 「ハウリング」

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