〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

放送終了のアニメ :閃光のナイトレイド 

■タイトル一覧■
  • 閃光のナイトレイド 第13話 (最終回) 感想
  • ( 2010年06月29日 | Comment(0))

  • 閃光のナイトレイド 第12話 感想
  • ( 2010年06月22日 | Comment(0))

  • 閃光のナイトレイド 第11話 感想
  • ( 2010年06月15日 | Comment(0))

  • 閃光のナイトレイド 第10話 感想
  • ( 2010年06月08日 | Comment(0))

  • 閃光のナイトレイド 第9話 感想
  • ( 2010年06月01日 | Comment(0))

  • 閃光のナイトレイド 第8話 感想
  • ( 2010年05月25日 | Comment(0))

  • 閃光のナイトレイド 第7話 感想
  • ( 2010年05月19日 | Comment(0))

  • 閃光のナイトレイド 第6話 感想
  • ( 2010年05月11日 | Comment(0))

  • 閃光のナイトレイド 第5話 感想
  • ( 2010年05月04日 | Comment(0))

  • 閃光のナイトレイド 第4話 感想
  • ( 2010年04月27日 | Comment(0))

  • 閃光のナイトレイド 第3話 感想
  • ( 2010年04月20日 | Comment(0))

  • 閃光のナイトレイド 第2話 感想
  • ( 2010年04月14日 | Comment(0))

  • 閃光のナイトレイド 第1話 感想
  • ( 2010年04月06日 | Comment(0))

カテゴリ:放送終了のアニメ > 放送終了のアニメ :閃光のナイトレイド 

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◆閃光のナイトレイド


アニメの中の世界で見れば”歴史が変わった”
葵達の行動が上海の悲劇を阻止した。

その結果・・・ということなのだろうか。


しかし、あのメインBGMが全く使用されなかったのは残念だ。


第13話「せめて希望のかけらを」



せめて、希望のかけらを



「”予言”の通り、これから時代は暗い色に染まっていくのでしょうか。
でも、もし葵や私達やってきたことが、僅かでも何かを変える力となるなら、この先にせめて・・・」



棗以外は全員生存か(´ω`)
兄貴の死といい、もう少しタメが欲しかったところだが・・・ふむ。


ナイトレイドのキャラ達の行動で変化を及ぼしそうなことは、


・リットン調査団に”核”の存在を知らしめたこと
・(帝国軍、上海の人々にも)



ようするに、第二次大戦中の”広島に投下”される前に、
この驚異的な威力をもつ爆弾の存在がこの世に知れ渡った。

これにより、雪菜が願ったように未来は・・・?
このまま核が使われることなく、兄貴が目指したような”冷たい戦争”が訪れるのかもしれない。



と、もう時間がないので、あとは帰宅してから・・・。
眠気に負けて、リアルタイムで見れなかった(´ω`)



*ここから、若干追記 29日22時ぐらい


最終回を見終えてから、数時間が経過したので、
ちょっと冷ややかな目線からのチラ裏を・・・。



この作品には”スパイアクション”的な要素を期待して、
数あるアニメから視聴することを選んだのだけれども、それは今更過ぎる話なので以下略。
最終回のチラ裏に戻すと・・・。


個人的に雪菜の語りで〆るラストは良かったと思う。
欲を言えば、葵は生きているのを仄めかすだけじゃなくて、
あの”葵の性格”ならではの描写を見せて欲しかったなぁ。

預言者は、記憶を消して生き残るんじゃなくて、最後まで預言者である自分を貫き通して、
兄貴と一緒に死亡・・・そして、葵もまた一つ成長する・・・みたいな感じであったら、
大分印象が変わっていたかもしれない。彼女との生活を取り戻す葵よりも、
自分的には”開放感溢れる”ような彼が見たかった。

・・・思いっきり、己のエゴである(´ω`)


と、作品のテーマ的にも、あくまで”各々の想像に委ねる”という意味でも、
この結末はベストじゃないだろうか。某天使なんかより、余っ程”綺麗”だったと思う。


ただそこに至るまでというか、最終回自体は”端折っている”と感じた場面が多々あり、そこは残念に思えたな・・・。

棗はともかく、兄貴の最期に関してはさぁ・・・もっとさぁ・・・。


雪菜を庇って死ぬのは良い。でも、その後がだな・・・。
あそこはもっと”ドラマ”を持たせても良かったように思う。

いやでも、あの”あっさり具合”が良かったと言う人もいるかもしれない・・・。
ここら辺は、見ていた人それぞれかー・・・。



しかし、あの男が預言者の存在に縛られる日本を開放する役割を担うために配置されていたとは、全く想像できなかったや・・・w 桜井のおっさんの最後も何かね・・・(;´ー`)


とまあ、あの”写真”が意味のあるモノになってくれて良かったや。



今回の気になった点

・なぜかOPが録画できておらず・・・豆柴からハジマタ(´ω`)
・棗の力が使えない・・・月の影響?
・え・・・顎のおっさん、もう終わり?
・偉くあっさり死んだな・・・(;´ー`)
・何か怪しすぎるし、死んだフリっぽい?と思っていたら・・・棗ええええええええ
・殺ったのは・・・普通の兵士かよ・・・・
・最期まで雪菜のことを思って・・・しかし、展開が早い
・棗の死を通して、葛も決意できたか
・1巻発売中
・”預言者も降りる”この展開は・・・
・兄貴もあっさりオワタ・・・
・あー、桜井のおっさんにはガッカリだ・・・
・以下省略
・棗以外は、皆生存か・・・雪菜は一人でも大丈夫そうだな(´ω`)

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相変わらず桜井のおっさん真意が読めない。もう一皮被っていそうだ。

一番可能性が高そうなのは、兄貴も利用していることだが・・・まあ、ここまで来たら見守るだけか。


第12話「夜襲」



閃光のナイトレイド 第12話 死亡フラグとしか思えない写真




激しく”死亡フラグ”を感じさせる写真・・・。
あのチャイナ娘を出したのは、このためでもあったのだろうか。


話の終着点としては、やはり”爆弾投下阻止”に重点が置かれそうだけれども、
棗はあいつ、葵は葛の相手を・・・(´ω`)

でも、葛が地上に向かったということは、兄貴は”一人”で居る可能性が高そうだし、
雪菜の言葉が兄貴に届く可能性も・・・いや、ここまできて、それはないか・・・。


ともあれ、あとは”最終回”を見守るだけである。


今回の気になった点

・兄貴を探すために組織されていた・・・
・ばいおりん ハカセの人?
・なんでこんな所にいるんだ!?
・爆弾は未完成
・ちょ、幻影で合っていのか しかも、それが兄貴の能力とな
・これは酷い演奏( ^ω^)
・お嬢笑い
・おい、写真は死亡フラグ・・・
・どうした棗
・あぁ、前回掘っていた場所か・・・
・それだけじゃない・・・それだけじゃ・・・そこが”ぶれる”のはどうなんだ
・あれ、新月の日は・・・
・預言者も”能力者”に過ぎなかったのだろうか
・ぺるそな
・大同広場
・雪菜、男装?
・どこの卑弥呼だよ・・・w
・我々が抑止力となる。
・目指すところは”平和”であるけれども、ようするに”冷戦”みたいなものだよね
・どの国が創ったまでは分からないのか
・せーのっ!
・雪菜一人が先に・・・意外でもあり、当然か
・って、ちょ 上海に投下するだと 預言のお陰で完成?
・今の上海なら、被害も少ないから?
・これを阻止するのが葵達の役目・・・間に合うのだろうか(´ω`)
・せめて、希望のかけらを。どう足掻いても、次なる戦争は避けられない・・・?



預言者の存在があるとはいえ、兄貴の目指す平和が”現実的”
だからこそ、葛も付いていってしまったのだろうけれど、そこが何ともいえないよなぁ。
完全な”悪役”とは言い難い・・・でも、葵達から見れば・・・!


上海への爆弾投下は、葛にも思うところがある・・・どういう結末になるのやら(´ω`)

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まさかの桜井のおっさん〆


第11話「闇の探索」



第11話「闇の探索」



前回・・・いや、前々回辺りからだろうか。
桜井のおっさんの”妙に小物臭”を感じさせる素振りが気になり始めたのは。

あれが全て演技だったのかは定かじゃないが・・・まんまと騙されたわ(;´ー`)


葵が今回(おっさんに伏せつつ)の作戦を提案したのは、葛のことだけじゃなくて、
おっさんを怪しんでいたからなのか・・・そうであれば、今後の展開も面白そうであるが。

とまあ、葛が裏切ったかもしれないというのに、あの態度はねぇ・・・。
あからさまに”葵が預言者に接触した時”と反応が違うという(´ω`)

あれは想定外の行動であったけれども、葛の件は”想定内”ということの表れだろうか。


恐らく”あの電話の相手”は桜井のおっさんなのだろう。
部下のあいつが葵達を監視している描写もあったし、そこから情報が流れて・・・と。

おっさんが兄貴の計画に賛同しているのか、それとも二重スパイ目的なのかは分からないけれども、ずっと協力していたのだとすれば・・・葵達は掌で踊らされていたというわけである。


経緯はどうあれ、終盤らしい展開になってきたし、今回は面白かった(´ω`)



今回の気になった点

・様づけですか
・二人の間柄を知らなかったのか?
・やっぱり、あれは葵を助けるためだったんだ
・桜井のおっさん・・・の心境が読めん
・MI6
・イギリスってことは
・この時代にも盗聴器ってあるのかな
・桜井のおっさんには伏せて
・毒素・・・言わずもがな放射能か・・・(´ω`)
・こういう話に眼を輝かせる相手が・・・”まだ”必要
・これは跡地?
・誰かが失うのは当たり前である
・アメリカに勝つため
・大和魂・・・を否定。全て預言者
・兄貴が見据えていたわけじゃないのか
・先代の預言者が婚約者・・・
・ってことは、若い内に引き継がれるのだろうか
・威嚇・・・それでは、”同じ”だよな・・・
・・・・自殺?
・面倒くさい仕組みだな(;´ー`)
・”監視”されてるがな
・電話の相手は誰?
・棗、便利すぎだろう
・雪菜一人を残すのは不安・・・
・どれだけ資料を溜め込んでいたんだ
・あれが爆弾・・・? こんな風に持ち運べるものなのか?
・・・・望ましい未来だ
・手帳が持ち主の手に
・さあ、葛はどうする・・・
・しかし、止められなかったな・・・
・え、ここで桜井のおっさん? まさかのまさか・・・?



さて、E3のライブ中継が始まったので、今回はこの辺りで・・・。

桜井のおっさんの真意も気になるけれど、それ以上に”葵達がどう動くのか”に注目したい。
やはり”爆弾投下阻止”に重点が置かれるのだろうか。

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桜井のおっさんは、ただの犬なんだろうか・・・。

何かしら”野望”というか、何かを秘めて行動していると思っていたが、
先週辺りから、その考えが揺らいで仕方がない。


第10話 「東は東」



東は東



咄嗟に兄貴を助けてしまっった”葛”
彼は”裏切った”んじゃなくて、なんというか・・・。



その心境は、彼の表情を見れば一目瞭然である。
これまで”冷静”そうなキャラに見えていたけれども、
これが本来の”彼の性格”なんじゃないかなぁ、と自分は思った。

だから、ばあちゃんも”手帳”を授ける時に


「己に”迷い”を抱くことがあれば、これを繰り返し読みなさい」


と言ったのであろう。彼の優しさを知っているが故に(´ω`)


しかし、兄貴の陣営が”本当に爆弾を”所持しているとは・・・。
この世界に”核による被害”を出さずに、それを抑止力とする。

つい最近まで”ピースウォーカー”をプレイしていたから、
抑止力を意味する会話に”過剰に”反応してしまうけれども、
今回兄貴が語っていたことは、これまでの話を見ていれば分かることだ。

それだけに、兄貴の言葉を”全て”信じていいものか悩む・・・(;´ー`)


なぜ”葛”を勧誘したのか。
葵や雪菜の時と同じように、彼が能力者だからなのか。
兄貴は、どこまで”先を見据えている”のだろう。


今回の気になった点

・7話の石原・・・最終戦争・・・実在の人物っぽい?
・やっぱり”駒”としか思っていないのか・・・
・でも、雪菜の静養のために・・・
・じいちゃんばあちゃんっこ? 両親は?
・見せられた映像が”原爆”によるものだとすれば、仕方がないだろう
・棗って、天然キャラだったのかw
・新月の日は”力”が使えない? 初めて聞いた気がする
・これでまた、バラバラになりつつあったメンバーが一つに・・・なる(´ω`)?
・先ほどの回想からして、この手帳を落とすの(;´ー`)
・こ、こうじょう・・・
・ってことは、リットン調査団に見せた”爆発”も本物だったのか?
・どこまで”預言者”が絡んでいるのだろう
・こんな風に誘われたら、乗ってしまうであろう・・・(´ω`)
・”葛”の裏切りはともかく、兄貴の身動きを止めてどうするつもりだったのだろう
・あれで”逃げられない”と本当に思ったのだろうか
・桜井のおっさんが”時間”をくれたというのに、この展開はまずいな・・・



次回は・・・冷静さを取り戻したと思われる”葛”の行動に注目だ。
リアルタイムで見ないと手抜きチラ裏になってしまうから、起きていられるように・・・


って、来週の火曜は”E3”のイベントと被る予感。
確か15日は・・・2:30からマイクロソフトか。となれば、ますます寝られないな(´ω`)



*トラックバック送信先
SERA@らくblog さん。
閃光のナイトレイド 第10話 「東は東」

メルクマールさん。
閃光のナイトレイド 第10話 『東は東』 感想

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自分が思っていたような方向に進んでいると言えるから、
特別気になる描写はなかったけれども、相変わらず淡々と進むなぁ


第9話「新しき京」



閃光のナイトレイド 第9話



「出来れば、お前には読んでほしくない・・・だから、”覚悟”してくれ。
その心に大きな傷が残るかもしれん・・・無理強いはしない」




兄貴の力が”未来を見据える”ものだとしたら、雪菜に見せた映像は・・・。
広島の原爆を連想してしまった。というか、それ以外に何があると(´ω`)


とまあ、これで兄貴が行おうとしていることは伝わったと思う。
この先に起こる”最悪の悲劇”を回避すべく、己の考えに沿って、
仲間と共に行動している・・・と自分は受け取った。


雪菜の方は、どう受け止めたのか分からないけれども、
雪菜経由で4人に伝わって、それで・・・という展開になるのだろうか

そうなると、”雪菜の見方”がとても重要だったり・・・?

さすがに、あの爆発=”兄貴が実行しようとしている”とは受け取っていないだろうし、
敵対組織である以上”倒さないわけにはいかない”。その想いが


「降りるわけにはいかない」


という台詞に繋がっているのだろうか。
例え兄貴の真意が分かったとしても・・・みたいな(´ω`)



今回の気になった点

・どう見ても怪しい
・地下通路
・このチャイナ娘、もう出ないかと思っていた
・丸焼け・・・(´ω`)
・俺は喜んで銃をとります
・新京
・地下を結びつけて・・・
・この中国語の演出は必要なのか
・え、なに妹?
・”それを”伝えるためにやってきた
・親父のように・・・と?
・さすがに気づいたか
・男には、やらねばならぬ時がだな
・え、部屋から出るの(;´ー`)
・今までのは”背中”を押していたのか・・・w
・そっちは物置です(´ω`)
・”己を殺す”覚悟がある者が、この程度で揺れるわけがないだろう
・桜井のおっさんの反応が微妙。
・とても恐ろしいものを見た。凄く”広島”っぽい・・・
・降りるわけにはいかない
・東は東・・・葛と兄貴? 兄貴と炎? あぼーんな悪寒・・・



葵と預言者に関しては、二人の再開がどういった変化を及ぼすのだろう?
と注目していたのだけれども、預言者の振る舞いは当然として、葵の一直線っぷりがなぁ。

預言者が己の運命を告げずに去ったのは、”決意”が鈍ることを恐れたからだと思うが、
葵にしてみれば、突然去られたようなもの・・・それが”生きていた”というのだから、
彼が舞い上がるのも仕方がないか・・・。


ともあれ、兄貴の思惑を知った後、”主人公達”がどう動くのか注目である(´ω`)

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エヴァ”破”etc.げっつ


”破”etc.げっつ

破は後でゆっくり観るとして、一緒に尼で購入した
エンジェルビーツのED曲「Brave Song」のフルがかなり良かった。
歌詞カードを眺めながら聞いた後、チラ裏感想が書ければと思います。

FF13のサントラプラスは・・・もはや惰性みたいなものだ(´ω`)
今回の”ジャケット写真”で描かれているようなシーンをゲーム内でも観たかったよ。


第8話「凍土の国で」




閃光のナイトレイド 弟8話



雪菜の英語台詞は同じ人? やけに上手かった気がする。


あの爆発は、本物なのか。能力によるものなのか。
どちらでも”有り”な展開だから、それ自体はさほど重要ではないのかもしれない。

あれを多国の人間に見せつけた。
そして、それぞれ”己”のみが見せられたと思っている。

まだ原爆の存在は明らかになっていないはずだし、こういうものが水面下で開発されていることを知らせるのが目的だったのか。これから先の”抑止力”になると考え、見せつけたのか。

兄貴は”自分達の存在(組織)”に関しては語らなかったし、
自己の確立のためだとは考え難い。植民地の解放が狙いだろうか?
イギリスといえば”香港”なのは分かるけど、他の国は・・・。



と、ここまでは出勤前にチラ裏して・・・。

だめだ・・・ここら辺の”常識”と言える世界史の記憶は曖昧だや(;´ー`)
メルクマールさんによれば、 ”リットン卿”は歴史を左右するほど重要な人物らしいが・・・。

もし兄貴の思惑通りに事が運ばなければ、
最悪な事態を引き起こす可能性もありうるってことか・・・。


他に思い浮かぶのは、預言者と組んでいる?ことから、
”この先を示して、委ねている”? 人々を試している?
未来を予見する能力があるが故に?

7話の”満州事変”で見せた”預言者の行動”と同じ。
判断は、あくまで”当事者達に”委ねる・・・兄貴の思想とは違うかな・・・んー・・・。


今回の気になった点

・ラストエンペラー
・リットン調査団・・・さすがにこの単語は覚えている
・この時代の小説にそんなものが?
・お見せしたいものがあるのです。
・核にしては、範囲が・・・だよな。
・ここまで来ると、能力でも何でもありだろうと思う(´ω`)
・同じ目的で張っていた? 国民党の人間
・まーたこのおっさんか
・ナース雪菜・・・( ^ω^)
・サービス サービス!
・あれ、記憶を消せることを断言しちゃっていいの
・というか、葵達は知っていたのだろうか?
・一之瀬・・・この声は、ニーアの人? 重要な人物なのだろうか
・上手く誤魔化されたが、葵と預言者を合わせないため?
・預言者に関して、何かを知っているor隠している?
・ラムネ・・・oi、変な想像をしてしまったというか、狙っているだろうw
・あくまで一般論をだな・・・!
・確かにちょっと抜けているのもいいが、しっかりしているのもだな・・・
・雪じゃなくて、ヨウカ?
・亡くなったと思っていた恋人が”生きていた”のだから、そりゃあ任務も放り出してしまう気持ちも分からなくもないが・・・これがどう影響するのだろう(;´ー`)



どう考えても”この作品の軸となる人物”と思っていた雪菜の兄。
その兄貴が前面に出てきたことで、物語の方もようやく本筋に突入したと言えそうである。

葵と”預言者”と呼ばれる彼女。
この二人の再会が、歴史にどう影響するのか。そこらへんが見所になるのかな。

葵の心情は言うまでもないけど、自分としては”預言者の彼女”の方が気になる。
葵との出会い、葵との過去。そして、預言者と呼ばれている今。


この日本を影から見守ってきた存在=後世に受け継がれる=代々引き継がれる存在?


彼女が死んだことにされたのは、普通の人間としての彼女の存在が抹消され、
本当に亡くなったのは別の誰か(預言者が)であることを示していると勝手に妄想しているけれども、やはり”預言者となった彼女が葵と再会”することで、どう変化するのかが気になるや。




*トラックバック送信先
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閃光のナイトレイド 第8話 「凍土の国で」

SERA@らくblog さん。
閃光のナイトレイド 第8話 『凍土の国で』 感想

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総集編は”良い総集編”だったけど、こちらは感想に困るな。
預言者の”天然”っぷりは笑えたが・・・w


第7話 「事変」


中学生の時に出た”夏休み”か何かの課題。
そのテーマに「満州事変」を選んだ記憶があるけれど、
学校の図書室や市の図書館で見られるレベルの資料ながらも、色々と調べて書いたっけ。

まあ、その”調べた”際の記憶は一切残っていないのだが・・・(;´ー`)



今回の7話は”ネット限定配信”ということで、
どんな内容になるのか良い意味で悪い意味でも楽しみにしていたが、
気になったのは”画質” HQでもびみょー・・・。
これが”無料配信”における精一杯の譲歩なのだろうけど、個人的に勿体無いと感じた。


本編の”満州事変”関しては、前述した通り”うろ覚え”であるし、
政治的な話にも触れるつもりはないが、ナイトレイドの世界で言えば、
あの”預言者”さえ現れなければ、起こりえなかったことなのかね。
雰囲気的にも”中止”に流れつつあったわけだし・・。

正直”預言者”という存在、呼び名は胡散臭く思えてしまうけど、
彼女はあくまで助言するだけで、最後は”当人達に委ねる”という点がポイントだろうか。


今回の結末が預言者の望む世界だったのか。理想とする世界だったのか。
もしそうでなかったとしたら、彼女は事の結末をどう受け止めたのだろう・・・。

彼女が中立的な立場に居るのは、そうせざるを得ない理由、または何かがあるからであり、
そこら辺の描写(葛藤)次第では、彼女への印象もグーンと変わると思うけれど、
精神面でも超越したような存在であったら・・・個人的には萎えてしまうかもしれない。
主人公達の存在、特に”恋人?な葵”との関係を考えると(;´ー`)


さて、次回以降は”物語が大きく動く”らしいが・・・どうなることやら。
どこまで”兄貴”が絡んでいるのだろう・・・。


*トラックバック送信先
SERA@らくblog さん。
閃光のナイトレイド 第7話 「事変」

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地味だけど、こういうアクションは好きだ。
メインテーマ以外のBGMも耳に残るのが、このアニメの長所だろうか。


第6話 「乱階の夜」


雪菜の兄貴は、想像していたよりもまとも・・・と言っていいのか悩むところだが、





閃光のナイトレイド 雪菜の兄


「これからの日本には、いくつかの重要な分岐点が訪れる。ここで選択を誤れば、
大きな戦争と悲劇の中に国民は飲み込まれることになるかもしれん。

自分は、最善の選択肢を選ぶ・・・いや、作り出すために命を賭すつもりだ。」



登場して早々、なんという死亡フラグ・・・。
歴史を改変するような作品にはならないと思うので、兄貴の最期が予測できてしまう・・・。


しかし、この台詞だけで兄貴が(敵役として)格好良く思えてしまったが、
どうせなら”会議の時の主張”も日本語で聞きたかったな。

会議だから”英語”な理由は分かるし、字幕の演出が悪いとは言わないけれど、
やはり重要なシーンや台詞は”日本語”の方が重みが出ると思う。
この物語の鍵を握ると思われる”雪菜兄”の初登場シーンだったこともあり、余計にそう感じた。




今回の気になった点

・東方不敗師匠の人きたあああああああああああああ
・なんという鋭いおっさん
・やっと兄貴が関わってきた
・傘
・やたら印象に残るBGM
・幻覚だった・・・?
・兄さん、何かどこかで見たような顔・・・
・何の能力使いなんだろうか
・茶館
・だから、最近は省かれ気味だったのか。まあ、仕方ないか・・・ >雪菜
・しかし、こんなところで”背広”を着て歩いていたら目立つと思うんだけど
・葵の婚約者
・地図を置いたのは・・・あの傘の持ち主?
・葵の婚約者は生きているのか? 全くの別人?
・最近鳩山の人が唱えていたような台詞・・・とも思える
・またお前か
・地味だけど、こういうアクションは好き。協力している感がイイ
・やっぱり、能力者が牽引して・・・ということだろうか
・能力者だから、雪菜のことを? それだけだったらかなすぃ・・・
・このおっさんは良いおっさん
・この女性は・・・
・婚約者と瓜二つの別人だとか、そんな面倒な設定だとは思えないわけで(´ω`)



雪菜兄とは別のところで、もう一人・・・。
会議が行われている場所を示した地図を置いていった彼女の狙いは・・・。

どう考えても”亡くなったはずである葵の婚約者”としか思えないのだが、
亡くなったはずなのに”生きている”のはなぜ?

元々死んでいなかった? 何らかのために、死んだことにさせられた?
それとも、瓜二つの別人? 姉? 妹?
彼女はなぜあの場所を知っていた? 何が目的で雪菜達に教えた?


そこら辺の真相を考える気力は湧いてこないので、次回以降を待つとして・・・。



しかし、なぜ”7話”はネット配信限定なんだろう。ネット環境がない人はどうするんだ。
全ての人がアニメの公式HPを見ているわけじゃないぞ(´ω`)

前倒しになった影響で制作が追いついていないのか、内容的に問題があるのか。
どうせ見るなら、後者の方を期待したいが、どうなることやら・・・。



*トラックバック送信先
SERA@らくblog さん。
閃光のナイトレイド 第6話 「乱階の夜」

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ニーア Aエンド


ようやく「ニーア レプリカント」の1週目をクリア。
完全に情報を遮断していたお蔭もあってか、期待以上に楽しめた。
思っていたよりも”王道な展開”が多くて、それを惹き立てるBGMもすばらすい。

しかし、上記のSSでは”Bエンド”になっているけれども、
取得したトロフィーの方は”Aエンド”という、?な仕様に・・・(´ω`)バグ?




第5話「夏の陰画」



一応、前回の”写真騒動”からの流れが続いていたから、
「このための写真回だったのか」と勝手に納得していたのだが、
なんというか、うーん・・・雰囲気は凄く好みなんだけれども・・・。





なんともいい難い・・・



「・・・俺は先を急いでいる」

「そうだったな・・・いつもそうだった」



葛と旧友の会話はこれだけだし、葛の過去を見せるわけでもないしで、
正直何を魅せたかったのか理解し難い。西尾を追わなかったことから、もう過去には縛られないと?
今後の展開への伏線が詰められた回だったのだろうか・・・。


とまあ、これまでずっと逃亡していたような人間が”あっさり殺されてしまった”のは、
ただの”油断”からだとは思えないんだよな。人前だから安心だと踏んでいたのではなく、
あの場所が”安全”だと西尾は認識していたんじゃないだろうか。

”金の在り処”を聞き出す前に殺したと言うことは、つまり・・・。



今回の気になった点

・ドルドル
・かつての友人
・割れた竹・・・(;´ー`)
・これは・・・シェリルの人か
・西尾
・なぜ社員にならなかったのか?
・これで尾行していたつもりだったのか・・・w
・国民党のスパイ?
・釈放はやす
・思えば、この時点で西尾が殺されることは決まっていたのかな・・・
・あれ、彼女も釈放されていたんだ
・え、西尾との会話はこれだけ・・・?
・サービスシーンなんていらんがな
・まあ、生き残れるはずがないですよねー・・・
・痙攣痙攣

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だから、この時間に食い物ネタはだな・・・。


第4話「カメラと包子と野良猫と」



閃光の



「万が一も糞もあるか! 俺とお前が組んでるんだ。しくじることはない!」


ぐらいしか印象に残る描写はなかったので簡易手抜きチラ裏。


今回の気になった点

・これは酷い演奏・・・( ^ω^)
・このOP、癖になってきた
・あぁ、なるほど。だから、写真を”ただ取るだけ”では駄目だと
・あのサンプルに目を奪われてしまう気持ちは分かる
・この時間に食い物はだな・・・
・カラー写真のはずがないか(´ω`)
・店主にも一言ぐらい喋らせてあげればいいのに
・肉まん食べたくなってきた・・・
・この国の未来を決めるのは”日本”じゃない・・・
・これを猫が・・・というわけか
・かっぱらい
・顔芸?
・ここでこのBGMを使うとは(;´ー`)
・何であんなところにいたんだ? 二人を監視していた? >記憶を消せるやつ
・雪菜が正真正銘のお嬢様を
・ねこが好きなのかw
・ぬこ鍋・・・
・ダージリン
・紅一点ですからね!
・結局、店の競い合いは
・とりあえず、写真を現像できたからおkなんだろうか

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当然といえば当然の展開だけれど、”敵の能力者”が登場(´ω`)


第3話「ビッグフォーに影は落ちる」



閃光のナイトレイド 3話



終始”兄貴が雪菜の居場所を知っている理由”が気になってしまったが、
兄は兄で”妹の行方を追っていた”・・・って事でいいのだろうか。

何が目的なのかは分からないけれども、わざわざ手紙を書いて「会いたい」という気持ちを
伝えてきたんだし、”たまたま敵対組織に所属していることが発覚して”だとか、
そんな理由ではないことを祈りたい。


ずっと兄に会いたがっていたにも関わらず、約束の場所へと向かわなかった”雪菜”は、
まあ・・・当然か。

”兄に会いたい”という気持ちが完全に消えているとは思わないけれど、
兄は”敵対組織”の将であるし、雪菜本人が言っていたように”手紙が本物”かも不明。
そう考えれば、雪菜の判断は適切な判断だと思う。

この二人の兄妹が話の焦点になりそうな予感。兄の目論見は如何に(´ω`)



しかし、今回の戦闘シーンにもあまり緊張感が感じられなかった。
これは多分、主人公達が”能力者”であり、自分達の能力を理解している故にだと思うけれど、その垣間見れる”余裕”のお陰で、見ているこっちもドキドキしないというか・・・。

初めて”敵側の能力者”が登場したんだし、
それに見合うもっと”インパクト”ある、印象に残る描写が見たかったなと思う。
あの音楽がなかったのも残念(´ω`)


今回の気になった点

・兄からの手紙。どこから雪菜の居場所を?
・万年筆
・チューインガムアルネ。ノミコンダラシヌヨ!
・爆弾っぽい・・・?
・日本兵っぽい服装
・もっと周りに注意して歩くべきじゃないか(;´ー`)
・犯人は、皆同じ顔?
・しかも、消える
・なるほど、こいつも能力者。葛のようにテレポしていたわけだ
・向こうがテレポ後に攻撃してくることを読んで・・・上手い
・一人の人間だったのか
・この子供も”敵”だったら嫌だよ・・・?
・運が良いのか悪いのか・・・
・始めてください お嬢様
・しかし、今”上海”をネタにして大丈夫なんだろうか(;´ー`)
・それぞれ爆弾の処理が異なるという。初めて”葵”が主人公っぽく見えた
・銃が駄目なら、刀・・・
・レールガンの時も思ったけれど、”テレポ”の能力は便利すぎる
・このおっさんは、幹部か何かなんだろうか
・複数の能力を操ることが出来る
・口に出した言葉が嘘なら、心は僅かでも揺れる
・読み合いを利用して・・・おっさんは、テレパシーを察知できただけか
・でも、おっさんに”本気”は感じられなかったな・・・
・3人の力を試していたに過ぎないのだろうか?
・記憶が・・・残っていたらまずいのは分かるけれど(´ω`)
・動き出そうとしているのに間違いはない




デパートを爆破させようとした目的は何だったんだろう。

雪菜が約束の場所を訪れなかったことから、使いの者である”おっさん”は彼女の姿を探した。で、デパートにいる”雪菜”を発見した。

そこから、桜井機関の能力者達に探りを入れる案を思いつき、
デパートに爆弾を仕掛けて、雪菜達を誘い出した・・・こんな感じだろうか。

単に”雪菜と兄を引き合わせるため”・・・ということはないだろう(´ω`)



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閃光のナイトレイド 第3話「ビッグフォーに影は落ちる」

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スクエニメンバーズ ポイント交換品



先日スクエニメンバーズ@蔵出で注文していた「TGSパンフレット2009」が到着。

自分の場合、2009年度内に失効される予定のポイントが”900”だったのだけれど、
そのまま何も交換しないのは勿体無いし、ライトニングさんが表紙だしという理由で、
こんな無料で貰える冊子をチョイス(´ω`)

もう一つ、コレクターアイテムと思われる「復刻版 FINAL FANTASY Finest Box」
も注文しましたが、こちらは別配送の様子。早くても”4月末”あたりだろうか。

バンプの新曲「HAPPY」は、まだ聴いていないので割愛。
いつまでもアナログな自分がB'z,ハイスタ関連以外の邦楽CDを購入したのは久々である。



第2話 「回想のロンド」


閃光のナイトレイド バイオリンのおっさん



音楽は本当に良いなぁ。音楽は


なんというか・・・。
良い意味でも悪い意味でも、”スパイのおっさん”に全てを持っていかれた気がする。
BGMが際立っているからこそだと思うけれど、情報は流すことに失敗してもなお


”演奏を止めない”

おっさんの姿には、プロの魂を感じたね。
主人公達の過去を連想させる描写など、頭からスッポリ抜けてしまった。南無



今回の気になった点

・OP格好いいな
・誰? 葵の恋人?
・日本人がイメージする中国人w
・肉まんとこの組み合わせは・・・CANAANを思いだすな
・ロシア革命
・弱点を突くのは(ry
・匂いを嗅いで、精神を集中・・・対価みたい(´ω`)
・ようするに、兄貴を追ってきたのが理由か
・さすがに台詞量が多いときついな(;´ー`)
・演奏が上手い。バイオリンで思いだす過去
・本当に楽しそうに教えてくれた
・この時代でユダヤと言えば
・え、能力使いだから外されたの?
・時計を見ると、どうしても”コナン”のあれを連想してしまう・・・(;´ー`)
・便利すぎる能力すなぁ
・やべぇ、バイオリンのおっさんの演奏がガチだ・・・
・彼女は故人・・・? 
・どう考えても、雪菜の兄貴が立ちはだかる展開だよね これ



1クール故に仕方がないと理解しても、断片的と言えども、
”主要キャラ3人の過去”を一度で見せられる・・・正直、どれも印象に残らない。
世界史が好きな自分(詳しいわけではない)でも、淡々としすぎてイマイチのめり込めない世界観とストーリー。

まだ2話であるが、基本的に”ストーリーがあってこその「キャラクター」”
”キャラクターのキャラが立ってこその「ストーリー」”
だと思っている自分的には、
現時点で”雪菜”以外のキャラに魅力を感じられないことが辛い・・・。


とまあ、こんなことは

”予備知識なしでもどんどん引き込まれる話”

ならば気にならないので、今後盛り上がるような展開が見られるといいな(´ω`)


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閃光のナイトレイド 第2話 「回想のロンド」

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朝の時間に余裕が無かったため、torne経由→PSPで視聴。

やたらBGMが耳に残るなぁと思っていたら、
音楽を担当しているのが”葉加瀬太郎”の人とな。

こういう部分にも力を入れているという表れだろうか(´ω`)


第1話 「救出行」


閃光のナイトレイド


どこを見るべきなのか分からなかったので、やたらこの子に眼が・・・(´ω`)


どちらかといえば、この手の作品は自分の好物であるけれども、
正直”予備知識なし”では感想に困る第1話だった。
こういう時、参考にさせてもらっているメルクマールさんの記事を見て、
それとなく話を理解(;´ー`)


史実に沿った世界で、1931年の上海が舞台。
そうなると、話のメインは”満州事変”になるのだろうか。
というか、それ以外にないよな・・・。でも、”裏世界”を描くということは・・・。


とまあ、リアルタイムで視聴していたら、また違った感想になったかもしれないけれど、
全体的に”丁寧”に作られていると感じられたし、そこら辺は個人的に好印象。


今回の気になった点

・演出とはいえ、やはり”字幕”があるだけで大分違うな・・・w
・1931年上海
・泣きボクロ・・・? なぜに二つ
・この子、可愛いな(´ω`)
・ちょ、いきなり爆破
・キャラクター達のしたいことが分からない・・・人質?
・なんというジャマー能力
・この二人、仲間ではないのか
・皆、能力的な力を所持している?
・メキシコ革命
・国民党
・初仕事で頭数・・・この4人で”集団”と
・能力的に考えて、この子が司令塔になるのかな
・中国語は大学の講義で学んだけれど、さっぱりだ・・・(´ω`)
・”パラシュート”ってどうなんだ(;´ー`)
・りゅうと取引
・能力に頼りすぎて・・・時間切れ? どの能力にも制約がある?
・やたらカコイイBGMが耳に残る
・え・・・何、今の演出w >お嬢様落下
・”お嬢様”と呼ぶ間柄なのだろうか
・雪菜の能力が便利すぎる件
・テレポートは、自分が見える範囲
・正直アクションシーンは物足りない
・上層部 桜井機関



1話なんだし、インパクトというか、
もっと”魅せている”と思えるような描写が見たかったな。
正直、売りっぽい”アクションシーン”は物足りなかった。

主人公達が”能力”を使える以上、そのうち敵さんにも能力使いが出てきそうだけれど、
話のメインがただの”能力合戦”にならないことを祈りたい(´ω`)


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閃光のナイトレイド 第1話 「救出行」


メルクマールさん。

閃光のナイトレイド 第1話 「救出行」 感想

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