〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

放送終了のアニメ :アマガミSS

■タイトル一覧■
  • アマガミSS プラス 最終回 「オンセン」 感想
  • ( 2012年03月30日 | Comment(2))

  • アマガミSS プラス 第12話 「タビダチ」 感想
  • ( 2012年03月23日 | Comment(0))

  • アマガミSS プラス 第11話 「セクシー」 感想
  • ( 2012年03月16日 | Comment(0))

  • アマガミSS プラス 第10話 「オネガイ」 感想
  • ( 2012年03月09日 | Comment(0))

  • アマガミSS プラス 第9話 「ウタガイ」 感想
  • ( 2012年03月02日 | Comment(0))

  • 少年チャンピオン 13号 & ファミ通 一言感想 (2012)
  • ( 2012年02月24日 | Comment(0))

  • アマガミSS プラス 第7話 「スケッチ」 感想
  • ( 2012年02月17日 | Comment(0))

  • アマガミSS プラス 第6話 「トウソウ」 感想
  • ( 2012年02月10日 | Comment(0))

  • アマガミSS プラス 第5話 「ツヨガリ」 感想
  • ( 2012年02月03日 | Comment(0))

  • アマガミSS プラス 第4話 「フウリン」 感想
  • ( 2012年01月27日 | Comment(0))

  • アマガミSS プラス 第3話 「ユウグレ」 感想
  • ( 2012年01月20日 | Comment(0))

  • アマガミSS プラス 第2話 「ケッセン」 感想
  • ( 2012年01月13日 | Comment(0))

  • アマガミSS プラス 第1話 「ユウワク」 感想
  • ( 2012年01月06日 | Comment(0))

  • 「アマガミSS」のアニメ2期が製作決定だと・・・?
  • ( 2011年08月13日 | Comment(0))

  • アマガミSS 絢辻さん編のBDを購入してみた チラ裏感想
  • ( 2011年05月01日 | Comment(0))

  • アマガミ 絢辻さんバッドエンドを見た・・・
  • ( 2011年04月12日 | Comment(2))

  • エビコレ+ アマガミの発売日が3月に延期へ
  • ( 2011年01月19日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第25話 (最終回) 「シンジツ」 感想
  • ( 2010年12月24日 | Comment(4))

  • (アニメ) アマガミSS 第24話 「ヤクソク」 感想
  • ( 2010年12月17日 | Comment(4))

  • (アニメ) アマガミSS 第23話 「プライド」 感想
  • ( 2010年12月10日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第22話 「ウラガワ」 感想
  • ( 2010年12月03日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第21話 「絢辻詞 篇」 感想
  • ( 2010年11月26日 | Comment(2))

  • (アニメ) アマガミSS 第20話 感想
  • ( 2010年11月19日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第19話 感想
  • ( 2010年11月12日 | Comment(2))

  • (アニメ) アマガミSS 第18話 感想
  • ( 2010年11月05日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第17話 感想
  • ( 2010年10月29日 | Comment(0))

  • PSP新作情報 「ペルソナ2 罪」がリメイク PSP版アマガミの発売日が決定
  • ( 2010年10月27日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第16話 感想
  • ( 2010年10月22日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第15話 感想
  • ( 2010年10月15日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第14話 感想
  • ( 2010年10月08日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第13話 感想
  • ( 2010年09月24日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第12話 感想
  • ( 2010年09月17日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第11話 感想
  • ( 2010年09月10日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第10話 感想
  • ( 2010年09月03日 | Comment(0))

  • PSP新作情報 モンハンP3の発売日が決定! アマガミ(エビコレ+)がPSPでも発売
  • ( 2010年09月01日 | Comment(2))

  • (アニメ) アマガミSS 第9話 感想
  • ( 2010年08月27日 | Comment(2))

  • (アニメ) アマガミSS 第8話 感想
  • ( 2010年08月20日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第7話 感想
  • ( 2010年08月13日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第6話 感想
  • ( 2010年08月06日 | Comment(0))

  • (アニメ) アマガミSS 第5話 感想
  • ( 2010年07月30日 | Comment(0))

カテゴリ:放送終了のアニメ > 放送終了のアニメ :アマガミSS

◆公式HP アマガミSS+



いよいよ2012年のペナントレースが開幕。
せめて1点くらいは返して欲しかった・・・石川は大丈夫だろうか・・・斎藤と吉見すげぇ・・・。

VITA版プロスピが欲しくなってきた(´ω`)





第13話 (最終回) 橘美也編 「オンセン」



さて、アマガミの方は。

これで終わりかと思うと寂しい気持ちでいっぱいだけれど、
最後は本当に本筋やら何やら全く関係ないお話であり・・・何も考えずに楽しめたや。















アマガミSS プラス 最終回  「オンセン」



同じクラスであり、アニメでも何度か絡んでるこの二人はともかく。


「どこのパラレルワールドだよ」とツッコミたくなる展開であったが、
中多さんや先輩、梨穂子や薫達の絡みは新鮮に見えたし、ファンサービスも万歳で面白かった。

主人公の純一がいないからこその会話とも言える”ヒロイン同士の絡み”は本編じゃあまりないもんね。最後かつアマガミでこういうのが見られたのは良かった。













アマガミSSプラス 温泉の効能は




「・・・この一時の努力が大きな差になることを知らないで」


絢辻さん編のBDは買います。




今回の気になった点

・キビトランド? 前回みや達が居た場所だろうか
・女性だけとかあやしすぎる
・ないな!
・OPの映像が微妙に変わってる・・・? みや仕様・・・?
・ぱふぱふ(´ω`)
・七咲の上着が
・セクシーさんも出るのかい。先輩が二人いるみたいでカオスw
・茶道部の二人も居る
・こどもウィーク自重
・そこはかとなく日焼け跡
・敏感ボディーって
・梨穂子はまた増えたのか・・・w
・「変な意地はってないでさ!」
・あひるちゃん。絢辻さんと薫って小さいか?
・ふかふか島。みやぁぁぁぁあああああああああああああ
・流石純一の妹だわw
・響先輩の鋭い視線が
・足だけじゃなくて体も・・・梨穂子ばかすw
・なぜに田中さんとこの子
・絢辻さんと薫は頑張りますね!
・小学校の時から惚れてたんだっけ。完全に一期の内容を忘れてる
・2期の梅原さんは・・・せめて彼女と絡みがあれば・・・
・薔薇の風呂?
・さっきの響先輩は絢辻さんの”可愛いお風呂”に反応してたのねw
・ら、らーめん風呂? 七咲は何を見て(ry
・それで。先生まだ若いでしょうに(´ω`)
・「人の欲望には際限がないというか」
・oi七咲がダシになったのかよ。みその匂いとか(;´ー`)
・「変態ね(ボソッ)」 だがしかし、その話は小学(ry梨穂子はノーダメージわらた
・本当に若返ったのかと焦ったわwww
・禁欲の湯・・・これが綺麗な純一・・・怖い・・・w
・ED。あぁ、演じてるのが同じ人だったのか。ロロナの人か >田中さんと彼女
・みやの「好きだよ」も可愛い
・この新番組は・・・恐らく見ないと思う




正直2期は「1期が2クールで良かった」と心から思えるような内容だったが、
再びアマガミのキャラ達が動いてるところを見られて・・・絢辻さんを見る事が出来たのは素直に嬉しかった。

それぐらい・・・かな。全編通して楽しめたと思うけれども、
感想と言えるような感想は出てこないや。

◆公式HP アマガミSS+


なんだろう。絢辻さんと薫の反応が全てな気がする。これがアマガミだよなぁ。
本当に二人だけの世界というか、この破壊力は他のヒロインにはないわ・・・。


卒業式での告白は強引すぎる流れだったけれども、
変にシリアスを持ってこられるよりは全然良い。最後まで森島先輩と純一らしいカップリングだったと思う。

2話通して良い意味でも悪い意味でも、ニヤニヤイライラしつつ楽しめたや。



第12話 森島はるか編 「タビダチ」



純一にしてみれば勇気を振り絞った行動だろうし、この辺は1期でも有耶無耶というか。
あまりハッキリ描かなかったところだと記憶しているから、あんなにも大胆に告白させたんじゃないかと思うが・・・















アマガミSS プラス 第12話  「タビダチ」



「ずっとずっと・・・仲良しでいようね!」


もうお腹いっぱいってレベルじゃねーぞ!


これが・・・原作のナカヨシルートなのだろうか。
PSP版の森島先輩ルートはスキベスト?か何かのEDを一度だけ見て終わった自分。


しかし、先輩がいじけてたのは純一と1週間会えなくなるからだったんだ。
それが寂しくて何というかあそこまで積極的にアピールして・・・そんなに深い意味は無くて・・・。

先輩の心情を把握してる響先輩とセクシーさん的には”チャンス”だと。
二人の距離を縮めるチャンスだと。故に事情を知りつつも純一を煽るような台詞で突き放した。

その結果がお馬鹿過ぎる卒業式である。突如始まったミュージカルのような(ry


もうね、末永く御幸せにと。それだけの言葉で十分であろう(´ω`)



今回の気になった点

・純一の教官演技に吹く
・わ た し
・まるで新婚のよう。先輩の髪型チェンジ反則だろう・・・
・たまたまの偶然が続きますな!
・なぜこのタイミングで子供元気
・先輩は料理が出来るだろうか?と不安に思っていたら案の定である。まあ、高校生なんてそんなもんですよね
・みや達はいったい。ただのサービスシーンか
・2期の梅原は可哀想ってレベルじゃ・・・
・コタツって素敵です!
・「行かなくて後悔するより、行って後悔する方を僕は選ぶ」 ベタだが台詞だけは素晴らしい紳士
・oiいかなかったのかよw
・み、みせるために
・森島家は子沢山なんだっけ
・先輩のアピールをスルーした結果が・・・どうみても残念そう
・これ、響先輩もセクシーさんも楽しんでますよね
・在校生代表。冷めてる絢辻さん?
・卒業式なのにいいのこれ?いいのこれ? 夢落ちじゃないの?www
・うらやま(ry
・黒白辻さん! 純一は彼女にどう説明をして代わってもらったのだろうかw
・1週間の旅行?オチでしたか(´ω`)
・これ、橘家のご両親も写ってる? 森島家だけ?
・最後のテロップがKYすぎる
・次回予告。皆で温泉だと? 純一は出番なし?

◆公式HP アマガミSS+


はぁ・・・溜息しか出て来ない。先輩がピュアすぎる・・・。


第11話 森島はるか編 「セクシー」








アマガミSSプラス 第11話 森島はるか編 「セクシー」



「橘くん、これだけは信じて・・・私は”橘くんのモノ”だから!」



このSSとはシーンが異なるけれども、改めて何を言うのかと思えば・・・はぁ(´ω`)


正直画面を直視することが耐え難い描写ばかりであったが、
それは1期も同じなわけであり。流石の純一も先輩には敵わないってね。


とまあ、先輩も卒業のシーズンを向えて色々と思うことがあるのだろう。
高校を卒業するということは、純一と一緒に居られる時間も少なくなるという話である。

更にその”卒業”が何かのタイムリミットになっているわけだ。
セクシーさんとの会話から察すれば・・・しかし、”お願い”はしたくない。

あくまで自然の形で。祖父母のように。それが先輩が思い描く憧れのストーリー。
もしタイムリミットに間に合わなかったとしても”私は橘くんのモノだから”と。


そんな意味を込めての台詞だったんじゃないかと思うのだけれど、そう思っても・・・あああああああああああああああああああ




なんだろう。「ご馳走様」とか、そういう次元じゃないよね。
恥ずかしいを更に通り越して何というか・・・叫びたい。

次回はもっと凄いんだろうか(;´ー`)


今回の気になった点

・なに今の口笛w
・もっと幸せにしちゃうぞ!?
・卒業式の時に。
・森島セクシーって・・・その”セクシー”だったの(;´ー`)
・してもらえたら嬉しいけど!
・珍しく先輩が焦ってる
・なぜにバニーなんだよwww
・何の予行練習ですか。これ”軽くはない”よなぁ
・医学部って凄いな
・おかえりん。何だかんだいって最後まで付きあってくれる響さん
・セクシーさんマジでそっくり
・前回の予告で触ってたのは(ry
・先輩が嫉妬してるw
・「そのために付きあったんじゃないんだから!」
・時間がない”あのこと”
・2期でビーバーの名前が出たのは初めてじゃ
・このみやは・・・ありだが、何か量産型っぽい(;´ー`)
・寂しいのはお互い様なわけだ
・いつもと違うというか、いつも(ry
・薫www
・セクシーさんなりに二人の背中を押してくれたのだろうか
・久々の小屋きたぁぁぁぁあああああああああああ
・「・・・私は橘くんのモノだから」 oi・・・おい・・・oi!
・凄くすべすべしていて気持ちよかったです! やっぱり凄いよ純一。 
・次回予告。二人っきりだと

◆公式HP アマガミSS+


あー・・・2期の中では一番”アマガミ”していたと思う。
特別チラ裏したいことはないけれど、前編後編ともに安定して面白かったや。



第10話 中多紗江編 「オネガイ」





アマガミSS プラス 第10話 中多紗江編 「オネガイ」



周囲の人達がサポートして。本人も前向きに頑張って。変わろうとして。

あの中多さんが”みやに仕返し出来る”ようになるまで成長したわけだ。
それがどれだけ凄い変化なのか・・・言うまでもないであろう。

心にゆとりが持てれば、人は変われるというものである(´ω`)










中多さんと絢辻さんという組み合わせ。新鮮である



自分としてはナチュラルに絢辻さんの出番が多かったことも◎であるが、
なんだろう。前実行委員長兼生徒会長の絢辻さんの方から話を聞いてくれたのだろうか。

それとも純一が紹介してあげた?
前回〆時のテンションからしてそれは・・・いやでも・・・現実を知って・・・。


とまあ、”熱くなった彼”が見られなかったのは少々残念であるけれど、
中多さんと絢辻さんの組み合わせは新鮮であった。

中多さんからすれば素直に有り難いはずだし、
色々学べるという意味でも良い経験になったんじゃないかと思う。



「頼れる時は人に頼ればいいのよ」



まるで1期・・・どこぞやで経験したような口ぶりであったが、
裏表のない素敵な台詞で純一の相談にも乗ってくれた。

その結果は言うまでもなく良い方向に進んでくれて。絢辻さんまじ天使。


と、先輩が見てくれる。傍に居てくれるだけで頑張れる。力が湧いてくる。
でも、純一の方はそれだけでは満足しない。やはり自分も何かしてあげたい。中多さんの力になりたい。


・・・実にベタだったけれど、最後まで中多さん編らしい話だったや。

”〆のキスシーンを除けば”終始暖かい気持ちで見られた気がするし、
1期の良いところを残したまま上手くエピローグに持っていった。個人的にはそんな印象を受けましたとさ。



今回の気になった点

・絢辻さんと中多さんだと。新鮮すぎる組み合わせ。
・「少年の出る幕など無かったのである」 なるほど。だから時間をw
・こんなところで提供絵?
・みや、完全におばちゃんやんw
・これは・・・”そこまで言われても”仕方ないw
・ノンフィクション吹いた。アイディアは悪くない
・中多さん編でも絢辻さんは生徒会長。
・明確な拒否。笑顔を崩さない裏表のない姿・・・流石です
・いくらなんでも梅原寂しすぎるだろう(;´ー`)
・この先生と酒は(ry
・”足”
・カメラを見て・・・絢辻さんがさり気無く後退www
・演劇部なんだから色々と工夫が出来るんじゃないかと思ってしまう
・”去年の私もね”
・頼れる時は人に頼ればいいのよ(´ω`)
・「その通りだ!少年!」ナレーション自重w
・割烹着。後姿が絢辻さんにしか見えない件
・去年のガ○ダムは先輩の気まぐれで・・・って、あれは絢辻さんルートの話か
・そういえば、中多さんの裁縫スキルは凄いんだった
・ロボのクオリティぱねぇ
・おでん甘酒変わりない皆様のお姿
・猫みや七咲可愛い・・・可愛い!
・もふもふもふもふ。なんという女子空間
・と思いきや、七咲さんはドン引き
・最近全然してないからぁぁぁあああああああああああああああああああ
・一気に飛んで8年後わらた。そのお腹は二人目ですか(´ω`)
・結局中多さんからのクリスマスプレゼントは何だったんだろう
・次回予告。タイトルが直球すぎるw





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さて、次は唯一と年上ヒロインである”森島先輩”か。
今回はどんな話になるのだろうか。

1期は色んな意味で衝撃的だったというか何と言うか。
ニヤニヤを通り越して正直”画面を直視出来ないレベル”

先輩はこれまで全く出番が無かっただけに・・・かなり気合入ってそうな気もする(;´ー`)


前回以上に純一が暴走してしまうのか。先輩が天然の恐ろしさを見せつけるのか。
どちらにせよ、タイトルが直球すぎるぞw

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アナザー@第8話のお陰で荒んでいた心が・・・癒されたや(´ω`)



第9話 中多紗江編 「ウタガイ」






アマガミSSプラス 第9話 中多紗江編 「ウタガイ」</



「・・・他の人とはしないです。結婚はしないです。
私、お願いしましたから。”ずっと先輩と一緒に居られますように”って」



・・・最後のシーンだけでもお腹いっぱいである。どんだけ想われてるんだよ。



正直「あれ、もしや中多さんは1話で終わっちゃうの?」と焦ってしまったのだが、
それぐらいなんというか・・・この話を引っ張って広げて”前後編”にしても良かったんじゃないかと思えたというか・・・。


基本的に”前編”はどのヒロインの話も面白かった。
その中でも中多さんは一番”1期の続き”という感覚で楽しめたと思う。

1期で4話かけて描いたヒロインの成長。それを今回改めて垣間見ることが出来ただけに、
純一が焦りの表情を浮かべていたのも肯ける。それくらい彼女は良い方向に変わりつつあった。

個人的にはその中多さんだけじゃなくて”純一の方も彼女に夢中”だと読み取れる描写が・・・良かったかな。実に微笑ましい。


引っ込み事案だけれども”恋愛”に関しては積極的だった中多さん。
今度は純一がその彼女を。客観的に見ても魅力度が増した彼女を・・・ありがちであるが、ありがちだからこそハズレはないというね。

お馴染みのナレーションも加わってテンポ良く進んだし、最後まで退屈しなかった。
次回はまた「教官プレイ」の繰り返しになってしまうのかもしれないけれど、どういう結末を迎えるのか楽しみである。



今回の気になった点

・なにこの蜂蜜が主食のクマ・・・可愛すぎる
・このナレーションも懐かしいな(´ω`)
・現実ひどす。男の方は覚えられてないのかいw
・学食たかくね? 後ろがつっかえ(ry
・せんべい汁が気になる
・薫かわいす
・ブラウンとホワイト。無難な選択だな
・ふかふかちゃんって
・いろんな生徒を見てるおばちゃんに顔を覚えられているわけだし、喜んでいいんじゃ
・なんという手際の良さ
・ゴーヤソーダ・・・想像すらしたくない(;´ー`)
・この”神社”はもしや!?
・変態テープの山ってレベルじゃ(ry
・お見合い吹いた。このナレーションのりのりである
・着物美人ktkr って、犬かよwww
・秘密のお願い事。なんというニヤニヤタイム
・綺麗な絢辻さんkたぁぁああああああああああああ
・教官エコーすんなw
・なぜ絢辻さんも見ている・・・今回はあっという間に終わってしまった印象
・ヒロイン毎に変わってるけれどに、中多さんverの表情と動きは素晴らしい >ED
・次回予告。このままバカをやり続けてくれるといいなぁ





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エビコレの中多さん編には一切手を付けてないのでどのイベントも新鮮だったが、
”中多さんの可愛さ”が描かれるのはここからじゃないかと思う。

今回の描写も良かったけれど、やっぱり純一と直接絡んでこそであろう(´ω`)

少年チャンピオン 13号 & ファミ通


巻頭カラーは新連載「バイオハザード マルハワデザイア」


ファミ通の方は・・・ついにペルソナ4Gの発売日が決まったぞ!


・B'zのNEWシングルが4月に発売決定。

キオクの山脈きたぁぁぁあああああああああああああああああああああ


これは初回盤を買おう。DVDに収録される内容が豪華だ(´ω`)


・アマガミSSプラス 第8話 「ミチヅレ」
昨日リアルタイムで見てチラ裏感想も書いていたのだけれど、
その途中で超絶レアな現象=Windows7が突然ブラックアウト=フリーズに見舞われて・・・。

以前FEZを遊んでた時によく遭遇した現象であり、5750とFEZの相性が悪かったのか。
プレイ中はメモリクロック数を常に固定するという技で回避することが出来たのだが、今回はグラボに負荷をかけるようなことは一切してないし・・・。

と、何が原因だったんだろうと疑問に思いつつ。
アマガミに関しては正直昨日の話はイマイチだったから、別に記事にしなくてもいいかと不貞寝したのであったというどうでもいい話。




アマガミSSプラス 第8話 「ミチヅレ」



薫は全編通して可愛かった。あの距離感がベストだろうから今すぐ変わる必要もない。
それは最初から分かっていたことだが、やっぱり2話で色々描こうとするのは無理があるわ。

七咲編みたいに終わり良ければ全て良しって感じでもなかったし、
相手が薫だからか”純一が妙に女々しくて”なんだかね。前編が良かっただけに、後編は素直に楽しめなかった感が否めない。


・いいでん
場違いでも役に立つことはあると(´ω`)

・キングダムハーツ3D
悩んだ末にmiraiはスルーすることに決めたのだけれど、
やっぱりこっちはプレイしたい。面白そうである。

発売日当日に同梱版が売っていたら・・・量販店で買えそうだったら買おうかな・・・。
でも、アカウント切り替え用にVITAの2台目も欲しいんだよな・・・悩んでしまう。


・ペルソナ4Gの発売日が決定! 6月14日リリース!
この手の舞台とか誰得なんだろう。原作と同じ声の人が演じるならまだしも(;´ー`)







Amazon.jp:ペルソナ4 ザ・ゴールデン

Amazon.jp 予約受付開始◆2012年6月発売予定:ペルソナ4 ザ・ゴールデン



そんなわけで尼でも予約受付が解禁。価格はPS2版(オリジナル版)と同じらしい。

VITAだったらPS2以上のクオリティが期待出来るし、
追加要素も満載ということで少し強気な価格設定なのかもしれない。

個人的には面白ければそれでいいのだけれど、肝心の発売日は6月という。
今週からアニメ枠のCMも変わりそうであるが遠い。PS2を所持してなくて本当に良かった。

もし持っていたら・・・間違いなく我慢出来なかったと思う。
ベスト版を買いに走っていたと思う。何が言いたいのかというと”早く6月来い”と。

アニメも含めて今後の情報が楽しみだや。


・ワンピース海賊無双
自分にとってのドラゴンボール的存在。
それが今の人達は”ワンピース”なのだろうか。

しかし、自分よりも年上の世代も普通に読んでるんだよな・・・。
自分が稀な人間なだけかな・・・。


と、ワンピースは一応ジャンプを購読していた時(中学時代)は読んでいたのだが、
チョッパーが仲間になる辺りまでしか覚えて・・・るかも正直怪しいや(;´ー`)

故に”ワンピース本編の復習”という意味でも良い機会だし、
CMの出来も良い感じだから来週購入してみようかなと思う。

OROCHI2はストーリーをクリアしたところでストップしてしまってるけれど、
このワンピース無双は・・・面白ければやり込みたい。

・シェルノサージュ
新しい情報が出てくる度に”これこそDL版を購入するべき”と思ってしまうのだけれど、どうしよう・・・。


・東京ジャングルはまだ発売されてなかったんだよ!
な、なんだって(ry これも発売日が6月に決定。

いやしかし、本気で存在を忘れてたよ。お流れになったわけじゃなかったんだw

・ロボティクスノーツ
同じ発売日が決定。6月28日だから・・・ペルソナ4をクリアして、丁度良い頃だろうか。

比翼連理はPS3版@通常版を買うことに決めたけれど、
このロボノは同梱物の次第では限定版購入も検討しよう。


・化物語 ポータブル
皆口を揃えて同じ事を言う。「化で二人プレイ?対戦?いったい何をするんだよw」と。

こう思ってしまった時点で”掌で踊らされてる”ような気がするけれど、
どんな内容に仕上がってるのだろう。発売日付近で「劇場版傷物語」にも動きがありそう。

恐らく詐欺SSだと思うが、電撃の記事を見る限りではモデリングはかなり頑張ってる印象。
各々の個性が出てるし、アニメに近い感じで綺麗。これも続報が楽しみだや。


・グラビティデイズ
先日本編をクリア。一度個別記事でチラ裏した通り面白かった。
VITAを所持しているならば、間違いなくプレイしておくべきタイトルである。

あと3つのトロフィーを取得すれば「プラチナ」ゲットなんだけれど、
レースタイプのミッションが苦手すぎて・・・故にリトライに要するロード時間を待つのも苦痛であり・・・。

今後DLCで衣装やらサブストーリー?やらも配信する予定があるみたいだから、
それが着たらまたプレイしようかなと思う。

・ラグナロクオデッセイ
DAZEをクリアしたので再開。

プレイ時間”約15時間”ほどで女巨人の二人目を倒したところ。
ここにきてメイジに目覚め始めた自分がいる。基本隙だらけの魔法たのしい(´ω`)

・四姉妹
プレミアムスーパーバトルマスターLv99(転生3回)吹いたw

・3月は、スゲー
今のところ予約してるタイトルはワンピースだけ。個人的に迷ってるのは

・機動戦士ガンダムUC
・Unit13
・MassEffect3
・NINJA GAIDEN3
・エスケーププラン
・風ノ旅ビト
・王と魔王と7人の姫君たち 続・王様物語
・キングダムハーツ3D
・デビルメイクライ HDコレクション
・サイレントヒル HDエディション


DL専売とHDリマスターは別に即購入しなくても良しとして。どうしようかなぁ。


・フォトカノ
来週DL版が発売&体験版の配信がスタート。早速”VITAで”遊んでみたけれど、
やっぱりPSP専用のタイトルはPSPでプレイした方がいい気がする。

VITAの利点は読み込み時間が早くなるくらい?
グラフィックに関してはどうしても”シャギ”が気になってしまう(;´ー`)

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◆公式HP アマガミSS+


薫可愛すぎであろう・・・やはりアマガミのヒロインの中では一番癖がないキャラだよなぁ。



第7話 棚町薫編 前編 「スケッチ」






アマガミSS プラス 第7話  「スケッチ」



周りが見えてない見事なバカップルであったが、ヒロインの薫が可愛かったし、
1期では物足りなかった描写でもある。そして何より”二人とも凄く楽しそうだった”から許すとしよう。実際にこんなカップルを目の辺りにしたら(ry


冒頭のあれで”以前とあまり変わってない”というんだから流石の悪友コンビであるが、個人的にこの絶妙な距離感は距離感で良いんじゃないかと思う。

しかし、周りから見たら・・・友人の田中さん的には恥ずかしいわけである。
今回の話は「そういうのは二人きりの時に」というお説教から発展した。そういう意味では彼女にも感謝しなければならない?


で、今回の薫の何が可愛かったって、その”二人きり”を意識してる時のはしゃぎっぷりである。高校生最後の夏休み。思い出作り。ちょっとした小旅行。

これで”はしゃぐな”という方が無理な話だと思うけれど、
薫からすればこういういかにも”恋人らしい”時間の過ごし方は新鮮であり、
純一も純一でいちいちクサイ台詞を吐くものだから、ノリにのって・・・楽しんでしまうというもの。

そのバカップルっぷりが裏目に出てしまった。バスに置いてかれてしまった。
そこら辺は若干彼女らしくないような気もするけれど、これはこれで良い経験というか、貴重な経験。思い出作りになるわけだから・・・。


まさに他人事であるが面白かったし、後半も変にシリアスな展開に突入したりせず、
この状況を”色んな意味で二人っきりの時間”を楽しむ描写が見られるといいなぁ。


今回の気になった点

・なんというスケスケ。子供の前であることを忘れてるだろうw
・これは酷いバカップルwww
・別に今の距離は今の距離でいいんじゃ(´ω`)
・背面にあの子が
・相変わらずの妄想力である
・みやが居ない。中多さんと七咲だけ(+弟?)の組み合わせは珍しい気が
・イカ男を応援してどうs(ry しかし、着ぐるみの癖に動きすぎて吹く
・相変わらずの限定好き。歳相応っぽいと思う
・スイカトマトソーダー。全て100円。トロピカルフルーツ的な味なんだろうか
・深夜バスを利用した旅行。薫可愛すぎじゃね・・・?
・VHSというところに時代を感じる
・車中で2泊
・こういう夜光バスの雰囲気も良いのう
・ポッキーじゃないのかい
・たけのこの里。これはみてられねwwwww
・「薫と二人で旅行が出来ただけで・・・」 さっきから紳士らしい台詞を連発ですね!
・しいたけの山ですと
・気持ちは分かるが買いすぎってレベルじゃw
・うなぎってことは浜名湖付近?
・20分までじゃなくて”20分間”では・・・オワタ
・カモフラージュが裏目に。笑えるけれど笑えないという。運転手さんも相当焦るだろう・・・w
・ここでもスイカ
・この小銭入れはタラコ
・緊急連絡先とかってないのかな
・みやに頼ってもなぁ・・・猫の手でも借りたい状況とはまさに(;´ー`)
・次回予告。この雰囲気ならば変にシリアス展開突入も無さそうで安心?




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純一の意識は明らかに悪友⇒恋人にステップアップしてる。
薫の方も田中さんにあんな風に言われたとはいえ、やっぱり純一と二人で居る時は・・・。

当たり前であるが、1期の時と比べて素直に”表情”に出るようになった感じ?
恋人らしい関係にいちいち照れる二人。個人的にはその変化が一番良かったなと思う。

どんな形でこの小旅行を終えるのだろうか。次回も楽しみだや(´ω`)

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んー・・・七咲は凄く後輩可愛かったけれども、
2期の話自体は良い意味で悪い意味でも普通の印象である。

前回のお陰でちょっと期待しすぎてしまったかもしれない(´ω`)


第6話 七咲逢 編  「トウソウ」






アマガミSS プラス 第6話  「トウソウ」



ずっと楽しみにしていたクリスマスの予定。
それが駄目になってしまったことから、七咲はネガティブにネガティブに考え込んでしまったわけだ。

そんな七咲が悲しみにくれる描写も素直に可愛いと思えたのだけれど、
彼女は彼女で自分が純一に依存してると自覚しつつ、それでも・・・。

やはりクリスマスを一緒に過ごせないというのは寂しい。もしかしたらこのまま私達。


みや達が誘ってくれたと言えども、その寂しさが癒える事はなかった。
去年のことを思い出す度に感傷的になり、涙も溢れて・・・そんな時に・・・もうね、完璧なタイミングですよね。

七咲からすれば、まさに白馬の王子様が駆けつけてくれたような印象でしょうよ(´ω`)



今回の6話は「トウソウ」というタイトルなぐらいだから、
なんかもっと大きいことを仕出かすんじゃないかと思っていたのだけれど、まあそこは受験生というか。ちゃんと合宿でやるべきことは済ませて、その上で七咲に会いに戻ってきた。

これだったら七咲も怒らないで済むし、変に気を遣わないで済む。
素直に純一が戻ってきてくれたことを喜べる。更にビッグなプレゼントも用意していた。

合宿の件も含めて受験やら何やらで七咲に寂しい思いをさせてしまったけれど、
決めるべきところは決める辺りが流石純一である。だからこそ、七咲も彼に惚れたんだ。惹かれたんだ。彼はただの変態じゃない。


最後には”彼女の飛びっきりの笑顔”が見られたし、そういう意味では梨穂子編と同様に楽しめたかなと思う。とにかく七咲の後輩的な可愛さが光っていた2期でしたとさ。


今回の気になった点

・くまくまくま
・ロミオぱねぇw
・今年も水泳部はおでん屋か
・本当に”合宿”に連行されたのね(;´ー`)
・自作衣装ですか
・懐かしのアクションベルト!
・「先輩が大学に行ってしまったら・・・」 どんだけ可愛い後輩なんだよ
・弟にもちゃんとプレゼントを忘れないお姉ちゃんっぷり
・太っ腹な純一さん。七咲もダウンジャケットから卒(ry
・え、刑事さん・・・?w どこから顔写真をw
・あなたには伊藤さんが居るじゃないか(´ω`)
・なんというふかふか!?
・みやも空気を読んでくれた。応援してくれたというのは何気にポイント高いな。
・「そこのお嬢さん」 これは酷い・・・恥ずかしい・・w
・しかし、先生も先生で一人なのか
・ホワイトクリスマスですね!
・同棲。これはもう完全に通い妻である
・ここで事後花火〆?時間も経過してる? 夏?
・あれ、なんか普通に終わってしまった印象だ
・次回予告。薫きたぁぁぁああああああああああああああ 楽しみだ




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さて、次回は薫編か。いったいどんな話になるのだろう。今思い出したけれども、
彼女のルートを進もうとあれこれしていたところで”PSP版”の攻略をストップしてたんだっけ。

確か薫と中多さんだけ一つもエンディング見てないんだ・・・。
gdgdしてる内にシュタゲが発売されてしまって、それからしばらくずっとシュタゲのUMDをPSPに入れていたし・・・。


と、そんなどうでもいい話はさておき。
個人的に絢辻さんの次に楽しめた回が”薫編”だったと記憶している。

1期を見た時の己の感想は酷すぎて見返したくないけれども、
梨穂子と七咲のように普通の「ラブコメ」って感じになるのか。

薫のポジションならではの描写が見られるといいな(´ω`)

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どうせ次回でイチャイチャイチャイチャイチャするんだろうと分かっていても、



第5話 七咲逢 編  「ツヨガリ」






第5話 七咲逢 編  「ツヨガリ」




「・・・少し早いけれど、先輩を応援するための私からのクリスマスプレゼント」


七咲が悲しそうな表情を浮かべてるとこちらも切なくなってしまうというね・・・。
本当に自分は単純だなと思う・・・。



と、冒頭から飛ばしまくりの印象を受けた七咲編@第5話。

合宿と言ってもせいぜい数日拘束されるだけなんじゃないかと思うが、
二人にとってイブの日は大切な日であり、ずっと楽しみにしていた日でもある。

地元の温泉には行けなくなってしまったが、今年は別の場所へ。
去年とは一味違う”楽しいクリスマス”を過ごしたい。

過ぎていく時間はあっという間だが、自分達で計画を練るのは楽しいわけで。


故に七咲も純一と色々話したかったんじゃないかというのは見て分かったけれども、
彼女は受験生の純一を気遣って”強がってみせた” 

そこに負のスパイラルが重なって・・・・というのが今回の話だろうか。


どうするんだろう。自宅に”通い妻”してるぐらいだから、
七咲が合宿先に乗り込むというのも一つの手じゃないかね。

どうみても我慢出来そうにないというか、彼女が一人でクリスマスを過ごせるとは思えないし。悪く言えば依存。良く言えば”ラブラブラブラブラブ”


自分も水泳部の練習があって。この先は忙しくて会い辛くなってしまうかもしれない。

今週のヤンジャンに載ってた「へたこい」の番外編みたいな? よくあるすれ違いを・・・そういう先の先のことまで考えて不安がってそうだもの(;´ー`) >七咲


しかし、次回のタイトルは「トウソウ」という。
単純に考えて純一が合宿をばっくれるのか・・・それとも別の何かが・・・。

後編も色んな意味で楽しみだや(´ω`)



今回の気になった点

・やっべぇ・・・もうこの時点でやばい。見てられない。バカップル
・鹿の異常繁殖ってw
・なんという通い妻
・oi、動きが止まっ(r
・梅原と彼女は進展なしか。まあ、梨穂子編じゃないしね
・裏表のない綺麗な絢辻さんがいる!
・七咲の彼氏とはいえ、これは完全に覗きであろうw
・そうか。もう塚原先輩達は
・女子部員は何人いるんだよ!?
・結局は許してしまう七咲さん。もうこれだけ二人の関係が見てとれる
・これはみやが正しいなw
・なんかデジャブな気がする罰ゲーム
・自由すぎる保健室
・まてまてまてまて お腹じゃないだろうwwwwww
・つまり、弟を寝かしつけるときも・・・これ放送していいのか(苦笑)
・この大事な時期にそのミスはまずいであろう
・ちょ、スパルタ寮長w 純一の想像だから”女性”なのかw
・お、お詫びも込めて”七咲へのクリスマスプレゼント”は奮発してあげるのかな
・てっきり田中さんにも彼氏ができたのかと(´ω`)
・ギャグなのは分かってるけど、強制連行とか笑えない(;´ー`)
・まさかのきっと君は来ない一人きりのクリスマスイブ・・・?
・七咲を泣かせたぁぁぁぁああああああああああああああああああああああ
・やっぱり毎回EDの最後は変わるんだ
・七咲と黒猫似合い過ぎである




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と、今回の2期でも彼女が人気キャラであると改めて実感しつつ。
可愛いんだけれど、見てられないという。見事なアマガミクオリティでしたとさ。

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PS3版シュタゲダブルパック高すぎであろう・・・。
特に追加要素があるわけでもないよね・・・。

特典にはあまり興味がないし、比翼恋理だけ買おうっと(´ω`)



第4話 桜井梨穂子 編  「フウリン」






ついに長年の想いが実った!



さて、梨穂子編の方は・・・アマガミにしては普通過ぎる展開だったけれども、
個人的に1期の時から”この瞬間”が見たかったのである。

梨穂子だけなぜかサブキャラの話に力が入れられていて・・・いや、それはそれで面白か・・・って、このやり取りは前回もチラ裏した気がする(;´ー`)

ともかく、彼女の想いが実って本当に良かった。梨穂子編はこれに尽きる。
1期よりも映像のクオリティが上がっているのも◎


幼馴染という近すぎる関係から、恋人へとステップアップする。
欲を言えば「ここから先」こそが肝なわけであるが、まあ・・・他のヒロイン達と比べて、このペアは周回遅れってレベルじゃないしね。

ステップアップの先が見れないのはとても残念だけれど、十分ニヤニヤさせて貰ったし、
ようやく距離が縮まって”キスとお茶で〆る” これはこれで梨穂子らしいと思えたや。









第4話 桜井梨穂子 編 「フウリン」




このシーンの梨穂子が可愛かったなぁと思いつつ。


更に欲を言えば、これまでの流れ通りに”梨穂子が先に(直接)”想いを伝える展開も見てみたかったが、純一の方から話を振ってきた時の梨穂子の表情が・・・何とも言えなかったから良としよう。

純一が明らかに梨穂子を意識してる姿。明らかにいつもと様子が違うのも面白かった。
1期では幼馴染ならではのニヤニヤ出来る描写が少なかったから、今回の2期は「絢辻さん」らとはまた違う意味で”新鮮”に感じられたのであろう。


繰り返しになるけれど、他のヒロインのように「その先」が見れないのは残念だ。
でも、これはこれで・・・梨穂子編は梨穂子編で・・・ちゃんと〆まで進んでくれて良かったと思う。

最後に彼女の笑顔が見ることが出来て”喜べた”のが何よりの証である。
梨穂子からしてみれば、やっとやっとやーーーーーっと実った結果だもの。

そこを喜ばないでどこを喜べと(´ω`)


今回の気になった点

・あら、パッション君があっさり退いた
・ここで森島先輩
・どんな味になるのか想像できん・・・w >みそ汁
・「もうすぐ出来るからね」 なんという若妻
・純一が梨穂子相手に言葉を選んでる。これはこれで面白い
・う、うまそうなレンコン揚げ!
・雲行きが・・・先輩達危ないであろうw
・なんと都合の良い”急” これで二人きりに
・大盛りってレベルじゃ(ry
・七色じゃn(ry
・本当に”まさか”のまさかである
・アルバム。和服の彼女を見て・・・やっぱり幼馴染属性は反則である
・風呂上りのジャージ姿きたぁぁぁあああああああああああああああ
・本当修学旅行みたいだなw
・寝ぼけてるってレベルじゃ(ry これは酷いだろうwwww
・小さい時の梨穂子も可愛いじゃないか
・「ずっと好きだった。ようやくそれが分かったよ。」
・やっと梨穂子編でもキスを(´ω`)
・最後はお茶。まさに夫婦。凄く”らしい”
・七咲きたぁぁぁああああああああああ




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次は・・・七咲編か。1期ではどこまで描かれていたんだっけ。
自分はPSP版をどこまでプレイしてたんだっけ・・・七咲ルートも一回はクリアしたよな・・・。

と、アニメの七咲編は詰め込み過ぎな印象しか残ってないけれど、
来週までに復習しておこう。その方がきっと素直に楽しめるであろう。

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梨穂子は一応一つだけエンディングを見ているはずなのだが・・・。
まるで覚えてない・・・恐らくナカヨシのどちらかだったような・・・あれ(;´ー`)?

とまあ、絢辻さん目的で購入したPSP版の記憶は殆どないので、
梨穂子編は”1期の続き”と思って素直に楽しむことにしよう。



第3話 桜井梨穂子 編 「ユウグレ」



恥ずかしながら1期のチラ裏を見返してみると・・・。

茶道部の話がメインになっていたこと。
梨穂子は可愛いが「食いしん坊キャラ」しか活きてないこと。



1期では上記の2つが特に気になっていたようである。

前者は別に内容は悪くなかったのだけれど、先輩達との交流に時間を割いた分、
梨穂子と純一の描写が物足りなかったというか。幼馴染という設定が勿体無いとしか思えなかったというか。


”変わらない関係”というのも気楽でいいかもしれないが、、
梨穂子の方は明らかに恋心を抱いてたわけで。その辺の変化に期待していた自分としては、正直1期の内容は物足りなかったのである。

そういう意味では、この2期梨穂子編の始まりは悪くないと思うのだけれど、
まさか絢辻さん編と似たような展開を”梨穂子で”見せられるとは(;´ー`)









第3話 桜井梨穂子 編 「ユウグレ」



前半とは別の意味で見てられなかった”若気の至り”


結果は見え見えというか、梨穂子自身がハッキリと口にしていたのだから、
潔く諦めなさいよと思ってしまうけれども、どうなることやら。純一さんが漢っぷりを見せるのか。

そして、更に梨穂子は純一を・・・純一も梨穂子の気持ちに気づいて意識せずにはいられず。
そんな定番の幼馴染ネタが描かれるのか。二人は彼氏彼女の関係になれるのか。

1期と同じく、個人的にはその辺の描写に期待したいところである。
完全にあて馬の彼には早々に退場して頂くとして、純一と梨穂子の”二人の時間”が多く見られることを祈ろう。



今回の気になった点

・ビバ夏服
・あれから全く進展してないのか・・・w
・そして、3年に上がって同じクラスなのね(´ω`)
・あれ、茶道部に新入部員はいないのか?
・夏バテの理由が(ry
・胸囲。いくら幼馴染とはいえ、小学生でこの発想は凄いな(苦笑)
・気づかない梨穂子。果たして身長を足す必要があるのだろうかw
・oi、その測定結果は
・ぬくぬく長者ゲーム
・フォトカノ VITAだったらなぁ
・梨穂子なりに御洒落してるんだろうけれど、これはこれで余計ムチムチして見えないだろうか・・・
・薫はバイト中
・みやは料理出来ないんだっけ?
・こんなにスイカを貰っても対応に困るであろう(;´ー`)
・うなぎとか露骨すぎるw
・またテキトーな嘘を教える!
・大学ではテニスだと。正直意外である
・「とてもセクシーだぜ!」 シリアスモードかと思いきや、とんだギャグ(ry
・パッションwwwwwwww
・胸元に汗ががが
・というか、この子。同じクラスだよね? それなのに純一と梨穂子の仲の良さを知らないのか? 傍から見れば”夫婦”みたいなものじゃないの?
・ともあれ、これで”鈍感”な純一が気づくという展開が訪れるのか・・・




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幼馴染の距離感というのもそれはそれで面白い。
でも、今度こそは”恋人関係”に発展してほしいよなぁ。

始めから純一に好意を抱いてるのは梨穂子だけだと思うし、彼女の想いが成就するところを・・・イチャイチャ成分は少なくてもいいから”梨穂子が喜ぶ顔”をみたいや。

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1期の絢辻さん編はストーリー重視だったからか・・・。
これは悶えるってレベルじゃないだろう・・・。



第2話 絢辻詞 編 「ケッセン」







第2話 絢辻詞 編 「ケッセン」</



純一も同じことを感じていた。いくら絢辻さんに勝ちたいと言っても・・・ね。
ただの高校生が好きでもない相手にあそこまでやれるだろうか?

黒沢が内に秘めている思いが原作と同じだった点は良かったけれども、ここで彼女に流されてしまうと信じられないBADにつなが(ry


そんなこんなで予告通り”マウスピース必須”の展開になるのかと思えば、そうでもなくて。いや、絢辻さんも内心かなりイラついていたんだろうけれど、そこはキスして”上書きして”落ち着いたってわけであろう。

純一にあんなことを言いつつも、実は絢辻さんも・・・ってところがまた(´ω`)


と、純一が騙されて、黒沢に強引に迫られたことが分かっていても、
他の女性に手を出されることを快く思えない。絢辻さんは人一倍独占欲が強くて彼に依存してそうな感じがするけれども、今は恋人関係なんだから当然の反応だと思う。

「絢辻さんは裏表のない素敵な人です」を連想させる小屋でのやり取りは面白かったが、しっかり台詞を付け加えて宣言するあたりが流石純一である。


彼のこういうところが絢辻さんを「ドキッ」とさせてきた。
それがよく分かるシーンだったんじゃないだろうか。

自分から言わせておきながら、いざ言われると赤面する絢辻さんが一段と可愛かったや。











アマガミSS プラス 生徒会長絢辻さん誕生



そして、舞台は”ケッセン”へ。
皆で乗り切った選挙の結果は・・・。

絢辻さんの演説は神懸かっていた。名演説名演説と連呼されたら、こちらもそのシーンを見たくなってしまうわけであるが・・・以下略とされたのは残念。

結局絢辻さんが”実力”で当選して、黒沢の方は・・・どうだったんだろう。


前回撮っていた写真の狙いは、絢辻さんを凹ませること。
そして、あわよくば純一との間に亀裂が走って・・・そこを自分が・・・的な。

彼女は思いが実らなかったからこそ可愛いと思えるわけであり、
狙い通りに二人の仲を切り裂いてたら・・・あまり深く考えないでおこう(;´ー`)














アマガミSS プラス 絢辻さんとの約束



「・・・約束したよね。ずっと一緒にいるって。
もう一つの約束も守ってね。 ”私としかキスしないって”」




はぁ・・・絢辻さん可愛すぎるんだが・・・。



もうこれしか感想が出てこないや。正直悶えてしまった(苦笑)
1期の積み重ねがあるからこそだけれども、まさか前回の夢が現実になるとは思わず。


野良犬登場からの流れは強引であり、〆をお風呂で描いたのもファンサービスだろうけれど、ただイチャイチャしてるだけじゃなくて。

1期の話も含めて、絢辻さんの中で積み重なった気持ち。
感謝の言葉。お願い。約束。それらの台詞は軽くない。重みを感じられる。

そして、それを受け止められる純一・・・。


もう「羨ましい」の一言だが、同時に良かったなぁとも思える〆
あくまで1期の延長線上と言えるお話であったけれど、今回も素直に楽しめたと思う。

何々が面白かった以上に”小悪魔な天使の絢辻さんが可愛かった”(´ω`)


今回の気になった点

・スイート・スタンディー? BD第1巻=絢辻さん回は4月発売か・・・遠いな
・久々の小屋。
・1期1話を再現しつつ、ちゃんとネクタイを直してあげる絢辻さん。
・「もう一回してくれれば」 言うと思ったw
・だって、お人よしの純一さんですもの! >単純な手に引っかかる
・僕は絢辻さんとしかキスしま(ry
・絢辻さんに言われてないことを付け足すあたりが流石である。ズルイ
・梨穂子ktkr
・おい、お疲れモードって
・「先立つものが必要・・・」 梨穂子は可愛いなぁ
・あ、もう先輩は進学が決まってるんだ
・中多さんが会長になったあかつきには・・・?
・絢辻さんが緊張しておる。
・って、演説シーンは以下略なの!?
・ちゃんとした投票箱に入れるのか。教室で回収とかじゃないんだ(;´ー`)
・「生徒会長当選おめでとう!」 なんという大差。中多さんの方が黒沢よりも多いという
・その”名演説”をですね・・・照れてる絢辻さんも可愛い・・・
・七咲きたぁぁぁあああああああああああああああ
・しかし、この図は酒を飲んでるみたいだわw
・「今度は絶対橘君を奪ってやるんだから!」 あ、原作と変わらずで良かった。
・みっちりしごいてください(´ω`)
・犬=てっきりお姉さんが出てくるのかと思いきや・・ちょ、1話の夢が現実にwwww
・しかし、彼女の家って・・・こんなんだったっけw
・もうちょっとスマートだった気がするがスク水きたぁぁぁあああああああああああ
・純一が望んだんじゃなくて、絢辻さんからの提案ってのがまた
・絢辻さんに大学のレベルを落とす気は一切ない。純一も相当頑張らねば
・あててますよね!
・これ、ご褒美すぎるだろう・・・絶対にそのまま・・・
・次回予告。だから、その名演説を聞かせ(ry




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Amazon.jp 2012年4月4日発売 ◆アマガミSS+ plus 第1巻 絢辻 詞編 【Blu-ray】



今回も絢辻さん編だけBDを買おうっと。


振り返ってみると・・・贅沢なアニメ化だよなぁ。
1期&エビコレが成功したからこその”2期”だとは思うけれど、1ヒロイン6話ずつ枠を貰えている。

この手の作品だったら、普通は一人に絞って展開していくか。
一人に絞りつつも総当りでぶつかっていくか。もしくは最初から開き直ってハーレム的に描いて8割方酷いアニメ化となるか。


そう考えると、このアマガミは恵まれてるなぁと改めて思うのであった。
もちろん制作側の予算云々の問題もあるだろうけれど、視聴者にはそんなこと関係ないからね。本来気にするべきことじゃないしね。

何が言いたいのかというと、他の虫が寄り付かないように積極的な赤面絢辻さんも可愛(ry


・・・さて、次回からは梨穂子編か。
確か1期では純一が茶道部に入部したところで終わったんだよね。

他のヒロインと比べるとかなり消化不良で終わった記憶があるけれども、
梨穂子自体は別に嫌いでも何でもないから・・・そういう意味ではまともな感想が書けるかもしれない。

茶道部の件は解決したわけだし、今度は純一と梨穂子の二人の話を描いてほしいところである。


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SERA@らくblog さん。
アマガミSS+ plus 第2話 「絢辻詞編 後編 ケッセン」

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久々に動く絢辻さんが見れただけでもうお腹いっぱいというか、満足というか。
やっぱり可愛いわ・・・誰がなんと言おうと可愛いもの可愛いわ。


と、1期は原作未プレイの視点からチラ裏感想を書いていたけれども、
あれからPSP版を購入した自分。今回の2期「アマガミSS plus」では、原作プレイ済みの視点も混じってしまうと思われる。

プレイ済みと言っても絢辻さん以外のキャラは一つのエンディングを見た程度(1期で描かれたような)だから全くコンプリート出来てないし、記憶も曖昧であるが躊躇せず原作の話に触れるかもしれない=原作バレが嫌な人は注意ということで。

原作の美味しいイベントは1期で消化してるはずだから大丈夫だとは思うけれど、予め断っておきます。




第1話 絢辻詞 編 「ユウワク」



番宣で何度も見ていたお風呂タイムが”夢落ち”だったことにはガッカリしてしまったが、まあよく考えれば・・・ありえないかw

いやでも、そのありえないを可能にするのが”主人公の純一”であり・・・。
何が言いたいのかと言うと「イチャイチャしてるところをもっと見たかったなぁ」というね。それだけである。


まあ、ジト目の絢辻さんを何度も見られただけ良しとしするか。
相変わらずあの表情は堪らないや。最高である(´ω`)







アマガミSS プラス 絢辻詞編  「ユウワク」




「フォトカノ」ってこんな感じのゲームなんだろうか?と思いつつ。
何だかんだ言って純一の指示に従ってあげる絢辻さんがまた可愛い。













アマガミSSプラス 絢辻さんが見たものは




本編の方は1期からの続きということで。

二人が結婚して、子供にも恵まれる描写を見せてくれたのだから、
その未来を変えるような話(=バッドエンド)は描かれないと思うけれども・・・まさかの黒沢さんである。

以前チラ裏した”絢辻さん編のバッドエンドを見てしまった”際に登場したのが彼女であり、正直あまり良い印象はない。

しかし、ゲームの方ではここまで露骨なキャラじゃなかったような・・・。
生徒会長ではなく、創設祭実行委員長の座をかけて争う絢辻さん&純一とぶつかりあったような・・・それで・・・あれ・・・?

やっぱり記憶が曖昧だや(;´ー`)


バッドエンドまでの流れは精細に覚えているのだけれど・・・まあ、いいか。
アニメとは別物だったし、アニメはアニメで素直に楽しむとしよう。

と、黒沢登場がそのバッドエンドに繋がる理由は言うまでもないと思うけれど、
いくら絢辻さんに一泡吹かせてたりたいと言っても、ただの高校生があそこまでやれるだろうか。原作では確か・・・これはチラ裏しないでおこう。


純一にハニートラップをしかけて。証拠を収めてどうするつもりだったのだろう。
絢辻さんに精神的ダメージを与える気だった? 純一がアレなことを”全校生徒”に知らしめるつもりだった? それで選挙に勝つつもりだった?

でも、”黒沢が指名した副会長”も純一なわけで。
写真の相手が黒沢だと分からないように細工しても、なんというか・・・ねぇ?
それで黒沢の票がアップするとは素直に思えないわけである。


あれだろうか。純一を真面目な好青年と信じて指名した黒沢を泣かせた的な同情票を誘うつもりとか? でも、それだったら絢辻さんにも当てはまると言えるよなぁ・・・。










アマガミSSプラス 黒沢登場



純一は断ろうとしていたわけだけれども、その暇を全く与えず女性アピール全快で迫れたら・・・高校生の男子に即抵抗しろだなんて無理な話であろう。

一応黒沢さんも可愛い子設定だろうし(´ω`)


そして、その最悪な場面を絢辻さんに見られてしまったわけである。
完全に他人事であるけれど、次回マウスピース必須な描写に期待だわw




今回の気になった点

・立派なバスルームだと思えば・・・夢落ちかい!?
・しかし、凄い体勢である。みやさん
・●REC
・あの三人組にも出番が
・中多さんも立候補だと。特訓。なるほど
・ヒロイン勢ぞろい。
・ちょ、いまのショートカットの子は
・久々薫。彼女の話は絢辻さんの次に楽しみだな
・橘の性が3つ。純一さんの名前が2つ
・やっぱり黒沢さん・・・
・しかし、会長が副会長を指名できるってのは凄いな
・選挙管理委員とか懐かしい
・黒い表情の絢辻さんも素敵です。純一もぞくぞくしてる件w
・中間発表。あきらかに工作され(ry
・第1話だからか映像も気合が入っているな
・oi、スク水って・・・いいのかw
・脅し?て投票させていたのか
・み、見えそうで見えない!
・そんな時に閃く。相変わらずの主人公であるw
・花園君かわいそす
・「あなたがそこまで言うなら」 なんというフォトカノ。いいぞ、もっとやれ
・で、どの写真をポスターにしたんだろう
・クラスメイトが応援。生徒会選挙ってこんな感じのイベントだったよなぁ
・聞きたいです(´ω`)
・いくら何でも持ってきすぎだろう・・・w >お宝
・絢辻さんに釘を刺されたばかりだというのに
・世間の黒沢のイメージって
・校舎裏の告白イベント。なんという名演技。
・あれでも、彼女はこんなキャラだったっけ・・・?
・「ごめん、黒沢さん」 と言いはしたものの
・エンドカード&次回予告。あれ、そういえば梨穂子だけいなかった気が(;´ー`)




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でも、絢辻さんならハニートラップだったことぐらい分かってくれるはず。
いやでも、それとこれとでは話も違うか。「あなたも気をつけてね」と忠告されたばかりであり、自分というモノがありながら黒沢の接近を許して・・・あわわわわ


いやでも(2回目)、1期絢辻さん編の純一は主人公補正が大いに働いて格好良いと思えるところもあったから、今回も・・・もしかしたら・・・男を見せてくれるかも・・・しれない。

ということで、次回の放送も楽しみである。
1期よりも絵が綺麗だったし、他のヒロインの話も楽しめるような気がしてきたや(´ω`)


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アマガミSS+ plus 第1話 「絢辻詞編 前編 ユウワク」

◆【動画あり】テレビアニメ「アマガミSS」第2期製作決定! (ファミ通.com)



本日開催のイベント「TBSアニメフェスタ2011」にて発表されたとか。
テレビアニメ「アマガミSS」の第2期の製作が決定。主題歌は1期に続いて、azusaが担当。


うーむ・・・動いてる絢辻さんらを再び見ることが出来るのは素直に嬉しいのだが、
「前作よりも”もっと”甘くします」ねぇ。一体何を描くのだろうか?


TVアニメ終了後にPSP版をプレイしてみて、アニメでは描かれていないイベントが原作に幾つもあることは知っているが、アニメはアニメで綺麗に終わったと思うし。

特に絢辻さん編は”BD”を購入したぐらい気に入ってしまったのだけれども、
まさかBadENDを描くための2期・・・・いや、”甘くする”宣言で流石にそれはないかw


ともあれ、前述した通り新作が見れることは素直に嬉しいから、
今後の続報に期待するとしよう。楽しみだ(´ω`)

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布ポスターはともかく、ペーパクラフトは誰得ってレベルの特典じゃないが、








アマガミSS ブルーレイ「絢辻詞編」げっつ




先日店頭で「あの花のsecretbase」を購入した時、
”上巻”が出ているのを発見してしまったのが始まりである・・・(´ω`)

それまで絢辻さん編のBDが出ていたことは知らなかったし、
買う気もなかったのだが、好きな作品なだけに一度実物を目にしてしまうと購買意欲がわいてしまうというか・・・。


その場で買おうか迷った。いやでも、CD屋の価格は高い”定価”
上下巻を一緒に揃えたら1万4千・・・というか、下巻はまだ発売してないっぽい・・・。

とりあえずCDだけ購入して、アマガミの方はネットで情報収集しようと帰宅する。
調べる・・・下巻は・・・今週発売。 通販で買えば1万ちょっとで済む・・・買おう。








アマガミSS ブルーレイ「絢辻詞編」 下巻




と、尼で注文していたBDがようやく届いたのだけれども、
やっぱり「絢辻さんは裏表のない素敵な人」である・・・。


4話ぶっ続けで視聴しても全くダレなかったし、
純一は「絢辻さん編」が一番主人公していることから、何度見てもニヤニヤしてしまう。
衝動買いとはいえ、購入して良かったや(´ω`)


オーディオコメンタリティーの方は、若干アマガミの話から脱線していた場面がチラホラ見受けられたが、制作側の生の声”裏側、こだわり”が聞けたのは面白かった。

下巻に同梱されているブックレットも同様であり、ラスト2ページのイラストが堪ら(ry







ニヤリ



アニメ本編に関しては過去に散々チラ裏したから省くとして。

猫を被っているときも、純一と青春している時も、殻に閉じこもってしまった時も、
あのアクションアニメ顔負けのコンボを決めた時の絢辻さんも良いけれど、
やっぱりこのシーンが最高だな・・・絢辻さんが一番輝いているように思える(´ω`)


自分だけじゃなくて、純一も馬鹿にされたことから、あの女子3人組みを罵倒するわけだが、
正直TVで見ていた時は「言いすぎだろう」と感じたのが本音である。

しかし、絢辻さんのキャラを理解して、改めて見なおしてみると・・・。
笑いが込み上げてくるってレベルじゃないやw


コメンタリティーでも言われていたが、実際にこんな風にON/OFFを切り替えることが出来たら、
ストレスも溜まらないだろうなぁ。


と、前述した通りこの時の絢辻さんは言い過ぎたと思うけれども、
ここまで気持ちの良い”正論”をぶつけられると・・・。

あくまで”傍から見て”であるが、逆に清々しいんじゃないかね。
自分の心境としては、外野でニヤニヤしていた薫と同じだろうと思うw








BDトップメニュー


下巻のトップメニューは可愛らしいサンタ辻さん也。
積みゲーを崩したら、またエビコレ+の方でも遊ぶとしよう(´ω`)





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絢辻さん ナカヨシルート? BADEND



Xperia arkのカメラは素晴らしいな。暗かろうとこんなに綺麗に取れるし、
今まで使ってたデジカメよりも遥かに性能がいいという(´ω`)



・・・と、それはさておき。

1週目が「絢辻さんスキBEST」だったから、
2週目はナカヨシの方に進もうプレイしていたのだけれど、
こんなエンディングも用意されてるとはなぁ・・・。


クリスマス直前まで来て、あんな選択肢が思い浮かぶ純一にはあきれてしまったが、
「どんな結果になるんだろうw」と軽い気持ちで選んでみたら・・・。
まさか絢辻さんに見つかるとは思わず・・・・。

アニメの22話?23話だっけっかな? 絢辻さんが別人に変わってしまう回を思い出して、
とてもじゃないけれど笑えなかったや(;´ー`)


しかし、どういうことなんだろう。

純一に変な虫がより付かないように、絢辻さんは更なる策を講じていた。
そして、偶然をアレを発見してしまった。その結果が・・・これなんだろうか?
それとも、純一の様子がおかしかったことから察して・・・?


どちらにせよ、あそこからあの子に流れるなんてありえないよなぁ。
自分が抱えているトラウマと”同じことを絢辻さんに仕出かした”ようなものだろう。
もしあの人からokを貰えたとしても、純一はどう説明するつもりだったんだ・・・。

無理やりこじつけたような結末の気がしないでもないのだけれど、純一というより、
絢辻さんが迎えたBADENDとして捉えるとしっくり来る・・・かね。

どうみても”純一の過去より、絢辻さんの過去の方が深く描かれていた”し、
”彼女が再び仮面を被ってしまった”ことに凹むBADENDでしたとさ。



・・・とまあ、直ぐにエピローグで口直ししたわけであるが、
こうして振り返ってみると、アニメの話は原作の良いとこ取りだったんだな。

個人的には「スキ」よりも「ナカヨシ」ルートの方が遥かに楽しめたのだけれど、
アニメ版の委員会に参加して、そこから仲良くなって、あの手帳を拾う・・・という前半の収拾選択は上手かったと思う。

アニメから入った自分には違和感も覚えられなかったし、むしろあの流れの方が良いと思えるほど。
制作側が原作をしっかりプレイしていたことも分かったし、改めて好感が持てたや(´ω`)

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発売日が1/27⇒3月未定に変更



oi...oi...エンターブレイン...!
今週発売のファミ通にレビューが掲載されているにも関わらず延期なのか・・・。



と、自分は尼で通常版を予約していたのだが、
発売1週間前になって”発売日の延期”が決定したようだ・・・。

公式HPによれば、


「Limited Editionの同梱物の一部に不具合が発見された」


のが発売日延期の理由だと(´ω`)

1月に購入する唯一のゲームだったから、この延期はショックだわ。
原作の絢辻さん編はどんなモノか楽しみにしていたのに・・・。


しかし、これは結構なチャンスロスに結びつくんじゃないだろうか。
季節的に冬の方が合っているし、”アニメの放送終了直後(といっても1ヶ月だが)に発売”という強みもだね・・・。

その限定版に同梱されている問題の物だけ後日交換とか、そういう対応は無理なのかな。
費用対効果の問題か・・・交換で済むようなレベルじゃないのか・・・。


とまあ、残念な知らせであった・・・(´ω`)

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最後にこんなネタをやるとは想像もしなかったが、一番面白かったのはフラグブレイカーw

各ヒロインとの仲が結構進展しているように見受けられただけに、本当は笑うべきところじゃないと思うのだけれど、何が心配って、あの後”絢辻さん”に何をされるか分からない純一が(ry



第25話 「シンジツ」




アマガミSS 第25話  (最終回)  「シンジツ」




と、それはさておき・・・1話完結編として見たら、よくまとまっていたと思う。 >最終回


話の中心になったのは、例のクリスマスの裏側とも言える”真実”
これが明かされたわけだけれど、理由はどうあれ、トラウマを作った原因は上崎さんにあるよねぇ。

根は良い子なんだろうが、純一に真実を告げた時に自己完結していたし、
EDでも謝罪していたように見えたけれど、彼女が各ヒロインにした仕打ちは称賛出来るものじゃない。


でも、純一からすれば、このトラウマのお陰で”上崎さん”と出会うことが出来たわけだ。
だから、最後も紳士のように振舞えたのだろう。こういう風に物事をプラスに考えられることは、彼の良い所だと思う。


・・・とまあ、何が言いたいのかと言うと「可愛いは正義」ということである!
あの容姿で地味で目立たないとか、絶対にないわ(´ω`)



今回の気になった点

・だ、だれ・・・?
・上崎裡沙
・いきなりクライマックスな件。OPも変わってる
・もう大丈夫なの!?
・何でいきなり胸の話題
・本屋の光景を見てたって、すとーかーさん・・・?
・他の人には言えない? 準備室でしか会えない?
・思い出の場所になるよ
・おでんの具に肉まん・・・
・なぜに皆の前で一緒に居ることを拒むのだろう
・酷いことをしてきた・・・?
・おい、何の写真だよ。純一のフラグが折れていく・・・w
・七咲がこけた(´ω`)
・さて、ついに絢辻さんの番だが・・・って、ちょwww
・まきはらさん
・待ち合わせの場所を変えた・・・? クラスの目立たない子?
・あぁ、そういうオチなのか・・・なるほど(;´ー`)
・この話が本当なら・・・クリスマスがトラウマになったけれど、まきはらさんとは会わなくて正解だったんじゃないだろうか
・苦手な牛乳を飲んでくれた人・・・か(´ω`)
・凄く自己完結です・・・
・自分ひとりで謝りにいけるということは、先ほどの話も真実だろうな
・なんという謝罪ED。絢辻さんの後ろに”先生が居る”のが色んな意味で笑える




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アマガミも最終回ということで、総評的なことをチラ裏すると・・・。



放送が始まる前の印象としては、正直あまり期待していなかったし、
途中で何度かリタイアしかけたけれども、終わってみれば、なかなかに満足感を得られる作品であった。

その理由は、やはり絢辻さん編が最後を飾ったことが大きいだろう。
話的に一番楽しめたという事もあるが、何より絢辻さんのキャラが魅力的であった。
主人公である純一が”ちゃんと主人公していた”のも好印象。

見ていて恥ずかしくなる描写も少なかったし、全体的に良くまとまっていたと思う。
チラ裏するのも楽しかったから、自然と自己満な長文を綴っていた・・・これが一番の証拠である。



とまあ、一部の話を除けば、原作未プレイの自分に「PSP版を購入しよう」
思わせてくれるような出来だったので、このアニメ化は成功なんじゃないかなと思います。



*トラックバック送信先
SERA@らくblog さん。
アマガミSS 第25話 「上崎裡沙編 シンジツ」

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絢辻さん編は、4話通して面白かったなぁ。
珍しく不満を覚えない〆であった(´ω`)



第24話 「ヤクソク」



絢辻さんは、自分が表裏の顔を自覚していたわけだから、
二重人格オチはないだろうと思っていたけれど、彼女が


”あの絢辻さん”


じゃなくなってしまった理由。

それは、言うまでも無く”純一に否定された(と思った)”からであるが、
あれもまた純一に嫌われないために演じていたと思うと・・・。



「あんたが・・・あんたがあんな事を言うから!
私は、”自分を消えた事に”して・・・・!」




・・・つまり、そういうことだろう。

結論だけを言えば、本来の自分のまま純一にぶつかる勇気が無かったんだろうが、
あの”自分を消えたことにして”でも、絢辻さんは純一との関係は崩したくなかったと。


一方の純一は、そんな絢辻さんを腑に落ちない表情で見つめていたわけだが、
彼女に無視されたり、明確に嫌われたと思えるような素振りが見られなかったから、
気づけなかったというか、”絢辻さんを救い出す”という行動が遅れてしまったんだろうな。


親友の言葉に押されてトラウマを乗り越える・・・という演出は良かったと思うけれど、
純一は、委員長な絢辻さんも、本来の絢辻さんも、白一色の絢辻さんも受け入れた。
絢辻さんそのものを受け入れた・・・。


「良かった。僕の好きな絢辻さんがちゃんと居た・・・」


あの絢辻さんが帰ってきた・・・!

その言葉を聞いて、絢辻さんが解放される瞬間が何ともいえなかったや。
今まで溜め込んできたものが全て流れ出したんだろうな・・・。


来月発売のPSP版を購入予定なので、現時点で深く考えるつもりはないのだが、
絢辻さんがこんな風になってしまった原因も気になるところである。

ただ自分に自信がないからだとか、根は弱い人間だからだとか、そういう解釈もできるのだけれど、絢辻さんが「皆のサンタクロースになりたい」と考えたように、根本的な何かがあるはず・・・。




「私も橘君のこと、好きよ。もう絶対に離さない」

「それって、”契約”?」












アマガミSS 第24話  「ヤクソク」 



「うーうん・・・”約束”」



なに、この天使の笑顔・・・。


はぁ・・・。
こんなのを見せられたらさ、誰だって”学生時代”に戻りたくなるよなぁ・・・。

絢辻さんは裏表のない素敵な人です(´ω`)



とまあ、家族関連の話に関しては深く語られなかったけれど、
あんな小さいころから”人を喜ばせたい”と考えられるなんて素敵じゃないか。
教師に「規模を縮小できないか?」と提案された時に、つい取り乱してしまった理由も納得したよ。

あのクリスマスツリーは、それだけ思い出深いモノだったというわけだ(´ω`)


と、それがいつの間にか”自己満足”に変わっていたと、絢辻さんは反省していたけれど、
喜ばせたいという想いが根本的になければ、今回のようには頑張れないよね。

純一もそれを少なからず感じ取っていたから、彼女に惹かれていったのだろう。



1話からずっと見てきて、あまりの恥ずかしさに途中でリタイアしそうにもなったけれど、
絢辻さんの回は普通にラブコメしていたので、アマガミの中で一番楽しめたと思う。

まさにクリスマスに相応しいエピローグで満足。ずっと我慢して正解であった(´ω`)



今回の気になった点

・結局、クラスが協力してくれたのか・・・って、また泣いてるし(´ω`)
・でも、はずれー!
・確かに”完全に消えた”って感じである・・・
・あっちの絢辻さんの方が良いよねぇ・・・
・特大ってレベルじゃ(ry
・なんなの、このアピール・・・
・どこのみくるだよw
・ぎりぎり・・・じゃないでしょう(;´ー`)
・あ、そういうこと・・・w >いきなり出たい
・元気ないです・・・
・サンタ辻さんきたああああああああああああああああああああああ
・なぜモヤモヤするのか・・・とらうまにぶちん
・後悔する前に行動だ!
・どんだけサービスの良い実行委員なんだ
・なぜに子供が一人で・・・?
・宣伝とはいえ、テロップが邪魔すぐる・・・
・クラスにすらネタにされている親友・・・かわいそす(´ω`)
・「でも、知って良かった」
・”自分を消えた事にして”だもんなぁ・・・
・絢辻さんの格闘術ぱねぇっす! 
・泣きじゃくる彼女を・・・イケメンすぐる。これで絢辻さんも解放されただろう
・ちょ、先生・・・結果的に空気を読んでくれたのだが、仕方ないんだw
・この尖がった感じの素の絢辻さんが一番だよね
・私の場合は、もっと酷かった? やはり根本は家庭の事情?
・私がサンタになるんだ。クリスマスイブ、皆に幸せをプレゼントすること。
・自分の夢を壊されたからとはいえ、そういう風に考えられるのは凄い
・ある意味、根本的に”優等生気質”だったのかもしれない
・姉ちゃんとの関連性は、やはり原作をプレイしてね・・ってことか。
・なるほど、さっきの子供はそういう意味ね。
・幸せにしてほしい・・・絢辻さんが相手だからだよなw
・ニヤニヤタイムすぐる・・・そして、恥ずかしい・・・あああああああああああああ
・最後には、本物の笑顔を見せてくれたな(´ω`)
・未来に飛んで・・・子供が子供絢辻さんそのものな件
・メリークリスマス! イブの1週間前で良かった・・・w
・って、次回もあるの?




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絢辻さんの性格を形成したと思われる家族関係のネタは、やはり「原作をプレイしてね」
ということになってしまったが、絢辻さんの場合、外で優等生を演じられているだけマシだと思うんだよね・・・。

これがさ、家では”良い子ちゃん”だが、外では・・・だったら、非常に面倒くさい。


とまあ、姉ちゃん絡みだと思うから、何となく想像はできるのだけれど、
「私の場合、もっと酷かった」ってのは何なんだろう・・・。


この疑問も、来月発売のPSP版を遊ぶ時の楽しみにとっておくか。
真っ先に”絢辻さんから始めよう”っと(´ω`)

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ここのところ、ライブドアブログの復元機能がおかしい。
全ての文章が”文字化け”って、どんな嫌がらせだよ・・・。

元は、復元機能に頼らなければならない状況を作り出した自分が悪いのだけれど、
書いていた記事も、費やした時間も泡のように消えるとか、萎えるってレベルじゃないんですけど・・・。



とまあ、気をとりなおして。デレた絢辻さんは可愛いのだが・・・。


初めて素のままの自分を受け入れてくれた純一に否定されたことで、
あの絢辻さんはというか、彼女は仮面の中に引っ込んでしまった・・・?



第23話 「プライド」



純一に指摘されたとおり、このままでは自分の思い描く創設祭にはたどり着けない。
それは絢辻さんも自覚していたと思う。だから、あんな自分を元気づけるような言葉呟き、
何かに綴っていたのだろう。

きっとこれが絢辻さんの手帳に書かれていた秘密であり、
こういうことがある度に繰り返していたんじゃないかと思う。
自分になら出来る、自分になら出来ると。


でも、今は違う。一人じゃない。私には彼(純一)が居る。


そう考えると、あのはしょりすぎな告白シーンもしっくり来るし、
教室に純一がやって来た時の”絢辻さんの喜びよう”も理解できる。

自分が一人じゃないことに気づいたから、
「ありがとう。もう大丈夫」という素直な言葉も出てきたのだろう。


と、絢辻さん的には”ここまでは”良かったわけだ。
プライドどうこうよりも、純一に自分を否定されるとは思わなかったのだろう・・・。








第23話  「プライド」



「何で・・・何で分かっているのに、そんなこと言うのよ」・・・」


絢辻さんが一度倒れていることもあり、純一からすれば”無理をする彼女”
心配なだけなのであるが・・・上手く絡み合わない図が嘆かわしい(´ω`)



しかし、最後がまた気になる引きであった・・。

てっきり”女の涙”という武器を使って、あの女子達を丸め込んだのかと思いきや、
純一と二人きりになっても「これで大成功間違いなしだね」と喜び、優等生の仮面は外れない。

まさに「いったいどうなっているんだよ・・・」な展開であるが、
単に”振り出し”に戻っただけだろうか。いやでも、彼氏彼女の関係は続いている・・・。

こういう経験は初めてだから、純一にどう接すればいいのか分からない・・・とか(´ω`)?



とまあ、クリスマスにトラウマを抱えている純一が、絢辻さんを再び振り向かせることが出来るのか。そこが見所だと思うけれども、別に多重人格とか、そういうオチじゃないよね・・・。


今回の絢辻さんは、情緒不安定っぽく見えたけれど、
告白シーン等の端折りっぷりは”尺の都合”だと思うし、
純一に惚れてしまったのも別に不自然な事じゃない。



「絢辻さんは裏表のない素敵な人です!」


と、前回純一に言わせていたことから考えたって、
自分が裏表の顔を使い分けている”自覚”があるからだろう。

多重人格だとか、そういう重い感じではない・・・と思いたい。



今回の気になった点

・創設祭の規模を縮小
・クリスマスのイルミネーション。他のルートでは・・・どうだったっけ
・こうしてまた、絢辻さんの仕事が増えると・・・
・絢辻さん弁当。犬・・・凄く楽しそうである
・意外と協力的なクラスメイトかと思いきや、
たかが弁当を一緒に食っていただけで・・・しっと(;´ー`)
・この声、ピー子の人?
・薫がにやついている・・・w
・純一も馬鹿にされたから、怒ったのだろうか。
・自分のことだけなら、優等生の仮面で退けられたはず・・・>絢辻さん
・何も言い返せません・・・だが、最後の一言二言は余計だな
・結局手帳の中身は謎のままか
・先の事があるのに、告白だと・・・?
・「あなたは私のものにします」 絢辻さん、緊張しすぎです(´ω`)
・”契約”ってのは、絢辻さんを不安にさせる何かがあるんだろうな・・・
・ぶつかったとかじゃなくて、興奮って・・・わらたw
・やっと気づいたか・・・最初から一人だけ。なぜ薫も一緒になって・・・
・と思いきや、やはり薫は薫であった(´ω`)
・どうでもいいけれど、この3人の声は浮いている気がする
・格好いい! 格好良いよ純一!
・大丈夫、私は大丈夫。まだ頑張れる。でも・・・
・これが例の殴り書き? 自分に自信をつけるために・・・?
・ありがとう。もう大丈夫(´ω`)
・純一はただ”絢辻さんのことが心配”なだけなのである・・・
・どうなっているんだ・・・?
・謝ってもゆるさないよぅ
・この涙は・・・純一に見せたものと同じなのか(;´ー`)?
・純一と二人きりになっても、優等生の仮面が外れない
・あなたの知っているあの子は居なくなった・・・?
・サンタ辻さん!




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ポイントは、やはり裏表の顔を使い分けるようになった経緯だろうか。
絢辻さんが”優等生”で居なければならない理由とは・・・。


これまでに得た情報から考えれば、家庭の事情、姉妹の関係にあるとしか思えないけれど、
そこら辺は「原作をプレイしてね!」で深く掘り下げられない予感・・・。

まあ、それはPSP版を買う予定だからいいのだが、
絢辻さんは最後のヒロインだし、納得できる〆なことを祈りたいところである(´ω`)



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アマガミSS 第23話 「絢辻詞編 第三章 プライド」

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絢辻さん可愛すなぁ



第22話 「ウラガワ」



第22話 「ウラガワ」




絢辻さんは、裏表のない素敵な人です・・・!



何か妙にこのフレーズが印象に残った&気に入ってしまった。
「よろしい!」って、絢辻さん・・・w



さて、神社?で流れたBGMには吹いてしまったけれども、
もし純一が”書きなぐったアレ”を見ていたとしたら、いったい何をする気だったのだろう・・・。

乾いていない水着姿のまま教室に直行・・・手帳を持っていた純一を見て、思わず早とちり・・・絢辻さんが学校に居られなくなる・・・そして、アレを見た人物も・・・(´ω`)



今回は、そんな絢辻さんの裏の顔が見られることに期待していたので、
少々物足りなく感じたけれど、先輩がサボタージュした件等から考えても、
やはり根は良い子なんだろうな。

だって、いくら絢辻さんが完ぺき主義だとしても、
あれを塗った所で”内申”には影響しないだろう。
ましてや、教師が見ているわけでもないし、他の生徒が見ているわけでもない・・・。

本当に内申のためだけにやっているのだとしたら、あんなのはスルーすると思う。


誰も見ていないところで、他人のやるべき仕事までもをこなす。
純一が言っていたように”家に帰りたくない”事情があるのかもしれない。

けれど、ただ猫をかぶっているだけの人間がここまでやるだろうか? 自分は違うと思う。
前回の「皆に楽しんでもらいたい」という台詞も、きっと本心から来ているはずだ・・・。



とまあ、絢辻さんが純一に関心を抱いていく様がとても可愛かったので、次回も楽しみ(´ω`)





今回の気になった点

・当たってるんじゃなくて、当てているのでしょうか・・・
・おま、この状況下でもどさくさに(ry
・重いBGM自重w
・しかし、純一が見たページのどこら辺が”秘密”に触れているのだろう?
・書きなぐったアレ? 何のことだ?  やはり早とちりかw
・・・・まあ、絢辻さんもそれ程焦っていたということだろう(´ω`)
・絢辻さんは、裏表の無い素敵な人です!
・よろしい・・・oi、普通に可愛いぞ
・見られたら、学校に居られなくなる・・・?
・その代わり・・・って(;´ー`)
・「きっと誰も信じないだろうなぁ」 だからって、早速話したら(ry
・その笑顔が怖いです
・目の下にクマが
・誰かが落書きをしたのかと思いきや、先輩がサボったのかよ・・・w
・「私は完璧を求めているの」
・絢辻さん、A型だろうな
・どうしてと言われても・・・”楽しい”からかな
・まるで家に帰るのを嫌がっているみたい
・この姉さん、何をやっている人なんだ(;´ー`)
・お見舞いにバナナと栄養ドリンク。この主人公、流石である
・あなたって、本当に変な人ね。 照れてる?
・凄いジト目w
・今のところ、姉の話はNGだな・・・
・犬にポカリって、大丈夫なのか?
・この先輩がコンテストに出ていた理由・・・なるほど
・きわどい・・・なんという妄想ストッパー( ^ω^)
・馬鹿! 犬に決まっているでしょう!
・妙になつかれて・・・姉との対比? 絢辻さんと姉を間違えた?
・「おぶっていくよ」 こういう時は、変な下心がないんだよなw
・良い家っぽいバスルーム
・他人の関心を抱くのは初めてのこと?
・「もしかして司、お気に入り?」 自問自答(´ω`)?
・「今度から、もっといじめてやるんだから!」
・これが絢辻さんの”本当の笑顔”だろうか。純一が引き出したという




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さて、ストーリーの軸になりそうな”姉妹”の話。


前回の時は、突然姉が現れて、恥ずかしがっているのかな?程度にしか思わなかったが、
二人の仲は本当に微妙・・・なのだろうか(;´ー`)

どちらかと言えば、絢辻さんが一方的に・・・という風に見えるけれど、
純一が見舞いに来ていた時の会話から察すると、そこまで嫌っているようにも思えないというか・・・。


根は真面目な絢辻さんと、ちょっと森島先輩ちっくな姉だから、合わないところがある?
いやでも”姉妹”だし、そんな単純な理由から嫌うってのもなぁ・・・。

絢辻さんの秘密と関係しているのか、それとも・・・素直に次回を待つとしよう。

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こういうパーフェクトな人間には”裏”がある・・・。
決して珍しい話じゃないと思うけれども・・・え”(;´ー`)?




第21話 「ハッケン」





「もしかして、”中”を見ちゃったりした・・・?」


「あ、ごめん。どこかに名前があれば、と思って少しだけ。」


「そう・・・」















第21話 「ハッケン」




「・・・”見ちゃったんだ”」



はい、見ちゃいました・・・。(パーフェクトな委員長があああああああ????)



前回「純一が彼女の壁をどう崩すのかが見物である」とチラ裏したが、この展開は・・・。
てっきり平手打ちでも喰らって嫌われるオチになるのかなぁと思いきや、これは”合気道”か何かなのかな・・・(;´ー`)?


いや、ある意味”壁を崩せた”と言えるのかもしれないけれど、
本当に「え”???」と驚いてしまったわ・・・。

壁は壁でも、不意打ち過ぎるでしょうよ(´ω`)


純一が見たページに何か不味いことが書かれていたとは思えないが、なんだろう・・・。
あのバッチリなスケジュールといい、EDの「強がりの奥に隠れた”私”に気づいてよ」といい、やはり”演じている”ってことなのだろうか。


そういえば、姉と遭遇した時も若干声が震えていたよな。
あれは単に仲が悪いから?と流してしまったけれど、絢辻さんも家庭に何か悩みを抱えているのかね・・・。

でも、見返してみると”姉妹の仲が悪い”って雰囲気ではないというか、
姉があんなだから、妹がしっかり者的な? そんな空気を感じ取れたのだけれども、
あの二人は双子だったり? 見た目は似ていたような・・・(姉妹だから、当然か(;´ー`) )

姉が妙にフレンドリーだったのも気になるけれど、
それは単に”仲の良さ”を表していたに過ぎないともとれる。

絢辻さんの方も”恥ずかしがっていただけ”だと(´ω`)


とまあ、そんな二人の姉妹の事に加えて、
例の遊園地に現れた小さい絢辻さんがどう絡んでくるのかに注目だ。



今回の気になった点

・今回も早々に創設祭が? 純一がトラウマを引きずっている展開か。
・男の友情が
・来年はきっと・・・?
・梨穂子(´ω`) あれ、さっきのは先の話なのか?
・あ、一年の頃を思い出していたのか・・・なるほど(;´ー`)
・誰もやりたがらないよねぇ・・・。
・「少し頑張ってみようと思っただけだよ。」 いい心がけじゃないか
・委員長、普通に可愛いな
・信頼されて・・・実行委員長に
・ただの幼馴染だよ
・資材倉庫。部屋の中から開けられない・・・フラグすぎる
・あ”・・・(;´ー`)
・エプロン姿に加えて、髪を結う・・・グッドである
・守ってくれるどころか(ry
・しかし、何か狙っているような台詞にも聞こえるな
・この着ぐるみは・・・あの時来ていたものとは違うか
・って、〆ちゃだめだろうw
・つかさちゃん・・・? 姉? 姉妹の仲、悪し?
・委員長・・・もとい絢辻さんが居ないと駄目だな(;´ー`)
・なんというラッキースケベ
・水泳は嫌いなのよ(´ω`)
・本当にパーフェクト・・・って、先輩w
・あなたも若いと思いますw
・寝坊する時の言い訳w
・手帳。絢辻さんの?
・中身を見ちゃった・・・え?
・いや、何か手帳が無くて凄い焦っていたのは分かったが、え???
・水着がシャツに・・・水が移る様がエロスって、今はそれどころじゃ(ry
・EDでは、天使の笑顔であるが・・・




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メインヒロインっぽいから、どんな話かと思えば・・・。
まさかこんな・・・ねぇ(;´ー`)

予告を見る限り、あれが彼女の本性というか、そのもの?
優等生な委員長の面も本当の自分? そうで在りたい何かがある?


まあ、これまでのヒロインとは全く違う展開が見れそうなのは、素直に楽しみだな。

純一が絢辻さんにビビりながら創立祭までの期間を過ごすというのは笑える(他人事)と思うし、本筋とは別に、あの裏の表情を見せた絢辻さんが純一にデレる瞬間もヤバそうである・・・w

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何度か書いた通り、個人的には”純一が梨穂子にときめく”決定的な瞬間に期待していたのだが、まあそれは”エビコレプラスを買ってね!”ということかね(´ω`)


まあ、これまでの流れ+この二人ならば、こういう〆になりそうだと考えていたこともあり、
”今回の結末 (茶道部に入部End?)”が悪いとは思いませんでした。




第20話 「サヨナラ」


第20話 「サヨナラ」



タイトルの「サヨナラ」が意味していたことは、
前回のチラ裏に頂いたコメントで察しがついた”先輩達の卒業”であった。

特別凝った演出というわけじゃなかったけれども、梨穂子がお礼を告げるシーンで、
少々”涙腺”が緩んでしまったのは、自分だけじゃないはず・・・。

しかし、もうちょっとニヤニヤ出来るシーンを描いて欲しかったかな。
梨穂子と純一のカップリングとして考えれば、物足りない感は否めない(´ω`)


長い間”幼馴染”な関係が続いていたわけだし、
急な進展(幼馴染⇒恋人)が無かったことをとやかく言うつもりはないのだけれども、
それだったら、何と言うか・・・もっと二人が”夫婦”的に感じられるようなイベント?

前述した通り、そういうニヤニヤ出来る描写をもっと見せて欲しかったなぁと思う。
梨穂子は可愛いんだけれど、食いしん坊キャラからあまり変わってないのが何とも残念。

それが”梨穂子だ!”と言われたら、何も言い返せないが・・・(苦笑



今回の気になった点

・あんた、この冬休み何していたのよ(´ω`)
・幼稚園の頃からずっと好きで・・・
・うむ・・・この二人なら、このままでも”あり”だと思うが
・って、増えたのかよw
・くそう・・・梨穂子可愛いな・・・
・森嶋先輩と勝負?
・子犬かわいす(´ω`)
・流石に無謀な勝負だろう・・・って、トンボ(;´ー`)?
・二人で成立するのか >部活
・・・・愛情もよし! バレンタインデーか
・全部乗った!
・なんという不思議な初対面( ^ω^)
・夕焼けが哀愁を・・・w
・私の方が可愛いってのw
・リスリス(´ω`)
・色んな意味で”脈あり”です
・シュークリームの語源・・・あれ、あのシーンは伏線だったんだ
・薫にねだるなよ・・・w
・しかし、シュークリームを作れるって凄いな
・ニヤニヤタイムすぐる・・・
・この挿入歌は・・・キャラソン?
・「楽しかったよ。ありがとう。」
・僕からの卒業祝いです!
・百忍通意
・夫婦すぐる光景
・先輩方は大学生になったのだろうか
・・・・本当に継続しているのか?w
・ついにメインヒロイン?な委員長ルート



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さて、次はメインヒロインっぽい委員長か(´ω`)

彼女は、何時だったかの”遊園地”に現れた子供の頃?の話等が鍵になるのだろうか。
あの優等生に対して、純一がどう接していくのか(壁を崩すのか)が見物である。

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梨穂子ルートは、作画的にも息抜き(´ω`)?
今回は”初詣のイベント”が起こるまでの日常を描いた感じ。


第19話 「ヒキツギ」


第19話 「ヒキツギ」



いちいち突っ込むべきところではないし、可愛いから許されるとも言えるけれど、
梨穂子が”己の意志の弱さ”を見せ付ける場面は笑うしかないなw



さて、物語の方は正直”進展していない”と思うのだが、
単なる日常を描いたのは、既に梨穂子の想いが決まっているからなのだろうか。
梨穂子のキャラに凄く助けられている気がするけれども、彼女だからこその構成とも言えそうである。

今回は、初詣に誘う事で”より勇気を得られた”という点が重要であり、
そこさえ理解していれば・・・大丈夫かね(´ω`)



純一の方は、”茶道部”に興味を持ち始めたのと、
自分の知らないところで”梨穂子に人気があること”を知ったところがポイントか。

そして、過去を振り返る毎に連想するのがアレなのは、
自分の中での梨穂子が”幼馴染⇒一人の女性”に変化している表れであり、
彼女の”女性らしさ”を意識するようになった証拠でもあるよね。


今回の気になった点

・凄く寒そう・・・w
・そういえば、そろそろコタツの季節か(´ω`)
・今更だが、3人でも”部”として存続出来るんだ
・体験学習か何かで”抹茶”を入れたことがあるけれど、そんなに難しくないと思うが
・さりげなく「重い」とw
・さすがお金もっち
・・・・何でファミレスに寄ったんだよw 食い物だらけだろうw
・薫と梨穂子の二人には繋がりがないんだっけ?
・なるほど、初詣か。純一を誘いたかったのね
・ちょっと梨穂子さん・・・”一仕事”やり終えたからって!
・なんというアマガミ( ^ω^)
・風呂に入っても、癖毛はそのままなのかw
・何度も言うが”ただの幼馴染”だからな
・残念なお知らせ
・いや、自分からいってましたよね・・・!
・それはポロリフラグ・・・ミヤがほくそ笑んでいた件
・先輩達の作戦が効いているな(´ω`)
・意外にも料理上手。やっぱり食通だからだろうか
・振り付けまで覚えているという。歌も好き・・・? アイドル?
・まあ、よくあるパターンだな・・・w >寝てしまう
・思春期真っ盛りだからか、回想の度に思い出すことは・・・w
・休憩ってレベルじゃねーぞw
・これがプレゼントのお返し
・いつか想いが通じますように
・おい、なんだよ「サヨナラ」って・・・



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個人的には、”純一が梨穂子にときめく”決定的な瞬間に期待しているのだが、
このまま”二人とも大学生に・・・”というオチも十分にありえそうだ。


しかし、次回のタイトル「サヨナラ」が何を示しているのかも気がかりだなぁ・・・。

梨穂子は「想いが通じますように」と願ったばかりだし、
純一の方も受け入れる体制が整いつつある。あとは何か”きっかけ”次第だと思うけれど、
ここからどう進めばサヨナラなんてことになるのだろうか・・・むぅ(´ω`)

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梨穂子を中心に、脇役のキャラが活きている印象。あの友達も結構可愛いよね。


第18話 「テツダイ」


第18話 「テツダイ」




幼少のシーンは笑ってしまったが、和服美人〜手袋をプレゼントの流れは良かったな。


梨穂子自身はそこまで積極的じゃないというか、
友人にアドバイスを貰いつつ、マイペースに攻略しているわけだけれども、


「(こいつって、こんなに可愛かったか・・・?)」


と、純一に意識させるイベントとしては上出来だと思う。


あの「手袋を無くした」という僅かな隙を見逃さず、
クリスマスプレゼントに持ってきた辺りは、実に恋する乙女だ(´ω`)

「今年”も”ありがとう」って言葉は気がかりだが、まあ何とかしてくれるだろうw



今回の気になった点

・ちょ、またわりw
・スカートでスケート・・・そりゃあ、冷たい罠(;´ー`)
・不可抗力だったのだろうか・・・と疑ってしまうやw
・思い出の一枚が増えた!
・茶道部のメンバーはキャラが濃いな
・言えないってことは・・・なぜ表情を暗くする(´ω`)
・あの委員長が疲れ果てている・・・さすが天然というべきかw
・あぁ、なるほど。そういえば、廃部の危機だったんだっけ
・おっつー
・梨穂子がいるとはいえ、そんな簡単に引き受けちゃうのか。人が良いのか、何だか
・クリスマスイブかぁ・・・
・しかし、もう創設祭を描くんだ。展開が早いな
・なイカ?
・うなじ・・・!
・和服美人の本命きたあああああああああああああああああああああああ
・今はそこまで興味ないかな
・ビラをもらってくれる人が少なす
・ふん・・・!
・いとうかなえ・・・あれ?
・雪が降る中、口を・・・アホの子すなぁとおもっていたら、純一のほうがwww
・美味しかったんですか(´ω`)
・手作りかぁ・・・青春だなぁ・・・
・今年”も”?
・前が”七咲”だったからか、梨穂子の目がまんまるに見える
・一人の男が散った・・・w
・柔軟の成果が出ている?
・プレゼントのお返しは。次回は、そこがメインになるのかな
・そういえば、その”食べる”描写は無かったな・・・ダイエットに成功している表れだろうかw





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しかし、アマガミのメインイベントだと思われる”クリスマス”があっさり終ったな。
梨穂子ルートでは、さほど重要じゃないのだろうか。

いや・・・相手が幼馴染の”梨穂子”だったからこそ、
純一も過去のトラウマに囚われず、一緒に過ごせたという表れかな?


この段階で”恋仲”じゃないというのも影響してそうだけれど、
”純一が梨穂子にときめく”ことになる決定的な描写に期待だ(´ω`)

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他のヒロインと違って、初めから”好感度MAX”みたいなものだし、
周りの人間が後押ししてくる話になるのだろうか。


純一が彼女の想いに気づいている・・・わけがないよね。
小さい頃は”意識しないようにしていた”とか、そういうエピソードはありそうだけれど(´ω`)



第17話「オモイデ」




第17話 「オモイデ」



どれも”純一と写っているものばかり”な写真群。
二人の成長過程が分かるという意味では、見ていてちょっと面白かった。


今のところ、実は純一も梨穂子のことを・・・という展開は無さそうだが、
それが逆に面白さを呼び込みそうだなぁ。

ヒロインが幼馴染の場合、両想いだけれど、なかなか・・・ってのがテンプレだと思うけれど、
”幼馴染同士”の恋愛って、実際に難しいと思うんだよね。


学生時代に「羨ましいなぁ・・・」と、今考えると”kneg?”
幼馴染の女子がいる知り合いが居たのだけれど、片方が想っていても、
もう片方も想っているとは限らない・・・。


と、長い沈黙を破って”突撃”した結果、
彼女に泣かれた挙句”撃沈してしまった”姿をリアルで目にしたことがあるのけれど、
やっぱり”近すぎる間柄”ってのも問題なのかねぇ・・・。

傍から見たら”お似合いの二人”にしか見えなかったのだが、
当人にしか理解できない心境なのであろう・・・。



そんなわけで、梨穂子が如何にして”純一を攻略するのか”見ものである(´ω`)


今回の気になった点

・一緒に選んだ・・・まあ、親しい間柄の異性に聞きたくもなるだろう(´ω`)
・そこで”悲しめる”ところに性格が出ている・・・と思う
・片思い中なのでした
・二人の写真がいぱーい
・テンプレなら、梨穂子が純一を起こすのだが・・・確実に鳴ってましたよね(´ω`)
・ちょ、抜けないw
・骨( ^ω^)
・完全に見えてますね!
・腹の間違いって、何気に酷いなw
・前は抜けられたのか・・・って、何個食うんだよ(;´ー`)
・明日から本気出す・・・!
・そっちの大丈夫・・・w
・閃いた?
・教室に居る人は少ないんだから、普通に渡せよw
・なるほど、この閃いた。しかも手作り、料理上手(´ω`)
・なんというダブルデート
・真実のチョコレート・・・茶道部の存続危機
・怪しい・・・どこの中学生だよw
・僕も応援するよ
・幼稚園の頃の思い出。これは・・・どうなんだ(;´ー`)
・って、真実?ひでぇwww ミヤに笑ったが、軽い苛めだよな・・・w
・滑り台にも挟まるヒップ
・そうか、タオルが重いんだ!
・くびれを見せる・・・痩せてるとは言い難いが、特段太っているわけでもないよね・・・
・明日から・・・駄目だこりゃw
・穴を広げてあげた? 本人は”痩せた”と勘違いしそうだがw
・やっぱり・・・でも、プラス思考になれるのは良いことだ(´ω`)





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今回は梨穂子の駄目可愛い部分が目立っていたけれども、
あんなに”美味しそう”に食べられたら何も言えないよな・・・w

彼女が茶道部の先輩等に好かれているのが良く分かる光景だったや(´ω`)

ソースは2chのゲー速、ファミ通@雑誌フラゲ情報より。
個人的に気になるタイトルをメモ。



・PSP
◆ペルソナ2 罪 アトラス/今冬発売予定



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Amazon.jp ◆2011年3月3日発売予定 PSP:ペルソナ2 罪 予約受付開始



恐らく”キャサリン”の後? それとも、こちらが先に発売? 

なぜ”2”よりも3の方が先だったのかは分からないが、
ペルソナ、ペルソナ3ポータブルと購入した自分的には嬉しい情報。


当然ながら、この2も未プレイなのだけれども、
今回のリメイクは、PSP版ペルソナ(初代)に近い感じなのだろうか。

ディレクターが同じ人だし、前回の反省点というか、
寄せられたであろう”要望”が反映されているかも・・・?



以下、コピペ



・11年ぶりにリメイク。ディレクター:目黒将司
・メディアインストールに対応
・先着特典は「サウンドトラックCD」
・「サテライト」による新規ムービーを追加
・新旧のサウンド、オリジナル版アレンジを収録
(オリジナル版のOPムービーや楽曲も完全収録 )
・コンフィングでBGMはオリジナルとアレンジを選択できる
・PS版のリメイクで、オリジナル版を踏襲しつつ、操作性やシステムを改良
・「罰」のシステムがベース、バトルの背景は「罪」を踏襲
・キャライラストは副島氏が担当、新たに全身イラストを描き下ろし
・全身のバストアップ画像、合体スキルにカットインを追加
・バストアップ画像、カットイン絵は別スタッフが担当したものをチェックしている
・バトルやメニューを見やすいように改良。
・移動時はステータス、ミニマップが表示される
・バトルで悪魔の感情、キャラの行動順が表示されるようになった
・画面がワイドになったことでスキル演出の迫力がアップ
・戦闘バランス、時間制限イベントを調整
・難易度はゲーム中にいつでも変更できる
・合体スキルの発動手順が楽になった
・ボイスはオリジナル版の音声を再調整
・声優が引退しているキャラもいるので、音声の新規収録はしていない
・ 今はまだ言えない新要素もある
・「罰」も入れようとしたらUMDに1枚に入らなかった
(今のところ「罪」を作るかは白紙だが、作る気はマンマン )




自分がニコニコに投稿していたプレイ動画では、昔からのファンと思われてる人らが
やたら新規BGM(オリジナル版のBGMが選べない)のことを残念がっていたっけ・・・。、

だから、”オリジナル版の楽曲も完全収録”という点は、
オリジナルのPS版が好きな人的にも嬉しい情報なんじゃないかなと思う(´ω`)


しかし、今回の特典も”サウンドトラック”か・・・豪華である。
早々に値崩れしないことを祈りつつ、予約しようっと。


◆アマガミ(エビコレ+) エンターブレイン/2011年01月27日


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アマガミ(エビコレ+)の発売日が2011年01月27日に決定(PS2版も同時発売)
ミニゲーム?に前作?のキャラが出るらしい。

噂というか、ビックカメラの誤報だったっぽい”12月16日”発売じゃなくて本当に良かった。これで12月発売タイトルに費やせる時間が少し浮くや。



◆ヴィーナス&ブレイブス バンナム/2011年01月20日

PS2で発売されたSRPGがPSP向けにリメイク。
テイルズシリーズのキャラが参戦・・・は嬉しい情報なのだろうか。



・PS3
◆侍道4 ,(その2),(その3 スパイク/今冬発売予定


侍道シリーズの最新作がPS3で発売決定。

あのカウントダウンの動画のお陰で”全く良いイメージが抱けない”のだが、
見た人の方が少ないかな・・・興味のあるタイトルであったけれども、発売日買いはしないと思う。


◆テイルズオブグレイセス エフ  バンナム/12月2日発売予定


トロ出張しすぎじゃねと思ったら、これはDLCなのか。
バンナムだし、恐らく有料であろう・・・(;´ー`)



その他新作は、韓国のゲームサイトを参照





マリシアス



今日から配信のDLゲー「マリシアス」を購入してみた。
800円でどんなレベルのゲームが体験できるのか、色んな意味で楽しみ(´ω`)

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まーた屍鬼が休みだし、ヴァンキッシュは発送されないしでぬるぽ・・・。



第16話「コクハク」



第16話 「コクハク」




七咲は可愛い。純一が彼女に惹かれるのも無理はない。そこを否定する気はない。


けれど、他のヒロインの話と比べると、どうも純一を好きになる過程が弱いというか、
レールの上を早送りで進んでいる印象が否めず、あまり素直に楽しめなかったというのが正直な感想である。チラ裏したくなるような場面も少なかったや(´ω`)


でもまあ、おでんを食べている描写と最後の温泉の七咲は反則だな・・・可愛い過ぎます。




今回の気になった点

・二人で店番ですか(´ω`)
・しかし、この時期に学園祭・・・とはまた違うんだろうけれど、リア充的には最高のイベントである
・茶道部・・・どこの江戸っこだよ・・・w
・この教師、酔っている・・・!
・甘酒って、いいのだろうか(;´ー`)
・去年は出ていなかった
・だし割り・・・
・またまた女二人の見つめ合い
・ガンダム・・・!? ダブルオーぽかった気もするが、大きいってレベルじゃ(ry
・田中さん、久々に見た気がする
・真っ暗な保健室とか嫌だな・・・w
・壁を越えてきたのよ( ^ω^)
・つうか、完全に純一と七咲にまかせっきりでしたよねw
・いくら儲けたんだろう
・リア充過ぎるご褒美・・・
・それ、クリスマスじゃない!
・ナイス妄想・・・!
・温泉だと・・・? どんだけ積極的なんだよ(;´ー`)
・日焼け跡(´ω`)
・ちょ、着てない!?
・何も問題ありません・・・ああああああああああああああああああああ
・何か胸がでかくなっているような・・・どれぐらいの時間が経ったのだろう
・凄く・・・うらやましいです・・・fin
・ようやく幼馴染編きたーあああああああああああ





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後に原作の廉価版+PSP版の発売が控えているし、
キャラの可愛さが伝われば成功なんだろうなぁと思いつつ・・・。

さて、次からは個人的に期待している幼馴染編だ。
”幼馴染というポジション”がどんな形で活かされるのか楽しみ(´ω`)

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可もなく不可もなく


第15話 「ヘンシン」



15話 「ヘンシン」



後輩組の話は、純一よりも”ヒロインの方が積極的”である。

見知っている二人(森島先輩、薫)と、初めて出会った二人(中多さん、七咲)とでは、
やはり純一の印象というか、トラウマ的な警戒度も違うのだろうか。


正直七咲個人の話には面白みがなかったので、特に書きたくなるようなこともないが、
ファラオのシーンが笑えたから良しとしよう(´ω`)



しかし、何だったんだろう。あの幻想? 妄想? 夢?は。

実は、最初の段階で純一が気絶しており、そのわずかな間に見ていた
”夢オチ”だとばかりに思っていたのだけれど、あの様子では違うよなぁ・・・。
いつもの妄想だとしたら、純一だけに見えていた薫やチビ委員長の姿が謎だし・・・。


七咲ラーメン化といい、自分には理解できない現象であった(´ω`)


今回の気になった点

・背泳ぎの選手
・いや、怪し過ぎるだろうw >遊園地
・チラ見( ^ω^)
・普通の格好
・弟も来る予定だったのか・・・空気を読んだのか・・・w
・七咲から手を繋ぎにいっただと
・相変わらずの高所恐怖症(´ω`)
・個人的には、コーヒーカップの方が嫌だな(;´ー`)
・あのイカ怪人は出てこないのか
・お化け屋敷ならぬ”ファラオ”
・いま、目が動いたような・・・って、男装薫!?
・チビ委員長の幻想だと・・・
・これってアトラクションだよね!?
・ちょ、ラーメンwww みそに見えないw
・バターラーメン・・・ついていけない変態プレイ・・・
・現実に戻ったああああああああああああああああ
・夢じゃないとすれば、なんだったんだ・・・(;´ー`)
・ぶ、ぶらんこ・・
・おしおき・・・じゃないです
・今度は純一が気づく番か(´ω`)
・田中ケイリ
・そう、この前の変態で(ry
・挿入歌。今までに流れたこと、あったっけ?
・制服のままダイブ・・・ドラマの見過ぎだと思うの・・・
・しかし、このプールは温水なのかね。金持ちな学校だなぁ
・泣き顔を見られなくなかったんです。だから、逃げ回って最後はプールに(´ω`)
・水泳部のクリスマスおでん





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次回で七咲編はおしまい。
これまでの流れを見る限り、あまり話には期待できないな・・・。
人気キャラ故に”イベントを詰め込み過ぎ”な印象(;´ー`)


自分個人としては、早くあの幼馴染の話がみたい。

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なんというか、後輩キャラなのに”姉キャラ”ってのも不思議な感じ。



第14話 「トキメキ」



第14話 「トキメキ」



「胸の奥を摘まれたようなこの感覚・・・くすぐったくて心地良い・・・。

・・・・”早く明日にならないかな。橘先輩の顔、早く見たい”」




うむ・・・確かに”トキメキ”である・・・。
純一は、その行動力とは裏腹にまだ自覚していないと思うけれど、七咲の方は完全に(´ω`)


しかし、”話としては”特に気になることはなかったなぁ・・・。

素直な七咲は可愛かったし、純一の変態っぷりも際立っていたと思うけれど、
やはり壁というか、障壁を突破してからじゃないとイマイチ盛り上がってこないや。

七咲の場合、それはこの後に控えているのかもしれないが・・・と、
このアニメに求めるべき、期待するべき部分を履き違えているか・・・。



まあでも、弟の話があれで終わりということにはならないと思うし、
純一とのラブラブっぷりに加えて、そちらの変化の方も楽しみにしておこう(´ω`)



今回の気になった点

・新しく入った図書委員・・・七咲オチ?
・アクユウきたああああああああああああああああ
・いくらなんでも集まりすぎだろうw
・OPが変更・・・前の曲が結構好きだっただけに、何とも言い難いや
・あれ、噂の美少女は七咲じゃないのね(;´ー`)
・数学だけは得意・・・確かに信じられないw
・イケメンは、こんなところでもフラグを・・・
・なぜ大相撲w
・女同士で見つめ合って・・・何を感じた(´ω`)?
・小学生の弟・・・結構歳が離れているのね
・三国志好きってレベルじゃ(ry
・おま、馬鹿正直に理由を話してどうするんだよw
・まんざらじゃない・・・この先生、若いんだろうか( ^ω^)
・綺羅星を応援だと
・やはり一人っこか
・急に紳士になるなよw
・手の動き自重w
・そのもしかして・・・いくら何でも、見知らぬトモダチの前でこれは(;´ー`)
・競泳水着姿の女子に囲まれるという変態紳士の行動力ぱねぇ・・・
・よく理解できたな(´ω`) >先輩
・仲直りハヤッ
・ここでイナゴマスクが繋がるとは
・これを先輩に渡そうと考える七咲もまた
・って、七咲がつけるだと・・・
・なんかどこかで聴いたような覚えのある音声・・・
・なるほど、これが見たかったのね
・何気に出来も良い気がw >ベルト
・ノリのいい姉ちゃんだな(´ω`)
・あの胸の話〜変態紳士の流れで自覚したんだろう






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たぶん、七咲は面倒見の良いお姉ちゃんなんだろうね。
13話でもそれらしきエピソードは描かれていたけれど、今回の変身シーンで納得できた。
あんなノリノリに子供の相手をするキャラだとは思わなかったものw


で、弟が素っ気無いのは、恥ずかしがるお年頃になったか、
友達に何か言われて・・・だと思う。似たような経験があるから、何となく想像できるわ(´ω`)

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屍鬼が3週連続で放送されないとか・・・ぬるぽ(´ω`)


第13話 「サイアク」



七咲編 第13話 「サイアク」




今回から”七咲 逢”編がスタート。



七咲は、友達である美也達や先輩と一緒に居る時は素直な子なんだけれど、
主人公の前ではもっと尖がっているというか、勝手に”寡黙なキャラ”をイメージしていたが、
そんなことは全くなかったや。出会ったばかり1話の時点で、既に良い感じだし(´ω`)

と、中多さんとはまた違うタイプの”後輩キャラ”であり、
普通に可愛いと思えたのだけれど、どの辺りが”サイアク”だったのだろうか(;´ー`)




公園での出会いが? 互いの第一印象が?


慌しい展開を想像させるタイトルの割には、特に二人がぶつかり合うような描写もなく、
話の内容も”いたって普通の後輩キャラ”としか思えなかったので、
今までの回以上に”傍観者”的な視点でしか捉えられなかったや。


正直1話でこんなにも距離を縮めたら、後の3話は何をするのだろう?と疑問に思ってしまうけれど、まあ、これまでのヒロインとは違う展開を楽しめればいいな思う(´ω`)




今回の気になった点

またトラウ(ry
・この子が七咲? クリスマスの時に出会っていたのか?
・・・・黒!
・いきなり自己紹介とか、動揺し過ぎな件w
・通報わらた
・薫が出てくると安心できる(´ω`)
・この時間に飯ネタはだな・・・
・こういう場でのラーメンって、一番ハズレな気がする(;´ー`)
・水着姿を覗かれて、再び変態扱いされる・・・というオチだとばかり
・見えてしまっては・・・”見えないから”いいんじゃないか!
・しかし、思っていたよりも”よく喋る”子である
・あ、冒頭のシーンも水着だったのね。これはこれで恥ずかしいような気が・・・w
・RDRのCM北アああああああああああああああああああああああ
・まさかアマガミの枠で見られるとは思わなかった
・漫画で笑い過ぎやがな(´ω`)
・凸
・七咲はもっと尖がっていそうなイメージだったが、展開が早いなー。
・猫と会話
・中多さんの裁縫の腕前はガチ
・両親が共働き
・冒頭で弟のクリスマスプレゼントを持っていたのは、そういう理由から?
・6等で鳴らされても・・・嬉しくないような(´ω`)
・そういう流れだったとはいえ、二人で浜辺を・・・良い感じってレベルじゃ(r
・曲の歌詞はともかく、歌上手いなー






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主人公の方は、これまでになかなかの変態っぷりを見せつけられていたこともあり、
七咲の”通報”という言葉に焦ってテンパる描写には笑ってしまったが、
この七咲にはどんな事を試みてくるのか・・・( ^ω^)


彼女のキャラからして、簡単に従ってしまったらつまらない気も・・・というか、
七咲も結構なあれっぽいよな・・・下が水着とはいえ、自分から見せつけるのもどうかと・・・w



ともあれ、次回も楽しみ・・・で〆ようと思ったら、30日の放送は”休み”だそうな。

来週はオカルト学院のチラ裏を書いて、夏放送〜のアニメも終了だし、
そろそろ”10月スタート”の作品の中から視聴するやつを決めておこうっと。

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ナレーションが勝手に補足してくれるから、特に気になる事もないというか。


第12話 「コイビト」



第12話 「コイビト」




主人公と出会うまではあんなに控えめだった子が、学校のコンテストに出るというのだから、
母親もさぞ嬉しかったのだろう。

などと思っていたら、実はあの衣装を作ったのは中多さん自身で・・・(´ω`)


いやまあ、中多さんもそれだけ”この恋を実らせたかった”ということなんだろうけれど、
先輩ルートの主人公が霞むぐらい”積極的な子”だったなぁ。



主人公の方は、何とも大人しい印象を受けたが、=過去のトラウマが影響していたってことなのかね。

正直これまでの話では、そのトラウマが活かされているとは思えなかったのだけれど、
ぞっこんであった先輩編、アクユウという親しい関係から始まった薫編と比べると、
中多さんは・・・だから、彼がやけに初々しかったのも当然と言えるのかもしれない(´ω`)



今回の気になった点

・あ、押入れか
・正直このトラウマ設定、上手く活かされていない気が・・・
・どんな噂www
・これは二人でも無理じゃね・・・いくらするんだろう(;´ー`)
・すし屋のパートナー・・・( ^ω^)
・オーダーって。よっぽど嬉しかったんだろうなー >母親
・でおちすぎるwwww
・ちょっと待って・・・これ、ガチな衣装じゃないですか
・2位ってのが”この二人らしい”と思う
・ちょ、中多さんの手作りだったのかよ・・・(;´ー`)
・映画監督なおっさん・・・?
・コートの下・・・妹が吹き込んだとはいえ、これを素直に着れるのか(´ω`)
・しかし、この個室からでは観づらいんじゃ
・僕の方が綺麗に撮れるさ・・・!
・事後・・・ではないであろう
・キュン死
・妹がねこなのは分かるが、中多さんはペンギンなのかw
・サイアク



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さて、次のヒロインは、アマガミで一番人気らしい。
声を当てているのがゆかなの人なので個人的にも期待大である(´ω`)

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特に気になることはないのだけれど、これまでのどの回よりも甘ったるいお・・・。



第11話「ヘンカク」



第11話「ヘンカク」




と、感じてしまう辺り、制作側の狙いにはまっているのだろうか(;´ー`)

中多さん編は、先輩編、薫編よりも”ヒロインが中心”の構図になっているから、
余計なカットが少なくて、話も理解し易い。

まあ、その分恥ずかしいさというか、甘ったるさが増している印象を受けたわけだけれども、
キャラ萌え目的で見ている人には受けそうだなー。




今回の気になった点

・そういう意味だろう!
・お姉さん・・・( ^ω^)
・肝心の面接シーンはないのね・・・
・私、まだ卒業したくないです
・あれ、あのファミレスじゃない?
・なるほど、薫に甘えてしまうから・・・つうか、メイド(ry
・普通に喋れてるがな(´ω`)
・いやいや、ありでしょう!
・何か作画がやけに良い気がする
・てっきり、中多さんがひっくり返すものだとばかり
・初めて一人の女性として意識した瞬間かね(´ω`)
・め、めりーごーらんど・・・
・ヒーローショー。いなごってw
・好きなものの話だからというか、今までで一番輝いてる(´ω`)
・あ、予告のイカってこれだったのか・・・w
・イカあああああああああああああああああああ
・理解できなかった・・・って(;´ー`)
・さえちゃんの方が呼びやすいな
・今までのヒロインと違って、凄く押してくるなぁ
・もうおなかいっぱいです・・・



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主人公の変態な癖に鈍感という逸材っぷりには驚くばかりであるが、
手を握り合う瞬間とか、互いを意識しあう件は良かったと思う。ラブコメならでは描写だった。


当初は、財布を拾ってくれた子。妹の友達。何か放ってはおけない女の子。
あと、ちょっとした下心・・・そんな理由から中多さんと接するようになったと思うのだけれど、
彼女の想いになかなか気がつかなかったのは、まあ”恋愛対象”として見ていなかったからだろう。

それがバイト先で働く姿を見て、悪ノリではない”純粋な気持ちから彼女を意識”し始めた。
しかし、鈍感故に”彼女の想い”自体には気がつかない・・・。


だから、今回は二人きりだというのに大人しく”彼女を楽しませる”ことに集中した。
ヒーローショーにも付き合ってあげた。それは、彼女の喜ぶ顔が見たかったからだと思う。
森島先輩をただ想っていた時の心情と一緒だの。


で、その甲斐もあり、彼女が手を繋ぎたがっていることに気づけた。
友人が驚いていた真意に気づけた・・・。


つまり、何かが言いたいのかというと、次回はとても変態な回になるであろうということ。
主人公の変態っぷりは、互いの想いが一致してこそ成り立つ行為なのである・・・w

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FF14のレジコが未だに取得出来ない件・・・。

この時間帯でもアクセスが集中しているとか、
今回のオープンβに参加しているのは、ほぼ開始と同時に特攻できた人だけなんじゃないのか・・・。



第10話「トックン」



第10話「トックン」



「妹じゃ嫌です・・・!」


食堂のおばちゃんにすら苦戦していた中多さんであったが、
恋愛に関しては意外と”積極的”になれるタイプなのかもしれない。
いつの間にか、主人公とは普通に会話が出来るようになっていたし。


あとは、そのまま描かれた通りの内容であったから、
見た感じの印象は”9話”の時と変わらないや。
特にチラ裏したくなるような要素はなす。

「中多さんガンガレ」以外に言いようがない(´ω`)


今回の気になった点

・100円自動販売機で特訓
・”会話が上手くいかない”・・・わらた
・自販機に見えました・・・!
・え、注文はしないの?w
・委員長(´ω`)
・早着替え・・・いい加減にしろw
・もうやだ、この二人・・・w
・なぜアマガミはokで、HOTDは駄目なのか・・・
・秘密特訓・・・この男、懲りていない( ^ω^)
・スーパー銭湯?
・誰も嬉しくないからだよ・・・!
・妹の水着はどうなんだ? これも兄好み?
・なんというエロ担当
・どういう面接だよwwww
・温泉の主・・・どこまでが妄想だ(´ω`)
・なぜ少女”も”もっと鍛えて欲しいのか・・・?
・胸をはだけ過ぎであろう・・・w
・イベントカード・・・具体的すぐる
・Z指定wwww
・まんま肉マンの倍・・・( ^ω^)
・妹じゃ嫌です・・・!
・何やら、意外と積極的なキャラだったり?
・なぜにイカなんだw



Amazon.jp:eb!コレ エビコレ+ アマガミ(今冬発売予定) 特典 オリジナルストーリー集「アマガミ -Various Artist- 0」付き


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今度出るこのPSP版を買おうか悩み中・・・。
水泳部の子の話の出来次第で決めようかな(´ω`)

ソースは2chのゲー速、ファミ通@雑誌フラゲ情報より。
個人的に気になるタイトルをメモ



・PSP
◆モンスターハンターポータブル 3rd カプコン/2010年12月1日発売



ティガの亜種やTGSでの出展情報等が掲載される傍ら、ついに発売日が決定。
2010年12月1日(注 水曜日) 定価¥5,800円也



Amazon.jp:モンスターハンターポータブル 3rd


Amazon.jp ◆PSP:モンスターハンターポータブル 3rd  予約受付開始!



Amazonでも予約受付がスタート。

今回は十分に数が用意されるだろうから大丈夫だとは思うけれども、
12月ということを考慮して、発売日に遊びたければ予約するが吉。


と、定価が若干上がっているが、別に気にならないかな。
ダブルミリオンは確定のタイトルだし、カプコンも相当な気合いを入れて作ってくれているはず・・・。

モンハンはPシリーズから始めたとはいえ、
初代ポータブルから追っている身としては、今回の3rdには期待せざるを得ない!


とまあ、これで他社も”年末向けタイトル”の発売日を決めれれるんじゃないだろうかw


◆アマガミ(エビコレ+),(その2)  エンターブレイン/今冬発売予定


現在TBS系列でアニメが放映中な「アマガミ」に新要素を加えた廉価版の発売が決定。
従来のPS2版に加えて、今回はPSP版もリリース(PSP版はフルプライス)


Amazon.jp:eb!コレ エビコレ+ アマガミ(今冬発売予定) 特典 オリジナルストーリー集「アマガミ -Various Artist- 0」付き


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Amazonで予約受付がスタート。
特典オリジナルストーリー集「アマガミ -Various Artist- 0」も付属。


PSPでも発売されるから、自分もプレイ出来るといえばプレイできるのだけれども、
アニメを見ているからといって、特別購入したいという気持ちが湧きあがるわけでもなく・・・。

まあ、発売日が正式に決まってから、再考することにしよう(´ω`)


◆白騎士物語 -episode.portable- ドグマ・ウォーズ  SCE/2011年発売予定


PSP版白騎士のタイトルが決定。
舞台は、レナード達が戦った時代よりも遥か昔である”10000年前”
物語はアスヴァーン側の視点で描かれ、イシュレニア帝国の決戦兵器である騎士に立ち向かうことになる。


プラットフォームをPS3からPSPに移して、どの辺りがプラスに働くかだなぁ。
協力プレイはともかく、あの戦闘システムをPSPで再現するのは無理であろう・・・。


・PS3
◆TOKYO JUNGLE(仮題),(その2)  SCE/今冬発売予定


SCE製のハンティングアクションゲームがPS3で発売? 以下、コピペ


・PlayStation C.A.M.P(勇なま等を生んだクリエーター発掘オーディション)作品
・舞台は崩壊した東京
・20XX年、地球上の全ての人間が姿を消し、動物達だけが取り残されてしまう
・そんな世界で動物達が生き残りを懸けたハンティングを繰り広げるアクションゲーム
・サバイバルモードでは、1種類の動物を選択し生き抜いた年数を競う
・他のプレイヤーとオンライン上で比較するランキングあり
・動物は50種80タイプ以上
(土佐犬・猫・ヒヨコ・クロコダイル・カバ・ゾウ・ヤマアラシ・ガゼル・ポメラニアン・サラブレッド・チンパンジー等)



人間を操作するのではなく、”動物を操って動物を狩る”というのは、
リアルでもあり、ゲームとしては新しいな・・・w

TGSにも出展されるだろうから、今後の続報に期待。


◆トリニティ ジルオールゼロ コーエー/2010年11月25日発売予定


再び発売が決定したわけだが、モンハンの1週間前な件・・・やり込む時間はなさそう(;´ー`)


◆LittleBigPlanet 2 SCE/2010年11月発売予定


LBP2が国内でも発売決定。
PS3を購入したらやってみたいタイトルの一つであったが、11月かぁ・・・。


・DS
◆サガ3 時空の覇者 Shadow or Light スクエニ/発売日未定

oi、PS3版ラスレムはどうなったんだよ oi



その他新作は、韓国のゲームサイトを参照



絶体絶命都市4といい、新規タイトルの「TOKYO JUNGLE」といい、
発売日が楽しみな”PS3の新作”が増えてきた(´ω`)

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8月も終わりが近いというのに、夏バテ気味な自分。
起床してからダラダラと、休日の時間を無駄に過ごしすぎだよな・・・(;´ー`)



第9話「コウハイ」



第9話「コウハイ」




今回のヒロインは、2学期に転校してきたばかりかつ、人見知りというか恥ずかしがり屋で
見知らぬ人との会話が・・・な後輩”中多さん”


純一が先輩や薫の時よりも”積極的”に思えたが、
相手が年下だからなのか、所謂”守ってあげたい”系のキャラだからなのか。

その理由は定かじゃないけれども、中多さんを一人前に育て上げるのが話のメインになるのかね。


今回の気になった点

・なに、このナレーション
・む、むねが・・・!
・あれ、夏服? 今回は夏が舞台なのか?
・もう先輩は出さなくて良いだろう・・・(;´ー`)
・と思ったけれど、一応繋がっているのか
・こういうオオカミさんみたいなナレーションはちょっと・・・
・あれ、タラコだったんだw
・コッペパンわらた
・時々触らせて・・・どういう妄想だよw
・凄く可愛い犬というパターンな予感・・・というか、子犬であったw
・え、こんな犬でも駄目なの(;´ー`)
・にやけ顔な薫きたあああああああああああああああああああ
・薫はサブでは映えるな(´ω`)
・可愛いもの好きとな
・失礼ながら、ドジっ子なウエイトレスになるとしか思えない(;´ー`)
・少年は全く考えていないのかよwww
・妹も可愛いな・・・
・なぜに自室へと連れ込んだし
・一応、友達の兄貴ということもあるから、警戒心が薄れているのかな
・吸うだけの教官ばかす
・何も本当に熱いコーヒーを入れなくてもw
・お、おんぶじゃんけん・・・男が良い思いするだけじゃないかw
・変態が目覚めた・・・!
・グラマラスボディー!
・このEDは・・・
・ゆかなの人だし、七咲の話も楽しみすなぁ



自分個人の好みとしては、中多さんはそれ程好きなタイプのヒロインではないのだけれど、
今までと違って、他のヒロインが登場=何かしらストーリーに絡んでいたから、
”無駄に感じるカット”が少なかった点は良かったかな。


最初から最後まで、話が途切れることなく展開されていたし、
中多さんのポンコツ系な可愛さも上手く描かれていたと思う(´ω`)

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やべぇ、 ”キャサリンのPV”やべぇ・・・。

キャサリンのボイスはクリティカル過ぎるし、ポリゴンのクオリティも高いしで、
続報が待ち遠し過ぎる(´ω`)



第8話「シンテン」



第8話「シンテン」



2人の仲が大きく”進展”して〆という、まさにタイトル通りの回だったので、
特にチラ裏したいこともないのだけれど、先輩の話と比べると遥かにマシな構成だわ。
話の流れにストレスを全く感じなかったもの。


薫は可愛いし、主人公とお似合いなのも見ていて分かるし、
主人公とその女友達が・・・という、ラブコメの定番に相応しい話でしたとさ。



今回の気になった点

・やっぱりクリスマスがメインか
・ふぁ、ふぁみれすなーす・・・
・あ、あんたとデートするに決まってるでしょう!
・新鮮・・・なのか(;´ー`)
・そうでしょう
・この家、両親はいないんだっけ
・勝負・・・!
・あそこに行ってみたい
・仲良し三人組 その2
・何か初めてみるキャラ・・・な気がする
・私があんたの嫌がることをするわけがないでしょう?
・見ている方が恥ずかしい・・・w
・高いところが苦手?
・やだ、エッチー!
・覗いていたことは否定しないのかw
・サンタ先輩・・・(´ω`)
・ここで・・・恋をしたんだよね
・oi、可愛すぎるぞ・・・
・良い事は”101個”いえる!
・高校生いいなああああああああああああああああああああ
・もうお腹いっぱ(ry
・・・・敗北感わらた。地味にビデオのタイトルがw
・みやなら良いのか・・・?w
・シャツ姿とは分かっていらっしゃる・・・
・・・まさかの寸止め( ^ω^)
・一瞬”WHITEALBUM”を連想したのは自分だけであろう
・先輩の話よりは遥かにマシだと思うが、唐突なエピローグだなぁ(苦笑)
・他のヒロインを無理に出さなくてもいいんじゃないだろうか
・え、水泳部じゃない方の妹の友達もヒロインなの



個人的にポイント高しな点は、”薫から”告白させたことかな。

2人の関係+薫の性格が重なりあってこそ活きた描写だと思うけれど、
あのシーンの恥ずかしさ&ニヤニヤっぷりは半端なかったやw

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これ、次回は何をやるんだろう?
クリスマスを普通に過ごして・・・または、先輩回のようなジャーマンが・・・・?



第7話「ウラギリ」



第7話 「ウラギリ」



なんというか・・・二人は”お似合い”だから、特に言うこともないというか(´ω`)


薫が懸命に働いていたのは、母子家庭の負担を少しでも減らそうとしていたからであり、
それだけ”母親との二人の生活”が大切だったからだろう。

父親の不幸は、勿論自分(薫)も悲しさで一杯だったけれど、
そこで初めて”親(母親)の涙”・・・とまではいかなくても、
何とも言い難い表情、言葉を聞いてしまった(見てしまった)じゃないかなと思う。


自分語りになってしまうが、自分も似たような経験がある。
小学生の時であるけれども、ある日父方の祖父が亡くなり、学校を休んでお通夜に出席した。

自分自身は、その祖父と全く面識がなかったため、
ぶっちゃけ”面倒くさい”としか当時は思えなかったのだけれど、
そんな餓鬼丸出しの自分でも号泣してしまったのが、祖父が霊柩車で運ばれる直前の時。

最後の別れというべきか、親戚、祖父の知りあい、各々が祖父に声をかけて、
そして最後に喪主を務めていた父親が・・・


「じゃあな、親父」


などと声をかけた瞬間・・・。

それまで何とも思っていなかった感情が嘘のように、涙が溢れて止まらなかった。
うちの姉も同じ心情だったのか、耐えきれなかったのかは分からないけれど、号泣していた。
その時の記憶は、今でも鮮明に覚えている(´ω`)


別に親父が泣いていたわけでもないし、最後まで喪主としての表情も崩さなかった。
けれど、その最後の別れの告げる父親の表情には、”普段見ている父親”とは違う何かが含まれていることを、餓鬼ながらに理解していたのかもしれない。



と、薫もそんな経験をしたんじゃないだろうかと勝手に妄想しつつ、
だから、もう2度と母親を悲しませない。自分も出来る限り、家庭に協力する。

「二人でも頑張れるんだということを証明したい」

という薫の気持ちには頷けたが、母親も”女”だからねぇ・・・。
薫が純一といちゃついていたようにねぇ(´ω`)

流石に”父親が何時亡くなったのか”までは想像できないけれど、
母親も薫がある程度成長するまでは我慢していたとか、考えないようにしていたというか。
薫がここまで育ったから・・・と、そういう風にも受け止められるんじゃないかな。


それがラストの”薫の笑顔”から見受けられた気がする。
純一の手助けがあったとはいえ、元は普通に良い子なのであろう(´ω`)



今回の気になった点

・妖怪へそ舐め・・・( ^ω^)
・この先生、若いのかな?
・揺れうぜーw
・新し物好き
・290円は、ぼりすぎであろう・・・
・結構二人きりで出かけていたんだな(´ω`)
・私と二人じゃ駄目? 父親がいない?
・なんという空気を読める子供
・とりあえず、悪くないと思っていても謝っておけよ! 子供の癖にわらたw
・グラタン・・・薫?
・あ、金がないから店に入れないのか・・・w
・母が見せた女の顔・・・なぜ父親がいないのだろう
・”新しい”ってことは、居たわけだよな・・・亡くなられたのかな・・・
・泣けばいいよ・・・って、投げられるとは新しい
・純一は、薫の家庭環境を知っていたのか。まあ、当然か
・あんたが傍にいてくれなきゃ嫌だよ(´ω`)
・仲良し三人組?
・決まった・・・! 今の僕、結構格好イイ・・・!
・惚れたといって、想いだすのはそこかよw
・妹に観られるという。薫のシーンと違って、右か
・驚かないことから、何気に”見慣れている”のだろうか(;´ー`)
・てんきゅー・・・ね♪



そんな薫の姿を見て、ますますドキドキが収まらない純一さん。

彼女が弱っていたところ、悩んでいたところに助け舟をだして、
自分の格好良さに浸るシーンは”この主人公らしさ”が残っていて良かったと思うが、
確実に堕ちていっているよねw 

風呂のシーンとか、前回の薫の描写と繋がっていて面白かった。

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なりだんX




テイルズが届いたなう(´ω`)



第6話「トマドイ」



第6話「トマドイ



妹は見た・・・!!!


例え恋人関係であったとしても、肉親にあんなところを見られたら死ねるであろう。
ましてや”高校生”だし・・・。


とまあ、次回その妹の反応が楽しみだったりするわけだが、
「トマドイ」というタイトルに相応しい回であった。


”変化”という曖昧な言葉で濁しつつ、主人公の言葉を求めたり、
森島先輩の回に負けないぐらいの恥ずかしさを見せつけたり・・・。

率先して誰かのために行動できる姿等、薫がヒロインとしてのキャラを際立たせていた
けれどれも、だからこそだよな。主人公も”戸惑い”を感じたのは。


主人公のキャラは、ああいう変態がデフォなキャラだということで、
今更どうこう言うつもりはないが、上記の戸惑いを感じた瞬間、改めて意識した瞬間が
”薫の笑顔”な点は良かったと思う。

あの反則級の笑顔を見せられては、赤い実がはじけても仕方あるまい(´ω`)



さて、そんな互いを意識し初めて、戸惑いを感じて。
次なる一歩に進めそうだなぁと思っていた矢先・・・薫の母親が・・・?



今回の気になった点

・色でいうなら、淡いピンク色が・・・自覚あったのか(´ω`)
・ないない
・塩大福味・・・
・ピーパー三国志w
・こいつが友人の想い人か。イケメンキャラ
・理由もなく?
・回し読みとか・・・小学生じゃあるまいし(;´ー`)
・怒られて当然である。薫の行動は女らしいといえば女らしいが、間違っていない
・なんとなく・・・かぁ
・友達以上恋人未満な関係
・って、なぜパンツを想いだすw
・変化が必要ねぇ
・こう見えて、先輩は頭が良さそうである
・いいことおおおおおおおおおおおおおおお
・初めてだったのよ・・・責任とってよね! 的な展開には、ならなかったか(´ω`)
・さっきの仕返しだ・・・! 真面目な表情で何をする気だw
・天然幼馴染
・何で図書室でやるんだよwww
・膝の裏の次は”へそ”・・・( ^ω^)
・分かったって、互いに馬鹿すぐるわw
・無駄にエロいボディーライン。薫も自信があったから乗った?w
・変態すぎて、見ている方が恥ずかしいお・・・
・妹が目撃!!!
・お約束の肩車
・この子供二人、絶対に見ただろう・・・w
・じゃあ、また今度。ゆっくり!
・薫かわいすなぁ
・ふ、不倫だと・・・? 薫は、家庭環境に何かありそう?
・これがクリスマスと重なって、家に帰りたくない!⇒二人で過ごす的な展開になるのだろうか



母親が知らない男と一緒に居る場面を目撃して、”涙”を流した薫。

それだけで・・・といったらあれだけれども、なぜ涙まで流したのか。
それほど母親のことが好きだったからなのか・・・意味深である(´ω`)


薫編は、”アマガミ”らしからぬシリアスな話も埋め込まれていたりして・・・。

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前回のジャーマンは無かったことにしよう。


第5話「アクユウ」



アマガミSS 第5話 「アクユウ」



「まさか・・・私・・・あいつに・・・?」


各々の認識が友人から”異性”へとシフトしていく瞬間は、まさにテンプレであったが、
「学生いいなぁ・・・」と素直に思える薫編@第1話であった。


この手の間柄だと、やっぱりこうシフトしていく過程が見ていて一番面白いよね。
前回までの森島先輩とは違って、薫はある程度付き合いのある人間だから、
主人公も素直というか、変に強張っていないというか。そのお陰であまりイラっとこないし。

まあ、素直すぎると思えるシーンもあったけれど、この主人公は毎回あんな感じなのだろうw



今回の気になった点

・これは萎えるってレベルじゃ・・・本当に彼女だったのかな・・・
・なぜこんなところに薫が(´ω`)?
・こ、これが”アマガミ”っすか・・・
・アクユウとな・・・はたから見れば、夫婦漫才で間違いない
・何か制服に違和感
・委員長の目がこわいお・・・
・ぱ、ぱんち・・・!
・素直に謝れる子
・何がイーブンだよw
・今までの関係があるのに、その一言から「自分に惚れているんじゃ?」と思えるところが凄いw
・なぜにレスリング
・妄想力ぱねぇw
・さりげなく森島先輩達
・茶道部とな
・田中さん。
・一ヶ月放置した挙句、キスさせろってwwww
・森島先輩編で実った”恋”なのだろうか?
・カニグラタン美味しそう
・てんきゅう
・父親がいないのか(´ω`)
・薫には反応しない?>妹
・高校生いいなあああああああああああああああああああああ
・友達⇒異性へと意識した瞬間か。しかし、なぜ本人に言ったし
・向こうも意識しちゃうよなぁw
・どこら辺が「なるほど」(´ω`)
・薫も可愛いなぁ
・・・・しかし、コーヒーだけで居座りすぎだろうw
・あ、太ももを見ていたのか・・・w



田中って子が”主人公に惚れていたら”面倒くさい展開になっていそうだけれども、
主人公と薫の二人に焦点が絞られそうだし、そんな心配をする必要はなさそうだ。
二人がどういった経緯で恋人関係になるのか楽しみ。

薫のヒロインっぷりが際立っていた5話でしたとさ(´ω`)

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