〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

放送終了のアニメ :学園黙示録

■タイトル一覧■
  • 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第11話 感想
  • ( 2010年09月15日 | Comment(0))

  • PSP新作情報 戦ヴァル3 PS3でワンダと巨像&ICO、うみねこがHD化
  • ( 2010年09月15日 | Comment(0))

  • 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第9話 感想
  • ( 2010年09月01日 | Comment(0))

  • 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第8話 感想
  • ( 2010年08月25日 | Comment(0))

  • 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第7話 感想
  • ( 2010年08月18日 | Comment(0))

  • 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第6話 感想
  • ( 2010年08月11日 | Comment(0))

  • 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第5話 感想
  • ( 2010年08月04日 | Comment(0))

  • 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第4話 感想
  • ( 2010年07月28日 | Comment(2))

  • 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第3話 感想
  • ( 2010年07月21日 | Comment(2))

  • 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第2話 感想
  • ( 2010年07月14日 | Comment(0))

  • 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第1話 感想
  • ( 2010年07月07日 | Comment(0))

カテゴリ: 放送終了のアニメ :学園黙示録

ブログネタ
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◆学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD


うーん・・・9話は除くとしても、回を追うごとに物足りなさが増していく感が否めない。


第11話 「DEAD storm rising」



なんというか、シドウとレイの関係は正直期待ハズレ。
もっと酷い裏が、何かがあるのだとばかり・・・。


いや、訳も分からず”留年”を強制させられて、

「はい」

と、頷ける高校生なんていないだろうけどさ、あのレイの過剰な反応を見たらさぁ・・・。


自分としては、シドウの暗黒面に期待していただけに、このオチは少々物足りなかったや。
というか、レイがあそこまでシドウを恨むのも・・・うーん・・・。







第11話「DEAD storm rising」</b>





そんなシドウに関しては、幼少期にもう一つや二つ何かありそうな事と、
教師の仕事を始めた当初というか、親父に命令されるまでは”真面目に取り組んでいた”ように思えた点が気になったかな。

あの回想シーンで”人間らしさ”が垣間見れたので、彼に対する嫌悪感は多少薄れたと思う。



とまあ、この”留年”やら”シドウの父親”ネタで、もっと話が広げられる
=今回の描写がもっと活きたんじゃないか、と感じられた点は非常に残念である。



今回の気になった点

・見えない・・・(´ω`)
・あれ、別にバスの人員が増えたわけじゃないのか
・やられる前に”殺れ!”
・で、誰なんだ・・・この大人達は・・・ア○ネス・・・
・見たくないものは、見ないようにするんです
・だからこそ、リーダーで在りえている
・まあ、このピンクが従っているぐらいだから・・・ということであろう
・凄い刀・・・? 先輩が益々チートキャラに(;´ー`)?
・先輩はお嬢様すなぁ・・・
・”リーダー”としての自覚がないことかね?
・孝の行動は”皆を守る事”よりも、自分の気持ちが先に出ているし
・どこのRPGだよw
・そうしなければ”生き残れない”から
・その話はしないで?
・しかし、胸元が見え過ぎな制服である(´ω`)
・天然か!?
・シドウ代議士の御氏族
・あぁ、なるほど・・・ここでレイに繋がると
・先ほどの先輩との会話で変だったのも(´ω`)
・レイの強さも父親譲り
・・・・ならば、殺すがいい!
・この期に及んで”教師と生徒”の関係を主張するのか(´ω`)
・人間に殺される方がマシな世界で”生きる”地獄を味わせると・・・
・シドウだけじゃなくて、一緒に居た生徒達も追い出したのは、ピンクの親父さんが色々と見抜いたから?
・まあ、これでシドウの出番は終わりであろう。引っ張ってもしょうがないし
・大統領命令は確認された・・・核ミサイル?
・って、ロシアも便乗・・・NASA・・・
・これは・・・防げるのだろうか(;´ー`)? 日本は助かるとか・・・?




悪役なはずのシドウに同情せざるを得ないないというか、
回を増すごとに主人公達がどうもなぁ・・・高校生達の人間ドラマに高望みし過ぎたかなぁ・・・。


9話なんかは、結構真面目に感想を書いたのだけれども、10話・11話は無理だや(´ω`)



*トラックバック送信先
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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第11話 「DEAD storm rising」

ソースは2chのゲー速、ファミ通@雑誌フラゲ情報より。
個人的に気になるタイトルをメモ。



・PSP
◆戦場のヴァルキュリア3,(その2),(その3),(その4) セガ/2011年1月27日発売予定


PS3,PSPで展開していた「戦場のヴァルキュリア」シリーズの最新作が発売決定。
機種に関しては、今回もPSP。発売日は来年の1月27日


PS3でリリースされた初代が好きな人はどう受け止めるのか分からないけれども、
同シリーズは”今後もPSPで展開していく”とのこと(´ω`)


◆キングダムハーツ バースバイスリープ ファイナルミックス  スクエニ/今冬発売予定


バースバイスリープのインタ版(ファイナルミックス)が発売決定。
音声は”英語ボイス”となっている。


◆ディシディア デュオデシム ファイナルファンタジー  スクエニ/2011年発売予定


ファミ通でも情報が公開。
以下、コピペ。


・カインの声は山寺宏一
・今回も菅原文田がナレ
・ライトニングはLRでアタッカー/ブラスター/ヒーラーを切り替え
・アシストシステムで一時的に仲間を呼び出し4人が入り乱れる事も
(4Pモードはないっぽい )
・前作のキャラは全員いる
・新キャラは他にもいる。3〜4という数ではない
・ストーリーモードの詳細は秘密
・マップは前作のものはすべてはいってる
・BGMは前作の倍近く
・すれ違い通信とは違う形のとても意欲的な大きな仕掛けを準備している
・セーブデータの引き継ぎあり
・未公開の新システムはまだ秘密
・発売はそう遠くない

・新要素”アシストシステム”
・本作のバトルは1対1が基本だが、このアシストシステムを利用することで、一時的に”仲間”を呼び出せる
・呼び出したキャラは相手に対して特定の技を繰り出し、それが終了すると帰還する
・アシストで呼び出した仲間は↓L+○でアシストゲージを1つ消費してブレイブ攻撃、
L+□ならゲージ2つを使ってHP攻撃を出してくれる
・連続攻撃を食らっているときアシストで抜け出せる

・EXモード返しはできなくなった。代わりにあるシステムを導入。まだ秘密
・追撃モードの受付時間が短くなった。スピードが上がって大幅にテンポアップ
・012の意味は言うとネタバレになる
・今回はEXモードいったくにならないようにするためにアシストを入れた
・TGSの試遊台に秘密の要素が含まれている
・全キャラに3Pカラー追加
・ファミコンの音そのままのBGMとか入れたい
・新たな召喚獣あり



改良されている点&新要素も楽しみだけれど、キャラゲー要素が高いゲームな故に、
やはり一番気になるのは”新規参戦キャラクターの数”だよねぇ。

アシスト専用で登場するキャラとかも居そうな感じ。



・PS3
◆ワンダと巨像、ICO SCE/発売日未定


上田の人が過去に手がけた「ワンダと巨像」、「ICO」の2作がPS3でHD化されて甦る。


自分は、PS2全盛期=ゲームから遠ざかっていた時期なので、
両作品ともにプレイしたことがないのだけれど、ワールドワイドで評価の高い作品だし、
最新作”トリコ”も含めて、純粋に楽しみだ。


◆うみねこのなく頃に ~魔女と推理の輪舞曲~  アルケミスト/2010年12月16日






*PS3版 オープニングムービー




Amazon.jp :うみねこのなく頃に ~魔女と推理の輪舞曲~

Amazon.jp ◆PS3:うみねこのなく頃に ~魔女と推理の輪舞曲~ 特典 Amazon.co.jpオリジナル「魔女からのレターセット」、真実のペン(赤・青)2本セット付き




Amazonでも予約受付が解禁された「うみねこのなく頃に ~魔女と推理の輪舞曲~」

PS3で発売される本作には、EP1〜4までの出題編が収録。
グラフィック、音楽ともに原作準拠でリメイク&リマスターされており、勿論フルボイス仕様。



さて、”EP7”までプレイしている自分的には、今回のPS3版は・・・。
出題編をハイクオリティな環境で復習できる&トロフィー取得が物凄く簡単そうなのは魅力的であるが・・・。


まず、発売日=”12月”ってのが厳しい。
他に買いたいゲームが多数発売されるし、タブン見送ると思う(;´ー`)


◆エースコンバット アサルトホライズン バンナム/発売日未定


360とのマルチ。エースコンバットの最新作が国内でも発売決定。
今作で”生まれ変わり”を意識した新しいエースコンバットを目指すとのことだが、


>「エースコンバットはもう必要ないのでは?」
>「もしくは開発サイズをマーケットに合わせて縮小するべきでは?」
>これは約2年前にエースコンバットチームと会社で交わされた言葉です。



”6”を360onlyで出した時点で・・・(´ω`)


その他新作は、韓国のゲームサイトを参照



ようやく平年並みの気温に戻ったみたいだけれど、なかなか夏バテというか、
身体のだるさが抜けない。気温のせいというより、毎日扇風機をつけっぱなしで寝ているのが宜しくないのだろうか・・・。

ここ1ヶ月、よく夜中に足をつるのもこいつが原因じゃ・・・。


ともあれ、早く扇風機無しで寝れる日が舞い戻ってきて欲しいものである(´ω`)

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◆学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD


作中のキャラは”真剣”そのものなんだけれど、
何もかもが”ギャグ”にしか見えなくなってきたという悪循環・・・・。



第9話 「The DEAD way home」


前回、二人きり=「先輩の本音が聞けるかもしれない」と期待はしていたけれども、
まさかこのような”心の闇”が語られるとは思わなかった・・・(;´ー`)



時折”女性らしさ”を見せながらも、
規格外の強さと、凛とした態度で皆を引っ張ってきた先輩。

彼女は、出会った時から”奴らに臆することなく”振舞っており、
他のキャラ達が見せた”恐れる”という感情を見せることは一度足りとも無かったと記憶している。

その点は、自分も疑問に感じていたところではあるんだけれども、
「先輩は強キャラだから・・・」と頭の中で勝手に完結させていた。
だから、ある意味”孝と同じ心情”で先輩の告白を聞けたんじゃないかと思う。


今回も孝がこの状況を楽しんでいる描写はあったが、
先輩はそのずっと前から、4年前のある出来事を境に


「敵をいたぶることが楽しい。明確な敵が生まれて嬉しい」


という感情が自分の中で芽生えたのを自覚したという。


痴漢に襲われて、木刀を持っている自分が有利と理解しつつも怯えたフリをして、
あえて”痴漢が喜ばせた後に”フルボッコ・・・。


問題はさ、なぜそんな風になってしまったのか?ってところだと思うのだけれど、
「私にも好きな人は居た」という話と関係があったりするのかな・・・。

タブン、先輩もいい所のお嬢さんだろう。
そこで清き正しい”剣術”を学んで育った・・・。


なんだろうな・・・。
自分が強過ぎるが故に、戦う相手に相応しい存在が一向に現れない。
それを密かに不満がっていたところ、あの痴漢が襲ってきて、
「これなら、自分が戦っても許される・・・!」と思わず力を解き放ってしまったとか?


先輩は、これが自分の本質。
そんな人間が少女のような真心を抱くことを許されるわけがない。

そう自嘲気味に話していたけれども、


「あの時から成長していない」


という台詞から、好きな男性が出来ても告白することが出来なかったという台詞から、
当時の過ちを悔やんでいることが伺える。


確かに”奴ら”が現れた事で、再び自分の闇を放出していたかもしれない。
けれど、ゾンビと化した”子供達”を見て、我に返った。返ることが出来た。
これも先輩の”本質”であろう。”真っ黒な闇”には染まっていない(´ω`)




とまあ・・・






第9話 「The sword and DEAD」



最後はこんな風に〆られたのでどうでも良くなったのだが、
自分の闇すらも受け入れてくれる孝のために、彼を守るために・・・。

本当は目を逸らしたかった”自分の闇”と向き合うことが出来た。
受け入れる事が出来たと考えれば、先輩の成長話に相応しい回だったんじゃないかなと思う。



今回の気になった点

・あれがピンクの家(;´ー`)?
・YAMAYA
・しかし、また凄いやつを運転するな
・私も女だぞ・・・!
・なるほど、これが狙いだt(r
・せくしーぞんび 同じ制服な気が?
・先輩らしかぬクシャミ
・そして、似あうタンクトップ一枚
・ほんとうに”いきなり”である
・「居たよ」 か
・音で引き寄せて・・・やるじゃん
・規格外の強さ・・・でも、子供が相手では・・・(´ω`)?
・神社に真剣?
・理由は分かるけど、「私も女だ」という言葉を強調するなぁ
・明確な”敵”が出来たことが楽しかったのだ・・・まさに今の状況
・しかし、先輩も心に闇を抱えている人だったんだな・・・
・おま、そのまま夜明けですか。
・なぜ静かだったはずの神社にやつらが⇒どう見ても事後(ry
・・・・僕を死なせるな!
・もうやだ、この規制アニメ・・・アマガミは大丈夫だったというのに!
・名前で呼びあう仲に・・・他の連中にはどう説明するのやらw
・レアな巫女さん奴らオワタ・・・
・濡 れ る ッ !  ってwww
・どんだけ豪邸なんだよ(;´ー`)
・悪く言えば”生き残るために利用する”
・以前、酒を飲んだレイも本音をぶちまけていたけれども、人は一人じゃ生きていけないってことであろう
・予告のピンクの言動がやばい件



孝がラストで本心を明かしていたけれど、
先輩を受け入れたこともまた”本心”なはずだから、特に言う事はないかな。

先輩も分かっていて「責任を取ってね」と言ったわけだし、
お互いに利用しつつも”通じ合えたこと”が見受けられる描写だったと思う。


自分も、先輩には「凛とした態度」で輝いたキャラのままでいてほしいや(´ω`)


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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第9話 「The sword and DEAD」

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はぁ・・・。更年期障害なのか、
最近ちょっとしたことで父親が(母親に)ブチ切れる・癇癪を起こすことが多いというか、
”再発”し始めて疲れるわぁ・・・。


自分が大学生ぐらいになるまでは、両親が喧嘩することなんて滅多になかっただけに堪える(´ω`)



第8話 「The DEAD way home」



第8話 「The DEAD way home」



”慣れた”というべきか、そうでも思わないとやっていられないのか。
ゾンビを倒すことに躊躇しない。むしろこの状況が楽しい・・・最高!

そんな風に変わった孝達の心情は理解できなくもないけれど、
今回だけで結構な数の”弾薬”を使ったんじゃないだろうか・・・。
ピンクの家が近かったとはいえ、あまり良い判断では無かったように思える。



と、このアニメに似つかわしくないツッコミはさておき・・・。

やっぱり主人公達があらゆる危機を乗り越える瞬間に加えて、
今回の”レイを利用したスナイパー孝”のような、不自然なほどに拘りを感じる
”エロ”要素を楽しむのが、この作品の正しい楽しみ方なのは分かっているけれど、そろそろ”物語”的にも動きがほしいところだ(´ω`)



今回の気になった点

・傷が浅ければ、進行も遅い・・・?
・ぱ、ぱんつ・・・( ^ω^)
・コータの顔www
・女のしっと!
・今更恥じらわれても・・・w
・ジーク
・神の視点だからこそ見れる光景・・・いや、神なら”邪魔”は入らないか・・・w
・槍代わりに使える・・・詳し過ぎであろうw
・こいつら、日中はどこに姿をくらませているのだろう
・とか思っていたら、日中も普通に現れるのね。”餌”がいたからかな(;´ー`)
・”最高”って、おま
・凄い体勢からの射撃である・・・
・しかし、どんだけおぱーいを揺らすのが好きなんだよ・・・w
・NGの境界線がわかんね
・こんな幼女が弾薬に触れるような状況をつくりやがって・・・!
・とでも思ったのだろうかw
・私の家は直ぐ其処なのよ!
・ピンクが初めて”攻め”に加わった(´ω`)
・ジークの真似
・パパも死んだ時に同じ顔したもん・・・!
・ワイヤーを潜れないのかね
・消防隊・・・ではない?
・ピンクの母親とな。一応、メンバーの一人が家族と再会できたわけだ
・今度は毒島先輩と二人きり
・この状況を楽しめる・・・まあ、そうでも思わないとやっていけないか・・・



一応、孝達とは別なところでも話は進んでいるけれど、
日本政府はどういう状況なんだろう。アメリカのようにパニくっているのだろうか・・・。



ともあれ、孝と毒島先輩との逃避行に期待しよう。
キャラが少なくなれば、それだけ話も濃くなるのは過去の回からも証明できるし、
孝が相手だからこそ言える毒島先輩の本音が聞けるかもしれない(´ω`)



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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第8話 「The DEAD way home」
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感想

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今年のGCは目ぼしい情報が無かった。
TGSでも特に発表が無ければ、PSP3000を買っちゃおうかなぁ。



第7話「DEAD night and the DEAD ruck」



第7話「DEAD night and the DEAD ruck」</




幼い子を加入させることで、これからも”人間”であり続けることを意識させるのが狙い?
レイは、自分達にこういう”良心”が、人間らしい感情が残っていたということを実感したわけだよね。

彼女の場合、あのシドウと遭遇してから、災難が続いていたわけだから、
その影響もあっての台詞かなと思う(´ω`)




しかし、ドアが開き、実は中にゾンビが・・・的な展開が待っているのかと思いきや、
まさか父親が刺されるとは・・・。


状況が状況なわけであるし、あの家の人間を責めることは出来ない。
ドアをぶち壊すなんて脅された向こうの立場からすれば、”自分の家族を守る”ための苦肉の決断だったわけだ。

でもさ、せめてさ・・・”確認”をしてくれたらさ・・・。
あれだけ良い家に住んでいるんだから、2階にもベランダがあるだろう。
孝達見たいに、上から覗きこむことだって出来たはず・・・。


とまあ、娘にとって、父親が最後まで”良き父親”で居れたことは良かったと思う。
よくあるパターンであれば、父親がゾンビ化して「うあああああああああああああ」なわけだけれど、そんな事態を間近で経験したら・・・トラウマってレベルじゃない罠(;´ー`)



そんな少女を救う過程は、なんともコミカルであったが、
「幼女なら助ける・・・!」というコータの変わり身っぷりが一番面白かった。
今回のコータは、色んな意味で美味しすぎるw

と、絵的には王道なはずなのに、この作品ならではのシリアスとギャグのバランスが
フィクションらしい面白さを演出していたと思う。


自分的にはシリアス全快な路線も歓迎であるけれど、
こうもあざといエロな要素を強調されたら、笑える方が良いやな。



今回の気になった点

・眼鏡がないとレイに見え(r
・ゴーヤ・・・なんちゅう格好をしているんだ・・・!
・この少年はどこで銃を・・・? しかし、群がりすぎである(;´ー`)
・むごすぎる光景・・・
・おう・・・お手製の槍・・・
・なぜ生きてる人間を・・・と、この家の人間を攻めるのも野暮か・・・
・泣き叫んじゃ駄目ええええええええええええええええええええええ
・って、おま、幼女は救うのかよwww
・高木さんわろた
・いいシーンなのにギャグに見える不思議
・なんか攻殻っぽい雰囲気
・私達、まだ人間だと分かったの!
・・・・ヒーロー参上!
・oh,yeah・・・
・しかし、この子達・・・凄い格好である
・親父さんがゾンビ化するんじゃ・・・
・戦場に咲く一輪の花
・立派なパパのまま終わって良かった(´ω`)
・ネトゲの盗賊みたいに
・孝のバイクオワタ?
・ちょ、凄い車(;´ー`)?
・落ちたらテュウンテュウン
・・・・おしっこ
・これも規制だろうかw
・コータのポジション・・・美味しすぎるだろう!
・うむ、やっぱり毒島先輩が良いな・・・
・あの家の人間は大丈夫だったのだろうか
・しかし、こんな幼い子が仲間に加わるとは思わなかった



誰か一人ぐらい”少女を救うこと”に反論するのがベタな流れであるけれど、
孝達はみんな同じ気持ちであった。少女を救うために一つになった。

そこに高校生らしさというか、純粋さを感じられた(´ω`)



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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第7話「DEAD night and the DEAD ruck」

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今日頑張れば、お盆休み。
久々に3連休以上の休日だけれども・・・計画的に積みゲーを崩さねば(´ω`)


第6話「In the DEAD of the night」


コータの台詞で我に返ったというか、現実に引き戻されたというか。
ゾンビが大量=”夜”であったことを思い出したが・・・











第6話「In the DEAD of the night」




母親があのゾンビの集団の中で無事だったのは”演出”だろうけれども、
現実を受け入れた警察が発砲して、ゾンビ化した母親はあぼーん。

そして、母親をゾンビ化させた子供が”更に”母親の肉体に喰いつくという・・・。


その光景が悲惨過ぎて、何とも言えなかった。
どんな状況であろうと”自分の子供が息をしている”のだから、
親であればあんな風に訴えたくもなるだろう・・・。

周りから見ればKYだとしても、親としては”普通”の願いである・・・。


そんな悲惨過ぎる光景を目の当たりにしつつ、
発砲せざるを得なかった警察側は心を決めたと思うが、真面目な人ほど正気ではいられないってね。写真の描写からして、自分の家族と重ねたのかもしれない・・・。


しかし、現場を仕切る立場である人間が自害したことで、警察側も面倒なことになりそうだ。
あの課長のおっさんの心情は理解できるけれど、ある意味無責任とも言える・・・。

一般市民を煽っていた馬鹿を撃ち殺したときは、小をいかすために”腹を括った”と思ったんだけどなぁ・・・。


やはり”ゾンビとの戦い”云々よりも、人間同士のいざこざが話の核になるのかな(´ω`)


今回の気になった点

・わんこにも感染・・・していない?
・皆さん、さようなら(´ω`)
・一人じゃなくて”皆で”という理由は分かるけれども、どんだけ広い風呂なんだ
・湯気という名の”モザイク”である・・・w
・ピンクって、オタクなのか?
・・・・姉系( ^ω^)
・なるほど、弾薬を補給するためでもあったんだ
・アメリカに行った時、1ヶ月・・・さすが金持ちの息子(´ω`)
・前回の「外れたんじゃない。外したんだ」は、こんな経験もしていたからか
・”普通の人じゃない”のは確かだね
・しかし、全世界で”同時に蔓延”ってどうなっているんだ・・・
・大を生かすためなら、小を
・レイの親父?
・まだ二日しか経っていないからこそのパニックだよな(;´ー`)
・アナウンサーの胸も(ry
・なに、このアホ団体。シドウのなれ果てみたいなものか(´ω`)
・この子も私も生きている・・・って、うああああああああああああああああああ
・これは悲惨すぐる光景・・・更に母親を喰らうという・・・
・拳銃一丁でどうこうなる状況じゃ
・頭が弱点なのは分かっているのに、打てなかったのか・・・
・警察のおっさん、腹をくくったな(´ω`)
・なんという緊張感のない・・・酔っている?w
・羨ましい状況ってレベルじゃ(ry
・皆で酒盛りしていたのか・・・まあ、無理もないわな(;´ー`)
・なんという和風美人・・・冥夜にしか見えん
・僕はあいつじゃない・・・!
・これが”レイの本音”というか、二人の気持ちは相容れないなぁ・・・
・こういう時、女性の気持ちを汲み取ることが出来るてこそイケメンかね(´ω`)
・oi・・・oi・・・oi!
・なんという惹き殺し・・・これは運転している方もあれだろう・・・・。
・警察のおっさん、責任を取る形になったとはいえ、正気ではいられなかったか・・・
・孝の方が自重とな(´ω`)
・この犬がゾンビ達を呼び寄せるフラグになるとは思わなかった(;´ー`)
・しかし、なぜ犬には感染しないというか、噛み付こうとしないのだろう?
・ご、ごーや?



作中の言葉を借りると、全世界に蔓延しているという”殺人病”

こういう事態に陥れば、シドウみたいな奴がわんさか出てくることを暗示しつつ、
警察の人間も”法”に従っている状況ではないことを理解。

当然といえば当然とはいえ、たったの”二日”という時間で、
こんなにもパニックを引き起こしているのだから、悲惨な未来しか想像できないんですけど・・・。孝達が行きつく場所は、どこにあるのか・・・。


満載であった”サービスシーン”は、酒でも飲んでいなきゃやっていられない状況というか、
この場で”一人になる”ことがどれだけ危険か・・・それを色んな意味で表していたと思う。

もし同姓のコータが居なかったら、孝の精神もやばかった(性的な意味じゃない)んじゃないだろうか。やっぱり、男同士でしか出来ない会話というのもあるであろう。


まあ、居なければ居ないで、毒島先輩辺りが同じ役割を果たしてくれそうな気はするが、
次回予告の”ゴーヤ ”が意味しているのは・・・なぜかエプロンのままな先輩(´ω`)



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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第6話「In the DEAD of the night」

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内海ぃ・・・本当、東野以外の先発陣が全滅じゃないか・・・。


第5話「Streets of the DEAD」



第5話「Streets of the DEAD」



今までの話と比べると、コミカルな演出が多かったように思えたけれども、
孝達は確実に”変わってきている”・・・。

最後の”向かっていく様”がより際立つ回であった。



それにしても、冒頭の隔離されているというか、厳重に管理されている洋上空港にでも
感染者が出たというのは・・・単にゾンビが紛れ込んでいただけなのだろうか?
”成った”と言っていたような気がするけれど・・・あとで見直してみよう。

孝達の合流は思っていたよりも早かったが、各メンバーがどんなキャラか大体掴めて来た。
これでより感情移入できるかなと思う。いまのところ、ピンクが一番人間っぽいや(´ω`)


しかし、あの宗教染みているシドウがあっさりと退いたのは意外。
毒島先輩が言っていたように、本人にはまだその自覚はないのか・・・。コータの


「普通なんて何の意味も無い!」


という台詞が印象的だった。

恐らく”いじめ”とまではいかなくても、クラスのいじられキャラみたいな存在だったのだろう。本人からすれば、=いじめとも言えるぐらい苦痛だったのかもしれないが、高校生活を平穏に過ごしたいがために耐えてきたと。

そんなずっと我慢してきたという彼が言うのだから、何とも説得力のある言葉である。
普通である意味のなさ・・・まさに”今、この世界が置かれている状況”を表している。



「はずれたわけじゃない・・・”外したんだ”」


と、シドウはコータの変貌っぷりに威圧されただけかね。
この手のタイプは、自分がやるのはいいけれど、”やられるのには慣れていない”に過ぎない・・・とも言えるか。


まあ、最後の歪んだ表情を見る限り、まだ出番はありそうなので、
次に会う時はどんな集団を引き連れているのか(シドウ教的な意味で)見物だ。


今回の気になった点

・待機せよって・・・
・俳優・・・ゾンビも笑うのかよ
・つまり、前回の青年も・・・?
・あ、さっきの飛行機はとべたのね
・しかし、こんな狙撃銃?ライフル?を扱えるということは、この人らは特殊部隊か何かなのだろうか
・隔離されていたはずの海上空港にも出現した・・・何かのヒントだろうか
・”胸”つながりですか
・この状況でよく寝られるな・・・って、ここは普通の人間がいぱーい
・でも、一人でもゾンビが紛れ込んでいたら・・・
・世界中の人間がそう考えたらどうなるか
・しどううぜええええええええええええええええええええええ
・やーさん・・・?
・頭に血が上っている。僕達と同じ・・・。
・ひでちゃん・・・この声は・・・
・この状況で少年法とかwww
・ギャルざまぁw って、これ・・・死んだんじゃね(;´ー`)?
・シドウ、自分に酔いすぎだろう
・ニコニコチャンネル・・・CMまでやってるか・・・
・まるで、じゃなくて”まんま”である
・ピンクわかりやすいな( ^ω^)
・きもっ!
・なんという血に恵まれた設定w
・日本は自由な国
・現状で医師を失うのはマイナスが大きすぎる
・はずれたわけじゃない・・・外したんだ
・平野の本音きたあああああああああああああああああああ
・・・・毒島先輩、別にパンツは見せなくてもいいだろうw
・しかし、意外と脆かったな>しどう
・圏外
・こんな時・・・言うなや(´ω`)
・自分で”歩くの苦手な人だしぃ・・・”とか言っちゃう女の人って・・・
・まるで戦国の武将である
・ダブルタップだぜ! なんというのび太w
・だから、パンツ(ry
・・・・土偶?w
・水を汲んだ?
・マンションとか、退路がやばいんじゃ
・いやでも、一箇所に纏められるとも言えるか・・・
・おい、先生を後ろに乗せるということは・・・!
・天然なんだよ・・・ね(;´ー`)?
・しかし、随分と柔らかいというか、コミカルな回だったな。
・皆の再開ということで、意図的に明るくしたのだろうか。
・生き残るために・・・初めての”攻め”に出た。
・たった一日。たった一日で・・・
・現実的に考えると、そんな一日で割り切るなんて無理だとは思うが・・・まあ、いざとなれば、”人間変わらざるを得ない”ということか
・予告・・・また規制な予感(´ω`)



サービス回とか、正直どうでもいいのだけれど、
どういう風に”規制されるのか”と言う意味では楽しみであるw


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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第5話「Streets of the DEAD」

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まさかの総集編+規制に吹いた。
よく分からないけれど、揉むのってNGなんだろうかw


第4話「Running in the Dead」



男は女以上に”過去を引きずる”と言われることが良く判る二人の言いあいであったが、
あれはどう考えても孝の方に非があるわな。


孝にしてみれば、完璧な彼にずっと嫉妬していてもおかしくない。
でも、彼は自分にとって”親友”でもあった。

そんな親友が相手だろうと、やはり”諦め切れない”という複雑な心境を示しているのが
1話の冒頭だと思うけれども、親友と呼べる間柄だったからこそ、なかなかね・・・。


とまあ、レイがこの状況でgdgd言う孝にイラっときたのは理解できた(;´ー`)



この喧嘩から、そのまま拉致られたりしたら嫌だなぁ・・・と思っていると、



>学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第4話



「・・・女を盗まれるよりはマシだ」


前回の予告で流れた台詞。
レイを襲うであろう男が「自分の彼女が死んだ腹いせに・・・!」吐いたものだとばかりに
思っていたのだけれど、まかさ孝から出た言葉だったとは。

男に拳銃を突きつけるその姿は、熟練の刑事ばりの動きであったが、
何度も説得しようとした上での発砲・・・仕方あるまい。

家族が目の前でゾンビ化するという光景も地獄絵図だと思うけれど、
なぜか一人だけ生きていたことには違和感を覚えた。てっきり、終わりかけた街で、
若者達が好き勝手やっている・・・そんな一味かと(´ω`)



しかし、最後のあれは”彼がゾンビと化した”ことを示しているんだよな・・・。

孝とレイは、彼を見殺しにしたことをあまり悔いてなかったし、
ゾンビ化させることに何の意味があるんだ?と勘繰ってしまうが、
まさかゾンビが”恨み言を喋る”ような展開にはならないよな(;´ー`)



今回の気になった点

・よく手なんか振れるな(´ω`)
・あれ、まさかの総集編・・・? まだ4話なのに・・・?
・しどうuzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee どこのライトだよw
・バスの居残り組も、しどうの怪しさに気づいたか?
・これは・・・ゾンビ猫フラグor人間以外には感染しない?
・パトカーの・・・ですよねー・・・
・もしかしたらゾンビになるかもしれないというのに・・・さすが警官の娘(;´ー`)
・お約束の拳銃
・おま、レイも金持ってないのかよw
・どっちもどっちと言えるが、自分は、孝が親友の名前を出したことの方が酷いと思う
・何か視線が怪しいハァハァしたやつががが
・レジを壊すことに憧れるのはいいが・・・結構響くんじゃね(;´ー`)
・集団に襲われるのかと思いきや、男一人なのね。見た目がD(ry
・こんなナイフ如きでよく生き残れたな。
・実はまともだったのかもしれないけれど、その外見で”小学生の妹”とか言われましても・・・
・ちょ、霧・・・・じゃなくて、スタンドの光がwwww
・規制しなければならないぐらい激しく揉んでいたのだろうか・・・w
・なぜ下着はokなのか
・このための拳銃だったのね(´ω`)
・しかし、こんな大勢に襲われて、ゾンビ化出来るほど肉が残るものなのかね
・まあ、罪悪感を感じないほうがおかしい
・ここで戦闘機のシーンに繋がるわけか。日本ではなく、アメリカなんだろうか
・予告・・・新キャラが登場? 




やはり、この”終わってしまった世界”でどう生きていくのかが焦点になるのかな(´ω`)


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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第4話「Running in the Dead」

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他の生存者達と協力する・・・しかし、中には気に喰わない人間も存在して、
次第に”対立”していく・・・と、実にベターな流れであるが・・・



第3話「Democracy under the Dead」






うぜええええええええええええ



「私なら・・・私なら、問題が起きないように手を打てますよ!!」



なんだよ、この空気・・・ウザイってレベルじゃないぞ。


いや、「ウザイ」と思われてこそのキャラなのは分かるけれど、
このシーンの何がウザイって、しどう+後ろで拍手しているmob生徒達といきなり突っかかってきたKY男子生徒である。元からうざキャラっぽい教師はともかく、助けてもらって置いて、なんなのこの生徒達・・・状況判断が出来ていないのは、ある意味”リアル”と言えるか・・・。


しかし、孝に突っかかった男は、何にイラっときたんだろう?
しどうが”自身をリーダー”と勝手に宣言していた時にニヤついていたのも気になるし、
あの場で拍手が湧きあがったのも全くもって理解できない・・・。

この生徒達は、しどうが躊躇なく眼鏡の生徒を切り捨てたシーンを見ていなかったのだろうか。自分も何時”踏み台”にされるか分かったものじゃないというのに。

まあ、逃げる事に精一杯で”見ていなかった”ということにしよう(´ω`)
一応、しどうは”皆に慕われている教師”なのかもしれん・・・。


と、レイがしどうを毛嫌いしている様に同調してしまったが、、
その”結”だけ話されても、孝は困るだけだよね(;´ー`)


レイに「助けたことを後悔するわよ」とまで言わせたしどう。

しどうがレイに何か意図した表情等を見せなかった辺り、レイが彼を嫌う理由は私情、
又はmob生徒達がしどうを変に崇拝しているっぽい事と関係がありそうだ。

同学年である毒島先輩辺りが何か知っているんじゃ?と様子を窺っていたけれど、
しどうが加わった後、先輩に”これ”といった変化を見られなかった・・・。


つまり、私情の可能性が高い・・・。
いや、でも警察の娘だったりするし、彼の裏の顔を知っているとか・・・。


と色々な理由が考えられそうだけれど、しどうが次回で死んだりしたら笑うわw



今回の気になった点

・しばらくお待ちください(´ω`)
・ちょ、全米・・・いや、”世界規模”で広がっているって・・・
・アメリカの対応はえーw
・感染すべき人がいなくなるまで・・・
・二十日程度で白骨化・・・確かに一般的な医学では語れないな(;´ー`)
・誰かがやらねばならぬこと・・・
・と、割り切っても、一人で突破するのは勇気がいるなんてレベルじゃ(;´ー`)
・mobキャラああああああああああああああ
・ピンクも大声で喋りす(ry
・このツアー、誰がいくんだよ・・・w
・mob男owata
・孝がいなければ、レイもこうなっていたのであろう・・・
・えっと・・・どうしてでしょ? なぜピンクが赤くなるw 
・3年A組のしどう
・って、こいつ教師なのか
・足首がああああああああああああああああ エコーわろた
・え、教師が生徒を蹴りつけたことに誰も突っ込まないの???
・もう人間じゃないもう人間じゃない
・学園を抜けて・・・どうする
・助けたことを絶対に後悔するわよ
・この教師とレイの間に何があったんだろう?
・食料を確保するのかとおもいきや・・・わろす
・無駄に揺れる・・・w
・だったら、勝手に降りろよ(´ω`)
・あー・・・この教師、生理的に受け付けないわ。
・まあ、そういう意図のキャラなんだろうけれど
・リーダーを! 一応、教師は二人いるわけだが(ry
・えええええええええええ なんだよその拍手 意味不
・だから、その理由を孝にだな・・・
・地獄絵図阿鼻叫喚バス
・どういう状況から、ゾンビバスになってしまったのだろう
・警察署もオワタなのがお約束であるが、どうなることやら
・歌を毎回変える意味は(´ω`)
・盗んだバイクで走り出す!
・この世はもう終わっている・・・もう核しか(r
・女を盗まれるよりはマシだ。



思わぬ展開から”二人きり”になった孝とレイ。
何やら良い雰囲気になったかと思いきや、予告では早速喧嘩・・・。

二人は、この手のバトルロワイアルのテンプレ的なイベントに巻き込まれるっぽいが、
孝が如何にしてレイを助けるのかに注目(´ω`)


あと、ゾンビに関しては、視覚が失われているということでFAなのだろうか。

あの描写からして、音でモノを認識しているのに間違いはなさそうだけれど、
目が見えないのであれば、結構簡単に・・・でも、一度見つかったらアウトか・・・。



しかし、日本だけの出来事じゃなくて、世界規模の話になるとは思わなかった(;´ー`)
”パンデミックの真相”を突き止めるというより、この終わった世界でどう生きていくのかが話の焦点になるのかね。



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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第3話「Democracy under the Dead」

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学園の生き残り?が揃ったということで、キャラ紹介的な話はこれでおしまいかな?

主人公が若干空気ではあったが、キャラ紹介という意味では判りやすい話だったと思う。
先生を除けば、実に使えそうな人間ばかりだw



第2話「Escape from the DEAD」


第2話



「私は・・・天才なんだからっ・・・!」


先ほどまでの勇敢っぷりはどこへいった?という感じであったけれども、
ピンクが豹変するのも無理はないだろう・・・状況が状況である。

この”絶望的な状況下”で誰もが冷静で居られるはずがないし、
前回の主人公&レイと同じだろうと思う。毒を吐けたし、目一杯の涙も流せたのだから、
また機転の利く行動で皆を引っ張ってくれるはずだ。
一見うざいとも思われそうだが、今回のピンクは実に人間らしかったと思う。

強キャラ設定なんだろうけれど、平然としている毒島先輩の方が不気味(´ω`)


さて、これで公式HPに載っている主要メンバーが揃ったので、
ここからが”絶望の幕開け”と言えそうそうだけれども、本当にどうするんだろうな。
学園の外へ逃げるっぽいけれど、全く先が読めん・・・。


あのTV局の報道で一同がフリーズしたのは、埼玉が遠い地だからだろう?(タブン
自分達の街であったら、あんなオーバーリアクションをとるはずがない。
レイなんかは、父親に連絡したことで街がパニック状態に陥っていることは知っているわけだし。


ニュースで伝えていた”政府の策”というのも気になるところであるが、
それ以前に”ゾンビが一斉に現れた原因”を早く知りたい。

でも、それはこの物語の”根本”であるし、クライマックス辺りまでお預けかなぁ・・・。



今回の気になった点

・いくわよ、でぶちん!
・市内の全域でパニックが起こっている
・うお、女生徒が男子生徒を食ってる図・・・(;´ー`)
・このゾンビは走ったりしないんだな
・静香先生・・・何だよ、この効果音w
・名前なんだっけ・・・mob生徒かわいそす(;´ー`)
・ちょ、セルティーの人!
・ニヤって・・・戦闘狂の人・・・?
・軍オタやるじゃん
・どこが笑えたんだ(´ω`)?
・そして、お袋がいるのも・・・
・子供のゾンビとか、あまり想像できないな・・・
・音にだけ反応している 視覚も無い
・しまぱん・・・(´ω`)
・これは規制だろうか?
・全国大会で優勝された先輩
・一年だぶっているからタメ? このヒロイン、年上なのか?
・つうか、二人とも主人公の幼馴染なのか・・・
・ピンクがレイに冷たく当たった理由が分かったや
・”奴ら”吹いた
・め、めがね!
・家族の無事を確かめる・・・か
・政府は緊急対策に
・袋が起き上がった・・・(;´ー`)
・TV局&埼玉オワタ
・恐らく”埼玉=主人公達の街じゃない”だろうし、まさに絶望を感じる瞬間だな
・EDが1話ごとに変わる?
・学園から脱出する?



学園黙示録に登場するゾンビっぽい化け物の特徴は


・聴覚に長ける。筋力も増強
・視覚によるターゲットの認識が不可能? 視覚が存在しない? 
・走ったりもしない
・餌が無ければ、共食いもする?
・頭というか、脳を狙わないと殺せない



現在判明している点は、これぐらいかな?

下手に大勢で行動するより、主人公達のような少数精鋭の方が戦いやすい気がするけれど、問題は人型以外の敵が現れた時に対処出来るか・・・だろうか。

バイオで言えば、”ゾンビ犬”とか。
一匹なら毒島先輩辺りが倒せそうだけれど、あれが多数で襲ってきたら・・・。
”一度も噛まれずにやり過ごす”のは至難の業であろう(´ω`)


とまあ、そんな”たられば”の話は置いておくとして、
この地獄絵図的な状況は、日本のどの辺りまで及んでいるのかで、主人公達のポジションが決まりそうだ。

一応、都心である”埼玉”の被害は約一万人。
状況を把握できていない警察やマスコミが頼りになるとは思えないので、更に被害が増え続ける悪寒。もしかしたら、沖縄や北海道、離島以外は絶望的かもしれない・・・関東なんかほぼ終了だろうと思う・・・。


テンプレ的なパターンであれば、同じように街を脱出してきた人々と協力して・・・という
ことになりそうだけれど、このアニメは果たしてどうなるのか・・・。

そこら辺に期待しつつ、次回以降の展開を楽しみにしておこうと思う(´ω`)



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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第2話「Escape from the DEAD」

◆学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD


こういうバイオレンスな映像を”アニメ”として見るのは初めてかも。
”規制あり”でこの映像クオリティなのだろうか・・・。

そうだとしたら凄いな・・・(;´ー`)


第1話 「Spring of the DEAD」


第1話 「Spring of the DEAD」



「全てが終わってしまった日。
僕は、親友を手にかけ・・・好きだった女の子を初めて抱きしめた。」



現実的な視点から考えると、所々に突っ込みたくなるような点が見受けられたので、
あまり深く考えないほうがいい作品っぽいが、1話の段階で”クライマックス”と思えるぐらい見入てしまった。


話の流れ自体は、”ゾンビ”のテンプレ的な構成だったけれども、
その内容が”アニメとは思えないぐらい”容赦のない映像のオンパレード。
時代を感じるキャラデザも含めて、妙に生々しく思えたのが印象的であった。

オカルト学院とは別のベクトルで”夏のホラー”を楽しめそうな予感(´ω`)


今回の気になった点

・どこのアンブレラが爆発したんだ
・何かエロアニメみたいな映像(;´ー`)
・何の前触れも無く・・・これってなんだよ・・・!
・指切りげんま
・ちょ、いきなりゾンビ化
・ヒロインだけに伝えようとしているところが、事の異常さを示しているのだろうか
・あからさまな三角関係・・・というわけではなさそうである
・校則違反はしておくもんだな
・110番通報が集中している・・・
・真ん中の生徒の顔w
・ひさしを信じれば大丈夫なのよ!
・高木眼鏡
・やはり露骨に見させられるより、”隠れて見えない”ほうがいいや
・首を捻じ曲げても・・・ここら辺は、よくあるゾンビ設定と違うな
・噛み付かれた・・・友人オワタ
・と思ったら、すぐには発症しなかった(;´ー`)
・屋上が唯一の砦に? 救助が見込めないのに、このまま居座ってもなぁ・・・
・知識があったのだろうけれど、あのヘリを見てだけでよく分かるな。
・男だろうと女だろうと容赦なく・・・!
・・やたら女生徒ばかりが襲われているのは(ry
・・・・しかし、色んな意味で生々しい描写ばかりである。
・1話の段階でクライマックスな件
・単に自分の彼氏だから、特別だと? 
・しかし、一番まともそうな人間だったのに・・・1話であぼーんとか・・・
・そんな親友の意思を尊重、そして好きな人を守る。
・こんな風に罵られても、好きなものは好きなんだ・・・。
・冒頭では微妙な印象しか受けられなかったが、これは出来る主人公な予感
・なんというか、この手のヒロインの”テンプレ”なヒロインであるが・・・
・彼女は、今後酷い目に遭わされそうな気がしてならない(;´ー`)
・森脇健児とか、生きていたのか・・・
・学園内で生存しているのは主要キャラだけ?
・逃げ場がない!



現段階では、ゾンビ的な存在が現れた原因は不明。

まあ、これは幾らでも”創作の余地”があると思うし、正直どうでもいいが、
110番の回線がパンクするほどの状況・・・街一帯がパニックに陥っていると察するべきか・・・。


まだ1話なので、キャラクター云々に関してはチラ裏できないけれども、
如何にしてこの”全てが終わった日”を打開するのか見所になりそうである。
次回以降、生存者達が終結して、そこからが本番かな(´ω`)



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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第1話「Spring of the DEAD」

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