〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

放送終了のアニメ :屍鬼

■タイトル一覧■
  • (アニメ) 屍鬼 第22話 (最終回) 「蔡蒐話」 感想
  • ( 2010年12月31日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第21話 感想
  • ( 2010年12月24日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第20話 感想
  • ( 2010年12月17日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第19話 感想
  • ( 2010年12月10日 | Comment(2))

  • (アニメ) 屍鬼 第18話 感想
  • ( 2010年12月03日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第17話 感想
  • ( 2010年11月26日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第16話 感想
  • ( 2010年11月19日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第15話 感想
  • ( 2010年11月12日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第14話 感想
  • ( 2010年11月05日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第13話 感想
  • ( 2010年10月29日 | Comment(2))

  • (アニメ) 屍鬼 第12話 感想
  • ( 2010年10月15日 | Comment(1))

  • (アニメ) 屍鬼 第11話 感想
  • ( 2010年09月17日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第10話 感想
  • ( 2010年09月10日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第9話 感想
  • ( 2010年09月03日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第8話 感想
  • ( 2010年08月27日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第7話 感想
  • ( 2010年08月20日 | Comment(2))

  • (アニメ) 屍鬼 第6話 感想
  • ( 2010年08月13日 | Comment(2))

  • (アニメ) 屍鬼 第5話 感想
  • ( 2010年08月06日 | Comment(3))

  • (アニメ) 屍鬼 第4話 感想
  • ( 2010年07月30日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第3話 感想
  • ( 2010年07月23日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第2話 感想
  • ( 2010年07月16日 | Comment(0))

  • (アニメ) 屍鬼 第1話 感想
  • ( 2010年07月09日 | Comment(2))

カテゴリ: 放送終了のアニメ :屍鬼

ブログネタ
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次の”ノイタミナ枠”も視聴する予定だけれど、”数日後”って・・・(´ω`)
幾度か柔道やら何やらの影響で休止したせいで、全ての回を放送できなかった・・・?


第22話 「蔡蒐話」



第22話 「蔡蒐話」



「結局、村は滅びるってわけだ・・・負けたのか、俺は・・・」


作中でも言われていた通り”勝ち負け”の話じゃないが、
これで「村人達の勝利!」みたいに描かれたとしても、全くカタルシスを得られないしね・・・。

”痛み別け”というには犠牲が大きすぎるけれど、
人間は自分達の住む村を失い、屍鬼は自分達だけのコミュニティーの形成に失敗した。
結果としては、これで良かったんじゃないかと思う(´ω`)


屍鬼(沙子)はこんな村ですら制圧出来なかったんだし、
もう”夢”みたいな試みは自粛するはず。静信も居るし、同じ過ちは犯させないだろう。

のん気な村人達も、今回の騒動は大きな教訓になったはずだ。
医者のおっさんや夏野が居なかったら、間違いなく”全滅”していたのだから。



とまあ、この痛み分けエンドは悪くなかったと思うけれど、
沙子と静信だけが生き残るってのはなぁ・・・。

そこだけは納得できないというか、静信は”沙子を殺してあげるべきだった”んじゃないかと・・・。
長い時を生きてきた少女を解放してあげるべきなんじゃないかと・・・。

大川さんを殺る気まんまんだった沙子が「一緒に残ろう」と静信に言えたのは、
この世を去る勇気が持てたからじゃないのか? 


一人で死ぬのは怖い。怖いから、一人じゃ死ねない。


大川さんを襲おうとしたのは、”生きたい”という本能からであり、
もう正志郎も千鶴も辰巳も居ない。全てを失った時点で、沙子が死を受け入れても不思議じゃない。

だから、あの場で静信に助けられて、落ち着いて。
初めて現実を受け入れらたのだと思ったのだけれど、静信は最後まで住職らしからぬ行動を・・・。

あそこで沙子に生きることを促すのは、ぶっちゃっけ自己満だろうと。


ここだけはどうも納得できなかったや。
屍鬼側に”綺麗なエンド”を望みすぎかなぁ・・・。


今回の気になった点

・提供自重
・狩猟用の銃・・・?
・溝辺町・・・かおり生きてた!
・山火事に発展?
・最後に夏野の幻を見て・・・恵オワタ
・顔面を・・・容赦ないってレベルじゃねーぞ・・・
・確かに”外の人間”に見られたら、洒落にならない
・人狼は一度も死なないまま変貌する?
・やっぱり夏野が先に命令していたのか
・静信が目覚めただと・・・?
・俺はただ、あんたらが気に喰わないだけだ
・夏野にはもうちょっと活躍してもらいたかったが、人狼対決の決着という意味では”あり”な演出か・・・(´ω`)
・「昔からある誰が決めたわけでもないルール」
・そのせいで、村が全滅しかけたわけだが・・・それは分かっているのか(´ω`)
・大川さんもアレだが・・・住職が人間を殺しただと!?!?
・大川さんを殺して、少しは医者のおっさんの心情が理解できたか?
・で、静信は人狼化・・・? 起き上がるにしては、早すぎるよね・・・
・「結局、村は滅びるってわけだ」
・この女性は・・・なおさん?
・全滅なんだから死んでいて当然だが、正雄にあの幼稚園児?
・昭も生きてた!
・ぶっ壊れかけていた”かおり”にとっては、本当に救いだと思う・・・
・え、これで終わりなの・・・(;´ー`)?
・数日後。夏野親父と・・・誰だよ




しかし、恵の最期は予想以上に悲惨であった。
フラッシュバックの演出がまた・・・(´ω`)

恵は多くの村人を襲っているし、良い死に方をするキャラだとは思っていなかったけれど、
あれだけ命乞いしても容赦ないというか、感情を顔に出さずに轢き殺せるなんて・・・惨いとしか言いようがない。


夏野や恵、村の存在を快く思っていない者も居れば、
りっちゃんのように最後まで村のために尽くした者も居た。

そんな若者達がこの世を去り、”誰が決めたわけでもないルール”とやらに従い、
最後の最後になって村の異変に気づいた者達は生き残る。

別に村の異変に気づかなかった者達が悪いとは言わないけれど、
嘆かわしい面の方が印象に残っているから、何ともねぇ・・・。



さて、屍鬼の放送もこれでお終いである。
エンディングに不満が残ったとはいえ、最後まで楽しむことが出来た作品であった。

特に医者のおっさんが”逆転の切り札”を手に入れる件は好きだったな。
個人的にあそこら辺の話が一番盛り上がっていたと思うし、視聴するのも楽しみでした。

EDで流れていた”数日後”にどんな話が描かれるのか気になるけれども、
機会があれば、是非TVでも放送して欲しい・・・と思います(´ω`)

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はぁ・・・見ているのが辛すぎるわ。
これもまた”人間の怖さ”だろうか。


第21話 「第腐汰悼と悲屠話」



「第腐汰悼と悲屠話」



予告の映像を見る限りでは、沙子も捕まってしまう・・・?


沙子と静信にあまり感情移入できないのが何とも言い難いところであるけれども、
その場に医者のおっさんのように”冷静な人物”が居ないと、悲劇が繰り返されるばかりだな。


冒頭の血生臭い状況下でオニギリを頬張る演出も恐ろしかったが、
寺で起きた”殺人”とも言える描写は本当にやるせない。

村人達が「裏切り者だ!」と殺気立つのは理解できるけれど、
今回は本当に関係のない人間にまで手を出してしまったのだもの・・・・。


そして、それを手を合わせて看取った静信。
身内があんな悲惨な目に合っても、彼はさほど表情を崩すことがなかった。

これは「自分を押し殺して生きてきたから」と語ったことに繋がっているのだと思うし、
寺の人間に危害が及ぶことを覚悟して戻ってきたから、とも言えそうだけれど、それはそれで・・・。


医者のおっさんとは対極に”屍鬼側についた”筋を通そうとしている。
辰巳なんかその理由が分かりやすいんだけれど、静信はなぁ・・・。

凡人である自分には共感できないや(´ω`)


今回の気になった点

・正雄の兄貴の嫁さん=義姉さんだっけ・・・?
・お茶にしましょうって・・・”慣れ”なのか・・・(;´ー`)
・ちょ、提供が正雄www
・やすよさんおわた・・・
・自己投影ですか(´ω`)
・縛られて、自分を押し殺して・・・生きるしかなかった
・父も絶望していたのか・・・?
・正雄・・・さようなら
・こうやって命令していたのか
・この人も人狼・・・って、ちょ・・・。
・担当の狙いは辰巳だった? 夏野の命令?
・しかし、こんな形で死ぬとは
・やすよさん生きとるがな(´ω`)
・死ねる・・・これで死ねる・・・ありがとう・・・
・何となく静信の親父の気持ちが分かった気がする。酒屋の親父も戸惑うわけだ
・りっちゃん・・・顔に傷が無いのは救いか(´ω`)
・なぜそこまでして沙子に使えるんだい?
・人狼よりも、屍鬼の方が優れているように見える。
・「沙子は滅びの象徴なんです」
・村人同士の争いに発展・・・これじゃあ、単なる人殺しだ・・・
・静信はともかく、寺の人達は・・・
・oi、ここで終わりかよ・・・
・辰巳と夏野の対決。共倒れになりそうな予感
・恵はどんな最期を迎えるのだろう



こうなれば、あとは最後を見守るだけである。

ここ最近は大したチラ裏が書けなかったし、来週はアマガミもないから、
大いに語れる”最終回”が迎えられるように祈るとしよう。

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一応、リアルタイムで見たんだけれども、イマイチ感想がまとまらず、
「どうせ明日明後日休みだし・・・」と寝てしまったのだが・・・。


改めて振り返ってみると、屍鬼側に同情するのも難しいや(´ω`)


第20話 「第腐汰悼話」



今回の一番の見所は、最後まで我を通したりっちゃんの生き様だと思うけれど、
彼女と沙子の違いは”育った環境”なのかねぇ・・・。

長く活きられようと、精神的に成長できないんじゃなぁ・・・。






第20話 「第腐汰悼話」</



「・・・なぜなら、私は人殺しだからよ。
でも、悪い事なんかしていないわ。”食事”をしただけ。

食べないと、飢えて死んでしまうのだもの・・・そうしなかったから、いけないの?
飢えて死ななかったから、私が悪者なの?」




と、沙子の言いたい事は分かる・・・(自業自得であるが)
屍鬼になりたくてなった者なんていないでしょうよ。

人間だって一人で生きていくのは難しいわけだし、だから”仲間”を作った・・・増やした。
そうしていく内に、屍鬼だけのコミュニティーを形成する案が出てきたのだろうと思う。


しかし、人間と屍鬼が共存していくのは難しいわけである。
主食というか、血液でしか飢えを解消できない以上、上手くいくはずがない。

もし屍鬼側が少人数だったら・・・いや、無理だろうな・・・。


と、これらはどうでもいいんだ。別に20話を見る前から分かっていることだし。


これまでを振り返りたくなったのは、今回”人間達の容赦の無い振る舞い”が描かれたからであり、沙子の語りにも同情しそうになったからなのだけれど、屍鬼側の行いもさ・・・よく考えてみれば、ただ”食事をする”という行為では済ませられないよね・・・。


まあ、辰巳達の言動を見ていれば、最初から共存することなんて頭にないのは分かるが、
千鶴みたいに人間達と触れ合うことで、


「私、人間に戻りたいのかもしれない」


と実感していく”何年も生きて来たと思われる屍鬼だからこそ活きる”描写があったから、
ここ数話”屍鬼よりの見方”に傾いていたかもしれない。



根本的な原因は、屍鬼側にあるんだけれども、何かもうどっちが”悪”だとか、
一向には言えないよねぇ・・・だから、チラ裏も書き辛いんだわ・・・。

自分でも何が言いたいのか分からん(´ω`)



今回の気になった点

・いきなり嫌ああああああああああああああああああああああああ
・日を浴びるとこうなるわけか・・・まさに地獄絵図
・杭を打ったんだし、流石に首までやる必要はないだろう・・・
・ここら辺に医者のおっさんと村人達のズレが生じていると思う
・襲われたのではなく、殺されたから。
・KY(´ω`)
・これも親の責任だ・・せめて苦しませずに
・地下トンネル? 沙子達が居る場所か?
・銃で人狼を殺せるのだろうか
・加害者になりたかった・・・屍鬼になりたい・・・
・つまり、成りたくてもなれないのか?
・辰巳の服装がまた変わってるw
・屍鬼である自分を許してくれた? どういうことだろう
・それを平気でいられるなら、看護師なんかにならないわ
・りっちゃん・・・見ていられねぇ・・・
・「裏切り者がいる。協力者だ」・・・で、連想される人物は
・前回も血を与えたのに、辰巳無双の描写はなかったな
・パイプライン?
・沙子の言いたい事も分かるのけれど、今更被害者ぶられてもねぇ・・・
・この二人、死の間際で想いが通じ合うとか(´ω`)
・これでは殺人・・・もう歯止めが聞かない



とりあえず、一つだけ確実に言えることがある・・・静信には感情移入出来ない。

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クライマックスらしい展開になってきたけれど、このまま素直に終わるとは思えない。


第19話 「第悼と柩話」



第19話 「第悼と柩話」




寝顔は”少女そのもの”なのだが、
沙子が”屍鬼側のトップ”だったとは・・・(´ω`)

その理由は、恐らく”一番長く生きている屍鬼”が彼女である事と、
計画の発案者だからなのだろう。正志郎が人間であり、沙子は”子”ではなく、
千鶴の方が・・・という前回の描写を見るまでは想像できなかったことであるが、
今となっては些細な問題か。


そして、現場を取り仕切っている辰巳が実質ナンバー2かね。
彼が沙子に従っている理由が気になるところだけれども、
血を吸ってパワーアップな伏線がどう活きてくるのか・・・怖くて仕方が無い。



とまあ、ようやく人間側が目覚めたわけだが、何だろうな。
前回と同じ印象というか、本来なら「きたあああああああああああああ」と喜ぶべきところなんだけれども、素直にそうは思えないというか・・・。

予め断っておくと、展開に不満があるわけじゃないし、アニメ自体は楽しめている。
神の視点ならではの悩みと言えるかな・・・(;´ー`)


おっさんの言うとおり、状況を甘くみているのかもしれない。
でも、感情があってこその”人間”だもの・・・。


今回の気になった点

・石がのめりこんでいる・・・
・酒屋の親父ぱねぇ(;´ー`)
・まさに”鬼”のような表情だな・・・ >恵の父親
・家の孫が・・・って、正雄は?w
・この状況でトースト
・なに、この辰巳&沙子の格好は・・・w
・辰巳が沙子に従っているのは、単純な主従関係?
・やつらは血液そのものだ
・徹ちゃんのオヤジか
・でも、自分の息子が人様を襲うことは許せるのか?
・気持ちは分かるが、せめて自分の手で・・・と思うのが本当の親心じゃないの?
・とまあ、口で言うのは簡単であるが、最後の「逃げます」という台詞が全てを物語っているか・・・
・まさか全員逃げるんじゃ・・・という心配は余計であった(´ω`)
・ドアをノックする女衆こえぇ
・あぁ、先週診察に来た奥さんの家か・・・自分の血だけを吸わせる・・・
・何か腐敗してるうううううううううううううううううううう
・浴室で息子と心中・・・? でも、息子だけ腐敗・・・?
・正雄きめぇえ お箸って、どんな煽りだよ。反論しろよw
・りっちゃんを見るのが辛すぎる・・・って、餌はやすよさんかよwww
・ここだけギャグ過ぎるだろうwww
・正志郎よりも、辰巳の方が立場は上か
・昭はどうなったのかな・・・姉ちゃんの表情が・・・
・脚で犬を制している姿が、何か格好良い・・・w
・昭や夏野を間違って・・・という展開かと思いきや、親父オワタ
・無言で制裁したところが何とも言えない(;´ー`)
・もう静信、なんなのこいつ・・・どうぞじゃねーよ・・・
・”革命”が起きた時って、こんな感じなのかね。
・これまでのことを考えれば当然なのだが、殺伐ってレベルじゃ・・・
・太陽の光り。これ、重要
・沙子のお気に入りとはいえ、静信だけが安全地帯にいるのは・・・
・夏野vs正志郎? なぜ血だらけ・・・?




これまで屍鬼達が生き長らえたのは、人間側の不意を突いてきたからこそであり、
種が明かされてしまえば、簡単に打ち破られても不思議じゃない。

だから、医者のおっさんは、村人達が一切に集まる”祭”を利用して、
人間側のケツに”火を付ける”ことに成功した。


これが夏野との共同作戦だったのかは分からないけれども、
おっさんの苦労が報われた点だけは本当に感慨深いな・・・。

屍鬼側”詰めた”と状況に緊張してか、
太陽の光りを浴びせるという単純・明白なことを指示する余裕がなかったようだし、
この状況に色々と思うことがあるのかもしれない。



さて、人間側が決着をつけようと思えば、日が暮れる前に終わらせられそうだけれど、
問題は人狼と呼ばれている辰巳たちの存在だよね・・・。

血を吸うことで”本来の力”が発揮できるという能力は、
いったいどれほど強力なのか・・・それに対抗できるのは・・・。

夏野は正志郎と向かい合っていたし・・・どうなることやら(´ω`)

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輸血して、身体に血液を送れば”屍鬼の命令”に背くことが可能?
単に健康状態の問題? あの腕の痕は・・・一瞬映った夏野の仕業なのか?

だとしたら、治りかけていた”腕”の方が先に噛まれていた事に・・・?


前回、医者のおっさんが嘆いた台詞は”彼の本心”だと思うけれど、
勝利の切り札が見つかった以上、自分が正しいことを証明するために”動く”に決まっているよね。自分の妻ですら犠牲にしたわけだし・・・。


そう考えれば、屍鬼に襲われた時の対策を練っていても不思議じゃないか(´ω`)



第18話 「第悼と夜話」



第18話 「第悼と夜話」



しかし、なんだろうな・・・。

ようやく村人達が”起き上がり”の正体に気づいたというのに、
思いのほか「きたああああああああああああああああああああ」と、喜べなかったというか・・・。



前回からは絶望しか感じられなかったが、医者のおっさんが簡単に堕ちたらつまらない。
そして、”祭”のイベントも消化されていない。

この時点でこういう展開に到ることは予想できたけれども、それでも・・・。
”桐敷の奥さんの方が可哀想”に見えてしまった辺り、自分も単純である(苦笑)



だって、あんな楽しげに過去を語られたらさぁ。
「人間に戻りたいのかもしれない」なんて言われたらさぁ・・・。

誰も”成りたくて、屍鬼と化したわけじゃない”ことを認識せざるを得ないよねぇ・・・。


人ならざる”モノ”と化してしまったが、人間で居た時のように生活したい。
だから、あんな些細な世間話や近所付き合いが楽しく感じられたのだろう(´ω`)



今回の気になった点

・”仕事がある”ってのはいいよー・・・いや、その気持ちが分かるけど(´ω`)
・辰巳の服装が変わってる・・・w
・夏野の親父やべぇwww って、夏野本人もいるし(;´ー`)
・普通に自宅で生活しているのだろうか?
・人狼? 屍鬼の亜種? 4人? あの女性も? 残りの一人は誰?
・ごく”普通の食事”でも生きられるだと
・しかし、血を吸っていないと本来の力は発揮されない
・昭は助け出されたっぽい?
・僕個人としては・・・沙子は仲間が増えることを望んでいる・・・
・・・・正雄w
・まるで母子のよう・・・って、沙子の方が母親な役!?
・oi、徹ちゃんとりっちゃんの組み合わせかよ・・・わざと?
・あの妹も襲われていたのか・・・
・そういう選択の自由はないのかしら。この人、強いな(´ω`)
・サニーハウス? 村の異変に気づいて、施設に移った?
・輸血することで・・・あぁ、なるほど
・安全な拠点が欲しい
・やっぱり”あの祭”には効果あり?
・「私も昔、よく切ったわ」 夫は南方で戦死
・私、人間に戻りたいのかしら・・・
・なんという近所付き合い
・医者のおっさんの狙いが分かってしまうのが怖い・・・
・村にまだこんなにも人が残っていたとは
・恵の親父さん?
・なんという「計画通り・・・!」な表情
・酒屋の親父ぱねぇwww
・息子が「勝てるわけがない・・・」と、逃げる気持ちが分かるw
・うーむ・・・こう見てると奥さんの方が可愛そうになってくるな・・・
・しかし、娘の恵は活き活きと屍鬼っているという(;´ー`)



だがしかし、これまでの行いを擁護できるはずがない。
全員”屍鬼化”エンドなんて見たくないわ・・・。

奥さんより、沙子の方が立場も↑な感じを見るに、これが全ての元凶に思えてきたよ。

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神の視点が辛すぎる・・・。
夏野が何かしてくれるのかと思いきや、そんな都合の良い展開は皆無・・・(´ω`)



第17話 「第悼と弑魑話」






第17話 「第悼と弑魑話」



「・・・もう病院も辞めます。放って置いてください・・・。」


はぁ・・・(´ω`)


こんな状況下でも”のん気に生活している村人”はともかく
最後まで患者達を救おうと”懸命であった”人達がやられるのは見ていられないや・・・。


どうでもいいことであるが、このシーンの緑の人はとても美人であった・・・。


















第17話 「第悼と弑魑話」 その2




「・・・俺は、村が滅びるところを見たい。この夏、いったい何人死んだ?
それに対して、村の連中がしたことは何だ・・・?

変だ、変だと言いながら、誰かが答えを出すのを待つだけ。
そして、俺は答えを出した・・・。

だか、それをやつらは、近代合理主義の洗礼がどうとか、
ほざきやがって・・・”簡単に捨てた・・・。”


もううんざりだ。自分の頭で考えられないやつには付き合いきれん。
・・・俺は見届けたい。都合の良い現実しか認めない連中がどうなっていくのかを」





で、助かったのかと思いきや・・・医者のおっさんも・・・不意打ち過ぎるわ。
静信は何もしないまま投降するし・・・萎えるってレベルじゃないぞ。

こうなると、おっさんらが”屍鬼と化してからの逆襲劇”か。
それとも、村の全滅endのどちらかしかないと思うが、物語はどう転ぶのやら・・・。



しかし、医者のおっさんが言っていたことは最もだよね。
自分も含めて、日本人には耳の痛い指摘だと思う(;´ー`)

そんなおっさんが言っていたように、確かに何も行動しない村の連中にもイラっと来る。
だが、それ以上に”屍鬼として順応してやがる”奴らの方が・・・個人的にはイラ壁(´ω`)


いや、もう屍鬼として生きていかなければならないわけだから、
そうせざるを得ないのは分かる。前回沙子が言っていたように、己の命を絶てるような強い人間は少ないだろう。

でもさ、あんな風に生活している様を見せられるとさぁ・・・。
のん気に暮らしている村の連中と変わらないじゃん・・・と、思ってしまうわけで。

徹ちゃんみたいに悩み続けるより、開き直った方が楽なのも理解できるけれど、
夏野やおっさんのように、反旗を翻すことを目論む人間が誰も居ない事が哀しい。



こんな様を見せられたら、おっさんが望む”全滅End”を切望してしまう。
もう生きて欲しいと思える人間が居ない。夏野とおっさんのタッグは見られないのだろうか・・・。



今回の気になった点

・そういえば、徹ちゃんの家族はどうなったんだろう
・自分から殺しにいきました(´ω`)
・特別に酷い死はない
・その台詞、確実に”屍鬼”にやられとるがな・・・
・ワープロ?
・なるほど ”自分の部屋にだけ”招いたのか・・・
・順子さんも亡くなった=前回のあれか(;´ー`)
・なぜ親父は察知した・・・出来た? ”見て”分かった? 
・やべぇ、姉ちゃんの表情やべぇ
・今更wiiスポリゾートのCMだと・・・
・弟が帰ってこない(´ω`) 誰かの墓を掘った?
・って、自分の墓・・・
・子供のこんな表情を見て、静信は何とも思わないのか・・・
・夏野、走る
・こんな晩いと・・・じゃないでしょう!
・アイやああああああああああああああああああああああああああ
・”助けたい”って言葉に反応したw
・辰巳がストーキング・・・?
・こいつら、順応してやがる
・後ろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
・りっちゃんまでもが・・・
・なに、茶なんか飲んでいるんだよ(´ω`)
・どんな狙撃主ですか(;´ー`)
・”人間のあいつが” え、本当に人間だったの・・・?
・屍鬼の親玉はガクトじゃなくて、この妻・・・?
・静信・・・
・医者のおっさんが仰ることは、その通り過ぎるのだが・・・これはどんなフラグだ
・”面白い”から見逃すのかと思いきや・・・オワタ
・こうやって”命令”しているわけね・・・
・・・・もうこれ、BadEnd確定じゃないの。夏野は何をしていたんだ?
・夏野親父の顔芸?




夏野は、このまま反撃のターンを迎えずに終えてしまうのか・・・。
医者のおっさんは命乞いのためにあんなことを言ったのか・・・何か狙いがあったんじゃいのか・・・。


全ては次回へのお楽しみ・・・か。予告が凄いことになっている(´ω`)

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医者のおっさんと夏野のタッグが早く見たいが・・・



第16話 「第悼と髏苦話」



第16話 「第悼と髏苦話」



これは確実に乙ったであろう・・・


あの辰巳の表情が、背筋を凍らせるような視線がまた・・・(´ω`)




自分達をの話を唯一信じてくれた”夏野”がやられて、
親父がやられて、母親も・・・。


まだ子供だし、頭に血が昇ってしまって”周りが見えなくなる”のも仕方が無いと思うのだが、いくらなんでも”敵陣”に一人で乗り込むのは・・・無謀としか言えないや。

しかも、よりによって”あんなおっさんに襲われる”とか、
”怖い”とかそんなレベルじゃないだろう。身動きもとれないし、
まさに蛇に睨まれたカエル状態・・・確実に詰んだ&心中を察する(;´ー`)


さて、そんな昭の父親が”妻を襲う”シーンも何とも言えなかったが、
あの親父・・・”初めての餌”に戸惑うことなく喰いついたように見えたけれども、
単に迷う心情が描かれなかっただけなのだろうか?

正雄の時は、僅かながらも葛藤する描写があったと思うのだけれど、
親父は日頃の鬱憤を晴らすかのように”若い女性に”貪りついたように見え(ry


でも、死して尚”あの言われよう”は、泣きたくなる気持ちも分かるな・・・。

妻は親父がヤバイ状態の時でもあんな態度をとっていたし、
家庭自体が上手くいってなかったのだと思うが、あれはなぁ・・・。

親父が妻を襲ったのは、怒りから来る”衝動”だったのかねぇ・・・。。



と、弟の昭も乙ることにとなると、あの姉ちゃんの精神状態が心配である。
予告で見られた”表情”は非常に不味いぞ・・・あれは・・・。

夏野が昭を助けられるとも思えないし、この姉弟も悲惨な結末を迎えそうで見ていられない・・・(´ω`)



今回の気になった点

・ちゃんと”瞳”がある・・・当然だが、印象がガラリと変わるな。
・父親の友達があの人を?
・徹ちゃんが女々しすぎる
・あんたに何が分かる・・・!
・沙子が呼んでいる?
・「暖かい家庭が欲しかった」
・実の両親のように思っていた・・・しかし、誰も起き上がらなかった(´ω`)
・だから、皆を襲ったのか・・・
・不公平で可愛そうで・・・顔芸嫌あああああああああああああああああああああ
・水分はとれる人間ごっこ
・「自分を憎んで、殺せるほどでなければ駄目よ?」
・沙子の過去。眼が怖すぎる・・・
・そして、その人を襲った・・・(´ω`)
・顔ぶれが変わったわ。それでも、両親は・・・気が付かないはずがないよな・・・
・これ、何時の時代よ(;´ー`)
・ともあれ、桐敷の二人は”本当の両親じゃない”わけだ。どういう理由から、一緒に暮らすことになったのだろう。そこがこの物語のポイントだろうか?
・沙子と徹ちゃんとか、意外な組み合わせであったが、
・「あなたなら分かってくれそうな気がしたから」 (´ω`)
・なんという乳揺れ・・・w
・若い女性だったから、躊躇なく襲ったんじゃ・・・と見当違いな解釈をしてみたり
・そういう恵は、家族を襲っていないような・・・。
・あぁ、なるほど。恵が両親のことを快く思っているはずがないか
・女って怖ぇ・・・正雄www
・死んでも尚、この妻の言葉・・・足を掴む・・・。
・泣きたくなる理由も分かるが、地味に恐い・・・ってか、やっちったな(;´ー`)
・郁美さんとこにも”居る?” 昭を目で追っていた婆さんの視線が気になる
・夏野は・・・夜じゃなくても活動出来る? 辰巳と同じように覚醒?
・昭オワタ・・・こっち見んなああああああああああああああああああああああああ
・わざわざ時計で”屍鬼の目覚め”を演出する辺り、性格わりぃ・・・w >辰巳
・嫁が生きているだと・・・? と思ったら、そういうわけではないのか>web予告
・あの子が病んでいるということは、昭は・・・(´ω`)




生前の沙子は可愛い少女であったが、彼女を襲った人物=”桐敷”というわけではないんだよね・・・たぶん・・・。大体察しはつくのだけれども、彼らが一緒に暮らすことになった経緯が気になるところ。

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TOをやりたいし、さっさとパラサイト・イヴを終わらせたいのだけれども、
博物館のマップが面倒くさいってレベルじゃないぞ・・・。

雑魚との戦闘に飽きてきたので、”逃げる”を選択⇒成功⇒一歩動いたら、再びエンカ(ry


早くここから抜け出したい・・・(´ω`)



第15話 「第悼と偽話」



もう医者のおっさんの頑張りは見ていられない。
誰か、おっさんを支えてくれ・・・。



と、前回の話を見て、そう強く思ったわけだけれども、
やはり静信は協力してくれなかった。

こういう時こそ友人が、親友が・・・と考えたが、彼はそういうキャラじゃないか。
おっさんが言うように「このままじゃ村が滅ぶ」としか思えないけれど、
腐っても”坊主”・・・故の決別かね・・・(´ω`)


でもさあ、他の一般人と違って、坊主は”屍鬼”の存在を認識しているんだよね。
それなのに”そちらの道”を選ぶというのはどうなんだろうなぁ・・・逃げているだけじゃないのかなぁ・・・。



あとは、おっさんが生かされていた理由が、


「桐敷夫人のお気に入り」


だったからだとか、予想外もいいところだわ。
何か特別な理由があったわけじゃないのかよ・・・w


・・・いや、あの人からすれば、それが十分に”特別な理由”に値するわけか(;´ー`)



と、そんな所々で描かれていた”ギャグ”としか思えない演出に笑いつつ、ラストの








第15話 「第悼と偽話」




き・・・













第15話 「第悼と偽話」 その2




きたああああああああああああああああああああああああああああ


夏野北アあああああああああああああああああああああああああああああああああ





誰か、医者のおっさんを・・・という答えに”夏野”がやってくるとは!

そういえば、僅かならがも”面識”が会ったんだよね。 >二人
解剖シーンで受けた衝撃が凄まじかったせいで、すっかり頭の中から抜けていたや(´ω`)



しかし、そうか・・・ここで夏野か・・・夏野が支えになるわけか・・・。



「・・・あんたは一人じゃない」



この言葉を聞いた時のおっさんの表情・・・生気を取り戻していたよね。
何か希望を感じさせてくれた”ライターの演出”が凄く良かった。


夏野の方もこんな格好良く決められたら、活躍を期待しちゃうぞ(´ω`)



今回の気になった点

・花・・・徹ちゃんは・・・受けなのか・・・(´ω`)
・これが俺の正義だ
・じゃあ、どうしろってんだよ・・・このまま放置するわけにはいかないだろう・・・
・と、おっさんが医者の立場から見出した答えだとしたら、静信は坊主の視点からなのかな・・・
・この青文字は誰が書いた? 自問自答?
・僕に殺意はなかった? リスカの痕? 小説の元になった出来事が存在する?
・ここまで追い込まれても、誰も耳を傾けようとしない・・・
・典型的な日本人の思考というべきか、ただの”一般人”なら普通とも言うべきか・・・
・役場・・・既に乗っ取られている(;´ー`)
・村の死亡者ゼロ。納得できるわけがないだろう
・私の獲物・・・この演出、ギャグ過ぎるだろう・・・w
・”屍鬼” 自ら名乗った
・もしや、医者のおっさんが生かされていた理由って・・・これ(;´ー`)?
・本当に大丈夫なのか!?・・・ねーよwww
・あれか。身体が拒否するから、お経を唱えたりは出来ないわけか。
・まあ、例えそうだとしても、はっちゃけすぎであるが・・・辰巳もひいている件w
・しかし、屍鬼側からすれば、辰巳の失態じゃないのかね? >嫁の解剖
・誰得なメイド姿・・・(´ω`)
・看護師を欲しがっている病院なんていくらでもあるんだから
・霜月神楽
・おや、もしやこれは・・・屍鬼対策に効果あったり?
・そんなわけがないか・・・って、夏野!
・この格好・・・寒さを感じるのか? ”人間”で居たいから?
・「あんたは一人じゃない」
・ちょっと・・・何かを期待したくなる〆じゃないか!
・沙子の過去? 昭は何を仕出かすつもりだ・・・(;´ー`)



これで夏野も”起き上がり確定”ということか。


しかし、どうやって屍鬼の眼を欺いたのだろう? 夏野も監視されていたはずよね?


ただ徹ちゃんに血を吸わせたまま一生を終えるんじゃなくて、
もし自分が起き上がった時のことを考えて、駄目親父宛てに遺言か何かを残したのかな?

それで燃やされず、埋められずに済んだとか・・・?



ともあれ、夏野とおっさんのタッグに期待だ(´ω`)

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ただグロイんじゃない。
これは、色んな意味が込められた”グロテスク”な演出だ・・・。



第14話 「第悼と死話」



嫁が起き上がったらどうなるのか?


「あの嫁だし、ただじゃ済まないだろうw」


などと、軽く考えていた自分が浅はかであった・・・。



第14話 「第悼と死話」



これ、静信はおっさんを軽蔑するんだろうな・・・



もうね、おっさんは限界だよね・・・。
そんな時こそ”親友”の出番と言いたいところなのだが、正直住職には期待できん・・・。


あの二人の間に”愛”は存在しなかったのかもしれないけれど、
腐っても自分の”嫁”であるし、何の感情も抱かないはずがない。
ガムテープで口を塞いだのだって、「騒がれると困るから」とか、そんな理由じゃないだろう。

きっと、途中で”情が移る”ことを恐れたからだと思う・・・。
嫁とかそんなことを抜きにして、相手は”人間⇒何もしらない起き上がり”なのだから・・・。


このままじゃ村は全滅してしまうわけだし、その猛威は村を越えることだって考えられる。
唯一現状を認識しているおっさんとしては、何とか打開策を掴みたい。誰もが”起き上がりの存在”を信じるような証拠を掴みたい。

その想いが今回の”人体実験”に繋がっているわけであり、
決して無意味な行為ではないし、決死の覚悟があるからこそ実行にも移せた。


誰かが手を汚さなければならなかったのだ・・・。


と、そのことを静信が理解してくれるとは到底思えないから、期待できないという話(´ω`)



ともあれ、嫁がおっさんの名前を呼びかけていた描写が切なかった。
嫁自身は”自分が起き上がりと化した”ことを自覚していない故に・・・。



今回の気になった点

・おっさん、疲労がたまりすぎだろう・・・
・身長差www婆の顔www
・お、お、お、ぉ・・・・どこの宇宙人だよ・・・w
・さとこ?
・周りのインパクトが強いせいで、こんな若い子が居たことに気が付かなかった・・・
・とくじろうさんオワタ・・・
・なぜ桐敷に手紙を?
・すぐ伺いますってレベルじゃねーぞ!
・入っちゃだめえええええええええええええええええ
・魚が前? おっさん、飯はちゃんと食っているのか・・・
・起き上がるのは、最低でも三日後。まさか5徹・・・?
・完全には死んでいない? 腐敗とは別の変化が?
・よしえさん・・・?
・何か”姐さん”って感じだが、この人も使用人か(´ω`)?
・夏野の時だけ”女”になるなよ・・・w >恵
・起き上がっても、正雄は正雄www
・”都会から”だと・・
・肌が・・・細胞から生まれ変わっている・・・?
・おい、誰得なサービスショットだ・・・w
・人の血液を混ぜると・・・屍鬼の血が綺麗になる? つまり、肉体が生き返る比喩?
・そうか、最初は喋れないんだよな・・・
・心拍数は0
・やはり光にも弱い
・珠?呪?術は有効だ
・力ずくで拘束を解けないところを見るに、筋力も人並みか
・農薬・・・
・最初に蘇生したのは脳
・この映像が役に立てばいいが、もう見てられないわ・・・
・ある意味相手が”嫁”だから、やりやすかったとも言えるのかな・・・
・状況が状況とはいえ、おっさんの本分とは”逆”のことを成さなければならなかった心情を考えると・・・
・起き上がった夏野?
・屍鬼側にとって、おっさんは今もなお利用価値がある存在・・・なのだろうか?



一応、今回のことで手がかりを得られたといえるのかな。
少なくとも”仏像”とか、そういう類のモノには確実な効果が得られそう。


さて、夏野と昭達のその後も気になるけれども、
予告で起き上がりに囲まれていた医者のおっさんにどんな処遇が下されるのか・・・。

そこが一番気がかりだや(´ω`)

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話としては、あまり進んでいないと思うが・・・


第13話 「第悼と惨話」




第13話 「第悼と惨話」



「〜で大忙しだ。子供用はないから、帰りなさい・・・」



前回の予告で「誰だろう?」と思っていたこの顔・・・親父だったんだな(´ω`)


何も知らないまま、妻に逃げられ(起き上がる間近?)、息子には死なれて。
本来なら同情できる人物のはずなのだが、この親父に関しては・・・。




「なんだ、これはああああああああああああああああああああああああ」



と、何一つ同情できないけれども、昭達の母親も”父親の変化”を見過ごしている辺り、
こうして起き上がりが増えていくことを隠喩しているんだろう・・・。

誰もが身内の異変に気づくわけじゃないと。



しかし、夏野の死は呆気なかった・・・(´ω`)

母親が去った=夏野を殺すことに成功したからだと思うけれど、
もし夏野が起き上がったら、親父を盾に従わせられるんだろうか?

「やっぱり村を出られないのか」という最期の台詞は何とも言えなかったが、
徹ちゃんに襲われた時点でこの展開は予想できたわけだし、やはり”夏野が起き上がってから”が始まりとしか・・・。




今回の気になった点

・とくじろうさんも・・・またナオさんが吸っているのか(´ω`)
・入院を断固拒否
・見舞いにいく・・・どうしても怪しく思えてしまう
・そこまで行ってやりたいけれど、起きられないんだ
・つうか、結局吸うのかよ・・・
・夏野くんが死んでいるのを見ました・・・オワタ・・・
・何だ、これはああああああああああああああああああああああああああああ
・こっちの台詞である・・・妻の異変にも気が付かないとか(´ω`)
・新しい葬儀社、クリニック。
・あれが村に蔓延している・・・住職の親父は何かを知っている?
・ちょ、予告のあの顔・・・駄目親父だったのか・・・(;´ー`)
・駄目だ、この家・・・恵の台詞が嘆かわしい・・・
・夏野が死んだというのに、なぜこうも平然としていられるのだろうか >恵
・しかし、このクリニックは何なんだ。尾崎にいかせないために設立?
・嫁死亡
・もう症状の”後半”とか、分かるのか(´ω`)
・いきなり霊柩車を呼んだ? それほど錯乱していたと?
・回復室・・・嫁の顔が酷い・・・




次回は、ついに医者のおっさんが嫁を解剖?

拘束された時の嫁の反応は気になるけれども、そこまでして、
もし何も手がかりを得られなかったとしたら・・・後が怖い(;´ー`)

正直”起き上がり”を解剖したところで決定的な何かを得られるとは思えないが、
このまま黙ってやられていくのもあれだし・・・おっさん頼んだぞ・・・(´ω`)

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久々の屍鬼であったが、何も出来ない神の視点が辛い。辛過ぎる・・・。


第12話 「第悼と腐汰話」




第12話 「第悼と腐汰話」




「奴ら、ここを”起き上がりの村”にするつもりなのかもしれない・・・」



夏野も逃げようと思えば逃げられるはずなのに、それをしなかったのは。
この村を見捨てる気にはなれなかったということだろう・・・。


しかし、なぁ・・・徹ちゃんの描写は本当に反則だよなぁ・・・。
人間であった時と同じ振る舞いをされては、居た堪れないよ・・・。

生物は、どう足掻いても、”飢餓 ”には勝てない。
それを印象付けるシーンだったと思う。


恐らく徹ちゃん以外の人間が相手であれば、夏野も容赦なく攻撃できたと思うけれど、
それを考慮しての刺客”徹ちゃん”なんだよな。辰巳もあざといわ(´ω`)


とまあ、同じ屍鬼である辰巳があそこまで恐れられる理由は何なんだろう。
確かに”悪”って感じはするけれど、日中も歩ける屍鬼の力はそんなに凄いのか?
ただのカースト制? よくある吸血鬼の上下関係?

逆らえない連中は、自分の家族を人質に取られている。
でも、躊躇なく家族を襲った彼女みたいな起き上がりもいるし・・・。


恵みたいに、屍鬼と化してからある程度の時間が経過した人物らが協力すれば、
辰巳一人ぐらいならどうにか出来るんじゃないだろうか? 

いやでも、辰巳をどうにかしたところで何の解決にもならないか。
起き上がり達が生きていくためには、結局”血を欲する”わけだし(;´ー`)

夏野も問いかけていたが、ヴァンパイアバンドみたいな”共存”は無理か・・・。





第12話 「第悼と腐汰話」 その2



辰巳に逆らえないところを見ると、恵も家族を盾に脅されているのだろうか。
都会に憧れていた恵の場合、(家族の存在を)逆に快く思っていない気もするけれど(;´ー`)



ともあれ、夏野も起き上がりと化してしまいそうだが、そこからが本番になるのかなぁ・・・。
正直医者のおっさん達だけで何とか出来る問題だとは思えない(´ω`)


今回の気になった点

・ヴァンキッシュのCM、初めてみた。
・あの二人の父親? このスペースに一人かよ・・・(;´ー`)
・臨時雇用で現れた二人・・・夜にしか現れない。この声、正雄じゃね?w
・どう見ても屍鬼でしょう・・・
・あれ、OPが・・・BUCK-TICKの曲、結構好きだったのに(´ω`)
・この村の住人は、危機感がなさすぎるだろう・・・
・あの陰陽師婆さんは死んだのかな
・次に会うときは、俺はもう俺じゃないかもしれない
・そうか、一回吸われた程度じゃ”屍鬼”にはならないよな
・徹ちゃんが吸血したときに語りかけていない影響も? だから、夏野は正常?
・十字架の効果は抜群だ!?
・初めは皆嫌がるんだ
・夏野の言うとおり、これは”卑怯”だろう・・・本当・・・
・ワイン? 酒? 血?
・誰も耐えられない空腹・・・(´ω`)
・吸血鬼という呼び名が嫌い
・おい、恵を煽るなよw
・ちょ、夏野だけじゃなくて母親も・・・もう・・・
・母親は誰にやられたんだろう? 何で描写がないんだ?
・ガクト北アああああああああああああああああああ
・なんという番犬の数
・ていうか、本当に日中も歩けるんだな・・・
・なに、今の声w
・この父親、駄目だろう・・・自分の妻の異変にも気づいていないのかよ・・・
・何も知らないとはいえ、うぜええええええええええええええええええええ
・大人顔うぜぇ・・・まさに大人気ない
・いやいやいや、恵ちゃんかーって(;´ー`)
・夏野家おわた・・・?
・キネクトおおおおおおおおおおおおおお・・・日本ではこけるだろうなぁ・・・




今回は、医者のおっさん達=大人組に出番がなかった分、
夏野の親父さんのNG行動が妙に目に付いてしまったや。

親父さんは何も知らないんだし、ついこの間”変な幼稚園児”が訪れたことも考慮すれば、
夏野に会いたがる”かおりと昭の二人”を怪しく思うのは間違っていないのだけれど、
それでも・・・なぁ。自分の妻の異変にも気づかないやつがねぇ・・・。


いや、息子のことに気を取られて、妻の状態にまでは気を配れなかったとも考えられるけれど、あの奥さん、かなりキテいたよねぇ・・・あれで気がつかないのはどうよ・・・。


大事な息子、妻の二人を失って、親父が覚醒・・・的な流れはないよねw

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よく調べてみたところ、”劇場版ダブルオー”は近場の映画館でも上映される模様。
今はネット経由で簡単にチケットの予約が出来るのだから、便利な時代になったよなぁ(´ω`)



第11話 「第悼と悲屠話」





第11話 「第悼と悲屠話」</





本当に”脈”があった・・・という見解でいいのだろうか。



郁美さんが語っていたのは真実であるけれど、変に村人達を捲くし立てても、
このような結末を迎えてしまう。それを証明してくれた彼女もまた犠牲者に・・・。

前回の”狩りは駄目”という言葉が重くのしかかってきた・・・。



医者のおっさんが住職以外の人間に相談しないのは、こうなることを恐れていたからだと思うけれど、郁美さんにぐらいは真相を教えてあげても良かったのではないかね。

だって、”次の標的が彼女に移る”のは明確じゃないか。
犠牲者をこれ以上増やしたくないと考えているはずのおっさんなのに、郁美さんに何一つ告げなかった。

もう村人達を守ることよりも、如何にして”起き上がり達を叩き潰すか”
そちらの方に目線が移ってしまったのかな・・・郁美さんも変人扱いされていた人間だし・・・。



まあでも、今回の正志郎とのやり取りで、さり気なく

”桐敷の主は、本当に生きているのか”

を確認したり、どこかで村人達に真実を突きつけるチャンスを窺っていたようにも思えた。

相手が誰であろうと”確信”を得るまでは、自分の胸中に潜ましておくつもりであるが、
どこかで一致団結出来る機会も狙っている・・・のかもしれない。




と、それを実行しようとしていたのも又”今回の郁美さん”だよね(;´ー`)

村人達を疑心暗鬼にさせるところまでは成功と言えるだろうけれど、
結果的には”桐敷=普通の人間”という強い印象を植え付けてしまった。

これはおっさんにとってもやり辛い展開になってしまったと思う。
表情には出していなかったけれど、村人達の前で”桐敷=白”というスマイルな演技。
辰巳のニヤリとした顔といい、きっと”腸わたが煮えくり返る”ほどの屈辱であったろう・・・。



ともあれ、正志郎の存在を認めざるを得ない以上、
”起き上がりに対する考え”も改めなければならない。

よくある真祖だから特別だとか、そういうオチだとは思うのだけれど、
やはり徹底的に調べてみないと・・・その思考が予告のおっさんに繋がっているのかな(;´ー`)



嫁がどういう経緯で起き上がりと化すのかは分からないが、
おっさんが彼女を”預かれる”状況にこぎつけたというのは面白い。

起き上がる瞬間を狙ったのか。または”自分を襲ってくる”時を狙ったのか。
以前の辰巳の台詞からして、後者は考え難いから、やはり前者の方かね(´ω`)


しかし、嫁・・・いや、起き上がりを拘束することに成功かー。
それに至るまでの展開も気になるが、嫁のリアクションの方に興味を抱いてしまうなぁ。

おっさんの試みは笑うようなことじゃないけれど、
だって”あの性格”の嫁だし・・・何か期待してしまうでしょうよw




今回の気になった点

・この婆さんが再登場するとは・・・霊能力者なのか?
・3,000円・・・高いのか、安いのか分からん(;´ー`)
・もしかして、夏野が入手していた御札も・・・これ?
・節子さん・・・
・髪型は親子みたい・・・w
・かねまさの医者?
・やっぱり招いたのはお前か!
・夏野の親父が出ているのに、前回の夏野について触れないという・・・
・喫茶店。医者のおっさんの言葉に、なぜひっそり頷いた・・・?
・・・・婆さん泣くなw
・彼らは生きていた時と変わらなかったじゃないか
・村が死に絶えてもいいのか!?
・死んだ弟が追ってくる。屍鬼
・沙子・・・(´ω`)
・節子さん、起き上がるのかなぁ・・・
・辰巳の服装が変わってる件
・アイコンタクトうぜーw
・こいつには、御札もお払いも効果なし? 
・医者のおっさんの狙い
・この女性は誰だ? 郁美さんオワタ
・夏野は・・・どうなったんだろう? 日中でも歩けるのか・・・?
・桐敷夫人に仕えているのは・・・
・つうか、予告でネタバレしすぎだろう。あの嫁も起き上がるのかよ(;´ー`)




予告にもあった”起き上がり?と化した夏野の行動”が非常に気になるけれど、
3週もの間休みで、次回の放送が”10/14”とか・・・。

こんな良いところでお預けとか、ないわー・・・(´ω`)

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おいおい・・・まさかの夏野が・・・。
これからどうするんだよ・・・。


第10話 「第悼話」





第10話「第悼話」



これが一人の高校生の限界か・・・。



まさかあの”正雄”がしたり顔で襲うんじゃ・・・とハラハラしていたら、
当初の計画通り”徹ちゃん”オチ・・・(´ω`)

恵の顔芸も含めて、これが猫耳の狙いだったんだろうけれど、
本当に夏野がやられてしまうとは思わなかったな・・・。


夏野の環境に関しては、家族で田舎暮らしを満喫するのは結構だが、
せめて夏野が成長してからorもっと幼い年齢だったらねぇ。

ひぐらしのように公にできない事情があるならまだしも、完全に両親のオナニーじゃないか。
”自分達の息子だから”、夏野なら分かってくれる・・・とでも思っていたのかね(;´ー`)
高校一年生じゃ、微妙なお年頃過ぎると思う。


とまあ、そんな夏野だったから、徹ちゃんのような人間には心を許せたわけだ。
この村にやってきて、唯一心を許せた”友人”と呼べる存在。

彼が起き上がりと化してしまうことは考えないようにしていたと言っていたが、
”実際に会ってしまった”のだから、話を聞かずには居られなかったのだろう。
外に出たら危険なのは分かっているけれど、それでも・・・。


こうなることを予想していたというか、
望ましく考えていたと思われる猫耳の思惑通りの結末になってしまったことが悔しい(´ω`)



今回の気になった点

・尾崎襲撃なんてどうでもいい・・・!
・サングラス・・・どこかで見覚えのある格好だが、回想シーンか
・今のが逆らえない命令か何か? ここに居る起き上がりは、皆猫耳に吸われた?
・母ちゃんが招きました・・・!
・腐っちゃった(´ω`)
・静が慰めている・・・w
・お前から粛清させる
・これはまた・・・随分と古典的な >お札なり十字架なり・・・
・やっぱり同時進行していたんだ
・結局静は、家に招いてもらうためだけに動いたのか?
・親父ぃ・・・もしかしたら、あんなのでも効果あったのかな・・・お守りが効いたわけだし・・・
・夏野、うちでは良い息子?
・わざわざ鍵を開けなおしたのかよ(;´ー`) >親父
・これ、予告やらないほうが良かっただろう・・・徹ちゃんなのがバレバレじゃないか・・・
・夏野は夏野で悩んでいたんだと・・・
・徹ちゃんも、顔を見られずにやりたかったんだろうなぁ・・・
・超強気な恵さん
・おう・・・これは辛い・・・
・夏野を襲わないと、家族を・・・みんなこういう風に命令されていたのかね・・・
・しかし、夫も息子も襲ったっぽいナオさんはいったい(;´ー`)
・狩人は駄目なのです
・わかんねえよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
・ちょ、ま・・・恵の表情www
・他人襲わせるぐらいだったら自分が・・・と同じ気持ちだよね >恵と徹ちゃん
・で、恵も徹ちゃんも自暴自棄になる・・・これが猫耳の狙いだったわけだ・・・
・つうか、夏野も起き上がりになったら・・・今後どうなるんだろう(;´ー`)
・住職や医者のおっさんも起き上がってしまう悪寒・・・。
・あの婆さん、陰陽師か何かだったのか?




生前の記憶が残っているにも関わらず、なぜ身内を襲えるのか?
ナオさんには特別な理由がありそうだが、猫耳の命令に逆らえないのだとしたら、
相手が誰であろうと襲わずにはいられないのだろう(´ω`)


しかし、これは確実に”夏野も起き上がりとして再登場”するよね。
生前のように振舞えるのであれば、そう簡単に猫耳の配下には付かないと思うけれど、
徹ちゃんのように”両親”をネタに脅されたら・・・。


起き上がり単体はそこまで脅威じゃないけれど、
それは相手を”起き上がりと認識出来る”ことが前提の話。

節子さんのことで、医者のおっさんや住職も学習してくれると思うが、
夏野がやられてしまったという現状から、正直”バッドエンド”しか想像できない・・・。


もしくは、数が増大した起き上がりの中で反乱を起こすとか・・・。
でも、上には逆らえないから無理か・・・。

今後、話がどう転ぶのか想像がつかない(;´ー`)

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9月に入ったというのに、完全に夏バテ状態だや・・・。
いくら休みだからといって、何時間も寝過ぎだろうと・・・。


第9話「第柩話」



第9話「第柩話」



「絶対に助けるって約束したのに・・・」



まさに医者のおっさんと同じ心境・・・絶望すぎる光景に唖然・・・。


一人では吸いきれないから、起き上がり達も群れて襲いかかってきた。
作中で説明されていた通り、それは分かるけれども、凄くやるせない気分にさせられたわ・・・。

あの婆さん、せっかく回復の兆しが見えていたというのにさ・・・。
しかも家族だった人間に吸われてさ・・・何、あの猫耳のポーズ。イラッ☆ってレベルじゃ(ry



今回の気になった点

・回復室
・し、しきだと・・・?
・何か夏野っぽい
・しかし、襲いかかってきた後の事は考えているのか
・2りっとる・・・鋭い(´ω`)
・しかし、凄い髪型である・・・イナズマじゃないかw
・やすよさん、ありがとう
・他の人間を巻き込むわけにはいかないってことであろう
・また凄い嫁が出てきたな・・・w
・いいわけがないだろう!
・糞ばばあってw
・妹の髪型も・・・(;´ー`)
・こんな夜道を一人で歩いては・・・
・そう、フィクションだ。でも、火のないところに煙は・・と言うし・・・
・貞子あああああああああああああああああああああああああ
・って、あの若い奥さんかよ・・・
・節子さんが回復・・・あの晩の出来事は、夢として・・・いや、記憶されているのか
・嫁、もしや”招いた”・・・?
・しかし、死人・・・しかも家族に襲われるって居た堪れないな・・・
・沙子が”起き上がり”かもしれない・・・と、もう気づいている?
・マジこえーよwwwwwwwww  と、wを連呼でもしないと・・・(;´ー`)
・ちょ、おま・・・一気に来た・・・
・ねこみみいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
・こいつ、こんなにマッスルだったっけ?
・先生にはまだ・・・なぜ? どの辺に利用価値が?
・しかし、猫耳が侵入できたということは、やはり嫁が招いたのかな・・・
・oi、まて・・・おい・・・集団でとか・・・悲惨すぎるだろう・・・
・起き上がり同士で普通に会話してるんじゃねーよ・・・
・そういや、前回の夏野家はどうなったんだ? 同時進行?
・徹ちゃん・・・?




これで”起き上がり”の存在が認識されたと思っていいのだろうけれど、
医者のおっさん、廃人になってしまうんじゃないか・・・悲惨過ぎるだろう(;´ー`)


しかし、おっさん達は”対抗手段”を用意していなかったのかね。
十字架やらニンニクやらは、確かに不確定な要素だけれども、
”試してみる価値”は十分にあると思うんだけどなぁ・・・。

それともあれか。
起き上がり達が入って来れないと確信していた&節子さんに気を取られていたことから、
猫耳の不意打ちを喰らってしまった=対抗策を試す暇すら与えられなかった・・・かな。



とりあえず、起き上がりに関して、現時点で分かっていることは

・生前の記憶あり
・胸に杭を打たれれば死ぬ(猫耳談
・一度に血を吸う量は限られている
・夜にしか出歩けない
・猫耳等、上の立場の者には逆らえないが、自我or自意識を保っている?
・普通に会話も出来る
・招かれない限り、ターゲットの家であろうと侵入できない
・頭に衝撃を与えれば、人間のように気絶する
・お守り?の効果は抜群だ!
・医者のおっさんは、まだ殺せないらしい。



”お守り”に効果があったことをおっさん達に知らせられれば・・・。


と、ここまで書いて寝てしまったのだけれども、
起き上がりにとって”血を吸う=食事”だから、徐々に抵抗も無くなってくる。
それは分かるが、身内を襲うことに関しては何とも思わないのかね・・・。
一応、生前の記憶もあるわけだろう・・・。

どうせ自分達の仲間になるんだと、深く考えていないのかね。
もしくは”考えられない”とか? そういう余計な思考はカットされる等もありうる。


とまあ、今回の悲惨な出来事に関しては、
あの若い奥さんが”本当は義母のことを良く思っていなかった”と考えれば、
納得もいくのだけれど、あの血を吸う前の笑顔とか、節子さんの反応を考慮すると・・・。



あぁ、やっぱり居た堪れないよ! くそっ!

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夏放送開始のアニメの中で、この屍鬼だけは回を追うごとに面白くなっていくなぁ。




第8話「第夜話」



第8話「第夜話




「・・・妾は、”静”と申す!」



なぜに幼稚園児な格好+腹話術という組み合わせなのかはさておき・・・。


もし自宅の玄関のドアを開けて、こんな子供が立っていたならば、
迷うことなく”無言でドアを閉める”であろう・・・それぐらい不気味であった(´ω`)


夏野の親父も本当はそうしたかったんだろうけれど、奥さんが大人な対応をとった以上、
自分もそうせざるを得ない・・・という微妙な心情が顔に出ていたと思う。

と、今回夏野の自宅を訪れたのは、やはり彼が真相に迫りつつあるからなのだろうか?
わざわざ子供な外見である静を送ったのも、”招いてもらえる”確率をより上げるため?
夏野のお母さんのような大人が受け入れてくれることを想定して?


しかし、もし夏野が自宅に居たらどうしたんだろう。
親父が夏野を呼んで、夏野が玄関前までやって来て・・・あの静を招くだろうか?w

どう見ても怪し過ぎるし、不気味過ぎるし、タイミングも良すぎて、
”自分を狙いに来た”んじゃないかと間違いなく思うよね・・・。


でもまあ、玄関の前でgdgd言い争っていれば、
母ちゃんが同じパターンで招いてしまいそうであるから、夏野が居たところで意味もない気がするな(;´ー`)


そう考えると、子供の外見で迫ってくるのは卑怯だなと思いつつ、
いざとなれば手段を選ばないことがよく分かった(´ω`)



今回の気になった点

・神に見放された痛み
・一緒に埋めたはずの誕生日プレゼントが・・・不安を煽る
・つうか、完全に”夜”じゃないですか(;´ー`)
・誰もいない・・・猫耳は工作しなかったんだ
・なぜお守りが効いた・・・?
・起き上がりは、この程度のダメージで”死ぬ”・・・のだろうか?
・一瞬徹ちゃんが襲い掛かってきたのかと思ったが、すっかり主人公な夏野(´ω`)
・ゆっくり休めるわけが(ry
・起き上がりも”意識”は失うんだな
・映画や小説の中だけの話だ・・・確かに
・やはり村が一致団結しないと・・・
・人の半分しか自由が無い・・・か
・気味の悪い人形・・・と幼稚園児(;´ー`)?
・顔芸いやああああああああああああああああああ
・まつおしずか
・これ、入れたら駄目だよな・・・母ちゃんが招いてしまうフラグとしか・・・
・本当は入れたくないのだけれど、妻の前で取り乱すわけにも・・・といった感じか
・猫耳の妹・・・? そういや、目の色がつぶれていなかったな
・何この別窓? 次回予告?
・貞子っぽいのが・・・(;´ー`)




夏野の言うとおり、十字架やら聖水やらが効くと言うのは”映画等の中での話”であり、
起き上がりにも効くとは限らないけれど、やつらも頭を強打されれば”意識を失う”・・・。

つまり、その映画等で知られている吸血鬼ほどタフではない。
前回猫耳が言っていたように”不死身”でもない・・・。


血を吸われた全ての人間が起き上がりと化すわけでもないんだし、
村人達にも勝算は十分にある・・・のかな(;´ー`)


やはり”村全体”で警戒しない限りは、
今回の夏野家が襲撃されたようなことが繰り返されるだけじゃないか?
起き上がり側も人間の思考を利用して行動しているようだし・・・。

となれば、医者のおっさんと住職の大人組みが頼りなわけだけれど、
二人も次回襲われてしまう? まるで住職の小説のように?


この二人がやられてしまったら、話として”バッドエンド”一直線だろうし、
彼らが如何にして起き上がりを退けるのかに注目だなぁ。

魔法がどうたらとか、聖剣がどうたらとか
ファンタジー要素が絡んでくることはないだろうから、素直に楽しみだ(´ω`)

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あの正雄に血を吸われるとか、嫌すぐるわ・・・w



第7話「第弑魑話」



第7話 「第弑魑話」




今回も放送時間があっという間に感じられたけれども、
ここで引っ張るのかよー・・・続きが気になるってレベルじゃないぞ(;´ー`)


あいつらは”仲間”を増やして何がしたいのか?という点がポイントだろうけれど、
単純に村を乗っ取ることが目的なのだろうか。こんな辺鄙な村だからこそ、占領しやすい?



「誰でも蘇生できるわけじゃない」


しかし、正雄が起き上がれて、甥っ子が起き上がれなかった理由は何なんだろう。
子供だから駄目だとか、そういうわけじゃないんだよね・・・。

運なのか、他に何か要因があるのか。
恵や正雄のように、”未練”をより強く感じていると起き上がれるとか。
仲間にする基準はないのかね。



今回の気になった点

・麻生久美子、美人すなぁ
・ちょ、正雄・・・。やすらかに眠って・・・糞わらたwww
・皆、こんな感じで目覚めたのだろうか(´ω`)
・しかし、このOPは癖になるなぁ
・夏野が2人を救う結果に
・信じてくれる人がいた・・・!
・一応、両親に相談していたのか
・墓を暴く・・・
・にゃっ!
・正雄ギャグすぎるわ・・・w
・見舞いに来てくれていたとは
・いや、引き篭もっていると思われていたのか・・・
・やはり何度も吸いに来るのか
・同じ人間じゃなければいけない?
・しかし、この男同士の絡み・・・誰得だよ・・・w
・話すときは、呼吸をするようにだ
・呼吸をしていない?
・まさに”起き上がり”
・誰でも蘇生するわけではない
・なぜ猫耳は”日光”が平気なのよ? 
・そこで喜ぶのかよ・・・(;´ー`)
・不死身というわけではない
・・・・吸血鬼
・家畜扱いっすか・・・
・こう言われちゃ、引き返せない罠
・お、そっちを選んだか
・ワイリーみたい(´ω`)
・少しは死人が続出していることを疑えよ・・・
・凄い髪型なおばさん
・あの役場のおっさんも・・・
・伝染病に拘り、出血性ショックを見逃していた
・それは駄目だ・・・?
・起き上がりがあるモノとして行動する
・一日中見張る・・・
・医者のおっさんの”決意”が伺えるが、逆に言えば”死亡フラグ”になるとも考えられる・・・
・あの猫耳が工作しているような気もするけれど、まあ、最後を見届けただけに、掘り起こすのは怖いわな・・・
・エスコンのCMktkr



さて、医者のおっさんが動き出し、夏野達も真相を確かめるべく行動し始めた。


医者のおっさんが”起き上がり”という存在に焦点を定めたわけだけれども、
それに対しての住職の反応がどうも気になった。

前回あんなことがあったわけだし、おっさんの豹変っぷりに驚くのは分かるが、
そんな理由ではないと思うんだ。起き上がりを追うこと自体が”タブー”
住職が小説を書いている理由と関係がある?

なぜ”協力の申し出”に乗り気じゃなかったのか。
それは”駄目だ”って、なによ・・・沙子のことが頭をよぎったのか・・・?



一方、夏野達は”墓”を掘り起こす手段を選択。
手っ取り早いといえば、手っ取り早いけれど、なかなかに勇気を必要とする行為だよね・・・。
女の子の反応は、至極当然だと思う(´ω`)

夏野の方は”徹を殺した”恵を許せるはずがないから、そんな感情は一切ない。
この対比が何とも言えなかったな・・・。


と、猫耳が工作しているような気もするが、もし恵の遺体が見つからなかった場合、
次はどう出るのだろう。大人達に報告? 本当に信じてもらえるか?



しかし、あれだな・・・。
起き上がりは、よくある”吸血鬼”の設定よりもひ弱そうである・・・。

根城は分かっているわけだし、村が一致団結して”日中に突撃”すれば、
案外楽に討伐できるんじゃないだろうか?

そうなると、村全体に起き上がりの存在を認知させることが重要になりそうだけれど・・・
と、妄想はこの辺にして、素直に次回を待とう(´ω`)


起き上がり化した”正雄”の活躍に期待w

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くそぅ、てっきりスカーダインの素顔はイケメンだと思っていたのに・・・。
スキルがそのままとか、罠すぐる・・・(´ω`)


第6話「第髏苦話」



誰一人救うことが出来ず、普段は温厚であるはずのおっさんも流石に参っていた。
患者やその家族にイライラをぶつけるなど、本来あってはならないこと・・・。


そんなおっさんの様子、それを黙って受け止める住職。
その住職を慰める沙子の図が、何とも不思議な空気を醸し出していたけれども・・・




第6話「第髏苦話」



「あの状態で生き返ったら、”ゾンビか吸血鬼”だよ・・・(吸血鬼)っ!?

・・・俺は今、何と言った? これは”疫病”じゃなかったのか・・・?」




医者のおっさんにとって、吸血鬼は”ゾンビ”と同類。”常識ではありえない存在”
しかし、これまでの事例を振り返ってみると・・・。


貧血、2箇所の虫刺され、土葬、輸血での症状緩和・・・全てが繋がった!


やっぱりこの”全てが繋がった”瞬間・・・視聴者と作中のキャラが共鳴した瞬間。
そこにカタルシスを感じる。



とまあ、医者のおっさんは”あくまで医者”だから、
吸血鬼らしき存在など認めたくない(住職との会話が良い例)とは思うが、
これまで医学に沿って模索し続けても、一向に原因は掴めない。

そして、”犠牲者は増えていくばかり”・・・という現状に悩まされているところ、
とある青年からの問い「生き返ったりしませんよね?」


医者である以上、普段なら”笑い飛ばせる”はずの言葉。
だから、ゾンビか吸血鬼などと冗談混じりに答えたんだと思うけれど、
おっさんの中で、そのまさか(笑)が”まさか・・・?”という疑問に変わったわけだ。

丁度”輸血”が有効だと分かったタイミングでもあったわけだし、
思わず吸血鬼らしき存在を疑っても不思議じゃないと思う。



とまあ、これでおっさんも住職の話を真面目に聞くに気になるんじゃないだろうか。
医学からの視点と、その小説家・・・いち早く”犠牲者達の謎の行動”に気づいた視点。

この二つが組み合わされば、より真相に迫れるはず。
自分的には、そこにどう”沙子が絡んでくるのか”が気になるところ(´ω`)



今回の気になった点

・ん〜・・・吸血鬼?になっても、感情は残っているのか・・・これは可愛そう
・でも、夏野からすれば、徹ちゃんを殺した張本人だしなぁ・・・。
・最後の恵の表情・・・(;´ー`)
・正雄にも悲しんでくれる人がいたんだなぁ・・・と思いきや、違った(´ω`)
・おばさん黙って・・・!
・若い子以外は、相変わらず濃い顔の人ばかりだな(;´ー`)
・村の外に通勤していた。届出のない突然の引越し
・医者のおっさんも相当まいっているな・・・
・母さんも同じ病気。住み込みの医者
・何か白々しい・・・(;´ー`)
・暑中見舞いは、恵が生きているかを確認するためにわざわざ外へ捨てたのか
・正雄・・・ハエが湧くぐらい放置されていた・・・?w
・もうお通夜が終わっているという(´ω`)
・ホラー映画でお勉強
・おきあがり 伝承
・なるほど、これで住職と接点が
・なに、このピンクなおばさん・・・w
・まさかじゃないよ!
・うむ・・・当然の心配である・・・
・輸血で回復? 血を吸いに来るの一度じゃないのか?
・”来い!”と強制はできない・・・
・ゾンビか吸血鬼だよ(´ω`)
・おっさんの中で”全て”が繋がった・・・!
・死人は、屋敷に居る・・・? だから、無駄に大きい? 引越しって、そういうこと?
・馬鹿、そこは大人に頼れ・・・って、後ろおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
・吸血鬼にされた人間は、肉体的にパワーアップしているんだろうか・・・
・ダンスインザ ヴァンパイアバンドみたいに・・・上位の存在には、逆らえないのかな



正雄のシーンは笑うべきなのか・・・何とも困惑しつつも”笑ってしまった”が、
医者のおっさん達だけじゃなくて、一部の村人も”洋館の存在”を怪しみ始めたのは、
この噂が村全体に広まるフラグかね。無意味なシーンとは思えなかった。



ともあれ、ここから医者のおっさん達がどういう行動に出るのか楽しみだ。

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・・・さて、アマガミは朝起きてから見ることにしよう。
今夜は屍鬼だけで限界だ・・・。


先週も書いたような気がするけれど、最近は金土が休みなことが多いので、
この金土で白騎士とフェイト/エクストラのクリアを目指したいところ。

そして、積んでから既に一ヶ月以上が経過している”トトリのアトリエ”を早くプレイしたい・・・が、来週は来週で”うみねこ”があるという・・・積みゲースパイラルすぐる(´ω`)


第5話「第偽話」



正雄ざまあああああああああああああああああ・・・と突っ込んだら、負けだろうかw















第5話「第偽話」



「・・・この人、誰だっけ?」


超絶なKYとはいえ、徹ちゃんの死に関しては、本当に悲しんでいたんだと思うし、
それをきっかけに何かを得るのかと思いきや・・・なんという相応しい最期。

まさに”驚く暇も、悲鳴を上げる暇すらなかった”ということだろうか(´ω`)



ここしばらく、村人達が次々と死んでいく現象が多発している。
その怪奇を耳にしている以上、自分の子供or孫の体調が悪くなって、
心配するのは当たり前だろう。正雄に言われるまでもない。

しかも、それを直接言葉に出して、煽るかのように語りかける・・・殴られて当然である。
そんなことも分からないというか、あそこまで捻くれた人間にはどうすれば成れるんだ。
父親と兄貴に罵倒された理由はそこであろう(´ω`)

自分が優しくされない原因を甥っ子と姪っ子のせいにしていたけれども、
前回の回想から、正雄は兄貴が結婚する前から”あれだった”し、
どう見ても正雄自身に問題があるとしか思えない・・・。


なぜこんなにも捻くれて育ったのかが分かる前にあぼーんしてしまったのは心残りだが、
恵のように復活したら・・・やはり”夏野”を狙うのだろうか。

で、それを”阻止しようとする恵”・・・みたいな構図が見られたりして(´ω`)



今回の気になった点

・噛まれた痕がない・・・? なぜ残っていない・・・?
・あの奥さん等の時は残っていたよな・・・あれは直後のケースだったのか?
・それとも、実は別の場所を噛まれていたとか?
・その日に退職届。大騒ぎの直後、倒れ・・・
・パチンコ屋で倒れて、そのまま・・・三日前に会社を辞めていた
・亡くなる直前に・・・突如辞職するケースばかり
・引越し、葬式が多い
・なんだ、この厳ついおっさんはw
・写真・・・何か嫌な笑顔(;´ー`)
・ぼーっと寝ながら・・・ゲーム
・ちょ、噛まれて何日後・・・? 一日で・・・?
・夏野のかあちゃん若いよなぁ・・・
・残暑見舞い・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・ちょ、この家にも
・これが正雄の兄貴。この容姿の違いは(ry
・不気味なのは分かるけれど、よりによって破くのか(´ω`)
・正雄・・・どんだけ捻くれているんだよ
・おま、怒られて当たり前だろうw
・抜け殻のようだ
・凄く残念です・・・
・本当に悲しんでいるんだとは思うが・・・KYすぐる(´ω`)
・冷たいのはあんたの方よ!!!
・冷たいっていうか、なんというか・・・w
・招かざる客きたあああああああああああああああああああああ
・上からああああああああああああああああああああああああ
・図書館の嫌な笑顔の人だろおおおおおおおおおおおおおお
・正雄・・・何かのキャラに似ていると思ったら、まるちゃんの”藤木”だ
・真っ青になった瞬間、ピンときたやw
・しかし、あれだけ真っ青になるということは、相当な量を吸われている?
・これが貧血の原因? いやでも、異常なほど血がなかったら気づくか・・・



今回の話で、死んだはずの村人達が吸血鬼のように夜を出歩くことが分かったけれど、
一番気になるのは、やはり徹ちゃんに”噛み付かれた痕”が残っていなかったこと。

今までの死亡者には虫に刺されたような後が残っていたというのに、徹ちゃんにはそれがなかった・・・。


あれは夏野が見た夢だったのか? 睡眠不足による幻覚症状でも現れたのか?


自分も昔、金縛りに頻繁に遭遇していた時期があったけれども、
夏野が見たあれが”夢”とは思えず・・・。

もし単なる夢の絵空事だったら、そこで話が終わっちゃうし。


徹ちゃんが学校に来なかったのは、他の大人達の=辞職に通じるものがある。
ということは、やっぱり”噛まれた人間が死ぬ前にとる行動”と同じ症状なわけだ。
恵か誰かにやられたわけだ・・・。

でも、首に噛まれた形跡は残ってなかった。
夏野が見たあれは幻だったというのか・・・。


と、振り出しに戻ってしまったが、夏野は自宅で眠れないことを理由にして、
友人である徹ちゃんの家へと通っていた。即ち安心して眠ることが出来ていた。

=つまり、あの瞬間までは恵というか、(徹ちゃんの家で)変な夢は見なかったわけだろう。

夏野の視点を信じるのであれば、やはり恵達は徹ちゃんを襲った。
それは紛れも無い事実。けれど、即確認したにも関わらず痕跡が残っていなかったのは・・・。


こうなると、別の場所を噛まれていたというのが一番ありえそうだけれど、
なぜ夏野は首を噛まれたように見えたのかと・・・また振り出しに(;´ー`)

単に恐怖感を煽る演出なのかねぇ・・・なにか意味が隠されているのだろうか・・・。

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BASARA3の動画をキャプチャーして、エンコしている間ディヴァ2ndで遊んでいたら、
いつの間にか朝の5時をまわっている・・・ゲームに夢中になっていたんじゃなくて、6時間近く寝ていた(ry


最近こんなことが多くて困る。新しい武器を買ったFEZも、
自分が糞だろうと良く動けようと、一回戦争したらもういいやって感じだし・・・。

夏の暑さもあり、疲れが溜まっているのだろうか(´ω`)



第4話「第死話」



医者のおっさん達が必死に”病原”を付きとめようとしている描写は、
なんというか、その”心意気”が凄く伝わってきて、非常に良かったと思うけれども・・・




友達ってお前かああああああああああああ



い・・・











ベットのしたあああああああああ



嫌やああああああああああああああああああああああああああああああああ



先週の”友達も”って、そういうことかよ・・・。
つうか、恵かよ・・・。明らかに浮いている服装と髪のカラーリングが恐怖感を煽る・・・。

これをリアルタイムで見ていたら、確実にその日の夢に出てきていたな(;´ー`)



恵と同じように亡くなった人達はどうなるのか。
土葬のフラグといい、これで想像がついたけれども、桐敷一家の狙いは同種の繁栄?
この村を乗っ取ってしまうこと? 沙子の言っていたことは真実?

でも、その亡くなり⇒吸血鬼or屍鬼?として甦った恵達には、生前の記憶がある?
恵が特殊なだけ? 記憶が残っていて、素直に言う事を聞くだろうか?
自分が桐敷に襲われたことは覚えていないor知らない?


しかし、あの死んだ子供の最期の言葉=寝言はさ、実際に母親に噛みつかれていたんじゃないか?
恵が徹に噛み付いたように、その瞬間を夏野が見ていたように。

母親の方も、他人にさせるぐらいなら自分が・・・と、旦那と子供を・・・。
深読みしすぎかね(;´ー`)



今回の気になった点

・死ぬ人が多すぎだ
・そう・・・どう考えてもあの家が怪しい・・・
・このOP、アニメに合いすぎだよなぁ
・死話って(;´ー`)
・その日の内に引越し・・・真夜中に業者・・・後任の駐在・・・
・あー、あの人の子供か・・・。
・彼にも二箇所の穴が
・明らかな貧血
・紅い目いやああああああああああああ
・これが眠れない理由か・・
・教会
・凄い服装(;´ー`)
・しかし、この瞳はどうなっているんだろう・・・塗りつぶされているわけじゃないよね・・・。
・死は平等なの
・目を瞑っていると可愛いな・・・
・人の半分しか自由が無い
・村の死者は19人。何らかの物質によるアレルギー。患者が死ぬのは”夜”
・うちの看護師は有能だ!
・あの人、結構歳なのか・・・?w
・そういや、とおるちゃんの家にも来るんじゃ・・・
・紅い目嫌ああああああああああああああああああああああ
・何だ、夢か・・・って、ベットの下あああああああああああああああああああ
・骨が(ry
・やっぱり、女性だけ瞳が変?
・あの塗りつぶされた瞳の下に隠されていたのか・・・
・やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
・夏野は、徹だけには心を許していたっぽいから、彼が死んでしまったら相当なダメージを受けるよな・・・



恵が徹に噛み付いた理由は、台詞で言っていた通りなんだろうけれど、
夏野に噛みつかなかった・・・いや、噛み付けなかった理由は、夏野には招かれていないから?
招きさえしなければ、その家or家庭は安全なのだろうか?



さて、大勢の村人達が亡くなっている理由は分かったが、
こんな非現実的な現象を目の前にして、”人間”はどう立ち向かうのだろう?
まさか、このまま村人全員が屍鬼?と化してしまうなんて展開にはならないよな・・・。

キーパソンは夏野、医者のおっさん、住職。そして、異様な存在感を見せる沙子?
彼らの関わりあいに注目したいと思う(´ω`)

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あー、このキャラが”ガクト”なのね。

夫だけというか、男の方だけ瞳が描かれている?といった方が正しいのか・・・。
妻と娘の瞳があれなのは、なぜなのだろう? やはり”人ならざる者”だから・・・?


第3話「第惨話」


アマガミ4話の衝撃により、書こうと思っていたことが吹っ飛んだ&その後爆睡してしまったが・・・。




屍鬼 第3話



「必ずご挨拶に伺わせて頂きます・・・”近いうちに”」



どう見ても”怪しい”ですよねー・・・まるで、どこかの地球外生命(ry。


しかし、これで謎の疫病の正体に近づけたな。
あの使用人?も含めて、”桐敷一家”が干渉していることに間違いないだろう。
医者のおっさんの”友人の奥さんを救えない”ことに悔やんでいる姿が印象的だったので、
次こそは何とかしてもらいたいところである・・・。



今回の気になった点

・屍鬼だ・・・。この住職が創った話・・・?
・と、とおるちゃん。あの主人公が男性キャラを”ちゃん”呼びだと(;´ー`)
・まあ、でも夏野の気持ちも分からないでもない。
・仕事の都合で・・・等ならともかく、こういうことは子供が成長してからにしろよと
・何かあからさまにキャラデザがおかしいキャラきたあああああああああああああ
・本当、自転車のパンクって嫌だよね
・同性相手にツンンデレ
・胸よりも、ありえない髪型に目がいってしまう(;´ー`)
・ようするに、正雄の甥っこ(孫)か・・・キャラデザの違いに吹く
・美人な姉さんすなぁ
・正雄きめぇ・・・
・おま、折り合いが悪いというか、お前が100%(ry
・相手の弟だからとはいえ、模範的な回答をしてくれただけ出来た人だろう・・・。
・虫さされ? 2箇所? 血液検査? 怪しい
・仕事柄だろうけれど、医者のおっさんが老けすぎなんじゃw
・桐敷夫婦登場。妻の目が(ry
・さすが子供というべきか・・・この二人、どう見ても変だろう(;´ー`)
・田舎の付き合いとは、こんなものなのだろうか・・・
・娘の方も登場。なぜ女性の方だけ瞳があれなのだろう?
・ちゃん付け大嫌い
・手首を切ったぐらいじゃ死なないのよ?
・この住職、何があったんだ? 死ぬ気ではなかった?
・正雄、ひねくれ過ぎだろう・・・お前の方が喜んでいるようにしか見えんw
・おまえのほうが頭いいんだから・・・( ^ω^)
・あの瞳のせいで、自宅では眠りにつけない?
・こんな自動販売機、みたことがない・・・
・猫耳な男。孫の手常備吹いたw
・こいつらを招待してしまったら終わりなのだろうか
・つまり、恵も奥さんを招待して、その結果が・・・なのか?



結局、友人の奥さんは亡くなってしまった。
あの2箇所の痕は、あの時にだけ見られたものなのだろうか?

恵達にも同じ痕があれば気づくだろうし、奥さんの初診の時にも、
こんな痕があることには触れていなかったはず・・・時間が立つと修復されたり?


と、作中では”虫さされ?”と言われていたけれど、どう考えても違うと思う。

今のところ、夜にしか現れていない桐敷一家。
洋館、血液、貧血、2箇所の痕、土葬。これだけのヒントがあれば、彼らの正体も絞られるはずだ。


彼らの招待が”あれ”だとしたら、村人達はどうやって立ち向かっていくのだろう。
お約束であれば、この病で亡くなった人達も・・・?


夏野は、とおるちゃんがターゲットにされたことで覚醒する流れなのだろうか。
桐敷一家の正体が分かっても、その後の展開が何とも想像し難い。



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屍鬼 第3話 「第腐堕話」




・・・さて、今週も金土が休みなので、積みゲー崩しに力を入れようっと。
据え置きと携帯機は別としても、まずは”ラストランカー”が優先だ。
ユーリの小者具合には苦笑せざるを得なかったけれど、ここからが本番っぽいし。


あとは、久々にFEZのイベントにも参加してみようかの。
今週のアップデート”パフォーマンス改善”の効果が気になる。

糞スペから卒業しても、あのマップ読み込み時に発生する引っかかりというか、
一瞬”カクっ”となるFEZ特有の症状は消えないので、そこら辺の改善に期待したい(´ω`)

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やっぱり、この”謎が解明されていく”前の話が一番面白いな。


第2話「第腐堕話」


主人公がめぐみを嫌っていた理由や、この街にやってきた経緯が分かったけれど、







屍鬼 第2話



「誰かに見られている・・・?」


いつもあそこから見ていたのは”めぐみ”だった?
でも、今回は・・・? 洋館の子供・・・?

このシーンと謎のラップが流れるシーンが不気味で怖かった・・・(´ω`)



気になっていた”老人達の死”だけれど、皆が共通して、
亡くなる前に”夏風邪”のような症状を訴えていたという。

又誰もがめぐみの時のように”死んだような目”をしており、
医者のおっさんも”彼らの症状とめぐみの症状”は一致している判断した。

めぐみは、洋館の前を通りかかった時に”あの目に魅入られた”
そこから変貌した。つまり、他の人間達も・・・?


医者のおっさんが事件を追う側のキーマンになりそうだけれども、
先生(医者)を呼ばないで!のシーンから考えるに・・・医学でどうにかなるのだろうか?

おっさんが言っていたように、遺体を解剖さえすれば、原因も突き止められる?
だから”解剖を恐れて”、医者を呼ぶことを拒んだ?


医者に見られると都合が悪い・・・でも、(一応)自分から診察に来た人もいる・・・。
各々によって、重度が異なるのだろうか・・・。



なぜ医者を呼ぶことを拒んだのか? なぜ拒む必要があるのか?


病人が”急に首を傾ける”描写は意味深であったが、
なぜ拒む思考なんかが生まれたのだろう・・・いや、本人とって都合が悪いからなのは分かるが・・・。


病気というより、何者かに意識が乗っ取られるとか、そういう類のホラー語なのかな(´ω`)



今回の気になった点

・自分の娘を解剖に・・・まだ若いしな・・・(´ω`)
・このOP、妙な中毒性があるな・・・
・母ちゃんわけぇ
・人口僅か1,300 村は死によって包囲されている
・カラーなのはいいが、この写真で良かったのか・・・(;´ー`)
・また背景と合っていないキャラが
・父親に付けられた名前。父親の意思で越してきた?
・だって、田舎だもの
・お世話になっているからか、年上だからか、めぐみの時とは偉い違いだな・・・w
・残暑見舞い(´ω`)
・勝手に友人面していたんじゃなくて、幼馴染だったのか
・行方不明の時に何があっらたのか
・皆もっと死を・・・(´ω`)
・MD
・誤診・・・?
・下を噛みそうな病名である(;´ー`)
・体のどこかに・・・
・急に濃い看護師w
・老人達は、妙にリアルな顔だな・・・
・夏風邪が流行っている?
・眠そうに、ぼーっと・・・めぐみの症状と一致か?
・先生は呼ばないで・・・首こわっ!
・今時土葬?
・去年は6人、今年は7人。全員”死因不明”
・この主人公、夏休みだというのに”勉強”ばかりだな
・あ、他にやることがないのか・・・
・隣街の国立病院でも亡くなっている人が・・・若い人もいるな
・徹底的に検査したよ
・皆、同じ症状を訴えていたわけだ(´ω`)
・あれ、この医者のおっさんが主人公・・・?
・なぜ障子をしめるようになった・・・?
・また目・・・?
・予告が録画されてなかったお・・・元からないんだっけ・・・



今回は、洋館の一家に矛先が向けられなかったが、
村で起きた大きな変化といったら、場違いな彼らの引越しだろうし、
その内気づく人物も出てくるはず・・・。

故に、鋭そうな医者のおっさんが早々にリタイアしそうで心配だけれど、
”人間ではない何か”と人間の戦いになるのかな。
でも、血が流れるような話は時代背景に合わないような気も・・・。


ともあれ、先が読めない展開に期待しよう(´ω`)



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屍鬼 第2話 「第腐堕話」

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これは、なかなかに癖のあるアニメな予感・・・。
背景とマッチしていないキャラが多いように思えたけれど、あれはわざと目立たせているののだろうか。


第1話「第遺血話」


屍鬼 第1話



原作も、その元の小説も全く知らないので、この村で不可解な事件が起こっている・・・。
それだけしかはっきりと読み取れなかったけれども、やっぱりあの場違いな洋館の存在が鍵・・・?


都会に憧れていためぐみは、洋館の前を通りかかってから様子がおかしくなった。
元々メンヘラちっくな怖さがあったとはいえ、あの”目”が浮かび上がってくる描写には
驚いたけれども、あれは子供なのかな・・・あそこに住んでいる子供が・・・?


老人達とめぐみの死因は全く一緒なのかな。そこら辺が気になるところである。



今回の気になった点

・めぐみちゃん?
・バクチク
・ピンク髪にピンクの服、日傘・・・
・背景と激しく合っていないのは・・・何か怪しい(;´ー`)
・都会から引っ越してきた結城くん
・ひぃいいいいいいいいい
・あれ、さっきのお年寄り達・・・? 野犬の仕業?
・ばあさんの方が後に死んでいる
・孤立集落
・また来たか。また無視されちゃった。
・何か、髪の色が特徴的な登場人物ばかりだな
・え、これ現実の建築物じゃないよね・・・?
・現実なの・・・?
・三人家族
・大嫌い大嫌い大嫌い
・・・・うお、びびった(;´ー`)
・あまり可愛くない犬である・・・。
・何、この濃いおっさん達w
・めぐみのお母さんは普通だな・・・
・田舎ならではの捜索・・・冒頭に繋がるわけか
・お姫様ベッド?
・目が紅い・・・(´ω`)
・眠い・・・とても・・・
・洋館の奥さん・・・と、めぐみは面識がある?
・って、ちょ めぐみが死んだ・・?
・この子、ヒロインじゃなかったのか(;´ー`)
・もやしもんと放送時間を逆にして欲しい・・・




野犬に、怪しい洋館に、あの紅い瞳・・・。

少しは予備知識を入れておいた方がいいかなと思い、
公式HPをちょこっと拝見してみたが・・・人物相関図の沙子の説明が怪しすぎる件。
絶対にこの子がキーマンだよなぁ・・・。

と、桐敷一家は”娘のために”この村へとやってきたんだろうけれど、
なぜ母親だけ紹介が省かれているのか。1話で登場していたのに・・・謎だ(´ω`) 


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屍鬼 第1話「第遺血話」

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