〜Fantasy Earth Blog〜

かつては「Fantasy Earth Zero」の日記がメインでしたが、現在は視聴してるアニメの感想やPSP関係ネタを中心としたチラ裏です。

放送終了のアニメ :STAR DRIVER

■タイトル一覧■
  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第25話 (最終回) 感想
  • ( 2011年04月04日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第24話 「ひが日死の巫女」 感想
  • ( 2011年03月28日 | Comment(2))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第23話 「エンペラー」 感想
  • ( 2011年03月21日 | Comment(2))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 「神話前夜」 感想
  • ( 2011年03月06日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第21話 「リビドーなお年頃」 感想
  • ( 2011年02月27日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第20話 「描かれたあの日の虹」 感想
  • ( 2011年02月20日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第19話 「三人の日曜日」 感想
  • ( 2011年02月13日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第18話 「ケイトの朝と夜」 感想
  • ( 2011年02月06日 | Comment(2))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第17話 「バニシングエージ」 感想
  • ( 2011年01月30日 | Comment(2))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第16話 「タクトのシルシ」 感想
  • ( 2011年01月23日 | Comment(2))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第15話 「封印の巫女」 感想
  • ( 2011年01月16日 | Comment(2))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第14話 「アインゴットの眼」 感想
  • ( 2011年01月09日 | Comment(2))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第13話 「恋する紅い剣」 感想
  • ( 2010年12月27日 | Comment(0))

  • (アニメ) 輝きのタクト & 荒川アンダー ザ ブリッジX2 第12話 感想
  • ( 2010年12月20日 | Comment(2))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第11話 「サイバディの私的活用術」 感想
  • ( 2010年12月12日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第10話 「そしてマリノの初恋」 感想
  • ( 2010年12月05日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第9話 「そんなミズノの初恋」 感想
  • ( 2010年11月28日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第8話 「いつだって流星のように」 感想
  • ( 2010年11月21日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第7話 「遠い世界」 感想
  • ( 2010年11月14日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話 「王の柱」 感想
  • ( 2010年11月07日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第5話 感想
  • ( 2010年10月31日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話 感想
  • ( 2010年10月24日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第3話 感想
  • ( 2010年10月17日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第2話 感想
  • ( 2010年10月11日 | Comment(0))

  • STAR DRIVER 輝きのタクト 第1話 感想
  • ( 2010年10月03日 | Comment(1))

カテゴリ: 放送終了のアニメ :STAR DRIVER

◆公式HP STAR DRIVER 輝きのタクト



自分としては”ワコが自分の気持ちを明かしてくれた”だけで満足なのだけれども、
ふむ・・・スガタを助ける流れが熱かっただけに、エピローグが無いのは寂しいや(;´ー`)

タクトが目指していたことは終始一貫していたし、今回それを成し遂げた。
これから”本当の意味”で青春を謳歌するんだとしても・・・やっぱり残念。



第25話 「僕たちのアプリボワゼ」 








第25話 「僕たちのアプリボワゼ」



「何も言うな・・・”か弱き者を守る”ってのが家の家訓だ。」


・・・正直に言おう。これまでに繰り出されたネタ等は一切抜きにして、
”タウバーンを純粋に格好良い”と思えたのは今回が初めてである。

後半の流れは凄く熱かったわ(´ω`)




ヘッドがザメクを乗っ取る&負ける。
そして、スガタが己を犠牲にしてザメクの封印を試みる。

そんな王道の展開が来ることは誰もが想像していたと思うけれど、
そうだよね・・・それで終わったら「輝きのタクト」じゃないよね。


考えてみれば直ぐに気づくことであるが、このワコの台詞をしんみり浸透した。
彼女の言いたいことが伝わってきた。ようやく想いを打ち明けてくれて満足。



「タクト君ならこうするのは当たり前だよね。
”あなたがこのままスガタ君を放っておけるわけがない”

あなたは、出会った時から私達をいつも笑顔にしてくれた。
きっと、それこそがあなたの第1フェーズなのかもね・・・。

でも私、最近よく思うんだ。私はやっぱり、あなたに出会わなければ良かった。
あなたが島に来なければ良かったのに・・・って。

ケイトは心に決めた一人の男性だけを想い続けるのがいいと言ったけれど、
本当にその通りだと想う。私は彼氏の出来た瑠璃が凄く羨ましかった。

・・・ねぇ、タクト君。

”二人の男の子を こんなにも深く同時に好きになっちゃった”

女の子の苦しみが・・・あなたには分かる?」




そう、タクトが救おうとしていたのはワコだけじゃない。スガタもだ。
その想いは”物語の序盤から一貫している”のである



だから、例えワコが異なる答えを出していたとしても、この三人が揃わないと意味がない。
揃っていないと”先に進めない”

ワコの中では、スガタは初めから大きな存在であり、次に現れたのがタクト。
彼はほんの僅かな期間で”スガタと並ぶ存在”になった。

彼らはまだ学生だし、人生も”これから”な年代であるけれど、
振り返ってみると・・・タクトって凄いよな。


だって、ワコとスガタは「運命共同体」とも言えるぐらい強い繋がりで結ばれており、
スガタが突き放していたことにより生じた”隙間”もあるようで無かっただろう。
なぜならば、二人の想いは始めから決まっていたのだから。

で、そんなあるようで無い隙間に入り込めたのがタクトなのである。
それはまあ”彼が外からやって来た人間だから”という可能性も否定出来ないが、
やっぱり凄いよ。何時だったかの回で部長も言っていたが、彼が二人を変えたんだ。

今更だから詳しくは触れないけれど、そのタクトの凄いところというか、
ワコが(スガタが)彼に惹かれる経緯は作中でしっかり描かれていたと思う。


そして・・・それが出来なかったのが”ケイト”だと思うんだよね。

三人の過去から察しても、ケイトとタクトを比べるのはあまりに可哀想であるが、
彼女も一応(幼馴染=)身近な存在だったわけだし・・・。

ケイトが自覚していたように、初めから「ワコが大きくリードしていた」のは事実だろう。
でも、もし彼女がスガタだけではな”ワコのことも”想い続けていたら・・・また違う恋模様になったんじゃないかな。

スガタという存在がありながらも、ワコがタクトに惹かれた理由は・・・そういうことでしょう。


都合の良い解釈かもしれないが、価値観なんて人それぞれだしね。
自分の頭では”世界観の考察”なぞ、22話だか23話だかで気づいた以上のことは書けないから、登場人物達に触れていくしかないのである・・・そして、まとまらないというスパイラル・・・。



と、話が大分逸れてしまったが、正直ヘッドがぶん殴られるまでの流れは
あまり良い印象を受けなかった。「笑えた」という意味では面白かったが、何か違くね・・・?という感が否めなくて。

スタードライバー勢ぞろいの描写は王道かもしれないけれど、
戦闘シーンの象徴とも言える”巫女の歌”が最終回で印象に残らなかったのは残念。

うーん・・・ラストだから”よりタクトを”目立たせたかったのだろうか。
個人的には「巫女オールスターズ」が見たかったなと。

理不尽な形で退場していったサカナちゃんやミズノ達。
彼女らにも出番があったら・・・得られるカタルシスも半端ないでしょう。

・・・いやでも、呪いから解放された彼女達をあそこで出せというのもおかしな話か(;´ー`)



ともあれ、ヘッドが最後まで小者だったことには笑ってしまったが、
前述したワコの台詞から、タクトがスガタの下に向かう展開は熱いってレベルじゃ・・・!

映像の方も劇場アニメに劣らぬのクオリティだったと思うし、
デカブツに小さいのが挑むという図は何時の時代も燃えるよなー。
もうあのシーンが見れたというだけで”価値のある最終回”だといえるぐらい。

タクトも、タウバーンも・・・最終回クオリティでとても格好良かった!




今回の気になった点

・久しぶりに来てみれば(´ω`)
・やはりスガタは演じる気満々だったんだな。
・ヘッドがザメクを操る展開・・・変に捻ってこなかった
・「そのスタードライバーである俺は”タイムトラベラー”となる」
・あの全てを取り戻す発言=そのまんま”過去に戻って”かよwwww
・いや、過去をやり直したいという気持ちは分からないでもないが(;´ー`)
・「何が綺羅星だよ! 馬鹿馬鹿しい! 」・・・自分もノリノリだったクセにw
・ワコ自身が戦うだと・・・
・破壊したお陰で僕に?
・「まだ輝きが残っている」
・シモーヌさん悟る・・・サイバディの声が届き、印も復活。
・しかし、何でシモーヌなんだろう。
・この黒いままのサイバディは
・牢獄のオールスター・・・やりたい事とやるべき事が一致した時きたぁぁあああああああああ









・(・・・気づいたらエンドロールが始まってた)
・・ザメクが完全体状態だったら、また違う展開になっていたのだろうか。
・そういや、日本昔話って何時から放送しなくなったんだ
・あれ・・・エピローグは・・・え・・・まさか・・・無い?




最初に述べた通り、エピローグが描かれなかったことは非常に残念であるが、
無いものをどうこう言っても仕方がないか・・・。


さて、2クール付き合った「STAR DRIVER 輝きのタクト」もこれで〆
正直始めの方は良い印象を持てなかったが、終わってみればこんなに楽しめたというね。

内容はどうあれ、チラ裏感想が長文になるのは”それだけ楽しめた”という証。
特にその兆候が見え始めたのは”ミズノ達”が登場した辺りからだけれど、
あそこら辺の話は登場人物達の心情が丁寧に描かれていたし、本当に面白かった。


・・・と振り返ってみると、やはり”後日談が見たい”と思ってしまうな(;´ー`)
何らかの形で、出来れば財布に優しく・・・お願いします。


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STAR DRIVER 輝きのタクト 第25話「僕たちのアプリボワゼ」   

◆公式HP STAR DRIVER 輝きのタクト


これまで見当違いな解釈も多々してきけれど、
今回の話で各々の思惑が把握できた・・・と思う。



第24話 「ひが日死の巫女」 




第24話 「ひが日死の巫女」




あのデートは、やはり自分の気持ちを”改めて”確認するためだったんだと思う。
別に”命を助けられたから”ワコを好きになったわけではない。ワコ自身の人柄に惚れたんだ。自分が好きなのは彼女なんだと。


そして、恐らく彼女が想いを向けている相手も分かっている。
それが事実か否かは次回を見るまで何とも言えないけれど、ケイトの一途な想いがスガタを行動させたんじゃないだろうか。



「あいつに従うふりをして、封印を破ればいいと。
そうすれば、あなたは”本当のあなた”になれる・・・。

”私はあなたのために生まれてきた巫女なんだ”」



・・・人妻が「一番怖いタイプ」と呟いた理由が分かった気がする。
事実とはいえども、自分の世界に入ってるよね・・・。


ケイトが綺羅星に加入したのはヘッドに脅されていたからだという。
人質のスガタを守る為、嫌々ながら協力していく内に自分の願望に気づいたのであろう。
自分の想いは届きそうにないけれど、せめて彼を”本物の彼(王)”にしてあげたい。
それこそが自分に出来ること。自分だけにしか成せないことだ。

そう思うことで巫女である運命を受け入れることが出来た・・・のかな。
ある意味ワコとは対極的な思考とも言えるが、それが彼の為になるんだと信じつつ、
永遠という名の思い出も得られた事によって、もう満足したんだろう。


しかし、人妻の発言に感化されたわけじゃないけれども、
ケイトが浮かべたあの笑顔は正直怖かったや(;´ー`)

笑顔のはずなのに、笑顔に見えないというか・・・。
あれはあれでケイトらしい表情と言えるかもしないけれど、
彼女にも本当の意味で笑顔を取り戻してもらいたいよ。サカナちゃんやミズノ達のようにさ・・・。

あの二人、最後は笑ってたじゃない(´ω`)


と、スガタの方はケイトが過去&現在の自分を救ってくれていたことに気づいても、
本当の意味でその気持ちに応えることは出来ない。しかし、自身が想いを向ける相手もまた・・・。

だったら、自分はどうすればいいのか。何が出来るのか。何がしたいのか。
ケイトの告白によって、スガタも吹っ切れることが出来たんじゃないかと思う。

ワコのために”タクトが命を賭けて戦う姿”を散々見てきた。
そして、絶対的な力を持っているのに誇示出来ないことも悔やんできた。

自分はそんな彼のように戦うことは出来ないが、”王”である運命を受け入れ、
ザメクの封印を解かせれば・・・ワコを救うための欠片にはなれる。

これは危険な賭けであるが、親友のタクトの存在があるからこそ選択できた。
彼ならやってくれるはず。彼なら王を倒して、サイバディを全て破壊して、
ワコを・・・島を呪いから解き放ってくれるはずだ。そう信じて・・・ケイトが成したように、己も運命を受け入れる=役割を演じるつもりなんだと思う。



自分は今回の話をこんな風に感じたのだけれども、
単純に”タクトと決着をつけるため”に王になったとも言えなくもないんだよなぁ・・・。
ワコを賭けた勝負もお預けのままであるし・・・。


まあ、三人の恋の行方はどう転ぼうと素直に受け入れられると思うから、
その過程さえしっかり描いてくれさえすればいいかな。

散々引っ張ったわけだしさ、ワコが自分の心を開かしてくれることに期待したい。


今回の気になった点

・スガタ、普通に登校?
・「そんなに楽しそうに見えた?」 タクトよく見てるなoi
・うら若き・・・え、担任ってこんな人だったっけ(;´ー`)?
・このポスターが剥がされるとき、この物語も・・・みたいな?
・与えられた役
・恋する乙女。ワコはどうするの(´ω`)?
・「私は叔母さんとも、あんたとも違う」
・心変わりの理由。ある意味一番怖いタイプ
・「今度は僕が夢を見る番だ」
・ここに来てシンゴさんが目覚めた!?
・やっぱり女性にしか見えないお・・・
・成長を止めた・・・しかし、なんでヘッドも
・自分だけじゃなくて、他人の成長も止めることが出来たとか? 
・爺さんの隣に居た子は・・・誰だっけ
・三人の過去。この瞬間にワコの力が?
・覗き見たいがー
・二匹のきつね? 表の巫女
・あいつは直接脅したりはしないけれど・・・ケイトを勧誘したのはヘッドかよ
・封印が解かれなければ
・力をチラつかせるスガタ。本当は殺すつもりだった・・・?
・なんだろう。ケイトの方も”殺されたかった”というわけじゃないよな・・・
・永遠を誓う呪文
・市場が・・・なんだこれ
・「何の為にこんな大きな船を持ってきていると思っているの?」 やだ、格好いい
・そりゃあ、同じことを言いますがな(´ω`)
・あの日、委員長も・・・キスはお芝居・・・そういうことか。

幼少期、そして王の力に目覚めた後。
自分を助けてくれてたのはワコだと思っていた。だから彼女を守ると決意した。
しかし、その相手は”ケイト”だった。彼女もまた自分を救ってくれていた。
今回の件でスガタもその事実に気づいたと。

・このBGMカコイイな
・ヘッドのサイバディがまた違う? 所持するシルシが二つになったから出陣?w
・永遠という名の思い出ですか
・ケイトはあくまでスガタのため。スガタは今世代で決着つけることを決意して?
・第4フェーズの解放=”ザメク復活”ということでいいのだろうか?
・ハガレン 7/2か
・「あなたに会わなければよかった」 どういう意味なのやら・・・
・ついにタクトも最終回。ってあれ、委員長も普通にいる? 全員サイバディに搭乗?



ワコに対して、タクトがスガタが同じ台詞を吐いたのは印象深かったけれども、
あの夕日のシーンでは違うという。二人が望んでいる先を暗示しているのか。

スガタは「またいつでも見られる」と答えた
タクトは「これとは違うもっと凄い空を見られるさ」と答えた。


間にワコの台詞が挟まるとは言えども、意味深に思える。
二人のワコを想う気持ち、救い出したいという気持ちは同じであるが、見ている先は違うというか・・・。
いやまあ、スガタは島から出られない運命だったわけだしで・・・。
上手く文章に出来ないからこの辺で〆よう・・・。



前述した通り”ワコが自分の心を開かしてくれさえすれば”、自分はそれで満足。
どちらとくっ付こうと、両手に華だろうと、どんな結末でも受け入れられると思う。

逆に言えば・・・そこだけはしっかり描いてほしい。有耶無耶だけは御免蒙る(´ω`)


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STAR DRIVER 輝きのタクト 第24話 「ひが日死の巫女」  

◆公式HP STAR DRIVER 輝きのタクト


ここに来てスガタが・・・。
と、本当にあと2話で終わるのだろうか?という疑問は置いておくとして。


序盤にスガタが発した言葉の意味は「タクトと父親」云々じゃなくて、
”自分と戦うことが出来るか?”という暗示だったのかね。

間違いなくケイトの件も影響しているだろうけれど、朝から様子がおかしかったのも、
いきなりワコにデートを申し込んだのも、スガタなりの不安・・・ではないな。
何と言えばいいのだろう・・・。


偽りとはいえ、タクトやワコの前に立ちはだかるのは気が進まなかった?
自分にもしものことがあった時のことを考えて、二人に発破をかけた・・・?

ワコは相変わらずだし、タクトはタクトでワコとスガタの間に入れるとは思ってない。
個人的に3人仲良しのままでも良いとは思うけれど、譲り合ってばかりでは先が見えない。
スガタが提案した唐突なデートは、ある意味”改めて自分の気持ちを確かめるためだった”と言えるのかもしれない。

その上でのキングスガタ・・・うーむ・・・本気でタクトと勝負?
タメにタメただけあり、何かどうとでも解釈できるな(;´ー`)



第23話 「エンペラー」 










第23話 「エンペラー」 キングスガタの誕生



・・・しかし、全く違和感を覚えない「綺羅星!」には笑った。気合入りすぎw



スガタの目的=ワコを巫女の定めから解放すること。

それは一貫して変わりないだろうと思うけれど、ケイトの件を察すると・・・。
救うべき対象がワコ一人から、”ひがにしの巫女”である彼女も加えて二人に・・・?

王の力に目覚めた後、自分を支えてくれたのはケイトだ。
彼女も「巫女の定め」に悩まされていたのだとすれば、その苦しみを理解できるスガタは
”彼女を助けたい”と考えるんじゃないだろうか。

昔はよく遊んだ仲でもあるんだし(´ω`)


ただ”4人の巫女を解放”してしまったら世界が大変なことになるわけであり、
たとえ定めから解放されても”日常”が残っていなければ、何の意味もない・・・。

そこで出てきたのが銀河美少年。タクトのやり方である。
全てのサイバディを葬って、島を解放する。本当の意味でワコに笑顔を取り戻す。
スガタもそれに賛同したからタクトを応援してきたわけだし、協力もした。

しかし、身を削っているのはいつもタクト一人だ。
綺羅星が手段を選ばなくなってきたこともあり、ここのところタウバーンが苦戦している様も目立っているし、その印象は一層強いと思う。


つまり・・・だ。何が言いたいのかと言うと、その気持ちはスガタも一緒だと思うんだ。
ワコのためにも、戦うタクトのためにも何かしたいのに出来ない。王の力が使えない。
ゼロ時間での戦闘は進化していく一方であるのに、自分は眺めてるだけ・・・。

どんな発想だよwとツッコミたくなる「俺を信じろ!」には笑ってしまったが、
今回タクトが苦戦する様を見てとった行動こそがその現れであり、決意だろうと思う。
もう”タクト一人に背負わせる”わけにはいかないと。


だから、彼が綺羅星に加入=キングスガタが誕生したのも、
タクト達を裏切ったのではなく、ケイトと協力(利用?)して内部から組織を破壊するためだと思うのだけれも、問題はどう破壊するつもりなのかだよね。

王である自分自身を犠牲にして・・・というのは、タクトの世界観的にないだろうが、
ヘッドを失脚させつつザメクを奪取して、綺羅星に混乱を与える。
そして、タクト側に舞い戻る。そういう算段なのだろうか?

サイバディに意識が乗っ取られた”マリノ”の例があるから、
スガタもそうならないといいが・・・いや、それもまた”王道な展開”かね。


苦しむ親友を助けるタクトの図。タクトらしいと言えば、タクトらしいと思う。
まとまらず無駄に長くなってしまったが、素直に次回以降の展開を見届けることにしよう(´ω`)



今回の気になった点

・人を好きになるって何なんだろうな
・「やる」ってoi
・ようやく”ヘッドの不老不死?”の謎にも触れられる?
・二人で以外に(ry ワコも動揺しておる
・か、かわいいよ?
・まだ諦めてないんですか(´ω`)
・ボクサー先輩が優しい・・・
・どうしても”タクトが乗っ取られた時のキスシーン”を意識してしまう
・そして、スガタは”ワコから・・・”来るのは待っていたように思える。冗談だという一言で片付けたけれど、ワコの方はどう受け取ったか。
・一発ぶん殴ったぁぁぁああああああああああああああああああああああ
・「やっぱり」 他にどうする気だったんだよ
・しかし、ヘッドは自分が”なぜ殴られたか”分かってるのかね・・・
・ワコにしてみれば、これも”デート”か(´ω`)
・フィナーレが近い
・3体同時出現による制約的なものはない?
・これまで一体ずつだったのは、単に綺羅星のプライドが高かったからかね
・それともフェーズが上がったから可能に?
・タウバーンの馬力ぱねぇ・・・幼少の頃から訓練=爺さんの教え、か
・この3馬鹿、意外と息が合っておる
・スガタを乗せる・・・? って、ちょwwwwwwwwwwww
・これは”スガタが凄い”ということでいいのだろうか・・・?w
・副部長かわいす
・ヘッドの知らないところで・・・孔雀王スガタだと(;´ー`)
・なんだろう・・・敵を欺くには味方から?
・ケイトの件も関係あるだろうけれど、こうでもしない限り”タクトもワコも吹っ切れない”と踏んだから・・・なのか。
・しかし、この美しい衣装は(ry
・これでケイトが綺羅星に属する本当の理由も明らかになりそうだ
・次回予告。ザメクが稼動? 自暴自棄っぽいヘッドが怪し気




さて、気になるのはタクトとワコの反応である。
理由はどうあれ、スガタが綺羅星に加入してしまったことは事実なわけだし、
二人がこれをどう受け取るのか楽しみすなぁ。


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STAR DRIVER 輝きのタクト 第23話 「エンペラー」 

◆公式HP STAR DRIVER 輝きのタクト


自分が本当に理解出来たのかはさておき。
演劇を利用することにより、この世界を上手く説明し・・・たんじゃないだろうか。

タイトルの「神話前夜」もそのまんまの意味だったし(;´ー`)



第22話 「神話前夜」 




今回描かれたことは、この世界について考察し続けてきた人から見れば、
とっくの昔に分かっていたことなのかもしれない。

殆ど人物を主体に見ていたような自分にも、
散りばめられてたピースが繋がったように感じられた(´ω`)


船に関しては、ザメクであり、サイバディそのものであり、
呪いに包まれた”島”を指してるようにも思えた。

銀河な船と一体化=スタードライバーだよね。
王の意志と一体化したから不老不死になれたとも取れるし、サイバディと一つになることで、
王の如き力を手に入れることが出来るのを語っているいるようにも取れる・・・。

最終的に王は引っ込む=シルシ持ちの意識が飲み込まれる=こちらの世界に戻ってこれないことを暗示?




と、恐らくこの神話は”繰り返され続ける悲劇”

そして、それを見守ることしか出来ない・・・。
エントロピープルは力を捨てることによって、分かりあえた種族だと。


謎多き部長の正体というか、役割がやんわりと分かった気がするけれど、
彼女・・・彼女達が聞きたかったのは、上記の通り”タクトはどう選択するのか?”ってことだよな。


タウバーンが地球人のために造られたサイバディなのは、
この地球でも同じ悲劇が起こることを予測されていたからだろうし、そう考えると・・・。
地下に眠っていたサイバディよりも、タウバーンが強いのは当然だと言える。

つまり、タクトだけが?外から来たシルシ持ちのように、
タウバーンも外の世界からやって来たサイバディということなんだろう。


気になるのは、ワコ達と同じように代々シルシが受け継がれているにも関わらず、
あの島の呪いが解けないことだけれど、毎回王の封印には成功しているが、
”タクトが考えているような解放”には至ってないのかな。

というか、それがタウバーンの限界であり、本来の役目?


これまで部長達は繰り返しの悲劇を見守ることしか出来なかったけれど、
今回のタクトなら、タクトなら何とかしてくれるんじゃないだろうか。

そんな淡い期待を”確信に変えてくれた”のだが・・・











輝きのタクト 第22話 「神話前夜」




「この船をどうするか・・・私達には見守ることしか許されない。
ただ、私は君にどうしても、せめて知っておいて欲しかった。この船の物語を。

そして、知りたい。同じようにこの船を動かせる君がどうするのか?
”君もコルムナのように、やはりナイフを持っているの?”」


「もし僕に命のオーラーの輝きがあるのなら・・・。
それは船を動かすためのものではなく、”彼女の笑顔を見るため”のもの。

例えナイフを持っていたとしても、それは彼女を守るためのものです」

「・・・そうか」




この演劇だったんだろうか(´ω`)

勿論当事者であるワコとスガタに「船の物語」を演じてもらうことにも意味があるわけだし、
そこに部長達の想いが秘められてると思う。

「部長何者だよ!?」と感じさせてくれるアドリブシーンから、
タクトが純粋な気持ちで”答え”を告げる流れが良かったなぁ。


これでさ、タクトも改めて自分がやるべき事を、やりたい事を見つめなおせたと思うんだ。

最初見た時はスガタの想いを代弁してるのだろうか?なんて考えたけれど、
〆のキスシーンに何一つ赤らめるような描写が無かったことが、全てを物語っていると思う。これは”ワコにも言えること”なんじゃないだろうか。

スガタもタクトと同じ考えなのは十分に承知だが、
やっぱり彼は両者を見守るポジションなのかねぇ・・・。

あれはワコを守るためのナイフだとワコに伝わってるわけだし、
彼が王の力に飲まれるという展開は・・・どうなんだろう。


とまあ、演劇という名の演出のお陰もあると思うけれど、
この”部長とタクトの笑顔”がとても印象に残った22話でしたとさ。



今回の気になった点

・ワコの髪が長い・・・これだけで全く印象が変わるな
・船の物語
・スガタくぅーん
・「それがどうした・・・!」 駄目だ。わらっちゃうw
・ん、この話って・・・サカナちゃんが語ってたのとは若干違う?
・しかし、何でセーラー服なんだろう
・人妻とシモーヌが浮きすぎな件w
・「それでもクレイスは幸せなんだと思う」 自分のことですかね(´ω`)
・ワコを見に来た・・・あれ、この子こんな声だったっけ(;´ー`)
・UC3話 神でした。感想はまた後日
・7千年もの間、待ち続けた
・船に一体化したことにより、不老不死。船=島? 王のサイバディ?
・いや、サイバディそのものだろうか。
・ヘッドが観てるがな
・魔法といえば、ミズノの言葉。彼女の言葉も思い出した方がいいのだろうか
・私達?
・なるほど、これが謎多き部長の役割だったのね
・ナイフはスガタのことなのか、純粋にサイバティ=タウバーンのことなのか・・・
・本当にキスしたがな!
・ヘッドと部長の絡みとかレアだな
・いつも話している?
・世界の声が・・・聞こえてます!
・oi、ヘッド。こいつまた・・・って、親父!?
・ヘッドの場合、力に溺れる選択を選ぶということだな
・この声”副部長”だったのか。見守ることしか出来ないけれど、何もかもお見通しと
・タウバーンは地球人のために造られた。だから特別であり、他のサイバディよりも強いのか?
・道理でヘッドにシルシが受け継がれなかったわけである
・ゼロ時間が発動してないのに深い眠りの底。単に寝たふり? 正体を探るための?
・キスシーンのせいで・・・というのは深読みかな(;´ー`)
・3対同時に出現とか。シルシ持ちだからこそ可能な芸当だろうか



タクトとは異なる答えを出したのはヘッド。
彼は”繰り返し”を意味する未来を語った。

部長の「親父は駄目だな」ってのも、まさにその答えから来てるんだろうし、
まさにその通りなんだろうけれど、このまま駄目キャラで終わるのはなぁ・・・。

腐っても”タクトの親父”なわけだから、それっぽいシーンを見せてほしいところである。



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STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 「神話前夜」 

◆公式HP STAR DRIVER 輝きのタクト


つまり・・・どういうことだってばよ。
第4フェーズを迎えたら、スタードライバーとサイバディは・・・。



第21話 「リビドーなお年頃」 





第21話 「リビドーなお年頃」  サカナちゃんとヘッド



期待していたサカナちゃんの登場シーンは「ヘッドの回想」であった・・・残念(´ω`)


今回の話は”マドカとコウを退場させる&ワコの意思をハッキリさせる”ために
描かれたように思えたけれど、過去の彼女達の出番を振り返ってみると・・・。

退場させたというより、元々ワコのために生み出されたキャラだったんじゃないだろうか。


二人がワコの前に初めて姿を見せたのは、あの海のサービス回。
ワコはあそこで友人から先輩(彼氏?)の話を聞いたり、マドカ達と接触したり、
カラオケの件やら何やらがあったお陰で、タクトのことが気になっている自分に気づけた。

いや、マドカ達が登場する以前からそういう描写はあるにはあったけれども、
あえて「気にしていない」かのように演じていとというか・・・。

ともかく、彼女らのお陰で自分の本当の気持ちに気づき・・・などと勝手に想像したら、
マドカとコウの二人が無駄なキャラとは思えなかったや。


人妻との繋がりも気になると言えば気になるけれども、物語も終盤を迎えるわけであり、
タクト達を散々かき回してくれた二人はここで退場・・・イレギュラー要素も薄れるし、
今後の展開を見据えるという意味では”これで安心だ”と言える回かもしれない。



今回の気になった点

・あれ、前回の続き・・・? >ゼロ時間
・終わりにしたのはあなたの方なのに
・果物
・タカシの実家・・・親からお願いされている関係?どういう繋がり?
・ここでも使用人タカシ
・神話前夜
・ぴょこぴょこぴょこぴょこ
・しかし、結局ケイトの目的は何だったんだろう。また後で語られるのだろうか
・副部長が「かつ丼」を食すだと・・・
・ワコさんはカレーライスですか(´ω`)
・人工的に3,5フェーズを再現?
・この爺さん、何してるんだ? 手つきが(ry
・ヘッド、もうシンゴには関心がないのか?
・ソラのこと覚えてるじゃん
・「ただ強い力を手に入れるために色んなものを失ってきた」
・鍵をかけても・・・意味ないよね。彼がこれを目撃したのかと思うと泣ける
・だから、サカナちゃんには鎖・・・(;´ー`)?
・なに全てを取り戻すって、そういうこと?
・OP⇒ハガレン⇒PSPタクト⇒テイルズ⇒OP⇒ハガレン・・なぜ同じCMを繰り返したし
・Hカクテル。あからさまに怪しいんですけど
・色んな意味でサイバディと一体化だなw
・タクトが手を出せないことを・・・狙ったわけではあるまい。
・こんな状況に追い込まれたら彼はどうするんだろうwktk って感じだろうな
・マドカさん興奮しすぎです(;´ー`)
・王は駄目でも、巫女の力は介入できる・・・?
・ワコが第4フェーズの鍵を握っている存在だから?
・好きな男が他の女と(ry
・なぜ今まで使わなかったんだって話であるが、人妻の言う通り「嫉妬した」ことによって無意識に・・・という感じだろうか。
・久々部長
・本当はミズノの役だったわけだが、ワコの心も決まったかね(´ω`)?
・この二人が島を去る・・・タカシも脱退。
・となると、残る人物達は・・・バニシングエイジオワタ
・人妻の命令で動いていたわけじゃなかったんだ>タカシ
・しかし、人妻だけ精神年齢が高すぎだよなぁ。人気があるわけだ
・さて、この学園祭が吉と出るか、凶と出るか・・・
・ワコと一緒に居た子は誰だろう?



前回疑問に思った事には全く触れられなかったけれども、
一応ヘッドはソラもサカナちゃんも”自分のせいで”失ったことを自覚しているんだな。

そして、それら失ったものを再び”取り戻そうとしている”
これで彼の行動原理もハッキリしたと言えそうだが、本当にあと数話で終わるのだろうか。

物語を素直に受け止められる覚悟はあるのだけれど、そこだけが唯一不安だなぁ・・・。


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STAR DRIVER 輝きのタクト 第21話 「リビドーなお年頃」 
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うーん・・・ちょっとヘッドのことを良い方にイメージし過ぎていたかもしれない。
彼が豹変したのはどこで? ソラ達と出会う前から? 出会った後で?

その違いで過去の話が示していることも大きく変わりそうな気がするのだけれど、
自分にはイマイチ彼(ヘッド)の心情がつかめなかった・・・。


第20話 「描かれたあの日の虹」 



タクトの父親、母親・・・つまり”ご両親”が誰なのかが判明したわけだけれど、
とりあえず、その件は置いておくとしよう。今回見るべきところはそこじゃないと思うし、
次回以降にまた詳しくやってくれるだろうから、その機会を待つ(´ω`)



それにしても・・・











第20話 「描かれたあの日の虹」



この人、入院?していた”マキバシンゴ”が女性だと思っていたのは自分だけだろうか。
いや、だってどう見ても・・・ねぇ? 前回見た時「この美人は」とか書いてしまい(ry

どこか見逃していたのかな・・・(;´ー`)



と、他人の好みにどうこう言うつもりはないけれど、まさかの男性で驚いてしまったが、
ソラの件と合わせることで、よりヘッドの豹変っぷりを際立てたかったのかもしれない。


しかし、今回明かされた過去の何が切ないって、
リョウスケとソラの二人のすれ違いだと思う。最後の時計とかもうね・・・


「何でもっと早く・・・!」



そんなソラの心の叫びが聞こえてきそうなぐらい印象に残ってしまったや(´ω`)









タクトの母親 「ソラ」




ソラはソラでリョウスケの優しさを感じ取っていながらも、
リョウスケの方がなかなか言葉に出来なかったというか、互いに仕来りのせいというか、
態度で示さなかったのが悪かったというか・・・。


ある意味”あの虹”は二人が距離を縮める絶好のタイミングだったと思うんだ。
ソラが手を握ろうと勇気を出したのは、虹が齎したムードのお陰だろうし。
もしあそこでリョウスケも手を出していれば、ソラの変化に気づいていれば・・・。


そんな最高の雰囲気が崩れそう・・・そんな時、二人はトキオと知り合う。
ソラの気持ちは”運命的な出会い”のように思えるタイミングで知り合った彼に移ってしまったのだろう。ヘッドなら簡単に”愛のある言葉”を囁きそうだし。

リョウスケにしてみれば、友人に持っていかれてしまったわけだから、
俗に言うNTRともいえるだけれども、何かあの大量の肖像画の存在が妙に気になってしまった。


絵の数だけヘッドとソラの思い出が、愛が育まれていたことを意味している?
その割には、絵に”表情”が無かったというか・・・ヌード画?なんて元々そういうものなんだろうか。

美術の知識とか皆無だから、全く分からない・・・あとで調べてみよう。



今回の気になった点

・新しいおもちゃ。復活⇒強化という流れは王道か
・核にも耐えるとか、とんでもない脅威だな
・ツナシトキオ・・・苗字が
・あの懐中時計は
・R。俺の雅号。絵のモデル。そういうことか
・・・・猫に口付けだと(´ω`)
・反射的に綺羅星。もう隠す気もないよなw
・oi、女医w
・目が赤い
・リョウスケの秘密を知ったから、彼女はスルー・・・?
・血の涙?
・一瞬”綺羅星”っぽい仮面が
・「俺の家にもシルシが継承されていた。」 
・あぁ、そういうことか。ヘッドがシルシ持ちに拘る理由が分かった
・絵のモデルとはいえ、ヌードにもなっていたと。これは凹む
・毎日迎えに言っていたのも不器用なりの”優しさ”だったわけか・・・
・マキバシンゴ・・・え、この予告に出てた人”女性”じゃないの!?
・王と巫女以外のシルシは、持ち主の意志によって継承可能
・青のエクソシスト。この声、一方さん? 監督はDTBの人
・タクトと委員長もアリだと思うが、それじゃ”残った者”って感じであれか
・あの人は母親じゃなくて”叔母”
・ということは、母親は巫女の使命を果たして・・・なのかな
・ハブ・・・比喩表現じゃないよね(;´ー`)
・タクトが弱っているところを狙ったわけか。小物らしいが、悪くない作戦だと思う
・しかし、委員長の対応は慣れた者の手つきに思えた。過去に経験があったのだろうか
・それとも、化学部部長は伊達じゃないってことかね
・どちらも組織の存在を無視した”自分勝手な行い”だと思うが・・・これは熱い!
・これを機に内部分裂が始まりそうである
・制服がビショビショって・・・そこは見せないのかよw
・彼の第1フェイズは「未来を予知する能力?」
・つまり、今その”力”はヘッドの手にある?
・あの赤い目。そして、血の涙の意味が泣ける
・言葉に出さないと伝わらないこともある。あの時を手を握っていたら、また違った未来が・・・。
・でも、これに限っては男と女じゃ考えも異なるよね。女性は直接言葉にしてほしいのだけれど、男性の方はなかなか・・・と。
・つまり、母親が生きている可能性もある!?
・ヘッドの心はゼロ時間に捕らわれている
・タクトの爺さんがヘッドにシルシを継承させなかったのは・・・色々と見越していたのかな。
・サカナちゃんきたぁぁぁあああああああああああああああああああああ



他にヘッドの件で気になるのは・・・彼だけが老けていない理由だろうか。
いや、まて・・・あれ、シンゴも老けていない?

前回やベッドに横たわっている姿を見た時に「女性」だと勘違いしたぐらいだし、
あのヘッドといちゃついていた時から変わっていないような?


言い換えよう。気になるのは、ヘッドとシンゴが老けていない理由。
シンゴだけが深い眠りについた理由。

一瞬シンゴ=第1フェイズ発動=不老不死?=しかし、眠ったまま=王なんじゃね!?


と馬鹿みたいな考えが思い浮かびあがってしまったけれども、
王のシルシは”スガタが継承”しているんだし、ありえない罠・・・。


うーん・・・何が言いたいのか自分でも分からなくなってきたが、彼らの外見が変わってないこと。
シンゴの深い眠りについたこと。そして、ヘッドにシルシを継承できなかったこと。

これらは関連しているように思える。
彼が「ヘッドを愛していた」と考えると・・・色々と想像できる(;´ー`)



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STAR DRIVER 輝きのタクト 第20話 「描かれたあの日の虹」 

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既にワコの心の中は決まっている・・・?



第19話 「三人の日曜日」 











第19話 「三人の日曜日」 



「・・・秘密。」



ワコがどちらかを選ぶしかない・・・という言い方はオカシイかもしれないが、
個人的にはその相手がタクトであろうと、スガタであろうとどちらでも良いと思う。

彼女にとって、スガタが”運命共同体”なことは揺るがない。
タクトが気になる存在なことも揺るがない。そして何より、二人とも大切な友人なのだ。


ただ、あれだな・・・。
スガタもタクトも”二人を見守る図”の方が似合っているのが何とも言えないところだな・・・。

スガタは言わずもがなであるし、今回タクトが「わざわざあのナイフ」をワコに渡したのだってそういうことだろうし、もしそういう関係になったとしても”互いに関係を認めてくれる。祝福してくれる”だろう。

だから、決めるとなれば・・・やはり女性のワコが決めるしかないんじゃないかな。


どちらも選ばずに”最後まで親友”という選択もありえそうだけれど、
この3人に限っては、あの表現や台詞が意味しているのはこうだとか、ああだとか・・・。

そういう風には結びつけず、素直にトライアングルな行方を見守りたいと思う。




「私の大切なタクト君の身体・・・。
これ以上弄ぶつもりなら、今この場で・・・”刺す”」



と、今回最も印象に残ったのは”ワコが本気で怒った表情を見せた”シーン。
彼女があそこまで感情を露にしたのは初めてじゃないだろうか?

人の気持ちを弄ぼうとしたあの二人の行為は、それほどまでに許せなかったわけであり、
他人が乗り移っているとはいえ、大切な存在であるタクトに”スガタのナイフを・・・。”

あのナイフに込められた”重さ”はワコも知っているはずだし、
それをタクトに突き付けたのだから・・・そりゃあ、マドカもビビるわけだわな(´ω`)

ワコの新たな一面が見れたというか、長い間巫女の呪いを背負ってきた彼女だからこそ納得できるというか・・・「屈しない強さ」を感じとれるシーンでしたとさ。



今回の気になった点

・・・・この子は普通の恋愛をしているなぁ
・ワコの誕生日だと。なるほど、だから”三人の日曜日”
・高く売れそうなレアショットであるw
・さり気無く4杯目って(;´ー`)
・母さん”らしい”。というか、正直両方とも”プレゼント”として考えるとあれだな・・・
・なんかタクトの声と表情に違和感を覚える・・・照れているだけだろうか
・アカペラじゃないワコの唄が流れた初めてだよね
・しかし、ある意味”両手に華”である
・ケイトの家が経営している店だと知ってて訪れた?
・まあ、この誕生日会の中にケイトが入り込む余地はないか・・・
・肉体的接触があれば共有できる・・・? >第1フェイズ
・当たり前だが、声はそのままなんだw
・「私の大切なタクト君」なのはいいんだけれど、突き付けたのはスガタのナイフ。
・それぐらい”ワコは本気”という表現なのだろうか
・二人ともバレバレですがな。演じる気がないというか、所詮遊びだったのか
・相変わらずKYなゼロ時間。タクト達が拒否できる日は訪れるのだろうか
・決めポーズ。これはちょっと・・・微妙じゃないかね・・・w
・あいつです(´ω`)
・またミサイル・・・? 飛行形体に変形だと!?
・ちょ、タウバーンも飛んだwww この兵装便利すぎるなぁ
・ぞくぞくする・・・!
・本当に両親に紹介されてしまった・・・学生なのに律儀というか、進展がはやい。
・「秘密」
・正直どちらとくっ付いても”親友は認めてくれる”だろうから、どちらが相手でもいいと思う。その過程が大事だ。
・ヘッドと一緒に居た美人は・・・例の女性だろうか。



さて・・・そんな3人の描写のお陰で「ケイトのこと」が頭から抜けてしまったが、
次回明かされるのはヘッドの過去っぽい・・・。

ミズノの時みたいに他の話を絡めつつ、ケイトのことは引っ張るのだろうか。
残り話数を考えると、本当に終わるのか・・・少々不安に思えてきたや(;´ー`)



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STAR DRIVER 輝きのタクト 第19話 「三人の日曜日」 

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坊屋シリーズって、空きスロットが1個しか無いのか・・・微妙す・・・。



第18話 「ケイトの朝と夜」 




さて・・・お約束と言えばそれまでなんだけれども、タクトに昔の事を聞かれて


「10年くらい前の話でしょ・・・。
なのにワコは今でも”歌手になりたい”とか言っていて、馬鹿みたいよね」



と素っ気無く返しつ、実は委員長の方も”今でも”バリバリのアイドルソングを「振り付け有り」で歌っていたり、それだけでも笑える流れなのに








第18話 「ケイトの朝と夜」




「・・・・・・」



こっちも”見なかったことにしたい瞬間”とは、まさにこういう(ry



よりによって、その他人には見られたくない姿を”タクトに目撃される”のだから・・・。
あの場の気まずい空気が凄く伝わって吹いたわwwwwww

今までクールフェイスで通してきた委員長というか”ケイト”であるが、
こんな人間らしい表情を見せたのは初めてだよね。そのギャップが余計に笑いを誘ったのかもしれない・・・個人的にツボであった(´ω`)



それはさておき。幼少の頃はスガタだけじゃなくて、ワコともよく遊んでいたんだな。
3人とも幼馴染なんだし、別に普通なんだけれども、ワコと同じように夢を追いかけていたわけか。


「アイドルの物真似をしていたら凄く喜んで、褒めてくれたなぁ」


勿論それもあるだろうが、ワコの事を馬鹿にしたような言葉を呟きつつも、
今も尚その夢を捨てきれていないことから、スガタのことも諦めきれていないんだろうと思う。

島から出られないという同じ運命を背負った巫女でありながら、
ワコの方はスガタと許婚という関係。ケイトがワコ=許婚なことを知らないはずがないし、
その辺りで亀裂が入ったのかもしれない。なぜ”ワコの方が選ばれた”のかは気になる話であるが・・・。

まあ、スガタが乗り気じゃない以上、それは”形だけ”とも言えるけれど、
ケイトが二人と疎遠になっても不思議じゃないよね・・・。



と、ワコは自分の夢ではなく、皆が幸せになることを優先して巫女の運命を受け入れていた。
だからこそ、スガタとタクトは”彼女を運命から解放してやりたい”と思っているわけだ。

しかし、ケイトの方はどうだ?
巫女のあれこれを知っておきながら、綺羅星の一員となって組織に協力している。
ワコとは全く正反対の行動をとっていると言える・・・。

彼女の目的は、自身の”封印”を解くことなのだろうか?


サカナちゃんやミズノの例を見れば分かることだけれど、
巫女の封印が解かれたからといって、巫女自身に何か危害が及ぶわけではない。
”島から出られる”ようになり、むしろ解放されたと言える・・・。

そこは「過去のヘッドの台詞」もあって、未だに引っかかっている部分なのだが、
このまま封印が解かれていけば、サイバディがゼロ時間外でも扱えるようになってしまう。

そうなれば、世界のパワーバランスが崩れる・・・だけじゃない、
”大人銀行からバニシングエージに移った二人”みたいな人間が外で好き勝手暴れるかもしれないんだぞ。そんなの銀河美少年的に許せないだろうJK

つまり、そんな自体を避けるために運命を受け入れたのがワコなのである。


歳を考えれば、ワコみたいに運命を受け入れられる方が稀だと思うから、
ケイトの行動を責める気にない。いまのところ、所詮自分の推測でしかないし、
ヒトカラしていた理由も”単に過去を捨てきれない”だけなのかもしれないし。

でも、スガタがどちらかを選ぶとしたら・・・やはりワコの方だろう。
例え”ケイトの夢が叶った”としてもだ。

ケイトの新たな一面が垣間見れて爆笑出来たのと同時に、
スガタがワコに惹かれた理由に改めて気づかされた回だった思う。



と、最後のシーンを見るまでは思っていたのだが・・・自信がなくなった(;´ー`)



今回の気になった点

・3人しかいないわらた
・ボクサー先輩・・・(´ω`)
・浴衣部長かわいす
・ケツの動き自重w
・まだスガタのことをあきらめていなかったかw
・本編の方が面白くなってきているせいか、このOPも好きになってきた
・たまや!かわいい
・タクトが負けた理由は・・・以前スガタと話した事というか、何となく分かる気がする
・花火を人に向けて(ry
・最近TVで似たような映像を見たけれど、危険すぎる(;´ー`)
・まさかスガタ邸への下宿理由が火事とは・・・
・あの時計は無事。やっぱり母親なのだろうか
・ワコの落書きを見て?
・小さい頃から眼鏡な委員長。昔はよく遊んでいたのか
・え、この二人も学生なの
・料理した手にごほうび・・・( ^ω^)
・言うまでもなく、ワコはスガタでしょう
・ちょっと・・・! 「馬鹿みたい」とか言った傍からヒトカラとか吹くじゃないか
・店員タクトwwwwwwwww てっきりまた人妻の世話になると思っていたのにw
・というか、ケイトは自分でパフェを注文したのだろうかw
・この人はケイトの母親?
・第4フェイズになれば容易に復元できる。これって、どのサイバディにも当てはまるのだろうか
・つまんない君増殖中
・昨日のことだけど・・・
・「たぶんあの子が」 なぜ分かったし?
・こんな形で第1フェイズが使われる演出は初めてみた気がする
・しかし、タクトの第1フェイズはまだ明かされないのかー・・・
・生身でもスターソードが持てる? これも幻覚?
・ちょ、タクトだけじゃなくて彼女も焦げてるがなw
・「そっか、委員長も」
・とても大切な仕事=ヘッドがやらせているわけじゃない
・oi、どういうことだ・・・王の力を使うと”深い眠り”に・・・? 何かの儀式?




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あれは何だったんだろう・・・”とても大切な仕事”


ヘッドがこんな風に言うぐらいだし、スガタが寝たきりの時に訪れたぐらいだし・・・。
メイドx2が正装だったことも含めて、何か儀式的な事を行っているように思えた。

単純に考えると”王の力”を使ったスガタを回復させるため。
ケイトというか、ひが日死の巫女にはそういう類の力が宿っている。
その力を駆使しないと、スガタが眠りから醒めることはない。

だから、王の力が欲しくて堪らない綺羅星にとっては、王を失うわけにもいかないし、
ケイトがやっていること=”とても大切な仕事”・・・とか。


これらを先週のヘッドの件と重ねると、考えられそうなのは”自分の命”を。
・・・いや、タクト的には「リビドー」か。ケイトがそれを分け与えているとか、
そんな裏もありえそうだよねぇ・・・。

このまま進んだら、ケイトがただの自己中的な考えで動いていたようにとれなくもないし、
間にスガタをはさむ事でドラマチックな展開を見せてくれるのかも・・・しれない。

こんな役目があるからこそ、彼女は素直になれないのか・・・。




ともあれ、次回も楽しみだ。
ここ最近の盛り上がりっぷりは面白くて仕方が無いや(´ω`)



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STAR DRIVER 輝きのタクト 第18話 「ケイトの朝と夜」 

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ようやく発売日が決定した「涼宮ハルヒの驚愕」
その”初回限定版”が尼でも予約解禁されていたのでポチった。

内容は上下巻セット+αのようだけれど、今度こそちゃんと発売されることを祈りたい(´ω`)




第17話 「バニシングエージ」 










「バニシングエージ」



いやー、今週はギャグの学園パートも銀河美少年な戦闘パートも面白かった。

タウバーンミサイル?とか言うから、新たな飛び道具でも披露するのかと思いきや、
どこからどう見ても”ビーム”なわけであり、技名に突っ込みたくなった瞬間、
なんとまあ・・・タクト自身が飛び出しちゃうからね!


これを笑わないで、どこで笑えという。
”超級覇王電影弾”を連想しちゃって吹いたわ。
これぐらい突き抜けてくれると、もう「タウバーンぱねぇ!」と素直に楽しめるw

久々に”タクトの銀河美少年っぷりが全快”といえる回であった(´ω`)



今回の気になった点

・だ、だれ・・・目覚めが近い? 病院?
・みやびれいじ ヘッドの本名か
・なんで砂風呂wwwww
・部長の背中にオイル塗りだと・・・
・高杉せんぱい?
・この声は・・・ゆかなの人!自分得!
・緑の方も女性(´ω`)?
・高杉先輩はどうしたw
・ワコって、意外と運動神経が良かったんだな
・ひがにしの巫女
・ヘッド、何食わぬ顔で・・・16話から結構な時間が経過しているのだろうか。
・誰もミズノ達の件に触れないし(´ω`)
・同時に破らないと駄目。
・そうでないと、そのままゼロ時間に閉じ込められる可能性がある=病院の人?
・シルバー。さっきのおっさんか
・本物のシルシを持っているものにしかサイバディを操れない
・え、あの三馬鹿も印を持っていたの・・・?w
・あぁ、だからヘッドの部隊に加入したのね
・彼女にはやってもらわなければならない仕事がある?
・特にまどかは本当に危険なお嬢様
・タカシが印持ちだったことにあまり驚かない人妻。
・というか、シモーヌと良い感じだなoi(´ω`)
・何らかの形で元印持ちも覚醒しそうであるが・・・綺羅星分裂フラグ過ぎる
・実写版”ジョー”おもしろいんだろうか・・・
・見た事あるサイバディだっけ
・枕持参わらた
・第3フェイズになってゼロ時間も進化?
・女性であろうと、サイバディと一体化すれば銀河美少年なんだなw
・え、今までは”相手を傷つけていなかった”だと・・・
・王の力が効かない? というか、介入できない?
・第3フェイズにあがり、強くなったのは綺羅星だけとは限らない。なるほど
・「やれそうな気がするときは、やれる!」
・た、タクト自身がミサイルの代わりに・・・(;´ー`)?
・球体?だけ奪取とな
・レシュバル
・復元できる確率は五分五分。マリノやベニオの時みたいに”命”をかけることが必要不可欠?
・タカシはさっきから何を心配しているんだろう。自分の命? 一度サイバディが壊れているから?
・メロンパン?
・スガタの家に居候する理由は・・・やはり身体を鍛えるためかな



さて、今週からは委員長である”ケイト”が唄を担当。
つまり次ぎに解禁される巫女は彼女と言えるわけであるが、第3フェイズが解放されたことから、ヘッドを含めた”バニシングエージ”も新たな動きを見せ始めた。


人妻が言っていた通り、「クーデター」とも思えなくもないけれど、
メンバーが勝手な行動を防ぐための強行策といい、やはり怪しいよなぁ・・・。


・今後サイバディに乗れるのはシルシ持ちの人間のみ=バニシングエージ
・ここまで徹底して、正しい順番に拘る理由。
・なぜそんなことまで知っているのか?という疑問。



ヘッドが”皆~”という部分を強調していたあたり、己の目的を達するためには
(タカシが呟いていたことも含めて)多くの人間が必要なのは分かるけれど、
こんなこと重要なことを事前に相談もせず”独断”で決めたら、周りの反感を買うのは当然であろう。

それを承知の上での「皆~綺羅星」発言なんだろうが、少々配慮に欠けているように思えた。
ヘッドもそれだけ焦っているということなのだろうか・・・(´ω`)


ともあれ、入院していた人間は誰なのかが気になるところである。
ヘッドが見舞いに訪れるぐらいだから、彼と深い関わり合いの人物なことに間違いないと思うし、この人の正体が判明することで、謎の多いヘッドの思考により近づける気がする。

やっぱり”ゼロ時間に閉じ込められた”というのが・・・なのだろうか。
フェイズを正しい順番で解放していくことによって、助けることが可能?
というか、それしか手段がない?

ゼロ時間もただ進化するんじゃなくて、
フェイズ毎に全く異なる世界に変わるのかもしれない。


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STAR DRIVER 輝きのタクト 第17話 「バニシングエージ」 
 

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神回というほどでもないけれど、久々に素直に楽しめた回だったと思う(´ω`)


しかし、第3フェイズとは何だったのか・・・。

ヘッドさん、実は本気を出していなかったとか、元々負けるつもりだったとか、
それ”自体が目的”だったとか、そんな言い訳は聞かないよ?


第16話 「タクトのシルシ」 










第16話 「タクトのシルシ」



「やりたい事とやるべき事が一致するとき、世界の声が聞こえる」


今回の話で言えば・・・ミズノを助け出すことだよね。
世界の声が聞こえたからこそ、タクトは再び立ち上がることが出来たのだろう(´ω`)

ヘッドをあっさり倒してしまったことには物足りない感が否めないけれど、
過去振り返る⇒再びタウバーンが蘇ってからの流れは熱かったと思う。
これまでの話と比べても”力が入れられている”と感じられる戦闘シーンであった。


ついに明かされたタクトの過去。今回の回想はそのほんの一部だと思いたいが、
なんというか・・・”ミズノに前を向かせる”ために描かれたんだろうな。

亡くなった親友に教えてもらった言葉、一緒に過ごした時間。
そして何より、彼が死を間際にしても”やりたいことをやりぬいた”という事実。
それを目の前で見守っていたからこそ、今自分がやるべき事。
”やりたい事”と向き合うことが出来たわけだ。

そのタクトをミズノに入れ替えれば、今回の話と繋がってくるよね。見たまんまだけれど


ミズノはタクトの過去を通して、自分がやるべき事と向き合う勇気を得ることが出来た。
私(ミズノ)が好きになった彼も、”親に捨てられた”という辛い境遇から前に進もうとしているのだと。これも「世界の声が聞こえる」という台詞に繋がるんじゃないだろうか。

ミズノもタクトと同じぐらい”真っ直ぐ”であり、素直である。
それは巫女の運命から、母親に捨てられた現実から目を背けるためだとか、自分はそうは思わない。これもまた”マリノが見守ってきた彼女の本質”なのだろう。


だからこそ・・・







第16話 「タクトのシルシ」



「だけど、お母さんに会いに行こうと思ったのは、マリノのためだよ?
お母さんに会ってちゃんとお別れしないと、もうマリノに会えない気がしたんだ・・・

・・・ねぇ、マリノ。会いたいよ・・・今どこに居るの・・・」




と、マリノと再開することが出来たのと思う。
母親、そしてマリノと向き会うためでもある”ミズノの決断”だったわけだ(´ω`)


前回マリノが消えた理由は、ミズノが彼女の存在(=姉)そのものを疑ったからだと思うが、
「消えない幻は すでに現実」ということで、巫女の力=第1フェイズの力が失われても、ミズノが彼女の存在を信じさえすれば・・・現実になるんじゃないかな。

ミズノの第1フェイズは、委員長が「凄まじい」と言っていたぐらいだし、
きっと自分の分身・・・いや、姉という”人間のそのもの”を生み出したと解釈した。


ともあれ、ミズノとマリノに笑顔が戻ってくれて本当に良かった。
母親と向き合い、また島に戻って来る日を楽しみに待つとしよう。

・・・サカナちゃんと同じく、これで退場とは思いたくないぞ(´ω`)


今回の気になった点

・京都に住んでるって
・意味深だな・・・叔母さん(´ω`)
・タクトの過去
・凄まじい第1フェイズ。やっぱりマリノは
・ミズノもまた、マリノと同じように記憶があれだったわけか・・・
・なにそれ、上級ドライバーって(;´ー`)
・「あんた、もともと一人っ子なのよ?」
・ミズノ拉致。綺羅星の数が半端ない件
・これで第3フェイズが解禁。タクトと綺羅星が操るサイバディに差はなくなったといえる?
・「今光った印、本物!?」
・青タウバーン?に乗るのはヘッドか。お前だけが銀河美少年だと思うなよ!
・ビーム。新技?
・タウバーンが変形・・・じゃなくて、自己修復したのだろうか?
・なんという鳥人間
・この3人の関係、今のタクト達にも当てはまるのかな・・・
・「やりたい事とやるべき事が一致するとき、世界の声が聞こえる」
・こうして傷と同じ場所に”印”が刻まれたと・・・爺さん、凄くパワフルそう
・「お前は、お前を捨てた父親に会いたいか?」
・とまあ、この時からタクトは”タクト”であったわけだ
・これ、相手が”親父”だと気づいたわけではないよね
・・・・ヘッド、自身満々だったわりにはあっさりだな(;´ー`)
・まさか、まもなく銀河美少年が敗れるって”自分のこと”だったのだろうか・・・w
・あんたの後ろにいたぁぁぁあああああああああああああああああああ
・み、水着回だと・・・?



さて、姉妹編もこれでおしまいか。

この話は(特にマリノとミズノの関係が)終始丁寧に描かれていたから、
今回の〆は少々駆け足な感が否めなかったけれど、ミズノが前へと進む決意を示した過程は良かったと思う。

同じ境遇とも言える”タクトを通して”というところに不自然さを感じなかったし、
彼の真っ直ぐなところに惹かれたミズノに合っている”一歩”だと思った。


ただ消化不良な点が幾つか・・・後に明かされるかもしれないけれど、

・母親がミズノを置いてけぼりにしたのは、彼女が巫女だという事を知っていたから?
・巫女の封印が解けてもマリノは消えないし、ミズノの身に何か起きるわけでもない。
どちらかといえば、島が出られないという”呪い”から解放されたと言える・・・。

なら、マリノがミズノの存在を隠そうした理由は? 
単にミズノの身を案じていたから? 綺羅星が危険な集団だと思っていたから? 
巫女は必ず4人に生まれる事実を知らなかった辺り、マリノも詳しい事は知らなかった?



ミズノにとっては”巫女の呪い”から解放されたと言えるが、
全ての封印が解かれるとサイバディがあれなわけだし・・・(;´ー`)

幼い頃に”己の運命”を受け入れたスガタやワコの描写を見ているだけに、
素直に喜べない部分もあるよね・・・。


とまあ、今日になって事実を知らされたミズノと彼らを比べるのも可愛そうか。
タクトが全てのサイバディを破壊すれば万事解決なわけだし、素直に今後の展開を見守ろうと思う。



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STAR DRIVER 輝きのタクト 第16話 「タクトのシルシ」 

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今年の冬は寒すぎだろう・・・。
早朝とはいえ、南関東で氷点下ってなんなの・・・。

この時期の女子高生は本当に尊敬するわ(´ω`)


第15話 「封印の巫女」 








第15話 「封印の巫女」



無限ループって怖いよね・・・。


自分の朝と置き換えてみると・・・嫌すぎる(;´ー`)



と、母親が島に帰ってきた理由が気になるけれども、
いきなり「金を貸してくれ」なんて頼む時点でねぇ・・・。
バスに乗車する金すらなかったのだろうか・・・。

まあ、ミズノが巫女だから一緒に連れて行けなかったという可能性も考えられるのだが、
それならそれでちゃんと納得できるエピソードを見せてほしいところである(´ω`)




「この人が子供を本当に捨てたのか・・・。
ちゃんと確認しないと、前に進めないんじゃない? 私たち・・・」



ミズノも母親と向き合わなければならないことは分かっているのだと思うんだけれど、
マリノが”一歩踏み出そう”と促しても、彼女が母親と向き合うことは無かった。


ここで違和感を覚えるのは、マリノがミズノを励まそうとしていた点。
だって、例の回想が真実ならば、二人の立場は逆だと思うんだよね。

・・・信じなければ効かない”大丈夫”の呪文を教えたのは誰だったか?



嘘も貫き通せば真実。消えない幻は現実・・・か。

”外に出られない現実”を突きつけられたミズノの表情が何とも言えなかったというか、
恐怖心が凄く伝わってきたので、見てるこちらも怖くなってきたけれど、
家にマリノが居なかったことも更なる不安に繋がったんだろうな・・・。

だから、あそこでワコが現れたのは(必然とはいえ)本当に救いだったと思う。
久々にワコのことが”ヒロイン”だと思えたし、巫女の事を語る彼女には力強さを感じた。








第15話 「封印の巫女」



「島を出る方法を教えて上げましょうか・・・ニシの巫女さん」



悪魔の囁きってレベルじゃねーぞ・・・。
というか、来週(16話)のあらすじがネタバレすぎるんですが!

分かるようで分からない委員長の行動がもどかしい。


自分個人としては、マリノはマリノで存在していて欲しい。
都合が良いかもしれないけれど、あんなに仲の良い姉妹の図を見せられていたらさぁ・・・。
どちらかが消えるだなんて考えたくないよなぁ・・・。


でも、今回の話から察すると・・・やはり彼女達は二人で一人なのだろうか。
自分(ミズノ)が巫女だという現実から目を背けるために生まれたのが、マリノという存在。
そう思える描写ばかりだから、もう今から駄目だわ・・・AIRのみちるに通じるものがある・・・。


とまあ、マイナスな方向ばかりに目を向けても駄目だし、
今回のことで”ミズノがどう成長するのか” そこを見届けたいと思う(´ω`)



今回の気になった点

・ミズノも負けず劣らず真っ直ぐであろう
・あぁ、カラスの場所=男子トイレだもんな・・・わらたw
・女心が分かってんだねぇ(´ω`)
・そのポーズ・・・「綺羅星!」をやるのかと思ったわ・・・>スガタ
・戦士のドライバーは誰も(ヘッドに)勝てない・・・?
・やはりヘッドも”王”だから?
・「むしろ、彼も仲間だと思っているからね」
・タクトの父親=ヘッドなのか・・・? R
・「あいつが帰ってきた」
・さり気無く宣伝ポスターが
・第一部隊・・・増えたメンバーの一人は、どうみてもタカシだよな。
・「ワコが好きなほうが選べよ」 スガタ、何を言ってるんだ
・先のヘッドとの会話で何を思ったのか・・・
・ミズノの絵があああああああああああああああああああああああああああああ
・こ、こ、ここで”失恋”を表現(;´ー`)?
・ハガレンよりもBASARAの映画の方が早いのね
・巫女の話・・・一応、ミズノも知っていたのか。
・消えない幻は現実
・お姉さんぶって・・・
・ある意味、ミズノが激怒したことで”マリノにも真実”が突きつけられたといえるのかな・・・
・これが”巫女は島の外に出られない”という現実か・・・
・無限ループいやぁぁぁぁあああああああああああああああああああ
・ワコも確かめたことがあるのかねぇ・・・
・結界のざわめき・・・やはり巫女にしか分からないのだろうか
・おばちゃんは知っている?
・「島を出る方法を教えて差し上げましょうか」 悪魔の囁き・・・!
・このタイミングで来るのだから、委員長も巫女で確定だよね
・そういえば、珍しく戦闘がなかった・・・無いほうが面白(ry
・本当に突然ですね! >クイズ
・タクトの子供時代?
・青タウバーン?に搭乗しているのは
・タクトもミズノの正体を知るのか。一番期待している部分だから、楽しみ




PSP:STAR DRIVER 輝きのタクト 銀河美少年伝説 特典 南十字学園スペシャルディスク付き

Amazon.jp 2010年3月3日発売◆PSP:STAR DRIVER 輝きのタクト 銀河美少年伝説 特典 南十字学園スペシャルディスク付き



3月に発売されるPSPのゲームは、ギアスの「LOST COLORS」みたいな内容っぽい。
今のところ買う予定はないが、今後の展開次第では・・・。

LOST COLORSの時は目を付けるのが遅くて、予約特典が入手できずに悔しい思いをしたから、決めるなら早い方がいいよな・・・。


さて、二人の姉妹以外にも気になる描写は多かったけれども、
次回”第3フェイズ”が解放されるようだし、話的にも一区切りつくのだろうか。

気になるのは、やっぱりタウバーンvs青タウバーン?の戦いだよね。
今回は戦闘シーンがゼロだったから、その分気合が入ってそうな気がする・・・楽しみだ!



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STAR DRIVER 輝きのタクト 第15話 「封印の巫女」 

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1回見ただけでは思考が追いつかなかったが、ようするに
”アインゴッドの眼が見せた過去”こそが真実だということだよね。

この過去と”マリノの記憶が異なる。私が居ない”ということは、つまり・・・(´ω`)



第14話 「アインゴットの眼」




アインゴット



相変わらず戦闘は一瞬で終わってしまったが、
これまでに登場したサイバディの中では一番インパクトがあったと思う。 >アインゴット

タウバーンが完全に力負けしていたことに加えて、ヘッドらにも危害が及びそう状況。
スタードライバーの意志ではなく、サイバディの意志が表に出ているという。

そんな今までにない戦闘パターンだっただけにwktkしたのだけれども、
まあ・・・”スガタさんの介入”でいつも通りの〆に・・・王の柱強すぎ(;´ー`)

アインゴットに関して、ワコやスガタがどんな記憶を共有したのか気になるところだけれど、
もうちょっとタクトが苦戦する図も見たかったなぁ。



さて、期待していた”二人の姉妹”の方は・・・。
あの謎の羅列「片身、分かちた、矢が男性」の意味が明らかに・・・?

このアニメは変に裏をかいてるようなタイプの作品じゃないと思うから、
次回も”ストレート”にきそうである。色々と覚悟しておくべきか(´ω`)



と、姉である”マリノ”は、9話の時点で不安なオーラというか、
何とも言い難い感を醸し出していたと思うのだけれど、綺羅星での顔に少々誤魔化されていたな・・・・。


なぜアインゴットの眼が見せた過去彼女がいなかったのか?
なせ妹である”ミズノ”しか映っていなかったのか?

あの日は、姉妹にとって大切な日のはず。
今の二人を繋いだとも言える日。ミズノがマリノに呪文を・・・。



自分としては、まだ”マリノが~”とは断定できないし、
真実を突きつけられるまでは「あーだーこーだ」綴りたくないのだけれど、
今までの描写を振り返るとだな・・・最近見た作品で言えば、流星の双子のような”双子”ネタを連想してしまう・・・。


毎回的中していた”食べたいアイス”
マリノと僕が好きになるものは、いつも”一緒”だもん発言。
ミズノを守る事に徹底していたマリノ。



マリノが「妹がニシの巫女であること」を知った経緯って語られていないと思うのだけれど、
その辺も怪しい気がする。妹が巫女であるのに、巫女は絶対に4人存在することを知らない・・・。


濃厚なのは、やはり巫女であるミズノだけが島を出られなかった。
そこで初めて自分が何者であるかを知り、アプリボワゼして・・・生まれたお話。

いやでも、ミズノがゼロ時間に現れたことは無いよな・・・
マリノがその代わりだったのだろうか・・・。



今回の気になった点

・OPが変わった
・これはゲームに出てくるタウバーンモドキ・・・じゃない?
・落とし物って、ミズノ本人かよw
・「いないから、彼女」 姉妹で喜びわらた
・髪を下ろすと”マリノ”そっくりだな
・なんで最初に妄想するのがタクト&スガタなんだよ(;´ー`)
・ヤングガンガン・・・これが言いたかっただけじゃ(ry
・砂糖入れす・・・マコさん、動揺しすぎです(´ω`)
・でも、タクトのファーストキスの相手はマコだよね・・・たぶん
・望むところよ・・・この時を待っていた!
・ヘッド、もうサカナちゃんショックから立ち直った?
・2番目の祭りだと・・・?
・どうでもいいけれど、結局髪はカットしたのだろうか?
・既に学園内では話題になっている
・マンゴー!
・こうしこうせいか・・・?
・しかし、本当このゼロ時間に呼び出されるのって大変だよな
・ヘッドは硬直したままなのか
・侵食いやあああああああああああああああああああああああああああ
・アインゴッドだ!? どうして名前を知っている?
・姿を見ただけで冷や汗をかくほど・・・王や巫女にどんな記憶が眠っているんだろう
・って、ヘッドいるじゃん(´ω`)
・なぜあのサイバディだけが握りつぶされていたのかを考えるべきだった
・王は巫女のため”アインゴット”を潰しただけじゃないのかねぇ・・・
・私が・・・”いない?”
・完全にパワー負けしているタウバーン
・相変わらず王の力が万能すぐる
・スガタの前から消えたヘッド。やらかしたのか、わざとなのか
・アインゴッドの眼が正しく機能したんだ
・これ、ヘッドは最初から”ミズノが巫女”だと分かっていただろう・・・あえてこの状況を楽しんでいるということなのか・・・彼女をリーダー代表に指名したのも、全ては・・・
・というか、委員長さんも巫女ですよね・・・笑っている場合ですか(´ω`)
・ミズノも綺羅星に拉致されてしまうのだろうか・・・



ともかく・・・次回以降に明かされるであろう”真実”を素直に待つとしよう。
ピースを繋ぎ合わせて色々と妄想するのは楽しいけれど、悲しい結末はあまり想像したくない。



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STAR DRIVER 輝きのタクト 第14話 「アインゴットの眼」 

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あまりにも”サイバティ同士の戦闘”が短すぎて糞吹いた。
せめてもう少し、ベニオさんに見せ場を作って上げても良かったんじゃ・・・(´ω`)



第13話「恋する紅い剣」




第13話 「恋する紅い剣」 




しかし、ほんと首を傾げたくなるぐらい”一瞬”で終わったな。
綺羅星的には、タウバーンに同じ手が通用しないと分かったのは収穫と言えるだろうか。


とまあ、一度敗北したキャラを再度立ち向かわせたことで、
サイバディの再生が可能になったこと、スタードライバーになるには強い想いが必要なことも
証明されたわけだけれど、ベニオさんのキャラ付け回と考えるとどうなんだろう。
わざわざピックアップしたぐらいだから、今後も絡んでくるキャラなのだろうか。

正直とってつけたようなエロ要素は微妙過ぎるわぁ・・・。


これまでに”スガタを気にかけていた理由”は分かったけれど、
前回の人妻みたいにギャップが感じられたわけでもない。

あの瞬間移動?だって、馬鹿正直に3回とも後ろに移動していたら、
そりゃあタクトに打ち負かされても仕方が無いだろうと。


もう13話だし、早く先へと進んでもらいたいものだ。
ベニオさんの正体が(=綺羅星だと)バレたことで、進展があるのか否か。

興味があるのはそこだけかな(´ω`)



今回の気になった点

・ベニオさん、一応強かったのね
・小さい頃? 彼女とスガタは、剣道関係の繋がり?
・き、きえた・・・
・以前の温泉シーンでもあったが、前触れも無く姿を消したのは伏線だったのか・・・?
・””漢””
・隣の住人。初めてみた気がする。
・私のどこに惚れたのか? 素直に言いすぎだろうw
・Rって、ヘッドなのだろうか・・・
・相手の正体が判明したら、口調も綺羅星仕様に変更ですか(´ω`) >委員長
・印を失われた一族。あの3人組、そういう関係だったのね
・これで1,200円とか、ぼったくり弁当すぐる・・・
・リビドー凄そう(´ω`)
・やはり強い意志がないと”スタードライバー”には成れないということだろうか
・サイバディの再生に成功
・委員長の表情が微妙
・そうです。彼女です
・偶然か・・・?
・え、ちょwww これで終わりかよwwwwwwwww >戦闘
・まだ失われたわけではない? 印を持つ一族の想いが?
・単純にサイバティが失われないことを喜んだ?
・君みたいな男が本当に強いのかもな=タクトを認めた
・「似合っている」と言ったタカシが、裏でどう思っていたのかが気になるところ
・お、次回はやっと姉妹の話が動きそうだ




今回特に気になったのは、スガタの「まだ失われたわけではない」という台詞。


本来なら”サイバディの復活”なんて望ましくないと思うのだけれども、
あの時のスガタの表情が何と言うか・・・安息したような顔に見えたというか・・・。


倒したはずのサイバディが蘇る・・・タクト一人の手には負えないかもしれない。
そうなれば、きっと自分の”王の力”が役に立つ・・・力を使える日がやって来る。


こんな風に考えていたのだろうか。

王の力を持っているにも関わらず、自分は見ているだけという立場が嫌なのか、
タクトと一緒に戦いたいのか、今のスガタが”力を使いたがっている”のは明白だ。
ワコが静止しなければ、迷わず使っているはず(´ω`)

そんな風にスガタを変えた、助言したのは”ヘッド”なわけだが、
彼が再び裏の世界に顔を出すのは、西の巫女の存在が明らかになった時かね。


王の力を使わせることで、綺羅星にどういったプラス要素を齎すのか・・・そろそろ真の目的が・・・。




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STAR DRIVER 輝きのタクト 第13話 「恋する紅い剣」 

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第12話 「ガラス越しのキス」



昨日放送された「輝きのタクト」12話の感想は見送り。簡易的なチラ裏で(´ω`)

最後に”気になったミズノの台詞”について触れようとしたところで、
間違えてブラウザを閉じてしまい・・・アマガミ23話の時のようにブログの機能でバックアップしても、全ての文章が文字化け・・・。

ブラウザを閉じたことは100%自分に非があるのだけれど、
なぜ謎の文字列に化けてしまうのだろうか・・・。



と、振り返ってみれば、11話で感じたようなことが描かれた人妻回であったけれども、
人妻の素顔というか、別の表情が見れた点とシモーヌが可愛かったこと以外はなぁ。

相変わらず戦闘の尺が短かったり、”必殺パンチ”の凄さが全く伝わってこなかったりで、
幾つか不満も覚える話だったから、書き直す気力が湧いてこないや。

タクトが勝つのは規定路線だから良いとしても、せめて”vs幹部戦”の時ぐらいはさ・・・。
もうちょっと戦闘に尺を取ってもいいんじゃないかと思う。実に勿体無い(´ω`)





◆ 荒川アンダーザブリッジX2



第12話 「12 BRIDGE×2」



さて、ここからは「荒川アンダー ザ ブリッジX2」に移ろう。
今回もギャグ回だったから、大して書くことはないのだが・・・










12ブリッジ 




こんな”クロスカウンター”が炸裂するなんて・・・いったい誰が想像出来ただろうかw


シスターvsマリアさんは、どう見ても”マリアさんが圧勝”の図しか想像できないけれど、
それだと普通というか、いつも通り過ぎるよねぇ・・・。

たまにはシスターの威厳も見たいところであるし、対マリアさんにどう出るのか見物だな。
勝敗を次回に持ち越しておいて、”なあなあ”な展開にはならない・・・はず(´ω`)



今回の気になった点

・まさに”広がる輪”ってやつですね
・とても男気を感じる企画だ・・・!
・反応するところが星と同レベルなリク
・マリアさんの敬語いいな・・・
・ラスト侍は何を考えているんだろうか(;´ー`)
・ドラム缶いっぱいの・・・わらたw
・鳥類ぱねぇ・・・白線から出ていない!?
・兄貴ぱねぇ(´ω`)
・女の涙作戦じゃないだろうな・・・
・赤と緑で! 思い浮かび上がるのは、やはりキュウリというw
・なんという勝利。狙ったんじゃなくて天然かよw
・ラストサムライもガチンコ側
・ナチュラルに審判です
・凶器は一人一つまで・・・村長が決めたのだろうか?w
・シスターと組んでも、マリアさんには一方的に舐られるような・・・
・二ノさんクッキー・・・おやつはいいのねw
・・・・流石マリアさん(;´ー`)
・99%の下心って(´ω`)
・美容師の性・・・なるほどw
・無駄に壮大なBGMががが
・立つんだ、ジョーおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
・クロスカウンターぱねぇwww
・絵がまんま”ジョー”だけれど、いいのだろうかw
・確かにマリアさんが優勝した時のことを考えると・・・恐ろしい
・って、次回に持ち越しかよ(;´ー`)
・あっちは諦めたんだなってw
・シロさんのレッスンだと・・・
・こういうオナニー講義は本当に眠くなるよな・・・w
・私に恋をさせてくれないか?
・絵柄的に”少女漫画”の人・・・?



他に気になるのは、”皆の願い事”
特にマリアさんとラストサムライだな・・・この二人は何とも想像し難い(;´ー`)

リクや星、ピー子らは見ての通りだろうし、
村長は何だかんだ言って、河川敷の住人ことを考えてくれている・・・。

とまあ、あくまで ”王様ゲームの範囲内”だし、深く考える必要はないか。
注目すべきポイントは、やはり二ノさんの願いだろう。

最近リクへの接し方が大きく変わってきた彼女が書いた事とは・・・?


冒頭で描かれ映像のような可能性も大いにありえるが、リクと二ノさんが中心の物語だしなぁ。

アマゾネスという”一方通行な恋敵”が登場したことにより、
二ノさん⇒リクへの想いが明確になってきた。そこが2期の面白いところだと思うし、
〆に期待してしまうのは当然であろう。今回の願い事がどう活かされるのかに注目である。



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荒川アンダー ザ ブリッジ×2 第12話 「12 BRIDGE×2」

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グレイセスの少年時代編をクリア。

物語の合間に見られる”アニメーション”のクオリティが残念過ぎる点以外は、申し分ないな。早くC.C.コスを使ってみたい(´ω`)



第11話 「サイバディの私的活用術」




第11話 「サイバディの私的活用術」



「考えてみれば・・・この1年は、鏡で自分を見るより、

”あの女の顔を見つめている時間の方が長かった”」



初めは”憎しみ”という感情から生まれた故の行動だと思うけれど、
本当に相手のことが嫌いだったら・・・こんな自覚を覚えるほど、長い間見つめるかね。

出来る人妻と一緒に生活していくうちに”彼女の凄さ”を思い知る・・・。
知らず知らず”別の感情”も抱きながら、人妻に視線を送るようになった。

今回の描写からは、そんな背景が想像できる・・・気がする。



とまあ、シモーヌと人妻の関係が明かされて、人妻に対する印象が大きく変わったや。
次が”タクトにアピールする回”だとしても、何とも思わないもの。

これが今回の話を飛ばして、”予告から連想できる12話”が代わりに放送されていたとしたら・・・。


「だから、こんな人妻キャラはいらな(ry」 と叩いている自分の姿が目に浮かぶ(苦笑


そんな彼女が”人妻”というシチュエーションを楽しんでいたのは事実だと思うけれど、
寂しさを感じていたのもまた”真実”なんじゃないだろうか。
タクトを誘ったのも、クラスの皆を誘ったのも、そこには僅かながら”歳相応”の感情が・・・。


ちょっと、これまでの彼女の言動を振り返ってみるのも面白いかもしれない。
夫の電話に出ない理由なんかも、あれっぽいよね(´ω`)


今回の気になった点

・何か起きたのかと思ったら、”夢”か・・・
・タカシは剣道部・・・の顧問は
・きたーーーー???
・人妻が浮気する理由の上位ランキング・・・つうか、皆に聞こえてる件w
・そして、タクトですら反応に困っている(;´ー`)
・いやいや、シモーヌの水着の方が際どいでしょうよ
・タカシはピアノもお上手?
・何でこのコンビなんだろう(´ω`)
・担任が居たことを初めて意識した
・スガタは参加していない
・ちょ、前回同じ場所に居たスガタとヘッドががg
・ヘッドって生徒じゃなくて・・・絵筆だと?
・美しい少年で本当に良かった?
・本気で世界平和のことを考えているらしい
・”私的利用している”という情報はどこから得たのだろう
・仕事中でもないのに、なぜ夫の電話を取らなかったのか?
・実の父親・・・よくある話・・・ふむ・・・
・全ては姉貴の提案?
・シモーネの代わりに乗る。そんなことも可能なのか?
・”鏡で自分を見るよりも”人妻の顔を見つめている時間の方が長かった
・これ、人妻は人妻でこの子のことを考えてあげているというオチじゃ・・・
・女優デビュー
・姉ちゃんの眼が怖い件・・・
・ずっと見ているのは”好きだから” その視線の先に居るのは・・・
・中等部の時の一人演技。与えられた役割を演じるのは好きだから
・勝てる・・・勝てるぞ=負けフラ(r
・2対1はずるいよな!
・王が協力とか、いいのかよ(;´ー`)
・才能は神様に与えられたモノだ
・ここでこの台詞。そして、先の”与えられた役割”云々の話・・・不安だ >スガタ
・姉と人妻が繋がっているとは思わなかったが・・・やはりシモーヌの身を案じて
・私的利用の真実。”特別なお友達”って、この姉のことだったんだ
・このシチュエーションは気に入っていたんだけどな
・好きの間違いじゃね。人知れず、出来る人妻に惹かれている的な意味で(´ω`)
・シモーヌとの関係にこんな秘密があったのだから、タカシは・・・どうなんだろう?
・予告のタクトは・・・誰と戦っているんだろう?




さて、そんな人妻の話とは別に進行しているエピソード。
王の力を得たスガタと、二人の姉妹の話。


今回ヘッドがスガタと出会ったのは偶然なんだろうか?
偶然を装って、接触を試みたのだろうか?

どちらにせよ、ヘッドと会話したことで、
スガタが王の力を”躊躇わずに”使ったような気がする。

そこにあるのは”タクトを助けるため”という気持ちだろうけれども、
「与えられた役割を演じるのは好き」という台詞が物凄く引っかかるんだよな・・・。
この先が不安過ぎるわ・・・(´ω`)


二人の姉妹の話は、この手のシチュエーションって、なんというか・・・その・・・ねぇ。

単純な三角関係として考えると、妹みたいな性格のキャラの方が譲ってさ、
後の方になって姉が真意に気づいて・・・時遅しor仲直りみたいな。


まあ、そんなラブコメチックな泥臭い展開にはならないと思うけれど、
”妹を守るはず”が、敵であるタクトのことが気になってしまい・・・。

個人的には、そんな姉さんの”苦悩”がどういう方向に向かうのかに注目したいと思う。




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STAR DRIVER 輝きのタクト 第11話 「サイバディの私的活用術」

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あー・・・村5の時点で作りたい武器が多くて、なかなか上のクエストに進めない・・・。



第10話 「そんなマリノの初恋」




第10話 「そんなマリノの初恋」




「片身、分かちた・・・ツナシ・タクトくん、か」


今回のタイトルは「そしてマリノの初恋」


野球の試合で会った時点で、タクトのことが”警戒すべき相手⇒気になる人物”に移り変わっていたと思うけれど、決め手は”妹の言葉(呪文)を信じた”ってところだろうか(´ω`)





「あなたがいつも皆に教えている魔法の呪文を、本気で信じてる人なんていないの。
皆、ノリで信じているフリをしても、心の中で馬鹿にして笑っているの」



初めはタクトに呪文を教えたことに嫉妬して、こんなことを言ったのかと勘違いしてしまったが、一番の原因は”噛ませ2号との会話”だよな・・・。


いくら好意を寄せている相手に近づきたいからって、軽い気持ちで家族を馬鹿にしたら駄目だろう。愚痴った本人がそう思っていたとしても、いざ他人に言われるとイラっと来たりするからねぇ・・・。


と、それはともかく。
皆がミズノを馬鹿にしているのかは別として、心の中で笑っているというか、
ミズノが面白いからノリで付きあってあげている。
マリノの言うとおり、本当に呪文を信じている生徒なんて・・・。

そんな図は容易に想像出来るけれども、
だからこそ”タクトが呪文の言葉を叫んだ”描写は大きかったのだろう。



「勿論・・・私は信じているよ」



これまで二人でやってこれたのは、ミズノが教えてくれた呪文があったから。
ミズノが一緒に居てくれたから。


そんな妹が好意を寄せている相手は、皆が笑うような”魔法の呪文”を叫んだ。
今にも”自分が倒されるという場面”で叫んだ・・・!


”彼は、妹の言葉を信じてくれた・・・?”


その図がマリノには衝撃的だったんだと思う。
タクトが気になる人物から、更に昇格しても不思議じゃない描写であろう。


そして、そんなマリノの心情を読むかのように


「言わなくても分かるよ?
マリノと僕が好きになるものは、いつも”一緒”だもん」



ミズノは明るく話す・・・ふむ。

この言葉に”不安”しか覚えないのは自分だけであろうか。
色恋沙汰で姉妹の仲が悪くなるか、そういうことじゃなくて・・・何か・・(´ω`)


しかし、意外としっかりしているのは”ミズノ”の方のように思えてきた。
あの過去の回想といい、マリノの気持ちをちゃんと理解出来ているよね。
大丈夫の呪文も、元は姉を元気付けるために生みだしたように思えるし・・・。


とまあ、今回の話は結構楽しめたが、今後この二人はどう絡んでくるんだろう。
巫女関連のイベントは免れないよなぁ・・・。



今回の気になった点

・ミズノが教えた魔法の呪文?
・何か大人という大人は、この学園長ぐらいじゃね・・・?
・眼鏡メイドもタクトを応援?
・なぜ男子も短パンなんだよ・・・って、皆ジャージなだけか(´ω`)
・まあ、髪型がそのまんまだからな・・・w
・ミズノさん、打つ気なし!
・「片身、分かちた、矢が男性?」
・って、ちょ 場外www
・スポーツの天才少女?
・かませ2号ですねぇ・・・
・どこまで”奥様”だよw
・この三人が集まるのは久しぶり。やはり委員長も巫女?
・ラッキースケベ・・・これで胸キュンだと・・・?
・はい。なぜ頬を染めたし
・まさに”一方通行”の牽制球であるw
・予想以上に手元で伸びるぞ? 人妻、何気にパワーあるのね
・委員長が4番だと。スガタにいい所を見せようと・・・ちっ!
・oi、魔球ってレベルじゃねーぞ
・信じていないと効かない”大丈夫”の呪文。僕は上げる人で、使う人じゃない
・こういう”天然ならでは”の素振りは、可愛いなぁ
・綺羅星! 絶対に返さざるを得ないのかね(;´ー`)
・「苦労・・・?」 あー、無闇に身内を馬鹿にしちゃだめでしょう(´ω`)
・父親が島を出ていった? 母親も後を追い、それっきり・・・? 
・毎度アイスの種類を当てるのは・・・何かの能力なのか、偶然なのか。それとも、双子ならではの演出なのか。
・夏の風?
・西?の巫女ソングきたーーー
・しかし、毎度のことながら”こちらの”事情”は無視か(;´ー`) >ゼロ時間
・今回のサイバディはナイトメアっぽい・・・気がする
・ここであの呪文ですか
・新たな武装? ファンネルっぽいのきたあああああああああああああああああああ
・つうか、この腰のやつは”飾り”じゃなかったのね・・・w
・「”バックアップ”は、野球だけか・・・」
・タクトが戦っているというのに、自分は何も出来ない・・・ことに何を想う
・タクトが叫んでいる声って、外部にも漏れているんだ
・なんという双子の入浴(´ω`)
・好きになるモノは、いつも”一緒”だもの!
・お、あの少年(名前忘れた)と再戦に加えて、シモーネもアプリポウゼ?



「片身、分かちた、矢が男性」


「片身分かちた」は、何となく分かる気がするのだけれども、
ワコが言っていたように「矢が男性」ってどういう意味なんだろう。

つうか、字幕は”?”だったから、この字で合っているとは限らない?
タクトも”ダンセー”で伸ばしていたような・・・。


カタミ ワカチタ ヤガダンセ


何かネガティブなイメージしか浮かんでこないから、今回は考えなくていいや・・・w


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STAR DRIVER 輝きのタクト 第10話 「そんなマリノの初恋」

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バトルロワイアル的な「ダンガンロンパ」がダークホース過ぎて困る。
ブラックオプスもGT5も手につかないじゃないか・・・。


いまchapter2を終えたところだけれども、あれが殺人鬼で、あれが男の○で、
殺人鬼が○したわけではなく、あれが・・・というのは、準備前の段階で分かっていたが、
そこから更に捻ってくるとはなぁ。


キリギリが指摘した”ある変化”を完全に見落としていたや(´ω`)
この謎が解けていく感じと、コミカルながらも”絶望な学園生活”を描いた舞台設定が堪らん。



第9話 「そんなミズノの初恋」




自信過剰な綺羅星の連中に


”タウバーンを倒すには、第3フェイズが必要不可欠”


という、ヘッドの言い分を判らせる戦いだったとは言えども、
いくらなんでも早く終わり過ぎだろう・・・かませってレベルじゃないぞ。

あの3人はネタキャラなんだろうか・・・w


しかし、戦闘が物足りないと感じた理由は他にもある。
振り返ってみれば、今回は”歌から始まらなかった”のだ・・・。

サカナちゃんが居なくなったのだから、当然と言えば当然であるが、
それ程「あの歌」が馴染んでいたのであろう・・・”自分の知らない間に”


「サカナちゃん去る=次はワコが歌う?」と勝手に思っていたけれど、
今回の流れからいって、次の歌姫()はミズノになるのかな?

捕らわれて、覚醒して・・・む、マイナスの方向にしか想像できない(;´ー`)

でもまあ、彼女が巫女だと判明して、1話ぐらい溜めた方が見てる側の期待度も増すだろうし、狙った上での”お預け”だったのかもしれない。



そんなミズノは天然全快なキャラだが、正直ワコよりもキャラが立っていたように思える。
タクトに恋心を抱く流れも自然であったし、何より、姉と仲良さげな描写がいいよね。

こういうシーンは個人的に好きである(´ω`)







第9話 「そんなミズノの初恋



「・・・嘘つきだけど、あの”約束”は守るよ?
ミズノは、お姉ちゃんが守ってあげる。

絶対誰にも気づかせない・・・あなたが”西?の巫女”だという事だけは」




この”妹を守ってみせる”という決意表明。
素直に信じていいと思うが、彼女が代表に指名(ヘッドによる)されたのは、
色々と妄想を膨らませられるなぁ。



とまあ、この姉妹が次回以降どう絡んでくるのか楽しみであるけれども、
妹のミズノが”巫女”であることを知られれば、綺羅星は・・・タクトは・・・。

サカナちゃんとヘッドの語りが無くなった分、今回一番印象に残った二人であったが、
色んな意味でワコのライバル的な存在になりそうな予感。

彼女が巫女だと分かった時、タクトがどう行動するのかに注目である。


そして、姉さんには・・・凄く”死相”が見えます(´ω`)


今回の気になった点

・朝から温泉・・・男同士・・・( ^ω^)
・”今日はいいよ”だと
・冗談に聞こえないから困る・・・w
・しかし、スガタが活き活きして見えるな
・うちにも何枚かある? あのサイン=別にレアな絵じゃない?
・あ、幹部はマリノって子の方か
・なんとも斬新な・・・堂々たるタダ乗りである(;´ー`)
・ほんと大変!?
・カラスの子供・・・カー助。言葉が分かる(´ω`)?
・僕っ子なのか・・・
・我が学園きっての不思議ちゃん。魔女っ子
・新話前夜
・副部長がフリーズしてるw
・トイレで一緒に・・・w
・ヘッドに変わる新代表が”あの姉”・・・?
・凄い変わりっぷりであるが、どちらも本当の彼女なのか(´ω`)
・ヘッドは・・・サカナちゃんと同じく、しばしの休養?
・アインゴットのスタードライバー
・オリハルコンの方程式が解けた。サイバティの復元が可能
・本当だとすれば、タクトの目的も遠のいたと言える・・・? 永遠の戦い?
・西の巫女の居場所
・第2フェイズのままでは勝てない
・真の綺羅星・・・
・アインゴットの部屋。女性には耐えられない?
・ヘッド、黄昏れる
・”どこかで”って、髪型を見れば(ry
・利用すれば”ポイッ”
・りょうすけさん。この人が”R”=・・・?
・ミズノが演劇部に。 ”加入することが許された”という点は重要だろうか?
・スタードライバーになって間もない
・僕のは少し長いぞ?
・武蔵を連想してしまうな >木刀の二刀流
・覚醒した以上、スガタも毎回呼ばれるのかね。
・さて、かませ犬にしか見えないわけだが・・・>なんたらスター
・タクトのピンチにスガタが。王の力を使おうとした?
・oi、本当にかませかよ・・・あの自信はどこから来てたんだよ(;´ー`)
・そういえば、誰も”歌わなかった”・・・物足りなさを感じる原因はこれか?
・姉妹の仲の良さは本物なんだろうなぁ
・ミズノは、お姉ちゃんが守ってあげる。
・やっぱり彼女は巫女だったのか。となると、やはりあのバスの4人が・・・?
・これが姉の本心だとすれば、ヘッドが彼女を代表に選んだ理由も・・・察することが出来る?
・いやでも、綺羅星的には”第3フェイズ”を迎えなければ駄目なわけだし・・・
・野球きたあああああああああああああああああああああああああああああああ
・って、今度は姉の初恋(;´ー`)? 敵意が”好意”に変わるのだろうか



タクトとスガタの距離が縮まったは言うまでもないけれど、
変化を期待していた”ワコとスガタ”は特に描かれなかったなぁ。
今のところ、ワコに対する基本的なスタンスを変えるつもりはないのかもしれない。

でも、二人は運命共同体であり、幼馴染みたいな関係でもあるわけだし、
そんな直ぐに変われるはずもないか。タクトも含めて、長い目で見守るとしよう。



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STAR DRIVER 輝きのタクト 第9話 「そんなミズノの初恋」

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第8話 「いつだって流星のように」



いつだって流星のように



「・・・では、何のために少女を殺したのか?」



まさかのサカナちゃん退場・・・?
もうヘッドと語らうシーンは見られないのだろうか・・・(´ω`)



これまで細かく見ていなかったから、ハッキリとは覚えていないのだけれども、
巫女の運命=島から出られないわけであり、ワコ=巫女=”島から出られない”ってことだよね。

何が言いたいのかというと、サカナちゃんも”巫女=島から出られない”はずなのに、
なぜ”外に出られるようになったのか”が・・・。


見たまんまを受け止めれば、”ヘッドが解放してあげた”としか思えないが、
あの”鎖の拘束”がそれを意味していたのだとしたら・・・


サカナちゃんは、当の昔に”巫女の運命”から解放されていたのだろうか?


だが、それでも彼女はヘッドと一緒に過ごしていた。彼を見守っていた。
それが意味することは言うまでもないけれど、あの物語がヘッドの過去と関係しているのは確定かな。

てっきり”サム=王”だと思っていが、今回の語りからして・・・。
サカナちゃんがあんな風に語ることが出来たのも、巫女の記憶があってこそだろうし・・・。

タクトの物語とは別に、こちらの事情も気になるところだ(´ω`)


しかし、サカナちゃんは退場かぁ・・・。
彼女がこのまま完全にフィードアウトしてしまうのかは分からないけれども、
ヘッドとの何とも言えない雰囲気が良かったし、少々残念である。

あれは”8話までのタクト”を象徴する描写だと思う。


ん・・・? ってことは、次回からは”誰が戦闘の合図を・・・?”
ようやくワコのヒロインパワーが発揮される? そこにも注目しておくとしよう。










いつだって流星のように 2



「お前に何が分かる・・・?

あのナイフはな・・・”ワコを守るために持っていたんだ!!!” 」



さて、男二人の方は・・・実にテンプレな三角関係の図で合ったが、
これまでに描かれた中で一番ロボットらしい戦闘だったし、悪くなかったと思う。

ワコのプレゼントを受け取らなかったことに対して、タクトが・・・って様が、実に(´ω`)


ここから始まる”友情”だってありだが、まーーだ何とも言えないよね。
ワコへの接し方も含めて、吹っ切れたであろう”スガタがどう変わるのか”楽しみだ。




今回の気になった点

・初っ端からサカナちゃん。本当にそこで終わりか?
・この物語=ヘッドの過去で確定? 王の記憶?
・涙の理由
・スガタさん、当たり前のように雰囲気が変わった
・”してる”(´ω`)
・つうか、”王の柱”の現象は話題にならないのだろうか?
・ピンクの得意げな表情・・・失敗フラグ( ^ω^)
・第3フェイズに移行しなければ、タウバーンには勝てない
・あれ、サカナちゃんの檻にあった花びららしきモノが消えてる?
・”また”お前の手をすり抜けていった
・彼女達(巫女?)は自由だった。最初から?
・またあの・・・いや、1話で見たものとは違う”絵”だな
・いつも一時の感情で、って・・・今回が初めてじゃないのか
・誰、このピンク2号。聞き覚えのある声 カナタの人か?
・なぜ副部長が現れたし。この4人=巫女だとか?
・表と裏の顔。どちらが本当の彼女なのだろうか
・サカナちゃん、船に乗る?
・というか、サカナちゃんは島を出ても大丈夫なの?
・一応、両者の想いは通じていたのか・・・(´ω`)
・艶々してる・・・ディスプレイ自重www
・いいなぁ、若様は
・島を出ようとしたら殺すための・・・メイドだと
・彼女達の”本心”はどうあれ、それが職務ということか・・・
・ようするに、タクトはスガタの本心を聞きたかったわけだ
・なに、この風の演出・・・w
・やけにタウバーンっぽいと思ったら、色が変わった
・ですよねー >ピンクが”王を”操れるはずがない
・「ワコを守るために持っていたんだ!!!」
・ワコに言えないわけである(´ω`)
・殴り合い=Gガンっぽく見えてしまうのは、自分がGガンスキーだからであろう
・押しているのは・・・やはり王?
・息切れタイム長くね(;´ー`)
・人生という冒険は続く。サカナちゃんは退場?
・あのピンクも幹部だったのか。初恋って、どう考えても”タクト”が相手だよね



スガタが豹変した理由は明かされなかったが、
(王の記憶を共有したとか、深読みなのだろうか?)
あれが彼の本質? 仮面が外れたから、ぶつかり合う気になれたのか? 


彼が何時もナイフを忍ばせていた理由は、”ワコを守るため”だったという。
それはきっと、己の運命&環境を知ることで


”彼女を守れるのは自分だけ”


だと考えたのだろうけれど、これこそが彼の本質だと思う。
それが分かったから、タクトも「本当に不器用だな!」と納得した表情を浮かべたんだよね。


他人に興味がないからというよりもさ、定められた運命がある故に”一枚壁”を置いて、
後のダメージが少なくなるように交友関係を限定していたんじゃないかなと。

なんというか、プラスというよりも”ネガティブ”に考えてしまって(´ω`)


とまあ、運命共同体である”ワコ”にも同じ態度で接していたことが、
タクトは許せなかったわけだが・・・いや、でもタクトもそれは理解していたのかもしれないな。
「自分自身のことも、どうとでもなれとしか思っていないんだ!」に尽きるか。


・・・何をチラ裏したいの分からなくなってきたので、ここら〆たいと思うけれど、
これまでスガタ達と過ごしてきた人間から見れば、タクトが二人に変化を齎した。
タクトには実感がないようだけれど、それは事実。

ワコだけじゃなくて、スガタも・・・ってところがポイントだろう。
あれでも”変わっていた”んだよ。


そこから大きく前進したと言えるのが、今回の話なんじゃないのかなと思う。



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STAR DRIVER 輝きのタクト 第8話 「いつだって流星のように」

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ヴァイス、マジ許すまじ。
育てる気満々だったあのキャラが、まさか序盤で退場するとは思わなかったわ。


もう一つの選択肢を選んでいたら、そのキャラと”対立”するのはだろうけれど、
そこから時間をかけて”仲間に”・・・って感じの分岐なのだろうか。


しかし、序盤からあんな重い選択&シーンを見せられるとは・・・。
選ぶのに凄く悩んだし、退場の事実を突きつけられた時は思考がフリーズしたしで、
タクティクスオウガぱねぇ・・・を実感しました(´ω`)



第7話 「遠い世界」



第7話 「遠い世界」



「タクト・・・?

これは・・・これは、お前がやったのか? お前が僕を殴ったのか?
・・・・”気をつけろ。お前、死にたいのか?”」




王の記憶から得られる真実は? その実力はどれほど凄いのか?
戦士であるタウバーンを圧倒するのか・・・?


王の復活きたあああああああああああああああああああああああああ




今までのスガタとは違って、”感情”が露わになっていたのが何とも言えなかったや。
王たる”凄み”も感じられた(´ω`)


と、スガタが豹変した理由を色々考えられるのは、あきらかに狙っているよなぁ。


単純に”王の力”が目覚めたから。アプリボワゼしたことで”記憶を共有”したから。
ピンクの接吻によって操られているから。今までの鬱憤が爆発して(ry



しかし、こんなにも早くスガタが目覚めたとなると、スガタ=ラスボスの線はなさそうだな・・・。
でも、さかなちゃんのお話では・・・うーん、どうなんだろう・・・。

さかなちゃんのシーンと言えば、ヘッドの「”まだ”頑張れる」という台詞が気になったけれども、これは退場フラグなのだろうか・・・?


ある意味”綺羅星がまとまっている”のはヘッドのお陰だと思うのだが、
そのヘッドが消えたらどうなるのか。あの個性的な連中のことを考えると・・・恐ろしい(;´ー`)




今回の気になった点

・そこで”タクトの腕の中”で泣くのか・・・
・空を”王の柱”が貫いた
・覚醒するなら、それなりの対応を
・何度見ても笑ってしまうな・・・(苦笑) >綺羅星!
・ワコにも胸の傷(印?)? スタドラの証か
・いいえ。それでも私は”彼らに期待しているんです”
・二人と”一人”だったんじゃないかって。
・描かれたシーンにだけ注目すれば、タクト&ワコ+スガタとも言える気がする
・でも、タクトが”スガタを心配している”のは本心からだろう
・イメージ出来ない・・・でも、タクトだったら・・・! ってことであろう
・確かにタクトが”二人を繋ぎ合わせた”ようにも思える・・・でも、なぁ・・・
・部長の顔が”悪っぽく見えた”のは気のせいだと思いたい
・つうか、部長はどこまで知っているんだ。本当に同い年なのか・・・こんな二ノさんっぽい口調だったっけ・・・(´ω`)
・保険医・・・あんな失態を犯しても綺羅星にいられるのかw
・タウの印を受け継いだのは一年前。婆さんは、なぜ問いただしたのだろうか?
・たまにはKYよ・・・ >綺羅星
・まだ息があるということね
・何かゲームのボスキャラみたいw >潜った
・王の力が目覚めた? スガタの力がタウバーンに宿った・・・?
・「俺も”まだ”頑張れる」
・個人的にヘッドとさかなちゃんの描写が一番楽しみだったりする
・手が・・・?
・これ、飴だったのか(;´ー`)
・恋する少女が死ななければ、銀河の船は復活しない?
・これらを”現代”に当てはめると・・・
・この先輩達に再び出番があるとはw
・エンペラーは、王のために席を開けている?
・綺羅星全体の意志ではなく、この部隊の独断?
・だから、放送時間帯を考えろよ・・・と思える描写はさておき”接吻に成功”・・・
・”お前、死にたいのか?” 
・ワコが記憶を共有したように、スガタも”王の記憶”を? 
・しかし、タクトのことは認識していたような・・・自分の力が凄まじいから、警告しただけ? 接吻の洗脳が発動しているとみせかけて・・・な展開な気がする
・予告。早くもタクトvsスガタが実現するのだろうか(;´ー`)
・あれ、でも王のサイバティは壊れているんだよね・・・
・劇場版ハガレンのCMきたああああああああああああああああああああああああ
・来年の夏かー。原作者が関わっているなら、期待できると思うが・・・はて(´ω`)



正直二人が”友”と呼べるような描写は少ないのだが、
タクトが”スガタを心配”しているのは本心から。

そりゃあ、ワコのこともあるだろう。でも、島に流れ着いてからのことを振り返り、
いつもの”タクトの表情”を取り戻した件を見れば、それは明らかだと思う。


自分はどうしたいのか? ワコが悲しんでいるから、スガタを救いたいのか?
あの二人の間に自分が入れるのか? 自分には何ができるのか・・・。



二人の重い運命を突きつけられて、流石のタクトもたじろいでいたけれども、
部長に背中を押されたことで気が付いたわけだ。


自分は、友達を救いたいんだ・・・! 友達だから、助けるんだ・・・!


と、あくまで自分の解釈に過ぎないが、過酷な運命が云々というよりも、
まずは好きだから、友達だから・・・そこから始まる・・・シンプルで良いじゃないか。
分かりやすいし、実にタクトらしい。


そして、”この先(と過去?)”を語っているっぽい”さかなちゃんの物語”だが、
きっとタクトが”何もかも”覆してくれるんじゃないかと思う。

そこに”タクトの成すべく目的”も秘められているのでは?


スガタがタクトに鋭い視線を投げたのだって、何か意味があるからだと思いたいし、
その上で本当の友情が芽生える・・・ゼロ時間を通して”ワコと親睦を深められた”ように、スガタとも・・・。


やはり明確な親友キャラは必要だよね(´ω`)
良い意味で、あちらこちらで予測されていることを裏切ってくれる展開に期待したい。



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STAR DRIVER 輝きのタクト 第7話 「遠い世界」

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おい、また今日も引き分けじゃないだろうな・・・と投稿しようと思ったら、ロッテが勝ち越した!



第6話 「王の柱」





第6話 「王の柱」




うーん・・・見方によっては、衝撃的な回だったのだろうか。
これまでと比べれば”物語”していて面白かったけれども、やはりスガタの出番がなぁ・・・。

でもまあ、この日が”記念日”だと言っていたし、
ここから3人の物語が”始まる”ことを意味しているのかもしれない。
スガタ自身も”リタイア”したわけじゃないしな(´ω`)



しかし、スガタがアプリボワゼしていなかった理由。


「”王の柱”と呼ばれている強力な第一フェイズの力を使った後に、深い眠りに落ちる・・・。」


これは”王のサイバティが最強である証”でもあるんだろうけれども、
もっと魔王的な何かに目覚めるから”駄目!”なのだとばかり・・・(;´ー`)

綺羅星の狙いはまさにそれだったのだと思うが、スガタがアプリボワゼしない限
り、王のサイバティも目覚めない。強引な手段になってしまったが、今回の出来事は結果オーライ・・・なのかね。


・・・とまあ、さかなちゃんが語る物語といい、
この辺は後で描いてくれるだろうから、今から考えなくてもいいか(´ω`)



今回の気になった点

・懐中時計?に移っている女性は? 母親? 特別な日
・遠慮するスガタさん・・・デートだ!
・一瞬表情が沈んだような(´ω`)
・そばっかす
・どんな服屋だよw
・なぜ副部長が?
・島の秩序を乱すものは・・・
・誕生日・・・特別な名前・・・嫌いになるほどの話
・王のサイバディ この星で最強 壊れている?
・王のサイバディを復活させることが綺羅星の企み?
・ゼロ時間の外でも使えるサイバティの力。なるほど、一番分かりやすい説明だ
・強力な第一フェイズを得る
・スガタも島を出られない・・・
・王のサイバティ=第一フェイズの力=王の柱=SDの死
・委員長の手下だったのか
・尻軽女って。タクトとマコがどうにかなったら、巫女の運命から解放される(´ω`)?
・計画? やはりスガタ絡みの?
・いつもナイフをポケットに入れている
・運命共同体ってやつですか・・・もう”好き”とかいう次元じゃないんだろうな
・スガタが一定の距離を置いているから、ワコも揺らいでしまうのであろう
・う、うさ耳・・・
・スガタくんの匂いがするよ?
・結局、歌は”戦いの前”の合図でもあるのか・・・
・さかなちゃん、何を飲んでいるんだ? 
・美味しくないジュース(´ω`) 
・これが第一フェイズを経て得た力・・・?
・メイド達の動き・・・サイバティ、必要なくね(;´ー`)
・だめです
・生身でも出せる・・・いや、これこそがタウバーンの第一フェイズで得た力だろうか?
・これが王の柱・・・きのこ雲みたい(;´ー`)
・スガタああああああああああああああああああああああああ
・あ、だからタクトにとっても特別な日だったのか・・・ >誕生日が一緒
・記念日



今回はスガタがピックアップされているように見えて、
実は”タクトの方も”結構可愛そうだったように思える・・・。


あの写真に写っていたのは、恐らく”母親”だろう。
タクトの年齢や振る舞いから考えて、あんないかにも”大切な人”として
残しておけるような女性が”母親以外にいるとは思えない”もの。

1話に出てきた父親の絵に描かれていた女性にも似ていたし、
きっと夫(父親)が描いた妻(母親)の後姿だったのかもしれない。

タクトが意味深に見つめていたのも、そのためだったと(´ω`)


で、スガタが誕生日だったように、タクトも誕生日だった。
どうしても直したかったというのは、きっと母親から受け取った誕生日プレゼントだったから。

結果、大切な時計自体は直せたけれども、
気になるあの子に”今日が自分の誕生日である”ことを告げられなかった挙句、
その子にとって”最悪な事態”を招いてしまった。

マコの本音&真実を聞くことは出来たが、それはとても重い
ここから彼女に踏み込むには、かなりの勇気が必要なのは明白である・・・。

タクトも、これまでのスガタみたいに”守る”だけで良いのなら、あれだが・・・やるせねぇ・・・。


そんなわけで、この日がどういう”記念日”になるのか。
3人の想いを見守りたいと思う(´ω`)





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STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話 「王の柱」

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今度こそ組み立てるぞ



いい加減”衝動買い⇒そのまま積み”な「MGユニコーン」を完成させようと決意したのが、
劇場版ダブルオーを観た後の話・・・うん、2話のユニコーンも本当に格好良かったや。


と、素人レベルでいいから”綺麗に仕上げよう”と思い、ニッパーにデザインナイフ、
ピンセット、墨入れ用ガンダムマーカーを新調してみた。

HGクアンタのようにはいかないと思うし、この1週間で完成させられたら上出来かな(´ω`)




第5話 「マンドラゴラの花言葉」



>第5話 マンドラゴラの花言葉




さて、前回の4話は良かったと思える回だったが、今回は・・・。
また1〜3話と同じ構成であり、少々がっかりしたのが正直な感想(;´ー`)



タイトルである「マンドラゴラの花言葉」は、(調べてみたところ)恐怖・幻惑らしい。
話を振り返ってみると”そのまんま過ぎる”けれども、5話の内容は・・・



「驚いた・・・あなた”本物”ね」



この台詞に尽きるよな・・・(苦笑


とまあ、こういう己の欲望に忠実な人間でも所属できる辺り、
思っていたほど宗教的な組織ではないのかもしれない >綺羅星



今回の気になった点

・珍しくOPから始まった
・マンドラ・・ごら?
・ファンサービス・・・そんなに人気あるのか(´ω`)
・手取り足取り・・・!
・この6人だけが知っている
・どうして僕の名前を・・・怪しい
・単なるアレだったか・・・( ^ω^)
・しまったぁ・・・って、バレバレじゃないかw
・これならタウバーンに勝てる
・いくらなんでも、見た目で気が付かないのかね・・・(;´ー`)
・ガラス越しで”匂い”が伝わるのだろうか
・部長は可愛い。先生は、見ていて恥ずか(ry
・あの男子には効かない?
・綺羅星! って、ちょっと、待ってよ・・・
・誰もが仲間の”表と裏の顔”を認識しているわけじゃないの・・・?
・これに反応したら仲間だと・・・
・=10代ではないってこと?
・台詞が痛すぎる・・・年代の差ということか(;´ー`)
・乱用するから”地震”が起きている
・その力と自身の関係を知らないのかもしれない
・どう見ても、放送すべき時間を間違えているよねぇ・・・
・欲しい物があるなら躊躇うな!
・さかなちゃん回りすぎw
・先生的には格好良いのね・・・w
・9万8千・・・なに、その単位
・ゼロシステムですか(´ω`)
・お、おたのしみモード・・・なんというお馬鹿な結末
・あのまま普通に戦っていたら、タクトは負けていたのかな
・まあ、これが素の彼女なのだろう(´ω`)
・彼に薬が効かなかった理由・・・これ、ある意味ハッピーエンドじゃね・・・w
・お、次回は本筋が動くっぽい




今回見るべきところはどこなんだろう。
やっぱり第1フェイズ関連の話かな・・・。


「周辺の時空間に歪みが発生するほど大きな力らしい。
その力を乱用するから・・・タブン、最近”地震”が起こっているんだ。

気多の巫女の封印が解かれたせいで、気多島?の火山も不安定になっている。
最悪噴火するかもしれない・・・」



たまたま”若返る力”そのものが大きな力だったのか、
第1フェイズを突破することによって得られる能力自体が問題なのか分からないけれども、
今回の地震との繋がりを”綺羅星”は把握していないと。

自分達にも被害被る現象だというのに。


ここで注目なのは、綺羅星が把握していない事実(かは、まだ分からないが)をスガタが話したこと。やはり”王のサイバティ”とアプリボワゼできる資格者は、特別なのだろうか・・・。


次回は、そこら辺の補足が描かれるのかもしれない(´ω`)



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STAR DRIVER 輝きのタクト 第5話 「マンドラゴラの花言葉」

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ヴァンキッシュ!



やっとヴァンキッシュが届いたなう(´ω`)
久々に遊んでみたところ、体験版に初挑戦した時よりも下手に(ry


RDR⇒バイオ5AEと続けて崩している影響もあってか、操作方法を混同してしまうお・・・。



第4話「ワコの歌声」


3話まで耐えた甲斐があった・・・とまでは言い難いが、
ようやく”道筋”が見えてきたかなぁといった感じである。









第4話「ワコの歌声」




これまでは、ワコがタクトに惹かれていく流れが印象的だったけれども、
今回は”タクトがワコに惹かれる”描写の方がハッキリしていたと思う。

互いにそれが”恋愛感情”かどうかは置いておくとしても、
タクトが自覚したのは間違いないだろう(´ω`)



「決めたよ。やつらのサイバティは、全部僕が破壊する。」


前回のつぶやき「あの子を守るために来たのかな?」が確信に変わった。決意した。


あくまで自分の想像というか、あの写真がそれを意味しているのだと思うのだけれど、
恐らくタクトにも同じような経験があるんじゃないだろうか。
ワコがと知った時のような暗い過去が・・・。

「この傷が付く前は・・・」と言っていたが、まだ完全には振り切れていないと(というか、それが本来の目的?)


だからこそ、常に前を向いて生きてきたワコの考え、その姿勢に惹かれるものを感じたのでは?と思う。許婚であるスガタも”彼女を解放してあげたい”と考えているのは、そんなワコだからこそじゃないだろうか。


「彼女が諦めてしまった夢をかなえてあげたい・・・!」



と、問題なのは、タクトがそれをスガタに堂々と宣言してしまったことだよな・・・。
なんというトライアングラー(;´ー`)


スガタは、ワコが巫女の運命から解放されさえすれば、何だっていいのかもしれないけれど、
内心は”本当にワコに惚れている”のかもしれない・・・一応、許婚・・・。


ワコの方はハッキリとしない態度というか、スガタと距離を置いている。
自分のような人間では、彼に釣り合わない・・・そんなところに現れたタクト・・・。



と、今回の4話以外は全く見直していないため、かなり適当な見解であるけれども、
ようやく主人公側の物語が動いてくれて良かった。次回も楽しみだ(´ω`)




今回の気になった点

・ジュースを飲む副部長
・学園長が顧問?
・スガタはともかく、ワコも人気があるのか・・・?
・どーしてわかるの・・・(;´ー`)
・メイドの視線が怖い件
・化学部・・・怪しすぎる
・ちびくろさんぼ? 懐かしいな おい
・チャンスを逃すな! 
・さかなちゃん、凄くノリノリである
・鎖の意味は・・・w
・町の住民がいない・・・? 夢?
・一応、食いしん坊キャラであるから・・・メロンパンなのか
・タクトと二人きり つまり、ゼロ時間?
・(封印を解くor破らない限り)巫女はこの島から出られない
・サイバティの記憶を共有できる
・綺羅星のサイバティを全滅させて、ワコを”外の世界へ”と連れて出すことが目的になるのだろうか
・子供が二人
・無くなったはずのトーテムポールが?
・やっぱり叫ばないと発動しないのかなw
・この傷が付く前は閉じていた(´ω`)?
・世界は私を苦しめるためだけにあるんじゃない⇒”ときめくじゃん”
・風景を作り出す・・・あ、ここで化学部につながると・・・
・ということは、灯台付近に居た子供は、スガタとメイドか?
・頭の回転がはやいなー >タクト
・ワコって呼んで(´ω`)
・僕の願望だったのかな
・うお、今になって彼女が”委員長”だったことに気づいた・・・唯一まともな女性幹部なのだろうか
・一般人はアプリボワゼ出来ない。だから、操作も不可?
・作戦は・・・成功? 綺羅星側にも、ワコとタクトを結びつけることに意義がある?
・やっぱり、スガタとワコを一方的に切り離す⇒スガタのサイバディが・・・ってことだろうか
・ワコ・・・タクトの呼び方に気づいたか(´ω`)
・それを”スガタの目の前で宣言する”のも・・・どうなんだろう(;´ー`)
・方法はどうあれ、スガタも同じことを考えているわけだよねぇ・・・
・マンドラゴラの花言葉




正直”ワコの歌声”はあまり印象に残らなかったけれど、
今回はあくまで伏線を敷いただけだろう・・・と思う。

彼女ら”巫女が集結”した時、何かが起こりそうな予感。
というか、今回のさかなちゃんには笑ってしまった。今までのシリアスな雰囲気はどこへいったw



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STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話 「ワコの歌声」
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今年のクライマックスシリーズは一度も見れなかったけれども、
まさか阪神にストレート勝ちするとは・・・。

しかも、今日は久保田と藤川を攻略して”5点差を逆転”したというのだから、
さぞ燃える試合であったであろう・・・リアルタイムで見たかったなぁ(´ω`)



第3話 「おとな銀行」




タクトが竹刀を持っていた時の動きが「?」だった理由が分かって、








第3話 おとな銀行



二刀流きたあああああああああああああああああああああああああ



と、テンションが上がったのだけれども、相変わらず戦闘が終わるの早いよ・・・(;´ー`)


見た目”普通の少年”なタカシには何か裏がありそうだし、
再戦も十分にありえそうだが、それでも・・・もっと観たかったや

とまあ、戦闘はあまり期待しないほうがいいのかもしれない(´ω`)






今回背景が見えてきた”新妻”は、自分的に魅力が感じられるキャラじゃないのでスルー。


3話で覚えておくべきところは、タカシの存在と、その裏を知っていそうなヘッドの繋がりかね。

タカシの黒いニヤ顔が気になったけれども、彼もタクトのようなサイバティ使いなんだろうか?
今回の戦いは”肩馴らし”に過ぎない?




今回の気になった点

・しかし、緑を見るとC.C.を連想してしまう・・・のは自分だけであろう(´ω`)
・本当に学生な年齢なのだろうか? 
・だから、無意味なエロで釣りたいのか、子供向けなのかどちらかにしろと・・・
・これ、綺羅星外での付き合いはどうなっているんだろう?
・”外”でも、お互いを認識しているのかな?
・やはり怪しい人物だから、スガタとワコも? それとも、単純に好奇心から? 
・すぐ其処に海があるんだし、海に入ればいいのにと思うのは自分が庶民だから・・・だろうな
・どこがねずみ・・・本当に驚いた?
・タカシから、凄いやる気を感じる・・・。 タクトの力を試した(´ω`)?
・二人とも本気じゃない
・きらぼし・・・やっぱり毎回やるのね(;´ー`)
・勝った個人が
・これは・・・キネクト!
・おもいっきり盗撮されとるがな・・・
・いい船はタダでは手に入らない
・兄弟? 友達? >写真
・あの子を守るために来たのかな
・またこのパターンか・・・なぜ男ばっかりなんだろう。何か理由があったっけ?
・さかなちゃんの人、こんなに歌が上手かったっけ? レッドの時とは偉い違いだな
・あれ、タクトも相手の正体に気づいている?
・剣には剣ですよねー
・11本目のスターソード。
・タクトの見た目から考えて、ビームよりも、物理的な剣の方が格好いいんじゃ
・タウバーン無傷すなぁ・・・
・二刀流・・・なるほど。だから、あの竹刀の時は動きが鈍かったのか
・って、敵がやられるのはやっ!
・印があるのに、わざわざ・・・タクトと同じ? 銀河美少年?
・なぜ人妻の下で働いているのかってところも重要かな
・バーカ⇒イケテるかも! ワコの心は、確実に動いている(´ω`)
・ワコの歌声 
・ただ”唄えばいい”ってわけじゃないのはバスカッシュが証明してくれたが、そんな悪い予感を裏切ってくれることを祈る




おさかなちゃんのシーンの雰囲気は良いんだけれども、他は情報が少ない故に語れないな・・・。
世界観に触れられていない以上、現時点(自分の無知な脳みそ)で深読みするのも恥を晒すだけだし・・・。


次回は”ワコ”がメインっぽいので、ここからが物語の始まりかね。
彼女達の秘密に触れられるかもしれないし、1話〆型のスタイルも変わるかもしれない・・・。


ということで、4話に期待だ(´ω`)




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STAR DRIVER 輝きのタクト 第3話 「おとな銀行」

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久々の残業なう・・・明日が休みで良かったや・・・。
いつの間にかパリーグのCSが終わってるし、ロッテが西武にストレート勝ちしているし、
西部劇の雰囲気が最高な”RDR”も全く遊べていないしで、もう・・・。



第2話 「綺羅星十字団の挑戦」



第2話 「綺羅星十字団の挑戦」




なんだろう・・・始まったばかりとはいえ、感想に困る・・・。
しばらくの間は、前半=物語の伏線を張る&後半=サイバティのバトルで〆る流れなのかな?


今回はタウバーンが必殺技を魅せてくれたけれども、
1話と変わり映えのないバトルに見えて、正直イマイチであった。

二人の”声だけが”盛り上がっており、サイバティ同士が戦っているような熱い描写は・・・。
”必殺技を初披露”という美味しいシーンのはずなのに・・・勿体無い。




さて、2話で最も気になったのはあの”演劇部”の存在。
スガタやワコはともかく、他の連中はどこまで知っているんだろう。

綺羅星とは真逆に位置する組織の一員だとか?




部長の




「そうだ・・・車輪だ・・・”大きな車輪”だ!

僕は、僕が利用するはずだったその巨大な車輪に、潰されようとしている・・・」




演劇の練習?が何とも印象的であり、前回の絵に通じるものを感じた。
何か一人だけ雰囲気が違う・・・と思う。囚われている”さかなちゃん”にも似ているような・・・。


果たして、どういう役割を担っている人物なのだろうか(´ω`)





今回の気になった点

・なぜにロールキャベツ
・ガラス越しおkな人妻学生だと・・・
・胸の傷
・狐・・・が副部長?
・サイバティの存在を知っている演劇部一同。夜間飛行
・部長からは、重要なキャラの香りがプンプン・・・
・綺羅星十字団の総会・・・見覚えのあるキャラばかりな気が(ty
・旅立ちの日?
・なぜリーダーが不在なのか? やはりタクトの親父が?
・しかし、「綺羅星ッ☆!」はださいお・・・
・この寮長、こんなに胸があったか・・・?
・瞬間移動・・・?
・なんというジェレミアポジション
・このキスシーン必要なの・・・ガラス越しといい、何か意味がある?
・え? スガタに惚れているの? どういう繋がり?
・他のとは違うから・・・
・タクトとワコの前に立ちはだかる展開しか想像できん(;´ー`)
・いや、スガタさんが言ったんじゃ・・・あれは彼なりのけん制?
・男は単純である・・・って、やはり意味があったのか(´ω`)
・スタードライバーが外に
・さかなちゃん
・まーた歌で召喚
・銀河美少年の流れは毎回やるのね・・・(;´ー`)
・第3フェイズ
・ピンチに陥ると言っていいほど戦っただろうか?
・何か必殺技きたー
・なんだろう・・・意識だけが持っていかれるというか、そういう空間?
・こうしてまた、タクトに惹かれていくのであった・・・
・どうみてもラブプラスのパク(ry
・深夜テイストのエロを混ぜる必要はあるのかなぁ。
・親は、子供にこういう描写は見せたくないでしょうよ




もうちょっとこの世界の核に迫ってからが本番かなぁ。
現時点では、物語に関して深く考える気にはなれないや。



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STAR DRIVER 輝きのタクト 第2話 「綺羅星十字団の挑戦」"

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STAR DRIVER 輝きのタクト 第2話 『綺羅星十字団の挑戦』 感想"

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良い意味で子供向けアニメな予感。


第1話 「銀河美少年」




輝きのタクト 第1話 「銀河美少年」




「貴様!!! 銀河美少年かああああああああああああああああああああああ!?」



こ、これが噂の銀河美少年・・・この少年、凄くノリノリである( ^ω^)


タクトがワコを助けるまでの件を見れば、意外とまともそうな印象も受けたけれど、
基本はこの”銀河美少年!”なノリなのだろうか。

タウバーンは、動けば結構それなりに見える・・・かもしれない。






と、正直言うと、FF13世界をよく知らない人がそのPVを見た時の反応というか、


「パルスがルシ?コクーンのファルシ? え? 何それ?」


状態だったけれど、まあまだ1話だもんな(;´ー`)
アニメ内でもある程度”設定&世界観”を補足してくれることを祈りたい。







お父さんが書いた絵・・・?




今回一番印象に残ったのは、この”絵”
タクトの父親が書いた物のようだが、右下の文字はアルファベットのR?

少女が海を眺めてることにどんな意図が隠されているのか。
何を意味しているのか・・・それとも、”単なる絵に過ぎない”のか。


タクトが絵を見つめる図が何とも意味深に思えたのだけれども、
やたら祖父の名前が出てきていた辺り、両親を亡くしている?のかね・・・。

この南十字島を訪れた理由は、ただ青春を謳歌するだけじゃなくて、
その真実か何かを探し求めて来たとか・・・?



第1話でこのノリなので、結構見逃していそうなところもありそうなんだけれど、
ヘッドとかいう人物(綺羅星のリーダーらしい?)が


「父親を探しているのかな」


と、タクトの裏側を知っていそうな雰囲気を醸し出していたことが気になったや。
そこら辺と”銀河美少年”がどう結びつくのか・・・彼が選ばれた人間なのは判るが・・・。


ともあれ、先が読めないので次回も見ようと思う。


今回の気になった点

・知らない男の匂いって(;´ー`)
・躊躇なかったな >人工呼吸
・猫じゃなくて・・・何耳メイド?
・スガタって名前を聞くと、どうしても”くにおん”を連想してしまう
・既にモテモテな件
・しかし、凄いデザインの制服である。なぜにグリーン
・父さんの絵?
・この手の”巫女”設定には、嫌な予感しかしないんだけど・・・(´ω`)
・ボクシング部の兄ちゃん
・立ち入り禁止・・・怪しい
・とか思っていたら・・・仮面をつけて”キラ星”(;´ー`)?
・どう見てもさっきの三人というか、学校の関係者は殆ど黒?
・この仮面、格好良いと思って身に付けているのかな・・・
・二ノさんきたあああああああああああああああああ
・色々と聞き覚えのある声の人が・・・
・ペンチにピンチわらた
・北の巫女に、南の巫女。裸のシーンは・・・必要なのだろうかw
・ときたら、西と東にも存在する? 東西南北中央不敗的な巫女も居たり?
・”父親を探しているのかな” 一瞬沈黙した男は?
・本当に泣いているがな・・・なぜ”歌”なのだろう この巫女は協力的?
・一つ目の封印を解いた
・タクトの時間だけ止まった・・・?
・このロボットを収める場所?
・貴様! 銀河美少年かあああああああああああああああああああああああ
・吹いたわwww
・やりたい事とやる事が一致する時、世界の声が聞こえる
・つまり、この場所が目的の地だと分かっていたわけか
・祖父さんに色々教わっているのかな
・22体目のサイバディ・・・正直、あまり格好よくないお・・・
・自分で”銀河美少年”って
・しかし、何で髪の色も変わるんだろう?
・モビルファイターみたいに”乗り込む”のと、”操作する”のは違う?
・タクトも初めてっぽいのに、敵を圧倒するぐらい操れるのか
・ボクシングの兄ちゃんオワタ・・・タクトは逆恨みされそうな悪寒
・仮面が割れたのは・・・何か意味が? ただの比喩?
・なに、この主人公とヒロインの図。肝心な時にスガタは現れないのね(´ω`)
・北じゃなくて”気多”か
・公式HPが糞重い・・・自分のように”?”を浮かべた人達が一切にアクセスしているのだろうか




個人的には、メカ同士のバトルに期待できるのか否か・・・そこが問題である。

1話を見た限りでは、タウバーンは結構アクションを魅せてくれそうだけれど、
あれは”どういう層を狙ったデザイン”なのか・・・今後、変形とかするのかね。

ロボットっぽさだけで言えば、ボクシングの兄ちゃんのサイバティに軍配が挙がるかな(;´ー`)


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STAR DRIVER 輝きのタクト 第1話「銀河美少年」

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